【これで元気いっぱい!】人気の観葉植物 ドラセナの育て方【ガーデニング】

皆さんこんにちは三上正の趣味は演芸
チャンネルですいつもご視聴ありがとう
ございますさて今回は観葉植物のドラセナ
育て方ご紹介していきたいと思います
ドラセナ人気ですねもう観葉植物の代表格
と言っても過言ではないほどとにかくね
種類が豊富なんですよこんな風に模様
かかっているものもあれば葉っぱが細い
ものもあったりお好みのですねドラセナを
是非選んでいただいて育せていただきたい
なと思うんですが結構お悩みでやっっぱり
からしてしまっただとか葉っぱがどんどん
落ちちゃうだとかそういったねお悩み
いただくのでポイントさえ抑えれば
とっても簡単で丈夫でおすすめな観葉植物
ですから今日はしっかりとお伝えしていき
たいと思いますまずは置き場所から行き
ましょうどんな場所で育てるべきなのかと
言うと元々ドラスがどんな場所で生きて
いるかってのが大事になってきますね場所
はですねアフリカやアジアの熱帯地域なん
です熱帯もしくはあ熱帯地域ですねなので
温かい場所が大好きそしてもちろん外です
ジャングルの中で生きていますからま周り
がですねたくさん植物がある中にドラスナ
もいるわけですよなのでガンガンガンガン
直射日光が当たるっていうよりはこもれび
のようなですね柔らかいですね明るい場所
で生きてるような印象なんですねですから
直射日光には気をつけていただいてあとは
明るくですね日光にしっかり当てて育って
いただきたいていうところでとなると室内
でね観葉植物として育てるにはやはりま
です全く日光が当たらない場所では
どんどん葉っぱが落ちてはいお悩み葉っぱ
がよく落ちるってのは日光不足ってのも
考えられます下の葉っぱからねどんどん
落ちていってしまうんですがあの葉っぱが
落ちるっていうのはちなみに植物自体の
当然のね現象生理現象なんですよもう
どんどんどんどん下を落としていくんです
なのでその頻度はゆっくりであれば問題
ないんですが次々次々落ちちゃうよって
いうのはやっぱり日光不足で弱ってい
るっていう原因がね考えられるんですね
あともうそもそも見ていただくとですね
こちらこのミキのところ茎のところこんな
風にたくさん模様ができてますよね横に横
にしししになってますよね節のような感じ
でこれって葉っぱが元々あった場所葉っぱ
が落ちるとこの線の場所になるわけですよ
でこの葉っぱを落とすことでどんどん
どんどんこの茎ミキ茎が形成されていって
いますからこれ当然なので葉っぱが落ちる
こと自体は悪くないんですただ次々落ち
ちゃうっていうのは今言ったまず日光不足
ってのは考えられるのであずっと引掛で
育っててるなっていう場合はそこを
ちょっとね原因として考えてみてください
えその際はですで室内窓辺の方に置いて
いただいてただ今言ったように柔らかい光
が好きなんです直射日光の強い光に当たっ
てしまうと葉っぱが焼けやすいんですね
自性地でもそんなねギンギラギンなね強い
日差しを受けてるわけではないので
もちろんそういったところで生きている
ドラもいますよで慣れてくればそういった
とこにも耐えられるんですが僕らが
育てようとしている観葉植物のドラって
基本的にはですね屋内で育つような場所
音質などで育てられていて柔らかい明りで
光でですねね生きているものですから
いきなりね直射日光に当たっちゃうと
やっぱ焼けちゃうんですで慣れさせていけ
ばねだだ強くはなってくれると思うんです
がえ僕もね何度かそれ試してみてやっぱり
ねちょっと焼けてしまうことがよくあるの
でそこは気をつけて欲しいなと思いますな
ので室内でもですねレースカーテン越の
ですね柔らかい光ぐらいでちょうどいい
です実際僕もそこに置いていてちゃんと
生きてくれていますから是非そういった
場所を選んでいただけたらと思いますでま
春と秋ですねちょうどいい気候ですあの
実際自生地ではま25°から30°ぐらい
のところでこう生きているものがほとんど
のドラスですからそういった気候ですねま
春や秋の飛行ちょさき夏暑すぎるじゃない
ですか日本35°を超えてくるとドラスも
ちょっとびっくりしちゃって暑すぎるん
ですよね特に真夏の直射日光には気をつけ
て欲しいのでま春と秋でしたらこう外にね
出していただいてま直射日光はね当たら
ないような場所明るい場所に置いて
いただくとより元気にね生きてくれるので
おすすめだったりもします
そしてですね水やりなんですえ今回重要な
のが水やりでして水がどうでしょうか皆
さんやりすぎてませんかそうドラセナは
ですね水乾燥気味がいいんですよ乾かし
気味でオッケーなんですつまり逆にば育て
やすいんですねねこの空しちゃうっていう
お悩みで一番多いのが水やりすぎてしまっ
ているっていうことなんですねこれ心
優しい方が多いですやっぱりせっかくね
大切に育てようと思って水いっぱいやら
ないてやりすぎちゃうと今言ったやっぱり
自性地の環境を考えていただくとですね浮
と換気がはっきりとこう分れた場所で主に
生きているんですねドラスって浮は
しっかり雨がねこう降るわけですよそこで
しっかり水を蓄えるわけですね体にですね
で換気が訪れます換気は雨が全然降らない
ですよねそういった時期も乗り越えられる
のがこのドラセナなんですねつまり乾燥
気味でもちゃんと生きるんですよこれが
ポイントですなんで水は乾かし気味でいい
んですけどもただこれもねよく大体乾かし
気味で育せてくださいって伝えることが
多いと思うんですがここで鵜呑みにしすぎ
て乾かしすぎてもやっぱりいけないので
浮気と換気があるっていうのをちょっと
念頭においてやる時はたっぷりなんですだ
自分でも浮きと換気を作ってあげ
るっていう感じですまそれが頻度水やりの
頻度になるんですけども他の観葉植物より
も乾かし気味でいけます自分でも育つてい
てうわ強いなって他の海洋植物よりも
水やりをねちょっとねしまったりしても
生きてくれてるのがこのドラセナですから
で水をねやるタイミングとしましては私
いつも申しておりますが土が全体乾いたら
たっぷりこれが基本の観葉植物多くはま水
大好きなね常に水やってなきゃいけないと
いう観葉食物ではなければ乾いたら水を
たっぷりっていうのが1つポイントですで
乾いたの確認する時は割り箸をね脇にさし
ていただいて乾きをチェックしたりあの別
の動画でねそちらはねあげていたりもする
のでご覧いただけたら嬉しいんですがあは
持っていただいて軽くなったらね水をや
るっていうとしっかりね土乾いた時と湿っ
た時って重さ全然違いますからねそんな風
に確かめていただいて表面が乾いただけで
は中がまだ湿っている恐れがございますの
で下までねしっかり乾いたな分かってから
たっぷりやる時はたっぷりですそう換気
あのしっかり乾燥した時期があって浮は
たっぷり下まで流れ出るまで水をやって
くださいこれコップ1杯の水で
ちょろちょろだけじゃ足りないんですね
はいなのでしかとやるとでただこの蜂
受け皿にですね溜まった水は必ず捨てる
ようにしてくださいここがポイントです
この溜まった水溜まっているとずっと土
閉めちゃいますよねこれがよくあるからし
ちゃう原因で根ぐされというものが起き
ちゃうんです水しょっちゅうしょっちゅう
やりすぎちゃうとずっと土閉めてる状態で
本来は乾いたところでも生きられるのタフ
な性質持ってるのにずっと土湿ってたら
どうでしょうかやられちゃうんですね根が
腐っちゃうんですそうこの根ぐされで
からしてしまうってのが本当に多い原因
ですからもうねほったらかしでいいぐらい
ちゃんとタフに生きてくれますからえ浮き
と環境を作るという意味でその今言った
乾いたらたっぷりっていのが火植物の基本
の水寄りだとしてもドラセナはさらに乾燥
してもオですあ土全体乾いたなって思って
からなんだったら3日ぐらい置いてもらっ
て構いません3日よ日置いてから水やりで
もちゃんと生きてくれますあの少しで
葉っぱがこう下に下がってきたりだとか
この茎のミキのところ見るとね少しねシが
出てきたりするんですけどそうなってから
水やるでも大丈夫なんですよちゃんとその
後たっぷりとやればシャキンと戻ってくれ
ますからむしろ常に水をやるってのは
避けるようにしてください乾燥してる時間
は他の観葉植物にも長めに保ってオッケー
ですただしやる時は当然たっぷりやるです
え換気浮きを自分自身でも作って自性地の
環境に近づけるような感じですねどうして
も蜂の中でこれしかね水蓄える場所ない
ですからそういった頻度でやることが必要
になってくっていうことです温かい地域の
植物ですから日本の冬それこそ重道を
下回ってくるともう体を休める急民気と
いうものになります水もねあまりすまなく
なるんですね全く水がないではダメなん
ですけどももう今までの水やりもさらにえ
乾いた状態を作って生きてるぐらいが
ちょうどいいぐらいなので冬場は特に
水やり注意してくださいやりすぎたら目し
やすくなります冬場なので冬場はもうね
本当月に23回やるぐらいでいいぐらい
それでもね生きてくれてますのでまでも
ですね冬もずっと温かい地域の皆様は冬場
もね同じ水やり方法でいいんですがえ冬場
はですね重度下回ってきて寒い状態になる
地域の皆様は水やりはさらに控えて
いただいてオケです全く水やらないと
もちろん枯れてしまいますからえそんな風
にですねもうメリハリをつけてですねやる
時はでもたっぷりと流れるまで八族から
流れるまでやるようにしてくださいさらに
ですね肥料ですねあの肥料あまりありなく
てもね生きてくれるタフな植物ではあるん
ですけどもやっぱりこんな元気ぱいにね
こんな風に葉っぱをね芽吹かせてぐんぐん
ぐんぐん大きくするには肥料重要です肥料
ぜひねやっていただきたいなと思いますで
迷ったら観葉植物専用の肥料を迷ったら
ボータナイスおすめですえこちら観葉植物
専用の肥料でして固形の肥料になってい
ます奥タイプの肥料なんでこの土の上に
ですね置いていただければオッケー水やり
とともに溶け出してくれてじわじわ聞いて
くれます大体利き目が1か月歩道ですねで
この量もですね8のサイズに合わせてどれ
ぐらい必要かって書いてくれてるので
とっても使いやすいんですねこの利き目1
ヶ月っていうのもねポイントでメリ張り
肥料もメリ張りが重要でやるのはあくまで
も正育期温かい時期です冬はやっぱり休む
ので肥料もほとんど吸わなくなるんですね
なので特にね海洋植物って肥料やりすぎて
はいけませんもうこの規定量をしっかり
守ることが重要で例えばこちらの5号バで
ボタア6畳ですねこう満面なくですね全体
にですね均一に置いていただきたいんです
がえこれ以上でたくさんやってしまうと
やりすぎてしまうとですね肥料肩になっ
ちゃうんですね土の中の肥料濃度が濃すぎ
ちゃって逆に根から水分奪われるいわゆる
肥料焼けっていうものを起こしてしまって
枯れちゃうっていう原因にもなるので弱っ
てきたらね余計吸い上げにくくなるんで
弱ったら肥料をいっぱいやらなきゃでは
ないのでそこはお気をつけください
あくまで規定を守ってでこれまた1ヶ月間
の効きめってのがとっても良くてですね
さっき言った通り冬場はですね水の
吸い上げ悪くなるとともに肥料もほとんど
吸わなくなるんですねあくまで温かい時期
正育期春から秋の間ま夏もね最近暑すぎる
のでもう春と秋に昼をやればオッケーです
からその1ヶ月っていう利き目がちゃんと
ピンポイントでね与えることができるので
このボタナスねおすめですまさらに火化さ
せて補ってくれるものもあってこれ元気を
育てる濃縮液でございますいわゆる活力液
ですねこれ5倍に薄めて使うとタイプなん
ですよボタナイスシリーズでこちらも出て
いてですね水やりと同じようにやって
いただければオッケーですからこれは適宜
ですねま肥料と同じようにやっていただく
と元気いっぱい育ってくれるのでおすめ
ですミネラル成分ですからねこういった
もの併用してこれもあくまで春と秋がお
すめです正育期ちょうど適し気候の時に
やっていただくと元気いっぱい育ちますで
このやっぱりメリハリが重要で春と秋に
しっかりやっておくことによって真夏の
国書と真冬冬の寒さの間もちゃんと
たましい体で乗り越えてくれるんですよだ
から正育機の春と秋にいかにちゃんとです
ねしっかり水もメリハリつけてやってこう
いった肥料もやっておくかで長生きする株
にできるか丈夫にできるかってのも決まっ
てきますのでそういったところでちょっと
気をつけて育っていただければと思います
で後でやって欲しいのが葉水ですねこう
やって切吹きに水入れていただいて葉っぱ
にこうやって水をかけるんですよはいこれ
はですね冬場でもやっていただきたくて
この葉っぱからもね水分で吸収できるので
ま葉っぱ乾燥しないようにこんな風にもう
適宜適宜ですもう水やりの時にあそうだ
そうだ歯水もって感じでやっていただけれ
ばオッケーですあの歯の裏にもねかけて
いただくといいですよま僕らの肌にね保湿
するのと同じような感じです特にね熱帯
地域って空中湿度はねやっぱあるのでその
辺はしっかりおっていただければなと日本
の方がですねやっぱ冬場は特に乾燥します
からお気をつけくださいでこれ何がいい
かって葉っぱに水をかけるとですね虫対策
にもなるんですよまドラセナはですね
あんまり虫がつかないその辺もねおすすめ
ポイントではあるんですがま肌にっていう
ね乾燥してくると葉っぱにねダニがつくん
ですねまそういったものは乾燥が原因なの
でハミでね予防できますのでその対策にも
ねお勧めですちなみにさらに言うとこの
ハミの時にま表面散布という感じでですね
栄養も入れちゃうっていう手もあります
そんな時にねこのボタナイスの元気を
育てる濃縮液おすすめですま活力剤を
こちらに混ぜるっていうことなんですけど
も元々5倍に薄めるこちらですけどもそれ
よりももっと薄めてもいいですそれよりた
10倍に薄めるような感じでもオッケーな
んですけどこちらに入れていただいてあの
小すぎるとね葉っぱが焼けてしまうれ
ございますから薄めてくださいでこういっ
て同じように薄めたものをこちらにこう
やってかけていただくと葉っぱからもです
ねこの活力剤の栄養部を吸収してより元気
に育ってくれますからそちらも是非ですね
試していただくと元気に育つかと思います
あとですね育てていっての楽しみが切って
自分仕立てをできるっていうところなん
ですよよね切るのは選定ですねやっぱり
はか秋にやるようにしてくださいえ真夏と
真冬はですねどうしても株がですね疲れて
きたりだとか休眠してる時期なので
ダメージ受けるとですねそのまま傷ついて
弱ってしまう恐れがあるのでちょうどいい
生育の適温の時春か秋ま特に春の5月6月
が一番おすすめなんですがその頃に切って
いただくとあの結構ねどこで切っても
ちゃんと芽吹いてくれますからお勧めです
これそれこそこれ見てくださいここで切っ
てあるんですよね
ここで切ることによってこの3箇所から出
てきてくれていますはいでここ伸びてきて
ま葉っぱがまたどんどん下落ちていくん
ですね育っていくとそうすとこどんどん
どんどんまた茎が形成されていきますで
ある程度伸びたらあここでまたたくさん
芽吹かせたいなって思ったら切っちゃえば
いいんですある程度伸びたら切るとそう
するとその下からまた眠いてきてくれます
から自由自在にですねわしゃわしゃと
育てることができますで切ったものもです
ねこの茎のところを水につけておくと
根っこ出てきますですからそんな風に水
栽培で育せてもいいですしある程度根が出
てきたら土に植替えていただいてまた
増やしていくってことご自身で楽しむ範囲
内でしたら増やすことができますので是非
ね自分でそういう風に楽しんでいただけ
たらと思います好きな形にしでねさらに
増やして楽しむていう楽しみ方もおすめ
ですあ直接ね切ったものをね土にさして
いただいてそのまま発根させて増やすこと
もできますのでねえそういった風にやって
楽しんでいきましょうというわけで今回は
ドラセナの育て方をお伝えいたしましたに
とかくポイントを抑えれば元気いっぱい
簡単に育つ植物ですから是非皆さんドラ
さん育ってみてはいかがでしょうか以上
三神正の趣味は演芸チャンネルでしたあ
ドラスな育せたいないいなと思われた方
グッドボタンチャンネル登録是非よろしく
お願いいたしますありがとうございました
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