設計コンペで見事入賞した最強の家がこちら!

全国のHM&工務店をご紹介希望の方はLINEからご連絡お待ちしてます💌(紹介特別割引orオプションサービス有)※会社によって条件が変わります。
→ https://lin.ee/wfSrVDt
全国のおすすめのHM &工務店をご紹介できます🏠(計33社)
(紹介実績700組)
このチャンネルでは基本的にカナマルがご紹介できる建築会社の実例かご紹介できる担当者の実例を載せさせて頂いているので、今回の物件の担当者さんもご紹介ができます☺
ーカナマルHOUSE紹介のメリットー
①優秀な担当者のみを無料でご紹介
②紹介割引&オプションサービスを適用(会社によって条件あり)
③希望があれば元HM勤務のカナマルもサポート
④万が一担当者と相性が合わなければ変更可能
私からの紹介だと紹介値引きやオプションサービスを適用できたり、優秀な方のみを無料でお付けできるのでデメリットはないかと思います☺
※会社によって条件が変わります。
そして元HM勤務の私カナマルも引渡しまで無料サポートします☺
サポート内容としては、間取りチェック、見積りチェック等どんな内容でも第三者目線でセカンドオピニオンをさせて頂きます✨(LINEを頂いた方のみ対応させて頂いてます)
紹介希望の方は公式LINEよりお気軽にご連絡ください💌(必ず返信します!)
いつも通り優秀な方のみを無料でお付けできて、紹介特典もお付けできるのでご希望の方はお気軽にLINEしてください💌
⚠️資料請求や見学予約を先にしてしまうと僕からのご紹介ができなくなるのでお気をつけください🙏
ーお繋ぎできるHM &工務店ー
積水ハウス、ヘーベルハウス、パナソニックホームズ、アーチ
ユーセイホーム、ミサワホーム、アイ工務店、アールギャラリー
セキスイハイム、勝美住宅、スマートホーム、リズムホーム、にいむの杜
レガロ建築設計、三井ホーム、MARUO建築、トヨタホーム
谷川建設、ヤマダホームズ、the HOUSE、
トランスデザイン、リグスタイルカンパニー、sotte、
ブルーハウス、クラシア、桧家住宅、住家~一級建築士事務所~
MATSUO建設、KITOKITO HOME、大和ハウス、ディーワンホームetc...
(随時提携先は増えるのでまずはお問合せください!)
担当者の紹介をご希望の方は
【LINEをお友だち追加する】
↓
【チャットで相談するをタップ】
↓
【担当者紹介希望】とお送りください!
もちろんご相談内容の文章はなんでも構いません。
LINEはコチラ☺️↓
■カナマルHOUSEのLINE💌(必ずお返しします!)
https://lin.ee/wfSrVDt
■カナマルHOUSEのInstagram(フォロワー10万人)
https://www.instagram.com/kanamaru_house/
また僕からの紹介であれば親身に相談に乗ってくれる方を
お付けできるので「一度見てみたい!」って方は
お気軽に LINEください🙋♂️
(実際にご紹介を受けた方からの口コミはInstagramに載せてます😆)
このチャンネルでは
元ハウスメーカー勤めの人脈を生かして
全国各地の僕がご紹介できる担当者や設計さんの
建築実例を紹介してます🏠※一部例外あり
「こんな家を提案してくれる担当者さんに出会いたい!」って方は
お気軽にLINEしてきてください💌(紹介実績:計600組様)
■カナマルHOUSEのLINE💌(必ずお返しします!)
https://lin.ee/wfSrVDt
必ずご返信します🙇♂️
#ルームツアー #家づくり #注文住宅
今日もルームツアー撮っていくんですけれども、今山口県に来ておりまして、今日はですね、かなりすごいお家になってます。
家というか、本当高級旅館のような建物になっておりまして、今こちら外観見えてると思うんですが、外観は層2階のですね、塗り壁にしていたりとかで、見たことある方いらっしゃると思うんですが、中はですね、かなりすごい内装になっております。
標準部材をですね、窓以外はほとんど1回使っていない、かなり造作をですね、されてたりもするので、本当参考にしていただけるというよりか、本当楽しんでいただけるような動画になると思います。
ぜひ最後まで見てもらえると嬉しいです。
私あの普段全国でハウスメーカーさんだったり地域特価のコンプテンさんを皆さんにご紹介しておつなぎしているんですけれども、詳細はこちらに書いておきますので、ご興味ある方はよかったら見てみてください。
では早速中に入っていきたいと思います。
こちらがアプローチですね。ここから玄関につながっておりまして、こういった形で進んでいきますと。
まずアプローチからですね、旅館のような和のですね雰囲気がありますと。
で、ここから中に入っていきます。
で、まずこちらが玄関なんですけれども、まずこのですね玄関入って、この家の中にですね、植栽だったり、まあ下が土になってたりするんですけれども、そういった空間があります。
まず玄関からですね、家じゃなく高級旅館だなという風に感じたんですけれども、
今私がいるのが一応玄関ホールっていうですね、ここから靴を脱いで家の中に上がるっていうようなところになっております。
で早速ですね、ちょっと中の方に入っていきたいと思います。
ここのですね玄関から入ってきたんですけれども、まずLDKと言いますか、こういったキッチンとですねダイニングがありまして、そのままこちらがですね、ディビングの空間になっている場取りになっております。
で先ほど最初に見えた植栽とかですね、こちらが下が土になっていたりするんですが、旅館のようなですね空間になっております。
すごく素敵な内装で、もう私もこういったお家なかなか見たほどがないんですけれども、場取り的にはこんな感じになっております。
では最初ちょっとキッチンとダイニングに行きたいと思います。
こちらが今ダイニングキッチンですね、ほんと玄関のすぐ隣に場所的にはあるんですけれども、ここもですね、なんと造作です。
こちらのキッチンもそうですし、後ろのカップボードもですね、あとこのコンロとかもそうなんですが、こっちも全部造作で作ってます。
でこっち側にはビルドイン冷蔵庫があります。海外製の冷蔵庫が入ってたりするんですが、ここも全部造作で作ってます。
でそのさらにこちらの上はですね、格子状になっていると思うんですが、この中にですねエアコンが入っていたりするので、こういったところで生活感を隠しているんですが、全て造作で作っているっていうようなダイニングキッチンになります。
こちらのキッチンですね、天板がそのままこういった形でテーブルまで続いているっていうような間取りになってます。
このままですね、今のスーツールとか置いてますけれども、ここでご飯を食べて、で終わったらこっちで片付けしてっていうようなことがやりやすいですね、形です。
まあなんといってもこちらの今後ろに見えてると思うんですが、このカップボードのこちらの奥にですね、ここにも食材が埋まってまして、
これもですね、実際引き渡しからまだ全然時間経ってないんですけれども、ここは本物のもちろん木を植えておりますので、日に日にですね成長していって、そういった暮らしながらですね、そういった木の成長とかも楽しめるような作りにしてます。
ここは実は上がですね、吹き抜けになっていますので、明かりがかなり入ってきます。
実はこの上が寝室になったりもするんですけれども、全体的にですね、上から光を入れて、キッチンのですね、スペースを明るくしているというような作りになっております。
で、後ほどリビングとかも見ていただきますけれども、こちらのお家は最近LDKをかなり広く大空間に取るっていう方も結構多いと思うんですが、あえてですね、オーナーさんはそういった形ではなく、それぞれの場所に居場所を作ってあげて、ただ広くするのではなく、ダイニングキッチンはダイニングキッチン、リビングはリビングと空間も仕切れるようになっておりますし、
あと所々ですね、段差とかをつけて違いを楽しめるようなLDKにしています。実はここもですね、段差があったりするんですけれども、そういったですね、工夫がかなり詰め込まれたお家になります。
で、この床材がですね、素材としてはモルタルですね。ただモルタルに色をつけている形になりますので、いわゆるカラーモルタルというものなんですが、そこをですね、ダイニングキッチンは使用しております。
これによってですね、モルタルって耐えるほどですね、硬い素材ではないですし、汚れてしまってもですね、メンテナンスとかしやすいので、これはやってよかったというふうに施主さんも言われておりました。
先ほども段差をあえて違くしているという話をしたと思うんですけれども、今ですね、私ディビングの、ディビングは実は畳になっていたりするんですが、ディビングのところに今座っています。
キッチンのところが、この奥がですね、また1段、ここの床と比べて1段下がっているので、キッチンに立って料理している時とかは、ここにですね、こうやって座ると同じ目線で会話ができたりするので、
そういったところでですね、高さを調整して、すごく家族との距離感だったりとか居心地っていうのを調整できるように工夫がされています。
これもすごくですね、参考にしていただけるんじゃないかなと思います。
で、今こちらがディビングです。床材と言いますか、畳に全部なっておりまして、ここが先ほどですね、玄関から一番最初に見えた植栽ですね、あの土になっていてというところになります。
これを本当に眺めながらですね、実はここも天窓があったりするんで、今日ちょっと曇りなんで光がわかりづらいんですけれども、春の日とかはですね、光が直接差し込んで、すごくですね、影が綺麗に映って、このですね、雰囲気が、オーナーさんがですね、お気に入りポイントだというふうに言われておりました。
ここはですね、天井をですね、ここを上げているので、もう本当ここまでが2メートルないぐらいの高さになっています。
で、これはあえてこういうふうにしておりまして、やっぱり天井が低い方がですね、落ち着くっていう方も多いですし、他の空間とのですね、居心地の違いっていうのを演出したかったので、こういった形にしています。
あとはそのお家のテイストとしてはですね、ご夫婦揃って和のテイストにしたかったっていうことだったので、こういった内装だったり畳とか、あとこの両サイドに今見えてます、これ全部あの造作のですね、格子なんですけれども、
これも設計さんがですね、一本一本しっかり幅とかもですね、何ミリにするとかも設計して作られた格子になっています。
まあせっかくなんでちょっと近くで見ていただきたいと思うんですけど、ここの格子のことですね、実はそれぞれ幅が違います。
これも本当ミリ単位で計算してやってるっていうことなのでですね、これは造作でしかできないことだと思うんですが、
あとは工夫としてはですね、こちらに実はこのスイッチとコンセントですね、っていうのを埋め込んだりもしてます。
ちょっと窓を大開口にする前にこちらをちょっと見ていただきたくて、先ほどのですね、片方だけ閉じてたのを今両方閉じたんですけれども、両方閉じるとこんな感じで格子の箱の中に入ったような空間っていうのを演出することができます。
特にですね、夜暗くなった時とかは先ほどの縁側の方の照明をつけてここからですね、光が差し込んでくるんですけれども、それが綺麗にですね、室内に入ってくるので、その空間が施主さんはかなりお気に入りって言われてました。
でも本当来客とかがあった時とかはこんな感じで仕切って、リビングのここに布団とかを敷いて寝てもらうっていうこともできますし、何よりこういう更新に囲まれる空間っていうのは体験できないので、これはすごく素敵だなというふうに思いました。
家じゃないみたいに本当になっちゃってますけれども、いい意味でですね、そういった空間になります。
こんな感じでぐるっと回るとこっちのですね、光も差し込んでくるところも入ってっていうような感じになっております。
ではちょっと窓をですね、全開にしてみたいと思います。
こちらが先ほどの植栽のところと反対方向のところですね。
ここが窓になってます。大開口の窓になってますし、あと景色がですね、かなりですね開けておりますので、やっぱりここをですね、大きく窓を取って景色を開けさせたかったということで、こういう窓入りにされてます。
実はこちらが畳で、一段また下がって、今私こちらにいるんですけれども、ここはですね、素材としてはウッドデッキの素材と同じものを使ってるんですよ。
実はですね、ここも今見えてます。右手の格子がですね、動いたりするんですが、ちょっと動かしてみます。
今動かしたんですけれども、この横の格子をですね、今こういう形で持ってきました。
実はこっち側もこういうふうに開き戸みたいにこうやって閉めることができるんですけれども、そうするとここまでが室内で、こうすることによってこの空間がですね、外でもない中でもない縁側のようなですね、空間として使えるということでこういうふうにしてます。
これは本当発想がですね、すごいなと思ったんですけれども、実はこの格子はですね、アクリル板が中に全部入ってますので、外の匂いとかがですね、家の中に入り込みにくいような作りにもなってます。
で、あとこの窓もですね、フルオープンできるんですが、こちらがですね、先ほど見ていただいた窓なんですが、ここを全開にできます。
で、今全開になりました。こんな感じで窓をですね、引き込み型になってます。
実は外壁のですね、外にそのまま窓が今行ってる状態なんですけれども、余すことなくできるんですが、もうここはですね、かなり気持ちのいい空間になっていると思います。
外もですね、ウッドデッキがありますので、こっちで夏場とかですね、バーベキューとか、季節のいい時にはここでバーベキューしたりとか、くつろいだりとかですね、できるっていうような内容になってます。
ここはですね、ほんと一番のお気に入りポイントっていうふうに言われてたので、すごく素敵な空間になっていると思います。
もう説明とかってあんま今日できないです。案内っていうよりもほんと見てもらって楽しんでいただくっていうような動画になればなと思ってます。
ではここから2階に上がっていきたいと思います。
今2階に上がってきまして、2階はですね寝室とあと水回り、クローゼットもあったりするんですが、あと子供部屋は2部屋ですね。
子供部屋は今なんどになっているので、それ以外を見ていきたいと思います。
一番最初寝室が一番奥にありまして、こちらです。
こちらがですね寝室になっています。
部屋としてですね、完全に区切られているわけではないんですけれども、これが最初ですね、下がキッチンのところですね。
ダイニングキッチンのところの吹き抜けのこの上のところですね。
直接寝室にこういうふうにつながっておりまして、畳になっているんですけれども、もう基本的にはこちらで布団を敷いて寝るっていうようなスタイルになっております。
特に照明とかつけておらずですね、ここからはクローゼットですね。
ウォークインクローゼットがあったりするんですが、そこにつながっております。
壁はですね、全部塗り壁にしています。
塗り壁の壁にしておりまして、床材はですね、ヘムク材だったりするんですけれども、こういったですね、景色がここもかなり素敵な景色が眺めれるような寝室空間になっております。
ちょっと先ほどですね、照明をつけてないと言ったんですけれども、実はこちらの畳のですね、下の方にこういった感じで間接照明をつけてます。
夜はですね、こちらの照明だけで十分ですね、空間は明るくなりますので、ほんと落ち着いたですね、リラックスした空間っていうのを演出することができます。
これもかなり独創的なですね、寝室スペースではあると思うんですが、和のテイストだったり、かなりですね、素敵な眺めだったりですね、面白い寝室になっているんじゃないかなと思います。
次は水回りに行こうと思ったんですけど、その前にこちらのですね、カーテンが今見えると思うんですが、実はここがクローゼットになってます。
ちょっと中開けたいと思うんですけど、今開けまして、こちらですね、奥様のもの、洋服だったりっていうのが全部収納がされております。
今カーテンでですね、開け閉めをしてるんですが、これはですね、カーテンにするとコストカットももちろんできますし、あとですね、カーテンで結構縦にですね、ラインが綺麗に出てくるので、空間としてもですね、圧迫感を感じにくいようなものになっております。
個人的にもカーテンをですね、収納の隠すのに使ったりとか、扉としてですね、こういう風に使ったりするっていうのは、個人的にもおすすめです。
反対側にはですね、ご主人のクローゼットスペースがあって、こちらですね、この奥様のクローゼットのスペースのもう一個、こっち側にはご主人の収納スペースがずらっとあるっていうような形になっております。
で、次は水回りにこちらから行きたいと思います。
こちらが洗面になっております。洗面室もですね、かなり木のですね、雰囲気があって、ワーテイストの洗面室になってます。
で、壁は変わらず塗り壁ですね、にしておりまして、鏡もこういった形で一枚鏡の、この横にはスクエアの窓をつけております。
こういった形で開け閉めすることもできますので、換気もできますし、明かりもですね、かなり入ってきます。
で、こちらは洗濯機ですね。洗濯機の上にはカンタクンをつけております。
これは新型のカンタクンでですね、ガス乾燥機なんですけれども、旧型に比べるとですね、いくつか改良されてまして、今までは乾燥機の中を開けた時にですね、
中が暗くて光ったりしなかったんですが、今回照明がついたりしたので、中がより見えやすくなりました。
あとあのフィルターもですね、今までは奥にあったんですけれども、それが手前に来ることによって、こういった高さがあってもですね、女性の方とかでもフィルター効果がしやすいようになっております。
あとなんか、他にもあったと思うんですけれども、ちょっと今ごめんなさい、パッと今思い出せないんですが、デザインもですね、若干変わったりして、
あとこのスイッチですね、ダイヤルとかボタンとか、今下についてますけれども、カンタクンをですね、もうちょっと低い位置に設定したりする時は、この上にもですね、スイッチを移動することができますので、これは間取りに合わせて、使い方に合わせて変更することができます。
こちらの横にはお風呂ですね、があるというような洗面脱衣の空間になっております。
そのままこちらの洗面の横ですね、ここにもですね、クロゼットを設けております。
先ほどお見せしたクロゼットがメインにはなるんですけれども、ここで室内防止をしたですね、物とかを簡易的にですね、干せるようなスペースということで設けられています。
奥の建具から先ほどの寝室に繋がっているような洗濯導線になっております。
このですね、洗面脱衣から廊下に出て、隣がトイレになっております。
トイレもですね、かなり落ち着いたですね、暗めのトイレになっておりまして、
上にですね、間接照明はこちらにつけております。
もう少し上の空間を作らせて、ここに照明を入れて、壁を照らしてトイレ全体をこういった感じで明るくしているというようなトイレになっております。
以上になります。最後まで見ていただきありがとうございました。
今日はですね、赤水ハウスさんのお家でした。
かなりですね、素敵なお家だったかと思います。
造作している部分もかなりあったので、参考になる部分と標準ではできない部分とかもあったりしたんですが、
そこはですね、ここはいいなというところをどこか探していただいて取り入れてもらうと、
今後の家作りの参考にしていただけるんじゃないかなと思って撮影させていただきました。
こちらのですね、お家のですね、営業さんと設計さん、ご紹介私からもできますので、
ご希望の方は概要欄に公式LINEを貼ってますので、お気軽にお問い合わせください。
では、ありがとうございました。