A Day on an Island | Japanese Listening Practice

Learn Japanese
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5 回視聴·2026/09/03
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動画の概要
AI生成The narrator visits Mukaishima, the first island of the Shimanami Kaido, starting from Onomichi Station. After renting bicycles and taking a ferry, they visit Kazuko, a local resident and calligraphy artist, to experience island life and learn about a homestay program. The journey concludes with a tour of the island's scenic beaches and retro shops before returning to the mainland.
みなさん、こんにちは。
私は今、海のそばの町にいます。
今日はこれから、あそこの島に船で行きます。
島に住んでいる方のお家にも行きます。
楽しんでみてください。
右を見たら、尾道駅がありました。
私は尾道駅で待ち合わせをしています。
秋さん、おはようございます。
今日、案内してくれる秋さんと会えました。
まずは、自転車を借りに行きます。
シマナミレンタサイクルと書いてあります。
駐車場の中で自転車を貸しています。
列に並びます。
カウンターで手続きをします。
そして、自転車を選びます。
それから、ヘルメットを選びます。
自転車に乗るとき、ヘルメットをかぶらないといけません。
秋さんはオレンジの。
私は灰色のにしました。
まずは、船に乗るところに行きます。
自転車を借りた場所の近くです。
着きました。
ここから船に乗ります。
暑いので、お水を買います。
それと、船に乗るための小銭、コインが必要です。
船に乗りますよ。
自転車を持って船に乗るのは初めてです。
ここは、島並海道をサイクリングするときの出発地点です。
島並海道は、6つの島を橋でつないでいます。
その橋を通って四国まで自転車で行くことができます。
私たちは一つ目の島に住んでいる人の家に来ます。
あそこは造船所です。
船を作っています。
人が100円。
自転車が10円。
なので、約10円かかります。
船に乗るときは、現金が必要です。
あっという間に着きました。
船から降ります。
船に乗る人が待っています。
ここから自転車に乗って行きます。
途中でお店に寄りました。
ここは、サイダーとラムネで有名なお店です。
95年も前からあるお店だそうです。
デザインがレトロですね。
せっかくなんで、やってください。
うまく写ってますか?大丈夫ですか?
ありがとうございます。これでバシッとやればいいですか?
ありがとうございます。
こちらの方が掛け声をかけてくれました。
そして、椅子も開けてくれました。
これはラムネという飲み物です。
瓶のラムネは、とても珍しいんだそうです。
ありがとうございました。
今から、秋さんの生徒さんの家に行きます。
秋さんは、英語の先生です。
こういう道を走っていると、島という気がしません。
でも、島なんですよね。
前に見えている高速道路が、島並海道です。
車で行くときは、あそこを通ります。
ガソリンスタンドが、セブンイレブンもあります。
左にあるのは、湖です。
ちなみに、あとどれくらいなんですか?
結構遠いな。
坂もあって、結構自転車は大変でした。
看板、面白いですね。
車が、地面に埋まっています。
この辺の風景は、私の住んでいる山梨みたいでした。
キングコングと向こうには、海が見えました。
着きました。
車を止めて、鍵をかけます。
では、お邪魔しましょう。
こちらは、かずこさんです。
この道は、サイクリングする人が、毎日たくさん通るんだそうです。
お昼を作って、待っていていました。
これは、焼きそばと言います。
お昼に、食べることが多いです。
お土産を渡すときに、つまらないものですが…
お二人は、ホームステイの人を何回も受け入れたことがあるそうです。
あるスリランカの子は、ここから高校に通ったそうです。
3週間、いたそうです。
今年は、70歳の方を受け入れたそうです。
その方は、と言っているそうです。
すごくいい時間を過ごしたんだと思います。
ホームステイに来た方が、泊まる部屋を見せてもらいます。
ここに布団を敷いて寝ます、と言います。
床の間は、お客様用の部屋にあります。
飾ったりします。
この花は、庭に咲いていた花だそうです。
こちらが、庭です。
あそこでは、ゴルフの練習をしているみたいですね。
和子さんのアトリエを見せてくれるそうです。
すごく大きな作品があります。
これは、漢詩だそうです。
漢詩というのは、中国の昔の時代の詩です。
庭の見える机、素敵ですね。
集中できそうです。
バナ筆がたくさんあります。
これ、何て書いてあるか分かりますか?
ヒントは、花の名前です。
答えは、桜です。
桜っぽいですよね。
文字は、2本の筆で書いたそうです。
こちらは、難しいですよ。
読めますか?
雑草のように強く生きたい、です。
雑草というのは、その辺に生えている草です。
植えていないのに、生えてきます。
とても強いものです。
興味深かったのは、これです。
これ、紙に折った跡や、シワがありますよね。
これが、これがこうなってくるんです。
シワも、何もない状態になるんだそうです。
すごい技術です。
これも、漢詩だそうです。
でも、今、こういうことができる人たちも減っているんだそうです。
和子さんのお家では、書道をしたり、
それから、着物を着たりもできるんだそうですよ。
島を案内してもらいます。
車で行きます。
では、出発です。
家を出て、ちょっと行くと、すぐ海がありました。
プライベートビーチです。
なんと、モアイ像がありました。
不思議すぎます。
海を見に行きます。
この木は、一軸の木です。
白いのは、日焼け止めだそうです。
太陽が当たって、悪くならないようにしているんだそうです。
ハートがあります。
写真を撮るスポットですね。
あそこに、橋が見えますか?
この道の先は、行き止まりだそうです。
行き止まりというのは、その先に道がないことです。
島がいくつも見えますね。
下は、階段になっています。
ここを曲がると、お知り合いの方の家があるそうです。
海の隣に立つ家です。
猫もいます。
海の隣に住むなんて、素敵ですね。
手作りのお菓子をもらいました。
南アフリカのレシピだそうです。
天気だって綺麗なんだわ。
今日は曇ってるから、いまいちでしょ?
いまいちというのは、もう少し足りないというような意味です。
とても綺麗ですが、晴れていたら、きっともっとすごかったんだと思います。
犬の散歩をしている人がいましたね。
綺麗なビーチです。
この道は、サイクリングに来る人がとても多いんだそうです。
この日は、雨の予報が出ていました。
なので、サイクリングしている人を見ませんでした。
ここには、船がつないであります。
運動が好きな人は、自転車おすすめです。
本当に気持ちがいい場所です。
こういう小さい船は、趣味で魚釣りを楽しむための船だそうです。
私も船で魚釣りをしてみたいです。
これはゲストハウスだそうです。
外国の人がよく泊まっているそうです。
海の目の前ですよ。
いいですね。
さっきのゲストハウスに、サーフィンのボードがありました。
ここでは、パドルサーフィンができるんだそうです。
パドルサーフィンというのは、サーフボードの上に乗って、パドルでこぐものだそうです。
ツーリングの人たちです。
バイクで走るのも、きっと気持ちがいいですね。
海沿いの家や土地は、とても人気があります。
それで、なかなか売りに出されないんだそうです。
このビーチは、泳ぐのにいいそうです。
波が穏やかそうです。
穏やかというのは、落ち着いているという意味です。
橋が見えてきました。
島並海道の2番目の橋だそうです。
パンケーキが有名なお店だそうです。
さっき見た橋が近づいてきました。
この橋は、自転車で通れます。
自転車は、この橋の中を通ります。
坂を越えると、海が見えます。
そして、島がたくさん見えます。
では、ここから家に戻ります。
こういう道は、うちのそばにもありそうな道です。
でも、ちょっと行くと海があって、島が見えて、とても不思議でした。
私がいつも見ている景色とは、全然違いました。
今ね、先生、バラがすごいんだって。
連れて行ってあげてもいいんだけど。
もう一回連れて行ってあげてもいいんだけど。
ここにホームステイしたゲストは、こうやっていろんなところが出てきてもらえるという。
和子さんは、とても親切でした。
和子さんご夫婦は、6月にもシンガポールから来るご夫婦のホームステイを受け入れるそうです。
この島で和子さんのお家でホームステイできるなんて、本当にラッキーだと思います。
でも実は、みなさんもできるんです。
和子さんが、10日間のホームステイプログラムを企画しています。
9月からは毎月あるそうです。
一つの家庭に1人ずつ泊まるので、1回に参加できる人数は、6人までです。
旅行の一番の思い出は、その土地の人との交流じゃないですか。
ホームステイでは、家庭の人と深い交流ができます。
一生の思い出になると思います。
リンクを概要欄に貼っておきます。
素敵なものをたくさん見ていただきました。ありがとうございました。
これから自転車で船に乗るところまで戻ります。
和子さんが何か見つけたようです。
このお店でした。
このお店は、できてから102年だそうです。
いろいろなものが売っています。
このお茶碗は、昔のものだそうです。
レトロで、かわいいです。
ちょっと待ってください。素敵なものがあった。
これ、チリトリーなんですよ。
チリトリーというのは、ほうきで集めたゴミを入れるものです。
このチリトリーは珍しいです。
ホームステイプログラムで、このお店来るそうですよ。
楽しいと思います。
この辺は、いろいろな道具などが売っています。
看板も売っていますね。
道路に立てる看板です。
この子の名前は、メルシーちゃんだそうです。
かわいいですね。
カメもいました。
もう30歳ぐらいだそうです。
船が出る場所に着きました。
今から、船に乗ります。
船には、普段乗らないので、わくわくします。
この船は、車も乗る船ですね。
お金は、船の中で払うようです。
クラゲがいました。
見えましたか?
帰りの船も110円でした。
今回行ったのは、向かい島というところです。
皆さん、ぜひ行ってみてください。
ウォルター・エーデケンさん、チュチュさん、ジョアン・ワンさん、スーパーサンクスをありがとうございました。
感謝しております。
最後に、ラジオさんからの質問です。
日本からJLPT N3を受験しました。
3ヶ月間、日本に住んでいますが、
日本語が上手く話せません。
どうすればいいのか?
質問ありがとうございました。
日本語が上手く話せない理由は、
日本語の文字が上手く話せないからかもしれません。
もしそうであれば、
シンプルで効果的なアイデアを紹介します。
毎日、日本語で5つの文章を書いてみてください。
最初の4つは、ただの事実です。
例えば、どこに行ったの?
何をしたの?
誰と会ったの?
最後の文章は、あなたの気持ちについてです。
あなたがそのことをした時、どう感じましたか?
その後、JLPTにコレクションしてください。
毎日、このようなことをすることは、本当に日本語で考えるのに慣れることができます。
正しく話せない場合は、
ユーメンプロナンシエーションについて
日本語のプロナンシエーションや
スピーキングプラクティスについての
この部分はみんなが見ているためです。
私は本当に日本語の学習者に日本語を進化させたいと思っています。
そして、自信を持って話すのが好きです。
だから、私はプロナンシエーション、
リズム、ピッチアクセント、
そしてイントネーションを進化させるコースを作りました。
日本人と話す時、自信を持って話したい場合は、
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概要欄にリンクがあります。
最後まで見てくれてありがとう。
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皆さん、素敵な一日を。
次のビデオでお会いしましょう。
またねー。
