【もう困らない】書道古典の臨書・学習法

皆さんこんにちは市下方です今回のテーマは保険を学ぶ意義についてお話ししていき
たいとおもいます
古典の学習法といってもいいかもしれないんですけど結構
照度初心者の皆さんとかって来てンっていう言葉すらわからなかったりとかすると思う
んです実際に私もそうだったんですか
同大学生の頃は大東文化大学書道学科に出てたもう1年生2年生の頃ですねあの書道の
古典の授業とかっていうのがあったんですけどなかなか興味持てなくてその時の先生
たちに申し訳ないんですけど
せっかく授業して頂いているのにいい講義を受けさせてもらっているのに全然その時は
魅力がわからなかったんですよ
7
で授業を聞いてても右から左みたいななんてこの古典やんなきゃいけないんだろうな
ってこれまでしなきゃいけないんだろうなーみたいな感じで日々悩んでたんですよね
なんですけど実際にその自分がアフの個店の魅力とか
その価値とかに気づいてから
やるとこんなに自分の家変わるんだとか
個展やってたおかげでいろいろ作品作りに生きてるなーとか本当に古典やっぱりて
よかったって思うことばっかりなので今回はその私が気づいた魅力っていうのをみな
さんに惜しみなく伝えていきたいなというふうに思っていますでこの動画を見て
いただくことによって皆さんに穴
にがいいかというとまずはじめにと体を学ぶ意義なんで学ばなきゃいけないかっていう
のが明確に分かるっていうことと
あと二つ目拠点の特徴がしっかりつかめるようになるということ
または3つ目ですね時計を学ぶときの方法というか学習法
どこを意識してまねしてかいていけばいいのかとかどういった
事に気をつけながらやっていくと自分の身にちゃんとなっていくのかっていうことです
ねそういったことをわかりやすく詳しく解説していきたいと思っておりますのでこれ
から書道を始めようと思っている方や衝動経験の長い方とかもあまり古典に今まで興味
持てなかったなーって感じている方は是非見ていただきたい動画の内容になっています
でこのチャンネルではこういった書道の基本的な
式だったり皆さんのためになる情報をどんどん発信していきたいと思っていますので
興味のある方は下なパパチャンネル登録ボタンから登録をよろしくお願い致します
それでは本題にいきましょう
先日こんな質問を頂きました今回も勉強させていただきましてありがとうございます
1点質問させていただきたいのですが私は今総署は先生の指示で超水とを練習してい
ます清水色というのはこういった感じですね
超付いたの寒いですただ正直今の私にはその古典の良さがあんまり分からないため
書いていてもあ
にモチベーションが沸かず走者の練習がおざなりになってしまっていますもっと向上を
何回も見て臨床重ねれば
向上低な行為のですねこういうのを見て何体も練習を重ねればその良さがわかってくる
ものなのでしょうか
先生は臨床する古典の良さが分からないどのようなモチベーションで練習されて
いたのか教えていただければ幸いですこういったコメントだったですね
それに対して私でお答えたかっていうと昔の気持ちめっちゃ分かります第一印象
あんまり好きじゃないっていう古典もいざその古典の特徴をつかむとどんどん楽しく
なってきます
まずは規律の角度筆圧軸の傾き
唯一の速度疎密のバランスなど
徹底的に研究されるともしかしたら見え方が変わるかも知れませんみたいなそんな感じ
で言ったんですけど実際そう言っても古典の楽しみ方
古典を学ぶ必要性みたいなのを実際に感じることができないとなかなかモチベーション
ってわからないと思うんですよ
なので今日は皆さんのモチベーションを上げる
ために何でこの個展が必要なのかが学ぶ意義をお伝えできればなというふうに思ってい
ますか
はいじゃあさっそくなんですけど今日一番みんなに伝えたいことがありますそれは
やっぱり古典を学ぶ意義なんですよねなんで臨床しなきゃいけないのかとか
なんで昔の中国の散らないでしょうかが書いたものを真似して書かないといけないのか
みたいな
そういうのって結構疑問に感じている所持者の方とかって多いと思う
ですよ私も元々そうだったしその気持ちすっごいよくわかります
こんなの興味ねーよとか何でこれが美味いのみたいなそういう感情を持たれる方が多い
というのも知ってますし
で千さんとかそうです実際に同じ
今130人くらい制度さんに教えたりするんですけど
そういった方の中でももう
友と cocco 点に興味があってそれをやりに教室に来てる人っていうのは1人か
2人が弾けなくてほとんどの場合はみんな最初興味なくってそこから始まって私がこれ
やってみたらどうとかって進めることによってまあみんな仕方なくやってくれるみたい
な
そんなな
れでみんな臨床やってくれてはいますでそういったもともと全然興味なかったっていう
人でもやっぱり臨床をいざやってみるとこのシートか先生もっと設定みたいな感じに
なっていくんですよ
そうなると私はもう示してる感じで思って皆その
書道の可用性に気づき始めるんですよね
書道って一通りじゃないんだみたいなはい背負ってこれだけが快勝だと思ってたけど
いろんな会社あるんだみたいな
そして展覧会に行った時とかあとはちょうどの今日背負ってあるじゃないか高書道家
使ってる方だったら絶対さしてもらいますよね
あの本とかに載ってる所隊員とかを見てもあこういうのもアリだよねっていう風に理解
できるような
あったりとかいろんな先生が各お手本を見てもあこの先生はこういう意図を持って書い
てるんだろうなったがわかるようになってくるんですよ
でその古典の知識とかがまったくない人が例えばある先生のお手本を見たとしますそう
するとこの先生苦節よみたいな感じで思ったりもするんですよね
でそれって本当に
紙一重で個展を知っている人だったらその
ブっぽくの書風の先生の加工手本を見てもあーこの先生は素晴らしいをても書いて
るって感じるところ
拠点を全くやっ
いうことが無い人とかだといったこの章いなんかクセ強いなぐらいにしか思わない
みたいな
ねそういった違いが出てきますあとは書道の展覧会とかでもそうなんですけどすっごい
いろいろ
あのいろんな職で書かれているものがあってめっちゃ楽しいのに
個展をやったことがないとその楽しさに気付けなかったりします例えば何かこう
フラット
書店に立ち寄ってもあーなんかこの先生の書いた字はなく弱々しい love か
なんか全然迫力ないなーとかって言ったりしてるの部下もたまにこうちらほら
や入ってきますよね色んな人がこう喋ってるのとか聞いているとそういうふうに取られ
ちゃうんだみたいかもっと勿体ないなぁ3大会で思ったりしてるんですよ私あって
それもそういう繊細さが美しいて買いたいとか余白の p とかって言われてるくらい
で
その余白って絶対必要なんだけどなあみたいな感じで私だったらわかるんですけど知ら
ない人はその余白が寂しいとかなんかスカスカしてるみたいななんかそういうふうに
映ったりするんですよね
なので固定を知ることによってただ
らしく初動が鑑賞できるようになるっていうのといろんなせ
西方が加工手本をちゃんとその見れるようになる
良いものとして捉えることができるようになるんです素晴らしいお手本も見方を知ら
ないと素晴らしいお手本は普通のてもんですよね普通のてもにしか見えないですよね
もっと言うとそのてもヘタとか言うしているじゃないですか
全然以下じゃないしみたいなその先生はこういうことや
モードとして帰っていてめっちゃ古典的で素晴らしいお手本じゃあみたいな改善をもう
ものもいっぱいあるんですよ
なので見方一つでそんなにも彼はるって事なんで
まずは古典を絶対学んでほしいこれで私の意見ですね
焼身者も上級者も関係なくま何度いてほしいんですよねそうすればもうちょっとその
書道の深さ面白さにも気づき
あるでしょうし悪いことというのは一つもないはずなんですよねあ
それでは古典の特徴についてお話ししていきたいとおもいます
まずは皆さんこちらをご覧くださいショットいう字を4つ集めてみました
これどれも道の時代の古典から引っ張ってきた
4つの賞なんですけどよーく見ると
少しずつ違いがあるのに気づきますか全然変わんないじゃんって思う人もいるかもしれ
ないんですけどよーく観察してみてください
結構違いが見えてくるはずですでその中でも自分が一番好きだなあって感じるものを
選んでみてください
そうすると皆さん形で選んだりとか太さで選んだりとか
今されたと思うんですよねフレッシュ
そういった感じで同じ書という子同じ開所ひとつとってもいろんな様々な書き方があっ
ていろんな洋室触れず回も様々だっていうことが言えるんですよね
今日はそういったたくさんある古典の中でも特に私が重要だと思っている会社の古典を
4つ集めてみましたので順番に開設
せていただきたいなというふうに思います今回用意したこの書っていう子がまさにその
4つの古典から撮ったものなんですけど
まず1つめ孔子廟遠いですね虞世南という人が書いた孔子廟堂碑
いう古典があるんですがその子店の特徴をお伝えしますまず一つ目
丸みがあるこう向かい合うたて書くが
構成て言うんですけど向かい合っているってことですねこういう穏やかな書風である
って言うこと真斗はこの
建設部分を例のところよく見ていただくとをしっかり押さえて下にプってよりはもう
丸みがかっているとかあんまり押さえずに昆布とかできてないですよねそういった丸み
があるのが特徴なんですね
あとは全体的に選出を見るとゆったりとしているなあみたいな感じで言えると思います
次は急性期を見ていきましょう
欧陽詢という人が書いた九成宮醴泉銘という古典ですこれはさっきの孔子廟堂碑と比較
するとどうでしょうか
この世顧客同士の隙間も近堂で何か計算されたようなすごく美しい整った字型ですよね
でさっきの講師情報日に比べるとやや縦長に見えるなーみたいな
あとは線をよく見る
とさっきよりも直線的かもしれないなそしてこそいうかもしれないなぁみたいな感じで
色々な違いに気付けると思いますねさっきの孔子廟堂碑が構成だったのに対してこれは
どうやって言われているかと言うと灰青というふうに言われているんですよね迎え
用立て額がこのように沿っているように見えるはい性と言いますがこういった雰囲気の
違いによって温かみのある孔子廟
同1スッキリとして凛としている九成宮醴泉銘みたいな狩りよく比較の対象にされてい
ますそれでは調整料が書いた
担当相共助を見ていきましょうこれはさっきの2つの古典比較すると
今日所っぽいなっていうふうに思いませんかなんで業者のように感じるかというと
王閣の始まり起筆の部分が
ちょっと校
象方しているような雰囲気だったりとかあとはこの横線を弾く時の雰囲気がちょっと後
1曲が強くなっていて抑揚があるように見えるので柔らかい
泉カルナ地ということで行書っぽく見えているんですよね付加えてその戦の放送さが
よりそれを引き立たせてるって言うのもありますし
あとは勝負
縦角の部分見ていただくと若干こう倒れてるの分かりますか
前傾姿勢になっていますよねでこれあのたて角がややを左に倒れているのを初動だ前傾
姿勢とか言ったりするんですけど前かがみの事件になってるとかっていうんですけど
これは行書によく見られたりするんですよ
なのでそういった雰囲気だということが言えると思うんですね
安心系の会社だ方頭皮の章っていう子見てみるとやっぱり他の古典全然違ってますよね
なんか終始つこの横線の終わりの部分をもうちょっとグッと入ってるような感じだっ
たり
よりあの太さんも他の事よりもあって力強かったりですしますよね
にそういった特徴がありますここまでで個展の特徴を4つお伝え
してきたんですがまぁ今回は会社に限ったお話でしたししかも4-4体幹に特化してお
伝えしたんですけどその他にもたっくさん数え切れないほどの個展が存在してその中で
皆さん好きな古典を見つけてきて臨床していくわけじゃないですか
最初に皆さんにご紹介した質問でもそうだったんですけど
超
人っていう人の古典を学ぶように先生に言われてるんだけどもなかなか自分では
モチベーションは外づらかったりとか
学ぶ意義が感じ取りにくいてしてもこういったことを抑えながら学ぶことによってもし
かしたらこれから楽しいって感じ
るようになるかもしれないのでぜひキディたーーーー抱けると嬉しいです
まず一つ目なんですけど絶対に意識してほしいのは
起筆の角度です技術の角度っていうのはその後の線を決める大事な一歩なのでその時に
どういうふうに入ってるかっていうのをよく観察して欲しいんですよね
この適当にページ開いてみましょうか顔真卿れた方頭皮から
例えばですけどこの月の一択目
分かってどういうふうに入ってるから見たい金めっちゃ観察するんですよねそうすると
描いて45度で入ってないならこういうふうなことで入ってるみたいな
こうやって入ってこう運ぶのかなーみたい感じで色々自分の中で想像を膨らませるん
ですよ
期日の角度が上手く行くとその後の戦もそっくりになったりとかして一の角度が間違っ
ちゃうとその後の線が全然さん
釣りに行けなかったりしてくるんですよね色でまず大事なのは既出の角度ですねそれ
から2つ目
放ったんの傾きまっすぐ立てているのかそれとも若干奥に倒れているのが他によって
モデル選定だ全く変わってくるんですねなので記述ができたら次は角度を意識して立て
たまま書くとどうなるだろう
が若干を食い倒して書くとどういう線が出るだろうみたいなか色々研究してみて
ください
そうするとピタッとくるものがあると思うんですよ一番そっくりにかけるべくドって
いうのがあると思うんですよねそういったのを意識するっていうのがまず2つ目ですね
それから3つ目3つ目は運筆の速度です御筆の速度っていうのは
例えば1本の線を引く上でも例えばこの月の1泊目の話で言うと膨れって払いた方が
早くなってるんじゃないのみたいな過剰もうじゃないですか
でもそうとは限らないかもしれないんですよなのでよく観察してどうなってるかなー
みたいな感じで考えるんですよね
で私は今どういう風に見えるかって言うとこの月はだんだん早くなっていると思いませ
ん
ランダー speed
落ちてその後ですっと払ってるんだろうなみたいな抑揚があるということです
ランダー遅くだんだん早くみたいなそういったリズムがこの中に存在するんですよね
この3つの条件技術のがくど筆管の型抜き
それから運筆の速度この3つの条件が揃うことによってその個展で全く同じ線が出せる
ようになって
ルっていうことになりますなのでこの3つまず最低限やってほしい3つですね
このどれが欠けても多分同じ線は出ないんじゃないかなって思うのでどの個展をやる
ときでもそう所でも一緒ですね業者でもいっしょなんの個展をやるときでもこの3つ
だけは絶対に押さえておいてほしいです
それから他にあるかなーなんか形の話になるんですけど
ソミツっていうのも大事なんですよまあ書道は余白の美って言われるぐらいで余白を
キレイに見せるとすぐ作品としてよく見えてきたりとかっていうことなんですよね
q 請求とかがわかりやすいかもしれないですブーバー例えばですけどこの9
請求の制定裕二見てみてくださいこれってそ水のバランスがえっこ
美しいなっていうふうに私は思うんですよね何がすごいかっていうと
この羽の上の余白がすっごい広く取られてて
文字の中心だってここですよ普通だったらなくもうちょっとこの辺が中心中にするじゃ
ないですか
これだと中心
がこの辺なんですよねほとんど右側に線ないじゃんみたいな話なんですけど
でも何故かそのバランスがよく見えるんだよなそういったのがまあ個店の魅力でもあっ
て素晴らしいところなんですけどそういった
この3つになっている部分と損になっている部分をしっかりとらえることができれば
その形を真似するっていうのは割と容易になるか
なぁと思いますでなかなかそっくりにならないっていう人って
生徒さん見ててもそう思うんですけど本当に何か形とか声質とかばっかり真似しようと
してて全然余白見えてないなぁみたいな感じで思うんですよ
まずはじめにこの文字を見た時に余白の位置を捉えるっていう癖をつけるといいんじゃ
ないかなっていうふうに思います例えばこの泉でも
が井上の約すごい披露みたいなんなので文字の中で一番色余白はどこだろうっていうの
をまず考える癖をつけるといいかなというふうに思います
これだってここですよねこれだってここですよねこうやった猛虎かなここにもすごい
広いなあみたいな感じで余白を捉えるようにしましょう
あともしの重心とかも結構大事かもしれないです例えば
含浸形の家とかだと文字の中心テーマと真ん中だったりするのも多いと思うんですけど
ikko そのみなさんこれ美しいと感じるんじゃないですか割と整った感じしますよ
ね
それ今お見せした旧請求ってどうですかちょうどやったことない人だとちょっと違和感
感じる場合もあるんじゃないか等思うんですよだってこの余白広すぎじゃんみたいな
やっぱりとかこんなに見て潰れてないみたいな感じで
もしかしたら見慣れてない人だったら思うかもしれないなって思うんですよねもうそれ
が拠点の特徴だし重心が左側にある
この寿とか見てもそう思いませんぱすごい左側に
中心あると思いませんもうこの重心の取り方って古典のぷ長男でそのまま真似した方が
いいんですよ
自分が知っている整っている時に変えないようにしてほしいんですよねこの個展を素直
に吸収するっていうことをやっていくといろんな個展が比較できるようになったりその
個店の魅力に気づいていったりするんですね
なのでこれ
本当に上手なのかなって疑いの眼を持つことのないように
すると割と学びやすくなってくると思いますでちょっとでも疑うとこの個展でこれ本当
に上手なのか読み大会ちょっとでも違うとマジで成長止まるんでしっかり経験あるん
ですよ
大学生の頃とかもあんまり見慣れない古典に対してこれって本当に魅力的なのかな
みたいな疑いの目を持ってた時期があって
でも
そういうふうに固定を見ている間ってマジで吸収できないしマジで成長しなかったん
ですよね
本当にもったいない時期を過ごしたなというふうに思っていて今は普通に素直にその
古典を吸収しようとしてるんですねこの個展は絶対にそのそこに魅力があるはずだから
そこを吸収してみようっていうふうに素直にここはから学ばせてもらった春帆に急成長
で
てるみたいなそういう経験何回もしてますからこれからもいっぱいする経血すると思う
んですけどそういう経験の積み重ねによって
書道の深みが分かってくるシーンもめっちゃ楽しくなってくる知ってそれは私は普段
から生徒さんに伝えるって言うことをやっているんですよね
なのでこれからもこういった情報をたくさん配信していくので興味のある方はぜひ
チャンネル登録してもらったりとかあとこの動画の内容とかいいねって思っていただけ
たら高評価ボタンを押してください
あとはコメントもどんどんくださいコメント頂けたらその質問自体がこうやって動画に
なったりとかするので書道に対してちょっと悩み
を抱えてるとかこういったことを先生にちょっと直接は聞きづらいから私に効くみたい
なんでもいいです
なのでどんどんあの本当に遠慮なくコメント欄にコメントいただければなというふうに
思っていますそれでは皆さんまた
動画楽しみにしててくださいばいばーい
me
me
うんうん
ああああああ
ni
anb
me me
[音楽]