【日本一判りやすい2024年トレンド解説】この冬コレさえ見れば必ずお洒落になれる最強トレンドアイテム7選!!
どうも犬かけことKでございます本日もK
チャンネルご覧くださりましてありがとう
ございます本日撮影日は9月の5日気づけ
ば日の入りも早くなって東京の夜はもう
肌寒く半袖では過ごせなくなりました最近
木川温泉にワーケーションに行ったんです
が地面に広がるカハの絨毯もうこんな季節
なのかと実感させられましたそうもう秋は
すでに始まっていて早くも12ヶ月後には
冬が始まります最近やっと秋服の準備が始
たのにもう冬かと僕自身もそう思っている
中今日はですねこの冬日本の市場で流行る
であろうファッショントレンドを7つに
絞って皆さんに紹介したいと思い
ますということで大前提私犬かKは
YouTubeInstagram
tiktokそしてwea様々なSNS
アプリでファッションを主軸に垢抜ける
ための様々な情報を毎日ねリリースして
おりますありがたいことに総フォロワーは
約200万人となりましたそして僕自身
アドラというユニセックスブランドの
デザイナーディレクターも務めております
前置きとしてこの動画で紹介する7つの
トレンドは様々なコレクションやルックを
元に日本の20代30代のメンズ
ファッション市場から厳選したトレンドに
なりますその情報の8割はリサーチした
情報から構築しておりますが残り2割
くらいは僕自身の好き好みも入っているか
もしれませんその点はご了承ください
そして今日紹介する7つのトレンド
もちろん自分自身勉強をしながらそれを
自分自身の作った洋服に当てはめないのも
おかしいですよねなのでもちろんそんな
流行りのトレンドは自分自身のブランドの
中でも当然作成しておりますのでその点も
念頭にこの動画最後までご覧いただきたい
と思い
[音楽]
ますではまず1つ目のトレンドの紹介の前
に1つ覚えておいて欲しいのがこの秋冬の
キーワードは2つあるんですねその2つが
実は矛盾していて日本のファッション市場
ではストリートカジュアルそして世界的に
見るとクラシカルこの2つの矛盾があると
いうことをね覚えておいていただきたい
ですファッションにおける流行は必ず波が
ありますよね例えばクロスキニーが
めちゃくちゃ流行ったと思ったらその分
流行らなくなる言い方は悪くなるんですが
ダサいアイテムとして捉えられてしまう
それだけそのファッションの波には振り子
のような原理があるということですねここ
数年では日本のファッションブランドを見
てれば分かる通りものすごくストリート
カジュアルなんですどのブランドを見ても
ものすごく過換の強いデニムや
ウォッシュド加工ピグメント加工されたT
シャツなど現在ね流行していることは一目
瞭然間違いなく日本の市場でねおしゃれと
今言われる人たちはこういったアイテム着
ておりますよねところがその分これからは
クラシカルスタイルが流行っていくという
風に言われておりますそんなクラシカル
トレンドまだまだ日本ではね流行りきら
ないと思いますが数年後には特段と大きな
トレンドになっていることをね覚えておい
てくださいさあじゃあそんな中で1つ目に
にね出すべきトレンドアイテムこれがある
んですねそれがデザイン性の高いニットで
ございますこのデザイン性の高いニッと
いうのはnitという綺麗目なアイテムの
要素がありながらもデザイン性の高さに
カジュアルな様子が詰め込まれている
そんな2つの要素がミックスされたまさに
今トレンドの服になるんですね日本それ
から海外含めてどのブランドでもデザイン
性の高いニットというのがものすごく多く
リリースされておりますなので今年の選ぶ
べきアイテムはデザイン性の高いニット
トレンドを意識するのであれば間違っても
シンプルすぎるニットは選ばないように
注意してみたらいいんじゃないかなと思い
ますこの動画ではそんなデザイン性の高い
ニットの中からどんなニットを選んだら
正解かそのニットデザインの要素を3つ
ほど紹介させていただきますまず1つ目が
シルエットでございます一般的なニットと
してこの写真をご覧くださいそして僕が今
着ているようなニットね見ていただいたら
分かると思うのですがシルエットに大きな
変化があるのが伝わりますね例えば袖回り
が特徴的であったり身幅が広めであったり
そのような形自体にデザイン性の高い
ニットを選ぶのが今年はねおすすめです
そして2つ目柄です今年のニットの流行の
柄僕自身が見ていく中ではま3つほどある
かなと思っていて1つ目がグラデーション
そして2つ目がボーダーそして3つ目が
ボタニカルやアニマルのような自然な柄で
ございますグラデーションの中にも中小度
が高いようなこういった柄であったり中小
度の低いこういった柄がありますどちらに
してもこのようなグラデーション柄が今年
ね大流行していることはもう僕が言わなく
ても分かると思うんですけどとても流行り
ますじゃあ2つ目がボーダーですまこれは
ね今僕自身も着ておりますがこちらの
ニットも僕の親友がね勤めるブランドの
ものになりますが今年はこういった
ボーダー柄もものすごく流行りますじゃ3
つ目がこのようなアニマル柄であったりと
かボタニカル柄ですねここで1つ注目して
欲しいのがこのレオパード柄もそうなん
ですがシャギー加工をされていたり中小度
をちょっと高めたボタニカル柄アニマル柄
が今年はめちゃくちゃ流行ります以上3つ
ですねデザイン性ニットというのは
ものすごく今年のトレンド世界的に見ても
日本市場で見ても理に叶っているので是非
来て欲しくて1つ目のトレンドに選ばせて
いただきましたちなみにこちらのニット
全てが9月25日にアドラーで発売する
アイテムになりますでは2つ目がフード
アイテムでございますこれはねもう皆さん
分かりますよね今年特にフルジップ
パーカーどのブランドでもリリースされて
ますよねアドラではまだされておりません
がこのアイテムはKチャンネルの恒例で
ある毎月ね新作アイテムから特にお勧めし
たいGUやユニクロの紙アイテム企画と
いうところで前作の動画で僕自身紹介した
アイテムになります2900円とは思え
ない超高品質なんですよね詳しく知りたい
方は動画の概要欄にGUのね動画貼って
おくのでまた後で見てみて欲しいのですが
そんなフードアイテムはパーカーに限らず
様々なアイテムに応用されていきます
ただしそんなフードアイテムはフルジップ
パーカー以外はねあまり流行らないんじゃ
ないかなと個人的には思っております
例えばこちらのような中What
ジャケットダウンのようなアイテムには
パーカーが付いているものとついていない
スタンドカラーのような仕様のものがあり
ますよね今年どっちが期待ですかおそらく
ほぼ8割の方がフード付きではなくフード
なしのものが期たいと思いますそれは
例えばコートのようなアイテムも同じこと
が言えますね昔ちょっと流行っいたフード
付きのコートこんなものもありますがそれ
はちょっとまだまだトレンドにはならん
そうですねところがフルジップパーカー
フード付きこれがめちゃくちゃ今年流行る
んですねなのでフード付きとは言えどフル
ジップパーカー以外は個人的にはあまりお
勧めできませんそれにはもう1つ理由が
あってこういったアウターのインナーとし
てねフルジップパーカー選ぶこと多いと
思うのですがフードが2つついていると
フード同士が邪魔し合っちゃうんですね
フルジップパーカーは秋は主役として冬は
レイヤード用のインナーとして今年
めちゃくちゃ着てたらおしゃれなので是非
1枚はね手に入れて欲しいですフルジップ
パーカー今日紹介する全てのアウターの
インナーに使うことでコーディネートが
爆発的におしゃれになるんですそんなフル
ジプパーカーを選ぶポイントが3つあって
ここだけね押さえてって欲しいのですが1
つ目が色色でおすすめなのはとにかく
ブラックそして今流行っているような
グレー系のピグメント加工された古ギっ
ぽいやつこの2択だけだと思います色が
派手になったり柄が入ったりすることにに
よってインナーとしての使い道がね
どんどん狭まっていきますそして2つ目
生地が薄いか熱いかだったらどちらかと
いうと薄めを選んでおくっていうところが
ポイントですなぜならばさっきから言っ
てる通り冬にねインナーとしての使い方が
ものすごく万能なんですあまりにも
インナーのパーカーが分厚すぎるとかばっ
ちゃってスタイルめちゃくちゃ悪く見える
し動き心地が格段に下がってしまうので気
をつけてくださいそして3つ目これはね
結構賛否両論分かれると思います1枚の
フルジップパーカーをたくさん着たいので
あれば確かにショート竹は流行っているん
だけど竹はね短めで選ばないことが
ポイントだと思いますこれがなんでなの
かって言うと今ねかなりショートだの
パーカーおしゃれ度めちゃくちゃ高い
ブランドで出ているんですけどこれをやっ
ちゃうとアウターとインナーとしてねこう
合わせた時にインナーの竹が短すぎて
ちょっとおかしい状況が生まれちゃうん
ですねレイヤードタンクトップとか
レイヤードロンティとかレイヤード
アイテムに使うを想像して欲しいのですが
レイヤードとは重ね着中に切る服の方が表
に出てくる服アウターの竹よりもやや長め
の方が綺麗に見えるんですねそしてもう1
つがシードたというトレンド自体が
ぽっちゃりさんが着づらかったり流行り
切らないからこそ名のトレンドで終わって
しまうからですこの3つの点覚えておいて
いただけると間違いない買い物ができると
思いますでは3つ目のトレンド今の流れ
からねちょうどいいショートだけアウター
でございますなんだそれ例えばこちら中田
ジャケットですがダウンそしてPコート逆
にロングタのアウターといえば一般的な
コートがあげられますね近年竹の長い
コートはなかなかね出回っていないですよ
ね今年も間違いなく今のショート竹
トレンドにリンクしてアウターもショート
だのものが流行りますとはいえどショート
だのアウターなんて世の中に無数にあり
ますよねじゃそんな中で今年ショートだけ
のアウターで選ぶならばこれ選べば間違い
ないよっていうのが2つありますトレンド
を意識しのであればそうダウン中What
ジャケットそしてレザーのブルゾンで
ございますまず1つ目のダウンまこれはね
ま3年前ぐらいからものすごく流行って
いるのでもう持ってるよって方もね
いらっしゃると思いますがとにかく今年も
ダウン中畑ジャケットがねトレンドです
そんな中田ジャケットねアドラーでも9月
25日にリリースさせていただきます昨
年度も大好評で常に生産が間に合っておら
ずずっと予約販売になっていたので今年は
さらに進化させて復活させました是非
楽しみにしていてくださいそして2つ目が
このようなレザーのねジャケットだったり
とかブルゾンでございます実はこの動画の
相当重要なポイントとしてこのレザー系
アイテムっていうのがものすごく今
トレンドなんですというのも2024年の
素材トレンドの1つにもう上がっているん
ですねどのブランドを見てももうゾタウン
見てもレザー調のアイテムそして本ガーの
アイテムたくさん出てますよねただ1つね
伝えておかないといけないのですがレザー
といえばライダースを想像される方
いっぱいいますよねただねライダースって
いう形はね今年注目されていないんですよ
むしろライダースというカテゴリーは
トレンドから外れてしまっていましてなの
にライダースっていう形でなければこの
レザー系の素材がブルゾンミリタリー
タイプシャツタイプもうめちゃくちゃ
流行っているので是非好きな形で1着だけ
ではなくもうレザー系で様々な形で挑戦し
てみてくださいドラでも9月3日に発売し
たこのレザー調のシャツブルゾン
ありがたいことに大好評いたいております
ありがとうございますそう2024年
新しい注目はしてクラシカルがあるんです
ねこのアイテムも同じようにシャツの
パターンを使ったレザー調のアイテムに
なっていてそういった点で理にかなって
いるので作成しましたやっぱり反響を見て
も自分自身がコーディネートをこうモデル
撮影とかしていてもあ今年の気分だなって
改めて思わされます本当作ってよかった
じゃあ4つ目のトレンドに入ります
オーバーコートでございますおい待てよと
1個前に話した話と矛盾してるぞと思われ
ますよね落ち着いてくださいこれは一歩先
を見据えたねトレンドなんですよそう今年
は日本市場ではカジュアルストリート
こんな流行ってるのに世界的に見ると
クラシカルタイプそそうこの2つの矛盾が
ある中で何を選ぶのかそれがこの動画のね
ものすごく重要なポイントになってきます
世界的なルックを見ればマシ型のコート
たけ長いコートが流行っているんですが
じゃ日本でララポートイオンパルコそれ
からゾタウンとか見てく中でこれ流行ると
思いますかまだ流行んないですよねだから
こそそのバランスを取ったコートを選ぶの
がねものすごくおすすめなんですそれが
このようなPコートでございますPコー
トっていうのは竹短めのねこのような形の
コートになりますPコートはコートでは
ありながらも竹は短めストレンドの
ショートだけでありながらクラシカルに
まさにぴったりなアイテムなんですね
そして竹長めのアウターよりもやっぱり
短めのアウターの方が体型だったり場面
問わずに切れるっていうねメリットがふだ
に入っております例えば低神長さんにはね
竹長めのアウターはものすごくお勧めでき
ないアイテムですねこの動画を見て
くださってる方の中には最近ファッション
学び始めましたって方やトレンドの
アイテムだけを覚えてとりあえず知って
おきたいって方いらっしゃると思います
ただそういったトレンドを追いかけて奇抜
なアイテムを買ってしまったがゆえに結局
押入れにね突っ込んだままっていうこと
ありますよねそれはすごくもったいないだ
からこそそういったトレンドの巻き型の竹
長めのコートねお勧めされてる方も
いらっしゃるんですがそういったアイテム
はもうファッションモンスターの人たちが
着るアイテムで僕はあえてPコートをお
勧めしようと思いましたこのアイテムも
アドラ僕のブランドのアイテムでまこの後
発売するアイテムになりますがこのピー
コートはトレンドになる前から実はアドラ
では作成していてこれ実はもう3年目なん
ですよねこのアイテムも毎年生産が
追いつかなくなるくらいの大人気アイテム
でまさに今のトレンドとこれが理にかって
いるのでもう今日はね絶対紹介しようと
思って用意しましたじゃオーバー行動って
何だっていう話なんですけどもオーバーは
オーバーでもオーバーサイジングの
オーバーコートでございますあくまでも
ピチピチでサラリーマンの方がね出勤の時
に切れるような形のものではなく
カジュアルな身幅広めの肩幅のね落とされ
てるようなこういったコートをね選んで
あげるのが今年はねポイントですそして
何よりこのピーコート自体がデザイン性の
高いニットとのね相性抜群なので合わせて
みて欲しいですまさに中和甘辛な
コーディネートがね完成しますせっかく
この動画を見てくださった方に覚えておい
て欲しいのがそう1つ何度も言いますが
今年のトレンドは日本市場のストリート
カジュアルとま世界的に見たクラシカルな
トレンドこの2つの矛盾があるよっていう
ねこれを覚えておけば効率のいい理想的な
買い物がね実現すると思いますそして5つ
目もうねこの動画を見ているような方は
絶対分かりますよね加工感のより強い
デニムですそれもこの冬はさらにより一層
強い加工感がおすめでございますはいこれ
何度ももう話しているんでもう耳にタが
できてるもうここスキップしようかなって
方いらっしゃると思うので超完結に話し
ますとにかく今ねデニムがトレンドもう
そんなのゾタウンのランキングで見たら
もう分かりますねそしてその傾向を
追いかけていくとどんどんどんどん生地
だったり形であったり色合いどんどん奇抜
になっていきますさその中でじゃあ今お
勧めしたいものがこのようなカーゴタイプ
もそれもふだにねパーツをつけたような
デニムそしてこのようなグラデーション
加工されたデニムでございますこれもね
アドラの試作品なのですですがもう
シンプルなデニムはみんなが持ってる僕が
ね地元の長野県のね田舎の方に帰ったって
もう若者みんな生えてますただそのような
加工感の強いデニムであったりデザイン性
の奇抜なデニムはねやっぱりまだね
あんまり流行ってないんですねけど東京の
街中だとみんな入ってたりしますよねそれ
がどんどんどんどん年々ね奇抜になってき
ますそれを強く実感したのがこちらのあの
平野シさんがですねカウントダウンTVで
ね来てくれていたんですね衣装として
やっぱ相当流行ってるんだなと実感しまし
たさそんな中でも矛盾してこれからね
生まれてくるトレンドがクラシカルそこで
さらに一歩差をつけたいあなたへお勧めし
たいのがこちらですこちらアドラの新作の
デニムで9月25日に発売しようと思って
いるんですがこの色合いどうですか
めちゃくちゃ可愛いでしょこちらは
ブラスト加工と言ってあえて表面間に凹凸
をつけてね村を出しているんですこのやり
すぎないけど新しい加工感これはまさに
2024年生えていたら間違いなく
おしゃれですそしてそんなデニムを選ぶ時
もう1つポイントがありましてそれが
ボリュームアップです元々ワイドデニムね
今流行っているんですけどその流れ
どんどんどんどん増していきますその中で
ワイドで横幅の広いデニムっていうのは
もうトレンドなので分かると思うんです
けども縦の幅もね広がるそう竹長めで選ぶ
ことがトレンドになっていきます裾に
あえてたまりをつけて履く僕自身引きずる
のはね不潔なのであんまり好きじゃないん
ですが引きずるくらいたまりを作るなので
こういったサイジングをね是非心がけてみ
て欲しいですそしてこういったた竹長めの
デニムっていうのは後で裾直しをすれば
短くすることもできるし中途半端に長い
くらいであればハイウエストで履くことに
よって竹感を調節できますよねただし竹
短めのデニムを買ってしまうと竹を伸ばす
ことはできないしたまりゆとりを持って
履きたいってなるとコパンしないといけ
なくなるのでものすごくスタイルとしても
助手系としても悪いですなので加工感の
より強いデニムそしてボリュームアップ
この2つをミシアにねこれからトレンド
アイテムデニムを選でみて欲しいと思い
ますでは6つ目がセットアップでござい
ますおおいよいよすごいねあの本格的な
クラシカルアイテム出ましたセットアッ
プっていうのは同色で同素材で作られた
ジャケットとパンツのねこのセットのこと
をねさしますセットアップって言うとま
スーツイメージしちゃう人もね結構多いと
思っててまかっちりとしたイメージあり
ますよね202のトレンドはそうではなく
ゆっとオーバーサイズで軽くきくなす
着崩すようなイメージこれがセットアップ
の今年のトレンドですセットアップって
言うとセットで着ないといけないのかって
いうと違うんですよねセットアップのいい
ところはジャケットはジャケットでデニム
と合わせたりパンツはパンツで使ってま
ピーコとと合わせたりま様々な
コーディネートがそれぞれのアイテムで
楽しめるしセットアップでも楽しめ
るっていう一石重なアイテムなんです
アードラーでもね大好評のセットアップ
ずっとありましたが今年は新時代圧倒的な
進化を迎えてねこれから登場するのでお
楽しみにじゃあ最後最後7つ目に入ります
いやここまでね最後まで見てくださって
本当にありがとうございます最後はですね
ボリュームシューズでござい
ますま正直ねまそんな分かってるよって方
多いと思いますま僕もね別にわざわざ紹介
する必要もないのかなって思ったんですが
ただ2024年トレンドの冬服たちとの
相性を考えるとこれ絶対紹介しないといけ
ない理由があるんですねそうパンツの
シルエットが今年は全てがワイドが流行っ
ています横にも広がれば縦にも広がると
いうことはそのパンツの裾がシューズに
乗っかるのでパンツに負けないような
ボリューム感が必要になってきますそれに
加えて冬はアウターもありますから全体的
にコーディネートのボリュームが広がり
ますよねそんな中でシューズだけが
のっぺりしてしまうとすごくバランスが
取りづらいだからこそねトレンドの圧を
シューズ選ぶのがポイントですここまでま
たらたらと話していましたがまそんな圧
シューズなんて今まで流行ってたでしょと
思うかもしれませんただ今年のキーワード
はクラシカルスタイルなんですよそう
ボリューム感のある靴そして革靴がってき
ているんですねなのでこういった靴っての
は実はものすごいスーパートレンド
アイテムなんですよおしゃれは足元からと
は言いつつも注目されづらいところにあり
ますこういったアイテム実はものすごく
重要なんです特に今年そしてこういった
レザー調であったりレザーっていうこの
素材自体も最初に伝えた通りトレンドだし
だからこそレザー系のアイテムと合わせる
とそれこそシューズとアウターでのねこれ
セットアップにもなりますしピコーとも
中畑ジャケットとも相性も抜群そして
パンツとの相性も抜群セットアップとの
相性も抜群なんですねだからボリューム
シューズ特に僕自身がお勧めしたいのが
ブーツサイドガーブーツです僕もねレザー
のブーツ履いたのは大学1年生の時ねお
盛りでもらったサイドガブーツでした
こちらこんなん高校生の頃はねまその
田舎育ちなので絶対履かないと思っていた
んですがま大学に入ってね履いてみたあら
びっくりめちゃくちゃかっこええやんと
はまってしまいましたそしてま僕自身様々
なブーツねレースアップのものであったり
とかジッパーで止めるヒールブーツもね
アドラで作ったことありますが特に
やっぱり履き心地と汎用性で考えると
サイドゴアのブーツがね最もま1番簡単で
シンプルすぎず程よいデザイン性を
楽しめると思うので是非ねサイドコア
ブーツ挑戦してみてくださいということで
以上7つのこの冬のファッショントレンド
を解説させていただきましたいかがだった
でしょうかこの動画ね最後まで見て
くださればあ大体こんな感じがこの冬
流行るのねっていうことがま分かったかな
と思います改めて今日本で流行っている
ストリートカジュアルそして世界的な
クラシカルトレンドこの2つの矛盾した
トレンドがある中で今年選んで間違いない
というものだけを7つ厳選させていただき
ましたもちろん分かっておいて欲しいのが
僕自身のアドラーのブランドの中でフル
ジップではないフルオーバー型のパーカー
であったり実は竹長めのコートも作って
たりするんですねこれはねもうこの後
リリースすることは決まっていますから
全く嘘ではないんですそんな無数の
アイテムたちの中から選んだ7つの
アイテムそうだからアドラーのアイテムを
無理やり紹介しようとしているわけではな
いってことをね理解していただきたいです
トレンドをリサーチして勉強して物作り
するそれが僕の仕事であってその中で
トレンドワードをねブランドに生かすこれ
は当たり前の話になってくるのでそこだけ
ご了承いただきたいなと思いますま
わざわざこの動画ここまで見てくださった
方にねまそんなことを思われる方は
なかなかいないと思うんですが改めて最後
までご覧くださりましてありがとうござい
ましたパッションは人それぞれ自由どんな
服着ていてもねま自分自身の気持ちが
良ければもうそれでいいんですがトレンド
を意識するこれはねもうファッションを
楽しむ上ではねどうしても嫌でもこれは
もう離れられないことなんですね無人島で
1人で生活するのであればまもう服なんて
もう着なくてもいいかもしれないけど様々
な人と生活するからこそ様々な人からの
目線どう思われているかそして自分自身が
相手をどう思うかそういったことを意識し
てしまう中では人間はねおしゃれを楽しむ
のであればトレンドを意識するこれはね
四国当然のことです皆さんに約束して
欲しいのがトレンドじゃない洋服を着て
いるから流行っていない洋服を着ている
からそういった人をね見下したり馬鹿に
するそういったことはやめましょうでは
また次の動画でお会いしましょう