真善忍の教えのもと 法輪功『4・25平和陳情』26周年記念パレード(横浜)

大紀元 エポックタイムズ・ジャパン
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345 回視聴·2025/04/28
2025年4月20日、横浜市桜木町の駅前広場から法輪功学習者によるパレードが行われた。「真・善・忍」の理念を掲げ、天国楽団の演奏とともに市内を行進。26年前に中国で始まった中国共産党(中共)政権による弾圧に対し、平和的な抗議の意志を示した。沿道には多くの市民や観光客が集まり、和やかな雰囲気の中、弾圧政策の停止、信仰の自由を訴える声が響いた。
今日は日本のファールンゴン学習者たちによるパレードが行われます。
パレード出発前に、今横浜桜木町駅前広場には数百人近くの参加者が集まっています。
上空は一面の曇り空ですが、静かな熱気に包まれながら出発の時を待っています。
毎年ファールンゴンの人々は4月25日を記念して世界各地でパレードを行っています。
4月25日はファールンゴンの人々にとって信仰の自由を求めて平和的に立ち上がった記念日であり、
同時に中共当局による組織的な弾圧の始まりを象徴する歴史的に極めて重要な日だ。
今から26年前の1999年4月25日、この日、中国各地から集まったファールンゴンの学習者約1万人が
北京の中共政権の中枢である中南海の周辺に静かに集まり、大規模で平和的な陳情を行った。
この陳情はファールンゴンに対する虚偽情報の訂正を求めたファールンゴン学習者が
天津市の公安当局に拘束されたことを受け、釈放と公正な扱いを求めて行われたもんだ。
陳情当日の夜、中共政権は代表者と面会し、ファールンゴン学習者の要求を引き入れる姿勢を見せ、現場は平穏に終息した。
その後すぐに中共政権はファールンゴンを共産党に対する重大な脅威とみなし、7月20日には大規模な弾圧政策が開始された。
7月20日以降のファールンゴン弾圧政策は、弾圧を主導するために
610弁公室という超法規的な特別機関を設置し、公安、司法、宣伝、教育などあらゆる国家機構が総動員された組織的計画的な弾圧運動である。
逮捕、拷問、思想転向、社会的排除、プロパガンダといった多面的な手法が中国全土で展開された。
そして臓器強制摘出による臓器移植ビジネスという人類史上最悪の反人類的凶悪犯罪が引き起こされた。
ファールンゴンの人々に対するこれらの弾圧は今なお進行中である。
このパレードに参加する人々の背景には一体どんなストーリーがあるのだろうか。
出会ったのは1998年でして、自分が6歳ちょいな時でした。
当時は自分が早く生まれて、子供の頃か、生まれた時からずっと体が良くなくて。
母も当時心臓病にかかって、父も体が良くなくて、本当に家族全員が健康状態が良くなくて。
知り合いからの紹介でその修練を始めたら、母の心臓病も自分の病気も知らないうちに消えたんです。
本当にその修練を始めてから今までは病院にいたことはないです。
母も心臓病は当時入院したんですが、かえって重症化して全然治らなくて、仕方なく家に帰って普段怒らずに過労にならないという風にするしかない。
母はもともと医者でしたので、自分も常に気をつけていますが、やはり当時は体が弱くて顔色も良くなくて。
でも修練を始めたら本当にまるで別の人になったようで、父も母も夫婦喧嘩は全くしない気がします。
自分も自分は見たことがないです。
中国で夫婦喧嘩する人が多かったんですが、両親は全然自分が悪いことをしたじゃなくて、
子供だからあやまちをしたら全然治らないし、理性的にこういう風にしちゃダメとか言ってくれるんです。
両親は中国の親の中ではかなり珍しいのではないかと思います。
あと成績がたまには落ちちゃったりとかのがあるんですが、全然起こらないです。
単に自由に成長すればいいというような。
毎日の夜、自分が夕ご飯を食べたら、私が宿題し終わったら連行店に行きます。
みんなで本を読んで、当時は6歳だから一部の文字はファルンコの本を読んで勉強になったというような感じです。
子供がいっぱいいて、説法の動画を見終わったらみんなで連行して、
休日だったら子供たちと一緒に遊んで、教文とか暗唱したりというような感じです。
普段は人間としてのあるべき姿は本の中に全部書いてあるから、
親はそんなに心配をしていなくて、
大体自分が何をすべきかは自分の中ではっきりわかっているからというような感じです。
箱買いの前まではかなり普通に暮らして、他の子供より楽な感じがします。
親からいろいろ要求されていなかったから、楽しい時期でした。
箱買いが始まったのが7歳ごろで、当時の記憶はぼんやりしていて、
覚えられる範囲では、母は私が2年生か3年生の時、
警察とかが家に嫌がらせをしに来たり、仕方なくて、
どこか親戚の家にいたかな、よくわからなくて、当時は半年くらい会っていなかった。
途中で一回、夜中に10時過ぎたかな、
母が家に戻って、次の日の朝、たぶん4時ごろに離れて、
普段自分は4時ごろ起きて、その日は母はたぶん私が起きていない時に行っちゃうつもりでしたが、
ずっと泣いていて、本当は母は離れないといけないのが分かっているから、仕方なくという感じで、
本当に私を見に来てくれてありがとうと思っていました。
お母さんが離れなきゃいけないのは、警察が来るから逃亡生活、逃げるということですか?
そうですね。警察だけじゃなくて、職場の上司もどんどん圧力とかかけてくるから、
普通のまともな生活は全くできないので、逃亡生活を。
記憶の中で少なくとも2回くらいあった。
あとは、1999年からかな、たまには父と一緒にどこかにいて、母に会いに行ったというような気がします。
当時は母は洗脳施設とかに勧退されていまして、
中国で例えば領海とか国慶節とか、5月13日とかそういう日が訪れたたびに、
警察が事前に母を監禁したりとか、どこかのホテルに閉じ込めたりとか、
あとは事前に家にやってきて、その日外に出ないようにとかってくるのです。
しかも母が監禁されたのが合わせてもう11年以上な気がします。
ほぼ父一人で育てられて、母は私に会うたびに全然文句は言わないんです。
どんなことをされても、以前は知らなかったのですが、
後でインターネットで以前、他の学習者が母がどんな迫害を受けたのかを書いた文書があって、
それを見たら、本当にあんなことをされたのか全然知らなくて、
母もそういう辛いことを全く口にしたことは一度もなかったです、私の前では。
多分、心配させたくないかなと思って。
- じゃあ、お母さんは本当に法律法の証を守って、
その審査員を貫いたような迫害をしていたというふうに感じますか?
はい。当時、文書を読んだ後、母に電話したときに、
以前そんなことをされたのかと言ったら、もう過ぎたことなので、言っても意味がないから言わないと言いました。
母を直接迫害とか殴ったりとか、重労働させた人に対しても全く文句は言わなかったのです。
かえって、そういう人がいつかいい人になってほしいと、そういうような感じでした。
- 恨んでいるような言葉が一切ない?
一切ないです。
しかも、そういう家家食が似ていて、ファールン号の学習者を迫害しないようにとか伝えに行きました。
- 岩井さんのお母さんが拉致されている状況の話を教えてほしいのですが、最初どうやってそのことを知ったのですか?
去年の4月の10何日か、今は覚えていないのですが、
知事から電話が来て、お母さんを捕まっちゃったかもしれなくて、
メーカーネットで確認してくださいと言って、自分が検索してみました。
その前に、たぶん3日前でしたっけ、
母は他の学習者の家にいたのに、警察が押し入れて全員を捕まっちゃいました。
それ以来は母は家族と会ったことは一度もなかったのです。
その後は日本で街頭で署名活動をして、母を救出するためには皆さんの応援をお願いして、
あとは議員さんたちに会って、自分はどんなことをやって、外交上の圧力をかけてほしいと言ったら、
とにかく話を聞いてくれました。
でも議員の方はやはり難しいと言いました。
中国ではこういうことは毎日のように起きています。
自分だけじゃなくて、知り合いの中でも何人も家族が捕まれて、
しかも中国の警察とか司法関連の人は全部ファルコンの人が、
違法なことを一切していないと分かっているのに、学習者たちを捕まったとか、判決を下したりとか、
あとは中国の警察、家庭の人に電話をかけた時は、僕はかなり緊張して、海外の電話を聞いたら神経をとがしているような感じがします。
自分が悪いことをしているという自覚はあるのに、出世のため、お金のためにやっていますが、
人には知られたくないです。自分が悪口をしているというのを。
このことは日本の社会にとってどういった関係があると思いますか?
中国と日本はかなり近いです。距離としては、地図の出身地から東京までは2000何キロくらいかな。
中国の中でも同じような距離、離れたところがあるので、かなり近いです。
自分の隣の国がいかに怖いのかを認識してほしいです。
日本では皆さん、警戒心は少なすぎると感じています。
言い方が悪いかもしれないのですが、自分の国民に平気に監禁したり殴ったり、重労働させたり、
外国人に優しくしてくれるとでも思いますか?と、時には思っています。
中国共産党は、誰も止めてくれないと、ほっといたら、いかに怖いことでもできるという邪悪な政党です。
母は以前、労働強要上に監禁されたとき、1ヶ月1回ぐらいは会える制度があるのですが、
でも、もし母は自分の信仰をあきらめないなら、たまには会ってくれないとか、
たまではなく、結構あります。
制度はあるのに、警察の思うままに許可しても許可しなくても、警察の判断にはなっています。
法律はただの、警戒化されたものです。
なので、日本の母は労働強要上に毎日10何時間も重労働させられて、
母と会ったときは、外で食べるときはなるべく割り箸を使わないようにと言いました。
真っ白に見えますが、それが品質が悪いもの、汚いもので作られたものです。
母は釈放された後も、どこにいても携帯を身につけないのです。
最初の携帯だったら、バッテリーが外せるから、バッテリーを外してどこかに行くというような感じで、
家にいたら、電源を切ってバッテリーを外して、ベランダとかに置いて、
そうじゃないと話し全くできないから。
携帯とかスマホはある意味では、盗聴器と同じです。
中国ではファルコン学習者みんなのスマホとか電話は盗聴されているからです。
ほぼじゃなくて毎日です。
なので普段も話すときはかなり気をつけています。
でも日本では今ファーウェイとか、名目は中国の民間企業ですが、
実際は全部中共の資本が入っているから、
実は軍関連企業とか共産党関連の企業です。
そういうスマホを常に使うことは個人情報の流出、外国人としては本当に心配しています。
あとは割り箸とか、日本の安いものだけじゃなくて、
電気屋にいたら99%以上のものが中国製で、
そういう電子機器の中に何を仕込まれているのか全然わからないから、
自分は本当になるべく中国製以外のものを買うというふうにしています。
でも皆さんは平気に使っています。
あとはなんというか、ファルコン学習者に対する臓器狩り、
最初は死刑をかけられる人が、その後はファルコンの学習者、
その後はウェイクルとか、あとはウェイクルとの民族でしたっけ、
チベットの人で、でも近年は学生が行方不明、
中学生から大学生までの年齢代の人、行方不明になる人、
毎年何万人いるというニュースを目にしまして、
それは最初はファルコン学習者をテストというような感じで、
その後どんどん広げていくというような感じです。
日本人というか国際社会はそんなことに黙ってしまったわ、
今度は最近のニュースで、生後1日、3日目の赤ちゃんの心臓か心臓を
輸食に使ったというニュースがあったんですが、
さらに一歩進めば人身売買とかで、
例えば中国人を航海の船に連れて行って、
そこで臓器移植の手術をして、
外国人が知らないうちにそういう臓器を受け取ったわ、
それは臓器のために1人が殺されたということを知ったら、
その人はどんな気持ちなのか全然想像つかないんです。
気持ちは別として、それは犯罪に関わることになるんじゃないかと自分は思っています。
無責任とは言い切れないんです。
知らないかもしれないんですが、結局過断者にはなってしまいます。
大法は自分の道徳、修養を提供してくれます。
本当に善人なので、自分の修身、修心を向上させてくれます。
大法を私たちの家族に与えてくれました。
その時、私は大法を見つけました。
そして私の家族、祖父、祖母、祖父、祖母、
そして全ての家族は基本的に修練を始めました。
大法を見つけた時、
実は私自身も身体に病気がありました。
そして7歳の時に、
私は毎日打針を打ちながら薬を飲んでいました。
大法を修行した後、
大法を見つけた後、
突然、私は一瞬で身体が良くなりました。
どう良くなったのか、実は私も知りません。
私は今まで、
何十年も、二十年も、
私は病院に行っていませんでした。
大法に感謝します。
私の祖母は、
自分の運輸業の老闆で、
私の祖母は、
私は恐らく、
私は修行で、
遥か速い時間がかかりました。
ある點だけは、
話すことを失敗させてしまいました。
彼女は多くの暮らしの前期は
彼は法輪功の真善者に従って自分を標準的に要求していた
そして良い人になる
自分の道徳を提升する
そして信仰があるから
そのために中共の警察が
派出所に盗まれました
去年6月
彼は今も
警察に盗まれていません
私も心配しています
家族も彼を見つけられません
彼の状況はどうなっているのか
私たちも詢問できません
だから私は彼を心配しています
大部分の時間
私は祖母と一緒にいません
彼の信仰のために
彼は常に
中共の警察に監視されています
だから私たちは長い時間
一緒にいません
でも毎回
彼は私たちと
家族と会う
彼らは私たちと会う
危険を感じます
私の記憶では
祖母は
法律を修正した後
彼の脾気は
金融の利益は
少ない
彼は友人や
家族や
子どもを
大切にしています
彼は
私たちに
教えてくれます
だから私は
彼に
良いことを学びました
私は彼に
心配しています
彼の状況は
私たちは知らない
彼は
日本人
彼は
日本人の
人々の
彼は
私は
日本に住んでいる
多くの年間
私の生活
仕事がここにある
私は
安定の社会の
社会関係を
教えています
彼は
私は
私の
仕事を
教えています
仕事を
教えています
それから
少しずつ日本に入ってきました
特に中国の商品や電子技術
特にハワイのような
中国国家級の大型公司が
日本に入ってきて
もっと深くなってきています
だから心配でした
私が中国にいた時
私はハワイのような
科技公司に
心配していました
彼らは人々の生活に近づいてきています
私たちの国の時
私たちは基本的に
携帯電話を使っていて
とても気をつけていました
私たちが行くとき
彼らは監視器のように
どこに行くとき
あなたの位置を定めることができます
私の祖母は捕獲されました
彼らがどこに行くとき
あなたが携帯電話を持っているとき
あなたがどこに行くとき
彼らが調査したいとき
すぐに私の祖母が
どこに行ったのか
誰を見つけたのか
何を食べたのか
何を飲んだのか
彼らは全て知っています
この数年間
中国の微信支払いは
日本の社会に
徐々に入ってきました
電車や商店など
これも危険です
あなたが使用するとき
あなたのすべての個人情報は
中国に伝送されます
日本の生活に
徐々に入ってきました
多くの人は警戒していません
私たちは
中国の人たちと
同じ感情を持っていません
私たちは
警戒していません
私たちが中国で
生活した人たちは
このような
警戒や憂慮を感じます
ですから
日本と中国は
近い距離で
日本人の安全を
日本人が
中国に旅行すると
人生の安全に
危険を感じます
だから私たちは
このような考えをしています
もし誰もが
このような警戒を持っていたら
私たちは
このような危険を
これが私の考えです
日本映像鮮動に
早速パレードが
スタートしました
パールンゴンの
基本理念である
神・禅・仁の旗を掲げながら
横浜を行進します
雄壮な音楽と
色鮮やかな横断幕が
現場に活気と
華やかさを添えています
神・禅・仁の旗の下に集う
パールンゴンの人々
この神・禅・仁とは
何なのだろうか
私はパールンゴンを
修練しまして
パールンゴンの神・禅・仁が
次の神聖を
よくなりまして
この修練の美しさを
日本の皆さんに
ぜひ知ってもらいたいと思いまして
参加しました
今 中国共産党も
誹謗中傷を受けまして
迫害を受けているのが
とても悲しいと思いまして
このことも
日本の皆さんに
ぜひ知ってもらいたいと思いまして
参加しました
私は2000年頃に
初めてパールンゴンことを
知り合いの方から
紹介してもらって
修練したんですけれども
その時は学生の時ですので
あまり修練の深い意味とかは
まだ理解ができなかったんですけれども
今 日本に仕事のために来ましたんですが
時間がたちつめて
修練の深い意味というか
どんどん少しずつ分かることになりまして
本当に幸運だと思います
私にとって
神というのは
嘘をつくことをしないとか
また間違いことをしないとか
ということですね
善というのは
他の人のことを
いつも優先して
考えていますね
自分のことはいつも後ろ
考えます
忍というのは
忍耐の忍です
何のことがあっても
何のことの矛盾があっても
心は落ち着いて
矛盾を解決するようにすることですね
私は修練始めてから
いつからか分からないですけど
でも胃の病気がなくなりました
そして
自分の勉強こともよくなって
人生もだんだん高くなりました
と感じましたね
そして今
日本企業で働いているんですけど
上司と部下
時々トラブル
矛盾がありましたけど
法輪功を修練することのおかげで
そのタイミング
矛盾があるとき
いつも自分は修練者ですので
新人に基づいて
いい人になるため
考えなければならない
それで
その矛盾がスムーズに
だんだん解決できますし
また自分の心も
いつも落ち着くことを
イージーすることができました
宇宙の理というふうに
教わっていますので
そのように理解して
その理念で生活したいなと思っています
特に忍というのが新鮮に聞こえて
初めは理解できなかったんですけども
修練を続けていくうちに
忍ということを意識するようになりました
去年のちょうど4月ぐらいから始めましたので
1年になります
そろそろ
毎週1回月曜日には
練功展で
皆さんと一緒に練功をしています
世の中が
中国を嫌うし
風潮が今強くなっているので
中国と中国共産党は違うんだということが
分かっていただければいいかなと思います
まだまだ学びが浅いのですが
私にとって
真とは本当のことを言うこと
そして
善とは相手にとって
思いやりっていうんでしょうかね
慈悲の心を持つということ
そして忍というのは
いかなることがあっても
口ごたえをしない
そして自分が正しいとは思わずに
自分がたとえ正しくても
自分の心に問うっていう教えが
本当にそうなんだなって
実感として思います
やはりですね
中国共産党っていうものですかね
存在を
どういうものかっていうのを知ってほしい
要するに臓器移植とかっていう問題があるんですが
それは何がいけないか
それは命の授かり方
与え方が違うんですね
日本ではちゃんと倫理観に基づいて
人道的
倫理観に基づいて
なされていることが
中国共産党の場合は
それは違うんですね
ですからぜひそのことを知っていただきたい
中国共産党っていうだけで
蓋をしないでいただきたい
当たり前のようなことで
毎日そういうふうになるように
と要求していますが
できないときはやはりあります
でも子供の頃から
親からも
主婦からもそういうふうに
教え
教わっているから
頑張ってそういうふうに
自分を要求しています
神前人は人間として
人間のある
あるべき姿
というか人間としての生き方
ではないかと思います
女性さんにとって
神前人は何ですか
私は今まで
中国人が
もっと必要としている
普世の価値を持っている
私は小さい頃から
神前人という言葉が
私の頭に入ってきました
小さい頃から
良い人になるべきだと思っていました
反対的なことはない
人間はそういうものです
最低限は良い人になるべきだと
思っています
誰も悪い人になりたくありません
私たちは海外で
日本の神前人は
世界の他の国々にも
神前人が
4.25を祝う活動を
国外では
国内で
このような状況が
起こることはできません
私たちは国外で
このような活動を
行っています
実は中共は
世界中の
侵入特務や警察も
存在しています
彼らも
全世界の神前人の
行動を見ることができます
彼らも
この情報を
高層の領導者に
送ってくれます
私たちは
この犯罪を止めることを
願っています
私たちの法輪功学生は
各国で真相を話しています
実は当地の国民に
当地の
中国の政策に
正面的な役割を
与えます
彼らは
どのように
中共に対応するか
4.25の意味は
法輪功が世界に
行きました
法輪功を
いません
しかし
私は
4.25を通じて
法輪功が
世界に
行きました
彼らは
法輪功を
知っている
彼らは
法輪功を
彼らは
日本人を
知っている
彼らは
中国の
中国共産党に
協力しています
中国の国民だって、日本の国民だって、アメリカ人だって、いい人がいれば、悪い人がいれば、違いがありますね。
中国共産党は、これを今、日本人もおっしゃられたように、少しずつ中国共産党はダメなという認識にはなっているんですよ。
その区別が今、日本人も分かってきたので、そこにも制御行動になるつもりです。
まさに26年という長きにわたって弾圧を受けている皆様には、本当にお疲れ様というか、ご苦労様というか、苦しい日々を送られているということを改めて認識しております。
ただ、その中で立ち上がって26年間抗議活動を進めてきたということの重要さ、重さというものを改めて感じております。
その姿勢、多くのやはり日本人の皆さん、まだまだ知らない方々、たくさんいると思います。
この事実を知ったときに、日本人も同じ思いでいると思いますから、ぜひこういう外での活動、パレードというのは大きな力になると思います。
まさにですね、民族と民族、人と人とというのは、どこの国の人であろうとも、皆さん友好に付き合えると思っております。
中国と言えども、中国の人たちが悪いわけではなくて、これは中国共産党政府、政治という体制が非常に私たちは許してはならない国家だと思っております。
その中で、人と人との繋がりというのは、今後ネット社会が多くなってくると、個人的な情報交換とかもできてくると思いますし、
これから色々なSNSを使った交流によって、今までの歴史の勉強とか教育によって変更的に行われたことからですね、
しっかりと本当の日本の姿、本当の中国人の姿というものが分かれば、決して争う民族にはならないと思っております。
これからのネット社会というのに、むしろプラスの面で使っていくということを期待しております。
中国人は今、中国共産党に毒害される人も多いし、色々変なことをやっている人も多いし、ただ法輪功により社会的に素晴らしい雰囲気を作っているんです。
それで私はシーンもよく見ているので、素晴らしい中国文化、世の中に広げていることは、さすが中華民族にとっては素晴らしい、光栄なことだと思います。
だから法輪功に対して私、中国人としても長く日本にいる方としても感謝ですよ。感謝と感心、感覚、素晴らしい。とにかく素晴らしい。頑張ってください。我々中国人の自慢感じがここからよくますます高まるようになります。頑張ってください。
問題に対してみんなで行動を起こせるというのはなかなかできることではないと思いますし、そういうことが行動力がすごいです。
今回のパレードをご覧になってどのようにお思いですか?
初めてこういう道でパレードをやっているのを見て、最初はどんなのかなと思ったんですけど、少し先ほどお話を聞かせていただいて、そういう昔の中国で起こった衝撃的な事実というか、そういうのを聞いて、本当にこういう活動として皆さんに知っていただいて、自分自身ですけど、皆さんに興味を持っていただけたらなと思います。
ここを初めて来たんですけど、初めてパレードを見て、話を聞いたら臓器を取られるみたいな、ただ単に驚きしくなって、自分でも取られたくないなと思ったことをしたので、こういう活動をみんなに知られて取られたらなと思いました。
自分県外から来たんですけど、こういう活動を初めて見て、今後彼らを応援して、彼らが今後頑張ってほしいなと思いました。
音聞いてすごかったですよ。素晴らしかったですよ。最高に盛り上がったというのは。
関してはどうお思いですか?
嫌いでしょ、あんたも。
基本的には嫌いですけどね、全然ね。中国というのはね、共産党で、その辺は全然嫌いですね。
日本の人々引いては世界中の人々は、ファールン号への弾圧を絶対に見過ごしてはならない。
なぜならそれは人類に対する邪悪な弾圧である。見過ごせばそれは、やがて世界に広まることになるだろう。
今日本社会の中に当たり前のように存在している中国製の商品のように、いつの間にかそれは入り込んでくる。
中国共産党の邪悪な本質を見抜き、ファールン号の人々への支持を日本社会が表明することは、中国共産党が最も恐れていることだ。
