【秋の模様替え】2LDK賃貸2人暮らしの部屋づくり|北欧風インテリア購入品紹介|リビング・寝室・キッチン|Room Makeover
天気が良く、気分のいい週末の朝。
今日は、秋に向けてお部屋を模様替えするために、
久しぶりに青山までお出かけする予定です。
いつも、ネットでインテリアアイテムを買うことが多いのですが、
今回はお部屋のイメージがまとまらなくて…
お気に入りのショップのコーディネートを参考にしながら
実際にアイテムを手に取って、セレクトしていこうと思います。
インテリアのコーディネートや、アイテム選びのポイントまで
詳細を細かくまとめた動画になっているので、
皆さんのお部屋づくりの、参考になったら嬉しいです。
購入予定のアイテムをリストにまとめたら…
青山のショップへ向かいます!
表参道駅から徒歩2分に位置する、『Re:CENO 青山店』
北欧テイストのインテリアや、雑貨アイテムが揃うお店で
模様替えをする際に、必ずチェックしています。
Re:CENO 青山店の魅力は、広々とした店内とディスプレイ。
実際にアイテムに触れたり、座ったりすることで
お部屋に配置した時のイメージが湧きやすいんです。
家具で1番人気の、伸縮式ダイニングテーブル。
我が家も伸縮式テーブルだけど、ナチュラルカラーも可愛い…!
小物家具で人気の壁掛けウォールシェルフ(賃貸OK)は、
再入荷しても、すぐに売り切れてしまうのだとか。
日本の暮らしにフィットする、程よい大きさの家具が多く、
小さな間取りに嬉しい、ダイニングソファーも。
以前、私も使っていたユニットシェルフは、
間取りに合わせて、カスタマイズできるんです。
家具のトーンに合わせて、お部屋のディスプレイが組まれてるから
インテリアに悩まれてる方は、参考になると思います。
今、ベッド周りのインテリアをどうしようか悩み中で…
小物の取り入れ方など、すごくイメージが湧きやすい!
ベッド下収納も使いやすそう〜!
ラグも種類が豊富で、インテリアにメリハリをつけてくれそう。
簡単に模様替えできるカバー類も、たくさんあります。
チャバツリーのキャニスターなど、私が実際に使っているアイテムも。
まずは整理整頓から始めたい方におすすめな、
可愛い収納ボックスも、用途に合わせて選べます。
青山店限定の北欧ヴィンテージアイテムもあって
一点ものの、掘り出しアイテムに出会えます。
珍しいヴィンテージ ファブリックも。
食器も、毎シーズン心ときめくものが揃っているので
美術館に来たような気持ちで、うっとりしながらチェックします。
どんなインテリアにも馴染むものばかりだから、手に取りやすい。
迷っていたら、ショップスタッフさんが色々教えてくれました。
インテリアのコーディネート方法など、とっても勉強になる…!
模様替えアイテムを選んだら…
秋冬に向けたお部屋づくりをしていきます✊
数日後
『Re:CENO 青山店』で注文していたアイテムが、届きました!
01.Re:CENO product|テーブルライト SIENI テーブルライトのSIENIは、充電式のポータブルタイプ。
マイクロUSBで充電でき、手軽に持ち運べるから場所を選びません。
やさしい灯りで、インテリアに合わせて調光もできるんです。
上質なオーク無垢材に、真鍮のダイヤルは高級感があり
シェードは、いろんな角度に振れるので
インテリアにフィットする角度を探すのも、楽しい。
震災や停電時にも、安心できるポータブルライトです。
02.ウォールミラー H/A ヴィンテージのミラーをオマージュした、シンプルな四角形のミラー。
ダイニングテーブルとリンクするよう、ヴィンテージレッドカラーに。
アートポスターや、ミラーをかける際に使用している壁掛けフック。
石膏壁なら賃貸のお家でも使えるので、重宝しています。
おおよその場所を狙い定めて、フックを取り付けます。
暗くなりやすい部屋の四隅に、ミラーをつけると明るい印象に。
北欧ヴィンテージ風の、温かみのあるフレームのミラー。
ヴィンテージレッドの、深みのある木目と曲線が美しいですね。
窓の光を取り込んで、パッと明るい印象に。
03.ミラー KURVE OVAL オーバル型のミラーもあって、こちらは玄関用に。
北欧ヴィンテージ風のクラシカルなシルエットが素敵で、
お部屋の印象を上品に仕上げてくれます。
04.fog linen work ブラスケーキスタンド オブジェのような存在感をはなつ、美しい真鍮のケーキスタンド。
SSサイズとSサイズの2種類を重ねると、より上品な印象に。
アクセサリートレイとしても、活躍してくれます。
05.fog linen work ブラストレー 同じ真鍮のトレーは、インテリアのアクセントにもなってくれて、
小物を乗せたり、お皿としても使えたり、
利便性もありながら、インテリアにメリハリをつけてくれるアイテム。
三角構図のバランスを意識して、アイテムを配置することで、
ディスプレイに、立体感と安定感が生まれます。
06.Re:CENO product|ダイニングスツール folk ペーパーコードを封筒編みした、民藝のような佇まいのスツール。
北欧チェアにも使われているペーパーコードは、
見た目も美しく、絶妙にしなやかな座り心地を長く味わえます。
ダイニングテーブルに合わせた、ヴィンテージレッドの脚は
落ち着きのある北欧家具のスタイリングにピッタリ。
チェアとしてだけでなく、荷物おきやサイドテーブルにも使えて
来客があった時にテーブルを広げて、使うのにとっても便利です。
Re:CENOには、同様の伸縮式テーブルもあるので、
このように組み合わせ自由自在で、チェアを合わせることができます。
デザイン性も、利便性も兼ね備えた一脚となっています。
07.別注プロダクト インドネシア サイドテーブル HOOK 天然木チークをふんだんに使った、インテリア映えするサイドテーブル。
テーブルとしてはもちろん、上に植物などを飾るスタンドとしても活用でき、
直径が約36cmと広々使えるので、コーヒーテーブル替わりにも。
取り入れるだけで、お部屋がおしゃれな印象になるアイテムです。
08.Re:CENO product|レザールームシューズ 本来は捨てられる革を使った、サステナブルなレザールームシューズ。
革をスライスしたときに出る、“床革(トコガワ)”を使用していて
京都の革職人さんと共に、丁寧につくられた一足。
履いている内に、自分の足の形に馴染んできます。
カラーはナチュラルとブラウンの2色展開で、夫婦色違いで選びました。
次は、一番手軽にお部屋の印象が変わるソファ周りを。
09.インド手織り クッションカバー 秋冬に向けて選んだのは、ウール素材を使用したクッションカバー。
コシのあるふんわりとした肌触りで、シンプルながらも目を惹くデザイン。
ボリューミーに編まれたニットは、お部屋を温もりある雰囲気に彩ります。
10.リネンクッションカバー ヴェッキオ・ヴェント 主役のクッションを引き立たせる、シンプルなデザインのカバーも。
リネン(麻)100%の天然繊維を使用したアイテムで、
触り心地がとても良いです。
一気に、ソファまわりが秋仕様になりました🍁
11.SHEEP SKIN(シープスキン) 1枚あるだけで上質なインテリアに仕上げてくれる、ファーアイテム。
冬の長い北欧の人々にとって、欠かせない存在であるシープスキン。
チェアにかけて高級感のある雰囲気にしても良いし、
ソファに無造作に置いて、華やかさをプラスするのも良し。
コーディネートのアクセントになって、温かみのあるインテリアに。
12.Re:CENO product|アートフレーム Oak round frame 心の緊張感を和らげる、角に丸みを持たせたデザインのアートフレーム。
カラーはダイニングとリンクするよう、ヴィンテージレッドに。
13.アートポスター Assemble no. 58/59(50cm×70cm) お部屋を簡単に秋冬の印象に変えてくれる、ウォームカラーのポスター。
象徴的なアートではなく、お部屋の「壁紙」のようなものを選びました。
壁にかける際は、付属の紐と、賃貸OKのフックを使います。
結び方は、まずフレームの左寄りで右の紐を長くとり、上に重ねてクロスし
右手に持った短い紐を上に引っ張り
2本の紐の下を通します。
たわまないように、2本の紐を引っ張りながら固結びします。
残った紐をフレーム右寄りのところで、2本の紐の下に通し、
同様に、しっかり抑えながら固結びします。
両方の残った紐を強く引っ張って締めます。
これで、安定してアートを壁にかけることができます。
どんなお部屋にも馴染む、壁紙のような、窓のような仕上がりに。
やわらかいファブリックをプリントしたポスターは、
センスを問わず、素敵なインテリアに仕上げてくれます。
次は、お部屋の印象を大きく左右するラグマットを。
14.ウールラグマット Ville ナチュラルヴィンテージの、上質な世界観を演出してくれるこちらのラグ。
ウール100%で、天然素材特有の優しい表情と肌触りが特徴。
ウッド家具が多い我が家のインテリアに、メリハリをつけてくれます。
実は、アートポスターとリンクしているデザインなので、
さりげなく、お部屋の印象をまとめてくれます。
お掃除ロボットもかけられる、程よい厚みもポイントです。
ホワイトとベージュが混ざってるから、どんなお部屋にも合わせやすい。
床のウッドとのメリハリがついて、洗練された雰囲気に。
次は、USMハラーの上を秋仕様にしていきます。
15.ヴィンテージランプ 1960年代頃のデンマークや、スウェーデンのアイテムが揃うRe:CENO 青山店。
陶器でできた本体部分にヴィンテージ独特の味わいがあり、
折り柄の美しいシェードが目を引くランプ。
あえて無機質な素材と組み合わせることで、今時な雰囲気に。
16.ヴィンテージオブジェ フラワーベース 希少性の高い、北欧ヴィンテージのガラスのオブジェ。
ディスプレイに入れ込むことで、深みを出すことができます。
ガラスアイテムを棚に設置する時に活用してるのが、粘着クッション。
頻繁に移動させるアイテム以外は、こちらを貼ることで耐震対策。
貼って剥がせるタイプで、粘着力も強いので
割れやすいアイテムを飾る時に、重宝しています。
17.フラワーベース Linea ヴィンテージのような佇まいのフラワーベースで、質感に変化をつけて
18.ヴィンテージオブジェ キャンドルホルダー 透明感と深みのある、イッタラのキャンドルホルダーは、
ヴィンテージならではの質感が、たまらなく可愛い…
手持ちのアイテムも組み合わせながら、配置を悩みます。
ちょっと天井が寂しいので、賃貸OKのフックを使って
しまい込んでいたモビールを取り付けていきます。
ガランとしていた空間に、奥行きが出ました。
19.オブジェ Tiga 再入荷しても、すぐに完売してしまうというこちらのオブジェ。
アートブックなどと組み合わせて配置すると、
カフェのようなおしゃれな印象になります。
ウォームカラーで統一して、温かみのある秋らしいリビングに。
クッションカバーやシープスキン、アートなど取り入れやすいアイテムや
ヴィンテージアイテムなどで、インテリアに温かみを加えて
ほっこりと、心休まる空間になるようコーディネートしました。
引っ越し後、手付かずだったベッドルーム。
収納が少ない部屋なので…
20.Re:CENO product|ナイトテーブル RattanMix/RD 収納力があって、物をたくさん置けるナイトテーブルを探していました。
上・中・下段の3段を使い分けられる、使い勝手のいいナイトテーブル。
幅45cm、奥行き50cm、高さ70cmのサイズで、
収納力もありながら、ラタン素材が使われているから圧迫感がありません。
21.シェーカーボックス S/M/L 下段の収納に使うのは、大容量のシェーカーボックス Lサイズ。
枕カバーやアイマスクなど、頻繁に使う物を入れるのに便利。
S・Mサイズは、ボディケア用品や、細々としたものの収納に。
中段はボックスを置いても、まだスペースに余裕があります。
22.置き時計 アルネ・ヤコブセン スペースを確保したくて、スマホの目覚ましを使っていましたが
たっぷりスペースができたので、ミニマルでおしゃれな時計も飾れます。
空いているスペースに、カップや小物入れも置いて
スッキリ収納しながら、おしゃれなベッドサイドに!
ベッドカバーも、秋らしいデザインのものに変えて
23.Re:CENO product|クッションカバー Gray Stripe(30×55cm) 北欧デザインにフィットするようデザインされた、クッションカバー。
北欧の家具が持つ、飾らない上質な印象によく合い、
無地でも、柄物でも、どんなベッドカバーにもマッチします。
ポータブルライトのストーンブルーと、色をリンクさせました。
24.cocomani 8重ガーゼケット torotoro 気温調整が難しい季節に重宝する、厚手のガーゼケット。
ふんわりと、とろけるような柔らかさと程よい厚みで、
季節の変わり目の時期に、気温調整しやすいアイテムです。
淡いニュアンスベージュのカラーは、どんなベッドにもよく馴染みます。
収納もたっぷりできるナイトテーブルと
気温調整しやすい、ガーゼケットを加えて
北欧感じる、素敵なベッドまわりになりました。
最後は、新調したキッチンアイテムをご紹介します。
25.まんまるポット(1.0L) 大容量サイズが嬉しい、ガラス工房『クラフト・ユー』のティーポット。
0.5Lを使っていますが、2人分だと少し物足りなくて
こちらの1Lサイズが、これから寒くなる時期に活躍してくれそう。
26.カップ&ソーサー 錆かいらぎ シンプルな形状に、かいらぎ特有の模様が入ったカップ&ソーサー。
細かなひびのような模様、“貫入(かんにゅう)”が施されていて、
ブレイクタイムが楽しみになる、佇まいが美しい作品です。
27.カトラリー Lue カップ&ソーサーにピッタリな、真鍮のカトラリー。
職人さんが拘って作られているから、節々に温かみを感じます。
スプーン、フォークは各2種類のサイズ展開。
どこか懐かしいフォルムが、食卓を彩ります。
真鍮のアイテムをリンクさせると、より上質な印象に。
28.yumiko iihoshi porcelain×木村硝子店 dishes プレート うつわ作家の『イイホシユミコ』さんが手掛ける『dishes』シリーズ。
シンプルでありながら、白のラインがお料理を映えさせそうな一枚。
6サイズの展開があるから、食卓に統一感も出しやすいアイテムです。
29.SyuRo リネンキッチンクロス(ホワイト) お皿拭きにも、ランチョンマットとしても使える、リネン素材のクロス。
テーブルにやわらかな印象を与えて、食器を彩ります。
30.HASAMI PORCELAIN プレート(クリア) 他にも、お皿の種類が豊富で、小さいサイズを迎え入れました。
31.SyuRo 丸缶(銅) お茶の時間を愉しくしてくれる、銅素材が美しい茶缶。
ノンコーティングなので、経年変化で色味が変わる特徴が。
キッチンに統一感を出しながら、どのように変化するのかも楽しみ。
さっそく、新調した食器を使って3時のおやつを。
茶葉のもつ香りと、味を最大限に引き出してくれるポットで、紅茶をいれて
リボンのように美しいシルエットのお皿は、ドーナツを美味しそうに彩る。
おやつを食べながら、本編でお伝えしきれなかったインテリアのポイントを
おしゃべりして、お伝えできればと思います。
皆さん、こんにちは NIKOです
今週も、最後まで 動画を ご覧頂きありがとうございます!
今週はね~、もう、待望のっていう 感じで
秋の模様替え🍁
いかがでしたでしょうか〜?
めちゃくちゃ 可愛くなったかな〜?
自分では 満足しているんですけれども
秋カラーをふんだんに 取り入れて
お部屋作りをしてみたので
気になったアイテムとか
コメント欄で教えてください✨
特に、気に入ったアイテムを
ご紹介したいな~ というふうに思うんですが
まず一つ目が
『SIENI』ポータブルライト
めちゃくちゃ シルエットが可愛くないですか??
なんか、この首をこういうふうに かしげて
角度を変えられるのも すごくかわいいですし
調光も、こういうふうに 柔らかい光でできるので
どんなインテリアにも 馴染むライトになっているかな
というふうに思います
あとはね、こういう真鍮の
ケーキスタンド
これも今回 手にとって良かったなというふうに思っていて
なかなか 木製のケーキスタンドとかは 多いんですけど
こういう 真鍮のゴールド素材のケーキスタンドって少なくて
アクセサリートレイ としても 活躍してくれそう
アイテムに なっているかなというふうに思います
あとはね、こういう トレイ ですね
これも 同じ真鍮の素材で できているもので
こういう、『クラフト・ユー』のね
まんまるポット
真鍮の素材で ちょっと揃えてみたんですが
めちゃくちゃ 可愛くないですか!?
お皿だったりにも、もちろん使えるんですけど
小物入れとしても 使えたりとか
2way、3way、いろんな用途で使える
こういう小物から 模様替えのアイテムを 取り入れてみるのも
すごく いいんじゃないかな というふうに思います
今回のね、この模様替えのアイテム
結構、小物系だったりとかが 多かったかな
というふうに 思うんですけれども
もう、ほぼ 今回
『Re:CENO 青山店』でセレクト
その『Re:CENO 青山店』で揃えた理由が
だいたい私、そのSNSとかインターネットで
事前に アイテムを調べて
「こんなお部屋にしようかな?」って イメージを湧かせてから
模様替えするんですけれども
だいたい チェックしてると
『Re:CENO』さんにある
実際に インターネットで見るだけじゃなくって
手にとって 大きさだったりとか 質感っていうのを
実物を見て 確認したかったので
だいたい 揃えたいアイテムが揃ってる
『Re:CENO 青山店』に行ったら
ほとんど、欲しいアイテムが揃った✨
もともとね、すごくよく行くお店なので
もし 皆さんも行かれた時に
ばったり 私と会ったら 良かったら おしゃべりしてください
それではね、先日 Instagramで
皆さんの "インテリアのお悩み" を募集
それをね、5つ お答えしていけたらな
というふうに 思っているんですけれども
わりと、似た内容のご質問 というのが多かったので
内容をね、ちょっと まとめながらお答えしていきます
まず、一つ目なんですけれども
Q1.「何から選べばいいかわからない!」
ほんと 何から選んだらいいのか わかんないですよね
「好きなテイストが 多すぎて
インテリアテイストが統一できない。」
っていう ご意見が すごく多かったんですけど
そんな方に、今回の動画で選んだアイテムが
参考になるかな~と いうふうに思っていまして
私も 今回 模様替えをする時に 心がけたポイントとしては
お部屋のベース作りをする
心がけてアイテムを選んでいます
例えば、こういう クッションカバー1つにしても
派手色なものを選ぶっていうよりかは
ベージュとか ホワイト トーンのものにして
秋冬らしい質感のもので 変化を加える
というふうに思って こういうアイテムを選んでいます
ソファーの周辺とかだと ファーのラグだったりとか
結構 秋冬っぽく 一気に仕上げてくれるアイテムに
なってるかなっていうふうに 思います
お部屋のテーマカラーを決めるのが大事
私の 今回のお部屋の場合だと
ホワイト×ベージュ×ブラウン
この3色に 色を絞って 統一感を出すことが できているかな
というふうに思います
色のトーンを揃える時に おすすめなのが
アプリとかだったら
Googleスライド
その1枚に画像が こう貼り付けられるようなものを使って
事前に トーンが合うか確認してから購入する
次、2つ目のご質問なんですけれども
Q2.「小物の配置のコツが知りたい」
三角形をね、意識するのがいいっていう内容とかも
先ほど、お伝えしたかなというふうに思うんですけれども
それでも、何を、どこに どうやって置けばいいのかわからない
っていう方が 結構いらっしゃったので
改めて 今回 コーディネートしたチェストの上を使って
ご説明できればなというふうに思います
まずね、トップの部分だったりとかは
こういうミラーだったりとか
アートポスター、私も よく飾っていると思うんですけど
次に、高さがあるものとかだと
こういう ライトを置いてあげると
その次に、こう目線を集めるようなポイントになっていて
こういう ケーキスタンドみたいに
高さを 変えられるものだったりとかは
すごく 使いやすいアイテムになっていますし
こことね、リンクさせるような形で
こういう ゴールドのトレーだったりとかを
平面に置いてあげると
木材のアイテムが多くても、メリハリがつく
小物のね
バランスが悪いな~っていうことが なくなるかな
というふうに思います
あとはね
Q3.「どこから模様替えしたらいいか、わからない」
なんか、そういう時は
私は チェストの上から 始めてみるのが すごくおすすめで
まずは、狭い範囲の中で自分の好みを探る
ある程度 こう 自分の理想のイメージに近い
チェストの上の インテリアっていうのが出来上がったら
そのテイストを
他のお部屋だったりとかに反映してみるって言うのが
すごく おすすめの方法になっています
次のご質問が、このアートの飾り方についてなんですけれども
Q4.「アートを飾りたいけど どうやって飾ればいい?」
っていう方が、結構 いらっしゃって
私がね、今回 この選んだ アートなんですけれども
色味だったりとか、アート自体は
主張しすぎないタイプの、アートを選んだ
わりと その分 このフレームのカラーは
ヴィンテージレッドのアートフレームにしているので
アート自体は
そこまで主張が激しいタイプのものではないんですが
フレームの色味だったりとか
2枚組み合わせることで、お部屋になじむ
意外とね、このぐらい しっとりとした感じのアートの方が
すごく 取り入れやすいので
1枚だけだと 寂しいなっていう方は
2枚並べて 飾ってみることを すごいおすすめします
次は
Q5.「どこを変えれば、一番秋冬っぽくなる?」
っていう ご質問が多かったんですが
先ほどね、ご紹介した
こういう ちょっとモコモコした感じのクッションにしてみるのが
一番 取り入れやすい方法かな というふうに思いますし
あとはね、ソファーにこういったファーラグを敷いてみるのも
一気に 秋冬っぽい印象に変わる
はい、動画の本編ではね
お伝えしきれなかった、セレクトのポイントだったりとかを
お伝えしてみたんですけれども
実はですね、私 今回 インテリアを組むときに
結構 こちらの
『センスのいらない インテリア』を参考にした
インテリアのコーディネートをしました
こちらの本は その『Re:CENO』さんから出ている本に
なっているんですけれども
インテリアの基本が ギュッと詰まった一冊
もう 名前の通り
センスのいらないインテリアが学べる本になっていて
私、こうやって付箋つけて
何回も 熟読している本になっているんですけど
ワンルームでも 戸建てでも どんなお家でも使える
インテリアのセオリーが詰まった一冊
こちらも是非、読んでみて 欲しい 一冊になっています
こちらの本も、すごく おすすめなんですけれども
『Re:CENO』さんがね
YouTubeで インテリアのコツだったりとか
ポイントっていうのを わかりやすく
ご紹介してくださっているので
よかったら、リンクも貼っておりますので
『Re:CENO』YouTubeも、チェックしてね✍️
はい、それではね
今回も、本当 インテリアの模様替えから
こういうインテリアの基本を学んだりとかして
結構 私がね、普段 インテリアのことで伝えたいことが
ギュッと 詰まった動画に
なってるんじゃないかな というふうに思いますので
皆さんもね、秋冬に向けて、気分だったりとか
お部屋を イメージチェンジしたいなっていう方に
参考になる動画になっていれば
嬉しいなというふうに思います
それでは、また来週 我が家でお会いしましょう
NIKOでした
インテリアの装いを変えて、気分も模様替えしてみたら
きっと、昨日より今日
自分のことも、お部屋も、もっと好きになれる。
そう思えた、秋の模様替えでした。
それでは、また来週我が家でお会いしましょう。
NIKOでした。