【植えっぱなし宿根草】ラナンキュラスラックス🌸芽吹いた後が大チャンス‼️秋のうちに○○○×2をやっておくと、突然の枯れを回避できます/ 3年株を掘り上げてみると球根が大爆増😲追肥も【ガーデニング】

yamakana farm やまかなふぁーむ
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#ラナンキュラスラックス
#重要作業
#アイオリア
皆さんこんにちはヤカファームへようこそ
さあ今回はですねもうこちらに見えてます
がはい開花は春ですね
ラナンキュラスラックスの秋に行う重要な
お手入れを2つ実践を交えながらねご紹介
をしていきますラナンキュラスラックスと
言いますとね上っぱなしでオッケという
手間いらずな出行層な上にですねえ春先に
なりますと豪華な花姿を見せてくれると
いうことでとってもも人気がありますよね
花びらがワックスをかけたような艶がある
ことでラナンキラスタという風な名前が
ついていますでそういう風に手間いらずな
出行層なんですけれども情報によるとね
やっぱり5年ぐらい植っぱなしにして
しまうと突然枯れるなんていう現象が
起こるということなんですよねかつ成長も
大勢なのでこの秋にね重要なお手入れ2つ
是非やっておくことでより長くラックス
楽しめるようにになりますので一緒にやっ
ていきましょうそれでは
どうぞではねまず1つ目の重要なお手入れ
というのは植替えの作業ですちょっとね
我が家にあるラックス見ながらねご説明し
ていき
ます前にあるのがこちらがアリアドネです
ねでこちらがアイオリアという品種のもの
ですえ2021年の春にね植えつけたので
ほぼ丸3年経っている株ですね4年目に
向かう株ですでこのアイオリアはね今年の
年明けぐらいだったと思いますまなので1
年前ぐらいにえ95ぐらいのサイズ感の8
に植替えを行いました結構大株になったの
でえ植替えを行ったものでこちらの
アリアドネはいこれはねえっと株の調子が
悪くて一部急行腐れてしまったので逆に
サイズダウンさせた形で7号のロング
スリットポットに植替えをこちらもね
おそらく1年前ぐらいに行ったと思います
で後ろはいこのヘスティアというのはね
はい1年前まだはい今度2年目に向かう丸
1年経った株1番この中では若い株ですね
はいでこちらがケラモフ
2022年のえ冬にお迎えをしたものなの
でほぼ丸2年経ったものですね同じく
こちらのムーサもえ丸2年3年目に向かう
株ですねはいこんな感じでね株の年数の
違うものが8上だと5株ありますもう1株
が自由上なのでね自由上後ほどお見せし
ますではねどれを植え替えるかと言います
と植替えの頻度としては大体2年ぐらいに
1回植替えをやってあげるといいかなと
思いますのでえま丸2年ほぼ丸2年経った
ねこちらのケラモフSAこの2カを上から
やってあげようと思いますヘスティアは
まだね丸1年前の2カはえ1年前ぐらいに
植替えを行ったのでケラモスとムーサのみ
植替えを今回は行いますではね植替えの時
の蜂のサイズ大体一回りから2回り程度
大きくするようにしていきますねただね
我が家に来た年数が全く一緒のこの2カで
もね目の数が全然違うんですよねこの
ケラムはね目の数が6でこちらのムースは
ね12目ついているんですよね倍ぐらい目
の数が違うんですよねなのでえ立ち上げ
するこのサイズもねこちらはねあの2回り
大きめの9号の8にでこちらはねえ一回り
大きい8号のえスリットポットに植替えを
行っていこうと思いますでね植替えの機な
んですけれども芽吹いてえしばらく経った
ま秋からえ年明の2月頃までの間であれば
基本的に植替えは可能かなと思うんです
けれどもやっぱりね春に開花しますので
開花直前にね植替えをやるよりはこの秋の
うちしかもねある程度まだ気温が残る時期
にえ植替えを行っておいてあげると根っこ
もしっかり張った状態で冬に突入してねえ
冬の間もちょっとずつちょっとずつ成長し
てそして春の開花に向けての準備期間と
いうのが長く取れますのでえ秋のうちにね
植替えをやっておくことをお勧めします
もちろんねえ年明けに購入した苗の植付
けっていうのはその時期にね年明けの冬に
ねできたりはするんですけれどもできるの
であればえお持のね苗は秋に植替えをやっ
ておいた方がま安心かなと思います芽吹い
たものの植替えのタイミングとしてはま
これぐらいね葉っぱがし芽吹いてきてえ
葉っぱがある程度このように展開してから
植替るということですねではこちらのね
はい8にだけえ八底石を仕込んでおきます
私はねあの台所用の水切りネットに入れた
ものをね毎回使うようにしていますもう
そこが見えなくなる程度本当に薄めで
大丈夫ですねでえっとこちらのスリット
ポットに関しては8底石なしでね
植え付けることができるので八底石なしで
直接土を入れていきますじゃ両方ともね土
入れしましょうかえっとラックスに適した
土というのは水はけが良くて水持ちがいい
土ということでえ今回もバオドに赤玉土の
小粒を23割程度混ぜ込んでえ元として
マガンプケを入れたものこの日頃からね
よく使う配合の土を使っていきますでは念
のため外注対策としてオルトランDXも
混ぜ込んでおき
ますじゃあねまずはこの株が結構充実して
いるえムーサからやっていきましょう出す
時はねこの蜂の縁沿いをトントントントン
と叩いてあげると蜂とネバの間に空気が
入ってくれて取り出しやすくなりますで
新しく出てきている目を傷つけないように
しながら優しく取り出しますねはいこの
白い根っこが秋以降にねえ目覚めた時に出
てきてくれた根っこですね多分黒っぽくね
そこにもし残っている根っこがあればそれ
はね前のシーズンの根っこなのでねあの
生きいませんのでそういったものは除去し
てくださいじゃあ整理していきましょう
まずはネバの肩の部分ですねこういう風に
え雑草が結構生えていたりするのでそう
いったものはえ猫そぎ除去しましょう
ちなみにねえ今回え
ラナンキュラスラックスは全ての蜂におい
て雨ざらしでね夏越しをしました水を切っ
て軒下に置いておくという方法もあるん
ですけれども雨に当ててま小かげとかに
おいてねえ涼しい場所で夏越しをさせてい
ますで下の方はもうねあの自然にほぐれて
くれましたのでこのままでねもう植付けて
オッケーかなと思いますネバをカチっと
こう形成していればま多少ねあのほぐして
あげればいいんですけれどももうほぐれて
ますのでねこれでオッケーですちなみに
あの吸魂植物の根っこっていうのは1度
切れてしまうと再生は基本的にはないと
いう風に割れているので切らないようにし
てお手入れやっていきましょうじゃ続いて
ケラモフの整理していきますまずポット
から出しますねこちらはやっぱりちょっと
まだ目引きが浅かったような感じがします
よねえ根の長さも全然さっきのムーサと
違いますのでもう少し待っていればもしか
したらもう何目かねプラスしてえっと出て
きてくれる可能性もあるかなと思います
じゃ株の整理をして雑草を取り除いてもう
下もね先ほど同様ほぐれてくれてますので
もうこのままね植え付けましょう
そしたらもう少し土足しておき
ましょうある程度足しましたではこの蜂の
中央にね置きいれますでここは広げるよう
にしておいてでは開いてるスペースに土を
入れますであのこのねケラモフをお迎えし
たばっかりの時のまいわゆる購入後の
植付けの様子はねこの動画でご紹介してい
ますのでてご覧いただけるとあこれだけ
成長したんだなっていうのをお分かり
いただけるかなと思いますでは
ケラモフの中央に置きいれますで開いてる
スペースに口入れ
ですではねこの後たっぷりと水やりを行っ
ておきますで水やりの時にですね活力剤の
希釈液え今回はリキダス使えますけれども
こういったね活力液を使ってあげるとより
ねえ新しい土へのねの定着っていうのが
良くなるかなと思いますので今回も活力液
をね水やり代わりに使いますとにかくね
あの厳しい冬がやってくる前までに根をね
しっかり伸ばしてあげるっていうのがま
冬越しのポイントにもなってきますので
根っこを貼れないまま厳しい冬に突入する
と枯れる可能性が出てきますのでねえそう
いう意味でも根をしっかり貼らせてあげる
お手伝いを活力液でやっておくっていうの
もいいポイントかもしれませ
ん
はいこんな感じで植替えが終了しました
今回はねえほぼ丸2年経ってこれからね3
年目を迎えようとする株の2株のねえ
植替えを行いましたもしねご自宅にある
もので3年経ってるよとかそういったね
植っぱなしのものがあればえ是非ともね
植替えをなさってみてください植替えを
行った株っていうのは12週間ぐらいはえ
新しい土に根っこが定着するまでですねえ
明るめの日陰で管理をしますそして
しっかり根っこが張ったなと思った
タイミングで日向などに出してえしっかり
ね株を充実させてあげるといいですでこの
植替えにあたってはい今回ご紹介するえ2
つの超重要なお手入れのもう1つですね
このもう1つの作業も合わせて行えるもの
もあるし行わなければいけないものもあり
ますのでこの後ご紹介をしていきますでは
秋に行う超重要なお手入れ2つ目にご紹介
するのがはいこのような大きな株が対象と
なります株分けですねなのでいわゆる株を
分けてそして先ほど行った植替えまで行い
ますので結構ね大きな作業になってくるか
なと思い
ますでラナンキュラスラックスですね冒頭
でもお伝えした通りあの上っぱなしで管理
ができるとっても手間いらずな出行層では
あるんですけれども5年ぐらい上っぱなし
にしてしまうと急にね株が衰退して枯れる
原因にもなるという情報もありますのでえ
株がこう大きくなっていわゆるねえ
ラナンキュラスの吸魂がこうたくさん
固まって牛牛の状態でえ何年も何年も経っ
てしまうと株が衰退してしまうなので株を
分けてあげてリフレッシュさせた状態で
またさらにねあの株を長く楽しもうという
わけですこちらがねアイオリアで1年前に
ね上は行ったんですけれどもまだねえ
我が家に来て丸3年経ちますけれども
植替えを1度もしたことがないのでこの
タイミングで株分けを行ってみますじゃ
まず蜂からカを取り出します取り出し方は
ね先ほど同様です
ねよいしょはいおおで下にある八底石は
取り除いておきます軽くねこの辺のバの肩
のところの整理行っておきますね株分けが
できる時期というのは秋と花子があるん
ですけれども秋はま9月の中旬から10月
の中旬頃でえっと花子はねお花が終わって
地上部枯れて救命期に入った段階で株を
掘り上げて休眠に入った急行を分けて
あげるというね1年のうちで2つの
シーズンで株分けできるんですけれども
できるのであれば秋のうちにやっておいた
方がいいんですねでこれなんでかというと
急民期の前にね株分けしてしまうと株分け
でね万が一え急行が傷ついた場合は傷つい
たものがね修復されぬまま夏を迎えて
しまって腐れるということになりますので
秋ねまだこれから根っこを伸ばせる
チャンスがある時期にえ株分けを行って
おいた方がより安心ということでえまこの
時期ですね秋のうちに株分けをすることを
お勧めします我が家のラックスね今年はえ
芽吹きが遅かったですね10月中旬頃に
ようやく芽吹いたというような感じなので
えある程度ねこういう風に葉っぱが出てき
た状態の方が株分けはいいので私はね
あえて11月の上旬ぐらいまで待って
株分けを行っていますではねどこで分ける
かと言うとそうですね大体壁本を見て
もらってこうやってね指を入れてみると
なんとなくなんですが道筋ができてますよ
ねすーっとこう分かれるぞという道がきて
ますよねここにま指を入れたりして分けて
もよしあとハサミを入れてね分けても
大丈夫です手で分けてみましょうか少し
こうやって揺らしながらやってあげると
分れてくれ
ますよいしょはいハサミを入れることなく
分れてくれそうですねハサミを使わない方
が切り口ができないのでねいいかもしれ
ませんよしよし分れてくれましたひとまず
半分に分けてみましたキコがここにキコの
足が見えますよね1つではなくって何個も
何個もこうパリッと分けてあげるとキコが
1個こうやって取れるんですけれどもキコ
がつって1つの株を今形成していたんです
ね20個ぐらい急行がくっついてんのかな
それを半分に今こうやって分けてみました
でこれをねさらにね半分ずつに分けても
いいですし1目ずつに分けてええ23目ね
こうくっつけながら上替えてもいいかなと
思います今回私はねもうこの状態でえ2カ
に分けて植替えをしようかなと思ってい
ますではこちらが7号のロングスリット
ポットですねこちらに植付けていき
ましょう使う土は先ほどご紹介した土と
全く一緒のものですね元も入っています8
続リシなしで入れますねあと念のため外注
対策としてオルトランDX混ぜ込みます
ではこの蜂の中央にこのようにきれて開い
てるところに入れ
ですはい蜂の中央に入れ
てよしはいできたではねたっぷり水やり
ですね
はいこんな感じでね大株だったアイオリア
を2つに分けて7号のスリットポットに
植替えを行いましたではね自株があります
ので地株の株分けもやってみましょう
こちらが地株のラックスウラノスという
品種のオレンジ色のお花を咲かせるえ
ラックスですでアリアドネアイオリアと
同じに植えたものなのでほぼ丸3年次が4
年目に向かう株ですねで株元見ていただく
と先ほどのね株分けをしたアイオリアほど
ではないんですけれどもたくさんの目がね
株元から出ている様子というのがお分かり
いただけるかなと思いますなのでえ地上株
は1度掘り上げましてで株分けをしてえ
その後株の半分を地上株の半分はえ8上
管理をしてみようかなと思いますで
ちょっとねこの小道のレガは取り除いて
からえ掘り上げますでは牛アえ掘り上げる
時まできるだけ根っこを切りたくないので
ネバ広めにね掘り上げてあげると根多めに
掘り上げることができ
[音楽]
ますそしたらね芽吹いたばっかりなので
そんなに猫は長くは伸びてないですね
はいこんな感じでした根は15cmぐらい
かな伸びていてもで株元の様子はこんな
感じですなのでこの辺り少し整理をして
半分に分け
ますはいではもうすぐ分かりますねここに
なんか分かれそうな道筋がここできている
のでここに指を入れてもみもみしながら
分けていき
ましょう
はい別れてくれました取れちゃったんです
けどもはい根っこついてくれてるのでこれ
はもう小さなポットにあげましょうあこれ
も取れちゃっ
たこれも取れちゃったこれも取れちゃった
はい結構キコから目がさっきのでね取れ
ちゃいましたなんですけども一応ねはい2
つ2カに分けてあとちょっとパキパキ
パキッと目を折ってしまったんですがカじ
てね猫ついてくれてるのが4目という風に
分けましたじゃあこれのまず1カを地上
もう1度地上にしますじゃこの辺りに
さっきまでここにねあったんですけども
少しね左側に寄せて地上にしましょうじゃ
まず土上改良ですね土上改良先ほど八上で
使った土バオドに赤玉土のコツ23割程度
混ぜ込んで元としてマガン部系を入れた土
これを庭土に混ぜ込んで途上回りをして
いきます上を掘りましたじゃここにね上穴
のところにリキダスの帰着液をねえ入れて
周辺道場を閉めせておき
[音楽]
ますはいあっという間に引いてくれました
ので水はけいいということが分かりました
ねそしたらちょっと周りの土に懐中対策の
オルトランDX混ぜ込んでおきますでこの
土で埋め戻すというような感じですねはい
先ほどね八上の時にはちょっとお伝えし
忘れていたんですけれども埋める土の高さ
ですねえっとここまで埋めてしまうと高い
んですよねここありますよね葉っぱがこう
やって分れてるとこここまで埋めると
ちょっと深上なんですよねなのでしっかり
葉っぱの今分れているところが見える位置
この辺りまでこの辺りでいいかなこの辺り
まで埋めるような感じで植付けていきます
閉めせた上穴に高さをよく見てあは土を
かけ
[音楽]
ますよし高さもオッケーかなと思ったら
はいこれでオッケーですねはいあとは
先ほどのねリキダスの釈液を水やりりで
与えておきますでちょっと沈んでしまっ
たら土を足しておけばオッケーです
[音楽]
ねはいできました高さもはいいい感じです
ね深すぎず浅すぎずという位置でえ植付け
ておきましたそしたらね
はい残ったものはちょっと八上にしていき
ますこちらに6号のロングポットと5号の
スリットポットを持ってきましたなので
この大きい方にキコが付いたものを
植え付けるそしてこの5号の方にはキコが
ないんですけれども根がちゃんとくっつい
てくれているのでこれを4目まとめてね
ちょっとちっちゃいかなまいっかはいここ
に植え付けたいと思いますじゃこれね
スリットポットではないのでまず八底石
入れてその後ね土を入れますちゃうのはね
八上の植替えの時に使った土と全く一緒の
土を使いますオルトランDXも混ぜ込んで
おきますそしたら先ほどねお伝えした高さ
になるように植え付け
ましょうで続いてキコはないんですけれど
も根っこがしっかりついているものこれ
はいキコから外れてしまった4目をま高さ
合わせてね上けますこれぐらいまで土の中
に埋めるような感じですあの吸がついてい
なくてもしっかりねついてくれるという
情報をねネットで見かけたので植え付けて
おきましょうこの後キコが出てきてくれる
の
かしらはいではねリキダスの希釈液見やり
代わりに与えておき
[音楽]
ます
はいということでね八上のもの地上のもの
をそれぞれねま必要に応じて植替えを行っ
たり株分けをしたりという作業を行いまし
たではねえ今回作業を行っていないあの丸
1年株のこののヘスティアの株とはい
ちょっとね株の調子が悪くて1年前に8
ダウンさせたアリアドネこの2株に関して
はねこの時点でえ肥料をね開始させたいと
思います夏葉急行が休眠しましてで秋に
なると芽吹いてくれてえある程度ねこの
ように葉っぱが展開したな土の中ではね
ある程度根っこもこう伸び始めたかなと
いうタイミングになったらえ肥料を開始し
てあげるといいですねつぼみがつく前まで
はねまこういったね観光性の固形肥料を
株元にえこれだと肥料の利き目が1ヶ月な
ので月に1回程度株元に与えるでつぼみが
上がってきて開花をさせるってなったらま
液もね合わせながらえ使ってあげるといい
ということなんですよねじゃあえこの時期
はね観光性の固形肥料を株元に与えておき
ます7号バなので15粒それぞれの株に
与えますま15粒をね2箇所にこう分ける
ような感じでまずは8粒をこのカから一番
離れたね8の縁沿いに与えますねはいこれ
8粒置いたら置くだけでもいいんですが私
はどちらかというと少しこう押し込んで
あげて肥料が動かないようにしてあげてい
ますはい7粒を反対側に置い
たらちょっと入れ込むこれでオッケーです
ねじゃあアリアも同様ですまずはい
こちら側に8粒与えてこちら側にま7粒
合計ね15粒与えますはいこれでオッケー
ですでまた1ヶ月後になったらこれえ
取り出して新しく15粒与えておけば
オッケーですで今回ね株分けとか植替えを
行った株っていうのは根っこいじってます
のでねそういった作業をした場合はえその
作業から大体23週間ぐらい経ってからえ
追費はスタートさせてあげますその23
週間の間に新しい土に根っこが定着して
くれるようになりますのでそしたらね肥料
を吸い上げる準備ができますその
タイミングでえ観光性の固形の肥料を株本
にね先ほど同様に与えていきますていうの
をねえっと急民前までなのでえ来年の春
開花をしてくれますけれども開花の後地上
部が枯れてえ休眠に入るギリギリ前までは
肥料が効き続けるような感じでえ追求を
続けてあげるといいです
ねはいということで今回はですねえ
ラナキラスラックスをより長く楽しむため
の重要なお手入れとして植替えと株分けを
ご紹介しましたラストにね追LOVEの
方法も簡単にご紹介しましたいかがでした
でしょうか是非ともねえご支度にある
ラランキラスラックスも芽吹いてねえ
たくさんの葉っぱを展開し始めているかと
思いますのでそのラックスをより長く
楽しむためにも替株分けやってみて
くださいえそして私Instagramも
やっていますお花の情報などもたくさん
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まだという方はフォローもお待ちしており
ます最後までご視聴いただきまして誠に
ありがとうございましたまた次回の動画で
お会いしましょうバイバイ
