25ツインパワーXD解説!新型リールに搭載の新技術とは!?軽さと強さの両立! #SHIMANO #シマノ #TWINPOWERXD #新製品 #リール動画

Kuro's Fishing/黒田 寛亮
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3 回視聴·2025/01/10
さあ2025年年が明けました今年もよろしくお願いします そしてですねこの時期やってきましたよ
新製品発表会ですね 先ほど島野の方からですね一斉に新製品発表されたかと思いますがこちらのチャンネルでもですね
この大注目な製品ぜひね紹介させてもらいたいなと思います これね皆さんも注目度高かったんじゃないかなって思いますが
新しく出ました25ツインパワーXD いやーついにね出ましたねー
これね結構人気高いんじゃないかなと思います このね軽さと強さこの両立をしたこのモデル
結構ね使っている方多かったかなと思うんですけどそちらに最新モデル登場しました 今回の動画はですねまぁこちらの新しくなった
25ツインパワーXDの性能面だったりとか 島野からでもですね初めての技術
このリールから搭載された技術っていうのもねございますのでここもしっかり深掘りしながらですね 今回の動画では紹介していければなと思っております
さあ出ました25ツインパワーXDこちらのモデル 島野のリールの中でどこに位置しているのっていうところのねまずおさらいからなんですけれども
剛性面だったりパワー面強さに特化しているコアソリッドとは別のですね MGLシリーズこの軽さそしてレスポンスの良さに特化しているシリーズ
一番上はねバンキッシュですがその2番目に来るモデルとして出ているのがこの ツインパワーXDでございます
だいたい価格帯としてはですね5万円中盤ぐらいでは購入できるかなと思っております で大きな違いはですねやっぱりこのマグナムライトローターですね
これが搭載されているのがMGLシリーズですが この低感性低いこの感性性がですね28%
そして重さに関しては36%の違いがあるんですねこのコアソリッドシリーズとはまあ そういったですねこの軽さレスポンスの良さに特化しているリールではあるんですけれども
実はですねそこに振り切っていないっていうのがねこのリールの大きな特徴かなと思います というのはですね
ローターは樹脂炭素繊維ですねできているんですけども ボディはアルミの金属素材
まあこのね軽さレスポンスの良さと 自由交換薪の安定感こちらの両立されたリールっていうのがこの
スインパワーXDなんじゃないかなって僕はねそういったイメージを持っております じゃまずねデザインからね見ていきましょうか
全体的にですね暗めの紺色になってますね 前のモデルはねもう少しトーンが明るめの紺色だったんですけれども
光の当たり具合によっては黒に一瞬見えるんじゃないかなぐらい しっかりとした紺色がベースになってます
スプールはね艶消しですね でところどころですねシルバーのラインが入ってますね
この ハンドルの根元であったりだとか
またローターの根元このあたりとかシルバー スプールエッジなんかもねこのシルバーで
差し色が入っているような形ですね そしてこの
溝ですねスプールの溝に関しては縦のライン こちらがしっかりと入っていてですね
全体的なくぼみこのあたりはネオンツインパワーのデザインも踏襲しているような形でですね
まあ異常に落ち着いてかっこいいデザインかなって思ってます 今ちょっとねこの画面横出してますけれども
このネッサーのロッドとの相性色味の相性はこの抜群ですよね もうねこの一体感がすごいということでかなりこのネッサー
つけててもねかっこいいですよね さあ続いてドラグオン聞いてみましょうかね
結構ねこのドラグオンもね大事だったりとかしますよね
まずね ゆっくり引っ張っていきます
こういった感じのですね 一番感高いところから少しトーンが下がったような音
そんな感じがしますねこれ早く引っ張っていくとこんな感じです さあどうですかね皆さん
ドラグオンもね色々好き好みあるかと思いますので まあぜひね参考にしていただければなと思っています
さあそして気になる性能面ですが前回のモデルから今回ですねもう一気に技術がね 搭載されましてですね
皆さんねもう散々聞いたと思います 22ステレから新搭載されております5つの新機構
インフィニティドライブインフィニティクロスこのあたりはギアのことですね この波面がしっかりこの面積が増えたりだとか
シャフトとピニオンギアが非接触型になっている まあそういった構造の話だったりとか
あとよくやる超三つ巻きと言われるインフィニティループだったりとか ラインローラー下にこの糸をしっかりね収納しやすくするようにするフィンがついている
ようなアンチツイストフィンだったりとか ドラグの対魔網製ですねこのあたりの新素材ですね
インフィニティクロスまあこういったところはもちろんですねこの全部 ここのリールに搭載されているんですけれども
今回はですね やっぱり島の新技術
ここをね一番深掘りしてご紹介したいなと思いますがその名もですね ニューエックスプロテクトっていう名前がついてますさあどこに入ってるかっていうところで
ラインローラーですね ラインローラーの構造がですね大きく変わりました
ここがねこのリール最大の特徴かなと思っております このラインローラー
かなりですね 消耗、魔網しやすいパーツの本当にね一番魔網しやすいんじゃないかなっていうそういった
ようなパーツかなと思っております どんなに良いリールでも年に1回の交換をですねメーカーは推奨しているぐらいですね
ここってね消耗が激しいんですね やっぱり理由としてはですね常にラインが水を汲んできて
海水に当たる確率がかなり高いところ そして
ベアリング まあこのねパーツ自体の小ささですね
こういったところもあって常に回り続けていてちっちゃくって水に当たりやすい そういったところもあってですね
すぐに海水が入り込んでしまって 塩カビになったりとかガタが来たりとかっていうところですね回転性能がやっぱりね
この落ちやすいところであるんですけど まあそういったこともあって年に1回の交換というのを推奨させていただいておりましたが
今回ですねこのニューエックスプロテクト この技術搭載によって水がですね
侵入しにくい排水されやすい構造になっております 簡単に手で例えるとですね
こういう角度でですね 斜めに
壁がついてて でまた遠心力でここから外に排出されていく
そういった形でこの中がね中のベアリングは守られる まあそういった感じのですね形になっております
これがですねこのツインパワー xb 2025年から新搭載になっています
まあこれがねどんどんいろんなリールに派生していくんじゃないかなと思っております さあそして今回のこのリールこの番手ですね
3000番台から5000番台のモデルが今回ラインナップされております
で今手元にあるのこの4000 xg 最大の巻き取り量がですね1m 1cm ですね101cm
でまあサーフでもねこのしっかり使えるようなスペックになっております 軽さもあるでも適度な重さもあってですねこれ自重で言うとですねこれ4000番台ですね
これが246g っていうところでございまして軽すぎず重すぎずっていうような印象で これねしっかりね実調でも
使わさせていただいて平目を猫の面させてもらったんですけれども 確かにですね
巻きの安定感あるんですけど巻き出しの軽さだったりとか 巻いてる時のこの塩当たり感とかわずかな変化っていうその捉える敏感な感じ
やっぱりここのね両立取れてるなっていうのは使っててもね 感じましたね
極端に軽くて 当たりがめちゃくちゃ取れやすいでもちょっとなんかスカスカするなぁとか
巻きが不安定だなとか全くそんなこともないですし 巻き続けている時のこの安定感って言ったところもですねやっぱりこの
ボディの 金属まあこういったところのバランスの良さから来てるんじゃないかなっていうのはね実際に
ハンドルノブの形状もですね4000番からこの丸ハンドルがついていて 3000番台とかねこの愛知のねハンドルになってるんですけど
4000番5000番こちらもね同じ丸ハンドルついてます こういったところですね個人的には僕ねこの丸ハンドルでサーフの釣りするのが好き
のでかなり嬉しい ハンドルだなぁって思っておりますが
サーフの釣りはもちろんですが まず例えば3000番台とかだったらねエギングだったりとかバスだったり
本当にね軽さも必要だけどちょっとねこの安定感も欲しい そんな方にはねこのバッチリお勧めできるんじゃないかなと思いますし
まあ mgl シリーズとコアソリッドどっち買おうかなーって迷ってる人ほどですね この1台も買っとけばねもう間違いないんじゃないかなと思いますんで
ぜひねそういった方にもお勧めしていきたいと思います これからですねしっかり実調動画も上げていきたいと思いますし
これから店頭にも並んでくるかと思いますフィッシングショーでももちろん置いてあります 実際に手に取ってですねこの触ってみて
これいいなぁと思ったらですねぜひね購入いただけたらね嬉しく思いますね さあ今回の動画いかがでしたでしょうか
少しでもですねこのリールを買う上での参考になってくれたらなと思っております 実調動画もねこれから上げていきたいと思っておりますのでまぁその中で
この仕様感のレビューなんかも今後の動画で楽しみにしていただければと思っております それではまた次の動画でバイバイ
