中国の人口データに疑問を抱く人が増えている;数億人が消えた! イーロン・マスクが暴露、習近平の驚くべき秘密! #大陸を見よ

中国最前線マップ
65 フォロワー
1K 回視聴·2025/03/03
これが現在の北京の実店舗の現状だ。
人が少なすぎる。
北京の人口は少なくとも100万人減少した。
地下鉄には人がいない。道路は渋滞しない。
家賃が2000元でも借り手がつかない。
地下鉄全体を見ても10人も乗っていない。
公式発表では中国の人口は14億人とされているが、
ますます多くの人々が中国の人口データに疑問を抱いている。
14億人はどこへ消えたのかについて話してみよう。
中国国家統計局は今年1月17日に発表したデータで、
2024年末の中国の人口は14億828万人であり、
2023年末より139万人減少し、
人口の自然増加率は-0.99%であると述べた。
当局の公式データによると、中国の人口はわずかに減少しただけだが、
一般市民の実感はそれとは大きく異なる。
各地のネットユーザーが撮影した動画では、
かつてにぎわっていた商業施設や街並みが換算としており、
北京、上海、甲州、深圳といった一線都市でさえもその状況は同じだ。
今年の北京の人口が減っていることに気づいているか?
旧正月明けは本来北京へ戻る人が多い時期だが、
今年は明らかに人が少ない。空き家がたくさんあり借り手が見つからない。
道を歩く人も激減している。
今、人気のある仕事は代行運転や歯医者サービス、フードデリバリーなどです。
北京にチャンスはまだあるのか?
何百通もの履歴書を送っても全く反応がない。
これが北京の現状だ。
ここは多くの人が通勤で通る道だった。
しかし今はどうだ?
もう午後5時を過ぎた退勤時間だというのに誰もいない。
これは主要な通勤路のはずだ。
以前は人と車であふれかえっていたのに今はほとんど誰もいない。
この通りはかつてとてもにぎやかだったが見渡す限りどこも空き店舗ばかりだ。
今宿の業界も不景気で北京のような地価の高い場所では店を借りて商売をしてもほとんどが大赤字になる。
北京代行空港はもう換算としているのか?
まだ午後4時から5時だというのに人影がほとんど見えない。
通常ならここは便数も多く人の流れが途絶えないはずだ。
しかし経済状況の影響でフライトの数が減っているのかもしれない。
またこの空港はあまりにも遠く不便だからたとえ新しくて広くて高級でも人が来たがらないのかもしれない。
空港内の免税店にもほとんど客がいない。
飛行機の乗客数もかなり厳しい状況だ。
前方の座席にはわずかに2から3人しかおらず後方の座席も埋まっていない。
私は普段北京のホテルのロビーで友人と会うことは少ないがこの椅子は汚れている。
なんというかここ数年で北京の高級サービス業は10年前と比べて大きく衰退しているように感じる。
以前はホテルのロビーにはスーツを着たビジネスマンがあふれ商談をしていた。
しかし今は明らかに人が減った。
なぜこんなに静かで人がいないのか。
ここにはU字ロックがかかっているし通行人もほとんどいない。
これは以前の正門だが固く閉ざされビッグデータ時代と書かれた広告看板も色あせている。
以前ここには全可愛スーパーというスーパーがあったが閉店してしまった。
中には人がいないからだ。
掲示には貸し出し中と書かれているが借り手がいない。
大砲台下には賃貸入居募集と書かれているが電話番号が塗りつぶされている。
高校クリニックは儲かる業種のはずだがそれすらも撤退した。
変化があまりにも大きい。
今も残っているのは上海銀行だけが必死に持ちこたえているようだ。
私は長い間地下鉄に乗っていなかったので今日とても驚いた。
西2機の乗り換え駅はかつての人込みが消え車両内にも座席が空いている。
ここは西直門の改札口だがなんと一人もいない。
この不景気な時代みんなが無事であることを願う。
北京国防のビルで会議があり31階でエレベーターを乗り換えたがそのフロアには誰もいなかった。
一人きりで怖くなるほどだった。
1階に降りるエレベーターはどれだろう?
なぜ上に行くものばかりなのか?
見てくれ誰もいない。
今1階に降りてきたがやはり誰もいない。
今日は土曜日なのに一人もいない。
まるでゴーストタウンのようでとても寂れている。
ブロガーの小平さんは北京でコンビニを経営しているが商売が続けられなくなりそうだという。
北京のような一線都市がここまで換算としてしまったのか?
私は北京で8年間年中無休でコンビニを経営しているが
今の状況を見るとここが本当に北京なのか疑わしくなる。
私が経営するこのコンビニは5年前に譲渡を受けた。
コストを抑えるため店には私と父の2人だけで交代しながら働いており
1日16から17時間勤務している。
普段は父が朝7時半に開店するがここ数日は実家に帰っている。
昨日は夜12時まで店を守り帰宅して片付けをして1時に寝た。
それでも今朝は7時半ごろに店を開けた。
しかし8時を過ぎても客はわずか2人しか来てなかった。
年末まではまだ何とか商売が成り立っていた。
しかし10月2日以降1日16から17時間店を開けていても
1日の経費すらまかなえない状況になった。
信じられない人々は一体どこへ行ってしまったのか。
ブロガーの小平さんによると常連客の1人はフードデリバリーの仕事をしていたが
昨日店で買い物をした後もう北京ではやっていけないので実家に帰ると話していた。
彼は1ヶ月の収入が家賃や高熱費生活費を差し引くと
ほとんど手元に残らなかった。
さらに今の北京ではフードデリバリーの仕事をする人が街中にあふれており
1年間働いても貯金はほとんどできなかった。
だから実家に帰ることを決めたのだという。
北京などの大都市は換算としているが農村もまた人がいないようだ。
今日は2025年の旧正月8日だ。
ここは村のバスケットコートと文化センターだ。
例年なら正月期間中はみんながここに集まりイベントを楽しんでいたはずだが
今年はほとんど人の姿が見えない。
まるでこの村全体が私だけのものになったようなそんな寂しさを感じる。
もし都市部にこれほど空き家があるなら賃貸市場ももっと活気が出るはずなのに。
なぜこんなに静かなんだ?
誰の姿も見えず家の門はすべて閉ざされている。
村を一周してみたがあまりにも静かでかつての賑やかさは完全に消えてしまった。
私たちが子供の頃に感じた活気はもうどこにもない。
村には若者の姿がほとんどなく時折年配の人や子供を見かける程度だ。
中国共産党の公式発表では中国の人口は14億人だという。
しかし多くの人々が疑問を抱いている。
都市部では人が減り農村も乾散としている。
もし本当に14億人もいるなら一体彼らはどこに行ってしまったのだろう。
2020年にパンデミックが発生して以来中国では膨大な数の死亡者が出ているが
中国共産党はこの事実をひた隠しにしている。
2023年中国共産党の民政局が発表した2022年第4四半期の民政統計データでは
例年発表されていた仮想された遺体の数が削除されていた。
専門家の分析によると当局は実際の死亡者数を急に公表すれば
社会に大きな衝撃を与えるため意図的に隠しているのではないかという。
パンデミック期間中に中国では一体どれほどの人が亡くなったのか。
イーロンマスクのXAIグロック3は中国政府の公式データを元に推計し
1億5000万から2億人が失踪していると算出した。
法輪功の創始者李光志氏は2年前にすでに
中国共産党は3年以上にわたってパンデミックを隠蔽しており
すでに4億人が死亡している。
このパンデミックが終わる頃には
中国の死者は5億人に達すると発言していた。
では中国最大の経済都市障害の現状を見てみよう。
年が明けてもうかなり経ったというのに
見てくれこの住宅街の商店の前を。
空き店舗ばかりだ。
以前ならここは一等地で店を借りるのも至難の技だった。
今では誰も見向きもしない。
今では店を開くのも閉めるのも大変。
まるで家婦のようにひっそりと店を守るしかない。
最近の上海は何か様子がおかしい。
昔から異常があるときは必ず理由があると言われるが
今の上海と北京には3つの異常現象がある。
一つ目空き家の数が異常に多い。
これは全国平均をはるかに超えるレベルだ。
二つ目大学受験の志願者数が極端に少ない。
今年全国の大学入試の志願者は1342万人だったが
上海と北京の合計はわずか5から6万人にとどまった。
最後の異常現象は移民の急増だ。
特に上海の移民に関する話題は爆発的に増えている。
疲れ果てた中3階級の多くがマルタへの移住を選んでいる。
マルタではただ家を借りて6万ユーロ約470万円を寄付するだけで
家族全員が移住権を取得できるのだ。
気づいたか?
最近上海のオフィスビルでは多くの企業が退去している。
これは本当に恐ろしい現象だ。
私は旧正月が明けて上海に戻った後友人たちと話していたが
私自身が働いているこのオフィスビルでも多くの企業が営業を停止している。
今ではビルの半分以上が空室だ。
これが何を意味するのか?
さらにオフィスビルだけでなく商店も悲惨な状況だ。
基本的に2軒ごとに城都の張り紙があり
本来3軒分の広さだった店舗も家賃削減のために1軒だけを使い
残りの2軒を貸し出す状態になっている。
商業が低迷していることはもはや言うまでもない。
今の世の中誰も新しいビジネスに投資しようとしない。
しかしそれだけではない。
住宅賃貸市場ですら空室率が急上昇し賃料も下がり続けている。
一体人々はどこへ消えてしまったのか?
大上海にも早夜の活気はない。
上海の夜はどんどん寂しくなっている。
以前とは大違いだ。
表向きにはショッピングエリアの商業モデルの画一化や
同じような店ばかりで個性がなくなったために
夜のにぎわいが消えたと言われている。
だが真の理由は別にある。
普通の人々がもはや消費をしたくないしできなくなったのだ。
上海の消費データを見るとほぼ全ての業種でマイナス成長している。
唯一の例外は食品業界だけ。
それ以外は全て売り上げが落ちている。
この状況から商売がいかに厳しくなっているかがよくわかる。
考えてみてほしい。
毎日整形を立てるのに必死な人々がどうして夜遊びを楽しめるだろうか。
朝起きたらすぐに頭をよぎるのは
住宅ローン、子供の教育費、クレジットカードの請求、
高齢の親の介護、会社の経営状況の悪化。
こうした重圧に押しつぶされているのに
誰が気軽に外で飲み食いできるだろう。
たとえ外に出ても心から楽しめる余裕などないのだ。
上海の消費データのマイナス成長が全てを物語っている。
人々はどんどんお金を稼ぐのが難しくなり
仕事も不安定になっている。
だが支出は減らない。
これだけの困難があるのにどうして消費をする気になれるのか。
ましてや夜遊びなんてする気になれるはずがない。
今日はこの辺で終わりにしよう。
ぜひ、いいね、チャンネル登録、コメント、シェアをお願いします。
次回の配信でまた会いましょう。
