【ドッキリ】将棋のプロに子どもの将棋と言ってAI同士の棋譜を見せてみたら・・・? 【第2回】

将棋放浪記【プロ棋士】
4 フォロワー
鈴木大介さんのチャンネルはこちら▽
https://www.youtube.com/@Dsuke_213/videos
この動画の前編はこちら▽
https://www.youtube.com/watch?v=TqinTCdR5yU
今回は電竜戦の棋譜を使用させていただきました
電竜戦のページはこちら▽
https://denryu-sen.jp/
お仕事のご依頼などはこちら▽
[email protected]
お手紙、送付物などはこちらへお願いします!
〒151-8516 東京都渋谷区千駄ヶ谷2-39-9
東京将棋会館 「藤森哲也」宛
#将棋#鈴木大介#将棋放浪記
みなさんこんにちは。今回はですね、これから鈴木大輔くだにここに来ていただいて、YouTubeのコラボ撮影なんですけれども、ドッキリ仕掛けていきたいと思います。
子供の将棋だと言って、実はAIドッキリ。
はい、というわけでね、今回もドッキリ仕掛けていきたいと思います。もう間もなく来られるということで、準備していきましょう。
みなさんこんにちは。今回はですね、鈴木大輔くだに来ていただきました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
前回来ていただいて、あの時の動画がとてもコメント欄盛り上がりまして、
まんまと引っかかりましたからね。
面白かったし、あとすごく勉強になったっていう。
そう言ってもらうと嬉しいですね。
そういったコメントがたくさんいただきました。また今回もですね、将棋を教えていただきたい。
最近麻雀学校行ってますけど、将棋も頑張ります。
今日は将棋でもらいます。
今回もですね、僕の普段やっている将棋教室の子供同士の企画を見ていただこうと思うんですけども。
教室は何年目になったの?
教室はもう6年くらいです。
すごいね。てっちゃんは子供の時から知ってるから、てっちゃんが子供教室。
どちらかというと子供の時、やっちゃってる方だな。意外な気がするけど。
また今日もよろしくお願いします。
俺絶対これやったことない。
麻雀流行りっすよね。
はい。
西山さんのことやってるのかな?
8四歩、7六歩、8五歩、そして7七歩。
上がりまして、4二玉。
で、1六歩ですね。
今風だね。
ちょっと端くっついて。
様相がかかってる。
様相がかかる。
そして1四歩。
今受ける人が多いよね。
で、6六歩。
おお、手が痛い。
慎重に。
慎重だね。
で、3二玉。
で、4八玉。
3四歩。
で、6八銀。
少なくとも自分の勝利じゃないことが分かったね。
そうですか。
角道開けられる前に飛べるなんてそんな。
そういう流儀があるんですね。
そうそうそうそうそう。
そして6二銀。
で、3八銀です。
それに私は端風作るのつい最近だもんね。
ここ数年の勝利だね、これはね。
結構じゃあ端風はトレンドですもんね。
トレンド。今は早く作るもんね。
そして5二銀4銀。
そして5八銀左に入る。
ここら辺はどうですか?
普通の今風だよね。
それこそ三玉斬の時って3八銀じゃなくて3八玉が20年前とか20年の方が多かったんだけど
今はこっちの方が。
持久性に対して早く攻められるようにね。
で、三角に三玉。
こういうことね。
玉刀方面か石田流に組むかどっちかだよね。
石田流で左方面厚くするか
右の方の相手の間振りの方に直撃していく。
なるほど。
今風だね。
そして5四銀。
そして4六七銀ですね。
そして2二銀。
プロだとあれだね。
山本君とかがすごい好きそうな形。
三剣武者の使い手ですもんね。
そして4六銀。
で、こちらは3二金と。
はい。鉄拳流だね。鉄拳っぽいね。
手堅いね結構ね。
ちょっと持久性に固めようということですね。
すぐ強襲上がる手もあるんだろうけどね。
金じゃなくてすぐ固める手もある。
荒山に行く手もある。
盾、銀とか上がらないと。
ちょっかい出されるのも嫌だっていうことね。
銀、銀とかでこの風を狙われちゃう可能性があると。
で、どうやるかと。
で、5九角。
これは先に言った石田流だね。
やるなら3度先の方が常だけど。
角引いて。
これ石田流狙いで。
突いて、射撃で。
はい。
これ私も知ってます。
で、6四角。
ここの風突いていこうという雰囲気ですか?
そうですね。
そしてね、7七角。
これでも見たことあるかも。
こういう手あるんだね今はね。
そうなんですか?
昔だったら突いて、銀上がって、下置くの一択だよね。
疲れちゃうかもしれないんだけど。
それも下置いて。
突いて打ったら嫌かな。
これやるんだったら先に突いておけばと思うけどね。
行ってないね。
角引きじゃなくて先に突いておいた方がいいんじゃないかと。
これは申し訳ないけど、私よりはひどくダメ。
自分の勝負じゃなくて。
ちょっと手損して損してるみたいな雰囲気。
先手版だから積極的に行きたいからね。
後手版だからこれあるよね。
こうやって引いて、相手の動きに合わせて、相手の仕掛けを封じてくるみたいなんだけど。
先手版だとやっぱりもっと手毒を活かしたいよね。
なるほど。
で、5三度。
これ蹴馬跳ねんね。
で、3七剣どうなりましたか?
銀がここに、角銀が一軒飛びになったら蹴馬跳ねんの古び者の上法師版。
次は蹴馬跳ねんの戦術だから、角銀仕留めるとか何かするしかないか。
これで普通はこう。
どうやるんだろう?
これ1,2強。
先生これいかがですか?
誰教えてるの?教室で。
蹴馬跳ねんちゃうじゃん。
これ将棋の常識はここで蹴馬跳ねんで角銀両立になるから。
これは本当はおかしい。
これはさすがまだ旧石者なのかな?
でも途中はさすが柔断馬っぽいけどな。
いや結構強い歩道石なんで。
柔断者ではありますけど。
もう強者だったんですね。
これ跳ねるよね。
4五径。
これはこっちが一歩踊ってるけど。
ただ矢に跳ねると難しいんだよね。これ銀系効果。
そうなんですか。
で、本当はここで5五角と出ました。
はい。いただきます。
5三桂なり銅筋。
ここだね。銀二つか。
3七銀、4七銀。
変わったときは3七角くらいかな。
この子を受けるっていうのが普通。
本歩6八石だと。
すごい。一人だけ受けないんだ。取られちゃうね。
取られる。
取ったら大手で行くってことだね。
本歩取りました。
3七銀打ち。
どうですか?
変わってるね。
普通はとりあえず下を寄ったってことは、
ここのところを攻めるから大手でやって、
何か受けたら取り込んで銀上がるようなイメージでね。
引いたら銀とか。
まず一発大手でね。
大手気持ちいいからね。
銀打ったら5五角引かれて大手も付けないから。
銀がっちり受けたら。
これは5五角引いて5五角に戻ったね。
なるほど。
本歩なんですけど2四角と引きましたね。
これは正確に言うと角をこっちに引いて、
銀が上がったら角引いて、
で、銀では嫌だと思うんだけど、
桂でがっちり打って。
ここに桂打て出させないんですね。
で、とにかく潜っちゃえば硬いからね。
玉米にするのと突き出しがいってたものが。
これ結構ここ突きづらいからね。
角交換してもらうと。
銀桂交換でも大変っていう。
結構大変かなと思ったけど。
ただ本歩はこの3番の銀打ちで2四角引く。
これは突くね。
これは当たったね。
6五角突きました。
これ取り込めるのが大きいね。
そして大手なんで4四角。
先に取り込むのが大きいんだよね。
6四角。
こっちが優勢になる。
桐三社が優勢。
同桂で取れないもんね。角で打つとか。
取れないと。
調整がね。
6五桂。
さすが藤森教授。
よく言えば力強いね。
力強い。
悪く言えば?
悪く言うと筋がね。
昔ね、スリザワーク団という強い先生が。
もう亡くなった先生なんだけど。
この桂が生きてるうちに
跳ねる場所に桂丸を打つのが良くないっていうのが来たんだよ。
筋が悪いってね。
この桂まで行けそうなのに
作ってるからもったいないっていう。
これ打つんだったら序盤でここ突いておいて
桂丸を跳ねておいて
今こう跳ねれたかもしれないってことを言ったんだよ。
なるほど。
だから例えば5五桂とか
桂丸が絶対跳ねてもいけないところに打つのはいいけど
ここに打つのは良くないって。
それを子供の時に言って
なるほどなと思った記憶を。
だけどちょっとダグってますもんね。
この桂丸はもう絶対どうやっても働かないからね。
もう使えないから。
もう使う気もないんだけどね。
これかわしますな。
ほぼかわしました。
じゃあここはフリミシャが十分。
そうですね。
どういなすか。
8六同歩同下をどういなすかっていう。
それだけだね。
本歩ここで5五歩突きました。
これは筋いいね。
そして同角。
同角。これも本手ですね。
桂丸跳ねたいんだけれども
桂丸跳ねて同桂になる同角っていけばね
で、もう一回桂打って5五五角なら
桂丸が持ち方になるんでいいんだけど
これは金で跳ねてやらんでしょうね。
これって同金で。
最後角取りになるからね。
抑え込まれちゃうからね。
なるほど。
なので本歩同角と。
同角同歩ってあくまで5六筋で勝負しよう。
いいんじゃないでしょうか。
そして8六歩がついていきました。
取るか取らないか。
同歩。
取るで丸ね。
取らないんだったら
虫もありますか。
風鳴るとか。
鳴り捨てて。
もう同金取らないかね。
取れば。
取ったら?
銀や鳴るみたいな形で。
これで下がスッと通るんですね。
それでもうこっち取るように攻めて
フナリオを手抜くみたいな。
金銀の枚数多いですもんね。
鳴ると金立つんだろうね。
ここで鳴ってきたら金立って角に当ててくる。
逃げて風鳴っておいて。
嫌かな。
でもここ叩けるから結構。
これもあるけどね。
はい。
同歩は丁寧優勢を意識してるね。
なるほど。
優勢意識してもおかしくないね。
はい。
で、同射。
同射。
風打つのが硬いけど。
桂馬跳ねたいね大工さんはね。
フリビシャトルはやっぱりこの左の桂使いたい。
一番やりたいのは7七桂。
理想はたぶんここで金立ったりするんだけど。
はい。
金立たずに。
理想は同桂なり同角で
飛車が鳴って。
はい。
ここで二つあるよね。
風鳴り捨てて同金で銀引くような技。
なるほど。
最後銀引いて龍取りになって金取りにもなるっていう。
なってね。
取れるかどうかね。
はい。
鳴れれば大きいし。
もう一つは単純にシャープつけるのも部分的には。
ああ。
龍作られたけどこれ飛車効果になる。
で、この桂馬ダイブで取れそうだよね。
なるほど。
これもやってみたいし。
引きつけて捌くみたいな。
そうそう。
それやってみたいんだけど。
はい。
引きつけて捌くのね。
危ないんだよね最近。
ふふふふ。
子供の時は何も考えずに引きつけられたんだけど。
まあこうやって。
まあこれで同車で風を受けました。
はい。
まあこっちの方がいいねきっと。
はい。
ただこれはつい銀が出てもシャープ寄るような手があって。
はい。
鳴ると風を受けてこう切ってくるような。
あ、切って銀打ち込んでくる。
そうね。銀打たれたら嫌だもんね。
角度計がよく聞いてますもんね。
というような手があるんで簡単に銀が出なくなったんで。
なるほど。
ここでどうしようと。
はい。ここで金を立てたんですね。
立つのはいい手。
5,4金。
これは一番いい手だね。
いい手。
一角引かせて。
ちなみに今はこれで中盤戦ですけど、
気力はどれくらいっていう雰囲気?
3,4弾?
3,4弾ぐらいかな。
どっちの子が強そう?
えーっとね、どっちも同じくらい強いんだけど。
両方勉強してるよね。
角打算で銀打つとかって普通に守るんだけど、
こういうテクニックも一応あることはあるんで、
そういう手筋を結構勉強してるなっていう印象は。
いい勝負なんじゃないかね。
なるほど。
今回はここで6,6角と引きまして。
要所要所我慢してるしね。
風刺とか。
で、ここで5,6振る。
おー、言った通りだね。
銅銀でドラして下がろうとしてるんだ。
銅は角で下が取れるから。
差はね。
差だから。
下取られると痛い?
差は、うーん。
まあ、もう痛いね。
銀で取るね、これは。
銀で取ると下寄るってことですか?
そこで返しがあるかどうかだよね。
第一感ここで6,5銀取っちゃうっていうせいだけど。
なるほど。
ここで銀で桂馬取って、
で、
銅金で、
で、角取り出すっていうのは。
これは絶好の角でに見えますね。
これ大手筋取りですもんね。
ただ、銀合いされて難しいんだろうけどね。
弾かれて。
切って取って2枚が痛いからね。
ああ。
なるほど。
コンプはですね。
この5,6フに対して。
5,6フに対して?
同振り。
ああ。
同振りです、先生。
これ2下くらい。
プロで2下。
こんな感じで。
ああ。
で、そういうこう。
飛車取られるとか気にしないみたいな。
うーん。
まあ、とにかく突破されないことを大事に考える。
捌くというより。
ブロックするみたいな。
そうそう。
下取るのか8,7フと打つのか。
コンプ8,7フと打ちました。
いいんじゃないでしょうか。
取って打ちがいいのかな。
同歩同射7,8,8フっていうのが禁止ライン作戦で一番人気ですね。
一旦同振ってやって、受けて送る。
これね、普通は損なんだけど。
同歩同射ラインでフーって。
ここでおそらく決め手がないから留機上げるんだけど。
なんかどっかバックする。
で、フー。
フーって。
飛べるなり、フーなるなり。
なるほど。
で、これ突破するときにまたフーってくれることになりやすいから。
一回取っちゃっても。
これ時に作られちゃうと。
はい。
結構この辺取られて厄介なことになる。
じゃあ一回収めておいたほうがいい?
収めたほうが固いかなっていうのが固い。
コンプ6,3フーなりですか?
うん。
これね、これやりたいね。
あー、これ手筋ですね。
6,3フーなりの前に一回垂らしたい。
ほっといたら時に作りやすい。
そうそうそうそう。
同銀が同角に取ったらフーになってるのに近いからね。
これ時にで、次に先手で時にが入る。
で、次手バック投げる時に入って。
で、これなんか逃げたら。
まだ垂らす。
なるほど。
で、同型取ると乱れるし、銀立ったらそこでゴーゴーくっついて金逃げて時に引くみたいな感じ。
あー。
なんとなく垂らした手が一手効いてて、一手で銀取れるからね。
なんかもうゼロ手でいきなり時に入るみたいな。
そうそうそうそう。
で、これこうなっちゃえば薄いもんね。
だから斜行感も全然OKみたいな感じ。
なるほど。
じゃあ代官4,2フーなんですよね。
代官4,2フーと垂らしたいね。
フォンプは6,3フーなりとなりまして。
とにかく厚いね。こっちの少年は。
分厚い勝負。
分厚い勝負だね。
なるほど。
ミシラベスって感じだね。
なるほど。
あ、持ってきた。
ミシラ3人に似てる。
そしたら8,8フーなりとなりまして。
これは同型に取っちゃダメだね。
同型に取るとシャープって書き取られて終わっちゃうから。
どうしゃべるって。
いや、ここで5,2と。
うん。この時ね。この手筋を覚えようとする。
あー。
こっちの5,2とは次4,1と銀から取る狙いだけど、
フー垂らして多分取れないよね。
4,1でこうなってこうなればゼロってことですね。
まあ、さらにここで垂らしたらいいんちゃうかもね。
はい。
え、じゃあなんか深い意味があるんですかね。
時に入ってね。
5,2とと。
でもこれ拾われるの大きいね。どっちかね。
そして桂馬拾いました。
5,2とっても大きくて。
強者取っとくと、
強者が垂らした時に、
すでにここの手口が。
このフの裏付いてフで受けれないみたいな。
だから永遠に垂らせられないのかなって。
なるほど。
はい。
ただ強者取るとフ打ちとか気にしたんだけどね。
あー。
でもまあそれと一緒に桂を取ったほうが。
あ、これを気にしたか。
ギリギリで桂馬は。
さっきと同じ意味だもんね。
なるほど。
感じとしては強者取りたくない設定だからね。
まあこれ不応ね。
悪打ってないから。
気してるみたいな意味もありますもんね。
ただ僕は桂を取ったんです。
ここら辺どうですか?
いや、忌み者も持ち直し。
忌み者も有利かな。
まあフ打つね、これね。
手当たりだわ。
この域は4-1と。
これ銀を取りに行った。
そうだね。
大きいんだけど、
1手、2手、3手やって銀取った手が、
まだね、同金か同玉で潰れないから、
ここで攻められちゃうね。
1個下なりです。
ここで8-7下なり。
硬い。
これは時陰で強者は取らないんですね。
取ったほうがいいだろうね。
一番痛くないのは桂打ちかな。
やりやすいんだよね。
いかにもこの角と桂2枚で擦れてるから。
ただここ打たされちゃって、
取って取って、
銀は取れるけど角が止まっちゃうからね。
止まっちゃう。
打つならもう1個先だよね。
あ、ここ。
で、これ取って取れば、
悟りも同時にこっちも狙えるから。
で、銀出た瞬間にシャートルも良し、
藤森町で銀勝ち込んでも、
もうぶち込んでいく。
ぶち込んでバラバラにすれば結構、
まあ逆に言うと銀って。
おお、引きずりが想像できるんですね。
結構角が多くなるときで、
角どっちかに打てるんでね。
ここの面は分かりやすい。
これで関節大手ピシャですもんね。
で、これで次シャートルってやる。
金打ちやシャナリとか。
これでシャナリは同射とはできないですもんね。
そうそうそうそう。
で、桂入れば常に桂打ちがあるから。
なるほど。
桂使いづらいから。
結構イビシャ勝ちやすい展開。
4本桂みたいな感じで、
彼が攻めたいかなっていう。
もう桂効かないんでね。
ただそこをですね、
じーっとシャオなったんですよ。
これはチャンスとなるんじゃないかな。
これはじゃあそんなにいい手じゃない。
うーん、第一感をね。
やっぱフーフー打ちたいな。
フーツかフーツか。
あ、桂何を狙ってるんだ。
じっと桂何を狙ってるんですね。
本部はね、銀を一回取り返す。
これはいいね。
どっちで取るか様子聞いてね。
それやってみ方がいい。
で、本部は?
玉。
玉もある。
ただ、
龍が、
これも大手がいつも大きいんだもんね。
この覗きがね、ありますもんね。
気合で銀引く?
8×8くん。
まあこっちの方がかかるね。
結構受け強いタイプなんですかね。
そして8×2くん。
ああ、なるほど。
これはもう、絶対。
遠藻行きや。
絶対。
5×5くん。
これは絶対だね。
角をとにかく止めちゃえばもう。
遠藻行くよね。
あとこれで金出させて、
寄った。
寄った。6×4金。
6×4金は相当強い。
相当強い。
出たいもんね。
ああ。
ただ出るとふーたれて、
桂で切り返すんだけど。
同銀同金の時に、
これが絶好だもんね。
ああ、これで大手にしつつ、
これをしゃぶっとしてね。
これはすごい下がってましたね。
これ後で逃げ込んでくる。
もうめちゃくちゃ安全ですもんね。
なので、金よりは、
金は。
我慢したんだよ。上がれないって。
なんかいけそうですもんね。
危険を察知して、
寄った。
で、
フォーム。
遠吠えキーヤー。
5×5も3銀と出る。
これもあるね。
ちょっと重いかな。
ああ、重い。
やっぱりこのフォーム取りたくない。
取ると、
強者取って、強者の。
ああ。
ここでなっていると、
ここに強者を打って、
なり銀と王様を狙ってくるみたいな。
ここは難しいね。
フォーム受けると金。
あ、それ強いね。
突然強くなってるね。
突然強くなった。
突然強くなったね。
中盤からは強くなってるね。
そして4×4になる。
これ、
渡せづらいもんね。
ここに打ち込む。
さっきと同じで、
打ち込む手が。
銀を渡すと打ち込んでくるとは。
ただ、
これが次。
狙いが特に、
まあ防水付きか。
なんで、
ここでね、
桂馬を
ここに打ちました。
おお!
その笑いはなぜ?
いや、
生まれてから考えたことがない。
見たことがない。
こっちに打ったことがあるんだけどね。
もともとここを狙ってみたいなと思うんだけど。
はい。
ここ。
これは何?
角取りですね。
角取りじゃねえ。
あ、ごめん。
言ってね。
これ、忘れてた。
ここで、
一回これを忘れずに
打ちたくなかったね。
あ、でも先生、
これ、あの。
肉だ!
これを打ったら、
どうなるの?
これでも、
肉で反則。
これ今、
ガチで言ってたから。
回ってるね。
最近は、
麻雀プロだから。
はい。
これ、レスリーですもんね。
やばいね。
引退するまでにやっちゃうね。
とりあえずは、
歩みへとしたら、
銀になると、
銀になってから打つと、
こう来られちゃうんだよね。
これ、合体しながら
なり銀取り。
しかも、王座も狙ってますもんね。
後だと、
効かないから取ったら、
2つ。
なるほど。
でも、これをやって、
同流になってれば、
そうじゃないから、
だから、肉ということ。
肉に意見があるので、
気をつけてください。
なるほど。
気をつけましょう。
はい。
さあ、7-4系打ちまして。
銀になって、
7-4系打って。
はい。
防御。
いや、ここでね、
3球力です。
あ、これはいいね。
はい。
これが正しい。
あ、Gのいい手ですね。
はい。
そして、角を取ると思いきや、
Gと4-3-9。
これとも結局、
角取ると同銀で、
また系取りになっちゃうからね。
ああ。
あんま取りたくないですね。
でも、じゃあ、
なんで系殴ったのかという。
いい手じゃなかったと思うね。
正直ね。
ああ。
あの、
ケーって
極秘D賞に戻ったよね。
はい。
少しめちゃくちゃ良しだったのか。
なるほど。
なりによりますな。
はい、なりによりました。
そして、このタイミングで
角を取りました。
まあ、打ったからね。
難しいタイミングだね。
取りたくなっちゃうね。
なるほど。
こっち取ったのかな。
どっちだろう。
同銀。
うん、どっちもあるね。
これだと裏切って
これ取りたくなるよね。
金取られるけど、
同銀だよね。
で、防堵して。
まあ、そっちの方が勝ちやすいと
見たんだね。
引っかからないよと。
はい。
フリクションなかなかだよね、これ。
飛車を取りまして、
はい、同銀で
角を打ったんですけど
5、6角
ここに来ましたね。
これはどうですか?
味が良いね。
普通は龍を入る。
普通はこれを打たずに
龍を入るんだけど、
これを打たれても
あんま効果が分からないと。
おそらく手抜いて
桂打たれて
めちゃくちゃ危ないもんね。
ああ。
金取った時に桂狙えて。
じゃあ、龍は受けに来たして
ブッていくってことで、
龍入らないのは
なかなかの反応があるんじゃない?
確実に。
いい意味でめんどくさいね。
こっちから見てると。
じゃあ、結構やりますね。
収穫ですね。
ここでね、
すごい厳妙な一手出たんですよ。
厳妙な一手?
はい。
ここでね、
強要具とね、
伸ばしまして、
厳妙すぎない?
これは先生、
ちょっと解説をね、
お願いしたいんですけど、
なり銀取られちゃうもんね。
こうやったんですよ。
それは取ったでしょ、なり銀。
本部でなり銀取ってるんですけど、
同金で取ると、
どういうことなんだろう?
同金だと、
どういうことなんだろう?
そこで取る?
同銀、
同金。
難しいね。
ここは、
こう支えるんで、
ちょっとケージがなくなって
つまんないし、
波は角打ちたいね。
角打って、
大手で。
大手で、極逃がして、
ビョーンとなっておけば。
分厚いですもんね、ここはね。
この金に紐付いてるのがミスだよね。
龍入ってる金、
結局から。
で、次、
封地矢が。
封って、
道具と馬が、
ここになりますもんね。
あと、
競馬がどっか出してくるとか、
走り抜くとか。
これだと、
角打ったのと、
馬をここに打った感覚だよね。
馬を打ったのって、
どっちが得なのか。
攻防に全てに効いてるから、
守りの金、金三枚だから、
安心だよね。
なるほど。
じゃあちょっと、
ここに角打った方がいいよって、
伝えておきます。
はい。
これは減量だけど、
ここまでの少年たちの手口は、
同金なんだよね。
でも、成り金取りました。
美味しいって言ってね。
封があった。
で、封があった。
まあまあまあ、
封があれば、
次、
封って、
豚足早いから、
これはそんなに、
悪い手じゃなくなったね。
そして、
4-4。
受け強そうですね。
友達いなくなっちゃうね。
これ結構、
友達を無くすような、
受けの手ですか。
食いちぎるね。
じゃあ、
これは良い手っていう意味ですね。
良い手、良いんだよね。
封を繋ぐのが、
大きくなるなんて、
ちょっと寂しいから、
もう少し、
テクニック使って取りたいね。
で、蒸し入れました。
良いね、良いね、良いね。
で、時に引くってね。
で、時に引きました。
こっちの方が、
封打つより、
気が利いてるよね。
で、銀取りなんで、
銀を。
来たね、これはね。
フリビションに流れは来てる。
握って良い手ですよね。
角取りを攻めたいよね。
角が狭いからね。
なるほど。
刑を打ちたい。
突くか蹴るかは、
角に触りたい。
本当はですね、
ここで四六刑と打ちました。
強し。
やりますね。
これはここに出れないっていう、
読みなんだけどね。
ここは刑磨があるから、
角筋で踊りたい。
一応良いんだもんね。
わざとこうやって、
刑は無駄打ちさせるって、
なくはないけど、
普通はここに出るよね。
フォンプはですね、
ここで四方角です。
普通はここに出て、
こうやれば、
角に入れといて、
か、ここで詰まって切って、
身を入ってくるか。
だからフが嫌だったんだろうね。
普通はこっちですけどね。
多分読み入れてたんですね。
これでこうやりたいね。
そうすると刑を打てないもんね。
でも刑を打たせてるかも、
それはなかなかじゃない。
フォンプは打たなかったんですよ。
刑を打つと、
こうやって、こうやって、
ここで読めば甘いってことなんだ。
ここで何か攻め込む?
刑もでかいね。
ここに刑打ち早いね。
取ってからの、
ここに刑を打って、
刑打ちみたいなことは結構。
バラバラになったら、
ここに死者打てますもんね。
任意級死者があるから。
最後の最後にこう、
守りが出てきておけば、
リュートカントン。
決めるだけ決めて、
最後ドンと。
そうだね。
また、こう取って、
ここにフ打つとか。
あ、銀じゃなくて、
取ってからフにするって言っても、
有力?
刑打ちがあるから結構。
これが急所なんですね。
うん。
結構これを打たせて、
じゃあ、
打たなかったら、
それを禁止さないとな。
はい。
でも打ちたいね。
両取りだからね。
角って締め付けてきたの?
角から3,5角なりが、
すごいなと思ったんですけど、
4,4フと打ってますね。
これは5,3角を厳しくしようっていう。
角と打って、
玉が入って、
角が無くて、
角が出て、
フ打つっていうのも、
一つの安全。
やっぱこれがすごいから。
確かに。
これで角切るんだけど、
これ角切るしかないですね。
銅剣で取っといて、
竜ハイル。
フ打って、
底フ打って。
硬くて、
次これ、
これが凄すぎる。
確かに。
これ刑はダブルですもんね。
銅剣は銅剣だから、
引くと角とか、
突進とかで、
結構攻めれるから。
なんかもう、
古着射が勝ちそうな。
というより、
これが偉すぎるよね。
あー。
これが、
だいたいここの方面に
制圧してるってなってるから。
なるほど。
これが居ないので、
大違いなのね。
これが片手に、
刑はポコッと打たれるだけで、
かなり嫌な気持ちになるけど、
これさえ入ればね。
なるほど。
攻められても、
最後ここまで来た時に、
結構、
あったかいよね。
うーん。
馬がいると寄らないんですね。
馬作りたい。
でも、
洋裕国は、
同時に五三角って、
突くさそうっていうので、
気持ちは分かるね。
じゃあちょっと、
あのー、
五三角も、
いい手だよって、
伝えておきます。
馬を作ることが、
大事、
大事だと思うね。
洋裕国打ちまして、
同歩。
同歩と思いきや、
同歩は、
五三角。
まあ、
余計銀打つと、
打つんだろうけど。
同歩だと、
角打つと銀打って、
これどうやるかというと、
時によって、
角交換になるのか、
角になって、
銅銀銅を取っていくのか。
角でいって、
銅銀銅を取っていくのか。
また、
あっ、
うっかりしてる。
角になって、
銅銀銅を取ると、
角があるんですね。
これはダメだね。
なんか、
技の切り返しがすごいけど。
角に入れると、
ここに打ってね、
結構削れそうだもん。
ああ。
こんなのも、
まあ、
なくはない。
同歩も、
一応あったかな、
みたいな。
同歩も、
自然だけどね。
これ、
出抜いたの?
打たれちゃいますよ。
ここでね、
突進を取りました。
バランス。
え、
これなんか、
縛りがあるの?
何が?
この勝利、
縛りがあるな。
え?
分かった。
え?
この勝利は、
何か縛りなんだ。
何か縛り?
え?
何だろう、
何の縛りか。
いやいや、
普通にただ、
最善を追い求めてる。
いや、
一昨日、
あれやったから、
大不眠やったから、
縛りがついてんだよ。
縛りついてないですよ。
もう、
ただもう、
価値に、
切っちゃいけない縛りとか。
いやいやいや。
そう、
角、
そういう人に見える。
アマチュアインティじゃない。
さすがに、
同歩で、
この角、
角だから。
うん。
大駒だから。
さあ、
そして、
銀を打ちました。
軽刀の銀ですね。
すごいね。
体力満だね。
で、
4サークルなり。
4サークルなりは、
じゅっちゅうにはまりそうだね。
向こうのね。
ああ。
何かいい手がないかな。
そう、
ここが竜なんですよね。
だから角が効かないっていうね、
ちょっと、
局面なんですけど。
軽打って軽になるんじゃ、
取れるのかね。
ああ、
軽を打って軽を取らせて、
取るんじゃなくてね。
これが銀取りと、
4サークルなりを見ている。
で、銀が逃げれば、
フがなれるから、
金よれば、
マックス出しにして、
こんな風みたいな感じで、
どんどんどんどん。
どいたら取れよ。
そうそう。
引いても、
ここに振って、
これも銅銀だと、
外れるから、
そうそうそう。
これも痛いですね。
結局金上がるしかないけど、
またフになるんですね。
またフ打って、
で、
速攻して、
こっちに当ててきたら、
人が出てきたら、
ここでバラバラいうし、
金さえも取る。
2枚取る。
確かにこれ、
飛車だけじゃ、
そっちが揺らないですもんね。
今ここで大事なことは、
コマン存続がなくなったことだよね。
うーん。
これで桂馬がこういって、
こうですね。
リアサーブが自然なんだけどね。
銅金2つしにきてるね。
あっ、でも3合計で当ててるのか。
そして、
こっちでしょ。
でですね、
銅金で、
3合計。
で、5-4に取るんだ。
5-4に取りました。
いい勝負になってきてるね。
激戦。
勇者の方も、
ここに切れてもめちゃくちゃ早いもんね。
お金入れにして。
だから桂馬も当たりづらいから。
これから終盤の入り口っていう感じですけど、
取るかね。
金だから。
気力はどれくらいに見えますか?
すごい落差があるよね。
ああ。
なんか四五段っぽい読みが合えるところがあれば、
さっきの角渡しだとかね。
ちょっと甘いところ。
すごいもったいない。
角渡しだと金コマここに4枚あるから、
ここの存続なくなっちゃうもんね。
はい。
今回は金を取りました。
鳴らずですね。
はい。
今、鳴らずが普通だったよね。
AIが全部鳴らずだから。
今までだと、鳴らずで大手になっても鳴るみたいに。
取るしかないから鳴るっていうね。
鳴った方が熱い。
これで万が一逃げられちゃったら悔しいっていう。
なんかちょっと恥ずかしい気持ちになるよね。
鳴りあったら絶対大手になるってやったもんね。
今は大手の方がね。
なるほど。
じゃあ結構今風の考え方なんですかね。
今風の。
でもこれはAIじゃないね。
ああ、そうです。
AIだとしたら赤ちゃんだね。
赤ちゃん?
AIの赤ちゃんだと思う。
ああ、AIだったら赤ちゃん。
今日商業を覚えたばかりのAIとか。
AIってルールを覚えてから半日ぐらいで
プロ級に今なるんでしょう。
あ、そうなんですか。
すごいかも。
強くなるのが早いらしいから。
だから一元ぐらい商業を研究させた。
まだ覚えたばっかりの。
そう、AI。
で、商談みたいな。
なるほど。
高くね。
えっと、5億ですか?
こっちのはいい。
これもあるんだけど、これで
銅銀でこっちへ取って
もういっちょってやって
銅銀取ればもういっちょって打って
なんとかならないかと。
全部銀を積み上げて
角打って
これが金取りになってて。
金が逃げて
ここまでいったらもう
金中流ね。
ああ。
ならないけどね。
銀と銀の両取りで
取ったら金が金になる。
これを決まってるんだろう。
2回目の風で下がるんだろうけどね。
ただ無条件でくらい取れるから
それもあるけど
ただしも筋いいよね。
取るわけにいかないし
風打つわけにいかないし
取ると上振っちゃって
ちょっと
取ると4億ですもんね。
減量だね。
ここでね、啓蒙を受けました。
これ鳴るね。
鳴って風が銅銀で
で、4億です。ここで。
なるほど。
これ角もあれそうだけどね。
あ、もう露骨に
銅系銅無断で
まずは攻めないと
角打ちを使うのっていうことで
銀逃げたときに
4-3系打てそうだもんね。
ああ。
この攻め方も
4-2玉には3-1角
追撃ができるから
それはちょっと難しいけど
あれはすごくない。
角打ちも見える。
ちょっと強引かね。
下品かね。角打ちは。
ここでね、4億と戦えるんです。
いいんじゃないでしょうか。
まずまず。
こうだよね。
そして銅銀被害
ここでどうやるか。
ここで大輔さん
ぱっと見は
筋はどこですか。
てっちゃんはこうやると思う。
振って引いて
引くんですよね。
ちょっとさっきの筆描くのに
似たようなことないから
てっちゃんはね。
ゴリゴリね。
これ大輔です。
昔からね。
てっちゃん勉強ですよね。
押し込んでいくのが好きですね。
鉄駆を使うと
銅銀の鉄駆を使うと
ここは?
これ龍だからね。
普通の駆とかを打って
封を出すのが価値が高い
銅銀で止まるからね。
例えば
駆を打って
封を出して
封を打つとか。
ここだと龍で止まっているから
銅銀で止まる。
で、こっち方面から
何か
軽巨を取りに行くとか。
ただ龍強いからね。
横にかかれて
むしろ
取られちゃうかもしれない。
ここはね。
あ、そうか。
駆を打ってないからね。
なんか龍を止めたいんだよね。
え?
四五歩から
五三角しか見えない。
四五歩から
横にかかっている。
やっぱり
パッと見は
くらい取りたいね。
ここ行ける感じだから。
先生、この次の一手がね
すごい手が出ました。
ちょっと待って。
駆を打つんだよ。
駆2枚あるから
駆打ちたいんだけど。
どこだろうね。
いろいろでも打てそうですね。
狙えば
一発しかないから
打っちゃいなきゃいけない。
笛を垂らして
一旦龍を止めるみたいな。
同流で分かんないね。
ここでですね。
駆を打ったんですけど。
ここだ。
いや、八三角です。
ここに駆が出てきました。
天才だね。
これは仮に
藤森翔太がやっている
少年だとしたら
将棋プロかどうか
分からないけど
名を出す人物だと思うんだよ。
ここに駆を打つ人は。
強い?
強いことが
俺には分からない。
分からない?
分からない。
分からないけど
なんていうか
自分とは違う
けらみを感じるよね。
ここに駆
はい。
打ちました。
いや、でもすごい手だね。
駆打つと思ってた。
駆筋持ってるから
駆打ちたいなと思って
ふーって駆普通じゃない?
まだね。
言うてもね。
でもいい手かな?
こんなのいい手でいいの?
これをいい手かどうかを
先生に教えていただきたいんですよ。
僕は。
子供がやってるとしたら
天才すぎるよね。
子供としてだって
こんなもんじゃない?
やるとしたら。
ここに金打って
森打ったら駆
で、竜と銀の竜。
そうそう。
ちょっと空振りですもんね。
ここに駆ですもん。
これだけでは
6段くらいあるよね。
6段あるけど
ちょっと癖強い6段だよね。
癖強すぎるでしょ。
こういう6段の人。
これちょっとすごい手ですね。
これ刺すなら
もうちょっと手前で
手堅い。
意味としては?
意味としては
竜を取らせて
こうやれば
攻めが切れないというかね。
これ両竜が狙いで
取らないときに
こういう意味で
駆張りが偉すぎる
ってことだよね。
さっき駆打ちやったけど
今度駆打ったときに
滑り込めるもんね。
あー。
それが狙いで
分かるんだけど
叩いて駆くとかもあります。
これはね。
これは手になる。
これは
びっくりするんだね。
今日はね。
すごい遠くを
見てる感のようなね。
何か
見えないものを見てるね。
常人では
見えないもの。
常人ではない。
駆つかもん。
ここって。
5、5、金。
あ、これ駆ったね。
で、6、1駆なり。
これは通した。
これ
取りがまだ甘えたら
トップで1射打つのやら
振りつくんじゃない?
ここで叩く。
叩いて。
何かこう
この十字尾射を
狙ってるんですね。
そうそう。
取れば
何か駆取ったとき
5、5、駆取ったとき
すぐ
ここの地点が弱くなるから
この駆が
急所になりやすい。
長引けば
消えにくいしね。
はい。
だし
取らないで寄れば
例えば1射打つだけでも
受かってるからね。
1射打ちは結構受けてないんじゃない?
これ。
これでも金が受かっちゃうとね。
そうそう。
先手で受かれば
何とでもなるから
この駆は。
じゃあ駆が
ちょっとパッと見
パッと見は叩きたいね。
叩いて
問題を取ったときだけど
これ取るのも
大きいもんね。
これ取って
Kとか必ず出る。
Kを打って。
うん。
藤森町でガリガリ。
無駄にもきついけどね。
でもこれも
すごいきついから。
で
決め玉が
一応ここに1射打つってからね。
はい。
何か
引いてるよね。
馬と銀の
ちょっと両方見て
そうそうそう。
成立したら銅銀が取れるし
はい。
で、これで何か受けても
切ってきて
結構
あー。
攻めがつながる感じで。
急にね
薄くなりましたもんね。
で、馬とか行けば固いけど
はい。
流れが変わるもんね。
うん。
金が被されたら
ブーツで
攻めのターンになってる。
いって
こっちがもうずっと攻めるターンになる。
そうそう。
フとか金とかで。
そうそう。
それで一番大事なのは
ここの金と
この金が両側になってるってことだよね。
大事な金ですもんね。
だからそれがチェンジになって
攻め続けられれば
はい。
勝手なもんだよね。
なるほど。
じゃあ
ちょっとこの
55金は
この三角も
圧力に
当てたね。
あー。
当てられちゃダメだよあそこに。
押されたという感じですか。
これ固いからやっぱ
並べちゃうと厳しいんじゃないですか。
四角を。
なるほど。
そして
55金でやりまして
61角なりに
龍もあるしかない。
龍もある。
32で。
残り42フだね。
42フ打ちました。
そこで
48フ
一手遅い。
これだと取るのかな。
同銀です。
同銀とね。
もう角が入らないから
同銀の方がいいっていう。
自分は同金だと思ったんですよ今ね。
うーん。
金で取りたい。
下には金打ちで
下には空打ちで。
下打っても
金弾いて
下打っても
束縛で
バリケード張っちゃえば。
そうね。
金だと思って。
同銀は固いけど
一発もらいやすいけどね
ここの角でね。
そう。
これもう一回取ってました。
すごいね。
で、同銀
斜めで取りました。
正しい。
で、42玉。
これは
竜で取ったほうがいいね。
あー。
なぜならば
同竜で取っても
51角打つの絶対だから。
はい。
玉で取ると
51角打つより
引くしかない。
はい。
けど
竜だったら一応可能性が
取る可能性とかもできるし。
手にしても
空打つってとかね。
はい。
っての可能性があるから
ここで寄ったのと
一緒になっちゃうんで。
玉だと
その選択権がないけど
竜だと選択権
角打った時
一応考える。
よく
含みがある。
そうそう。
竜で逃げるしかないかもしれないけど
それでも竜で取ったほうが
手の可能性がある。
じゃあちょっと
同玉は
ちょっと良くない。
これ
ここぐらいは無いかもね。
51角打ちました。
なんか面白いね。
手堅い手と
83角だけが
すごかったね。
全然別人格だったね。
42
を叩いていって
33K
右手
さあ
ここは決め方だ。
まあ
でも竜がいて
結構大様深い
かな。
結構成り捨てて
とりあえず
バリバリ切ったら
同玉で
はい。
成り捨てて
同玉で
53K
っていうのが普通だね。
これで寄ってんじゃね。
これで寄りだね。
成り捨てて
同
まあ
竜もあるけど
普通は強くないよね。
これで53K
といって
はい。
受けづらくない?
いやこの馬でね
銀に効いてるの痛いですよね。
まあ
フルとかなんですか。
ああ
粘り強いね。
結構
結構頑張れてるか。
こういうですね。
うん。
そうね。
そうすると
こういう攻めになっちゃうけど
はい。
こういう攻めになっちゃうけど
はい。
これさっきのとこで
フって金打ったら
同じだもんね。
ああ
最初に金打ったら
同じだから
ちょっと攻めが渋滞してますか。
うん。
難しいんだね。
いわゆる。
ここでね
6に角なりとなりました。
フワッとね。
いいってか
うん。
なんか
もしかしたら
こんなに言ってたけど
プロこっち
それくらいの雰囲気も
うん。
6に角なりは
雰囲気あげるね。
ああ
フワッとね。
はい。
でも蹴跳ねるでしょこれ。
1回叩きましたと。
叩いて
叩かないほうがいいねこれね。
叩かない。
黙って蹴舞跳ねて
こっちに
まあ4,5跳ねて
3,7蹴打ちが結構
置いてある。
蹴蹴で
筋トレじゃなくて
飛車を狙ってるんですね。
これ逃げると一発だから
はい。
結構これ
嫌な形だよね。
こうやって頑張るんだろうけど
はい。
飛車を敵を取ってくるんでね。
はい。
結構蹴打たれたら
嫌だから
詰める余裕がないから
じゃあフのほうが
向こうから見ると
うん。
フのほうが触って
これ
叩くぐらいなんだね。
ただね
筋につかないと
フになりましたね。
強き
いや5,3フになる。
ああ
全部手抜くんだ。
もうオール手抜きで
いけるってことだ。
取って動筋は
蹴はきついけど
取った時に無視する
っていうことですかね。
結構危ないけどな。
ビートさんを詰めるかどうかの
世界になってるね。
取って銀
停車
あれ詰むんだっけ
詰まらない気がするな。
ここからいきなりね
火の食いたような
攻め合いになりまして
これ2フじゃないんだ。
はい。
ここは大丈夫です。
笑
4,7フなりに
4,3フいきました。
もう見切ったっていうことですか。
これ詰めるをかけたいね。
いきなり銀打って
動筋動と動脚の
蹴打ちぐらいじゃ
寄らないから
っていうのを
見切ってるんですかね。
はい。
1枚足りないよね。
そうやりたい気もするけど
他の詰めろが
確実に詰めろ
封打つぐらい
で、蹴合い
でも寄せてないよね。
これは寄られて
蹴打った時に
こう逃げられた形が
詰みにくい形
これは気持ちいいよね。
処理で
畳1錠でね。
ここでこうやって
こっち逃げてね。
1錠のところで
ここだけでね
使うの。
なるほど。
これこう使ってたら
長持ちはしないんだよ。
もうそういう状況じゃないから。
銀管の小部屋とは
また違った感じですけどね。
でも小っちゃい
あのっていうか
部屋に潜り込んだみたいな。
もう本当に
3錠1錠のところに
で、一瞬来ないみたいな。
一瞬だけ。
はい。
なるほど。
で、コンプはですね
まあこれで
まあフリビシャが
見切ったんですよね。
3なら
Kと打ちまして
これは取ったやつマシーンだね。
で、
Bを取りましたよ。
あんま取ってない。
で、動脚
さあこれは
詰みと教わったけど
これは
記写金銀持ってまして
詰みなんですよ。
大貨も詰み。
ああ、初手が大事ですね。
うーん。
初手やったんだね、これでね。
やった。
取ったんでしょう。
あ、取って
これはもう銅としかないから。
おお、つかれさまでした。
おお、動脚しかないですけど
下がるのは金があるから
詰みだから。
これはいつ来るんじゃないかな。
で、ここ出てきて
3、5
あ、これ馬が効いてるから。
金残したいっていうのが
一番の理由で
これが詰みだから。
なんかすごい
しっくりきます、これは。
これが一番
下がった人が大体投げるでしょ。
なんかよくある勝ちパターンっていう。
これ他に強いの難しいな。
銀と
いっぱい取って
これ詰ますときは
必ず一番取ってからだよね。
まず取って
こっちは取ってくるしかないから
大手しまくって
小判渡してから取ると
取るって言ってなくなっちゃうんだよ。
攻め
別の攻めが生じちゃう。
だいたいここは取れば取るから
詰ましてるんでしょ。
詰みがあるかどうか分からない。
ここで
取らないで
まっすぐ詰ましていきましょう。
詰むんだ。
4、3、金と打ちまして
詰みなのこれ。
ちょっと分かってなかったんだけど
詰みこれ
詰まないんじゃない?
逃げられて
これ時系じゃないんだ。
逃げて
3、2、シャドー打ちました。
上がられても詰まらない。
で
ここで本気がですね
いちいち良く
藤森文化だから
あらぐらいに
これだから絞れがあるんだよね。
ちなみに
奇数とかどこに行かなくちゃいけない
ここで一応コンプに
2、2、銀と
打つけどさそれ引かれたら
勝負なんですけど
ここ逃げるでしょ。
ここに逃げると
これが詰むかどうか
詰まないで
こっちも負けに見えるんだけど
取って
手打つのが数字なんだよね。
同系で取れば
銀と打つ
上がって
3、5、シャドー
竜神拳で
同銀同馬で
さっきと同じ詰むんだけど
系の時に逃げられたの?
銀ですよね普通ね。
その時に抜けるんですね。
これはウナギウナギで負けだよね。
4、4、金が来る
こっちの馬も効いてるけど
ウナギと呼ばれて
2、5、馬と行くけど
同系と取られて
こう引くけど
ここに振る
同曲だと
銀って意外と行く場所がない
上がって金が来る
これフが効く
大手がないので
もう一回見ましょう
詰んでるはずですよね
AIだから?
詰んでるはずだよね
それAIだからじゃないの
ちょっと見ましょう
教室の方で
詰めちゃうとすぐわからない
これ詰むの?
詰むんじゃないですか?
だって
だってね
これ本当は
前腹なんだ
銀じゃない?
銀で
上がってならずで
ちょっとそれやってみていいですか
銀で上がってならず
これ取らないでね
同系だと
同下がりで
同銀で
ここでならずに
逃げるしかないと
当たるしかない
それでこうやって
これ出れないから
同曲で取る
同弧は下穴で
下穴で取れば
下がる
下がるしかなくて
下がって
これが取れるから
なるほど
難しい詰みですね
やっぱ詰んでるんですね
このレベルで詰ませられません
11玉
3人車に対して
縛りがある
11玉で行かれたら
顔を洗いに行くでしょ
トイレまで
おかしくないですか
11玉で行かれたら
というわけで今回は
今回もなんですけど
違う違う
手持ってなかった
これで銀でいいんですよね
正解は
今回もなんですけど
最強AIでございます
初手から全部
俺勝つね
スポンサー集まって
俺やるよ
人類代表として
これだったら勝てそう
これなら勝つんじゃない
今年のAIの大会でやられたら
人間界では
超越した強さなんです
人間界では
ギブアップした人もいるけど
俺はギブアップしてないから
俺は諦めてない
これなら勝つんじゃない
ところどころ違和感がある
ところはあったんですけど
深い読みがある
人間では
そんなことないでしょ
これなら勝つでしょ
勝ちの途中
4人指垂らさないと
道筋とかが警戒してる
でもなぜとピンとピンって
あんまりできないんじゃない
だからちょっと遅い
普通の人間の感覚だと
かなり遅い
100年攻めってやつだよね
俺これ勝つね
今度の企画でAIと戦わせてよ
今ダメなんだけど
人間とAI
やってみます
それなら自信あるよ
すごい強いですよ
3ターンぐらいだった
大輔さんが来られるから
フリビシャのAIの
フリビシャちょっと弱いっていうのあるのかね
慣れがつかないのかね
これ一拳落として
いけそうじゃない
いけられたら打てないんだよ
壁殴ってるみたいな感じがする
やったねやったね
人間じゃないでしょ
格打ちすごかったですね
格打ちはなんか
哲学的な一手でしたね
遠くを見たような
遠く見過ぎてるでしょ
遠すぎるでしょ
まじっすか
これがAIなら夢あるね
格打ったら叩くでしょ
ドッキリになるでしょ
技を掛けに来た瞬間に
行くは大歓ですよね
来た瞬間に
クロスするじゃないけど
コンピューター同士だから
ちょっとでも無理だとやらないんだよね
人間なら絶対に打つでしょ
プロだったら100人いたら99人打つよね
格を後悔させに
行きたいとさせていただいてね
格打った瞬間だから一発入れて
トルテと見上げて
攻めるんだけど
金打ったのって
悔しくない?
すべての方を許しちゃった
相手のレールに乗っちゃったり
悔しいけど
というわけで
実は最新AIだったという
一曲
いただきました
私自信あるのでぜひAIで
例えば
加藤博文先生も絶対勝てる
加藤博文先生と私で
人類代表として
というわけで今回は
大輔さんと最初の演出に
名乗りさせていただいたんですけど
大輔さんのチャンネルでも
動画公開しておりますので
よろしくお願いします
ありがとうございました
厳しい
