30年前のキーボードを掃除してみた動画が壊滅的に汚すぎる w w w w

まどねす !
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#おもしろ画像
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あ、これうっそ
絶対これ動画用に固めただろ
本当ですかこれ
ちょっとねぇ
まぁ動画用に
そんなこと言ったらキリがないので
でも綺麗にするってことは本当だからね
まぁそういう目線で見ていきましょうか
はい、こちらの
これね
ここから綺麗にしていくらしいんですけれども
さてどんな風に綺麗にしていくんでしょうか
まずはね
ここから綺麗になっていくんですね
で、キーボードも外していて
このね、キーボードの内側は綺麗っていうのが
ちょっと、あ、そういうことは言っちゃいけません
ね、うん
わかんないからね、これ
このために汚したのか
うん、背面も綺麗だな
もうわけわかんねぇわこれ
で、まずキーボードたちを
こちら
水の中に沈めていって
そんで汚れを落としていくんですね
まぁね、皆さんキーボードとか洗ったことあります?
めちゃくちゃ大変なんですけれども
これのキーボードを水に沈めて
で、洗濯用のノリとかで洗っていきます
で、それを一つ一つ磨いていくんですけれども
これね、クソ大変なんだよね
だって、もう50何個とね
キーボードがあるので
それを磨いていく精神力
これ大事ですよ
で、これを一個一個汚れを取っていったら
さらにこのキーたちを入れてって
汚れを取っていくんですね
案外ね、染み付いちゃってるからね
それは自分で土につけてんだから
汚くなるに決まってんだろ
あ、ごめんなさい
あ、まぁ
綺麗にはしてますよ
はい、そしたら次はですね
この本体の方
こちらの方を
まぁこれね
中の基板とかに入って
壊れちゃうかもしれないんですけれども
まぁこういうね、電化製品って
電気さえ通ってなければ
なんとかなってしまうっていうのが本当なんですね
だからね、極論
パソコンだって電源さえ入ってなければ
まぁでも電気がたまっちゃってるんで
多分無理なんでしょうけど
水洗いすることもできるっちゃできるんですね
まぁ乾燥させないと
通電した時に
ショートとかしてしまう可能性があるんですけれども
まぁそんなこと言ってる間に
このキーボードの表面
汚れがだんだん取れていきます
まぁ捨てられてたんでしょうね
このキーボードが
んで汚れも結構出てきて
あぁまぁ
ちょっとね
汚くなっていたようですね
このスプレーみたいなもので
汚れをごしごしと落としていくんですけれども
あ、なんか
チョコレートの板みたいに見えてきたよ
目の錯覚かなこれ
んでその隙間も全部
取っていくんですけれども
これちょっと
分解しないと厳しそうだよね
大丈夫?
こういうタイプのキーボードは
裏のネジとかを外して
んで汚れを取っていくんですけれども
まぁ歯ブラシとか
そういうブラシで
綺麗に落としていきます
大丈夫かなこれ
そんで拭いていくと
まぁそれである程度
綺麗になったっていう感じですね
そんで綺麗になった後
キーボードのキーを戻していくと
まぁねいい感じになりましたね
これで出来上がりみたいな
おいちょっと不完全でしょ
なんだろうこのモヤモヤ感
でもねちゃんとした
キーボードを直すバージョンもあるんで
それがこちらですね
このね年季が入ってる
こちら何なのかというと
Appleの昔のキーボードなんですね
こんな内側まで入ってたら
もう全て分解しないといけないので
こちらを全部取っていきます
いいですね
これでこそやっぱり
キーボードを直す作業なんで
こちら基板も全部取っていってしまって
まずは全部部品を取っていきます
ここまで部品取ったらね
普通に物作ってるんじゃねレベルなんですけれども
こちらのキーボード
さすがに年季が入りすぎてて
ちょっと汚いですね
お食事中の方ごめんなさいって感じなんですけれども
隙間の汚れたちを取っていきます
んで裏の基板も外していって
これはあんま見ないタイプの基板ですね
最新ではないような
そういう感じなんですけれども
その基板たちを取っていったら
ここにお水を注いでいきます
で薬もいろいろ垂らしていって
でキーボードの汚れをまず取っていくんですね
この作業は大事です
この隙間の汚れ
そういうものを取るためには
こういう薬漬けにしないといけないですね
でそのまま汚れを取っていって
こちらのキャップスロックキーも
汚いですね
世界で一番使われないキー
こんなものにね
汚れがつくっていうことはよっぽど年季入ってるんですね
でね多分これ元は白かったんでしょうけど
日焼けしたり色がついちゃってるんで
こんななんか茶色いっぽい
そういう色になってしまってるんですね
まぁあるあるですよ
でここにUVのこういうホワイトニングするみたいな
そういうライトをつけて
基板の刃を白くしていくんですね
ホワイトニングと一緒ですよこれ
キーボードのホワイトニング
そして他の部品も混ぜていって
死んだクラゲかな
めっちゃクラゲじゃんこれ
クラゲさんたちも綺麗になりましたね
びっくりですよこれ
でこちらの裏の板
これもちゃんと綺麗にしていくんですね
これは研磨剤ですね
研磨剤でこういうプラスチックは
綺麗にしていかないといけないので
これ面白いね
研磨剤っていうのはそんなないもん
そんでUVをしたキーボードたち
はいなんと
あの黄ばみたちが取れてしまったんですね
やっぱり火の強さって
こんな色になってしまうんですね
でこちらの基板たち
基板たちも洗っていきます
こんなので洗っちゃっていいのか
って思うかもしれませんが
安心してください
電気が通ってないときは
基本壊れることはないんで
はいそしてこちらのケーブルも
一緒に綺麗にしていくんですね
これ本当に新品だね
なんかねさっき見た
ちょっと臭い土落としよりは
見ごたえありますよこれ
こっちの方がメインじゃね
そんで綺麗になった物たちを
固めていくんですね
やっと出来上がってきましたよ
新品のように
こういう風に分解するとね
隅々まで洗えるんで
めちゃくちゃ綺麗になりますね
で最初に分解した
キーボードたちも
基板を戻して
でハンダ付けもしていって
これプロですね
もしかしてこれ作ってました?
それくらいのレベルなんですけれども
こういう風にペタッと付けていって
いい感じですね
ネジとかもね
本来はちゃんと外しながら
綺麗にするっていうのが
大事なんですけれども
新品同様生まれ変わってきてますね
そしてキーを元に戻していくと
そうするとね
Appleのとても美しいキーボードが
復活して
でちゃんと
USBに繋いでもいけてしまうっていう
これこそ本物ですね
さっきのやつとは大違いだ
