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16:45 平屋/高級旅館のような家
33:19 斬新すぎる鉄板でできた家
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え今日もルームツアーやっていくんです
けど今静岡県に来ておりますで静岡県のま
ご紹介できる担当者さんのえ一級建築士さ
が設計した家になってますま37坪の2階
建てになってますのでえ30坪台で天井の
ような家を建てたい方は是非最後まで見て
いただけたらと思いますでえまず外観なん
ですけどまそのテーマとしてはそのカフェ
のようなえ外観をしたを立てたいっていう
ことでこういった風な外観にされてますま
非常に外壁の色もですね黒くてモダな
雰囲気がありましてで2階を一部出して
おりますのでえそういったところもですね
えちょっと普通と違ったかっこいい印象に
なっておりますで屋根はあの片流れの屋根
になってますのでま一般的には寄せ棟とか
キズ屋根が多いんですけどまこういった形
でですねえ雰囲気をまパッと見た時におっ
てなるような外観にされたみたいです
じゃあ早速中の方に入っていきたいと思い
ますこれもかっこいいやつですよねあの
昨日モンチのオスポールですかねサワ
カンパニーさんのオスポールで色もですね
こちらブラックですけどシルバーだったり
とかま他の色もですねあるので外観の
雰囲気とかえ外交の提出に合わせて入れ
られるといいと思いますでこれあの今見え
てると思うんですけどインターホンもあり
ましてでその下こちらがポストですねに
なってますので見た目もですねシンプルで
かっこよくあるんですがしっかりと機能も
充実しているような文中になりますいや
入っていき
ますでこれがあの玄関入ってえ1番最初に
目に入る正面の壁なんですけどあのあえて
ですねあの本当壁だけにしてえシンプルな
形にされてますまたまにあのま最近よく見
たりするんですけどその壁の中にですね
ニチくぼみを作ってそこにですね
カウンターとして飾り棚としてですねあの
写真を飾ったりとかえ鍵置いたりとかそう
いうスペースにされる方も多いんですけど
まと本当何もなくしてシンプルな感じにさ
れてますでその横にですねこちらからえ
リビングに入っていくんですがこれはです
ねあの透明のガラスのタイプのドアになっ
てましてサワカンパニーさんのクアドロス
クアドロスリムっていうあのものなんです
がこれすごいかっこいいですま透明では
あるんですけど中が見えにくいようなえ
素材になっておりましてま若干スモークが
かかってるようですねえものになってます
じゃあリビングの中に入っていきたいと
思いますでLDKですねこちらがえま形と
してはですね割とま正方形に近いような
広々としたリビング空間になってますでま
あのリビングとですねキッチンと
ダイニングがまあ一体化されたですね同じ
空間にあるような形になっておりますま
その全体の雰囲気がですね非常にあの
おしゃれな雰囲気になってましてこの床剤
のですね多くの床剤とかもそうですしこの
テレビボノのこの床剤床剤じゃないえ
テレビボノの木材もそうなんですけど本当
に色味をですね統一されてで所々はグレー
を使ったりとかあとキッチンとかはですね
黒で締めたりとかですねとグレーも使って
ますけどまこういうところでインテリアを
すごくですね統一をしてますで広さで言う
と20畳ぐらいの広さになってますま
リビングのですねまずソファーから見える
とこなんですけどこの窓がですねかなり大
開口になってますでここがえ天井高のです
ねまず高さまで窓の高さがありましてで幅
はえ4mの大開口の窓になってますでこれ
がもう真ん中がですね全部こういった感じ
でこの真ん中2枚が全部開くのでこれを
開けるとかなり広々と感じますし床もです
ね天井もえ外とフラットに繋がってますの
でこれもですね非常に開放的に感じますし
え広く感じるポイントの1つですで接手さ
のこだわりとしてはまカーテンを閉めなく
てもしっかりと暮らせるようなえリビング
にしたいっていう思いがあったので外の
ですね目隠しの平ですですねしっかりと高
さを取ってま2mの高さを取ってるんです
けどえこれでしっかり外から見えないよう
にしてます近隣のですね敷地の周りの状況
もですね外から見えやすいような建物も
特にないですし開けてるのでまこういった
ところもですね土地選びの際は非常に大事
なポイントになります一般的にはリビン
グって大体南側にあの来ると思うんです
けどこちらはえあえてですね北東ま北側に
リビングを持ってきてますまというのも
あの外の景色がこっちの方が開けて
るっていうのも1つなんですがえ南側が
ですねどうしてもこっち側実は南側がです
ねキッチンのこのパントリー側ここが南側
なんでま普通に考えたら南側に窓取ったり
とかえ明るさった方がいいんじゃないのと
思ったりするかもしれないんですけど
やっぱり外のですね南側の隣の建物からの
え視線がですねちょっと気になるような
リッチなのであえてこういう形に取って
ますまでも全然光はですね北側からでも
全然入れれることができますしその分です
ねこの実はちょっと甲子場の奥の方にです
ねもしかしたら見えにくいかもしれないん
ですけど窓をこのように取ってますこの
天井近くのですね横長の窓これを取ること
によって光を中に入れてるのでもう十分
明るいですねでこれも実はあのこの横合子
状のものなんですがこれすごい珍しくて
大体あのこのエアコンですねこっち
エアコンあるんですけどエアコンを隠す
ためにこれをつけるっていうパターンが
結構多いんですよただこちらはもう窓も
ですね合わせてこのように隠してしまって
その窓から直接光を入れるんじゃなくて
関節的にですね室内を明くするっていう
ような方法にしてますのでえ非常にですね
ま本当おしゃれな雰囲気に見え
ますえであのリビングのこちら側ですね壁
になってるんですがここがですねあの実は
階段のところですでえもうちょっと近づい
ていただくとここが吹き抜けになってます
のでえここからですね光を中にに入れて
ますまなのでこちら側にですねなんて言う
んでしょう入った瞬間このリビングに入っ
た瞬間窓が見えないんですけどえ明りだけ
はですね入ってきてるのでそういった
ところもですねあの非常に工夫されてます
でここのですねステージリビングにして
そっからそのまま階段と階段に繋がるよう
なえ作りになってますので結構これはあの
展示場とかでもですね皆さん見られたこと
あるんじゃないかなと思うんですけどえ
そういったですね作りにしてますでその
リビングのテレビの早めの壁の裏側が洗面
と洗面とあとトイレになってますじゃ
トイレも移していただくと非常にですね
シンプルなトイレになってまして奥行きが
ですね1.5mで幅が1mの一般的な
トイレよりはえ少し狭めのトイレになって
はいるんですけれども特にですね後ろは
ですね収納とかを取らずにですねトイレの
タンクをできるだけ後の壁に近づけてるの
で空間としては全然狭く感じさせないよう
な作りになってますでこのトイレホルダー
こちら見ていただきますとこれすごい
珍しいなと思ったんですけどブロンズのえ
ホルダーになってますこれカジンっていう
メーカーさんのホルダーなんですけどこれ
も非常に上品でですねすごいおしゃれだな
と思いましたこれ黒と白しか見たことない
方多いんじゃないかなと思うんですけどま
こういったですね色もありますいうところ
ですねでえ今リビングにいるんですけどま
後ろ基地ですねでその横にこういったです
ねリビング収納になってまして普段はこう
いう風にカーテンでえ仕切ることによって
え目立たせないようにしてますで開けると
この階段下のですねスペースを活かした
収納になってまして結構奥行きもあって
ですねえま中には本だったりとか普段使う
ようなですねリビングに入れるようなもの
ですねんリビングで使うようなものを収納
してますで結構あのこちらのえお住まいは
LDKもそうなんですけどできるだけです
ねあの縦をつけてないです本当に最初に
入ってきたあのここの縦具ぐらいですね
一貫の建具はもうパントリーのところもあ
もちろんつけてないですしま先ほどのです
ねこちらのリビング収納も縦つけてない
ですなので一般的な20条の20畳の
LDKの中では非常に広く感じるところ
ですこういった吹き抜けの光を入れてる
ところもそうですし建具をつけてないって
いうところがやっぱり大きいんじゃないか
なと思い
ますはいでキッチンがこちらですまあの
いわゆる新型キッチンと言いまして
セパレートタイプですこちら側にシンクが
あって後ろにコンロがあるタイプのえ
キッチンですねこれ最近非常に人気の
スタイルでこっちのですねシンク側のえ
カウンターをですねより広く使え
るっていうような作りになってますであの
カップボード側こちらのカップボードの長
さもですね非常に長くてこれで4.5m
あるんですけどやっぱり十分なですね収納
の広さになってますあのこういったですね
調理家電レンジだったりとかえ炊飯機とか
ですね色々置いても全然まだ余裕がある
ぐらいの広さになってるのでま料理を結構
お家でされる方とかですねあのカップボド
の広さってかなり重要だったりするので
そこは意識されて見られた方がいいんじゃ
ないかなと思いますここもですねあの炊飯
器を入れるところ収納するところでまこう
いう風にですね引き出し式で使ったりする
ことができますでしっかりですね蒸気が
出るのでその換気のですねあの機械が付い
てたりとかですねこういうのもあのカップ
ボードにあの常備されてるものもあります
ので是非色々見られてみてくださいで
こちらのキッチンはパナソニックのえL
クラスのキッチンになってますであの天板
がですね特徴的であの甚大の天板になって
ますグラリオっていうあの天板ですねでえ
ま色合いもですねあのま黒でしっかりと上
は引き締まっていてで本体の部分はグレー
になってますのでかなりですねこちらの
インテリアにえ合ってるようなキッチンの
色合いをしてますでやっぱりあの新潟
キッチンだとシンクとコンロがこうやって
分れてるとまここにですね通常だとレンジ
フードがくると思うんですけどそれがこう
やって壁側に来るのでま空間としてもです
ねより広く開放的に感じるところの
ポイントの1つだと思いますでこちらの
ですね奥側にパントリーがありまして
こちらですねこちらがパントリーになって
ますであの冷蔵庫もこちらに入ってますま
見えない位置ですねリビンから見えない
位置にあってここは大体幅がですね1.5
1.51.5ぐらいですかねもう1.5m
ぐらいのえ幅の収納があるのでまかなり
ですねいろんなものをストックできるよう
になってますでこちらもまだ全然余裕が
あるのでえまゴミ箱置いたりとかですねえ
プラスで収納をまたえ新たに置いたとかも
できるような広さがあるのでえかなり広め
のカントルになってますこれいいですよね
本当
にであのこちらから2階に上がっていき
ますで2階に上がってすぐあのこちらの壁
があるんですけどここはなんとですねこ何
だと思います逆に見えますなんか見えて
ないですかギリギリギリギリあちょっと
見えてます実はあのここあのウォークイン
クローゼットになってますで非常に珍しい
タイプになってるんですがまウォークイン
クロゼットと結構あの寝室のですね1番端
に配置したりすることがあると思うんです
があえて2階のですねえ真ん中ど真ん中に
ウォークインクローゼット持ってきてこの
クローゼット中心の中心にこうやって
ぐるぐる回れるような作りになってますで
天井もですねあえてこういう風に開けて
おりましてまこれによって2階のですね広
さがえより広く感じるようになってます
こちらから入っていくんですがなんとあの
新室のですねあの入り口にもここなって
ますでえ両サイド非常にまクロスの色も
ですね暗めにしでより奥行き感が出るよう
になってるのであの本当お店のですね
なんて言うんでしょうアパレルショップ
みたいなえおしゃれな本当洋服屋さんの
雰囲気がありますねでここを通って寝室に
こういう風に入っていく形です結構あの
これ珍しいと思うんですけど出入り口が
もうウォークインクロゼットになってるん
ですがま本当寝室ってですねご家族しか
使わない場所なので人に見られることは
ないのでウォーキンクロゼットを通
るっていうようなですね同線もすごくいい
んじゃないかなとえ思いましたでこの広さ
で大体7畳ぐらいのえ寝室になってますの
でシングルベッドは今2台置いてますけど
ま全然ですね両サイドは扇風機置いたりと
かえ余裕があるような広さになってますで
照明は天井を見ていただきますと関節照明
ですね枕元に関節照明をこのようにつけて
おりましてえこれだけです照明はあと天井
面はですね一切ダウンライトとか全くつい
てないのでま確かに寝るだけっていうこと
がほとんどなので照明はですね天井には
つけない浸水の照明は天井につけないって
いう方が結構多いです私もあの家つけてる
自分の家つけてるんですけどもうほとんど
天井のダウンライト使わないのでもったい
なかったなと思ってるんですけどまそう
いったところですねあとはまこちらにも
少し先ほどのウォークインクローゼットの
プラスでですね洋服がけのえ収納スペース
がありますここもですね縦をつけてない
ですあの寝室はやっぱり自分たちだけって
いうところもあって縦つけないっていう方
はやっぱ多いですねでえ戻りまし
てなんかここの感じをこれさっき寝室から
見た時にこの感じがすすごいかっこいいな
と思ったんですけどやっぱこれが天井です
ね開けた時の良さと言いますかえ天井面を
ですねあの照明で照らしてるっていうのも
あるのでなんかすごいかっこよくないです
かここはいていう風に思いましたでここ
抜けるとまこちらが洗面え脱以上になって
ますかなり広いです何畳ぐらいですかね
344畳ぐらい3.5畳3.5畳ぐらい
あの洗面とえま洗面剣ランドリルームです
ねえありますのでかなり広いです実際に
こちらに洗濯機があって横にあのカタ君
ですねをえ入れられてますこの棚の中にで
あとはまタオルとかそういうですねタオル
関係の収納をする場所があってでここは台
があるのでここでですね洗濯物畳んだりと
かえそういった作業もですねアイロン掛け
したりとかできるようなスペースがあり
ますで洗濯のポール2本あるのでもう室内
星だけで十分と言いますかまランドリー
ルームなんでここで全部あの洗濯物を
終わらせるっていうような動作になって
ますで最初はあの接手さはあの1番ちに
ですねこの辺りからバルコニーにしようっ
ていう考えだったらしいんですけど結局
バルコニーつけてもですねあんまり使わ
ないだろうっていうことでもうバルコニー
計画はやめてあえてそこのバルコニーの分
をですねえ室内にしてその分この広げた
みたいでも本当広げて良かったとも
おっしゃってましたし確かにその広げた分
ですねこのカウンターの幅も広がったので
良かったんじゃないかなという風に言われ
てましたでこの洗面台はえ幅が1.5mの
洗面台になってますえ非常に広めの洗ない
ですねまボールがあってその横はですね
このなんて言うんでしょう椅子とかもです
ね将来的に入れたりすることもできるので
ここでですねまそういったお化粧だったり
することができるようなスペースですで
正面もこちらもタイルを入れてますので水
ハネとかもですね気にならないですし非常
におしゃれな感じになってますその横が
またベッドで脱以上がありますでもう全然
ここだけでもですね洗面ランドリールーム
だけでも広かったんですがまたさらに
ベッドで脱以上があるのですごくいいです
よねま脱上も十分に取られてますいいです
よね脱と洗面分けれるとごめんなさいあの
最近あの収納って言ったんですけどこれ実
はあの配管隠しでしたすいません間違え
ましたこのカタ君のこの乾燥機のですね
あの配管ってどうしても出てしまうんです
けどやっぱそれが目立つのでこういった
もので隠すっていうような商品ですかね
いうのがあるのでえこれは収納じゃなかっ
た
ですであの今階段のところにいるんです
けどま1階から今2階を取ってもらってる
んですけどこのこ階段のまずアイアンの手
これがえしっかりとですね下から見える
ような設計にえされてますでえ階段って
普通なんて言うんでしょうこの壁が1番
階段の上まで来てこの辺まで来ると思うん
ですけどこの辺の高さぐらいまでですね
ただそれをそこまで高さを取らずにここで
ですね押さえてこのアイアンのですね
手すりがしっかり見えるようにえされてる
みたいですこれもですねあの広く感じる
ポイントですしやっぱりあのこのアイアン
の手すりってですね少し見えると非常に
かっこいいのでそういったところ意識され
て設計されたみたいですであの床材2階の
ですねこの床材がえ木材のですねえ床剤に
なってますでメーカーさんが丸本でえ樹種
がバーチっていうものなんですがま非常に
ですね明るめのえクリアの素材になって
ますでここ特徴があるんですけどこの階段
のですねこのなんて言うんですかこの
ところ切りっぱなしになってまして普通だ
とかちがですねここに階段のかちが来るん
ですがあえてそれをなくしてま
スタイリッシュなえデザインにされてます
これも非常にかっこいいですしやっぱり
あの木材なんで歩いた感じ全然引いフロア
とかも最近流行ってはいるんですけど
やっぱり木材ならではのですねこの木の
素材感質感っていうのを感じるのでこれ
非常にいいなと思いまし
たでまずあのこちらが玄関アプローチです
ね地の土地からま家に入るまでの道になっ
てるですけれども両サイドがですね無垢の
ですね板を目隠しフェンスとしてえ利用し
てますで一般的にはあの教会のフェンスと
かはアルミフェンスだったりま樹脂のです
ねフェンスを使うことが多いんですけどま
このようにですね本物の木を両サイドに
使うことによってすごい温泉旅館のような
ですね家に入るまでのワクワク感っていう
のを演出できます結構アプローチもですね
このように長めに取っておりましてここ
まで続いてますでえこちらがですね
フェンスのの中に埋め込んでるものなん
ですけど京都の街とかでこういったですね
こっから先はま自分の家ですよっていう
ようなこういったものを付けられることが
多いみたいなのでね旅館をイメージして
こういった風な造作っていうのを作られて
ますこちらが玄関になっておりますので中
の方に入ってきますですごくですねあの
玄関の玄関ポーチもですねかなり広めに
作られてます右手にですねえ中庭がこの
ように見えておりますのでまここもですね
空間として繋がってるのでやっぱりっぱり
玄関としてのですね広さだったり解放感
っていうのが演出できてますね問いも鎖ど
いって言うんですけれども普通のあの樹脂
の問いではなくこういったものを使うこと
によってま和風な感じと言いますか旅館の
ような雰囲気っていうのをえ演出して
ますじゃあ中の方に入っていきますでまず
あのこちらが玄関なんですけれども素材と
してはえコンクリートですねで今ですね
あの奥に見えてるところがキッチンですね
でその横ががダイニングでリビングって
いうような並びになってるんですけれども
まどちらかというとま玄関っていうように
ですね分けられてるっていうよりも入った
瞬間LDKの全体の感じが雰囲気が見える
ような玄関になっておりますでこちらの
ですね左手にまずドマ収納がありますので
見ていただけたらと思いますでこちらが
ですねドマ収納になっておりましてえ
かなりですね靴をこういった感じで収納
することができますで一番下にはですね
こういったゴミ箱とかもですね入れられ
ますので家の中に入れたくないけど外に
出したくないようなまこういったものも
収納できるような空間になっておりますで
え全部で3面ですね上のホーム移して
もらってまゴルフバッグだったりとかそう
いった小物関係とかですねそういったもの
も収納できるようになっておりますのでま
非常にですね使い勝手がいいドマ空間に
なっておりますで扉のですねこの内側に
こういった鏡をつけられてます全身境を
つけているのでま出かける時にですねこう
いったこちらでチェックすることができる
なっておりますので結構あのご要望として
玄関の近くとかにこういった鏡を置きた
いっていう方が非常に多いのでまこういっ
たものはですね扉の裏にこういう風につけ
たりすることもできるのでまうまく空間を
有効活用できればいいんじゃないかなと
思いますじゃあ中に入っていきましてま
こちらがですねえキッチンになっており
ましてリビングとダイニングが広がって
おりますでここの空間でえまキッチンです
ねもう合わせると大体30畳ぐらいの広さ
がありますまかなり広い空間になっており
ますねこちらがリビングなんですけれども
え窓がですね幅4mの窓もありましてえ高
さもですね天井の高さまであるあるので
かなり広く感じますし外のですねデッキの
空間とま室内とですね室外をつげているの
でまこれもですね広く見えるま気持ちよく
感じるようなポイントですでこちら側
ダイニング側ですねこちらにもえ大開口の
窓を設けてましてこれも同じ幅4mの窓で
天井高の高さがあるのでまこちがメインの
あれですよねデッキの空間だと思うんです
けどまかなり広くビと感じますでリビング
のこちらがですね先ほどの玄関とのえ
仕切りになってます結構あの玄関と
リビングの間って縦を完全に入れたりとか
区切ったりすることって多いと思うんです
けどまこういう風にですねま完全に仕切ら
ずにこういった甲子上のもので空間を分け
たりとかですねそういう風にすると空間が
ですねあの広く感じやすくなるのでこれも
ですね広く感じるところのポイントの1つ
じゃないかなと思いますでやっぱりあの
こちらのお家ののコンセプトとしては温泉
旅館のようなえ家にしたいっていうのがえ
1番のテーマなのでこういった木の素材を
使ってインテリアを統一してますそれ
こちらのキッチンのですねこちらの収納の
ところも同じなんですけど全てこれ造作で
作られたみたいです木の色もですね色合い
とかも雰囲気も合わせてましてま
ダイニングテーブルもそうですしえこう
いった椅子とかもですね本当雰囲気が統一
されてるのでまこういったところでですね
予感ラさっていうのを演出することができ
てますでこちらの床剤もそうですですね
これがあの木材になってるんですけどま
三浦っていうメーカーさんのですね
アッシュの床剤になってますまこういった
ところで素材とですね色合ていうのを統一
するまこれによって全体のですねえ
インテリアのま統一性が出るのでこういっ
たところもポイントの1つだと思いますで
えキッチンのですね天井なんですけど
ちょっと見ていただきますとここがかなり
素敵な空間になってましてま屋根の形が
ですねまこういったキズ屋根って言って
三角形のですね屋根の形になってるんです
ねこの建物はでそれに合わせて天井裏は
全部無垢のですね木材を貼ってるのでま
これがですねまず玄関から入った時に目に
入りますまそういったところでやっぱり
入った時におっとなるようなところですね
こちらがでキッチンはですねあの壁付けに
してますなんでえコンロとかですね進化
全部壁付けになってるのでレンジフードも
壁につきますまそうすることによってま
最近あのアイランドだったりとか
ペニンシュラキッチンする方多いんです
けどま壁付けキッチンもですね空間を広く
するポイントの1つですし用もですねえ
かなり抑えることができるのでま他の
ところにですねその分お金をかけ
るっていうのもえやり方の1つなんじゃ
ないかなと思いますでちょっと後ほどです
ねこちらのこのですねくぼみと言いますか
ここから色々な空間に繋がってるのでこれ
はあの後でご紹介したいと思いますであの
リビングのですねテレビのこちらの横の
ところこちらがあのリビング収納になっ
てるんですけどこれもですねまこういった
感じで収納に繋がってますでまず扉を見て
いただきたいんですけどこれがあのこちら
のですね壁のクロスと全く同じクロスを
使ってまして一体化しているように見せて
ますこれもですね空間があの広く感じる
ポイントですしやっぱり縦のですね存在感
をなくすと空間がおしゃれに見えるので
こういったところもすごい参考にして
いただけるんじゃないかなと思いますま
確かに普通のですね縦に比べるとどうして
もクロスが巻かれてるのでやっぱり劣化が
ですね早かったりすることはあるんです
けど汚れやすかったりすることはあるん
ですけど見た目を重視したいっていう方
だったりデザイン重視したいって方は
すごくおすすめの施工方法になりますこれ
中入っていんかちょっとテレビ裏のですね
リビング収納入っていただきますと思った
よりも広い空間の収納になってます
ちょっと入りますでここの幅がですねま人
がえ1人通れるぐらいのギリギリ通れる
ぐらいの幅にされてましてま大体50cm
ちょっとぐらいですかねの幅になってます
で結構奥まで収納があってずらっとですね
えいろんなですね小物関係だったりまお子
さんのえお菓子とかですかねあと本とか
そういうものを収納できるようなスペース
になってますでテレビを壁かけにしてるの
でおそらく多分どっかにレコーダーがある
と思うんですけどどこにあるかな上か1番
上にテレビのですね裏の背面を通して
レコーダーを設置してるので壁かけテレビ
にする方とかはですね裏をこういった収納
にするといろんな機材をですね入れれるの
でえすごくいいなと思いますで裏側にも
ですねこちら側にも収納がありますのでま
かなりたっぷり収納できるスペースになっ
てますまこういったですねLDKからとか
見えない空間に収納を収めるっていうのは
すごくいいなと思いますでこちらがですね
あのダイニングテーブルになってるんです
けど幅がかなり広いですえこの幅で
2700のえ幅があるのでまかなり大人数
がえここで食事をできるっていような感じ
ですねで今椅子がですねま全部で5脚です
ね並んでますでこちらには123脚並ん
でるんですけどもう全然4脚4脚でえ全部
で8脚並べてもみんなが余裕で座れる
ぐらいの広さがあるのでこういったところ
もですねま結構あの人を呼びたいとか来客
が多い方っていうのはダイニングテーブル
の大きさとかも考えて間取りを作られると
すごくいいんじゃないかなと思いますで
あのダイニングしダイニングテーブルの
この照明ですねですごくいいなと思ったん
ですけどこの上を移してもらうと
シーリングタイプになってますでこれに
することによってこういうペンダント
ライトは胃を立てる施工する時につけて
しまうっていうこともあるんですけれども
こういったシーリングタイプイプにする
ことによって自分が好きな正面を選ぶこと
ができますしあと費用を抑えることができ
ますであとは途中でえやっぱりライトを
ちょっと買えたいなっていう時に自分で
取り替えができるのでえこういったところ
もですね火を抑えるっていうところとま
後々自分の好きなに変えるっていうところ
では取り入れてもいいんじゃないかなと
思い
ますでえあと1つポイントがあります
こちらのですねLDK実はあの天井にです
ね照明をつけておりませんいわゆるダウン
ライトですねをえ1つもつけていないので
かなり天井面がすっきりして見えますしま
こういったところでですねま展示場感と
言いますかモデルルーム感っていうのを
演出できるようになってますじゃあどこで
明りを取ってるのっていう話だと思うん
ですけども基本的にはこういうですね壁
付けのブラケットライトって言うんです
けどこうやってカかこういった壁付けの
照明で明りを取っておりますこちらもそう
ですね全部リビングのテレビの横もそう
ですしダイニング側ですねもブラケット
ライトを取ってるのでこれでですね十分な
明りが取れてますまただやっぱこの広さ
30畳ぐらいあるので夜は割と暗い暗く
ないあ暗くないあ夜も30畳あるんです
けど夜も暗くないみたいなのでこういった
ですね照明計画っていうのはかなりですね
インテリア製において大事になってきます
で次はこちらの奥の空間をご案内していき
たいと思いますまずこの空間がすごいです
ね普通の廊下じゃなくて本当木材にですね
天井も床も壁も囲まれてるようになって
ますのでこれもですね温泉旅館っぽい
ところの1つだと思いますでこちらです
右手側にえ洗面脱いの空間がありますで
ここもですねかなり広くて洗面台ですね
こちらが造作で作られてますのでこちらの
ですねえボールもですねかなり広いですし
で幅もですね2.5mでかなり広くあり
ますでボールもま一般的なものよりも広め
のボールがつけられてまして水洗も2つ
あるので朝ですね度をする時とかですねご
家族がえ被らないようにスムーズに支度が
できるようなものになっておりますでこの
正面もですねタイルになってましてこれが
ですねこの床のですねタイルと同じものを
使ってますまそうすることによってえ洗面
でこちらの空間のですね統一感がかなり出
ますしやっぱり水回りにですねタイルって
結構強いのでこういうのもですね使いやす
さとデザイン性で取り入れられてみても
いいんじゃないかなと思いますでこちらの
鏡もですね幅が2.5mあるので壁から壁
までありましてでま通常でしたら3面鏡と
かあると思うんですけどこの鏡の裏がです
ね収納になってるケースがえ多いんです
けれどももうこちらはですね鏡をま1枚鏡
で作られてるのでまよりですね広く感じ
ますしま一般的な鏡と少し違うので非常に
おしゃれに感じるような鏡になっており
ますで照明もこちらのですねブラケット
ライトを壁につけてますのでえこれもです
ねすごくま可愛らしいような表面になって
ますでえこちらはま脱室と洗面がえ一緒に
なってる空間になりますのでこういった
ですねポールですね室内星のポールもつけ
られてますでこれはあのま壁にですね普段
は埋め込んでおいて使う時だけ出すって
いうようなえ洗濯のポールもあったりする
んですけどまこちらの場合はですね最初
からつけておりますま洗濯機ですねとか
ありましてでこれの洗濯機であの最近脱室
に多いのがあの乾燥器とかですね干拓君と
かをつけられる方が多いんですけれどもま
あえてつけずにですねこちらのあの洗濯機
で乾燥機付き乾燥機能付きのえものを入れ
られておりますので乾燥機とかベッドでは
取られていない状況ですでこちらがですね
裏側があのウォークインクローゼットに
なっておりますでこの同線がですねすごく
えいいんですけれどもあの室内星ができる
空間からウォークインクロゼットを隣接
することによってま選択物洗うですね洗う
作業っていうのとホスでそしてしまうって
いうのがですねここだけで完結できるので
まこういったですね生活動線もですね意識
してみるとすごくいいと思いますで中見て
いただきますと結構広いですまこちらは
ですね奥様のえ収納のスペースになって
おりますでま一面ですね壁側はま洋服を
かけれるようになっておりまして上はです
ね棚があるのでこういったバックとかも
収納できるようになっておりますでその隣
がまお子様のですね収納スペースだったり
とか下にですねえま作りこれは作り付けで
はなくてま後からですねホームセンターと
かで買った収納ボックスをずらと綺麗に
並べられてるので収納量としてもかなり
あります
こちらからですねまた先ほどの廊下に戻
るっていうようなまぐるぐるできるような
海誘導線になっておりますでこの正面が
この部屋になっておりますでこれはですね
今全体映してもらいますといずれか仕切る
形の子供部屋ですね今一室になってるん
ですけどえここで壁を作ってえそれぞれ
5.5畳ずつえ広さを取れるように確保し
ておりますで特にですね今あの収納とかは
付けられたりされてないんですけどこちら
のですね壁側窓際にですねカウンターを1
設けてますのでまここでですねお子様がま
勉強したりだったりとかまそれからあの家
の中でですねパソコンだったりとか在宅枠
する時とかは使えるようなスペースになっ
てるのでまこれも最初からですねこういう
風にけられてもですねすごくやっぱり
インテリアとしてはですねいいなと思い
ますでえっとですね先ほどの洗面脱の目の
前向かい側がトイレになっております
こちらがですね奥行きがえ2mで幅がです
ね1.25mのトイレになっております
一般的なですねトイレよりもえかなり広め
に作られておりまして合わせてですねこう
いった手洗い機とかもえこれもですね造作
ですねえ作られてるので非常にですね入っ
た時にま一般的なトイレとは違う印象が
あってすごく素敵なインテリアになって
おりますで壁もですねこれタイルで作られ
ておりまして今あの上の壁でですね隠し
てるんですけど中には照明があるので壁を
照らしてですねトイレ全体を明るくして
るっていうような照明の取り方をされて
ますでえ1番奥のですねこっち来てもらっ
てでこちらが寝室になってましてまず
入り口のですねえ右手側にこっちはえご
主人さんの専用のウォークイン
クローゼットになってましてま洋服は
もちろんそうですけれどもまスーツだっ
たりとかですねあと帽子を壁にかけたりと
かバッグをかけたりでネクタイはですね
壁側にこういう風にネクタイとかもですね
えかけれたりするのでまここで全部短くが
できるように専用のウォークイング
プロジェクトを作られてますでえ奥に入っ
ていきますとちょっとですねあえてえ1段
ですねえ上げて寝室の空間にしてますで
ロータイプのベッドをこのように置いてま
すごくあのやっぱり和風な雰囲気があり
ます基本的にはこういったですねクリアな
素材の木材を取り入れてえ窓のところには
ですねこうやった生子ですねこういうのも
入れられてるのでま最近はなかなかえ和室
とかでしか生じってなかなか使わないと
思うんですけどこういうですね溶質とかに
も使ってみるとかなりアクセントにもなり
ますので和風な感じな提出にしたいって
いう方はすごくいいんじゃないかなと思い
ますでここの広さはですね大体5.5畳
ぐらいですで今こちらシングルベッド2つ
置いてていう状態になってますねまなんで
あの寝室にその机だったりとかえ例えば
ドレッサーとかですねテレビ台を置きたい
とかそういうのがあればもう少し広めの
寝室の方が余裕はあると思うんですけどま
寝るだけで十分っていう方は全然5.5畳
でもですねこのように計画することができ
ますで結構あの社員さんのですねえ実際に
ハウスメーカーの社員さんの家を見せて
もらうことが多いんですけれども意外と
ですね社員さんは寝室だったりそういった
子供部屋の広さをえ最小限にしてできる
だけLDKに広さをえ持ってきたりとかえ
他のところでコストをかけたりっていう方
が非常に多いのでそういったところもです
ね是非参考にしていただけるといいと思い
ますえ今日はえ30の平屋のルームツアー
をやっていきたいと思いますえ平屋にご
興味がある方唯一無の自分たちらしい家を
建てたい方是非最後まで見ていって
いただけたらと思いますこちらがですね
まずプラットエネの平屋ですねすごく
モダンなですね雰囲気にえなっております
駐車場もですねこちらコンクリートでは
なく体積を敷いておりますので非常にです
ねえどちらかというとま和モダンな雰囲気
になっております石のですねこの大きさも
色々ありましてこういった形でですね結構
割と大きめのえ石もあればえもっとですね
細かく砕いた石とかもあるのでまそれに
よってですね印象だったりとか歩いた時の
感触が違ったりするのでそういったところ
も比較されてみるとえいいんじゃないかな
と思いますでこちら吹き付けの外壁になっ
ておりますま外観を決めるにあたって
シンプルな感じにしたいっていう方は結構
吹き付けの外壁とかは見た目で言うとお
すめですただやっぱりどうしてもですね
塗装とかですねま汚れにですね対して
あまり強くないえちょっと苦手な部分が
ありますのでま例えばちょっと見て
いただきますとこういったですねま外壁の
ところにえちょっと汚れが付着してしまう
ことがあります吹き付けだとどうしても
ですねまこれ発火現象って言うんですけど
まただですねあと見た目重視っていう方は
すごくおすめの外壁ですでえこちらからえ
アプローチになってまして玄関入っていき
ますでですねここがあのま玄関動はになる
んですけれども割とですねえ狭めの多分幅
1mもないぐらいええのアプローチの空間
になっておりますねでこちらがですね
くどいと言いまして雨どいですねここから
え雨のですね水をま流すところになるん
ですけれどもまプラスチックの問いでは
なくこういう風にですね鎖状のものをつけ
たりするとますごくですね雨の時にですね
この水の流れが美しく見えるようなものに
なっておりますのでこういうのもですね1
つ取り入れられてもえすごく雰囲気が
変わるんじゃないかなと思いますで
ちょっとこちらがですねドアになってまし
て後ほど紹介しますで玄関ドアがこちらな
んで今開けてるんですけどこういった感じ
でですね電気が照明がですねあちらの関節
照明しかないので結構暗めの玄関ですね閉
とっとがいいかもうこの辺りはもう今多分
ドアを閉めるとですね全然見えない暗めの
空間になってますねでちょっとこれも理由
があるんでまた後ほどですねお話したいと
思いますで右手にですねドマ収納があり
ましてここは靴箱ですねとスーツケースを
置いたりとかで左側はゴルフバックとか
ですねそういったいろんなものが収納
できるま割とですね広めのどま空間ですね
ま幅としては4mぐらいあるので色々と
収納はできますで中に入っていきましてで
あの最初にあのアプローチが少し狭めで
すっていう風にえお伝えしたと思うんです
けどでそこから玄関も暗めですっていう
ところででなんでそういう風にしたかて言
とですねセシさんはあえてそういう風な
作りにされたみたいですていうのがこの
玄関からのリビングへの扉を開けた時
にこういった感じでより広く感じて
いただけるようにあえて狭くして
アプローチの幅をですねで玄関を暗くして
でここでバッと開けるようなそういう作り
にえされたかったみたいですやっぱり本当
にかなりですねもう今LDKは今見て
もらってるんですけれども広く感じますし
明るくも感じますで実際に窓もですね何
箇所かにああるので明りもですね十分入っ
てきておりますいやいい家ですねえかなり
広いLDKになっておりますでこれから
立てる方は是非参考にしていただきたいん
ですけれども住みたい家とかを考えたり
間取りを考える時にま最初ってどういう風
な家に住みたいんだろうっていう風に自分
自身でもあまりピンとこなかったり分から
なかったりすることがあるんですけど大事
なのはやっぱりテーマっていうのをま
テーマとかまコンセプトですねどういう
暮らしがしたいかっていうのを最初にえご
家族で話し合われるとどんどんジが近づい
ていって理想の家っていうのが立てれます
でこの家の場合はえ今ですねもう本当1番
の特徴なんですけど壁がですね鉄板なん
ですよでこれがですねまここもそうですし
こちらもですね全部鉄板になってますで
なんで鉄板にされたかと言うとこっちを
映してもらって最初からえ壁が鉄板のもの
を使いたいっていうわけではなかったん
ですねその家を建てるにあたってその室内
にいながらもこうやって外の景色をえ
楽しみたい外の気配を感じたいっていう
ことがまず1番のコンセプトでしたでそう
なった時にじゃあどうするかっていう
ところで室内のこういった素材壁の素材と
外のですね外壁の素材を合わせることに
よって一体感を感じられるっていう風に
なったんですねでえ室内でもえ室外でも
外壁としてでも室内の壁としてでも使える
素材っていうとま色々考えたところこちら
のえ鉄板の素材っていうところに行きつい
たみたいですでここもですね室内と外の
ですね壁が繋がってるように感じますし
こういたですね1つの箱をですねえ4箇所
今回作っておりますのでこちらも玄関の
ところも1つの箱ですね鉄板の外と繋がっ
てるようなこういう感じの箱ですねていう
のでえこういう素材に決まったっていう
ところですねなんでえどういう家に住み
たいかっていうですねコンセプトをまず
決めるとえそういったところの素材とかも
ですね決まってくると思いますで結局こう
いったですね中庭とかこういった空間も
作れましたで庭がですねえお庭が4箇所
ありますままずこれが1つのえ庭だったり
するんですけどまもみを植えてあげて空
からのですね光を落として室内に明りを
入れるっていような設計になってますで
あと床がですねこちらあのモルタルの床に
されてますでこういったですねヒとかも
ですね後から入るっていうのがまモルタル
の特徴なんですけれどもまそういうのも
ですね1つの味という風に捉えられてる
みたいですすごいかっこいいですよねで私
の家が床がタイルで暮らしてるんですけど
なんとなくタイルよりもモルタルの方が私
は柔らかく感じたので柔らかいというか
モルタルの方が全然足にフィットするよう
な感じだったので実際にこれ体験してみる
といいと思いますで外もですねモルタルっ
て言うんですかねコンクリート同じような
素材で合わせてますでちょっと後ほどです
ね教室もご紹介するんですけれどもあの
やっぱりこの摂取さがですねえま
コンセプトとしては室内と室外がえ融合
するような家がいいっていうのが1つとで
もう1つがやっぱLDKを1番広く取り
たいていうのが1番最初の接手さんの思い
だったのでまそういったですねえどういう
家に住みたいっていうのイメージを膨らま
せてでそれにですね寄り添ってまご提案が
できるような担当者さんと出会われると
ですねすごく素敵な家ができると思います
でこちらがえ洗面とトイレですねでこの縦
もですね特集の縦を使われてましてで
こちらがですね洗面台になって
ますであの洗面のですねこちらのここもえ
鉄鉄板でされてるのでえ今サがあると思う
んですけどこれはもう元々ですね錆を想定
して入れられてるみたいですまこの無質な
えインダストリアルな感じっていうのは
あってるんでしょうかあってないですね無
質な感じっていうのを演出されたかった
みたいですで鏡はこれはお収納になって
ますあの開けないんですけど収納になって
ますこの裏はですね結構あの3面強言って
どうしても溝が入ってしまうパターンが
あると思うんですけれどもこの場合はもう
面でですねこういう風に開き戸になってる
のでえ見た目もですね収納があるように
見えないのですごくいいなと思いましたで
トイレがこちらですねえま洗面の横に
トイレがあるとそのトイレの中にですね
手洗いきっていうのを置く必要がないので
その分のですねコストも削減できますで
大体手洗い機が5万円前後ぐらいなのでま
こういう積み重ねで家の値段って決まって
くるのでまこういうですねえトイレと洗面
の位置っていうのも意識してみるとえいい
んじゃないかなと思い
ますでキッチン見ていただきたいと思い
ますこれすごいですかなりなかなか見ない
タイプのキッチンだと思います幅もかなり
あります幅というか奥行きがかなりある
タイプでますごくですねデザインもですね
まオジのような宣伝されたデザインになっ
てますでこれはあの造作で作られたみたい
です最初はあのパナソニックさんのL
クラスで検討されてたみたいなんですけど
やっぱりどうしてもまグレードが高い分
予算がえしてしまうってところで考えた
ところま地元のですね家屋さんでこういっ
た造作のキッチンを作られましたえま
ちょっと金額言えないんですけど思った
以上に安かったのでますごくこういうのも
ですねいいなと思ったのでキッチンで悩ま
れてる方ですねえそんなに金額は出せない
けどえやっぱりおしゃれなデザインのいい
キッチンにしたいっていう方はそういう
かぐ屋さんのですね造作とかも是非あの
検討されてみてくださいここの幅もかなり
ありますどんぐらいあるんですかね1m
以上ありますそれそうか2mぐありますね
まかなり広いですねいろんなま料理だっ
たりとか作業とかですねそういうのが多目
的に使えるようなキッチンだと思いますで
これもえ天板はステンレステンパーですね
この傷とかもですねやっぱりステンレス
らしいところでえ味が出てくるところなの
でかっこいい印象ですでこちら見て
いただきますと大体ここにカップボードが
あるじゃないですかでカップボードをつけ
てないですカップボード置かないことで
キッチンがより壁側に持ってこれるんで
その空間のですねLDKの広さをより広く
使いたいていうことで過置いてなていう
ところですねでじゃあそういう調理家電と
がどこに収納してるのってところだと思う
んですけどそれは全部この中にこちらです
ねま冷蔵庫だったりとかえ電子レジとか
ですね炊飯器とか全部この中に入れており
ますで食器棚とかそういったま収納関係
ですねえというのも全部ここに入れており
ますのでまカップボードがない代わりに
こちらにですね全て収納してるっていう
状況ですま距離は遠くなるんですけれども
LDKの広さを優先されたっていうところ
でこういう風にされてますまカップボード
がキッチンの後ろにあるっていうのはま
一般的かと思うんですけどまそれが絶対
条件っていうわけではないので本当にどう
いう家に住みたいかどういうテーマで家を
考えてくかっていうところで例えばLDK
をより広く取りたいとかだと全然カップボ
別の場所でパントリーにまとめるとかです
ねそういうのもまいろんなですね固定ガイ
をなくして一度考えてみるとえすごくです
ねま自分たちにあった素敵な意ができると
思いますでちなみにですね先ほど接手さん
の奥さんに1番気に入ってる点を聞いたん
ですけどそれは玄関に入らずに手口を通っ
てキッチンに行けるっていうことだったん
ですねでちょっとそれを今から見て
いただきたいと思いますでそれがこちら
です最初に案内したこれ玄関ドアですね
こちらがでアプローチのところでい
たえ1番奥にこういったですねなんて言う
んでしょう帽子場の鉄甲子場の扉があり
ますでここをま本当はですねあのなんて
言うんでしたっけ電子場になってるんです
けれどちょっと今開けてもらってますで
こういった感じで行けますとで先ほどの
中庭ですねリビングから見えたえ中庭を
こういう風に通って一番奥まで行けますで
ここがなんと勝手口になってまして
キッチンですね今見える見えますか映っ
てるうんキッチンが見えると思うんですこ
ここで直接キッチンまで行けます買い物し
た時とかですねえ玄関から家の中を通って
いかずにこちらのですねキッチンのえ
勝手口を通って中に入れるののでそれが奥
さんはですねすごい便利だなと言われて
ましたで例えば荷物とかですね最近ま
Amazonだったり楽天でえダンボール
で届くこともあるかと思うんですけどもう
それはですね玄関から入って家の中に入れ
ずにお外でこちらの勝手口の方でもう全部
開封してで段ボールはまめてでそのまま物
だけを家の中に入れてるみたいなのでそれ
がすごく便利っておっしゃってました確か
にすごいこの同線ですね生活同線はえ大事
だなと思いますので是非意識されてみて
くださいで逆に公開ポイントはどこですか
ていたんですけどそれちょっと中の説明し
ますこちらの吹き付けのですね室内壁との
ことですていうのもま吹きけっていうのは
ですね外壁の吹き付けの素材に合わせて
室内も吹き付けにしてですね室内と室外に
繋がりを持たせたっていうところなんです
けど結構ですねザラザラしてますし当たる
とですね結構痛かったりするのでえそう
いったところがですね室内にやっぱり
吹き付けを使うのはどうやったんかなと
いう風にえ少し公開されてましたで
キッチンの横からこちらがですねえ寝室に
繋がってますでここにですね窓を通ってる
のでまちょっと道路がになるのであんまり
大きく窓を取りたくないま室内から見える
ところに取りたくないっていうところで
少し外れたところに窓を取ってますでここ
から光がえキッチンの方に差し込んでいく
のでこういうですね直接的な光の取り方
じゃない関節的な取り方も1つ方法として
はありますでこちらが寝室になっており
ましてでやっぱりLDKのですね広さを
やっぱ1番に考えたかったっていうことな
ので寝室はですね必要最小限の広さにされ
たみたいです床を映していただいて床が
ですね木のキの床剤になってますなんで今
室内にかなりひのきのですねいい香りが
漂っているんですけれどもこれも接さに
先ほど聞いた時にやっぱりどうしても傷が
ですねひのきって樹種的にですねあのどう
しても柔らかい樹種になるのでやっぱり傷
とかですねへみっていうのはつきやすい
ですなんでこういった木材をですね選ば
れる時はその樹脂によって硬さ柔らかさが
変わってくるのでそれによって色々比較さ
れてみるとえいいと思います床材とか結構
傷とかですね関係するとこなのででこちら
がですねえ今子供部屋に向かう途中なん
ですけれどもこの途中にですね多分ご家族
が使われるウォークインクロゼット
ファミリークロゼットがありますこんな
感じで結構広いですま両サイドにですね服
をかけれて中はですね全部収納ボックスで
サイズを合わせてタンス代りに使われて
ますで1番奥はですねえ奥行きま80cm
ぐらいですね80cmぐらいの奥行きが
ある棚になってるのでえ布団とかもですね
収納できますしえ普段使わない季節物の
ですねま飾り物でいったらクリスマス
ツリーとかですねそういうのも収納できる
ような場所がありますでこの一番入り口の
手前のここにはですねま電池とかですね
引き用具とかえ細かいですね書類関係とか
ですねそういうものが収納できるように
なっておりますでこちらがですね今
ブーレイのレコーダーって言うんですかね
レコーダーであったるかなレコーダーが
見えると思うんですけどこれは今テレビの
ですね背面ででしてテレビを壁かけにし
てるのでそのままですね壁を通して配線し
てるっていう形になりますなんであの
テレビをですね壁かけにされたいっていう
方はこういう風にですね裏にテレビの背面
のところに収納を取るとこういう使い方も
できるので検討されてみてくださいこちら
が脱室になります収納としてはカウンター
がですねこちらにまヒットタで上にもあり
ますでここには収納ボックスとかでえ色々
収納したりとかでこちらはまティッシュ
だったりまゴミ箱関係だたりま洗剤とか
ですね柔軟剤タオルを置いてますで下は
炭素中に入れられてるのでま割とですね
いろんなものが収納できるようなスペース
になっておりますでその反対側に洗濯物と
上にはカタ君ですねこれが多分88kmの
ものですかねカタ君のいうのを入れられて
おりますなんで割と広めの空間でこういっ
たホスクリーンもつけてるので室内干しも
ですねえできるような脱質になっており
ますで最後ですね一番奥に子供部屋があり
ますですねこちらがえちょっと今電気つけ
てないですけどちょっと今電気がですね奥
の方にあるので今つけれないんですけれど
もいずれかですねここに壁を作って2部屋
に開けれるような部屋になっております今
はですねベッドを1つ使っております
けれどもでこちらがですね壺庭と言います
かえ中庭をえ向こうがですね向こうに見る
のが寝室ですねの間に中庭で区切っている
のでえまこういう空間がですね部屋の隣に
あるっていうのはすごく素敵ですよ
ね