(韓国)ユン大統領弾劾に憲法裁判所判事が認識できなかったこと。大統領と判事の次元が違うところ。これからが問題。

李真実チャンネル
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363 回視聴·2025/04/05
みなさんこんにちは
昨日4月4日にアップロードした動画
韓国の憲法裁判所が公開したの
文大統領姫判決書のみたいなものですね
その動画をご覧になりましたか?
感想はどうでしたか?
3月26日に韓国の憲法裁判所が
民主党のイージェミン大法の
選挙法違反についての判決を出したんですけれども
その時は無罪となりました
判決がですね
そのことについてある韓国の弁護士ですね
今私名前は覚えてないんですけれども
動画から見たんですけれども
Aさんとしましょう
このA弁護士はですね
憲法裁判所のやり方について
旧例を持ってですね
例として
例えばこの事件が
イージェミン大法がですね
選挙法違反したその事件の
旧例とすれば
憲法裁判所はですね
その旧例を細かく切ってですね
そこから問題があるところ
腐ったところを全部捨ててですね
残り問題ないものを出してですね
それだけを見せて
これはこの旧例は問題がないんだと
この旧例には食べられるんだと
いいものだと
判決すると言っているんだとですね
このようなありかがを取っているんだと
と話したことがあります
まだですね
今
憲法裁判所が言う大統領の
弾劾案件について
ある大学の教授ですね
法律の専門ですけれども
Bさんとしましょう
やっぱり動画で見たんですけれども
名前も覚えてないです
Bさんはですね
殺人事件の例として
憲法裁判所のやり方をですね
説明してくれました
殺人事件はですね
殺人ということは間違いなく
これは犯罪ですね
犯罪ですから
死刑しなきゃいけないですね
死刑するかどうかはですね
この殺人事件だけ見てはいけないんだと
その前提条件ですね
なぜこの人が人を殺したのか
その状態ですね
その状態だと
効果を見なければいけないんだとですね
例えばですね
この人が殺人する時に
自分の目的でですね
個人の利益のために殺人したら
二人の喧嘩でですね
そうするとこの人は
死刑になるんだと
それじゃなくてですね
例えば他の人
その殺人された人がですね
犯罪を起こしていて
たくさんの人を殺しそうとしているんだと
殺している時に
この人を殺害しなければ
さらに多くの人が殺害されるんだと
殺されるんだと
そんな状態で
やむを得ず
この人がですね
殺人したら
犯罪を起こしている人を殺したら
それはですね
全体的に効果から見れば
この今殺人犯ですね
容疑者を死刑しちゃいけない
無期懲役かあるいはですね
有期懲役を言い渡さなければいけないと
このように判断しなきゃいけないんですけれども
今憲法裁判所は
その前提条件と
効果を見なくて
大統領の非常会議で
そのものだけを見てですね
判断しているんだと
判決しているんだと
話したことがあります
今回ですね
憲法裁判所が公開した
昨日のその
ユン大統領に対する
悲鳴判決書を見てですね
私はAさんとPさんの話を
理解できるようになりました
まだですね
憲法裁判所のやり方も
わかるようになりました
まだユン大統領がですね
なぜ非常会議で
を出さなければいけないのか
そういうことも
理解できるようになりました
憲法裁判所の
ユン大統領に対する
悲鳴判決書
そのものだけを見ればですね
問題はなさそうに見えます
しかしですね
ユン大統領が非常会議で
お出したその原因と
効果を考えれば
ユン大統領を悲鳴する
その判決書にはですね
多分問題があると
言えるかもしれないですけれども
不十分だと思いますね
考え方が
その問題の考え方がですね
不十分だと思います
まず私がですね
ここで話したいことは
法律というものはですね
真理ではないです
ということです
法律を守らなければいけない
ということでもないですよ
必ず法律を守らなければ
必ず問題が起こる
ということでもないですね
例えば交通ルールですね
信号を無視したら
必ず実行が
発生するとは言えないですね
誰もいない時に
赤信号を無視したら
法律を違反したんですけれども
いかなく効果もない
ということですね
法律を実行する人も同じですね
判事も同じです
判事も法律を違反することが
ありますからですね
問題はその法律条文自体ではなくて
法律を操っている人
法律を解釈する人
法律を実行する
判事の道徳でみるに問題があるんです
ある事件をですね
正しく判断するか
正しく判断しないとか
できないとか
その事件自体じゃなくて
その法律自体ではなくて
法律を実行する人
その判事に関係があるんです
例えばですね
今回の非常改憲例を見れば
前提条件ですね
この判決書には
非常改憲例を宣布する
実態の要件に
一つの条件があるかと
何かというと
戦時 地変
または今年に準する
国家非常事態で
敵と交戦状態にあるか
社会秩序が極端に乱され
共生及び司法機能の遂行が
著しく困難な状態が
現実的に発生しなければならない
というものがあるんですけれども
ここでですね
一番重要なのは
戦争 戦時という概念ですね
戦時ということは
戦争の概念が
今ですね
既に変わってあるんですね
この法律を規定する時の
その時代との戦争と
今の戦争は変わっているんですね
戦争というものは
昔から見れば侵略ですね
必ず侵略を目的として
他の国に侵略して
それからですね
侵略された国の
資源とか財物とか
略奪するということですけれども
今の戦争は
それと違うんですね
中国共産党が
1990年代に
中共が朝鮮戦という概念を
導入して
今はですね
プッチリ的には侵略しなくても
戦争をやっているんですね
例えば領土以外の
全てのものをですね
今侵略しているんです中共が
領土だけ侵略しないんですけれども
全ての領域というか
侵略しているんですね
その最終的な目的は
やはり領土の侵略で
全世界で共産主義をやろうと
共産党の独裁をやろうとするのが
今共産党の
朝鮮戦の目的
やっているんですね
これは韓国で
実際には発生しているんですね
朝鮮戦について
私は昔の番組でも
何回も話したんですけれども
韓国の
ハンギリ先生が話した
そのものを私そのままですね
動画アップロードしたことがあるんですけれども
それについてですね
皆さん見てください
だから戦時ということは
ハンジたちから見れば
今戦争は
起こっていないんですけれども
大統領の立場から見れば
戦争は起こっているんですね
その戦争ということは
例えば文化的侵略
イデオロギー的な侵略
まだですね
今は共産党は
暴力のマルクスをやらないんです
昔は中共はですね
暴力革命を
強調したんですけれども
今は暴力を
文化的な革命にあります
文化マルクス主義がですね
今実行されているんです
全世界で
だから文化的にマルクス主義の思想
マルクス主義の共産党の文化を
他の国でですね
無理やり植え付ける
ということになるんです
このやり方は
いかなる
手段も
選ばないんですね
特に今
中共のやり方は
国会を台湾とか
香港
韓国 日本も
アメリカも同じくですね
全ての国の国会の
権力をですね
奪おうとするんですね
この共産党が中国人が入るんじゃなくて
その国の
政治家たちを
共産党に作るんですね
このようにやって
他の国の選挙を
干渉して最後には
共産党を支持すると
つまりですね
実際には共産党ですね
その国の共産党が
その国の権力を
握るようにするのが今
共産党のやり方です
これはですね
ユン・タイトルが見抜いてやるんですね
だから朝鮮戦ということは
憲法裁判所の
ハンジたちは軽減していないんですけれども
ユン・タイトルは
軽減しているんですね
実際的に感じたんです
だから
ユン・タイトルの立場から見れば
今は戦時の状態になっている
ハンジたちは
立場から見れば
昔の概念であるからですね
戦時はまだなっていないということが
二人のですね
二つの部分の間で
間違っている
次元が違うということですね
こんな状態ですね
前提条件の
憲法裁判所のハンジたちは
十分に考えることができない
私が思うにはですね
わざとこの前提条件を
無視したのではなくて
ハンジたちはですね
このことが知らないですね
知らない状態で
判断すると
判断が間違くなるんですね
これ一つ
もう一つは
強制及び司法機能の
遂行が著しく
こんな状態になっているんだ
とですね
今
憲法裁判所はですね
このことが発生していない
と言うんですね
だから実際には
国会が
合計22件の
案件をしたんですね
案件をしたんですけれども
今
憲法裁判所では
2人に対する検察官1人と
放送通信委員会の
委員長に対する
案件だけを
そうですね
審判しているんだと
これが進行中ですけれども
他の案件をまだ
大統領がですね
裁議を要求したり
あるいは交付しない
という状態になっているから
実際にはこの
弾劾事件が発生していないと
言っているんですけれども
これは法律的には
本当に
法律がまだ発生していないんですね
しかし
日本大統領にとっては
弾劾が
国会からですね
弾劾案件を出した場合は
その人は
停職されるんですね
日本大統領も停職されたんです
その後
最高裁判所が
判断する前のこの間で
停職状態になっているから
法律的には
弾劾が
弾劾の効果が
まだ発生していないんですけれども
実際には
その幹部たちは仕事ができない
ですから
発生したりですね
弾劾が発生している状態ですね
これは
最高裁判所の判断と
実際の現実が
違う状態になっているんですね
だから私が考えるには
前提条件を十分に
考えていない
まだ選挙委員会のことも
含めてですね
このような前提条件を
十分に考えていないと
もう一つは非常解限令の
効果ですね
非常解限令を
出した
発令した後で
ユン大統領はすぐに
これはこの解限令の目的は
呼びかけの
解限令だとですね
今国で発生していることを
国民に知らせたいから
この非常解限令をやったと
実際は非常解限令の
その時ユン大統領も知っているんですね
その解限令が
昔のものと違うんだとですね
だからこれを書いて
国民に
国の危ない状態を
知らせたいと
主張していたんですけれども
その後でその時の
ユン大統領の支持率は
十数パーセントしかなかったんですね
しかしそれから
だんだんみんながですね
国民が国で何を発生しているのか
大統領は何に
この非常解限令を出したのか
知っていてその後で
だんだんですね
ユン大統領を支持する人が増えたんですね
最後には50パーセント以上まで
60パーセントまでなりましたね
だから
多くの国民が
国で発生している真相が
分かるようになったんですね
これは非常解限令の
効果ではないですか
これは良いことですね
悪いことではないです
だから非常解限令の
手段は良くないんですけれども
効果的には
良いことになっているんですね
だから効果を見なければいらない
またですね
例えば国会が
22人の部長のレベルの
構想幹部を
弾劾していることも
また選挙の問題も
選挙委員会の問題も
この非常解限令を
通じて
国民が分かれるようになったんですね
だから今このような
国民が持っているものは
例えば
選挙の方法を変えなきゃいけない
選挙管理委員会に
そこに問題があるんじゃないかと
公開しなさいと言っているんですね
だから
選挙委員会が
公開しないんですけれども
そこには必ず問題があるんじゃないかと
今国民が思っているんですね
まだ
中共が監獄に
している
その朝鮮戦
これも
この前は非常解限を出す前には
国民が
知らなかったんですね
だからこれも
非常解限を通じて国民が
分かるようになったんですね
これは何よりも一番重要なことです
これを本当にですね
侵略 文化的侵略
国の
体制的な侵略になっているんですね
だから戦争の
概念が変わっていること
昔は領土を奪って
領土を奪うことによって
その国の国民の
自分の国民の仕事
ものにしようとしているんですけれども
今は中共はやり方を変えて
またその国の
政治家たちを自分のものにして
それからその領土を
全部自分のものにしようと
するのが今共産党のやり方
これが国民が
この非常解限を通じて
分かるようになったと
だからこのような
十分な
条件ですね
条件と効果を考えなくて
非常解限でそのものだけを
持って有罪か
無罪かを反対する
憲法裁判所の
やり方を
ユン大統領がすでに知っていたんでしょう
ユン大統領は
法律の
放送界の出身だからですね
だからこのようなことを知っているから
今国は
緊急の状態になっているので
一つ一つ法律手続きを
全部やれば
22名の人を
弾劾の事件を
憲法裁判所で
それを判断するには
1年にもかかるかもしれない
という状態になると
国の
行政が
崩壊の状態になるんですね
だからこの状態を見て
ユン大統領が
直接非常解限を
出したのではないかと
私は考えます
まだその判決書の最後の部分には
民主共和国の
主権者である
大韓国民の
信頼を重大に
裏切りましたと書いている
ユン大統領が非常解限を
出したのはと書いてあるんですが
これはちょっと
無理な判断だと
私は思います
これは理論的には
確かに非常解限を
出していけないところに
出したからこれは間違っているんですね
法律を違反したんですけれども
効果的に見れば
現実的には
この解限を出したため
ユン大統領の
国民の支持率が
上がっていったんですね
だからこれはちょっと無理な判断ではないかと
思うんですね
だからこのようなことを
全部考えると
私は弁護士のAさんと
また大学の教授
Bさんの話を理解することが
できたんです
また確かに
憲法裁判所のやり方は
きゅうりの腐った部分をすれって
いい部分を残して
これがいいものだと
まだ殺人事件を
前提条件を見なくて
殺人の登記を見なくて
またその効果も見なくて
裁判を行う
憲法裁判所の
やり方も
多分あるんじゃないかと私は思います
ユン大統領は
最後には弾劾されました
これは韓国の
法律で決めたものでから
私はこれが正しいか
間違っているかは
思わないですけれども
判断しないですけれども
ユン大統領は
反共産党の人物であることは
これは間違いないです
まだ他のところにも
問題があるかもしれないですね
人だから人間だから
特にこのような立場にある人は
必ず
法律違反することもありますね
国の利益のためには
だから
問題があるとは思いますけれども
このことについて
共産党反対することについては
正しいと思います
まだ韓国は
これから問題でしょう
今
共産党反対する大統領が
失脚したから
共産党反対する力が
弱くなるんですね
だからこれから
問題が起こると思います
どんな問題が起こるかわからないですけれども
これから60日以内に
大統領選考が
行われるんですけれども
まだ選挙管理委員会の問題も
まだ解決できないし
まだ明らかになっていない
どういう状態なので
これから誰が大統領になるのか
もし民主党の代表
イージェミンがですね
大統領になると
これはですね
与党と野党みんな民主党になるから
民主党のやり方を
止める人は
一人もいないですよ
誰もいない
そうすると
反日、反米のことがですね
韓国の政府的には
また発生するんじゃないかと
また中国共産党に
親しい政策を取るんじゃないかと
今の状態ですね
共産党と中国共産党が仲良くなる
人はですね危ないですよ
共産党がそろそろ崩壊するので
共産党が崩壊する時には
全世界で
人類ってですね
共産主義がなくなりますので
新しい時代に
入ると思います
昔と違ってですね
本質的な人類にはですね
本質的な変化が発生すると思いますので
共産党と
親しい人はですね
多分
残るか残らないかですね
問題だと思います
今日はここまでにします
ご視聴ありがとうございました
