アカンやつです
正義は滅ぼす!
みなさんこんにちは!
今回は相手の方のご機嫌なカビシャとなっております。
どんな将棋になったのか楽しく見てください!
いってみましょう!
あなたが後手です。
対局開始!
はい、後手版ということで始めていきたいと思います。
相手の方が二段の方ということですね。
よろしくお願いします。
さあ、やっていきましょう!
相手の方が初手56歩とついて
ナカビシャ宣言かな?
してこられましたね。
さあ、2手目に84歩とやっていって
ちょっと今回は
多分だけども
ナカビシャで来ると思うんで
そのナカビシャに
どう対応していくかですね。
58歩と来られましたね。
さあ、4-2玉と囲って
ちょっと様子見ていきましょう。
今回ですね、後手版ということで
後手版目線での解説
実況となっております。
ご了承ください。
48玉と上がってきて
34歩つくけれども
55歩くらい取ってくるタイプかな?
取ってきましたね。
さあ、3-2玉と寄っていって
今回はですね
超速でいこうかなと思います。
85歩に
74歩とついていって
73銀から64銀を
狙っていこうかと思います。
相手の方は
38玉としてきましたね。
さあ、1回4-2銀とやって
ここで73銀もあるんですけど
ちょっと中央が薄くなるんでね。
1回4-2銀と備えておいて
次に73銀からの超速
後手版ですね。
やっていこうかと思います。
通常はね、先手でイビシャで行って
相手が後手でご機嫌ナカビシャで来た時に
この超速っていうのが出るんですけど
先手なのと後手なので
やっぱり純粋にって違うんで
後手版なんで
ちょっと損ではあるんですけど
めちゃくちゃ
超速っていう戦法は
優秀な戦法なんで
73銀と上がって
相手の方が
この銀来たんで
66銀で銀対抗かな
って今思ってたんですけど
56銀と真っ直ぐ立ってきたんで
ちょっと強気な手ですね。
さあ、どうなるかですね。
1回
船がこいとかで備えるか
それか64銀と
今すぐ出るか
それとも
75歩とやっちゃって
同歩で64銀と
強く
行く手もあるところなんですね。
どれで行くか結構悩みますね。
これはね。
ちょっと気を付けないといけないのは
やってくるか分からないけど
64銀と出ると
もしかしたら66歩と
ついてくる可能性も
あるわけなんですね。
66歩から65歩で
銀が出たのを押し戻してくるみたいな
形もあるんで
だから今75歩ついて
同歩にさせてから銀が出れば
もう66歩は間に合わないですからね。
なので75歩つくか
64銀出るか
52金上がるか
そこら辺でちょっと今迷ってるんですけど
もう行っちゃったらどうなるんだろう
っていうことで
今回はですね
まだ開始20分ぐらいしか
経ってないと思うんですけど
75歩とついてね
後手版ながらちょっと動いていこうかなと
ということで75歩やっていきたいと思います。
基本的には放っておいて
取られちゃうわけにいかないから
同歩ってやってくると思うんですけど
同歩に64銀と出ていって
これでどうなるかですね。
あと気を付けないといけないのは
銀出た瞬間
86歩とかの攻めもあるんで
強力なんですけど
上がった瞬間自動的に中央が薄くなるんで
この54歩ってバーンって
ついてくる手とかが
銀を出ることによって
より出てくるんで
そこはね、気を付けようかな
って思っております。
16歩ついてきたね
何にも関係なければ
端歩受けてるんだけど
ただこっちも
行くぞっていうときに今ついてきたんで
普通は
受けるというよりかは
普通は出るっていう
75銀出たらどうなるんだろう
っていうところがパッと見なんですけどね
出ていきましょう
強く
速攻で行ってみたいと思います
で、金上がってきたということですね
相手の方はね、銀出てこられても
基本的に78金と
上がっておけば対応かと
対応していると
見ているわけなんですね
86歩も一発はつくけれども
同歩に同銀
行けるかどうか
結構そこが微妙ですね
でも行きたいな
ここ結構難しい
局面ですね
銀が同銀とドシンプルに出ていくか
あるいはここに一旦
ふーって角をどっか
どかしてから銀を出るか
あとは本当に力貯めるんだったら
84射と
浮いて
73桂馬とか跳ねていくのも
本格的な動きですね
ちなみに単に桂馬を跳ねちゃうと
ここに封打たれて桂取り
されちゃうんで、桂を跳ねるんだったら
4射浮いてから桂馬
で、次にここ1射1個寄ったりして
じっくり押していくっていうのは
超本格的な差し回しなんですけど
でもね、これまあ
シンプルに行ったらどうなるのかなー
っていうのがちょっとやってみたいですけどね
封を押さえて
角バックして銀が出るっていうのも有効かなー
それもめちゃくちゃいいと思いますね
どっちがいいんだろう
めちゃくちゃいいっていうのは優勢かどうかの
また別としていい形という意味ですけどね
銀出たら
66角ってこっちにかわしてくるんじゃないかなー
で、いいか
75銀と捨てる手があってですね
一気に飛車を鳴り込めるんですよ
それやってみよっか
ちょっとどうなるかわからんけど
これだとね、66角のコースだと思うんだよね
で、この66角が嫌だったら
さっき封打って角をバックさせてから
出るっていう発想になってたと思うんですけど
まあ、こっちに出てきましたよね
まあ、これでね
一番シンプルに攻めていくんだったら
銀が鳴るっていう手なんですけど
相手が封2枚持ってるんで
ここに封叩いて
同死者吊り上げて
もう一回この連打の封でね
角が効いてるんで
死者が逃げて最後に銀を取られちゃって
失敗するっていうパターンに入るんで
銀鳴りはできないということなんですね
ただちょっとね、先ほども言ったんですけど
ここで銀を引くっていう手があって
それをちょっとやってみようかと思います
銀引いていって
もうこれ取られちゃうんですけど
その瞬間に死者が鳴っていってどうかですね
さあ、これでどうなるんだ
すごい急戦だけれども
さあ、相手の方はね
銀をガッチリガードしてきたと
まあ、これが次に79金と引いて
龍を捕獲する手を狙っているんで
まあ、かなりね
いい手なんですけど
これでこっちを潜っていって
死者を取るっていうのをちょっとね
狙っていこうかと思います
ちなみに次にこっちの場になって
取って銅金で
普通はこの大事な龍と
この使えてない死者っていうか
一所の交換なんで
龍の方が価値が高そうなんで
普通はこれ取りたくないんですけど
取って銅金でここに死者を打つと
角と銀とここに金の
トリプル
がかかるんで
龍寄ったんですけど
相手の方は68金と寄ってきたということですね
これで死者を取ると
銅金上がるなのかな
銅金寄りなのかな
で、死者取りとかが
金と角と銀のトリプルは
かからないっていうことなんですね
ただこれこっちに行ったら
銀取りで
また金が寄ってくるっていうことなのかな
で、龍が回ったら
金寄ってきて、そうすると1000日
1000日万日の
手順じゃないこれ
ほら
え、ってことはあそこで75夫と
ショって行ったし
金寄ってくるか分からんけれど
寄ってくるのか金
仕方なしと見て
これで
1000日だよこれで
マジ
でもほっといて金やられると龍死んじゃうんで
龍
こっちやるけれど
金寄って1000日になっちゃうのかな
そうか
死者で打開してきた
打開してきた
ただ向こうは先手なんですよね
こっちが後手であそこで
ショって75夫って行った瞬間に
このレールに乗って
いか1000日っていう結論なのかと言われると
なんか向こうは先手だから
ちょっと悔しいですよね
ということで打開してこられましたね
いやこれは男の打開だね相手
堂々と
さあ今度これでどうなってるかだな
なんかいっぱい
浮きゴマがあるからなんか
領取りぐらいかかりそうなんだけれど
ここに死者
打って格闘技の領取りかけるのは
死者みたいに格を1個下がるって
いうことですね
ここに死者打つって言ってもあるんだけどね
ここに死者
打ったら
格闘技の領取り
格1個引いてくるんだね
ここに刑打って格下がって
死者打って格引いて刑打った時に
負の連打で助かるっていう読みなのかな
なんとも
言えないですね
あとここに死者打つのは
格低みたいな感じかな
あとここに刑打つって言っても
あるんですけどね
刑まで取った後がちょっとダサいということか
刑にしみよう
領取りの刑
はいこれで領取りの刑かけていきましょう
どこかで
向こうもここに死者打ってきて
刑取ったりしてくるんで
それがどうかですけどね
これで取っていって
またこのラインに死者打ってくるでしょう
死者に死者で当てたらどうなるの
死者死者で
さあ難しいことになってきたよ
一応ここから死者打つって言ってもあって
それが一応格取りでもあったんで
ちょっと迷ったんですけど
死者打つと格引いてきて
それがなり刑取りなんですよね
金よって刑を受けたら
8×8死者なりみたいな感じになったら
刑を取られちゃうんで
結構微妙なところだったんですね
これで7×1金と寄るか
7×2銀と受けるか
どっちだろう
金寄って
死者がなってくるでしょう
その後にここに叩いてくる手とかが
結構気になるんで
それだったら今銀埋めかな
2分
こっちは強者取ったりね結構楽しみがあるんで
これで一回銀で
駒は使っちゃうんですけど
ここしっかり受けといて
後の駒毒に
隠したいと思います
これで
こっちそっこだね寄っとくか
寄っといて
この格で強者取ったほうが賢いかな
寄っておきましょう
これは交換する
これで一打目になっておく
ここがしばらく
桂馬とか取られないんでね
相手の攻めがしばらく遅れそうですので
ぼちぼち駒毒測っていこうかと思います
龍寄りか
桂馬に狙いを定めた
突っつけて
打っといて
これやだねこのスライディングは
怖いところですね
強者取りたいけどね
ここ迷うね
ちょっとここ微妙
一発叩く
微妙だなここ迷うな
これでこの銀のスライディングやですね
この格で
なりけいにも狙ってるし
やな動きしてるな
これ
ここの札自信ないな
銀出てくる
強者打って
しかし低い形でそんな隙もないか
ここに打ったのクソだせえな
なんか
めちゃださ
ちょっとずつ使っていこうこれで
出た
いやわからねえ
ちょっとわからない
いやー
環境を織り混ぜてきてる相手
金取り
いやーいてててて
金寄りたいな
早く馬に当てて
がっちり受けたい
スパーク
金埋めてくるでしょ
で
金埋めてきて
いや寄ってないよ
寄ってないよ
まあでも結構この体重詰めきついはず
いや将棋王子だ
張り付いて
いや相手もいい粘り
いやここで
日手はやばい
時間がないなちょっと切れちゃったらごめんなさい
ここは将棋王子です
切れちゃったらごめんちょ
相手の方もねちょっとどうするか
わからなくなって方針も難しい
いやもうだめだいこう
いやまた日手かこれ
また日手の筋
いやーこれ積んじゃったか
いやいけね積み筋
入った
いやこれはあかんことしちゃった
いやこれは負けちゃったね
いやちょっと相手の勝負術に
いや負けました
いい将棋だったけど
最後ちょっと落ちちゃったのは申し訳なかったな
いや参りました
うまく刺されましたね
いやうまく刺されたね本当に
いや参りました
いやーちょっとな
最後ね時間がないって言ったら
もっと早めに刺せよっていう話なんだけど
ちょっとねこの将棋すごく面白くて
夢中になってしまってちょっと時間がなくなっちゃったのがね
ちょっと
相手に失礼だったかな
でもね相手の方もね最後ね
先日勝になるか
踏み込むかっていうところで
かなりね決断が難しかったところだけど
落ち着いて着地してきた
っていう感じだったかな
ちょっとね
全体的になんか
最初の序盤も勉強になったし
最後の戦いも面白かったんじゃないかなって思うんで
楽しい曲だったんですけれども
途中の評価値なども含め
最後どうだったのか
なんか勝ちがありそうだったんだけれども
なかなか勝つ手が見えなかったんで
はっきり勝ちにはなってなかったんじゃないかな
って思うんですけれども
すごくいい将棋だったということで
相手の方に感謝申し上げて評価値見ていこうかと思います
はいというわけでねこの一曲見ていきましょう
相手の方がですね3-8玉とやってきた
15手目ですね
7-3銀ってやっていくんですけれども
中央からの攻めもありますので
一旦4-2銀と備えておいて
7-3銀から7-5歩と
いったと20手目ですね
ちょうど20手目でいきなり
相攻撃が始まって
以下銀が出ていって
金が来たところで
8-6歩同銀からですね
銀をただ捨てしていって
飛車を成り込んでいったということで
わずか32手目でもういきなりね
竜が作って
敵陣突破していくわけなんですけれども
ここで相手の方が銀を埋めてきてね
まぁちょっとここら辺で見ていきますか
まぁちょっとね
ここがまずね
銀出るか風抑えるかっていうところで
どちらの選択もある
っていう感じなんですけど
まずちょっとここで一回見てみますか
ほんとは銀出て
角出てくるから銀引き
この角出が嫌だと思えば
今風抑えてから
角どっか生かして8-6銀
結構ここはどっちもあって
有力だと思うんですけれども
どちらもね
見ていこうかと思います
強化値はどうだろうね
こっちがプラス200点300点ぐらいかな
銀がここまでいけて
それなりにねポイント上げてるんで
そうですねちょっと
200-300点プラスのような気もするし
合格のような気もします
ちょっと見ていきましょう
おお
風をまず抑えろって言ってるんだ
で8-8角ってやってるんだ
で
8-6銀には
6-6角とやっぱり出てくるっていうことなんですね
そこで7-5銀って引くと
似た形で下なりなんだけれども
ここに風が置いてある分
何かが違うのかな
すぐに銀は出ずに
一回固めてから
四捨を行って
8-4捨と引いて
横に利かして受けておいて
7-3桂とかを使っていくっていうことかな
ただもう一回
打っていくからちょっと難しい攻防ですね
どのタイミングで飛び込んでいくかね
こっちは
船囲いにして四捨の横利きも利かしておいて
万全の態勢で行くと
で向こうは
8-4二個ついているのが結構面白いところで
2手かけているけれども
玉よりと銀上がりでそっちの2手の方が価値が高いんじゃないかとか
そこら辺は比べると
結構序盤の研究につながってきて
面白いところですね
ホンプは出て
銀のただ捨てして四捨なってったけど
ちょっとこれをやってみたけれども
8-8銀としっかりガードされて
大変だったかな
ここも見ていこうかと思います
180とかだったでしょさっき
それより低いという判定なのかな
うーん
そうですね
今日は速攻で四捨を成り込んでいく
という手をやったんですけど
この評価値を見ると
ちょっと無理攻めだよって
AI先生はおっしゃっているということですね
これで銀引きが一番
ぴったりだから200点プラスと言っているんですね
銀引きで竜を取る手があるんで
6-9竜と潜り込んでいけると
引いてね
取って取って
この場面で
技がかからないって
言ってるんですね
色々あるから
両取引1個ぐらいかからだろうなって思ってたんですけど
四捨を打って
角1個引いて
叩いていくと
銀が取ってくれれば金取れるんですけど
叩いた瞬間斜めに上がってきて
受かっているということですね
桂馬を打つと
この桂馬みたいな手は
対局中も言ったんですけれども
ここでの
技の掛け合いという感じで
なんかあるかなっていうのが第一感なんですけど
AI先生に調べさせると
意外と何もないと
なんかちゃんとした受けが
振り引き者側にあるよということで
220点向こうがプラスということですね
本当はこうやって1回戦にしての
含みもあったんですけど
戦にして向こうがやってこようとしたら
僕はなんか気合で打開しようかな
って思ってたんですけど
向こうが結果的に打開してきまして
桂打って
この飛車には飛車で
で封を受けさせて銀と打って
この桂馬もこの桂馬も
相手の下に取られずに済んだので
ここはちょっと抜け出したかな
って思ったんですけれども
ここから相手の方の粘りが
とても素晴らしくて
この龍寄りとか銀でとかで
この成り桂があんまり
こっちの方に寄ってくると金と交換になると終わっちゃうんですけど
そこをうまく耐えられちゃった
気がしますね
こっちも強射打って
この銀を追い払って
また長期戦という感じなんですけれども
お互い先行きが
ちょっとね
不透明なまま戦っていく感じになって
これがね
名もなきただ
王様が2個上がっただけの形なんですけど
耐久力ありましたね
飛車持ってるんでね
どこで反撃に出るかなんだけれども
ここで結果耐えて
この2-1銀が鋭い一手で
取って取ってただ3-1銀打ちと踏ん張って
ここ一回耐えたんで
ここは勝ちになってると思うんですけれども
ここでね取って同金でね
4-8銀でいつもの
寄せが
始まって止まらないっていう
展開に見えたんですけど
ここからの相手の方の粘りがね
頑強でね
銀で落として
詰めていってるんですけど
穴ぐまみたいな姿になっても
耐えてたんで
ここら辺で突きとかを狙っていくんだったかな
突いていって競馬がビュッてなった瞬間に
この強射とか竜とかも効いてくるんで
ここで端ぐらいで寄せに行ったほうが
良かったかもしれないなって思うんですけど
金打ってね金打って
体重で押してったんだけど
もう一回埋められた時にはっきりとした寄せが
パッと
ちょっと見えなくてですね
僕はしがみついたんですけど
ここでね
また精密射の含みもなって
バタバタしつつ
見切られましたね
この飛射打ちで一番遠い金を
取らせてる間に飛射が回ってきちゃったんで
この馬はもう
相手に捧げて
これ金ぐらい打っとくんだったかな
金打って馬を取らせて突くとか
ちょっと一回飛射をバックさせて
別の方面から行くみたいな
単に突きだったもんで金打ちで詰めろって
ここでコーシュが入れ替わっちゃったかな
っていう感じで
蹴打ちももうすでに詰めろなんですよね
ブッチして取って同力で銀打って
寄って金が2個あるっていう状況なんですけど
馬一回入ってね
同力だったら頭金
下がったら金で詰む形だったんで
ここの飛射打ちって
あとは粘り強く受けられて
そこでちょっと入れ替わっちゃったかな
っていう気がするんで
今回は2段の方だったんですけど
終盤崩れないところが
印象的で
フリビシャ島らしい粘りをね
ちょっと食らってしまったかな
っていう感じがするので
負けてしまって
僕的にはちょっと残念な一曲には
なってしまったんですけれども
相手の方の差し回しが素晴らしかったということと
あとは商業図らしいね
独特の粘りもね
見せていただいたということで
相手の方に感謝申し上げて
一曲終わっていこうかなと思います
はい、というわけでいかがだったでしょうか
今回はですね
相手の方のご機嫌なカビシャ
そしてこちらのですね
超速という一曲をね
お送りさせていただきました
結果はですね負けてしまって
ちょっと残念なんですけれども
僕が負けたということはですね
相手の方の差し回しが素晴らしかったということだと思いますし
両方の目線から見てね
またね将棋をそして将棋放浪記を楽しんでもらえたら
嬉しく思います
さあ最後に将棋放浪記
これのじゃんけんやっていきましょう
準備はよろしいでしょうか
行きましょう最初はグ
じゃんけんポン
またね
ご視聴ありがとうございました