手打ち解消!体を使って安定した球を打つ感覚をつかむ【フォアハンド】【金子英樹プロ(元日本2位)】

革命的レッスン理論を学ぼう薄いグリップ
の一編
イイということで皆様皆様皆様よろしくお
願いしよろしくお願いしますすごい高知人
でちょっとそうですね
えです終わりましょうえ全員えトップ3
です全員トップ3全員トップ31はい21
3位ということで金プロに是非あのねこ
ちゃんはちょっと熱い
さどでられてですか今は包丁持ちから少し
ですねま感覚的に20°とかはい20でも
言うほど薄いっていう薄さではうんこれ
あれですよね僕らのジュニア時代とかだっ
たら結構こういう感じまそう
オーソドックスどうだろうあそうかもねこ
よりはいわゆるセミウエスタンよりは手の
ひ合わせて入ったとこよりはちょっとボレ
側かなこうって手のひをこれに合わせたら
どうあちゃんの多分ちょっとあ確かにこれ
ぐらいですねそうそうそう多分ラケットを
立てて面に対してこう持つと多分薄めなん
のよこれ僕もそんくらいなんまだから
ちょっと薄めだけどさんと同じにしました
あの家庭としては一緒にすんなよグリップ
だけでも平均あれよりも薄いそうそうそう
ですねアベレージのねところからしたら
はいまぜひねちょっと打ちながらあのカコ
プロにちょっと修正を加えながねはい
ちょっと引いて引くがまだ完全に分かって
おりませんそうなんです数分でそ引いて
引くと引いて引く引いて引いちゃうででも
そうそれそう引いて引くって言われたら皆
さんこうこうなります視者の方にもいや僕
も最初その言葉聞いた時何言ってんだろ
うってちょっとわかんなかったも引いてる
だけでは弾は前に飛ばないはずだと思って
しまったんですけれどもじゃあ是非ねあの
試しながらやっていきましょうよろしくお
願いします願いし
テニスラウンチそれは日本最大級のテニス
クル願しますでいいので
はいひ君こっち来てもらった方がいいかく
こっち君こっち来てもらった方がいい
[拍手]
か今のグッドショットは覚えてますはい
これが多分ベースだと思いますはいうん今
のグッドショッ
です
ギリギリうん地球に今はスイングしちゃっ
てだオッケーこれグッドショットすごい
いいショットのラトグッドショットって
いうのは引けてる引いて引けてるあの面の
入り方がうんまそうだね押してないって
こと押してていうことうんちゃんとこう
乗っかってきてるボールボールがはい
なるほど
はいはいこれも乗っかってるはい
うんちょっとギリギリ乗っかってはなはい
お内緒内はいラスト行きましょうかうん
もう1もう1ラストでま今のもうあの
ラで行ってしまってあ最後はねそううん
緩いボールに対して非常にやっぱ苦手意識
がやっぱあってパーンって早く低めで来て
くれた球のが1番安心感持って打てるま
いわわごまかせてしまうようんくさんにえ
お伝えしたいの3つで引いて引く先ほども
お伝えしたんですけど体の入れ方
が今ネットがこうやって平行であるうんで
同じ打ち方でこれぐらいのネットの感じで
同じように打つ今要は体を入れ
るってことですあ金子さんのそっちが
ネットだと思ってことじゃ向こう側に
ネットがこうあるなる点が浅い状態っって
いうもっと回し何を回したらいいですか肩
それとも体全体えっと肩の意識でもいいし
背中の意識でもいいしこの肩のこの入れる
のでもいいしでもいいし横向く必要ないは
ないですはいセミオープンでもステップ
インでもうんだステップインの方が向き
づらいですよね正面はね正面はうんだけど
必ずしも毎回ステップインして打てるわけ
ではないのでうんじゃあオープンスタンス
セミオープンの時にどうするかかていうの
多分やってかないちょっと右側向くぐらい
の感じうんやっやってみてくださいぜひ
試しながらいき
ましょうそれぐらい入れるといいと思い
ますはいあしょはいうん最後さんやっぱさ
体格いいからさそうそうそうそうそうそう
ちょっと急にパワフルなんだよねこのはい
はいでももっと贅沢言うならばもうフリー
ハンドはいフリーハンドですいません
さっき全然言ってないんですけど指先まで
伸ばすあ伸ばす
これがこううん使えてないんで伸ばして指
まで伸ばしてでこの感覚掴んだらもう別に
好きでもきう1回グッと入るってい自転車
で言うと右足でしか声でないなるほど
こっちこ左足のこのバランスがこうよく
こうこなるほど左手でこういう風にして
なるほどはい1回もう力入れちゃって指先
まで入れいいはいそれぐらいの意識肘は
伸ばした方がもう腕をこう引っ張られてる
イメージははいうんはい左前にこう剥がし
たいってことこっから剥がし
たい伸ばしたいってことそうそうそうそう
するとあグっておまこれ戦術的にもボール
を隠せると確かにはいなるほどおいいん
じゃないですか今ののこはいおおなんか顔
残ってる
し確かに今ちょっと
調子今みたいに多分自分が思ってるよりも
求めすぎるとやっぱ
しまでそういう時こそ内線スムースを保っ
てそう欲しい時こそもう少しゆっくり振っ
てみるうんうんだんだんねスピードが
上がるタイプなんですそうそう薄いグリッ
プってことはもちろんスイングスピードを
そんな早くしなくてもボール行きますもん
ねまミートしてはい多分早いボールよりも
重い玉を打ちやすい打ちやすいってことね
うんうんこの軌道ってグリップがどうで
あろうとインサイドアウトインみたいな
イメージなんですはいインアウトインイン
からアウトのイメージとして低いボールは
この縦のまんまここからインからアウトに
うん来るんだけどま例えば腰の辺りとかは
腰の辺りとかこっからこういう風には使え
ないんでこれも当たったら少しここから
インからアウトにこう出しうんこういう風
にインパクト
こういう風にうんこういう風にばかり出る
わけじゃなくうん腰の辺りにここから体を
使ったりフォロースルーで持ってったり
うんそういうインサイドアウトもで
スピードを落とさないでかつトップスピン
がかかってボールが落ちるんで
[音楽]
はいでも今のもいいと思いますよ
はいうんでちょっとね高上げようとした
感じに見えちょっと高いからね難しいうん
はいはいはいうんでも薄いグリップの僕も
そうですけどやっぱこれぐらいの高さて
やっぱ難しい1番嫌だうんうん特に遅くて
こうやって高いボールになると急にあの
ちょっと突っ込む感じがはいはいはい
はいはいあちょっとわか分かりましたよ
うんあ分かってなかったですね分かって
ない先ほどのあのウォームアップの時には
ここがなかったのよこのテイクバックの
ここがなかったんですよねで今はちゃんと
できてるんでうんなんか言う必要ないなっ
ていうはいちゃんとここができてまって
元々最初さサピてこうじゃんもそう元々回
かいてここで止まってはいまっすぐ行きま
って感じだったんようんだからラケットの
この性能をせはある程度できてるうんでも
今は大丈夫ってことですね今今もっと
目指さないといけないのはさらにこの重さ
をちゃんと感じてでこっからスナップ効か
せてはいうんでこれでまこういう風に使っ
ちゃうのは気をつけないといけビのねうん
うちに行った時にま本当典型的に押してる
例だと思うんですけどこの感覚んですよ
手首でこうぶつかった感覚があるんですね
手首とボールが喧嘩するようなでやっぱり
乗ってる時はうまく抜けてってこう戻って
くるようなこだなんか1本間違なんか込め
そうなんはいああでも元々もう昔から知っ
てるんです
けど本当僕らってこうやってこうやって
来るじゃないですか今みたいインから入っ
てきたパクピンの場合グリップが薄くなる
ばなるほど逆く字でこうやって当たってく
からうんうんそうインパクトの時にカシャ
っていう時は必ずこうやって当たってて
ここで持ってうんでもねこれ僕僕なんか
ほんと薄いからよく分かるけど振り遅れな
いっていうことがすごく大事になるから
意外と悪く悪くないというかそういうそう
昔言けどエドバーグとかそうだったじゃん
こうやってってるけどすっとこう入るから
結構ねあのゆっくりなボールだけどスピン
はかかるんだよねうんうんうんでその関係
性が早すぎるとチャリってなるしマッチ
するとボシっていくしだねもうここに来
たらねそんなもう薄い派はね暑い人がやる
ようなことをね求めないことでもちょっと
やっぱこのラケットをもうちょっと利用
できればもうちょっと打ってもらってい
ですかはい
はいはい
オッケーおおああなしちょっと開いたけど
ね体の開きはいああ開かないように開か
ないようにはいあれちょっと開かなって
なるとここがちょっと遅れるっていうね
今日なんか右に振ってもいんじゃない今の
悪くないと思いますネットしたいはいうん
体を残ってますねナイスナイス
うんはいはい
うんはいこの2球の何が違いかっていうの
はボール12級だと思うんですけど少し
呼び込めてるんですよねうんで乗ってない
のはやっぱりちょっと迎えに行ってためが
なくてこう当たりが薄くなるっていうはい
うんなんかもうその左手出すってやぱ1番
最初結構言われることですけどこれ本当に
意識しないとなんか全部バラバラになって
いく感覚ね手打ちって言われるねで
ミッチーが言ってたの高尾が言ってたのを
克服するにはまうこれはあの次のステップ
でいいと思うんですけど僕はグリップの
握り方だと思いますこのグリップ厚さじゃ
なくててことですねこのうんこの日本指
視点とこのパームってこの手の手の手のひ
と挟んででこの中でうんこのなるようんな
んだろう視点を作らないとどうしても
そのグリップだとヘッドからこういう風に
来なるほど握り小指で握り込みすぎちゃっ
てるイメージですえっと全体的にどちらか
というとこの人差し日のと方でこう握っ
ちゃってるからうんいわゆるボーリングの
グリップうんボーリングのグリップで指と
薬指でないんですねこ中指と薬指なですで
ここにちょっと遊びがないんでそうそうこ
こっちこのここここにグリップエンドが来
た方がこここが作れないんだよそうそう
うんでこのグラグラ感が少し欲しいこっち
ではいで結局ここでここなんですね力抜い
て持ってるここういうことここでラケット
ヘッドの重さを感じてほしいんですよ
ラケットヘッドパームとこれとここが視点
になってヘッドの重さを感じてでここで
ちょっとこうヘッドを走らせる時キュっと
こういう風に使ったりと
か
うんはいでこれもう次のステップでなるん
でまちょっとボールが暴れちゃったりする
と思うんですけど
うんうんラケットヘット落ちてきてる今
はいうんオッケーオッケーこういうことが
起るってことね最初はね最初は今みたいな
球も行く
しはい
うんうんこれで微調整しながらはいうん
はい練習をしていくっていうことですね
ラケットヘットが落ちるってことはト
スピンがかかるってことなんで振りやすく
なるはいうんそうさ色々ね思考錯誤してる
ねでここで今何が足りないかというと厚み
厚みうんこう薄い当たりになってくんで
例えば今の入り方でネットしてしまうこう
やってネットしまう今大げさにやってます
ネットしてしまうとうん今のミスを修正
するために少しこう厚みをかえうんはいで
厚すぎたら
少し薄さを押さえる
うんで今ぐらいでいいんだったら今の辺り
をこういう風にっ
うんまオープンでオープンで入ったとして
も体を入れて外に出せるようにこ
に入った時ラケットはやっぱり外側って
いうイメージはあるうんあるでも僕もこれ
クロスに打ちたいっていう気持ちになる時
はやはりうん開きが早くなったりとかする
もそれはそういうもんだと思って極力し
ないでそれしないのがやはりトップの選手
なるほどねうんうんどしイメージ的に外に
振られたものをクロスに持ってくる方って
なやりたくなるやりたくなる感じの
イメージがあるんですけど実際にプロは
こういこう入っているような感じなんです
そうあまりにもね早くてねあのラリーとか
見てると当然体のスピードもこっち側に
行っちゃってるんでこれをあっち側の飛
方向に持ってくってやっぱすごい大変な
ことなんですようんうんだったら体が
こっち側にから体重の乗った方向に行って
角だけを作ってる打った方がボールとして
は飛こういう風にね行っても力が伝わない
からうん変に踏ん張らないってのも大事
ってことこのなんかあの右足でこう行って
こう蹴ろうとなんかどうしても思っちゃう
ところあるから左左がちょっとブロックし
て止めてこっちが先に行く感じで捕まえる
感覚のがあるとはい左のアングルとか行き
やすいのかなはいでさまさんの場合は今の
このミッチがやってたのがこの後ろの肩が
前に出すぎちゃったあこうやってね
そもそもそれても最初からつ前から
うんうんだこれも開いた時点でここで大償
動作しないといけないんでコ先で合わせて
飛ばさないといけないうんじゃあそれは
もうグリップがうかろうがつかろうが関係
ないっていうことすごい体の開きは重要だ
意識するていう本当になんかいかに開か
ないようにするかだけど体は最終的に回っ
てこないとやっぱ体重乗らないわけじゃ
ですだこのうん絶妙な感覚ですようん
係ちょっとそのサイでこう残った後にあ
こってくるような感覚なんですかねでこれ
誤解を招かないためにももう戦術的に開い
ても打ちますああ体を開いても打つ開いて
も打つうんうん両方両方うん相手との
駆け引きとしてなるほどうんもう飛球方向
に体を向けてでそこから逆クロス打ったと
かあうんうんうんただしそれはちゃんと
こう体を通開かないで打ててのうんその次
のステップでことステップなるほどテニス
コーチも募集中テニスラウンジで待ってる
ねいやいやもうあの薄いグリップま僕もね
あのそっち派ですからはいはいまでもね
視聴者の方に多分多くの方がねそういう方
いらっしゃると思うからぜひね試して
いただいて本いはいボルしてどいや
ちょっと自信がなんかあの自分の形が少し
見えたといういうかなんかどうしようその
腰より高くなってくると打ち方がずっと
分からない状態んですけど分うんなんこう
打てばいいんだっていうのは少し見えまし
たねこのとにかくうん右前ま左の人あるた
左前に向かって振ってってあとはそこから
どう自分の調整もね必要ですけどねそれは
もちろんはいあ精神力もはい最後最近あの
ごり押しでごり押しいや本当あのカプロ
ありがとうございましございありがとう
ござい
ましということでテニスラウンジさんは
全国で58区を展開する日本最大級の
テニススクールなんです小野さん北は
北海道から南は沖縄まで東海近畿地本を
中心になんと58校会員は2万5000人
を超えるということでこれ日本最大級の
イスということなですがはいま僕も毎月
あのテニスラウンジでレスしているんです
けれどもまこれだけ広がった理由っていう
のはテニスコーチのレベルがすごい高い
なっていう風に思ってますそうなんですよ
ねテニスラウンジさんのコーチの特色とし
ては多くの方がですねあの日本プロテニス
協会認定コチというですね資格を持ってい
ましてまだからこそ通っていただく会員
さんがですね安心して上達に向けて
レッスンを受けられるということがあり
ますでですねもう1個ありましてテニス
ラウズさんってその家族で通いやすいあの
工夫が多くされていましてあの家族割りと
か家族の間でその振り替えとかを共有でき
たりとかそういったそのあのま割引き
サービスだとかまあと通い続けやすいよう
なあの工夫がされているのと加えてですね
あのリコジュニアからスクール通ってた
わけじゃん通ってる時お母さん何してた
はいずっと見てました私ですよねまあの
テニスラウンジさんにを見るスペースも
あるんですけれどもそのジュニアのクラス
と同じにその送り迎えをする親子さん向け
のクラスが解説されていたりだとかしてま
ファミリーコースって言うんですけどそう
やってまあのただのその送り迎えの時間が
ま自分の親子さんからすると趣味の時間に
なっていったりだとかまそこに対してあの
コース設定だとか割引きプランでま家族で
楽しむことができるというところが広まっ
ていった一番の理由なのかなというふに
思っておりますよということでテニス
ラウンジさんの詳細をを概要欄に載して
おきますのでお近くに者がある方は是非ご
検討ください