【用例・音声付き】漢字クロスワード365 No.361

用例・音声付き漢字クロスワード365
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35 回視聴·2026/07/04
クロスワードで楽しみながら豊かな語彙や表現が身に付きます。用例、ふりがな、朗読付きなので、日本語を勉強している中上級者にもピッタリ。
みなさん、こんにちは。
漢字クロスワード365の361回目です。
前回の問題の答えわかりましたか?
この真ん中に、国、この漢字を入れると正解です。
王国、国家、開国、国体、こういう4つの熟語ができます。
それぞれの熟語がどういう文の中で使われるのか、例文を見てみましょう。
まず、王国です。
両親を書いた王国は、必ず衰退の一途をたどることになることは、歴史が証明している。
もう一度聞いてみましょう。
両親を書いた王国は、必ず衰退の一途をたどることになることは、歴史が証明している。
今度は一緒に読んでみましょう。
両親を書いた王国は、必ず衰退の一途をたどることになることは、歴史が証明している。
2つ目は、国家です。
国家の基本は、国語教育にかかっていると言っても過言ではない。
もう一度聞いてみましょう。
国家の基本は、国語教育にかかっていると言っても過言ではない。
今度は一緒に読んでみましょう。
国家の基本は、国語教育にかかっていると言っても過言ではない。
3つ目は、開国です。
葛藩衆は、日本は開国して他国との貿易を始めて、国力を強化すべきだと主張していた。
もう一度聞いてみましょう。
葛藩衆は、日本は開国して他国との貿易を始めて、国力を強化すべきだと主張していた。
今度は一緒に読んでみましょう。
葛藩衆は、日本は開国して他国との貿易を始めて、国力を強化すべきだと主張していた。
最後は、国体です。
国体の誤字こそが真の保守なのに、自民党が保守であると勘違いしている日本人が多い。
もう一度聞いてみましょう。
国体の誤字こそが真の保守なのに、自民党が保守であると勘違いしている日本人が多い。
今度は一緒に読んでみましょう。
国体の誤字こそが真の保守なのに、自民党が保守であると勘違いしている日本人が多い。
いかがですか 早いですが何度も繰り返して発音練習をしてみましょう
ではこれで360番の問題は終わりです さて361番の問題はこれです
真ん中に入る漢字を考えてください これの答えは次回解説します
ではこれでおしまいです 次回また待っています
ぜひ見てくださいね
