もはや観葉植物じゃない!大人気のフィカス・アルテシマの育て方【観葉植物】【ガーデニング】【原産地】
皆さんこんにちは三神正の趣はエゲ
チャンネルですいつもご視聴ありがとう
ございますえさて今日もマレーシアからお
送りしてまいります今回のテーマは観葉
植物のフィカスアルテ島ですフィカス
アルテ島と言いますともう日本でも大人気
でまよくね本当人気ランキングの上位に
入っている植物日本ではですね観葉植物と
してもこんな風な感じでね売られており
ますよね本当に人気でなんという不入の派
が美しい植物なんですよねでとっても丈夫
なので今日方もねお伝えしていきたいと
思うんですがまずちょっとご覧いただき
たいのがなぜ今ここにいるのかと言とこの
マレーシアフカ手島がなんと今こちらに
映っているこちらですはい街路樹として
こんな風に育っているんですよはい本来は
フィカ島こんなに大きく育ちます今なぜ
ここで取ってるかというとはい見つけ
ちゃいましたこれ街中歩いて道歩いたら並
になってるんですよすすいですよねもう
興奮しちゃってフィカスアルテシマてま
フィカスってゴムの木ですよねその
フィカスゴムの木の一種なんですけども
そのアルテ島という名前がついた由来は
もうアルテ島って意味が最も背が高いなど
ねそんな意味があるんですよなのでもう
このご覧の通り本当は日光浴びてスクスク
元気にすとこんな大きくなりま
うわこれでもねガロとして手入れされてい
て切ってこの状態ですからね本当はねあの
もっと伸び伸び伸びたらもう10m20m
行く気だと言われておりますすごい大きい
です今申しましたようにま人気の理由が刃
のこの模様です不模様ですね緑えノタが
しっかりあってですね模様がかってるん
ですよこう福林のような感じで縁取った
ようにねこの黄緑色が美しい派ですもう
手のひらぐらいねこんな風に大きくなる
なんですヒカアルテ島とにかく育てやすく
て日陰気味でも育つま大陰性と言うんです
けどもその日陰に耐える力を持っているの
で観葉植物としても人気で選ばれている
わけなんですがご覧の通りしっかり日個
当たってるわけですよ33ところ日がもう
直射ニコ当たっちゃうわけですね日光がね
こんだけ当たってねしっかり本当は元気に
育つんですでただ大陰性持ってますからま
日陰気味でも育ってくれるということでま
特に食物で売られているものをお家に迎え
てまお家で育てる際はレースカーテン越し
の柔らかい光で十分育ってくれますです
けども光が足りなくなってくるとやっぱり
弱ってくる植物ではあるんですねなので
ニコにはしっかり当てて
ほしいでこんな風に見るとま外でガンガン
直射日光当たっても生きるっていうのが
分かりますじゃ直射日光にガンガン当てて
育た方がいいんじゃないかって思うかも
しれませんがそれいきなりやるのはNG
です徐々に慣れさせるっていうのが大事で
ずっとね日で育せていたヒカアルテ島を
ですねいきなり外の直射日光にガンガン
当ててしまったら葉っぱがねさすがに焼け
てしまう恐れがありますまただねこんな風
に実際育ってるの見ると強いってわかり
ますよねガンガンガンガン直射1個当たっ
てもこんな風に全く焼けてないっす
思いっきり強く生きてますつまり慣れ
させればいいってことなんですよもう
そもそもこんな風に直射2個が当たる場所
で最初から来ているフィカスアルテシマだ
からこそ強く強く育ってるわけです
たくましく育てばそんな簡単には焼けない
んですねでご覧のようにですねフィカス
らしいですねこの既婚えミキの枝の途中
からも根っこいっぱい出てるの分かります
でしょう
か空気中に出す根っこと書いてま既婚と
言いますこれはですねぐーっと伸ばして
空気中から水分や酸素を取り込むっていう
力栄養素もね取り込むような力ありますし
このまんま伸ばしていってこれね地上に
こうつくわけですはい土につくとそこに
潜り込んでもう入っていった根っこは
しっかりとしたですね土の中の根っことし
て土の中から水分や栄養分も吸ってくれる
根っことして生きてくれますつまり支えと
なる場所も探しているわけですねあらゆる
場所からこんな風に既婚を出してあこれ
すごいですね色々な場所から出た既婚が
ここでまとまりましたねまとまって下に
伸びていっているともう少しで地面につき
ます
ねねこのミキからもう途中でこれもう枝と
も取れるような既婚が出てきてミキになっ
てますねこれ下ぐっと伸びていくとはい
これはもうそ地面についたわけですよ地面
の中に入っていくと中でまた根をたくさん
生やしてそうするとですねこんな風に太い
も
のようになるわけですねまこういった
フィカスの仲間ま一軸の仲間で既婚が
いっぱい出るっていうとガジュマルの木が
特にね既婚をこう太く育てて楽しむ植物で
もありますがこうやって見るとやっぱり
フィカスのこの大込みだなってのが分かり
ますねで育て方なんですけどももう
とにかく丈夫ですま温かい時期まこの
マレーシアはですねま年中気温が30°
前後なんですねなのでもう理想的な環境
ですつまり日本だとですね春から秋が正育
期成長期ですその時期はですねできればま
ご覧のよう
にやっぱ外本来はこんな風に外で伸び伸び
と大きく育つ木ですから春から秋にかけて
はですねなるべく外に出していただいて
日光に当てていただくと本来のフィカス
荒れてしまらしいですねのびのびとした
この緑色の刃の緑も美しいですねたくさん
しげる姿を楽しんでいただけるという
ところですまとはいえですね先ほども申し
ました通り大陰性というものもね兼ね備え
ておりますまたくさんここではですね街路
樹になっていて遮るものがないわけです
けども実際ジャングルの中で生きてる場合
はいろんなねたくさんの木に囲まれて生き
てますからそうなるともっともっとね日陰
が多いわけですよそんな日陰気味でも生き
られると単位性を持っているというところ
で観葉植物としても選ばれているわけです
なのでお家の中で室内でただまご覧の通り
ニコ大事なのが分かりますよね
おさもないと生きていけないってのが
はっきり分かります完全な日陰では生き
られません室内ではまめに置くようにして
くださいで春から秋は外になるべく出して
いきなりね直射肉に当てないように徐々に
慣れさせながら外に出していただいてで
冬場ですねやっぱ寒さには弱いんです体感
性という面ではやっぱり弱い面がござい
ますので元々生きている環境にま冬はない
わけですよ冬みたいにもう標天下に行く
ようなそんな季節を経験していない植物
です元来ですので冬寒くなる季節はですね
ま重道下回ってきたら内に置いていただい
た方が安全ですで冬場の置き場所としても
もちろん冬場でも日光はもう必須です本来
は冬場でもも1年中ですね本当は外でこう
やって2個浴びる植物ですから冬場もです
ね必ず窓辺でニコにを当てるようにして
くださいまただですね少しずつですね寒さ
にも慣れさせていただくとも本来植物って
みんなすごくて元々原産地がね熱帯系の
植物であろうとも寒さを感じるとですねも
体内の凍土を上げてですねなんとかその寒
さを乗り越えようとする力が働くわけです
ね低音順化って言ったりするんですけども
低音に慣れようとする力が働きますそう
するともう元々のこのフィカスアルテ島の
体感性を備えていったフィカスアルテ島が
できていくとま自分だけの体感性を備えた
フィカアルテシていうのもね育てあげて
いただけたらなと思いますまちょっと
いきなりね急な寒さにもういきなり標の中
にやったらやぱ一気に枯れてしまいます
から徐々にそれも慣れさせるようにして
くださいで正育大勢ですこんなに枝が
どんどんどんどん枝別れしてはもしげる
わけですよで室内だとこんな風に大きくは
やっぱりね育てられませんというかこんな
大きくなったら天井突き抜けちゃいますよ
ねね突き抜けるぐらい育ててみたいもん
ですけどもじゃどうするかって言ったら
これやっぱり切ってくださいえフカアルテ
はですねま冬春から秋のね温かい時期だっ
たらいつ切っても構いません切る場所もね
そこまで難しく考えなくてもうこの葉っぱ
がですね新しく出てくるところてこれ
ちょっと見ていただくとこれ上から
もちろん出てきてますよねはいこれはまた
新しい葉っぱ出てきますし枝も伸びていく
わけですでここ見てくださいこの半とこの
茎の付け根これここここここここここ
ちっちゃいなりますねこれポツっとした
これが目ですねここからまた伸びて葉っぱ
出すわけですよ
ほらそれぞれの
付け根みんなありますよここここにもあり
ますねその下にもありますねえつまりこの
上で切るこの刃とね茎のこの付け根を残し
てこの切るとつまり刃の上で切るです
いただけばこの目彩あればこっからま伸び
てくれますからそこさえ確認して切って
いただければねどこで切っても構いません
でもうね枯れちゃった葉っぱ見栄が
どんどん悪くなってなんか葉っぱがね
ほとんど枯れちゃったんだよって場合は
このぱを落としてもらっても構いませんで
この目細残していただければそこからね
それぞれ出てきてくれますからでまただ
全部ね葉っぱ落とすよりは数枚ですねこの
上の方の葉っぱ新しい葉っぱをですね残し
ていただくとえそこで交合性またできます
のでそうするとですねこの葉っぱの方に
栄養がねこうぐーっといってでこの途中に
も栄養行き渡るもんでこの目からねまた
この新しいですね枝屋ですね葉っぱも出
やすくなるのでまあまり難しく考えず好き
なような受刑に仕立てることができます
大きくしたくない前はねどんどんどんどん
切っていただいて目を残して切るという
ところであればそっからまたね伸びてくれ
ますから難しく考えずですねバンババンバ
してたいね大きさにして育てていって
くださいあ今もうガンガン光当てます直射
日光がガンガンガンガン当たってますよで
も生きてくれるやっぱ日光しっかり当たる
とこんな風にふね美しく入ります日光不足
になるとですね力素なんですよこの
やっぱり緑色ってところが用力層を
たくさんあればあるほどに高校性できる
わけですよでニコが足りないとなんとかね
自分の葉っぱのその中で高校性頑張ろうと
するわけですどうするかって言とやっぱり
用力素増やすんですね用力素増やせばその
分高校性できるじゃないですか弱い日光で
もなんとかたくさん高校性しようとして
余力増やすとどうなるかせっかくこの
美しいですねはいこのうし不模様が
だんだん消えていって真緑になってしまう
というところですこのフカあれでしはこの
やっぱり歩がね魅力ですからそこはですね
日光に当てながら歩は守って欲しいなと
思い
ますキラッキラですね歯がねきらめいて
美しいです
よそして水やりなんですがもうとにかく土
が乾いたらですねこれ蜂で細せてる場合土
が乾いたらたっぷりとやってくださいもう
こっちで住んでいて分かるんですけど
スコールもすごくて雨ざーって降るんです
よ
降る時はもうざーっと雨降ってでその後
こんな風にカラっと晴れるんですねこの
繰り返しなんですよもう緩急はっきりして
て今は蜂上の水やりと同じなんですね土が
乾いたらたっぷりと蜂のそから流れ出る
まで水をやることがスコールで起きてる
わけなんですこっちででその後はもうこれ
でもかってぐらい晴れてくれてあっという
間に土が乾くんですねでこの乾いてる間に
ですね蜂の中の根っこはですね水を求めて
根を張っていくわけなんですこの乾いてる
時間が重要そして乾いてる時にですね土の
中に酸素が入りますね空気が入ることで
その酸素を使って猫は呼吸しているわけな
んですこれが重要でずっとずっとね土が
湿っているとねも呼吸できなくて根ぐされ
してしまうという状況になりますので八上
もですねこの地上も同様ですねとにかく土
が乾く時間が重要で乾いたらたっぷりです
もうメリ張りですねやる時はもう土蜂の土
全体が閉めるようにしっかり流れ出るまで
やってくださいさその流れで肥料ですね
はいあのとにかくねこっちの土って原産時
の土って火なんですよこの上陸樹と言えど
も楽用樹みたいにやっぱりね葉っぱ落ちる
んですよというのはもちろん寿命を迎えた
葉っぱおごめな葉っぱはこんな風に落ち
ますいっぱい落ちてますよねはいつまり
この葉っぱがみんな不用度になっていき
ます腐って口てで栄養部になるんですだ
からねとってもね火な土になってるんです
よそしてあと虫もたくさんいますし動物も
いるんですよねでそうするとちょっとね
汚くてすいませんけどもふふしますよね
それが栄養部になってるわけなんですよ
もう火な土が出来上がっております自然界
の中で肥料部しっかりある中でやっぱり
これだけ大きく育っているというところな
ので観葉植物育てる室内で育てる際もです
ねやっぱり肥料をやって欲しいと思います
まただ今言ったような肥料あの有期質の
肥料だと室内で育てる際はやっぱりね小前
が湧きやすくなるんですねえ簡単にね対策
する方法があってその有機物を取り除くと
無気質な土や無気質の肥料を使えばコバエ
の餌がなくなるんですねそうするとコバエ
はすみつかなくなるというところで簡単に
方法あるんで別の動画もねそちらあげてる
んでよかったらご覧いただきたいんです
けどもそういったところでですねぱ小も気
になるなって方は室内で育てる葉植物の
場合はですね無質と肥料を使って
いただければ小対策になりますそして観葉
植物に適した肥料悩んだらやはりボタ
ナイスです観葉植物やタニック植物専用の
肥料となっております肥料も売っています
しコバ対策グッズも売っていますしそして
土もね観葉植物専用の土も売っていますの
でもうぜひねボダシリーズで揃えて
いただければ間違いないですでその肥料
ですねこのボナスの場合ま1ヶ月に1回
やっていただく形になりますのサイズに
合わせてどれぐらいやったらいいかって
これ裏に書いてますからこれ必ず守って
くださいねこれが重要で肥料はやったら
やるだけ大きくなるかってそうではなくて
本来この外で生きている場合微生物などが
分解してその有機質有機物の肥料が程よく
効いていくんですよじわじわ効いていく
環境これが本来植物にとってベストなん
ですねじゃその今回もお勧めするボタ
ナイスのね肥料こういったものっていうの
はもうしっかり肥料成分がもう含まれて
いるものなので溶け出して速攻性もあるん
ですね溶け出せばねすぐに効いてくれる形
なんですわざわざこう美生物分解しなくて
も効いてくれるっていう素晴らしいものま
つまり逆に言えばやりすぎてしまったら
効きすぎちゃうってことなんです肥料ノが
この土中が濃くなりすぎたらどんなことが
起きるかって言うと逆にですね根っこが
水分奪われちゃうんですよも本末点灯です
よねもう塩漬け状態漬け物みたいな感じ
ですね塩漬けになっちゃうと水分どんどん
取られてひびていきますよねそのような
状況が起きてしまうので性行気じゃないと
ねしっかり吸ってそれが働いてくれません
冬寒い時はですね本来はヒカアデシは経験
していない冬の寒さですからとにかく休む
んですねなんとかそこ乗り越えて暖かい時
を待つんですそんな時に肥料分やっても
ですねうまく吸ってくれないんですねま
少しは吸ってくれますけどもどうしても
肥料肩になっちゃってやられやすくなっ
ちゃうでもうちょっと心配な方は冬場火を
やらない方が安全です慣れてきたらですね
室内である程度温かさを保ててるんだそれ
で肥料は吸収してくれるんだて思う方は
ですねあの規定量よりもさらにさらに
少なくした量の肥料であったらやっても
問題ございませんでもそれもね慣れてくる
まではねもう冬は肥料やらないっていう方
がね安全かなと思いますので春から秋に
肥料をやっていただければと思いますもう
それだけですあとはですね活力剤という
ものも売っております肥料部以外のですね
微要素と言われるものなんですけどもそう
いったものもね重要ですいろんな栄要素で
ね植物も生きております人間と一緒ですね
そういった活力剤微量要素もですね一緒に
含めるとより元気に活発に生きてくれます
のでそちらも併用していただければと思い
ますいろんなもの売ってますがボタ
シリーズもね売ってます使いやすいので5
倍に薄めるだけですぐ使えるんでペット
ボトルにね500mmでのペットボトルで
簡単に薄めることができるのでぜひ使って
みてはいかがでしょうかというわけで今回
はフィカスアルテの育て方を実際ですね
この原産地の1つであるマレーシアからお
送りしましたこんな風に大きくなるんです
よで大きくねあまりしたくない方は随時
切っていただければオッケーですで切るさ
注意して欲しいのがゴムの木の仲間って
切ると白い樹液が出てくるんですね荒れて
しまったりかれてしまう恐れがあるので
必ずですねゴム手袋をして作業をするよう
にお願いいたしますえとにかくね本当は
こんなように大きくなる木ですから是非皆
様元気いっぱいなフィカスあれてし育せて
みてはいかがでしょうか以上三川今の趣味
は遠チャンネルでしたアフィカスアルで島
元気いっぱい育てるぞと思われた方グッド
ボタンチャンネル登録よろしくお願い
いたしますありがとうございまし
たJA