【これは買い】新作と既存のセザンヌファンデ比較してみた
[音楽]
こんにちはコスメモリーまきです今回は
じじなんとセザなから新しく
ファンデーションがまた出たということで
レビューしていきますシラビに迷ってるよ
という方参考の1つに見ていただけると
嬉しい
ですコス
メモリー今回の動画の流れはこの順番でお
届けしますまずは今回動画内で登場して
くるコスメのそれぞれの商品特徴続いて
セザンヌの既存のクッション
ファンデーションと新しく出たセミマット
のシフォンフィットクッション
ファンデーションの比較そしてコメントで
もリクエストいただきましたマット
ファンデーションの新作メイベリンから
スーパーステールミマットリキッド
ファンデーションとこちらのセザンヌの
ファンデーションの比較最後は色の
スウォッチです今回3色展開になってい
ますので手に出した様子色の雰囲気という
のを見て終わりますそれではまず今回登場
してくるコスメたちの紹介ですまずは
セザンヌから新しく出たシフォンフィット
クッションファンデーションこちらはお店
で購入できるのは3月中旬頃からの発売に
なりますが今回は公式のオンライン
ショップにて先行発売があったためそちら
で購入していますSPFが50PAが4
Plus無効料タール系式素不使用好物油
フリーアルコールフリー紫外線吸収剤不
使用パラベンフリーとなっています5種類
の美容保湿成分配合でウルオのに肌表面は
さらりと滑なセミマット仕上げ肌悩みを
カバーしながらも仕上がりがが続くそんな
ファンデーションとなっています続いて
セザンヌクッションファンデーションです
今回は新作とこちらの既存で違いを見て
いきます商品の特徴としては同じくSPF
が50PAが4Plusのクッション
ファンデーション先ほどのセミマット
タイプに比べると薄膜でピタッと密着し
ながらも艶肌が続くファンデーションと
なっていますまたこちらは単品で使用の
場合は石鹸で簡単オフできるシリーズです
そしてもう1つ違いを見ていく
ファンデーションとしてメイベリンから
新しく出たスーパーステールミマット
リキッドファンデーションですこちらも
2024年の2月に発売になったばかりの
商品超薄膜なのに崩れにくいマットタイプ
のファンデーションとなっています色は6
色展開となっており今回は中間的なカラー
Nの20番というカラーを使用していき
ますでは同じセザンヌのクッション
ファンデーションでもこちら側にはツヤ
タイプこちら側には新しく出るマット
タイプのファンデーションを使用していき
ますちなみに今はスキンケアと下地まで
仕上げています下地ではサナExel
ラスティングタッチベース保湿タイプの
ものでそんなに強く色づかないナチュラル
な下地をつけている状態ですつやの10
番簡単に色むらなくけることができて液体
自体もドバッとね1度につかないので
とても使いやすいクッション
ファンデーションのテクスチャーですはい
こちらがハガにつけてみましたこちらが
つけていない
肌こちらがツヤタイプのクッション
ファンデーション
ですパッと見た時のカバー力は結構
ナチュラルなカバー力に見えてきます見た
感じも厚塗り感がないというような
仕上がりになっているのとやはり素肌の
状態よりもほんのり全体的に艶感を与えて
くれてるような仕上がりにも見えています
こちら側にマットタイプを使用してさらに
カバー力の違いを見ていきますマット
タイプの10番
ですこちらもやはりいい点としては1度に
ドバッと液体がつかないのですごく
ナチュラルに均一に乗せることができ
やすいクッションファンデーションです
思ったよりもサラサラ感が表面に強くない
ような乾燥した今の時期でも使いやす
テクスチャーですはいこちら側にマット
タイプのファンデーションも使用してみ
ましたあのめちゃくちゃ綺麗に仕上がって
ませんちょっとね比べてみるとこんな感じ
でどちらももちろん良さはあるんですが
カバー力はやっぱりマットタイプの方が
高いですパッと見た時に肌トラブルを多く
抱えている私の肌ではこの辺のダメージが
深いところのカバーというのがマット
タイプになってくるとある程度一に色を
整えてくれているのでカバー力がこう比べ
た時にしっかりあるで近くで見る
ファンデーションの厚みや質感です失礼し
ますこちらが先ほどの艶タイプに対し
てこちらがマットタイプですマットタイプ
だからと言ってすごくね厚みが出たような
見え方でもないです
しとりあえず綺麗に仕上がっております
これは時間を置いてから毛穴との相性も見
ていきたいと思います今回はセザンヌの
ウルフは仕上げパウダーナチュラルな
フェイスパウダーを軽くブラシに取っ
てほんのり重ねてから時間を置いていき
ます3時間置いたこちらがツヤタイプと
こちらがマットタイプです画面越しに違い
出てるかなちょっと画面の明るさを落とし
ます落とすとこんな
[音楽]
感じこの辺の距離で見た時の全体的な見え
方こちらが
タイプそしてマットタイプ
ですやはりこのように正面で比べてみても
マットタイプの方がカバー力が高くそれが
キープできてる感じというのがあります
その他時間を置いてみて気づいた点として
はまず1つ目毛穴との相性ですこれは
あくまで私の肌とのねこの相性にはなって
きますがちょっとね毛穴の様子を近くでお
見せしたいと思いますまずはこちら艶
タイプの方の毛穴の見え方
ですそしてこちらマットタイプの方の毛穴
の見え方
です画面越しに違い出てましたでしょうか
どうだろうえっと毛穴の凹凸カバーだけで
いくとこちらのマットタイプの方ができて
いますこの辺の大きめの頬回りの毛穴だけ
でなく額部分のねちっちゃい毛穴なんかも
カバーしてくれてるので肌がねつるんと
見える感覚というのがあるのがマット
タイプただ若干ねファンデーションのよれ
が気になり始めてきた時間帯だなとも思い
ます小鼻巻の皮脂が出やすいところに関し
ては少しファンデーションが寄った感じ
だったり毛穴の凹凸にも少し毛穴落ちし
てるところというのが艶タイプに比べると
出てきたのでこちらに比べるとカバー力が
高い分若干大きめの毛穴には色落ちしたな
という印象も受けますそれに比べて艶
タイプの方は毛穴落ちというのはしてきて
いませんが毛穴の凹凸というのは出てきて
いる状態ですなので毛穴落ちと
ファンデーションとの相性という点でいく
とやはり毛穴の大きさが気になる
ファンデーションの毛穴落ちをできるだけ
防ぎたいという方はナチュラルな艶タイプ
を使用して私のように目の周りくが気に
なるとか部分的に補正したいところは
コンシーラーで部分サポートをした方が
毛穴な落ちの全体的な量というのは防げる
使い方になるんじゃないかなと思いますし
総合的にファンデーション反対で見た時に
毛穴落ち若干していても目の周りのくが気
になる色むら全体的に気になる
ファンデーションの明るさがずっと残って
いた方が総合的にパッと肌を確認した時に
綺麗に見えやすいそんな方はマットタイプ
を選ぶといいんじゃないかなと思いました
実際に私の肌との検証でもやはり近くで
見るだけでなくこの辺の距離で見た時に肌
の明るさがサポートできていてカバー力が
できているマットタイプの方が綺麗に見え
ているので毛も気になるけどイムも補正し
たいそんな方はマットタイプもおすすめだ
なと思いますそして時間経過後感じたもう
1つの点としてはマットな質感という点
ですあの思ったよりサラサラ感が強く
なかったなっていう印象なのと皮脂に強く
ない印象ですもちろん比べた時には艶を
押さえた感じはありますが先ほど毛穴の
状態で近くでお見せした小鼻脇なんかは
ちょっと寄れつつありますし肌を触っても
ねちょっと額なんかはペタッとした感じが
出てきています今の時期でも暖房によって
皮脂がじわり出てくる私の金剛肌の状態で
は今の季節でも若干ファンデーションが
動く感じというのがあったのでマット
タイプのファンデーションでもサラっ感
だったり崩れにくさ皮脂の吸着力を
マックスで求めたいという方にはもしかし
たらギャップのあるマットな質感かもしれ
ませんその分乾燥しやすい今の時期でも
使いやすいマットファンデーションだなと
も思いましたし感想が気になる方が少し
ずつ皮脂や汗で崩れ始めてくる5月6月
付近に使うとちょうどね綺麗に使用できる
マット加減かなとも思ったのでそう使って
みての感想は思ったよりさらさらしすぎ
ない皮脂吸着力もそんなに強くはない
ナチュラルなマットファンデーションこれ
が使ってみての感想でし
た続いてははこちらメイベリンから新しく
出たマットタイプのリキッド
ファンデーションとの違いを見ていきます
もうすでにこちら側半分セザンヌシフォン
フィットクッションファンデーションの
10番を使用していますこちら側にも下地
をつけている状態なので上から
ファンデーションを重ねていきます使用し
ていくのがNの20番というカラーです
今回はねこのように大容量で販売されて
いるちっちゃいねスポンジロージー
ローザーのスポンジを使用していきます
これはですねピングしてつけた方が綺麗だ
とホームページに書いてありましたので
まずは手に出して
からちょっとねスポンジに乗せて
ファンデーションがこのように少量につく
ように調節してからけ
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ますこのように薄膜でフィット性の高い
マットなファンデーションとなっており
ます
はいけた直後ですこちらがメイベリンと
こちらがセザンヌパッと見た感じ違い出て
ます
メイベリンセザンヌあの実はですねこれ
くらいの距離で鏡で確認した時にはカバー
力っていう点だけでいくと色村のカバー力
近く感じますパッと見た感じ頬周りの
色むらというのは
やっぱりどちらもちょっと透きて見えてる
感じ
ただマットな質感と言いながらもセザヌと
メイベリンではこのサラサラ加減が違っ
たり今回使った色の雰囲気というのが違い
を出してくれてるなっていう印象です
やはりマットタイプでもメイベリンの方が
表面さらっと仕上がっており本当にマット
なリキッドファンデーションを使用した時
にはやはりこう光沢を感じるようなマット
加減ですそしてファンデーションの色と
いう点でいくとこちらのメイベリンはNの
20番セザンヌクッション
ファンデーションは10番というカラーで
愛用していますがこう比べた時にはセザヌ
の10番の方が明るく仕上がっています
これもまたファンデーションの違いを時間
を置いて確認したいと思います今回は
ベタつきを残しづらいどちらもマット
タイプのファンデーションなので
とりあえずフェースパウダーなしで検証し
てみます5時間時間を置いたこちらがセザ
とこちらがメイベリンですちょっと画面の
明るさをこちらも落とし
ますこんな感じなんですけどどうです
こちらが
セザンヌマットタイプこちらが
メイベリン
じゃーん今回使用してるのがどちらも艶を
押さえたタイプのマットタイプの
ファンデーションということでちょっとね
ライトを外します暗すぎて見えない説見え
づらかったすいませんこんな感じなんです
よね私の頬って結構艶ペーンって出やすい
んですがこのメイベリンの方はやはり
マットな質感サラサラ感っていうのを
キープしてくれていてセザンヌに比べると
ただこれまで出会ってきたマットタイプの
ファンデーションの中ではちょっとね
ほんのり艶感なんかも出してくれる
仕上がり方ですこちらもサラサラ感がね強
すぎないというイメージそれよりも
コーティングされた艶そして触ってからの
ややしっとりとした感じも出てきているの
がセザンヌのクッションファンデーション
です2つの感じた違いをまとめるとやはり
質感とという点ではサラサラ感が強いのは
こちらのメイベリンマットは苦手艶から
セミマットの中間を想像して選ぶなら
こちらのセザヌの方が相性よく使えるん
じゃないかなと思いました皮脂を抑える力
でいくとややメイベリンの方が高いマット
の質感だなと感じます花まりの皮脂が出
やすいところのサラサラ加減というのが
やはりねメイベリンの方がさらっとした
感じが残っていてセザンヌの方はセミ
マットに仕上がったのが自分の皮脂と
混ざり合ってコーティングされたような艶
に変わってくるそんな質感ですそして
カバー力としては同じぐらい近くで見た時
にはカバー力の違いというより使い勝手の
違いだったりマットな質感っていうのを
どれぐらいサラサラにしたいかこれによっ
て選ぶのもいいかなと思った2つの違い
でし
た色のスウォッチですこちら側から00番
10番20番というカラーになっています
00番は明るいベージ系10番は明るい
オク系と記載されていますがどちらにして
もピンク系ではなく少し気味を感じるよう
なカラーになっています普段私は標準色
もしくはちょっと明るめで
ファンデーション選びをしている肌事情で
はありますが今回10番というカラを使っ
てちょうどよく使いました明るいオークル
系というのが特徴だったのでオークル系の
ファンデーションで出会ってきた中でも
そんなに気味は強すぎないなというのが
印象的ですそしてこちら20番の自然な
オークル系というカラーです20番になっ
てくると00番と10番に比べると結構
落ち着いたトーンのカラーになってきます
他のブランドとの色味の違いを見ていくと
例えば人気のティルティルの場合こちらも
3色展開になっていますが1番ヘルシーな
カラーで23N3度というカラーがあり
ますこちらにティルティルの23Nをつけ
ています比べた時にはピンクっぽさ血色感
というのをしっかりと押さえた大黒系の
カラーで濃さが出やすいのがこの20番の
カラーですちなみに私の肌でも薄く伸ばす
と馴染みますなのでける量によっても色の
雰囲気は変わってきそうですそして今回
使用したメイベリンのリキッド
ファンデーションではニュートラルの20
番というカラーを選んでいます今こちらに
つけていますがこのメイベリンのリキッド
ファンデーションはピンク系とベジ系で
それぞれ色の雰囲気というのを選ぶことが
できるのでセザンヌでもやはり00番や
10番でも気味を感じるとかピンク系の
ファンデーションを探してるという方は
色味の雰囲気が選べるブランドから
ファンデーションを選ぶというのも失敗し
づらいポイントかなと思い
ますはいという感じで他の商品との違い
だったり色のスウッチっていうのを見て
いただいたんですが皆さんがね購入する前
の商品のイメージっていうのはちょっとで
も掴めたりしましたでしょうかね難しい
ですよね肌質も違えば好みの仕上が
りっていうのも違うので1つの例にはなっ
てきますが今回使ってみて感じたことを
まとめて終わりたいと思います一言で
表わすなら今回のセザンヌのセミマット
ファンデーションじゃんセミマットから
時間が経つごとに艶に変化するそんな
クッションファンデーションでございまし
た
えあのニュアンスでお伝えするとよしセミ
マット出たぞサラサラでマットが好きて
いう方が手に取るとちょっとやっぱ
ギャップがあるかなと感じましたそんなに
サラサラ感は強いわけではないし皮脂吸着
力も高すぎるわけではないみたいなマット
まではもちろんいかないしセミマットでも
ちょっと時間が経つとしっとりするかなっ
ていう感覚だったのでもしかしたら私の
ように皮も出やすく今後旗の方はこう
移り変わるイメージのクッション
ファンデーションなんじゃないかなとも
思いましたしああ感想がメインで気にな
るってい方なんかは既存のクッション
ファンデーションから始めて温かくなる
時期からセミマットに変更してみるこんな
感じの切り替え方もいいんじゃないかなと
感じましたそしてメイベリンの新しい
マットタイプのリキッドファンデーション
よりも肌のトーンアップ機能というのが
持続しやすかったのとコーティングされた
ような艶というのが一番出てきたのであの
ここという時肌を勝負したいという時には
使いたいファンデーションだなと思います
そう私個人としてはめちゃくちゃ買って
良かったファンデーションですし
ファンデーション持ってる
ファンデーションの中でも肌がね格別綺麗
に見えたななんて思ったのでそんな風に
相性よく使えるっていう方にはあの絶品に
なるようなファンデーションになるんじゃ
ないかなとも感じましたまた皆さんが使っ
てみてのタイミングでも使用感で感じた
ことなどをコメントの方にシェアして
いただけるとめちゃくちゃ助かります本日
の動画はいかがでしたかまた是非次の動画
でもお会いしましょうコスメモリーのマキ
でしたまった
[音楽]
ね