安野貴博氏、けんすう氏が語る、エンタメ業界におけるAI活用【G1ベンチャー2024】

GLOBIS知見録
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G1ベンチャー2024 第3部分科会A
「エンタメ×AI〜実際どこまで活用できる?〜」安野貴博×古川健介(けんすう)×内藤裕紀
(2024年6月9日/グロービス経営大学院 東京校)
発展するAIの活用で業界構造が大きく変わるといわれているのが、漫画やアニメ、ゲーム、映像配信などのエンタメ産業だ。AIの利用をめぐってハリウッドでストライキが起こったのも記憶に新しい。AI活用によるエンタメ産業の発展の可能性と課題を探る。(肩書きは2024年6月9日登壇当時のもの)
安野 貴博(合同会社機械経営 代表 エンジニア 作家)@shumicode
古川 健介(けんすう)(アル株式会社 代表取締役)
内藤 裕紀(株式会社ドリコム 代表取締役社長)
#安野貴博 #けんすう #生成AI #エンタメ #G1ベンチャー
クリエイターは何か自分の捜索物を作りた
いっていう欲求ってそもそも誰に言われ
なくてもあるAIの支援を受けながら作り
たい需をめっちゃ満たせるっていうあの
活動権がちょっと経済と離れたところで
生まれるうん
うんそもそもどういう発想でAを捉えて
経営者としてどういう風にメンバーに対し
指示を出してるんですか指示で言うとこれ
AIをちゃんと通したかみたいな感じで
言うことがすごい多くてなんか大業だと
あの人とちゃんと会話したかみたいな出る
じゃないあれと同じでAIAIと会話して
ないやつこ見ない
です使わない人と使う人の差って何なん
ですか言語可能力すごくありますよね
やっぱ最終的にはプロンプトで指示する
ことがやはり多いので仕事依頼する時に
めちゃくちゃ上手にスラックで依頼できる
人はA使えるしまさにマネジメント力です
よマネジメント力です
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ねは
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