石破が習近平来日を画策!?近々訪中予定!? 帰ってくるな!! 山口×長尾x西村【1/12ウィークエンドライブ③】

文化人放送局
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45 回視聴·2025/01/12
石橋ゲルという首相が、あと9日発足するトランプ次期政権とウィンウィンの関係を築きたいと言っているのであれば、
まず日本側の、例えば岩屋たけしがウクライナに行き、中国に行く。
そして東のナンバー2である森山博史が、内向きなチャンピオンと言っても悪口を言う。
そういう日本側の行動を整理しない限り、トランプさん、相手にもされないという状況の中で、
今、石橋どこかが、よくわからない外国に行ってるんだけれども、13番の記事を紹介せざるを得ません。
石橋は、来週中国を訪問する自民・公明両党の幹事長と会談し、
中国共産党との政党間交流が7年ぶりに再開するのをきっかけに、
様々なレベルでの交流が活発化することに期待を示しました。
石橋は、日中間でいろいろなレベルでの交流を重ねていくことを希望すると伝えるとともに、
自らもできるだけ早く中国を訪問したいという意向を示しましたと言っていますが、
これ、長尾さんに振りにくいんですけれども、
森山博史の内向きのチャンピオンというアメリカの次期大統領を希望する発言の一方で、
岩屋外相を中国に派遣し、自らも次中国に行く自民・公明の幹事長、
森山とも会っていた中で、中国との関係が大事だと言ってみせる。
これ、アメリカから見たら、完全に喧嘩を売ってるってことになっちゃうんですが、長尾さん。
これまで積み上げてきた日米関係というのが、もうこれで一気に崩れるでしょうね。
積み上げていくのにはすごく時間がかかるんでしょうけども、崩れるのはあっという間だと。
石破首相も、あと公明党の幹事長も、あと先ほどの森山幹事長のご発言も、
ご自身たちがやっていることの問題点、米国がどういうふうにこれを反応するだろうかっていうことを全く考えていないか、
別に我々は中国寄りなんだから、このまま行くぞっていう意思表示なのか、というような感じですよね。
自責の念も込めて、やっぱり189対173で高市総理総裁を誕生させることができなかったっていうことが最大の原因で、
残念ながらルールを作る側、権力を持つ側をあちら側に渡してしまった我々の責任だと思ってます。
当然、彼らはこういうことを曇りなくやっていく人たちなんで、本当に総裁選の赤牌というものがとんでもないことになってしまったなというふうに、
自責の念に駆られますね。
ただね、今そう言ってもせんないことだというのと、それから日本には良いか悪いか別にして、
霞が関と中央省庁という官僚機構があって、例えば二国間関係については外務省をはじめ、例えば経済産業省とか様々な省庁が向き合いながら、
継続性ってことについてはプロフェッショナルな外交官がいて、この人たちが全員無能だってことではないんですよ。
例えばね、安倍政権が外交は首相自ら指揮してやっていましたから、岸田のような無能な人間が外相を務まったわけだけれども、その中でも、「今まではこうでしたよ。こういう時にはこういう発言をするべきですよ。」と。
中国向けの発言も、アメリカのジャパンウォッチャーとホワイトハウスはずっと見てますよと、資料として残してますよということは伝わってるんです。確実に伝わってます。
それでもこういう発言を繰り返すということは、これは長尾さんがね、脱の可能性と言ったけれども、一つはもう中国と向き合っていきますと。
日米関係は鳩山政権並みか、それ以下の正三角形よりも中国よりの二等辺三角形でいいと思っていると、アメリカ側は受け取ってますよね、西村さん。
絶対そう受け取る。二等辺三角形ですね。
これね、ただ私断言します。なぜかというと、いま石破政権の外交のアドバイスをしている複数の外交官、私の知り合いなんですよ。
何をいくら言っても意味が通じないんですって。
要するに長尾さんが二つの可能性があると言ったけれども、一つは中国を選択して、要するに森山博史がアメリカの次期大統領を内向きのチャンピオンと罷党したその森山に、
中国に行って頑張ってね、という。そして自分もできるだけ早く中国に行きたいという。
他方、アメリカからはトランプからの事実上のインビテーションが来たのに、正式に大統領になってから行く。
だってその前には大統領になる前に挨拶行きたいって本人が言ってたんですよ、石破が。
ということは、私の得ている情報を総合すれば、戦略的に中国を選択するなんていう能力すら全くなくて、石破には。
ただバカなんですよ。残念ながらバカという表現以外に見当たらないんですね。
石破さん、やっぱり中国を選択してるわけじゃないですよね、石破はね。
ただ、自然的にそうならざるを得なくなってるわけですよね。
安倍さんが命名したのかどうかはっきり僕はわかんないんだけど、
悪夢の民主党政権っていう言葉がありますよね。有名な言葉があったんだけど。
完全に、さっき山口さんがちょっと触れましたけど、
悪夢の民主党政権も上回ってるんじゃないのかなって。そんな気もしますよ。
石破が安倍政権、あるいは安倍さんご存命のときに安倍批判していたことについて、
やっぱりあれはちょっとまずかったかなと。
安倍さんのしんどさを今になってわかったというまとめ記事を紹介し、
昨年の自民党総裁の日から言い続けているが、本当に一秒でも早く辞任してほしい。
それ以外は何も望まないという西村さんの叫び。心からのお願いですね、西村さんこれね。
そうですね。
それで、こういうやりとりに長尾さんを巻き込まないようにしてるんですけども、
長尾さんは新党にも大変明るくて、八津県神社にもしっかり通っておられますが、
20番の記事を紹介せざるを得ないんですね。
雨の中伊勢参拝で一礼書いた石橋省出入は入る前も出る際も、
岸田氏や安倍氏は一礼という産経事務の記事を紹介せざるを得ません。
もうこの人、伊勢神宮が汚れるから行かないでほしいんだけど。
6日伊勢神宮を参拝し、内宮の御聖殿で二杯、二拍手、一杯の礼法で拝礼した。
現職首相による参拝は新宿の恒例行事で、昨年10月に就任した石橋省にとって働いた。
ただ今回の参拝では御聖殿の敷地に入った後に一礼を書いたことが注目を集めている。
これ、長尾さんの話ですね。
「私は神社の鳥居をくぐる時、それから本殿の前に立つと一段の手前と本殿の前に立つ。」
これはもう、日本人の朝起きたら歯を磨くとか、ワンを食べる時にいただきますというのと同じ。
これ、いわゆるDNAに染み付いた諸作だと思うんですね。
しかも伊勢神宮というのは神社の中の神社。
そこに天照大神と歴代の天皇陛下の功績を引き継ぐためにある、もう究極の神社に行く時に礼をしないというのは、これはマナー違反では片付けられないと言わざるを得ないんですが、これどういうことなんですかね?
本当もうね、コメントのしようがないですね。
どれだけ神聖なところかっていうところを、客観的な情報として石場総理に教えたとしても、多分そういうDNAをお持ちじゃないんでしょうね。
DNAだから、別に知らされなくても普通に諸作で出てくる話なわけですよ。
知識で知ってるか知ってないかというより、ああいう神域っていうのはそこに近づけばわかるんですよ。
漢字のものなんです。例えば初めて靖国に行った人が、ここは普通の神社と違うねって、そういうことを言うんですよ。
外国人だってそうですよ。
アメリカの軍人がすごい神聖な気持ちがしたって私に言いましたよ。靖国に行ったと。
それだったらなおさら伊勢の内空の地下の御祥殿でしょう。
あそこって要するに一般の参拝者は一番外側のところから参拝するんですが、正式参拝でやっと中に入れるわけですね。御祥殿にね。
その場所に入ったわけで今回は、もうその段階で何も言われなくたって、知識なんてなくたって一例ぐらいするのが普通の漢字勢の持ち主だと思うんですよ。
だからそういうものも全く持ってない。だからさっき私言ったようにインドネシアで民族舞踊の出迎えを受けているときも仏頂面で見てるんですよ。本当に。
もうね、本当に恥ずかしいです。一秒でも早くやめてほしい。
長尾さんは必ず選挙でしっかり議員としてバッジを取り戻してほしいと思う中で、
やはり石間さんに対する批判は、まず朝礼募会とかやらないといった解散をやるとか、人を裏切るとか嘘をつくとか、
そういう総理としての批判は、いくらあってもそれが正当だと思うし、外交についても積み上げてきた二次兵衛関係をめちゃくちゃにしている。そういう意味でいくら批判してもしょうがない。
上に、やっぱり神社に行くときにお礼をしてくださいって、いくら官邸のスタッフでもそれ普通言わないんですよ。
まあ言わないですよね。言わないです。
例えばね、ご飯出てきたときに手で食わないでくださいと。お箸を使ってくださいって言うかっていうレベルの話でね。
いや、もっと言えばね、右足出したら次は左足出してくださいねっていうことを誰も言わないのと一緒ですよ。当たり前のことじゃないですか。
さっきね、西村さん言ってて面白いなと思ったのは、バイデンが無理だったっていう話があって、
記者会見のときに、バイデン用にホワイトハウスのスタッフが作ったマニュアルっていうのは間違ってカメラが映しちゃったことがあって、それがねものすごい細かくなってて。
ホワイトハウスのイーストルームっていうところに入ったら、まずまっすぐ歩いたら、円台があったら避けてくださいとか。
要するに、そう書いてあったらぶつかっちゃうわけ?みたいな、ものすごく細かく幼稚園児の初めてのお使いみたいになってるやつが出ちゃってね。
それがね、バイデンの転落のひとつのきっかけにはなった部分があるわけだけど。
石場の場合は、今長尾さんが言ったみたいにね、右足を出すときには左手を出してくださいとかね。次は左足を出してくださいって言わない限り、神社に行って一礼してください。もう無理だと思います、官邸のスタッフもね。
どこまでルビフって言うのか、どこまで教えていいのか、日本人としての基本がない。
この人鳥取県出身の普通の日本人だと思うんだけど、国会議員を何十年やってる人なんだけど、誰も教えなかったんですかね。父親も祖父も政治家ですよ。
あれは鳥取県知事までやってるんですよ、親父は。どういう教育を受けてきたのか。
だからこそね、靖国神社に行かない。この人行く行かないじゃなくて神社に行かない人なんですよ。
もともとそうだよね。クリスチャンってこともあるんだろうけどね。
だったらね、伊勢神宮に行くなっていうのは失礼だから。クリスチャンだから一礼しないんだったら、僕らだって教会のルール守るじゃないですか。
そもそもね。
だらいらな方法はね、伊勢三派のときにちゃんと一礼して入りましたよ、合掌前の中に。
そんな話を日本の首相にしなきゃいけない。
これはね、先ほどあえて長尾さんの発言を持ち返すと、189人の人がね、石場茂と書いてある。この人たちが反省をしなきゃいけないってこともありますね。
もうね、もう頭きたかもうやめます。
ところが、石場が人格としても政治家としても総理としても、一刻も早く、一秒でも早く総理を辞めさせる必要があるという話の中で、
何か森山さんを持ち上げる方法が出てきてるという不気味なニュースがあるんで。
21番、少数与党で際立つ森山マジック。老廉な国会運営に石場がおかげでなんとか持ちこたえられているという記事なんですが、
これ簡単に説明すると、少数与党化で自民党ナンバーツールとして国会運営を切り戻りする森山幹事長は存在感を増している。
豊富な国会運営ブラブラブラで、野党が公正を強めるのに必死で森山氏の政治家が取られる場面がつきそうだという記事。
こういうのはね、まあ私政治記者を長くやってますんで、だいたい背景はわかるんだけど、森山挙げっていうのがこのタイミングで出てくるっていうのは、
いやー、ただ単純にこう、記者さんが森山さんに気に入られたいからこういう記事を書いたのかなって一瞬僕そう思ったんですよ。取材しやすくなるから。
批判的な記事が多い中で、お褒めの記事があると僕ちゃん嬉しいみたいなところがある。それを狙ったんじゃないかなって僕は単純にそう読んでたんですけどね。
いわゆる大手メディアの政治記者っていうのは、だいたいね、例えば国会証書します。国会論戦が行ってます。その記事がずっと出続けるわけですね。
そうすると、例えば今長尾さんが言ったように、すべての大手メディアは森山版、これは自民党、与党大党の幹事長にはAS級の記者が張り付いてるわけですね。ずーっとベタ付きしてるわけですよ。
そうするとその番記者っていうのが、腕の見せ所っていうのは暇な時なんですよ。そうすると国会開会前とか閉じた後とか。そうするとその時にね、森山版が森山批判したら出入り禁止になっちゃうよねとか。だからできるだけ森山を持ち上げる記事を隠し持ってて、ネタが少ない時に投げ出す。
まさに今がそうですよね。
まさに今なぎだ。なぎじゃないんだけどね。大変な重要な時期なんだけど、政治記者という極めて内向きの人たちの中では、こういう記事が出やすい環境にある。だけど、その上で僕は西村さん最後締めていただきたいのは、やっぱりね、日本のメディアって石場がこれだけひどいことをして、
森山が日米関係をぶち壊しにする発言をしてるのに、批判もしないどころか、要所する。これ、売国の都っていうのは、もはやメディアも向こう側だってことですよね。
もちろんそうですよ。
西村さんにじっくり解説してもらおうと思ったら、もちろんそうですで終わりになっちゃうんだよね。
もうこの日本って、もうダメじゃん。政治家もダメ。首相もダメ。外相もダメ。幹事長もダメ。そのダメダメな人たちがダメだということを、メディアがかないどころか要所する。これだったら、長尾さん、政権運営って楽ですよね。
いや、楽でしょうね。とりあえずやってるだけなら。あとは乗っ取られ、やめとなれ。日本が悪くなろうが、他国から侵略された時に、片っ端から向こうの民が命を落とそうが、もう関係ないって話ですよ。何も考えないといったら、こんな楽なことないですよ。
そういう人は多いと思いますよ。真面目な話。
この番組に対しても、私のメールマガジンとかニコ生の会員の方からも、そうやって石破がひどい、岩屋がひどい、森山がひどいと言っても、負け犬の遠吠えでしょうという方がいるんですけれども、僕はそれちょっと違うと思うんですよ。
いや、全然違いますよ。
どれだけひどいかを伝え続けないと、この人たちを変えなきゃというモーメントが生まれてこない。もう顔も見たくないという気持ちもわかるけど、やはり私は記者として伝えていく。
そして、国会議員経験者である中尾さんに、どういう背景でこういうことが起きるのか。そして評論家である西村さんに、これとんでもないことなんだということを伝えていくことについては、決して耳障りのいいニュースではありませんけれども、引き続き、このウィーケンドライブとか、私の番組の中では、やっぱり触れざるを得ない。
というのはね、この人たちがいればいるほど日本は落ちていく。国会であれば、もうはっきり言って誰でもいいと思う。石場でなければ誰でもいい。一刻も早くやめてほしい。
小泉慎二郎がまだいいですよ。
小泉慎二郎がまだいいって言い切れるか。
いや、これはもう消耗法じゃなくて、高市さんじゃなきゃダメだっていう部分につなげたいですね。
もちろんそうだけど、今話の綾でね、ちょっと申し訳ない。
やっぱり、この話の中ではどうダメかって言ったら、石場という人はこの家で愛してないから。この家の基本的なルール、あれマナー。本当に日本で生まれ育っているのか、もう疑いたくなるような諸差ですよね。
飯の食い方から神社の生き方から。そういう人を選んでしまった自民党は、まず石場を削り下ろすところから、それが国民に対する謝罪のまず。最初はそれですよね。
それをしなければ未来はないんですよ。
自民党の未来もないどころか、日本こそ沈没しちゃう。
またその通りです。高市さんがこの時ではないという、あの時ではないので、今はもう。とにかく予算が上がろうかっていう状態の時に、私は違うフェーズが来てるんで、これからはそれぞれの議員が、今の総理執行部ではダメだという声を心で思ってるんじゃなくて、思ってる人はどんどん情報発信をして欲しいし、
私も支部長という立場で、誹謗中傷じゃありませんので、日本のため、組織のためです。
そういう意味では、さっきの森山幹事長の話っていうのはね、非常にインパクトがあって良かったんじゃないですかね。
