【神動画】オヤツほしさに放送事故連発するとんでもニャンコたちがこちらッッ!!【プレミア公開】【関西弁でしゃべる猫】【猫アテレコ】

ニャンチューバーつくし 【関西弁でしゃべる猫】
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猫の「つくし」が関西弁でおしゃべりする
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[ つくしのプロフィール ]
・誕生日 2020/09/07
・猫種類 スコティッシュフォールド
・性別 女の子
・性格 食に強欲
・特技 横取り
[ うに師匠(先住猫)のプロフィール ]
・誕生日 2014/05頃
・猫種類 日本猫(雑種?)
・性別 男の子
・性格 脳筋
・特技 横取られ
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#猫
#つくし
あれ?なんか壁に偉い探索のたぬき映っとるな
てか、なんや?このたぬき
まぁええか
チュールあるやん!
あーチュール
さっきのたぬきは誰か分からんけどチュールはうまいわ
てか、あれ?もしかして
なんか嫌な予感すんな
僕なんか偉いこと言うてもうたんちゃうか
ちょっとさっきの出現は忘れよ
うん
てか、これ絶対鏡やな
こんなんでなんか壁増えてもうてるし
あ、チュール
てかなんか今日のトラップ超いいぞ
てかどないしたんや師匠
壁にゴリラでも映ってもうとるか
てかそれたぶん自分の姿映っとるだけ
いやほんま危ないとこやったれ
僕もうっかり自分の姿見てたぬきやー言うて笑てもうとこやったわ
もしかしてジャンプしたら飛び越えれる
いや、それはさすがに視聴者さんドン引きするよな
ちゃんとこうやってな
道の通りに進んでいかんとな
よし
ここをまっすぐ行ったらゴールや
てかこの鏡気になる
あれ?師匠?
今師匠ここ飛び越えてこんかったっけ
いやまさかな
さすがの師匠でもそれは
せーへんはずやんな
また鏡の壁増えてもうとる
いやてかこれもう飛び越えていったら
いや、師匠?
それはさすがに
ここはそんなしょうもないプロ根性は捨ててもうたほうがいい感じなんか
僕が真面目すぎんのか
だって師匠普通にチュールもろとるもんな
ちゅうことはそういうことやんな
え、どないしよう
でも僕の両親が
いやでも別に飛ぶなとは言われてへんし
てかご主人もなんか僕が飛ぶの待ってるような
よし、もう行ったろ
てかなんやねん鏡の迷路って
いやそもそもなんで猫がこんなことせなあかんねんな
まほか
とは言ったものの
うまいなチュール
いやーうまかった
僕も師匠みたくもっとコスずるく生きてたんとあかんな
もっとコスずるく
いや
思いっきり不正防止対策されて戻るがな
マジでやったらめっちゃむずいぞこれ
てか全部鏡やからどこがどこかわからん
行き止まりやないか
もうなんやねん
てかなんで猫が迷路せんとあかんねん
てかこっちかな
行き止まりやんこっち
てことはやな
あれ?師匠?
いや行き止まりやってそっち
ねえそれさっき僕がやったから
いや師匠
せっかく僕がさっき行ったってんから
あれ?こっちからなんかチュールのにおいしてきとるぞ
こっちから
あっチュールや
うわーゴリラ
師匠かい
紛らわしい鏡やでほんま
いやほんでこのおっさん
なんか今日は全然引き寄れへんな
そんな腹減った
チュールはうまいんやけど
いいけど
これ通ったらよしの
てか暇すぎるやろうちのご主人
こんなことしとる暇あったらボランティアでも行って
あれ?なんやこのにおい
いやこれ絶対チュールあるやん
僕がチュールのにおい見逃すわけあるんやろ
あーチュール
コップに顔入らんからめっちゃ食いにくいけど
うまいわチュール
てかもうちょっと入れ物小さいのしてくれへん
めっちゃ食いにくいんやけどこれ
うまかったわチュール
とりあえずごっそさんまた来ますわ
てか腹へんがな
食っちゃうんやけど
いやご主人君爪が甘いわ
スキだらけやわこんなもん
いやーうまいなチュール
てかなんで普通にくれへんねやろチュール
あー師匠
それそっち通ったほうが簡単やで
なんで引き返すねんこいつ
いや師匠そっちはあかんて
反対
そうそっち上司の言うことはちゃんと聞きなさい
そんなんじゃいつまでたっても仕事できる男になれへんぞ
てか師匠でかすぎてそっち通りにくそやな
もっとダイエットし
チュールとか食うとバイちゃうで
いや師匠君なにごちゃごちゃしとんねや
どっちから行くんかはっきりせんからそんなことに
何やあの強引な渡り方
ほら僕みたいになこうやって丁寧に優雅に
いやーなんべん食うてか師匠も来たんや
師匠どんくさいのによう来れたな
ほら師匠僕がお手本
あれうまいこと取るやんなあのおっさん
僕のほうがもっと上手やけど
ご主人チュールもらいに
いやいやアホかこいつら
もうちょっと現実的に飛べる高さで調整せんかい
こんなもん飛べるわけないやろ
でも通れたわ
でチュールタワーあるし
なに見とんねん師匠
あげへんぞなんもしてへんやつは空拳であらへんねんぞ
いやあげへん絶対あげへん
近寄ってきても絶対あげへん
そんなお肝みたいになっても絶対あげへんからな
これは僕としてはチュールタワーやし
あーうま
あご主人
あー健康ランド気持ちよかったわー
賢いからこっち通った
あーうまい風呂上がりのチュールは最高やなほんま
師匠全然こうへんや
もうしまいですか
であれ前普通にいけてたような
ほら師匠こっちおいでて
師匠?
どこいくねんあいつ
もーこれぐらいちゃっちゃと渡らんかい
通れへんし
なんやねんこれ
こんなもん通れるようになったかって人生で何の役にも立たへんやろがい
普通に食べさせチュールぐらい
いろいろ言うたけどやっぱうまいわチュール
今回は師匠も来れたんや
なんやったんさっきの
うまいんやけど
師匠が
あーもう僕のチュールやから
師匠はそっちで寄生獣でも呼んどきなさい
とんまもう
てか二人でクリアしてんからチュールも二つ用意しとかんかい
なんやこんなとこで経費削減しとんねん
て逃げバカおのれらは
人一緒ちゃうの
てことは絶対なんかある
そこにチュール落ちとるがな
いや師匠君はほんまにバカ正直な猫やな
あかんでもっと世の中疑って生きていかんと
僕が賢すぎるだけか
いやごめん師匠
やっぱり僕が賢すぎただけみたいやわ
賢すぎる猫つくし
ちょっと資料が足らんかったわ
まぁ師匠はこれからも脳筋キャラまっしぐらで
頑張ったらええ思うで
いやーやっぱ子連れで行くんは
愉快リゾートがちょうどええわな
コスパもめっちゃええし
てかさっきまでこんな山盛りやったっけ
これって覚えたりせえへんよ
いやほんでこれチュールタワーやし
最高やなこれ
てかなんでか師匠来んへんから
今のうちに師匠の分まで食うてもうたろ
てか師匠の方が足長いのに
何しとんねんや
普通に歩いて渡れるやつちゃうの
でも無理してこんでええで
師匠のチュールタワーは僕が食うといたらしい
てかむしろこんといてくれへんかな
来てもうた
別にこんでよかったのに
てか僕のチュールタワーもう洗えへんがな
あっちょっと師匠
なんか変なんついてへん
師匠がお腹壊したら
人の親切を
まぁでもうまかったわ
チュールタワー
師匠どないしたんやろ急に
こっちももう洗えへんがな
てかこれで終わりやもん
もしかしてこれまたセキュリティシステムやから
当たらんといけーいうやつ
めんどくさ
しかし
えらいカラブルなセキュリティシステムやな
今日は師匠えらい乗り気やな
いやほら師匠待たんかい
これ僕のチュールや
言うとるやろ
油断も隙もない
いやーゴストさんうまかったわ
てか何やあのおっさん
今日は張り切って
やる気あるときとないときの温度差すごいな
551の豚まんか
チュールチュール
うん
いや綺麗やけどな
そんな無駄な牢獄つこてる暇あったら
ゴミ拾いでもしてきたら
誰が得すんのこれ
てかこれどうやって当たらんといったらええん
この下の方やな
よっしゃあ
今師匠思いっきり当たってへんかった
寝てんのにチュールあげんの
納得いけへんな
僕微妙に隙間通っていかんとあかんで
ジャッジしっかりしてや
強引すぎへんか
まぁでもな
これもう通り方わかって
こうしたらほら
当たらんと通れんからしたら余裕ですわ
ちょっと師匠
君当たりまくっとるんやろ
どうせ
ほら見とけや師匠
こうやって
でみろや
格説明したってんのに
ん?うわ出たや
もう
てかこれは師匠の後ろついてこ
スリップストリームしたろ
うん
これめっちゃ楽やわ
師匠の通ったとこついてくの
ほんでこれポンチュールですやん
いやー
しかし僕らも成長したな
こんなトラップぐらい余裕になってもうたしな
てか
暇すぎるやろ
うちのご主人が
これ作るの1時間ぐらいかけとったし
え?
そう思うならもっかいぐらい
ポンチュール食うたし
お腹いっぱいなりましたし
もうしゃーないな
らしいで師匠
なんかもうちょっと苦戦してる感じ出したって
うん
あえや
なんか困っとる感じよう出とるわそれ
よっしゃ
ほなこの辺で一回ひっかかって
いややっぱ普通にいけてもうたし
あかん
ちょっと師匠頼むわ
いい感じにひっかかってあげな
ご主人泣いてまうわ
ていや
ちょっと何普通に通ってくれてんのよ
いやまぁ悪いな
こんなすぐ通れるトラップ1時間もかけて
作るご主人やけどね
大変やろ
これ並べはんの
いやまぁ僕はチュールもらえたらなんでもええんやけどね
いやぁ
うまいなチュール
いやしかしこんなんでチュールもらえるとか
今日完全にボーナスステージのやつやから
てか
師匠君後で来たのに
ちょっと食いすぎちゃうか
師匠帰ってきよった
てかなんであんな食い逃げしたやつ
みたいな帰り方しとんのや
形変わっとる
いや余裕やでこんなん
猫なめたらあかん
僕ちゃうで今の
ほら
師匠やでさっきのも師匠が
倒しはってんて
ねんびき的ななんかで
ほら師匠君倒してもうたやから
チュール食うたらあかんやろ
ルールはちゃんと守ってかんと
やめよ師匠
僕なんか全然
倒してへん
ほら余裕や
こんなもん絶対
倒せんといけんやろ
ん?
いやーうまい
ちょときのチュールはいちなんとうまいわ
なあご主人
いやちょっと
師匠いらんて言うてはるやん
てか師匠さっき倒しまくってたし
これ僕のチュールやし
ちょっとご主人
師匠ばかひいきしすぎとっちゃうの
こうへんにやってもらうと困るで
しかし
いやほんまに猫なんだよ
ちょっとまに言ったらしかし
師匠はもうちょっと鍛錬したほうがええんちゃうか
猫のくせに倒しすぎやで
いやまじで
まあ僕はな
めちゃめちゃ上手にできたからな
つけてチュール食うとる歴何年や思とんねん
今日はこれで終わりか
奥さん何回もドミノ倒してもらうから
並べんのよっぽど大変やったんやろな
よっしゃ
負けへんで師匠
やっぱこういうのめっちゃマジで
よっと
いや冗談やん
間違えたら食われへんのこれ
うそやん
いやそれはさすがにシリアすぎますって
もうちょっと歯医者に救済とっちよ
救済
ちょっと師匠
次は見とれよ
ガチの本気出したるからな
何もあらへんし
紛らわしいな
やれば次こそな
僕が勝つ高い
まさか
ちょっと師匠
君なんかてこいで
おまわりさーん
もう師匠絶対やっとるわ
イカさましまくっとるわ
さっきのは師匠が先行きよったからな
僕が先選んだら
絶対勝てんねん
よっと
いやごめん今のなし
ちゃうねんて
勝負はこれからやで
な師匠
よし
ここは確実にとって同点にしといてやな
うん
この匂いは
チュールの匂いとんこんしとるわ
んーよいしょっと
おかしないこれ
いやほんとに師匠
ごたく玉切れにチュールのほう行っとんねん
僕が外したら見てからとかこすすぎるやろがー
もうやや
こんなイカさま軍団とは
もう遊んだらへんからな
もうすでにイカさま臭すごいわ
絶対僕が外すように仕組まれとるわ
なやこのしゃばん
ってほら師匠
君もやで
君もええ大人やねんからどうどう勝負せんかい
ほんま
てかもうやや
もう僕やらへんからな
そもそも4回連続変身
ってなやない師匠
今さら慰めにきて妄想すぎるぞ
ってあいたー
めっちゃ死体にムチ打ってきますやん
もう
イカさまされるわしばかれるわでどないなっとんねん
この家族
はいはいほなこっちやこっち
いや俺も外してるし
こんなに外すとか
ここぐらい決めとかんと
よしこっちや
こっちがチュールや
いやいやある?こんなこと
どうなってんのこれ
いや師匠
これちゃうわ
僕がある意味持っとるわこれ
いやしかし1分の1を6回連続外すって
僕一回大原
行ってきたほうがええかもしれんな
いや甘いわチュール
てかあんなもん僕が見えへんとでも思とんか
馬鹿にしてあかんで
いや師匠足短いから
いや無理
めちゃめちゃ余裕で越えてきよんな
足長
レギュラー200円台も十分ありえる
透明の部分も増えてへん
いや師匠
これめちゃめちゃ嫌な予感しますわ
さっきの感じで飛んだら
絶対顔面ぐにゃーなって舞うやつですわ
てかどないしたら
これもしかしたらこの隙間から
いや無理やな
ってことはやっぱ上からジャンプ
ほんでチュールもゲットやー
やっぱうまいなチュールは
なんちゅうど
勝者の特権
働かざる者食うべからず
これ僕のチュールやから
そうか
最近はみんな自動車やから
電気代も好投してるし
てかあれは無理やな
絶対無理やわ
僕ここに置いてるカリカリ
師匠がんばって飛んだらええんちゃう
ああいうのは無駄だ
あれ
いろいろ間違ってるで
僕はチュールもらえて
ラッキーやけども
まぁチュール
結局何もかもが好投
あれ
もしかしてチュールタワー
これガソリンと電気の話しとる場合
ちゃうぞ
なんとかして全然通られへんようにとるやんけ
アホかこいつは
おかしいな
さっき師匠この辺適当に押したら通れとったはずやのに
もー
言うて顔面矛盾したら
コメント欄がハンマユージロウだらけ
なってまうし
ほなこっちのほう
あ
勝者のみが味わえる至福のひと時
てか
いやこれおかしない
なんで師匠通れてへんのにご飯食うとんねんな
いやあかんあかん
そんなこと破綻しとるかな
これ僕がいただくさかい
いやあかんで
そんな目で見てもあかんで
だって師匠なんもしてへんねんもん
いやあかん
絶対にあかん
このチュールタワーやから
ご飯食うてる間に
透明の壁復活して
てか
めっちゃ師匠僕のこと睨んできますやん
もしかして
師匠のご飯横取りしたら怒ってはんのかな
いやでもだってあれは
師匠がせこい
いやてか
どこに行こうとしとんねん師匠は
ご飯のお皿はこっちにあるし
もしかしてご主人とこ
行っておかわりもらおうとしとるとか
いやてかそれなら
はじめからその場は出しとけよ
あ
僕もしかしたら調子乗りすぎたかな
師匠暴走モードなっとるから
このままやと僕がしばかれ
あれ
師匠開けようか
なにあの子
いろんな意味で怖すぎるやろ
なにこの床
真ん中空いとるからここ歩いたらええわ
あ師匠
床変なキラキラに
師匠今キラキラの床踏まへんかった?
まあ僕の気のせいか
え?師匠?
いやあのおっさんやっぱり
ちゃ踏んどったぞ
まあ
聞けなさい師匠
そのキラキラ踏んでええやつかまだわからへんねんから
ちょっと落ち着いてこ
まあ今回は師匠もな
キラキラ踏まんとこれたみたいやし
チュールもうまいしよけてあんやし
あ
めっちゃキラキラ踏んだ
これ絶対踏んだらあかん
気持ち悪くなってきた気すんねんけど
踏んでもったし
てか踏んでもったんやけど
特になんもあらへんや
なんか体しびれたり爆発したりするのか
思っとったけど
てか
師匠も今思いっきり踏んでへんかった?
え?
てかこれもしかして踏んでもなんもなれねんやつじゃん
気持ち悪い気したけど
普通に気のせいやったし
てか
師匠めっちゃがっついてきような
こっちのもんやわ
こんなもんちょっとキラキラしとるだけの普通の床と一緒やし
ちょっとビビって損したわ
ほら見てこれ
え?
あかんで師匠
チュールもらえねやったらな
こんぐらいそりゃ余裕ですわ
手の突っ張りはいらんやつですわ
いやしかし
暇なことするやつもおるもんやな
こんなことしとる暇あったら
ゴミ拾いでもしてこいっちゅうねん
ん?
なにこれきったな
こんなとこ通ってチュールもらわんとあかんねんな
全然余裕で通れるけどやな
てか
どうかしとるで
猫なめすぎや
まあよく水入ったペットボトル
ペスすぎやわ
猫よけたかったら
まあちゅうことで
猫のいたずら帽子にアルミホイルは全然きかへんと
あ師匠ちょっとそれ貸してみ
うんうま
ちょっと誰かつけてください
猫泥棒が猫
おいちょっと
虫すんな
猫泥棒ごっこしとんのに
虫はあかんやろ
もうなんやねん
なにを作っとんねんこれ
猫を無視してまで作らんとあかんもんなんか
いやほんで師匠
君はまた今最も邪魔なとこにおんな
ほら師匠
奥さん邪魔や言うとるで
てかこれなんか見たことあるな
あ
思い出したぞ
あれやこれなんか走らせて競争する
コースのやつや
えポコさん
君が走んのここ
ポケてるし運動神経悪すぎるやろ
てか珍しく優しいな
師匠
てかポコさん君やめといたほうがええって
さすぎるわ
てかほな
これ何が走るやつや
見た感じ人やなくて車とかが走りそうな
あれ
いやこれダッシュ1号エンペラーですやん
てかチョイスフル
いやこれ絶対
最近の子知らんで
てかちゃんと走んのかなこれ
いやいや
いきなりひっくり返ってますやん
えまだ2周ぐらいしか
走ってへんのに
いやほんま頼むで奥さん
うん
いい感じちゃうなかなか調子ええ
いやすごい事故
起きたぜ今
えーてか
なんかやり方おかしいんちゃう
こんなにすぐコースアウトするもんな
普通
返るみたいにひっくり返っとるわ
これ絶対なんかおかしいで
てかこれさっき説明書チラッと見たけど
走らす方向反対ちゃう
時計回りに
とか書いてた気するねんけど
あそうそうそっちやそっち
だからすぐコースアウトしてもうたんちゃう
あれ
おかしいな
いや
僕にはよう分からんわ
マシンが軽すぎるとか重すぎるとかあるんちゃうの
まあミニ四駆って
結構奥が深いらしいからな
そんなただ作っただけのやつで
素敵や
ようそんな珍しい事故起こせたな
それチュールビッツですやん
えてかもしかして
それ乗せて走らせますの
それはちょっと無理ちゃうからってさ
ほら
そりゃそうなりますやん
マシン速すぎてチュールビッツばらまきまくっとるわ
いやうまこれ
あれ師匠
てかあのさんまさか本気でつかまえ
思とんのか
いやどう考えても無理やろ
ちょっと師匠さすがにそれは無理やから
やめときって
であれうわデコ
まさか
今度はチュール乗せるつもりか
いやいや
それ部屋中にチュールぶちまけるやつちゃいますの
いや
それはやめといたほうが
てか今までの事故発生率
考えたほうがええんちゃう
うん
あれ
今回意外と事故起こらへんやん
めちゃめちゃ安定してますやん
あなるほど
チュールでちょっと重み出たからスピードは落ちたけど
コースアウトはせんようになったってことね
なるほど
やっぱり改造やな
ただチュールを乗せて安定させる改造とか
今までやったやつ絶対一人もおらんで
いやでもすごいわこれ
うん
道が狭くなって
いやでも全然通れるわこれぐらい
いやでも師匠はでかいから
絶対通られへんやろな
このチュールも一人じめできそうでよかったわ
であれ
なにや
通れたやん師匠
でかすぎて紙コップ倒しまくるんか思って思ったわ
これ派遣の早
いつもやる気あるんかないんか
であれ
行き止まり
あれおかしいな
道迷ってもうたぞ
こっちも行き止まりやし
いやちょっと落ち着こう
でやーここやん
知ってたで
自分ちで迷子とかなるわけないし
さっきより狭くなっとる気が
えちょっと奥さんどういうことこれ
いやまぁでも
いける普通にいけたわ
さすがにこれは師匠無理やわ
だって僕でギリギリやってんもん
まぁ師匠はそこでおとなしく
いや通れるんかい
でチュールも食うんかい
えー
てかせっかくチュール一人じめできる
思ったのに
うまかなんわあのさ
であれ
ちょっと待って
なんかまた迷子なってもうてんけど
いやこっち行き止まり
えなんで
あかん今日の僕自分ちやのに
いや迷子なりすぎやろ
絶対奥さん魔法使って
あこっちや
いや知ってたで
いやこれ今度こそ師匠通られへんわ
だって師匠でかすぎんねん
であれ
普通に通れとるし
えもしかして僕のほうがデブ
いやほんで相変わらず戻んの早
早すぎてカメラちゃんと置いてへんし
であれおかしいな
ほんでまた僕迷子なってもうてはるや
いやなんでこれ
僕のうち巨大迷路化して
もうとんねんけど
いやちょっと奥さん
もうこっから入れていただけんかな
いやそれは違ういうのはじゅじゅ
わかっとるんですよ
ただほんまに迷子なってまいましてね
すいません
いやいややっぱそらこんなもん
二度見もしてまうでこれ
いやこれは狭いとかいう問題と
あれなんか知らんけどこっち通りやすなったわ
てかもしかして
僕のしっぽがデカすぎて
ぶっ倒れて戻る
いやまあええわ
チュールタワー食えるなら
タヌキのしっぽでもなんでもええわ
いやうまいな
てか師匠どこや
師匠の分も早く食ってまわんと
ん?
いやちょっと
えなんでや
クリアしたんは僕のしっぽのおかげとちゃうんかいな
師匠食い終わる前に横取りせんと
よしまだ残っとるな
こっち食い終わったら師匠の分も
よし食い終わった
はいちょっと師匠ごめんよ
これはな
僕がゲットしたチュールタワーやからな
働かざる者
食うべからずゆうたやろ
最後まで見てくれてありがとうな
チャンネル登録と
グッドボタンも押してくれたら
僕めっちゃうれしいけどな
ご視聴ありがとうございました
