一日鶏肉600Kg!40秒のスピード提供丼!鶏肉専門の弁当店の朝の仕込みに密着!

技彩 WAZAIRO
技彩 WAZAIRO
5 回視聴·2023/04/13

東京・五反田駅から徒歩3分のところにある鶏肉専門店「信濃屋」。1949年創業の老舗で、1日に600kgもの新鮮で上質な鶏肉が消費されます。そこで働くスタッフの皆さんは、明るく気さくな方ばかりで、テンポよく調理されていたのが印象的でした。
肉の販売だけでなく、ここの肉しか使わない店もあるほど高品質な鶏肉を使った焼き鳥や総菜も販売されています。特に、そぼろ丼や鶏油で揚げた鶏肉は、お昼時にはお弁当を買うために行列ができるほどの人気ぶり!行列はできるものの、スタッフの連携プレーで料理が出来上がるのも早く、そぼろ丼は40秒で提供されました。
私もテイクアウトで食べましたが、本当に美味しかったです。

信濃屋
東京都品川区西五反田1丁目13番1号

00:00 ダイジェスト
01:37 メインストーリー開始
02:11 83歳、勤続61年のスタッフ
02:59 鶏肉加工1日600kg。
05:00 すりおろし生姜
05:17 そぼろどんぶりを作る
06:20チキンのチヂミを煮込む
07:15 焼き鳥を山盛りに
07:39 大量のコロッケを調理。
08:33 手羽先を調理する
11:10 鶏肉入りチキンシチュー、完成
11:40 焼き鳥
12:00 フライドチキンを大量に食べる
14:30 チキンのチリソース
16:00 注文が殺到する
17:00 焼き鳥の注文について
18:12 玉子焼きの調理
24:24 40秒で食べられるそぼろ丼
28:41 お弁当の行列
29:20 実食