【え!?これでブラックリスト入り?】借金、滞納、免除/ ブラックの弊害/ 特例貸付の免除は?/ 携帯料金の滞納は?/ CIC信用情報機関/ CICの開示請求手続き/ 詐欺注意 等〈24年9月時点〉

借入れ免除放置ブラックリストに乗るのか
乗るとどうなるのか確認し
ますはい皆さん
こんにちはいつもありがとうございます
ホッチの中小企業診断士の魅力今回は
2024年9月時点個人の方や
フリーランスの方中所小規模事業者の方を
主な対象といたしましてこちらでござい
ますねえブラックリストそもそも何なのか
えそしてブラックリストに乗るとどのよう
な弊害があるのかえそれに伴う信用情報
機関のお話やえ特例貸し付けそれから携帯
電話料金の未払いなどはブラックリストに
乗るのかえ最後信用情報機関のご自身の
情報の確認方法など見ていきますえ早速で
ございますがこちらイコマさんのホーム
ページから一部Q&A形式で抜粋させて
いただきましたえブラックリストとはなん
ですねざっと予定を見ていきますえ
ブラックリストに乗ると新たにクレジット
カードを作ることができないと聞きました
がブラックリストとはどのようなもので
どんな場合に乗るのですか30代男性と
いうことなんですねで回答はこちらです
クレジットカードを作ったりローンを組ん
だりすると信用情報機関に登録がされると
え返済が滞ったりこれ多く場合3ヶ月
ぐらいなんですがえ債務整理自己破産や任
整理などですねえこうすると自己情報とし
て信用情報機関に登録をされてえその状態
のことをブラックリストに乗ると表現する
ことがあると出ていますえつまりブラック
リストに乗るというのは要は信用情報機関
と呼ばれることことに自己情報が掲載さ
れることなんだていう話ですねでその自己
情報はそもそもどれくらい残ってくるの
かっていう話なんですけれどもえこちらえ
自己情報の登録期間は5年から10年なん
ですねこれ短くないですよねえその間は
新たにクレジットカードを作ったりローン
を組むのが難しくなるということとえ金融
機関は信用情報機関で情報を閲覧するので
つまり自己情報が分かるということですよ
ねえ信用情報に問題があれば審査が通り
にくくなるからですということでえ
ブラックリストに乗ってしまうと新たな
借入れ等の利用はこんなになるんだという
形になっていますえではその信用情報機関
とは何なのかざっ見ておきたいと思います
えこちらご覧いただいておりますのは
CICクレジットインフォメーション
センターということでえそのまま信用情報
機関とはとなっていますえ代表的な
株式会社CICさんのホームページから
一部バ声させていただいておりますがえ
こちらクレジット会社の共同出資によりえ
昭和59年に設立された主にカップ販売や
消費者ローン等のクレジット情報を営む機
を会員とする信用情報機関ですと書いて
ありますえまたCICというのはまカップ
販売法や貸金業法に基づくえ唯一の指定さ
れた信用情報機関ですという形になってい
ますでえこちらではですねえご覧いただき
たいと思いますえ消費者のクレジットそれ
から消費者ローンに関する信用情報ですね
これは個人の属性そして契約内容や支払い
状況や残菜額ですねえこれらを加盟会員で
あるクレジット会社などから収集してえ
それらをクレジット会社からの紹介に応じ
て情報を提供しているって話なんですねで
具体的な加盟会員の例つまり信用情報機関
に加盟してる会員の例といたしましてはえ
これ一部なんですけれどもえ審配会社審判
会社百貨点専門展開えそれからクレジット
会社では流通系銀行系家電メーカー系自動
車メーカー系たくさんございますよねえ
それからリース会社保険会社保証会社銀行
え消費者金融会社に携帯電話会社などと
いう形になっていますえ我々のま身近にお
金に関わるところほとんど全部なイメージ
ですけれどもえこちらで我々が何がしか
ローンを申し込んだり組んだりいたします
とえその情報が信用情報機関にCICなど
に登録をされてえこうした会員企業の
方たちがまた新たに我々がローンを組む際
にえその登録された情報を確認することが
できるという形になっていますえですので
にありました任整理とあるいは支払いが
返済遅れてますといった形になりますと
その自己情報が信用情報機関に登録され
ますのでえこうした会社にも紹介される
つまり確認されるようになるといった形に
なっていますで気になるところでござい
ますえこちらご覧いただいておりますのは
特例貸付ですねえコロナに伴う緊急告知
資金や総合支援資金などえ今現在その返済
でありますとかま免除なども続いています
えこうした特例貸しの返済や利用や免除の
情報なっですねえこれはじゃあCIC信用
情報機関に登録されるのかっていう話なん
ですがえそれはこちらですえ茨城社協さん
のですねホームページ一部バ声させて
いただいておりますがえ特例貸付の返済
免除などがま実際バレるという風に書かせ
ていただきましたけれどもま信用情報機関
に登録されるのかということにつきまして
はえQ&形式ですえ召喚免除に関する
ところというところでえ貸付や免除等の
情報はこちら指定信用情報機関CICなど
ですよねこちらに提出しますかということ
に対して回答はこちらです貸し付け免除
召喚は返済ですよね返済等の情報はえ信用
情報機関は報告されませんという形になっ
てます繰り返しになりますがされませんと
いうことでございますのでえ特例貸付の
貸付や免除などにつきましてはえCICに
は報告がされていないという形になってい
ますえではまそもそもなぜこのような信用
情報機関といった制度があるのかという
ところなんですがえ同じくCICさんの
ホームページから一部抜させていただいて
おりますえそれは消費者つまり1人1人の
我々ですよね個人個人の多重債務や自己
破産の未然防止えあらかじめそうしった
ことが起きないようにするためだという形
なんですねえ信用情報は消費者の返済能力
を超えた多く多重の借入れが生じないよう
チェック機能としての役割を果たすそれに
よって消費者を保護してるんだという考え
方なんですねま確かにそうかなと味は
ございますよねえこれによりえ消費者は
家計の破綻や借金地獄などの不幸の事態を
未然に回避できえ計画的な生活設計を
立てることが可能になりますとえちょっと
そういう情報が登録されてしまうのは怖い
一面はありますけれどもありますけれども
えただそうした情報があることによってえ
まさにセーフティネットと申しますがま
多重債務だとか多額の借が生じてしまうの
を未然に防ぐ役割もあるのかなという
ところでございますよねでえこちら情報の
利用や登録についての同意ということで
これ素朴にその通りだなと思うんですけど
も基本で形式でどうしてCICに加盟し
てるクレジット会社が私の情報を登録し
てるんですかて話なんですがまあの回答と
してはですねえクレジット会社やロー会社
とはですねそのお申し込みや契約をされる
際にえクレジット会社はあなたから信用
情報の利用登録について同意をいただいて
いますとで同意をした覚えがないという方
は契約書申し込み書の内容をもう1度確認
してみましょうと書いてありましてそのま
ローンとかですねえ有しなとですねま携帯
電話の契約とかですねあの契約書の裏側を
見ると八巻みたいなところでズバっとこう
細かく書いてありますよねえその中に利用
しますって書いてあったりするということ
なんですねでこちらがですね一例といたし
ましてえ千葉銀行さんのホームページです
あのどちらの金融機関と稼働会社さん等で
も同様でございますので何か千葉議員さん
が云々ということではなくてこちは
あくまで一部の例でございますねえ個人
情報の取扱に関する同意条項の一部という
ところでま第2条の部分にえ個人情報利用
目的等と書いてありましてえ一部だけです
ねえ私は保障会社が個人情報保護法に
基づきこうした個人情報をえ下期の利用
目的の達成に必要な範囲で利用することに
同意しますといったことがま細かな観に
書いてあったたりするっということなん
ですねでその利用の目的の中にえ加盟する
個人信用情報機関への提供と書いてあり
ましてまこうした同意をしないとですねえ
いう人の利用ができなくなる可能性がある
というところでございましたえですからま
その若干細かいところ全て読むという方は
決して多くはないと思うんですねあの
カード会社のローンのあの裏面のその非常
にこう細かい客観などですねですからま
読んでいないので相当認識しなくても我々
はどういた形になっていますのでま信用
情報機関等にその情報が登録されてると
いう形になっていますえそして同じくいま
さんのホームページなんですがえ近年では
ま携帯電話利用料金の未払いなどで自己
情報登録されてしまう方が非常に増えてる
という注意関係もなされていますえ最近え
携帯電話の利用料金の未払いで自己情報と
して登録されるケースが急増してるとで
こちらは携帯電話端末これまた分割払いで
購入することが多くて月々の通信通話料金
と合わせてクレジットの分割払料金を
支払っていらっしゃるのでえそれを延滞し
てしまいますとですねえ端末料金も延滞に
なってしまってえクレジット会社系の信用
情報機関に自己情報として登録される
ケースが多くなってるといういった形です
ですからそれと意識しないうちに自己情報
として登録をされてしまうと新たなま金融
機関から借りれだったり住宅論であったり
えそんなことが使えなくてえってなって
しまうケースがあるかもしれないという話
ですよねえでは自分自身の現状の情報どの
ような情報が登録されているのか確認
できるのかって話なんですがえ確認は
できるですねえその確認認方法ざっとえご
紹介させていただきますえ自分の信用情報
を確認するにはということで情報の開示
ですえ同じくCICさんのホームページ
ですがえ情報開示とはお客様ご本人のお
申し込みによりえCICに加盟している
会員会社クレジット会社等とのご契約の
内容とか支払い状況等の信用情報を確認が
できるって形になってますえつまりお客様
つまり我々ですねえ情報が現在信用情報
機関にそもそも登録されているのかえ
そして登録されているとしたらどのような
情報があるのかが確認できるという形に
なっていますえただですねちょっと一部
有料ではあるんですねあのインターネット
もしくは郵送で受けたまりますという話な
んですがあの2023年3月1日から一部
料金が改定されてるようでございましてえ
改定こののその開示の手数料は
インターネットでお申し込みをすると5円
えただ郵送の開示の手数料ですと
1500円でございますのでま
インターネットで開示して手続を取って
くださいねといった形になっていますでえ
その開示で確認できる情報なんですが
もちろんご本人の情報のみ確認え可能なん
ですけれどもえクレジット情報といたし
ましてこうした内容ですね登録情報はえ
契約した会社名使命成年月日電話番号え
それから契約の内容や年月日契約の額え
そして請求された額や入金した額や残高
返済の状況や入院金の状況などということ
でお申し込みされた返済あるいは携帯電話
料金の支払いなどなどえそこに返済等が
あればもうつさにえ詳細にえ記録されてる
ようなそんなイメージでございますよねえ
その他え年のため家族の情報は確認でき
ませんということやえ会社が社員などの
情報を確認することはありませんという
ことであくまで本人の手続きによる本人の
情報のみ確認可能という形になっていまし
たはいえ以上でございますえ最後ご覧
いただいておりますのはま振り込め詐欺
などくれぐれもご注意くださいという
ところですえ今回はまブラックリストと
ちょっと物騒なお話をさせていただきまし
たけれども例えばそうした信用情報機関
から情報を消しますとかあるいはま給金
払いますとかえこうした手付けをして
いただければ支給されますみたいなですね
甘いことを言ってえ皆様にATMの操作を
依頼して手数料を振り込んでください
みたいなものはほぼ詐欺でございましたよ
ねえですのであまりにもしつこいようで
ございましたらもう接戦をしてですねしこ
よでございましたらもうの警察書などご覧
いただけましたら幸いですはいえ以上で
ございますえ最後までご清聴いただきまし
てありがとうございましたえ非常にこう
ちょっと不安定な天候が続いております
ですよねえ皆様くれぐれもご健康にお気を
つけてお過ごしくださいえ以上でござい
ますえどうもありがとうございました失礼
いたします