親方ちゃんねる生配信 <令和6年十一月場所・十二日目>SUMO
皆さん、こんにちは。
10日目にしてましょう。
生配信です。
生配信?
今日も始めさせていただきたいと思います。
すみません、ちょっと遅れましてすみませんでした。
よろしくお願いします。
司会進行の元都庁さんの清美潟です。
そして、今日のゲストです。
元中央の国の園山です。
よろしくお願いします。
すみません、少し時間が遅れちゃいましたけど、
皆さん、またよろしくお願いいたしますね。
よろしくお願いします。
まずは、リアルタイム視聴プレゼントのコーナーです。
リアルタイムで視聴していただいている方だけが応募できるプレゼント企画です。
生配信中に一文字ずつ3つのキーワードを発表いたします。
3つのキーワードが合言葉となり、応募ができます。
応募期間は生配信中と生配信終了後10分となっています。
詳しくは概要欄に貼っていますので、よろしくお願いいたします。
そして、本日のプレゼントはこちらです。
じゃん。
はい。
誰ですか?
誰か分かりますか?皆さん。
分かりますか?
はい。
髪の毛がありますね。
いや、もう。
何て言ったらいいか分かんないですけど。
ヒグヒグさんという方からいただきました世界で1枚の近い写真になります。
髪の毛の写真ですかね。男の方が。
はい。こちらがプレゼントになります。
あと私のね、いつもの。
いやいやいや。流さないで。むちゃくちゃ。
これの手形になりますので、皆さんどうしどうし応募お待ちしております。
はい。じゃあ。
まずはね、一文字目。
はい。よろしくお願いします。
一文字目です。
じゃん。
手です。
手。
はい。皆さん手ですよ。
いっぱいありますね。
いっぱいありますね。手。
よろしくお願いしますね。
はい。
最初にコメント欄の方にね、
ヒグヒグさんのね、
コメント欄に書いてますね。
私たちもね、本当に
よろしくお願いいたします。
はい。じゃあまず取り組みですね。
若高影。
浴び。
来ました。
おおー。
手が伸びましたね。
なんかちょっとこう、
こんなにあっさり決まるとは思いましたけど、どうでしたか?今の。
いやいや、まあでも浴びもね、調子はいいんで、
全然あり得ない展開ではなかったんじゃないでしょうか。
そうですね。
はい。
大岡さんもね、もともと突き相撲を。
そうですね。
突き相撲のほうが一番大事ですね。
まあ、そうですね。
しっかり手を伸ばしてか引くっていうことか。
伸ばして。あ、こっちより。
こっちのほうが。
ついてるときにこっちも引いてっていうのをしっかり意識はしてましたね。
それがあるから回転が。
ああ、そうです。
そうですね。
まあ、自分で言うと真面目な相撲回転ですね。
真面目なやつでいこうかなと思いましたね。
はい、では皆さんよろしくお願いします。
はい、横綱万天林ドーム名古屋さん。
第52代横綱北の遺跡、岡屋に申し上げます。
そうですね。
本日来ていただきましたね、皆さんもね。
最近出られてなかったこともありましたからね。
ありがたいですけど。
本当に申し上げます。
ありがとうございます。
はい。
どうですか?
ここまで来まして着実に太ってますよ。
太ってますか?なるほど。
食べ物美味しいんでね。
親方太られたんですか?
いや、自分は実は来てすぐはちょっと痩せたんですよ。
東京ドームは太りすぎたんですよ。
でも場所に入るとどんどん…
ですよね。
普段マスク履いてるんですか?
履いてますよ。
あれがもう唯一のカロリー障害ですね。
まあ間違いないですね。
場所に入るとどうしても時間が短くなると増えますよね。
体重が自然に増えます。
ちなみに何キロ?
僕5キロふと125キロになります。
一緒ですか?
やっぱり身長がある分やっぱりスラーッと締めますよね。
原点は何キロ?
148キロです。
もっとあれそうな…
上半身が結構歳が違うのでそう見えたんだけど。
やめてからすぐ減ったんですか?
結構2ヶ月くらいで20キロくらい減りましたね。
まあね。
腕立ては今日も500回やってます。
マジで?
なんで?
気持ちが良くなります。
ここの親方からは変態腕立て野郎って言われました。
強くなるには多少のMって必要ですよね。
やっぱりそれがないとなかなか…
やっていくうちに気分良くなってくるんですよね。
地面ですよね。
ちょっと台の上でやってるんで。
500回します。
壁で500回やってもきついよ。
壁で500回やるだけでも長いしきついし。
そうなんですよ。楽しんでやってますからね。
皆さんで今度その場で見かけたら、
腕立てやってますから聞いてあげてください。
今日何回しましたか?
時間ですね。
裏と大袖。
どっちもレシーブですよね。
やっぱり嫌がってたのがオーションマンですからね。
上から潰す動きがね。
昨日も3回して戻ってるんで今日も勝ってましたね。
元気いっぱいですね。
そんなね、むちゃくちゃ推しが上がってるわけじゃなくて、
もっと勝ってるようなイメージとか、
印象がいい。
内容がね。
さやさん。
親方の皆様お疲れ様です。
火曜日に名古屋から救急場所に行き、
今帰りです。
清見親方、撮影か何かでしたか?
忙しそうに館内案内しているようなお姿見かけました。
初救急場所でしたが、
力士の歩く姿が近くで見られたり、
とても楽しめました。
ありがとうございます。
あれを見られたんですね。
あれは、こう。
置きたいね。
あの日から寒くなってたんですけどね。
大汗かいてます。
いやいやいや、
一瞬あれはこう置きたいね。
いつもです、楽しそう。
ゆかさん。
ありがとうございます。
間違いではないですもんね。
500回!
変態ウザい奴やろう!
500回!
すごいですもんね。
500回だけですから。
元気で何回やってたんですか?
元気、あれですよ。
幕下から一気に幕内に駆け上がった時は、
1日最低1000回。
もちろん地面でやってました。
結構休むってなった時は、
休みだから行けるとこまで行こうかなと思って、
その時1800回やってました。
1800回?
はい。
数えようがないんじゃない?
何回を何セット1800回?
何セットとかじゃなくて、
できるだけやって、
回数を地面に砂に掻くんですよ。
例えば一気に100回やったり、
それで100って感じで。
一気に100回をやるんじゃん。
その時でも一気に200回やってましたよ。
はい、本当に。
で、それを掻いていって、
例えば60回で限界やったら、
260とか。
で、また60回やったら、
320とか。
数字を足していくだけなんで、
全然数えれません。
行こうかなって。
全然全然全然。
それはもうでも、
先代の師匠の、
ノルマだったんだ。
型の打球があったので、
でもその、
ここの親方、
今のこの親方ですね、
当時一応大会時の、
花山役だったんですね。
はい。
は、それを数えてくれてました。
数えてくれてました。
隣で。
隣で?
隣で、はい。
1000回やった時は。
へぇー。
本当にお付き合いしていただきました。
で、本当にでも、
掻き上がったんですよ。
膜下から膜内まで、
はい。
えーと、
やっぱりやってるともう、
慣れてくる?
あー、そうっすね。
慣れてきます。
膜下の41枚目で、
6勝いっぱい勝って、
で、その場所、
その次の場所、
膜下の17枚目に上がって、
で、その6勝いっぱいから、
膜内の8枚目まで、
膜落ちました。
一気に掻き上がってます。
あの、まず、
まずあの、
300回から。
あの、ちょっと
絵ぶっけないとダメですよ。
あの、絵ぶっけ、
あの、ここから、
ちょっとね、
あのー、ね。
だかんじょ、
すごいね。
やってました。
本当にもうやってましたね。
これは嘘じゃない。
これはじゃあ、
500回ぐらいですよ、
うまいね。
こんだけやってれば、
手加減して500回ですかね。
手加減して500回。
ありがとうございます。
はい、
ヘルベルトボン・カラヤンさん。
はい。
としきさんは、
あけよしさんの
髪型、
したい?
としきさんって、
僕のことですね。
はい、は、
あけよしさん、
おなかが良かったですね。
髪型、
したい?
あー、でも、
全然、
嫌じゃないでしょ。
もう、だって、
もともとお寺の、
出身なんで、
なるほど。
はい。
全然つるっと、
はい。
抵抗ないです。
でも、もちろん、
お父さんも、
お兄ちゃんも、
父親は、
つるっとしてましたね。
はい。
もちろん僕も、
子供の頃、
つるっとしてました。
あ、あ、そう。
はい。
もちろん、
あだ名は、
いっきゅうさんやったんです。
あ、あ、あ。
もう本当に、
幼少期からなんで。
へー。
もう、
そうですね。
したいって言われたら、
別に、
知らんでもええから。
知らなくてもいいけど。
抵抗はない。
だから、
別に、
してもいいけど、
っていうんですね。
はい。
はい、
じゃあ、
時間になります。
えー、
王皇に、
頼み。
目をとった。
緊張する。
あー、
でも、
いや、
出てたらよかったですよ、
王皇もね。
うんうん。
これ、
チュラノ海って、
一気に上がってきましたね。
なんか、
重量にくすぶってたっていう、
印象だったんですけど。
ここ、
ほんと、
今年入ってから、
ほんと、
なんか、
今までなんで居なかったのか、
ここに、
そんなに取れてなかったのか、
っていうぐらい居たかもしれない。
え、
チュラノ海やったことある?
チュラノ海は、
重量の時にやってました。
はい。
そういう時は、
どうだった?
2勝1敗?
3勝2敗?
2勝3勝1敗。
ここまでの、
じゃあ、
そういうのは感じなかったね。
まあ、
もちろんね、
強いは強いでしょうね。
そうですね。
もう引退する前とかに、
やってたんで、
ねえ、
この体勢はね、
ちょっとすごいですね。
はい。
ちょっとできないです。
いやでも、
地面じゃないですからね。
ねえ、
台の上で淡々とやってるだけなんで、
簡単ですよ。
あの、
分けて。
はい。
フジワラカッチャンさん。
えー、
佐野山およかた。
えー、
千代坂への近況を教えて。
それと、
北野富士山のお別れ会、
お別れの会が予定されるのでしたら、
ここの絵部屋の講演会にも、
案内をください。
最近、
北海道陸地が、
一山本延びで、
寂しいのですが、
また一人星が消えた印象です。
北野富士のほか、
大宝北の海のほか、
北海道出身の横綱が続いたのが、
私の青春時代でした。
おめでとくを祈ります。
おめでとうございます。
どうぞ。
千代坂へはどうですか?
千代坂へは、
肘の手術をして、
今リハビリ中で、
稽古場でも汗かきながら、
足つけてますね。
下半身は元気なんで、
下の子たちに胸を出してくれて、
あとは自分のリハビリをやってますね。
千代坂へも、
もう本当に重量を安定しつつ、
ある感じもあったわけですよね。
そうですね。
ちょっと怪我が重なっちゃったんですかね。
肘も痛かったし、
落ちる前は、
サムストリングスの糸が慣れて、
上も下もダメになってました。
でもスイッチして、
もう一回って決めて、
そこを本当に。
そうですね。
全然全然諦めるには早いですよ。
全然諦めてほしくないですね。
頑張ってますんで。
これはちょっとね、
私たちは何ともね、
どういう感じでやるのか分からないですけど、
早い。
お願いします。
体勢がなくても。
あ、体勢できないんですか。
体勢弱くて、
背中が。
はい。
多分、やったらできると思うんですけど。
あのね、ジムでやっててもやっぱり、
ちょっとサポートがないとできないですね。
はい。
そういうものできないですね。
潜水できたいなって思ってるんですよ。
僕もそうっすね。
分かるっすよ。
この体で潜水ゴリゴリやってるの、
めっちゃかっこいいですよね。
そうそうそうそう。
この前はね、
コミュニケーションが多かったんですけど、
イベントの中でね、
体に潜水にハマってる人がいて、
だいぶあんまりそこは。
潜水なんて言ってないですよ。
いや、
内科の中。
内科の中でできるよ。
はい。
すごい。
潜水ができたら最高。
なんかできた。
え?
あ、ノルゴです。
ノルゴです。
まず1回やから。
大変やな。
はい。
えー、
かつゆき、かつゆき、
ゼロヨーイチゼロ、
はらさん。
えー、
次の英文を和訳してください。
え?
ゼハ、
イズノ、
ロイヤル、
ロード、
トゥーリーディ。
学歴上なんでお願いします。
なんか、
何これ、
ロイヤルローディ?
ロイヤル?
なんか、
ヒートニンクの上につきそうな感じがする。
ロイヤルポストが思い浮かびましたよね。
あー。
受け止め方ロイヤルグリフト。
はい、皆さん。
答えをお願いします。
教えてください。
和訳してください。教えてください。
お願いします。
すいませんです。
あいつばです。
あいつばでーす。
お願いします。
えー、
どうなってくるんですよ。
そうなんですよ。
あれ言ってなかった?
いや、
まだね、
僕はね、
お話してますんで。
はい。
ぜひ皆さん、
言ってくださいね。
はい、
次のコアを、
ひらどうみと、
あたみふじ。
ちょっとね、
ひらどうみがね、
面白いね、
元気がないですけどね、
腰が上がってないだけですからね。
ね、
いや、
内容はいいんですよね。
めっちゃ内容いい。
そうそう、
昨日もね、
今、
3番。
3番というのがあったよね。
3番ともね、
内容はいいですからね。
だから、
噛み合ってないよね。
やっぱり、
あるんですよね。
よくあります。
で、
あたみふじは?
あら、
あたみふじも出てくる。
4番。
5番。
6番。
2人ともね、
なんか、
もっと勝っているイメージが、
ありますよね。
はい、
では次回もいいです。
あたみふじ、
宿海。
宿海でした。
ですね。
そう、だから、
自分の形を勝手に作れる。
やるなんてね、
誰でもあるから。
お、
あ、
おぉ、
崩し。
あ~~。
なんか、
本当に、
腰がね、
ちょっと上がってない時の、
負けた時の。
そうですね。
攻め込んでるけど、
自分の身体がね、
動いてないんですよ。
だから、
ある程度もう、
4勝5勝としていれば、
もう、
体がね、
反動するんでしょうけど、
あんまりね、
絶対に悪くないですよ。
うーん。
まぁまぁまぁ、
あー、
まぁ、
明日ですね。
ね。
ゲームの時、
負け、
一番多かった場所、
満敗したときは、
もうあの、
13連敗でした。
13連敗ですか。
長かったです。
いやいや、
辛かったですね。
いやぁ、このタイムは、これからはね、ケンカがね、もう、一生懸命、これこそ、今日、切った、ギュッて入れようと思ってたんですけども、
もう、怒られたり、褒められたり、もう、いろいろやってましたけど、もう、やっぱり、もう、何を、もう、ほんとこんな感じです。
もう、自分の手に入って、2本入って、よっしゃ、やったー!と思ったら、カタッと膝ついちゃったり、人同士食っちゃったりとか、
連敗で言うと、僕は10連敗でしたね。
で、まあ、推しで言うと、2勝13敗だったり。
ああ、じゃあ、2連勝ですか?
13連敗で、あと15日かなって、分かんなかったです。
いやいやいや、そうだね。
でも、そう、ほんとに13連敗して、1勝目が、タイムモード。
あの、闇の中で、片瞬間に何か取り付いたものが全部取れたと思う。
ああ、ね。
うわーって、なんか、超おかした気がする。
ああ、ね。
フッと折ってる。
スーッとしますよね。
うん、折ってる、折ってる。
ちょっとね、その状態で、当時の後援同席で勝つのもすごく落ちた。
いや、もう、ね、なんか、後援同席で落ちてくれた。
ああ、びっくりした。
まあ、たぶん、ちょっと、あまりにも圧力なさすぎて、びっくりした。
たぶん、もう、体に力が入らなさすぎて。
嘘やん、ってなったんで。
いやいや。
ねえ、行きますか。
あ、お役、来ました?
はいはい。
答えは?
答えまで何か難しいな。
これって言うものはないよってことですね。
なるほどね。
努力しないってことで、いいですかね。
はい。
じゃあ、寺島雄美さん。
お疲れ様です。清見型多い方、進行を慣れてきましたね。
ありがとうございます。
三代目の方、時玉、なまってるのがかっこいいです。
ありがとうございます。
二人は福岡で、おすすめの料理はありますか?
あ?
なも、あれですよね。もう、たくさんありますけど。
福岡、おいしいからね。
たちもそうです。
ああ、ねえ。
ほんとにね。
いちごもそうですね。
はい。
マッシャーズは。
ああ、ねえ。
おもとばさんもいますよね。
うん。
たくさんありますよ、ほんとに。
来たら、言いたいことありますよ。福岡。
ねえ。
あるんですよ。
ああ、でもありますしね。
もう、それはもう。
ねえ。
クエス。
クエスも食べましたよ。
こっちのがアラブンですね。
ああ、アラブンですね。
ねえ。
やっぱりね。
おいしそうです。
来たほうがいいです。
ここに来たら、気にしませんか?
いや、よろしくお願いします。顔出してくるから。
会場の方にはね。会場の方にも。よろしくお願いします。
はい、じゃあ、いきますよ。
2文字目いきますか。
2文字、2文字目いきますか。
はい、じゃあ、みなさん。
えー、これでどこなの?
3文字目。
はじめ1文字目。
手でしたからね。
次は。
例です。
例。
難しいなあ。
うん。
手、例って来ましたからね。
来ました。
難しい。
何があるかなあ。
これは。
これは覚えてないですね。
先は覚えてないですね。
なるほど。
例と例の次は浮かばないですね。
何ですかね。
どうやって問題出したいと思いますけどね。
はい、あの、何ですかね。
それは深く考えながらやりましょうね。
ちょっとね、企画ね、やってますから。
ボックストークもやってみますか。
みなさんね、ボックストークのお題を募集してますので、
生配信を我々ツヤよがれに話してほしい。
トークのお題を募集しております。
詳しくは概要欄に貼ってますので、どしどしお題をお送りください。
はい、じゃあ。
行きますね。
ああ、OKです。OKです。
はい、じゃあ。
はい、一度引いたら。
はい。
はい、じゃじゃーん。
この方に帰りまーす。
はい。
こういうのがあるんですね。
なるほど。
はい。
入門時期は違うが、同い年の力士は意識しますか?
ペンネーム、広島太郎さんからです。
はい、ありがとうございます。
どうですか。
同い年の力士。
同い年の力士は、それこそ同い年の代表格が遠藤でしたね。
ああ。
ああ、でもよかったのかね。
7年。
早かったですね。
中卒と大卒で。
で、自分が一回ね、膝からね、両膝のけがで落ちたのが23歳の時だった。
で、ちょうど遠藤が大学を卒業して入門する時に入れ替わるみたいな感じだったんで。
なるほどね。
その時はちょっとやっぱり意識しましたね。
はい。
そうですね。
私はまだもう一回でないので、次取り組みの後に。
次試合です。
若本春。
飛び去る。
さあ。
若本春で飛び去る。
あ、膝に刺されましたよ。
得意なんだよね、これ。
しっかり得意だからね。
これね。
ああ、いいんだ。
ええ、これ。
まあ、強い。
さあ、じゃあ。
あ、怪我して落ちて。
そうですね。2回怪我して落ちてるんですけど、その1回目ですね。
うーん。
1回幕中の8枚目まで行って、で、そこからズルズルズルズル落ちて。
その時に遠藤が。
ちょうど僕が落ちるタイミングで遠藤が上がってきたという記憶はありますね。
はい。
でも意識は。
しましたね。
うーん。
悔しかったですね。
ああ。
はい。
その後、対戦何回か。
対戦は5対6です。
ああ、確かに。
でもほぼ。
そうですね。初対戦は負けて、で、次勝って、で、最後引退前まで5対4だったんですけど、最後2連敗。2回連戦で負けた。
5対6だったような気がします。
今となってはね、もう頑張ってほしいなって。
ああ、もちろんもちろん。本当にもうね、カナがあるし強いし、俺なんかが意識していいんかって思うくらいのね、人気の差が出ましたけど。
俺なんか普通のカナが。
ああ、そうですか。
イケメンみたいな。
いやいやいや。
まあでもね、毎年はね、まあ自分も結構ね、今進めるんじゃんって言ってたよね。
学生がそういうことをね、言うことがあって。
姿勢の問題ですね、はい。
やっぱこう、タイミングより意識しますよね。
意識はします。
負けたくないですよね。
だからその時のコメントとかで、意識する力者いますかって言われても、ああ別にいないですとか、答えてはいましたけど、やっぱり締めてるものはありますからね。
いや、そうそうそうそう。
もちろんね、誰とやったって一緒の気持ちがいくんですけどね。
はい。
まあまあまあ。
しますよ。
ということです。
ありがとうございます。
あれ、叩きましたね。
はい。
なんか、勉強のコーナーですね。
そうですか、今日は。
平家物語の冒頭の一節。
なるほど。春後明け物的なやつですか?
え?
そんな感じですか?
わかんない、あれかな?
そんな感じのやつですか?
日本少女の鐘の音ですね。
ああ、なるほど。
さすが高卒。
いやいやいやいやいや。
かな?って思ってたのにそれしか浮かばない。
かっこいい。
古城御用の響き合い。
シャラ少女の鐘の音ですね。
え?
のことわりを表すみたいなやつですね。
どうですか皆さん、合ってますか?
どうですか?
どうですか?原さん。
ないすぼです。
合ってますか?
合ってたら教えてください。
えーフジョラカッチャンさん。
千代坂よは地元春馬賞に10両復帰は間に合いませんね。
気長に待ってるので、無理せず頑張るようにお伝えください。
ということで。
ありがとうございます。
いや、絶対戻ってきますんで。
はい。
お願いします。ないすぼです。
ないすぼです。
ひょっとしたらね、来馬賞1月で復帰して全勝して、大阪で決めるかもしれないですからね。
なるほど。
なるほど、なるほど。
じゃあ、やりますからね。
皆さんぜひ応援しちゃってください。
春馬賞も春馬賞もお願いします、本当に。
あ、来ました。
皆さん。
はい。
高野翔。
高野翔いいよね、本番。
強いね。
強い。
もう右腕がドーンと伸びたのもすごいですね。
いや、嫉妬してるもんね。
でも、ひとり島、戻ってくるんですね、盛り返しが。
そうですね、安定感がね、また。
いや、今日の一番はね、ちょっとこれは注目の。
でもね、桐島も春馬賞からのね、何とか最低でも最小限の、
最小限、勝てるだけ勝って、つなげたらっていうのがありますからね。
5勝6敗と5勝6敗。
5連敗スタートから勝利ですね。
そうですね、盛り返しましたからね。
思っては来てませんが。
これはね、本当にちょっとこの前の、
そうですね。
優勝決定戦に出てましたからね。
まあ、優勝もね、あのー、
意識もね、やっぱ出てくるんじゃないのかね、本当に。
本当に優勝してもおかしくない強さ持ってますからね。
特にこの前の、あれ優勝決定戦もね、
行きましたよね。
あの時も持ってきましたね。
そういうので、ひとつ自信もね、あるんじゃないかと思うんですよね。
どういう展開になりますかね。
もう右が伸びたら高野賞がなあで、
立ち合いでね、前さばきうまい桐島が組み止めたら、
それはまた桐島の、
そうですね。
もう本当立ち合いですね。
桐島まだこの、ねえ、
引き出しがいっぱいありますからね。
立ち合いで出してみたり上がってみたりで、
そこをちょっとこう、探すようになってきました。
行きまーす。
行きましょう。
おお!
これ慌てたら高野賞。
慌てたら高野賞。
ああ、すごい。
ああ。
慌てちゃったですね。
ちょっと雑になったですね。
足です。もう届けなかったですね。
やっぱり桐島の踏み込みがよかったですね。
よかったですね。
ちゃんと踏み込んで。
前がもう桐島のね、
だから慌てた。
こうなってくるとこの上位は嫌ですよね。
桐島はこうなってくるとね。
ってなると本当にちょっと、
なんで5連敗したのって話ですよね。
いやいやいやいやいや。
今日のそういう意味でで、
なんか、ねえ、
急ごう!急がった!
はい。
あららららららら。
どうしたのねえ、本当に。
あっ!
はい、おすすめ企画動画ですね。
はい、えー、
今日は、はい、あのー、
福岡県外部天満宮、
親方参拝の、
あのー、この出てますね。
福岡県外部天満宮、親方参拝。
ぜひ皆さん、見てくださいね。
はい、親方チャンネルのね、
登録者数が、なんと、
1万人超えました!
おお、すごい。
ありがとうございます。
山手のおかげですね、本当に。
はい、ありがとうございます。
次は何万人ですか?
次は何万人目指しますか?
はい、次は2万人目指します。
ぜひ皆さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしますね、
お願いします。
はーい、
30人いました。
各動画にP親方は出ないんですか?
P親方。
そうですかね。
出てるやつもありますよね。
はい、今からどんどん出てきます。
はい。
あー、ありがとうございます。
いやー、ね。
もうあとでも、言ってればあと3万。
え?
ここからは、
あ、大関。
大関登場。
これ、ちゃんと見てなかったけど、
結び、この2人なんですね。
おお、え?
全然知らなかった。
全然知らなかったけど。
あー、すごい。
これはなんか、
見たい、楽しみだね。
持ってきましたね、これ。
すごい。
すごいね。
あー。
ちょっとね、
気がついたらもう、
見てる方も、
307人も見まして、
ありがたいっすねー、
本当に。
307人。
なんでP親方だ?
これ、
P親方っていうのは、
なんかね、
あのー、
ピーズ行ってきたら、
なんでピーズ行った?
っていうのが、
3本の長い。
長いですよ。
じゃあ冒頭の方で聞こう、
今度。
いやー、だいぶ長いですよ。
もう現役時代のね、
もう本当に、
なんでそこの話になったのか、
何だったかなーって。
うーん。
戻って、
ですよね。
はい。
頼もってください、
皆さん。
はいはいはいはい。
次は、
次はどうしよう。
白ひげや。
なるほど。
すごいっすね。
まあね、
もう本当に、
6人はね、
カフェの数を見れるのが、
見やすくなってますね、
本当にね。
あ、でももちろん、
どっちも対戦しなきゃいけない。
いや、
あ、僕ですか?
うん。
ないですか?
ないです。
ねえ、
それぐらいの、
そうですね。
あ、じゃあ、
広翔流は?
広翔流は一勝2敗です。
うーん。
はい。
どう、どう、
初めかけあった印象は?
柔らかい。
あー。
むちゃくちゃ柔らかくて、
そう、
バネがすごい。
その時は力強さよりも、
そっちの方は?
力強さは、
そんなには感じなかったですね。
その本当に、
バネが。
うん。
柔らかくてバネがすごい。
まだね、
体もここまでね、
こういうわけでもなかったですよ。
はい。
今回、
立ち合いむちゃくちゃ良くないですか?
うん。
処理力も、
マッチングに当たって、
なんか、
安易に浮気を取りに行ってないというか、
しっかり当たってくる。
あえてね、
こう、
張り出しとか、
ああいう動きやってくれれば、
体ぶつければね、
まだ、
なんとか、
というのもあるんですけど、
あえて当たってこられてね、
攻め込まれてから、
こられると、
ちょっとね、
相手はきついですからね。
良いとこ捕らえますからね。
そうですね。
しょうだいも、
ちょっとなんか、
でも、
戻ってきてる感じはね、
ありますけどね。
体の張りとかも。
でもね、
応援が、
しょうだい、
すごいですね。
九州の、
特に、
九州地震力士の皆さん、
すごい応援してくれるんで、
あれですか、
どっちかの方では、
しょうだいは、
売り上げはすごいですね。
しょうだい、
平戸尾、
この辺はやっぱり、
難しいとこ。
三重県。
三重県なんで、
三重県は、
名古屋。
でも、
こんなに僕、
幕打ちとかいた時に、
こんなにグッズとかなかったんで、
はい。
まあ、
僕もです。
絶対嬉しいですよね。
嬉しい。
グッズたくさんやっていただいて。
ちょうどね、
自分たちが辞めてから、
こういうグッズもね、
さらに力が入ってきたっていうのも、
あったでしょうから。
まあ、
あったんでしょうけどね、
何かしらは。
いや、
今は嬉しいでしょうね、
これね。
嬉しいですよ。
もう、
見たがね、
今ちょっと、
あ、来る。
今ちょっと来るよね。
来る人が来る。
これちょっと止まって、
薄くないな、これ。
おっと。
見たい。
まあ、
今ね、
ここはじゃあ、
皆さんちょっと、
イメージ記憶で歩きましょう。
はい。
すぐ戻ってきますからね。
しょうだいコールはすごい。
はい、
音量小さくないですか?
あれ?
どっち?
俺ですか?
聞こえますか?
もしもし。
聞こえてますか?
まさよ、
いけ!
ぶちかませ!
ほんと、
見たい見たい。
強いんですけどね、
ほんとに。
ちょっと音小さく。
すいませんね。
じゃあ、
こうやって戻ってきますよ。
はい。
皆さんどうですかね、
今。
どんな感じですかね。
声援がすごい。
うーん。
気になるね。
あれ?
でも、
宝鐘龍もまだいっぱい。
宝鐘龍いっぱいです。
いっぱいが宝鐘龍、
こと桜ですね。
あー、
なるほどなるほど。
で、
高野翔負けた。
で、
三敗が、
タケル富士。
なるほどなるほど。
あびも、
三敗とかなんじゃないですか。
あ、
そっか。
昨日、
何時間負けたけど、
まだ、
三敗ですね。
おもろ白いですね。
おー。
あ、
来た来た来た。
ちょうど戻ってきましたよ。
時間です。
はい。
招待、
宝鐘龍。
なんかね、
これ俺の声は聞こえてこないんですけど、
あの、
すごい招待コールからの歓声があって、
こういうのに多分ね、
この大月もまた一つ反応するでしょうね。
楽しんで。
はい、
時間です。
当たった。
おー、
どっちだ。
あ、
入った。
あー、
強い。
これ、
これやると強いよね。
強い。
やっぱ前出たら強いですね。
しかも当たり負けてないしね。
これはちょっと、
きついね。
浮き手が強いね。
もうあの、
やる相手がちょっとかわいそうなくらい。
戦場勝負も、
序盤調子悪かったじゃないですか。
うんうんうん。
僕ちょっと戦場勝負見て、
あ、
これって思ったのが、
ちょうど戦場勝負の招待戦なんですよ。
おー。
立ち合い、
それこそバチンとあったって、
一発でも出たんですよ。
ガーッと出たんですね。
はいはいはいはいはい。
もう、
もうこれって思うような相撲だった。
そっからちょっと巻き返しって、
もしかしたらね、
あの一番ちょっと手応えがね、
あったかもしれないですよね。
あったかもしれないですね。
大関相手にこんな偉そうなこと言ってるの、
申し訳ないですけども。
いやでも、
でも見てる方からしたら、
いいっすもんね。
あのね、
ついて、
起こしてから取るともう、
力もっと出ますからね。
ほんとに。
いやー、
ほんとね、
すごい。
最後の死を取りに行く時とかも、
私は勝利そっくりっすよね、
なんかね。
いやね、
おじさんはね、
すごいもうほんとに、
オーラ、
オーラ半端なかったですからね。
やったことありますよね?
いや、ありますよ。
何回やったんですか?
6回か何回、
勝ったんですか?
全敗です。
これなんだろう、
初めての多分、
結びが、
あのね、
忘れる日で、
あの俺、
初詐、
はい。
忘れたんですよ。
飛んだ。
飛んだっすね。
で、
これスーッと選挙した瞬間に、
もう、
そろそろ次の日に、
自宅飯食を飲んでたら、
バーッて来て、
お前初詐忘れただろ。
緊張してたのか。
いや、入ったね。
入った。
むちゃくちゃ飲まれてるじゃないですか。
いやいやいや、
むちゃくちゃ飲まれた。
だってもう、
稽古場もね、
ほんと、
毎日のように来てたもんね、
かすかにね、
あのー、
積極選手たくさんいますもんね。
いやー、
あの時は特にね、
まだたくさんいたんで、
いやー、
あれでも、
稽古した後の、
あのね、
胸も押して出してもらってね、
ほんとに、
いやー、
ほんとその、
横隣に、
どんどん旅口がね、
まだまだ、
世の中でも、
もっと彼方もでかかったし、
動機も激しかったですけど、
まあ、
そうだろうっていうのがね、
ちょっと、
やっぱ、
ありますね、
見えてくる感じがありますよね。
いやー、
緊張しましたね、
ほんとに。
僕、
あのー、
中央大会的ですね、
当時のね、
話してもらってて、
あのー、
集中したりすると、
ちょっと唇が、
こう、
こうなっちゃう。
とんがる癖があったのが、
小鳥って呼ばれてたんですよ。
小鳥ちょっと来いって言って、
あのー、
あたせる時に。
そう。
小鳥ちょっと来いって呼ばれて、
尊挙してるだけでもう、
大汗っすよ。
あー。
もう迫力に。
確かに。
はい。
やっぱりあの奥のね、
あのー、
東のね、
花道の一番奥にいるね、
ドーンと座るの、
あれもう、
オーラね。
オーラが半端ないっす。
やっぱり自分が、
でもそう、
初めてちょんまげ行った時に、
まあ一応、
メイトコの学校の、
ここの先輩なんで、
まあ、
ちょっとまあ、
正月の一発発売、
発売してたんで、
まあ、
あとは一生懸命どうぞ、
本当によろしくお願いします。
まあ、
若い人たちですし。
はい。
で、
その時に全然もう、
グッて顔しちゃうんですけど、
あ、
小鳥さんがね、
ちょんまげ行くことできました。
よろしくお願いしますって、
さーって行こうとしたら、
ん?って、
顔がニコって笑って、
ちょっとこっち来いって言って。
おー、
やべーと思って、
これ、
首打っ飛ぶんじゃないかなと思ったら、
なんか、
クッてこうすかって、
はい。
あーやらかしたーっつって、
あのー、
お祝いですね。
お祝い、お祝い、お祝い。
あいつもね、ちょんまげ言うと、
ちょんまげ言うとね、
でっこピンをしてもらって、
おめでとうっていう、
そうそうそうそう。
しきたりがあるんですよね。
で、
やっぱね、
あのー、
挨拶、
いや、お前言ったじゃねえかって言われるのも、
怖いし、
ちょっとやっぱ言う、
ね、
でも言いに行くのも怖いし、
そうですね。
思いながら行ったら、
まあ、思ったように、
すごい、
あの、万年のように優しく、
はい。
で、ちゃんとあのー、
心がね、
ねー。
もう、忘れられません。
忘れられませんそれは。
緊張の一瞬っすね。
あの、
相撲を撮る以外でも、
あんなに緊張しようとはなかないですよね。
あのー、
花道の一番奥はほんとに。
へー。
あ、
小鳥親方って言うとこなんですよ。
小鳥。
あ、
かわいい。
ぴーちゃん。
あ、ぴーちゃん。
あははは。
そんな親方の新しい呼び名ができましたね。
小鳥、小鳥って言われてます。
小鳥親方、ぴー親方。
あー。
どっちもね、
ぴーが付きますね、
ぴーちゃんやと思うやん。
ぴーちゃん。
あははは。
いやいやいやいや。
えー、
あのね、
ほんと、
親方もね、
ほんとに、
こんなにニコニコしてますけどね、
ほんとにあのー、
相撲撮ったら、
あのー、
たまに、
えげつめ履いてかまして、
あのー、
ふりかぶって、
あのー、
ちょっと、
人をね、
ほんとにちょっと、
まあまあ言い方も同じだけど、
もう、
ぶっ殺すんじゃないかっていうぐらいのね、
あの、
ふりかぶったら、
こんなんで来るんですよ。
あははは。
おー!
って思いますね、
ほんとに。
やめてくれ!
って思います。
そんなね、
まあ、
俺の仲はね、
厳しくないと、
あそこはもう、
戦う場ですから。
そうなんですよ。
はい。
もう、
すいませんっしょ。
いやいやいやいや。
ほんとに先輩に向かって、
いやいやいやいや。
ほんとにもう、
いやいやいやいや。
僕もね、
それはだから、
多少ポンと当たったこともあると思うんで、
ちょっとした中張りで溜まりするんで、
ちょっとした距離がいたら。
全然全然全然。
そんなもう、
怒ってないですよ。
いやいやいやいや。
俺だったらね、
ふりかぶって張りてみるとね、
やばいよね。
これはやばいって思ってた。
やばい!
引いたらいかれると思うんですよ。
でもそういう時、
大概負けるからね。
いや、
まあそう、
だから先ほど言った話もそうですけどね、
ふりかぶると、
俺一回思いっきりふりかぶって、
その張りてが、
相手の手に当たって、
このまま手ついたことだったんですよ。
巻く人の時にね。
いや、
もうこんなアホみたいな巻き方、
恥ずかしくてしょうがないよって。
結構ほんとに、
結構えぐい立ち合いとかするんですよ。
それこそ、
こうやってガーっていってから、
こんなことして、
こんなことするんで、
いや結構えぐい立ち合い、
これえぐいなと思って、
これやられたら、
あー時間ですね。
お、
捕まえた。
あー、
ここからこの距離は、
あーでも、
きついか、
きついか。
捕まえた。
あー、
でもやっぱ、
落ち着いてるね。
前に圧力もかかりますね。
急いでないですね。
やりづらいですね。
柔らかい。
柔らかいね。
え、
なんていうか、
2勝2敗です。
あ、
でも、
突き押しやりづらいでしょ。
やりづらいです。
最初に連勝して、
2連敗ですね。
あー、
2勝2敗か。
2勝2敗。
場所ごとに、
なんかここ、
なんかほんとにもう、
膨らんできてる感が、
そうですね。
パンパンでほんとに、
かつゆき、
かつゆき0410原さん、
これ問題ばっかり出てくる。
三権分立の三権をお答えください。
もう知らん。
三権分立がわからん。
これ多分、
なんかあれでしょ、
大学でやるやつでしょ。
僕らは知らないです、
これは。
三権。
三権分立ってなんすか?
なんか、
みんな平等にするやつですか?
なんすか?
あのー、
平等とか。
民、
なんか聞いたことある。
民、
民法、
司法、
行政ですか?
なんか今、
天の子が聞こえてる。
民法、
司法、
行政。
どうですか?
あってますか?
小学生で出るやつって。
小学生。
やばっ。
あれ。
司法、
行政、
立法って書いてある。
そろそろ、
じゃああれかな。
なんか、
子供に聞かれて、
答えられたくなるやつですかね。
これも社会ですよね。
これは社会ですね。
絶対社会ですよね。
社会だ。
算数とか得意なんですけどね。
分かる。
算数、
暗算とか得意です。
やめといてもいい?
3桁×2桁とかやられたらちょっときついですね。
ってことは、
司法、
行政、
立法、
もうちょっとね、
なんかあれです。
そういうやつです。
ナイスポイントです。
ありがとうございます。
勉強していきます。
社会から。
ピュア型のMCが言いたいですね。
本当?
そうですか?
なんか、
見られると嬉しいです。
ああ、
3、
じゃあ3つ目いきましょう。
はい。
じゃあ3つ目は、
テレビの後の、
はい、
なかなか思い込まない。
Bです。
ああ、
テレビ。
はい。
なんで、
テレビなのかというと、
今日の、
11月21日が、
世界、
世界テレビデーです。
はい。
みなさん、
今日はもう、
外に出かけないで、
テレビ見てください。
はい。
テレビですよ。
テレビです。
はい、
じゃあみなさん、
テレビ、
それを応募してくださいね。
よろしくお願いします。
はい。
と言っている間にも、
気が付いたら、
大里、
武藤、
結びです。
武藤ね、
もちろん実は分かるんですけど、
初めちょっとなんか、
内容見ていたら、
調子、
あんま良くないのかなと思って、
押し込まれる場面とかも、
ちょっとありましたけどね。
もうちょっと、
そこからちょっと、
バイティングもやっている人で、
やっぱ気が付いたら、
この辺までかな。
ちょっとそんなんでいいかな、
って話ですけど。
いや、さすが実力者ですね。
ね。
やっぱり強いよね。
ロケット付いているのかと思うぐらいの、
出足がありますよね。
なるほどね。
そういうことで、
この前ちょっとたまたま、
九州の東京に帰る用事があって、
パッと撮った時に、
3席空いてて、
やったーと思って、
一番端っこと思って撮ったら、
その後ノルとしたら、
なんかあの、
お相撲さんがパッと見えて、
あれは犠牲だ、
竹内だ、
と思って、
まさかの飛行機乗った瞬間に、
乗った席の窓側が竹内。
おー。
で、通路側が自分。
はいはい。
真ん中が一般の人っていう。
一般の人、
しんど。
もう、
こんな、
こんななって。
罰ゲームですね。
おなー、
って言われて、
おー、
どうしたの、
そこ?って。
あー、
マジっすか?
みたいな。
いやー。
こんななって。
もちろん真ん中の人ももっと、
もっとこんななってましたけどね。
みんなそうなりますよね。
でも、その、
おじさんだったんですけど、
はい。
マジかー、
すごいなー、
とか言って、
まさかそこ来るかなー、
みたいな。
でも、
おじさんからしたら、
でも、
嬉しかったかもしれないですよ。
竹内と、
親方となりで。
おじさんだったら、
知ってる世代だと思うし。
でも2時間ですよ。
2時間ね。
辛いでしょ。
ファンやったら嬉しいかもしれないです。
いやいや。
嬉しかったですかね、
その時の。
ね。
はい、
ありがとうございました。
まあでも、
その時ね、
頑張ってね、
みたいな話はしてましたけどね。
でも、
調子いいですね、
竹内富士。
まだちょっとね、
暖かい日でしたからね。
相当暑いですよ。
はい。
だいぶ、
2人とも熱を持った時。
なるほどね。
その時は。
マジか、
俺は嫌だ。
それが普通の答えです。
でも時間じゃないですか、
これ。
俺ら。
はい、
時間ですね。
時間ですよ。
じゃあ、
いきましょう。
大野里、
竹内富士、
時間になります。
いやー、
大野里もね、
ここ何とかでね、
勝って、
一つ落ち込む。
あのー、
勝ち越しでちょっとね、
落ち着いたところもありますよね。
こっちはかな?
違い。
落ちました。
踏み込んだ。
あ、
右で。
おおー。
大関の維持。
ねー。
圧力勝ちね。
右やったっすもんね。
左やったら分からなかった。
本当にこの2人がね、
コメントに書いて書いて、
将来がね、
踏み立って盛り上げていく、
ほと2人でしょうから、
こういう大戦がもう、
もうね、
あのー、
この辺の、
最後の方で何番も何番も、
これからね、
やっていくんでしょうね、
本当に。
はい。
ってことにして、
無線に終わりました。
じゃあ、
明日の注目の取り組み。
はい。
一番、
お待たせよろしくお願いします。
はい。
えー、
一番はどうですか?
あー、
一番、
一番かー、
一番なー、
いや、
3番くらい欲しいっすね。
3番くらい欲しい。
ほんとに。
いいっすよ、
3番。
あー。
まあ、
2番かな。
じゃあ、
2番。
2番いいっすか?
じゃあ、
大野里宝鐘流と、
はい。
結び前の。
はい。
で、
結びの琴桜高野翔。
ですよねー。
これ、
ちょっとどっちかって選べって言われても、
なかなか難しいっすね、
これ。
はい。
いやー、
これはもう見物ですね、
これはもうね。
じゃあ、
明日の注目の2番は、
はい。
大野里宝鐘流、
琴桜高野翔となりました。
みなさん、
ぜひ、
見てください、
生配信。
あ、
明日は、
えー、
大好評につき、
明日は、
港川大方がまた、
お出演してくださるそうです。
みなさん、
ぜひとも、
また明日、
5時からですかね、
あの、
みなさんご視聴の方、
よろしくお願いいたします。
はい、
じゃあ、
今日も、
えー、
1時間ありがとうございました。
また明日も、
よろしくお願いいたします。
5時からよろしくお願いいたします。
えー、
チャンネル登録、
高評価、
またよろしくお願いします。
じゃあ、みなさん、
明日もよろしくお願いします。
さよなら。
ありがとうございました。
ありがとうございます。