錦織圭プロとジュニア練習会!世界と戦うのに必要な考え方とは?【錦織圭×STA×Roland-Garros Junior Series特別企画】 フォロー
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リコピンです
ということで本日は
珍しいですよね
日本でレッドクレオン
改めてなぜ我々が今日ここで撮影しているかを説明させていただくと
さてにか今週末に行われます
ローラン・ギャロスとのコラボということで
フランステニス連盟さん日本テニス協会さんと連携した企画ということで
ありがとうございます
ってことはここで勝ち抜けば
フランスパリローラン・ギャロスに行けるということですね
そうなんです
前提をご説明させていただくと
4大大会グランドスラムにはですね
それぞれ高尾さんも出ていた
全普通オープンだったりウィングルドンだったり
全米オープンというトッププロが出場する一流の大会がありまして
それと同じ期間にジュニアの大会が
ジュニア部門がやられて開催されていますね
あと皆さんご存知かと思いますが
車いす部門というところで
基本的にはジュニアの部門車いす部門
そして一般というかトッププロの部門というところで
行われるのがグランドスラムと言われるものなんで
ここでですね
未来のスターがですね経験を積んでいって
将来プロになったりだとか
その先に進んでいくというところなんですね
僕も実際にこのジュニアの部門に出場した経験があって
一般のセカンドウィークに行われるんですよ
僕はね実際ね
全米オープンのジュニアだけは出れなかった
なぜかというと
やっぱりあの学校
高校僕がいてましたので
堀越高校の時の
やっぱりあの都体観の
この予選が
インターハイに向けた予選が
どうしても重なってしまって
全米オープンジュニアだけはね
ランキングは届いてたんですけど
唯一出たことがなかったので
ある意味羨ましいです
ということで
今回初めて全米オープンジュニアの
アジア最終予選ですね
ローラン・ギャロス
アジアワイルドカード選手権というものがですね
ここ東京で行われるということで
この第一生命さんの
そごいのテニスコートがですね
数年前にですね
完全にレッドクレーに変わりまして
全国小学生は
昔からここで行われていたというところですが
ここでやられていたということで
その時からここなんですよね
ここですか
レッドクレーではなかったんですよね
レッドクレーというのは
赤レンガを砕いてきた
特徴的なヨーロッパのコートですけれども
そしてFFTさん
フランステニス連盟さんと
JTAさん日本テニス協会と
協力して大会をPRさせていただきました
そして皆さんサムネをご覧いただいて
分かっているかとは思うんですが
この大会のアンバサダーが
西小池裕選手なんです
本当に素晴らしいですよね
西小池選手もジュニア時代
この大会全国ジュニアで
ダブルス優勝しているということで
それが日本人ジュニアとして
男子でフランスさんが優勝したのは初めて
ということだったので
ビッグニュースになりましたよね
ということで
この後西小池プロをゲストに迎えて
大会に参加する選手と一緒に
番組を撮影していくということで
特別企画となっています
本当に西小池選手の出演は
当初から僕らも何とかと思ったんですけど
今回出ていただけるということで
一緒にプレーするジュニアも
番組を多くのジュニアに
声をかけていただくことがあって
楽しみにしているジュニアもたくさんいますので
ジュニアたちもしくは
コーチや親御さんにとっても
すごくいいきっかけとなる
番組になればいいなと思います
本日はよろしくお願いします
よろしくお願いします
ということでお越しいただきましょう
世界ランキング最高4
ローラン・ギャロスジュニアシリーズ
アンバサダーの西小池プロです
ようこそスタテニエ
ようこそ
ありがとうございます
ということで今回西小池選手は
ローラン・ギャロスジュニアシリーズの
アンバサダーということで
我々とコラボしていただけるということで
よろしくお願いします
東京でローラン・ギャロスジュニアの
予選が開催されるということについてはいかがですか?
むちゃくちゃいい機会かなと思います。
僕がジュニアの頃はなかなかこうやって、
若い頃に世界のアジアの選手と戦うということはできなかったので、
いつもこう日本で戦っている彼らにとっては、
特に日本人の選手にとってはいい機会になるんじゃないかなと思います。
パテには見いただいたこととかってあったりとか?
見まくってます。
本当ですか?
また嬉しい。ありがとうございます。
毎日1日3回くらい。
えー?
本当ですか?
じゃあヘビールーナーですか?
ヘビールーナー?
ありがとうございます。
でもあれですよ、
Kがここで全国小学生をちょっと戦ったとき、
僕は怪我してて、見に来たことがあって、
すいません、西小池選手からサインくださいって。
ちょっと僕は、ちょっと。
そうですよね。
あとなんていうのも嬉しい話です、僕としては。
懐かしいですね。
僕はもう逆ですね。逆に僕が欲しい。
ほとんどのプロは西小池選手は?
僕はもうほぼほぼ初めて、初対面ですけど、
彼が19歳くらいのときに手首の怪我をしているときに、
ちょっと日本でお会いしたことがあるくらいで、
あとは一方的に知ってます。
直近だとジャパンオープンで、6年ぶりのベスト8で、
ランキングの長子のうなぎのぼりという選手でございます。
ご自身、最近の調子はいかがですか?
最近やっと良くなりましたね。
2、3週間くらい、ジャパンオープンから、
シャンハイもテニスとしては良かったので、
そういう相手に、モントリオールから勝てるようになってきて、
そこから調子は上がってきています。
ということで、今日はですね、
今大会に出場するお二人のジュニアと、
西小池選手と、あと小野田プロと高尾プロとで、
練習会をしていくということで、
一緒に撮影していければと思います。
参加するお二人のジュニアをご紹介しましょう。
田畑亮選手と伊藤凛選手です。
どうぞ。
よろしくお願いします。
田畑選手は、今大会の男子の16人出場する選手権の中の、
第一シードということで、
伊藤選手は、今週ずっと伊藤選手の動画ばっかり、
ずっと出続けているという状況ですけれども、
今大会の女子の第3シードということで、
日本人の中ではナンバーワンシードということで、
今回練習会を一緒にやっていければと思います。
よろしくお願いします。
ということで、もう時間もあまりないので、
早速高尾さん、やっていきましょうかね。
今回の動画、まずはストロークを中心に練習会をやっていければと思います。
やはりレッドクレーとなると、長いラリー、
そしてテクニックのドロップショットだったり、
スライスだったりということもいろいろ必要なものがあると思いますので、
そういった考えだったり、
西小路選手からぜひいいアドバイスをいただけると、
僕は信じていますので、
よろしくお願いします。
プレッシャー。
ということで、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ハードコートよりクレーコートって跳ねると思うんですけど、
その中での外国人選手との戦い方ってどんな感じですか?
ハードよりやっぱりクレーの方が足を動かさないといけないし、
前後の動きが確実に増えるので、
この高いところ、特にこっちとかよく来ると思うけど、
その時になるべくここで打たないように、
ここで打てるように、
深いボールが来たら下がって、
ここでちゃんと打つ。
ここに来る場合は、
なるべく体重を乗せて打てるように。
この後ろ足になったらディフェンスしかできないので、
なるべくここで打つ時は、
前に入って体重を乗せて打つというのを意識して、
基本的には足が一番重要になります。
なので、しっかり、
最低でもここで打てるように、
足を浮かせていきましょう。
ナイスショート。
オンダプロ少しバック目のところにもボールください。
少し高めのところにも。
すいません。
ナイスショート。
このボール来るもんね。
レートクレーはね。
確実に。
もうちょいメリハリをつけたい。
それと、
全部ちょっと後ろになりがちなので、
なるべくここら辺でも打てるように。
入れるボールは。
じゃないと一生ディフェンスになっちゃうので、
そこをもうちょっと意識したいね。
基本ここにいて、
深いの来たら下がる。
で、また戻る。
自分が深いディフェンス打ったなと思ったら、
ここにまた戻る。
で、常にここで攻めれるように。
もうちょっとこう。
この斜めの動きを増やしたい。
もう打てるときは、
思いっきり打っちゃっていい。
もうミスしていい。
はい、攻めれる。
うわー、ごめんなさい。
はい、いける。
あー、はい。
はい、交代。
うわ、やばい。
なんかここで、
今のここで打てたけど、
これを今下がると、
普通のノーマルボールになっちゃう。
でも前に行くと、
チャンスボールぐらいになるから、
気持ち的に。
これは下がってもいいけど。
こういう場合はしっかり下がって、
で、前に来るなと思ったら、
しっかり前に入る。
もうクレーでずっとここでやってたら、
一生決まんないから。
はい。
はい、あ、そうそうそうそう。
これはしっかり。
そうそうそうそう。
繋ぐ、これも繋ぐ。
前、はい、ナイス。
ナイスショット。
OK。
ナイスショット。
いいんじゃない?
OK。
ナイス。
ラスト。
ラストいきましょう。
いいんじゃない?
もうちょっと攻めれるボール増やしたい。
もうちょっと待ってるから、
攻めれるやつの。
あとフォアも同じね。
もうちょっとこう行く癖があったら、
入れたいから。
それもうちょっとフラットで増やしてもいいかもね。
はい、お願いします。
はい。
自分はバックフォアが得意で、
フォアがちょっと苦手なんですけど、
クレーで、
ちょっと高いボール打たれて、
フォアの下がらされたボールが、
ちょっと弱くなっちゃうんですけど、
上の上の上手く対処をつく。
バックが得意な選手は多い。
意外と男子の選手でも、
フォアが苦手な人多くて、
フォアは難しいんですけど。
ちょっと一回見ていいですか?
はい。
熱いね、グリップが。
こういう人はいますよね。
固まっちゃったままってことね。
熱い割に、
スナップじゃないけど、
束みが。
悩むよね。
考えてるから。
どうぞ、打てもうちょっと。
一番むずいですよね。
ここを打たれたらね。
スイングスピードが出ない。
その球いいな。
攻めれるのは打っていいよ。
ラストいいですか?
ラストいきましょう。
ディフェンスのときは、
バックに高い球を集める。
ちょっと走らせてもらって、
この球で一回逃げて、
深いなと思ったらちょっと前に入って、
ここからどんどん攻めるとか。
多分クロスがね、
結構いけると思うんで。
打とうと思えば。
ここで思いっきり打って、
こういう球もありだし、
ディフェンスのときは。
それプラスここから、
ちょっと遅い球で
ストレートに逃げるっていうのも、
解決策としてはあります。
けど、
やっぱりこのディフェンスのときに、
ちょっとスピードが出ないと、
どんどん打たれちゃうから、
ここは思い切って、
もうちょいスピード上げる練習した方がいい。
もうミスってもいいから。
スイングスピードを上げる、
努力というか、
そういうのもしてもいい。
でもそこも難しいところ。
本当は上げたいですけどね。
上げたいけど、
本当のことを言うと、
やっぱりここで、
このスナップが、
自分もそうなんですけど、
自分がこの肩なので、
ここでスナップを効かして、
スイングスピードを上げるので、
それが結構手首が固まって、
こうやって打つので、
そこからどうやって
スイングスピードを出すかというのは、
ちょっとコーチと
相談してもらって、
でも将来的にはやっぱりフォアでも
打てるようにはなりたいよね。
攻めれるようにね。
だからもうちょっと、
ジュニア時代はもうミスってもいいんで。
バカみたいな
ショット選択はしちゃダメだけど、
もうちょっとこう、
フォアで攻めれる
努力は頑張りましょう。
自分ずっと小さい頃からバックが得意で、
バックでもカウンター
パンパン取ってきたようなんですけど、
フォアに来るとやっぱり
攻めててもちょっと真ん中に
行っちゃって、
結局また
お互いのラリーに戻っちゃうというか、
つなぐだけになっちゃう。
フォア忘れで、
今もずっと
今練習中でフォアを。
多分この数年ぐらい
そういう期間があってもしょうがないと思う。
っていうのも
今多分直さないと
上に行けなくなっちゃう。
逃しちゃうから。
ここで頑張って、試合負けてもいいから
気持ちを強く持って
思いっきり打つ。
っていう努力を
練習とプラス試合で
やった方がいいと思う。
そうしたらいつの間に良くなって
2,3年後に
試合負けててもいい。
ありがとうございます。
スターテニスアカデミー
ストロークももちろん大事なんですけど
やっぱりサーブはね
もう絶対
逃れられないじゃないですか。
西子選手ちょっとお聞きしたいんですけど
ハードコートやグラスコートだと
結構攻撃的な
サーブが有効だと思うんですけど
レッドクレーになって
何か意識してたことありますか?
これは人によると思うんですけど
ファーストの確率を
上げたい人と
考え方によって
セカンドはそんなに攻められにくいから
ファーストを思いっきり
ちゃんと増やしてもいい
っていう考え方が
両方あると思うので
それは人次第だと思いますけど
僕は
なるべくファーストの確率を上げて
相手のボディやら
特にちょっとワイドは多めになりますよね
特にアドのスピンサーブを混ぜたり
ファーストで
そういう工夫はちょっと増えるかなと
この2つ位置とかはどうでした?
2つ位置は全く変わらないです
ハードとも変えずに
なんか打ち方的に変えるとか
そこはやっぱりやらないですか?
トストを変えるぐらい
ちょっとスピンが増えるんで
たまにちょっと後ろめに
トストを上げることは多くなりますけど
基本的には
ファーストでしっかりチャンスも
フリーポイントも取りたい
取れるな
なのでそこまで変えることはないかなと
分かりました
じゃあぜひね
伊藤選手と田畑選手も
加わって
クレーンはもちろんですけど
サーブ自体もね
気づいたことがあったら
ぜひアドバイスをしていただければなと思います
よろしくお願いします
意外といいサーブ打ちますね
長く持つね
気づいちゃった
高尾さんもこっち外すよね
でも小指外れてるもん
小指外れてるよね
抜けちゃいそうだけど
教科書通り
綺麗ですね
そしてパワーもあるし
ここもしっかりラケットも落ちてるし
直すところというと
直すところはない
なんかねセカンドサーブとかね
腕の周りもしなやかになってますね
唯一気になるのは
ちょっと肘の位置が
サイド変わってる
サイド変わろうか
ごめんなさい
大丈夫大丈夫
ちょっと後ろに行くのかな
最初から
2セット目3セット目の後半にかけて
タイミングがずれる
ずれちゃうんですけど
最初はいいんですけど
誰とか集中力がなくなってくると
ずれちゃうんですけど
それ多分俺もあるから
多分みんなあるんだと思う
っていうことは
集中力だし
一つは
あと体力
それ結構あるかもな
とは思います
だからひたすら
サーブ打つことが大事だし
普段から練習で
意識して集中力保って
2セット目特に入った時に
どれだけ疲れてても
この一瞬で
本当はこの
サーブ入る前のルーティンとかが
結構あって
それをしっかりやると
自分の中で慣れてきて
ルーティンになってくると
それもちょっとブレも減るかなと
思ったりします
技術的には本当に
特に言うことはないかなと
これから力ついて
もうちょっとサーブの速さとか
増えると思って
今のところはいいかなと思います
りんちゃん
何かあります?悩みは
ありてたんですけど
肘が
いっぱい高くなっちゃって
あと
自分としてが
だんだん前になっちゃって
倒れたりすることがあるんですけど
それで余計に
僕もそれ最近すごい悩んでる
最近やっと
治ってきたんだけど
トスが
トスが前でいい人って
多分2メートル超えの
人だけで
僕が特にちっちゃいんで
真上か
もうちょっと前ぐらいで
基本は
ここら辺かな理想は
で打ちたくて
本当ここになると
背ちっちゃい人は
不利なことしかないんで
ここの最後の手首も
使えないし
ひねりも甘くなっちゃうし
前で打っちゃう
なのでなるべくここは
これはもう練習するしかない
とにかくここで
この練習をしっかりして
それでもう意識する
でも前行ったら打たない
っていうのを練習から
しっかりやる
っていうのと
肘をもうちょっと
ここにしたい
じゃないと
高いと
このまま
こう打っちゃうと
腕で
ちょっと肩痛くなっちゃったり
するかもしれないから
ちゃんと下がってたほうが
ここから出てきてくれるから
ラケットを後ろから
まあこれも
意識してやるしかない
でもここもしっかり
このラケットもここは綺麗だから
意外と高い割に
サーブも早いし
そんなに今
悪いってことはないと思う
ちょっと打ってみます
もうちょっと
ちょっと前だな
ギリギリかな
りょうちゃんも結構前だけど
ちょっと立ってみてもらって
伸ばしてもらって
ここら辺か
ここら辺で行きたい
結構ここら辺に来るから
アドサイドの
スピンまで
女の子だからだけど
ちょっとそれを2人にやってもらって
ナイスだ
アドサイド行きましょう
りょうちゃんとスマイレージだけど
これのおかげで
うまくいけるんだと思う
オッケー
ボディさ
オッケー
ナイスさ
うまいね
今のいいね
もうちょい行けそうだけどな
イメージ
2人がイメージできるように
ごめんごめん
このね
当たりとか
軌道の
甘いな
あれで甘い
もうちょい
このコロネーション使って
ふいって感じで
さあさあさあ
いい
それでスピード落としてもいい
ファーストよりはね
スピード重視だから
もうちょい後ろやってみて
真上
手前
手前だよね
左に上がっちゃうと苦しくなるから
あまり上げすぎない
甘いすぎ
甘いすぎる
真上
それも甘い
ラスト行こうか
今のも甘い
甘い
バウンドここら辺にしてほしい
思い切って
いいところ
すごい浅いとこ入った
ということで練習会やってきましたが
西栗選手いかがでしたか
いや良かったんじゃないですか
なかなか短い中で
直したり指摘したり
2人ともいい技術は持っているので
楽しみな2人なので
これから注目して
見ていきたいと
いかがでしたか
こんな機会はやはりすごい貴重なので
ジュニアの子たちは
アドバイスを
自分の実力に変えて
レベルアップしてほしいなと思います
レッドクレーの上でやれる練習
日本の中ではすごく限られてますけど
海外に本当に挑戦するとなると
クレーコートで
どう戦えるかとか
西栗選手もそうですけど
クレーコートで欧米の選手相手に勝つことが
絶対に重要になるし
それがハードコートやグラスコートに
絶対に良い影響を及ぼすので
ここでの技術や戦い方も
ぜひこの期間の中で
少しでも学んでもらえればなと
今日のアドバイスを生かしていただければなと思います
ということで
西栗圭選手がアンバサダーを務める
ローランギャロスジュニアシリーズ
byルノ
オープンジュニアアジア最終予選は
10月16日から10月20日に
東京第一生命総合園テニスコートで
開催されます
10月19日20日の準決勝決勝は
スタティニで生中継します
高尾プロに解説いただきながら
お届けするということで
楽しみですね
もちろん準決勝まで勝ち上がるのも大変なんですけど
そこに勝ち上がってきてくれた
選手たちがより良いプレーを
出してくれることを期待します
ここの勝ち抜くと
来年の2025年の
準決勝オープンジュニアに
ローランギャロスに出るということで
西栗選手と再会できるかもしれない
ということで
西栗選手も準決勝ジュニア
WC優勝されてますけど
その時にナダルと
練習したなんて話も有名ですけど
やはりドラムスタージュニア
良い経験に今振り返っても
WC優勝したのが結構
自分の中でも自信になりましたし
シングルス全然ダメだったので
ドラムスタージュニアが
その中でWC優勝したり
ナダルとちょっとだけ打てたり
というかけがえのない
経験というのはすごくためになりました
ということで
ぜひ皆さんジュニアの挑戦応援よろしくお願いします
西栗選手伊藤選手田畑選手
本日はありがとうございました
ありがとうございました
またね