【特集】「真善忍」を心に据え 世界法輪大法デー祝賀パレード in 東京

大紀元 エポックタイムズ・ジャパン
746 フォロワー
1K 回視聴·2025/05/13
世界各地に広く伝わり、多くの人々に愛好されている法輪功(法輪大法とも)の学習者たちが、「世界法輪大法デー」を祝うため、5月11日に東京・浅草で祝賀パレードを行った。
「真善忍」という普遍的価値観に基づき、心身を鍛える修煉法である法輪功は、1992年5月13日に伝えて出されてから本年で33周年を迎えた。現在では、世界110以上の国と地域で広く親しまれ、多くの人々がその恩恵を受けている。
2000年には、毎年5月13日が「世界法輪大法デー」として制定された。以来この日が近づくと、世界各地の主要都市で祝賀イベントが開催され、各国の要人からも表彰状と祝賀状が多数寄せられている。
今、東京の浅草に来ています。
こちらでは、中国伝統の心身修養法であるファールンダーファーの学習者たちがパレードを行っています。
毎年、この時期、世界ファールンダーファーデーにあたる5月13日を記念して、世界各地でパレードが行われています。
NPO法人日本ファールンダーファー学会会長、稲垣健太郎氏は、パレードの開催意義についてこう語っています。
513パレードというのは、本来ファールンゴン奏者である李光志先生の誕生された日を記念して行われているものですけれども、
私たちファールンゴンを修練する修練者にとっては、修練を始めた当初の感激、そして意義をもう一度思い出す機会となっていると思います。
また、李光志さんのパレードを通じて多くの引き取りと日本で行われますので、
私たちの場合は日本国内の多くの人にこのファールンゴンの素晴らしさというのを伝えるきっかけとして実施されていただいております。
みなさん喜んで見てますからね、元気になりますよ。本当にすごくいいんじゃないかと思います。
聴くだけで楽しいよ、元気になるよ。よくこういうのは楽しませてもらって。そういう感じですね。
ホテルから出て、こんなに美しいものを見ることができるのは、とても素晴らしいことです。
音楽は素晴らしいです。音楽は素晴らしいです。
もちろん、私が言ったように、それは一体感を与えてくれます。
音楽は、どういうふうに言うか、とても、
音が大きくても、とても穏やかに影響を与えてくれます。
穏やかに影響を与えてくれます。
そもそもファールンゴンとは何なのでしょうか。
聞いたことがある方もいると思いますが、詳しいことまでご存知の方は、そう多くないでしょう。
ファールンゴンはファールンダーファーとも呼ばれ、仏家の伝統に根差した心身を鍛える修練法です。
座禅や太極拳に似たゆったりとした動作からなる五つの工法を行うほか、
書籍を通じて心・禅・忍の理念を理解し、日常生活の中において実践するよう心がけます。
1992年に理行師先生が伝え出されてから、現在までに世界の100を超える国と地域に広がり、1億人以上が愛好しています。
ファールンゴンには宗教的な教壇構造がなく、また入会や会費の制度もなく、各地のファールンゴン学習者が自主的に集まり、五つの工法を行ったりしています。
私が法輪功をしたときのきっかけ、法輪功というかファールンゴンですね。
学んで一番最初に思ったことは、これがこのファールンゴンこそ私にとっての人生の道しるべだというふうに実感したということでしょうかね。
というのも当時ですね、やはりいろいろな社会の荒波にも生まれながら社会で仕事をして生きてきたわけですけれども、いろんな苦難がありました。
自分がいいと思っていたことをずっと続けてやってきていたんですけれども、その中でうちの親も非常に道徳的な教育をする両親でしたので、
人のためになることをやりなさいという形で言ってきました。
それを胸に、私は長年生きてきたわけですけれども、やはり人のためになるようにいろんなことをやっていると、とかく自分が損しているような気持ちになるときがあるんです。
そんなときにちょうど家内がファルンゴンを始めて、こういうのがあるんだよと本を持ってきてくれたんですよ。
本というかファルンゴンというのがあるんだよと教えてくれたんですね。
ファルンゴンのこれいいから一緒にやらない?修練しない?ということだったんですけれども、私は修練なんていう話は全然わからない。
もちろん道徳的に生きていくことで自分の運命は良くなるんだよというような考え方、これは両親から教えてもらったことなんですけれども。
そういった気持ちはありましたけれども、でも損をして自分が辛い思いをしてきたのも事実としてあった。
そんなときにやっぱり家内が言ってきてこれは素晴らしいからやってみませんかという話を言われても素直にはなかなか受け入れられないんですよ。
だからうちの家内にもこれちょっと状況、話はわかったけれども私が納得できるかどうかわからないから。
まずこの書かれた本というのをザンファルンにあるよねと。
これ読んでみてからちょっと答え出せよって話にしたんです。
ちょうどインターネットのホームページ上にあるからそれダウンロードしてそれで読んでたんですよ。
読んでるとだんだんうーんっと思いながらこうやってるわけですよ。
あれ、これ自分が生きてきたことにも合致する内容だな。
やっぱり間違ってなかったんじゃないかというふうに思えたんですよね。
あれ、これはこういうことかというのがわかった。
そのとき本を読み終えて今までの辛さというのはこういうものだったのかというのがやっとわかった。
納得できたのがきっかけだったんです。
そういった意味で人生で自暴自棄になりかけていたときにこのファルン言を得られたということで
私は再びもう一回目標化できたというか
生きる、何のために生きているのかというのがわかったような気がしたんですよ、そのとき。
そういうことを教えてくれる、それがファルン言だった。
だからいろんな人にもこのファルン言を伝えたいし、わかってもらいたい。
そんな感じで思っていますし、ファルン言はそういうもので間違いないんじゃないかと思っています。
やはり真善人、これはファルン言の理念ですけれども
その一つ一つ真実を話し、良いことをし
そしてどんなことにも対し、そういうような意味合いを込められている真善人ですけれども
これは修練の本質なんですね。
人は良いことをし、真実を話し、良いことをし、そして苦しみも耐える。
こういった生きていく上で必ず出会うことに対しても
こういう形でこのことを持って生きて毎日を暮らしていれば
円満成人まで行ける、達成することができるという教えがファルン言なんですね。
その基本である真善人、素晴らしいのは当たり前だと思います。
それこそ生きることの本質ですと私は思います。
ファルン言を始めた時はもう仕事をしていたんですけど
大機嫌で、自分がたまたまインターネットをよくニュースサイトとか見て回るのが当時好きで
その当時大機嫌の記事をたまたま見てから
ファルン言の人たちが迫害されているというのを見て
なんで迫害されているのかなと思って
なんか迫害されるには理由があるだろうと思ったので
それでインターネットで調べてみて公式サイトがあったので
そこで見てみて理念とか
あとザンファルンの本とかフォーリンコーの本とかちょっと読んでみて
見たところ悪いもんじゃないなと
迫害されている理由がむしろわからないと思ったので
実際やってみて、自分は機構にもとの興味があったので
だから全部やり方が公式サイト上に載っていたので
そういうのを全部読んでみて
実際やってみようかなとちょっと試しにやってみようかなと思って
始めたのがヒカリですね
そうですね、一応独学で練功をやって
体が軽くなったとかそういうのを感じたのは確かですね
あとザンファルンを読んでからちょっと感動しましたね
当時は社会生活で会社で仕事をしていて
社会関係の仕事ですけど
仕事上のトラブルとかもあって
ストレスとかを抱えていたので
そこでザンファルンを読んでみて
こういうふうに考えればいいのか
社会生活を進めればいいのかって
当時こういうふうにいい人になればいいんですよ
っていうのが抱えているように思ったので
こういう自信があるのかっていうのを
分かったという意味ではとても良かったと思います
私は母を通じてファルン文の修練を始めました
母が修練を始めたことで
ファルン文が中国共産党が宣伝しているようなものではなく
真剣人という価値観をもとに
人として正しく生きることを教えるものだと知りました
そして修練を始めました
私は修練を始めてからは
自分の考え方や物事を受け止め方がすごく変わりました
私はもともと極端的な考えに陥りやすくて
一つのことにこだわり好きでしまう性格でした
ダーファーは人としてのありがただけではなく
この世のすべての出来事には
因縁や意味があるということも教えてくれました
そういった教えを通して
辛いことや悲しいこと
あと怒りを感じるようなことがあっても
気持ちを整理して前向きに考えられるようになって
感情に飲まれて落ち込むことが少なくなりました
会社で人間ドッグを受けた時に
水蔵に腫瘍があると言われて
精密検査を受けて水蔵がんということが分かったんですね
その時大変ショックを受けたんですけれども
母がファルンゴンを修練して
感知したということがありまして
私にも勧めてくれて
それで気候のほうをやるようになりました
実は修練をする前は病気だらけで
海洋性大腸炎にかかったりとか
突発性軟腸になったりとか
本当に病気だらけだったんですけれども
気候を始めて心身ともに健康になりまして
体のほうも元気になるとともに
あと精神のほうも大変落ち着くようになりまして
会社のほうでも怒ったりすることもなくなって
いつもリラックスして仕事のほうができるようになりました
10年前なんですけれども
娘が体調悪くしてうちの家にいたんですが
ちょうどその時に1枚のチラシが郵便ポストに入っていまして
それを見て娘が私これに行ってみたいと
お母さんも一緒に行かないって誘われて
行ったのがきっかけなんです
週に1回なんですけれども
娘も頑張ってやっているうちに
元気になりましてね
たくましく
それを見て私も頑張ってやろうと思って
娘に負けないようにやっていましたら
だいたい2ヶ月ぐらいの時に
いつも飲んでいた頭痛薬を全く飲んでなかった
ということに気づきまして
よくよく考えてみたら
当時検証院とか不眠症
それから肩こり
一番ひどかったのが頭痛なんですよね
変頭痛だったんですけど
それが全くなかったということに気づいて
これはやっぱり何かがある
頑張って続けないといけないと思って
毎日娘と一緒にやるようになったんです
それで今も頑張ってやっております
家族の中で何か意見が違う時とか
そういう時に今までは
きっちり私が言い返すというのがあったんですけど
でもまず相手の言うことを聞いて
一息してそれから落ち着いて
冷静に考えて言えるようになったということで
特に主人との間がとてもいい感じになりまして
よく喧嘩していたのが全くなくなりましたね
それが大きな違いだと思います
うちの奥さんが1997年に法輪功をやり始めて
その時いろいろと進められましたけれども
僕は見えないものされないものは全く信じなくて
全然やる気なかったんですが
その時点でも大きな病気
心臓病とか患っていて
20代で2回ほど心臓放射が起きて
2回目は薬では治まらないカウンターショックをかけて
何とかその時は止まったんですけれども
それでも進められてもやる気はなかったんですね
2年後99年ですか
さすがの腫瘍ができたことを分かって
これはまた手術が難しい場所にあると言われて
うちの奥さんが法輪功をやっている人たちが
いろいろな難病が治っておりますので
試しにやってみたらどうですかと言われて
さすが手術は難しいのであれば
法輪功を試してやってみようと思って
99年の5月に法輪功をやる決心をしました
僕の体状態は仕事ができないような状態にあって
その時は飲食業を経営しておりましたけれども
料理もできなくて
やり始めて1ヶ月後くらい仕事を復帰できました
脳腫瘍の病状みたいな状態が少しずつ消えていて
これはもう脳腫瘍が治っているような感じをしましたね
体ももちろん全く気力のない状態から
どんどん気力を増してきて
顔色に白み赤みがさしているような感じにはなりましたね
これは良いものだと確信しました
ゾンファルの中には
精神と物質は一体であるということを説かれておりますので
ただ病気を治すだけでは病気は治らないと
まず精神の一面、道徳ですね
その道徳が向上することによって病気が治っていくということが分かりました
5月13日はファールンラーファーが一般に公開された記念日であると同時に
創始者の李光志先生のお誕生日にもあたります
ファールン語の創始者である李光志先生は
1951年5月に中国東北部の吉林省で生まれました
幼少期から心身を向上させる仏教に伝統を持つ修練法である
ファールン修練ラーファーを治めました
李先生は数十年にわたる厳しい修練の中で
人々の生活水準が向上する一方
かえって精神性が廃れていることに心を痛めました
そこでファールン修練ラーファーを現代人にも学びやすい形に改変し
一般公開することを決めます
1992年5月13日、李先生はファールン言を世に伝え出されました
修練を通じた心と体への著しい健康効果が人伝えで広がり
ファールン言は中国全土で人気を博しました
2000年から2003年にかけて李先生はノーベル平和賞に4度ノミネートされました
他にもアジア太平洋人権基金を結出したスピリチュアルリーダー賞など
世界中から数百もの表彰を受けているほか
グローバルコンサルティングファームである
クリエイターズシネクティックスの生きる天才トップ100にもランクインしています
今日では世界中の1億人もの人々がファールン言を修練しています
彼らは心・善・忍という3つの理念に即して自らを治めています
今の社会は子どもの教育にとても苦労しています
子ども3人の教育については
子どもがうまくいかないから
子ども3人のために夫は健康が悪いから
家務は私だけで
心情がいい時は大丈夫
疲れた時は心情が悪い
子どもが勉強していて忙しい
誰も家務をしていない
その時は心情が悲しい
子どもの教育にとってはとても苦労しています
私は常に怒りを出します
苦しみ
何を言いたいと言いたい
子どもが私にとっては
母親は優しくない
自分のために考えていない
私たちのために考えていない
子どもの教育にとってはとても苦労しています
私がファルン言を修練した後
私たちの師父は私たちに言いました
子どもを理智的に教育する
脾気を出す
理性を失う
何を言いたいと言いたい
言いたいと言いたい
何を言いたいと言いたい
子どもは何を言いたいか分からない
最後に子どもが
私が何で脾気を出すか分からない
自分が疲れて心情が悪い時は
子どもに脾氣を出す
その後私は
師父の言葉のように
理智的に
慈悲のセリフを出す
子どもの立場に立ち上がる
このように子どもとの関係が
より良くなって
より良くなる
子どもに言いたい
本能の良い人のように
素晴らしい人にする
結果は子どもが
少しずつ私の影響を受けた
子どもは学校で一日も良く学ぶ
3人の子供たちがいい学校に入って
いい仕事を見つけた
これらは法輪功が私たちに与えた
1991年1月1日に私は法輪功を得ました
そして本当に生き残りは難しかった
法輪功を得た後、私は日本で法師を探しました
その時、私たちは同一の学校で
私たちが法師を探すと連絡を受けました
私たちは一緒に家に住んでいました
その時、私は本当に気持ちが悪かった
家族に会いに行きました
私はたくさんの親友がいました
私は日本で一人だった
現在とは異なります
私たちが一緒にいるとき
私たちが一緒に考える問題は
私たちがこのような良い法を得た
私たちが周辺の人に
私たちが法を得るために
周辺の人が法を知るために
私たちが常に話す話題
大事な話題は
日本人が法を得るために
私たちが日本人と同じように
大法の学習を受けた
そして私たちは一緒に
大法の書籍を翻訳することを
日本人はたくさんの人が書を書くことがありません
その時間は
私たちが
法を得たとき
私たちはとても楽しみました
私たちが法を得たとき
私たちはとても楽しんでいました
私はたくさんの人に会った
私たちはたくさんの人に会った
彼はとても正面の笑顔
彼は私たちで
共有、活動。
助手も
助手にはとても難しい
その時 situated
最もつらい
私は本当にとても難しく
助手といつか
私はとても幸せでした
私は誰にでも、誰にでも、誰にでも 笑顔を見せることはありません
私は純粋な人でした
誰にも同じです
私は誰にでも、誰にでも、笑顔を見せることがあります
慈祥のこと
私は私が本当に家に戻って、 私の父を見つけました
私の師父は私に良いものを与えてくれました
彼は非常に苦労していた
彼はそうは言いなかった
私たちとの間でにじみを叩きあって
いろんなことは起こらなかった
彼は私たちと一緒で
とても楽しく生活をしていました
最初に私の師父を会ったとき
私は本当に心を悪く感じました
私は毎回 師傅に会うと 泣きながら泣いていました
私は 師傅にとって 本当に感謝しています
しかし 師傅は 私に何かを要求していませんでした
彼は誰にも一分のお金を 持っていませんでした
一分のお金を 持っていませんでした
私はどうしたらいいのかと言いました
私はお金を持っています
後に 師傅は怒りました
誰もお金を持っていませんでした
お金を返してください
彼は本当に 私にお金を返してくれました
私は 以前のトレーニングでは 身体が悪くなりました
トレーニングを終えた後 私はみんなと同じです
私は仕事をすることができます
私は外に出ることができます
私は自分の中で 自分の中で
トレーニングを終えた後 私は大きな変化を受けました
私は以前のトレーニングでは 誰にもお金を持っていませんでした
私は誰にもお金を持っていませんでした
基本的に誰も私に話したことはありません
私は文化は高いです
しかし 私は誰にも私のことを話したくありません
私はこの世界で
どのように言いますか
私はたくさんの苦しみを受けた
私は本当に 神が私にこんなに不公平な
私はたくさんの苦しみを受けた
私はたくさんの罪を受けた
私はこのようなことをすることができます
しかし 学習を終えた後
私の師父は私に伝えました
私の師父は私に最も良い
宇宙で最も偉大な真理を伝えました
真の人
私は自分を変えることができます
私は 神は私に公平です
私は今 誰もが言っています
あなたは毎日笑顔で 仇を持っていません
私は私が師父の弟子になると 私は幸せになるべきです
私は仇を持っていません
私は仇を持っていない
私は1996年に修行を始めました
修行はとても長い時間です
法輪大法は実は
私たちは真の善人に従って 良い人になる必要があります
そのため この変化は大きいです
修行を終えた後
私は以前と同じように 急激な脾気を持っていません
以前は人にとって 要求がかなり厳しい
修行を終えた後
私は自分を求めることができます
修行に関しての変化は
確かに
私の師父の言葉を通じて
修行を続けて
身体の変化と
人との関係の変化を感じることができます
それは大きな得点です
身体の変化
私は修行を終えた前
自然的な変化がありました
自然的な変化は
子供の頃は
小腿を減らすことがありました
手を動かしながら
脚に紫色の斑点がありました
それは普通の人にとっては治りません
ですから
修行を終えた後
私は96年から今
すぐに30年になります
私はこの紫色の斑点は
一度も見たことがありません
以前は大きな斑点でした
私はとても若かった
その頃は大きな斑点でした
修行を終えた後は
私はこの斑点を知りません
しかし
この変化は
私は若い頃に治療を受けました
私は治療を受けることができません
修行を終えた後は
私は治療を受けることができません
修行の方法は
本当に異常です
毎年世界ファールンダーファーデーを記念して
各国の要人から祝辞や表彰状が寄せられ
関連イベントなども行われています
アメリカオレゴン州知事のティナ・コテック氏は
5月13日を
オレゴン州のファールンダーファーの日と宣言し
ファールンダーファーは文化及び民族の垣根を超え
平和的で寛容で
そして思いやりのある社会の構築に貢献している
と称えました
アメリカメリーランド州議会は5月
ファールンダーファーが世界に広まってから
33周年を迎えたことを祝福し
ファールンダーファーの創始者
ビ・コーシ先生に
祝意を表す決議を可決しました
カナダではオンタリオ州の政治家15人が
世界ファールンダーファーデーを記念して
祝意を表しました
またカナダのオンタリオ州ブライトンと
アマストバーグで先日
世界ファールンダーファーデーと書かれた旗が
掲揚されました
ブライトン市長のブライアン・オストランダ氏は
世界ファールンダーファーデーへの祝辞を発表するとともに
大紀元に対し
ファールンゴンは真・善・忍の価値観を実践しており
これはカナダが尊敬する価値観です
アマストバーグ市長のマイケル・プルーシュは
5月13日をアマストバーグのファールンダーファーの日と宣言し
祝意を表しました
真・善・忍を人生の柱とし
誠実に生きるその姿は
国境を越え世界各地にいる人々の心に
光を灯しています
エポック・タイムズ・ジャパンがお伝えしました
ご視聴ありがとうございました
