ペチュニア の増やし方、挿し木の仕方・方法 By園芸チャンネル 021

花農家ゆうきの園芸ガーデニングチャンネル
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みなさん、こんにちは!
園芸チャンネルのyukiです。
撮影日2020/02/01 追加撮影2020/02/09
いつも、多肉植物の動画を作成していますが、今回はペチュニアの挿し木の仕方について動画を作成しました。
多肉植物以外にも花や野菜、いろいろな植物の楽しさを園芸チャンネルではどんどん発信していきたいと思っていますので、今後ともよろしくお願いします。
もちろん、多肉植物・セダムも引き続き動画作っていきますのでよろしくお願いします(^^)/
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ペチュニアの挿し木には20~25度位温度が必要です。一般家庭で挿し木をするのであれば5月位が温度もありいいかと思います。
ご質問等ありましたら、コメント欄によろしくお願いします!
■ペチュニアの大きくする方法■
ペチュニアの育て方ver.1 植え付け編【花・ガーデニング】初心者必見!!一株でこんもり大きく育てる by園芸チャンネル 060
https://youtu.be/c6q7QOLS9TQ
#ペチュニア
#挿し木
#育て方
みなさんこんにちは
えんげいチャンネルのゆうきです
いつも最近は他肉の動画を上げています
みなさん見ていただいてありがとうございます
他肉以外にもいろんな
植物や野菜の苗などを作っていますので
これからは他のやつもどんどん紹介していきたいと思います
ぜひ今後見てください
はいでは今日やるものはこちら
春から夏にかけて秋まで
家を綺麗にしてくれるフェチュニアです
今日はこのフェチュニアの
サシキの食材について解説していきたいと思います
面白かったら最後まで見てください
では早速やってみましょう
用意するものはこちら
まずはフェチュニアのナイフ
ハサミ
発酵の期限内のウチビロン
サシキをするプラグですね
サシキをする前に
事前の準備で重要なのが
サシキをする株
これはしっかり水を全日にやってください
この株が開いてしまっていると
方を取っても発酵の確率が落ちますので
しっかり十分に水を与えてください
あとサシキをするプラグ
これもしっかり水を与えて
十分水が下がるまで
こうやって水が落ちてくないまで
しっかり水が浸透するまで
あともう一つ
フェチュニアはいろんな品種があります
品種登録をしてあるような品種があったりします
品種登録がしてない品種に関しては
サシキをして増やすのはいいんですけども
品種登録がしてある品種に関しては
サシキをするのをやりましょう
自分で楽しむ場合にはいいんですけども
そのサシキをしてナイフを作って
人に売ったりとかあげたりすると
それは犯罪になりますので
皆さん注意してください
では早速やっていきましょう
まずはサシを切っていきましょう
サシをする時なんですけども
こういった成長点って言うんですけども
この頭のところをサシキをしてあげると
発根がいいので
もしやるときはそういったのをやってください
もしね、歯がなくてね
やる場合は仕方ないですけど
十分歯がある場合は
それをやってみてください
こんな感じで歯を取ります
ここからの調整をしていきたいと思います
こんな感じで完成です
切り口はこんな感じで
斜めに切ってあげてください
真っ直ぐ切るよりも
この切り口のこの分の表面積が増えるので
そうした方が
導管から水が吸いやすく
表面積が増えるので
なると思います
その方が植物の発根にもいいと思いますので
僕たちはやっています
こういった花
これも取ってください
なんでサシをの完成です
そしたらこちら
インドルサク酸という植物ホルモン
発酵のやす植物ホルモンが入っています
これをだいたい200倍に水で薄めて
この中にこちらと
だいたい20秒ぐらいつけます
はいそしたら作っていきましょう
今度は残ったのを水に刺していきます
だいたい1センチから2センチ刺します
下からねこの下から出てしまうようでは
ダメなんですけども
そういう電火あったらいいので
混ぜさせておきます
これでサシ木の完成です
この後は温床マット
だいたい20度から25度を設定している
温床マットの中に入れて
管理します
そしたら1週間ぐらいですかね
で根が出てくると思います
次のやつもやっていきたいと思います
今度はこのやつ来ます
でこういう切り口を斜めにします
花は取ります
小っちゃなつぼみもいったら
取ってやってください
ペチニャンはねちょっとベタベタするので
ちょっと水で手を濡らしてやってあげる
やるとベタベタちょっと緩和されるので
やりやすいかもしれません
まじでここができましたので
これを押しベロを200倍に進めた
電気に20秒つけたいと思います
で刺していきましょう
これでサシ木の完成になります
2月1日にペチニャン刺し木をしました
今日は2月9日で刺し木をしてから
9日間4日間かな経っております
実際に刺し木の後どんな風になっているかを
今日見ていきたいと思います
これは違う刺し木の様子です
この前刺し木したのはこちらになります
だいたいですねあの刺し木床の温度は
下が温床線温床マットが
敷いてあるんですけども
だいたい22、23度から25度ぐらいの
設定にしてあります
根が出ているか見ていきましょう
温床土庫から取り出したんですけども
こんな感じですね
ちょっと抜いてみましょうかね
ちっちゃいのが見えますね
根が出ています
白いのが根ですね
ちょっと品種によって
こっちのやつは出てないですね
品種によって出てるの出てないのが
だいたい1週間から2週間があれば
1週間10日間ぐらいですかね
ちょっとこれまた様子を見ますけども
こんな感じで刺し木の管理をしております
刺し木をした後なんですけども
上からは水は与えません
下から育てる底面給水という形で
下から水をやっています
上からどうしてもかかっちゃうと
根が付いていない植物なので
とろけちゃったりとか湿気でですね
噛み立たれてしまいます
なので基本的には根が出るまで
与えずに管理しています
はい以上です
今日はペチニアの刺し木の仕方について解説しました
もし動画で分からないことや
疑問点があったら
コメントにぜひ質問してください
もう一度言いますけども
ペチニアはパテント品
品種登録がしてある品種は非常に多いです
他人の品種を買って増やさないでください
頑張って作って品種回路してる方
たくさんいらっしゃいますので
植物という特許みたいなものです
自分楽しむにはいいですけど
人にあげたりとか
登録してあるものを売ったりしないでください
ホームセンターや園芸店で
苗を買うとラベルの裏に品種登録番号とか
品種登録出願という文字があるものがあります
そういったのは増やさないようにしてください
はい今日はこれで動画を終わりにしたいと思います
もしよかったらチャンネル登録高評価お願いします
また見てください
