中共の十八番

新時代news
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50 回視聴·2025/06/17
皆様こんにちは新時代ニュースです イランとイスラエルの紛争が続く中中国国営テレビが14日
イランがイスラエルの戦闘機を撃墜したとイラン側の報道を流し情報戦に加勢しました しかし鵜呑みにしなかった中国ネットユーザーから毎日他人の嘘のニュースを転送して
撃墜の写真を見せるなら信憑性があるなどを疑問視する声が上がりました 現時点で撃墜の事実関係は確認されていません
F-35はアメリカ製の最新エステルス戦闘機で 撃墜が事実であれば世界初となります
中国人が中国を批判すると国内で酷い目にあいます 中国のある女優が最近イギリスの博物館を見た後
中国にこれらの文物があったならとっくに破壊されていただろう 大芸博物館が文物を保護してくれて感謝という胸を sns に投稿すると
侵略者が中国から文物を盗んでいったという洗脳を信じている中国人が同女優を罵りました その後彼女のアカウントは封鎖され
ブランド側もすぐに一線を引きました 監督省の省とを乱集しれば薄くて変形したマンホールのフタが40個もあるそうです
政府と不動産業者が結託して住民を騙しているという不満の声が上がりました 中国共産党は倒されることを常に警戒しています
ゼロコロナ政策期間中に政府への不満を表明する拍手運動が起きたことを受けて イベントなどでは拍手の持ち込みが禁止されるようになりました
15日に北京国家体育館で開かれたコンサートで来場者が学校のログが印刷された 拍手の便箋の持ち込みを禁止され
気分が台無しになったと不満をとろしました 現場の責任者は会場で何かを書かれるのを懸念しているそうです
中国ネットユーザーは拍手は喋れないが影響力が実に大きいと嘲笑しました 中国では権力を持たない人々にとって生きていくことさえ命がけになることがあります
下北省のある村で15日 村民たちが当局による強制的な家屋の取り壊しに対し
取り壊されかけている建物の中に入ったりして抵抗しました 中国では幹部の不正を告発したことでかえって深刻な報復を受けるケースが少なくありません
そのため公に暴露して世論の力で公正を取り戻そうとする人が絶えません 15日北京の弁護士が転載した
大英華さんからの協力要請によると大さんが実名で資選省の大役軍人事務局の局長を 告発すると逆に罪を着せられ4年間
大さんは当時同市の陳情部門の課長でした 同市のトップらがその局長の犯罪行為に協力したそうです
出所した大さんは今月7日に再び告発し 証拠を持って北京に行くと今度は違法な監視を受けました
常に危険にさらされているため大役に助けを求めているそうです 命の危険を感じているのか
大さんは最後に子供が3人おり党や国に逆らうつもりも命を粗末にするつもりもない もし私に何かあれば警察などが関わっているはずだと語りました
ご視聴いただきありがとうございました
