【アジサイ紫陽花】冬の休眠期こそ、お手入れには最高の季節⛄️/ 3つの作業で、花付きがガラリと変わります✨/ 冬にしか行えない作業もあります‼️/ 旧枝・新枝咲き/ PWラグランジアも【ガーデニング】

yamakana farm やまかなふぁーむ
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アナウンサー・樹木医補の山田香菜子です。
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#アジサイ
#冬作業
#3選
皆さんこんにちは山のファームへようこそ
さあ今回はですね味菜の冬に行う重要作業
3つをご紹介しますま味菜はですね今見て
いただくと分かる通り葉っぱを落とす楽用
10なので冬場の間というのは急民期に
入るわけですねえじっと耐えてえ春先の
芽吹きのための準備をしてくれる期間です
でこの時期っていうのはやっぱりね葉っぱ
を落として枝だけそして冬目目だけの状態
になりますのでもうお手入れしなくても
いいかなと思われる方も多いかと思うん
ですけれどもこの冬の間の重要なお手入れ
次第によってはね来年こう初夏の鼻がグっ
と変わってきたりあと冬場だからこそ
できる冬場しかできない作業というのも
ありますので重要な3つの作も3つだけで
いいのでこの作業をやっておきますとえ
とっても豪華なね花姿を楽しめるように
なりますので寒いんですけれどもね頑張っ
てこの冬の間に3つのお手入れやっていき
ましょうそれでは1つずつご紹介していき
ます
[音楽]
どうぞえそれではですね冬に行う3つの
重要なお手入れまず1つ目にご紹介するの
は植替えです
ねま植替えなのでま地上のものというより
もねこのように八上タイプのものが対象に
なってくるかなと思いますで味菜の植替え
の時期なんですけれどもえお花の後ま初夏
ですとかねえ秋に行われる方も多いかと
思うんですがえ味さは楽用樹葉っぱを
落として冬ば休眠する地目なのでねこの冬
の間休眠している間に行うのが1番いいん
ですねなのでえこの冬場だからこそできる
植替えというのもね出てきますので後々
詳しくご紹紹介しましょうで植替えの頻度
に関してはね大体12年に1回ぐらいはえ
植替えをやってあげた方がいいですね味
さえは正育王制なのでえ蜂の中がね
根詰まり起こしてしまいますともう地上部
生育不良を起こして花を咲かせるどころで
はない水切れして枯れるというね最悪の
事態になりかねないので12年に1回
ぐらいは植替えをやってあげるといいです
ねでたくさんね植替えの対象呪目あるん
ですけれどもまこの中から1端2端を代表
してね植替え作業ご覧いただこうと思い
ますじゃまずはですねこのはいPWさんの
ラグランジア白花をねたくさん咲かせて
くれる味菜ですねこれを植替えやっていき
ましょうこれね植付けたのが2022年の
4月下旬でしたので大体ね1年半以上え
植替えを行っていない株なのでねもう
かなり上の方にまで根っこが見えたりして
根詰まり起こしかけているかもしれないと
いう株ですね味菜の中でもちょっと特殊ナ
ブルーに入るかと思うんですけれども
こんな感じで今ね誘引をしているんですね
あのしりさせるような形で花姿楽しみます
ので誘引していますがこう冬場に入ります
と形もギュっとね固まってえ形状記憶して
くれたかなと思いますのでこの誘引して
いるねシチは今取り外したいと思います
ちょっとね地上部ねカハがあったりして
あの見にくいかなとも思うんですけれども
この2つ目のね重要作業のところで地上部
を整えますのであえてねちょっともう触ら
ずにえ植替え作業だけ行っていきますじゃ
まずはですねカをこの蜂から抜きましょう
もう鼻が形成されていますのでその鼻を
ですね傷つけないように優しくねえ地上部
気を使いながら抜き出しましょう蜂の縁
沿いをトントントンと叩いてあげてネバと
蜂の間にえ空間を取ってあげると抜き出し
やすいですねよいしょ壁本を優しく持って
ちょっと足で失礼し
ますよいしょから下
に蜂をね押してあげると出てきてくれます
よいしょはいすごい根っこですね1年8
ヶ月でこれだけねサイドの部分もそうです
けどもこの八底も根っこがぐるぐるに巻い
てますね成長大勢ですよねでこれこれがね
もう少しね根が回りますともう根詰まりを
起こしてね水の吸い上げも両分の吸上げも
できなくなって枯れてしまうなんてことに
なりますのでま12年に1回っていうのが
分かりますねじゃまずこの下の方にある八
底石を八底石ネットに入れてたんだけれど
もかなりもう貫通してますねこれは台所用
の八底ネットじゃなくってもうもう少し
固めのネットに入れてあげる必要があり
ますねそしたらネバの整理なんですけれど
もこういった割り箸をね斜め上あたりから
差してあげてえネバをほぐしていきます
このほぐすという作業はですねえ急民期で
ある冬場にしかやれない作業なんですねな
のでえもう8のサイズを変えたくないって
いう方いらっしゃいますよねもう15バに
今植えていてもうこれ以上大きくしたら
持ち運ぶこともできないし管理もしにくく
なるので大変だ同じ15バでずっとね管理
をし続けたいという方とかはねこの冬場に
こういう風にネバをねかなりえーほぐして
あげて古い土を落として新しい土で植替え
てあげると同じサイズの蜂にねえ植替え
るっていうことも可能になありますので
これはねえ鼻子とか秋の植替えの時期には
やれない作業なのでね冬場の急民期にしか
やれない作業ですねでこの時にね根っこが
切れても全然問題ありません少し1/3
ぐらいカットしてあげてえネバを小さくし
てあげてもオッケーですそしたらねここの
ねネバの肩のところを雑草が生えていたり
とかで表面はねもう土が古くなってますの
で軽くこう撫でがにするように落として
いきますでアサはねこのね地面からえ目が
吹いたりしますのでそういった目がね
傷つかないように注意しながらやり
ましょうある程度ねほぐしましたこの肩の
土撫で形になっていますそして古い土も
軽く落としましたそしてねここのネバの底
の部分はねこうやって根っこがほぐれる
ような感じで古い土を落とすような感じに
して根っこをねこうやってほぐしましたで
多少ね5cmぐらいはもう下の方の根は
切れたかなと思いますえっと上替る時の蜂
のサイズはま一回りから2回り程度大きめ
の8にねえあげてあげた方がいいですねで
今まで8号の8に入っていたのでえ15バ
に今回はね植え付けようと思いますこの
ラグランジはかなり成長大勢でえ8号バで
も水切れかなりするのでえ2回り大きくし
てあげてまた2年ぐらいはね植替えしなく
てもいいような感じで15バチ2回りね
あげてあげようと思いますじゃまず8底石
入れて土入ですねあの私いつもねあの台所
用の水切りネットに入れた八底石をね
仕込むようにしてるんですけれどもあの
ネットかなり破れていたのでちょっと強め
のネットに入れ替えてえ今回は仕込みます
使う土はね水持ちが良くて水はけがいい土
使っていきましょう今回はね市販のバオ度
に赤玉土のコツを23割程度混ぜ込んで
あと元入れた土ですね赤玉土を入れて
あげることによって水持ちも水はけも叶い
ますのでま通常のバオ度でも全然育つん
ですけれどもより良くするためにこうやっ
て赤玉土入れてあげると正育良くなります
ね今回ご紹介してる土っていうのは汎用性
が効く土を使っていますこのように白色の
味菜に関しては土上サドの影響を受けずに
白色のお花を出してくれます賛成であった
としてもアルカリ製であったとしても白色
のお花ということでえ今回はねえ白色のお
花をあげる味菜なので汎用性のあるね土を
使っていますもし万が一え青色をしっかり
出したいという場合はえ賛成によった土を
使ってあげるとより綺麗にそして赤色味菜
をよりよく綺麗に花色を出したいという
場合はアルカリ製に寄った土をお使いに
なった方がより綺麗かなと思いますそんな
に気にされない方はねこの今回ご紹介し
てる汎用性のある土をお使いになっても
十分ね育ちますのでもし賛成に寄らせたい
場合はえカヌマ土を混ぜてみたりとか
サンド調整されていないピートモスを混ぜ
てみたりアルカリ製に寄らせたい場合は駆
切開とか勇気切開そういった切開類を混ぜ
てあげるとね製によりますので参考に
なさってくださいもちろんね赤色味菜専用
槌青色味菜専用槌っていうのもね販売され
ていますので便利なのでねそういったもの
を使いなってもオッケーですである程度
入れたら今度ねしっかり根をほぐしました
ので根っこと根っこの間にもしっかり土が
入るように割り箸をこうやってブスっと
刺してあげてグリグリグリとしてあげます
と根っこの根っこと根っこの間にも土が
入っていってくれますこの冬のね味菜の
植替えの動画ははね以前こちらの動画でね
より詳しくご説明もしていますので合わせ
てご覧くださいで減った分はまた足し
ます植替え完了しました後ほどねたっぷり
と水やりは行いますじゃねちょっともう1
苗えお見せしておきましょうまこちらがね
ちょっとしれる味さしれるタイプの味さで
少し特殊な感じがしたのでねま一般的な味
さもねえ上界をお見せしておきますもう
簡単にねご紹介する程度にしておきますね
こちらのね今年購入してあのお花の後に
植付けを行っておいたデープパープルと
いう品種の味菜ですねとってもこう花色が
深い紫色をしていて美しいんですよねまた
足で失礼しますよしはいでこちらはね今年
植付けたばっかりなのでまだ植替る必要
ないかなと思っていたんですけれども
かなりねナスバ水切れしてしまったので
もう一回りだけ大きめの蜂に植替えをして
おきたいと思いますラグランジアよりはね
軽めにほぐしてオッケーですね軽くほぐし
ていきますそしたらここのネバの肩の土
こんな感じで下から目がねたくさん上がっ
てますのでネバのこの肩の整理をする時に
この目にパンと当たってえ飛ばさないよう
に気をつけながら行いましょうで株元に
落ちてた落ち葉とかは葉っぱとかカハとか
はえ取り除いてあげておくといいです
ね
でちょっと参考までにですねえディープ
パープルは青色系の味菜なので賛成によっ
た土作りもやってみようかなと思いますえ
今回私はね賛成はカヌマ土で出したいと
思いますので一般的な市販のバイオ度にえ
カヌマ土をですねま23割先ほどの赤玉土
の小粒代わりにえカヌマ土を使うような
感じでね作ってみますえっとカツがこれが
粒状になっていますので水はけもねこれで
叶いますしえカヌ土は賛成寄りの土なので
ねえ全体的なサドも賛成寄りに傾けてくれ
ますねあの先ほどまで植えていたこの
スリットポット6号あ7号のスリット
ポットですね一回り大きめの8号の
スリットポットをに今回は植え付けますで
前回までがちょっとロングポットに植えて
いたので土の体積調整するためにねこう
やってあの八底石を入れてたんですけれど
も基本的にスリットポットへはえ直接土を
入れてオッケーです
はい8の中央に置きいれますでこの時に高
さを改めて見てオッケーであれば開いてる
ところに口入れです
ねで割り箸でついてしっかりと根っこと
根っこの間にも入れますはいオッケーです
そしたらねたっぷりと水やりしておきます
蜂の中の土全体が閉めるようにですね何度
も何度もかけながらししっかりと閉めらせ
ておき
ますではね味菜の冬の重要な作業3つの
うち2つ目にご紹介するのは冬選定
です冬もね選定を行うことによってより
良い環境でお花を咲かせることができる
ようになりますもちろんね休止先いわゆる
お花が終わった後すぐにですね来年の花見
をつつけるタイプのえ味菜に関しては鼻ご
すぐえ7月下旬頃までにはえ鼻子選定を
やっておく必要がありますのでこの冬の
時期にね枝先を飛ばすようなもうすでに
できている花目を飛ばすような選定という
のはえできませんなんですが冬の時期だ
からこそできる選定まびき選定そして
カレダを取るという選定方法がありますの
で地上部を整理する選定ですねはいじゃあ
選定行う前にねカレ派がたくさん出てます
のでこのカ派見いて取り除いいきましょう
えっとバラのようにザクザクザクザクとね
枝を撫でるような感じでねこのしいて
しまうと目を飛ばしますので優しくね本当
1箇所1箇所取るような感じで取り除いて
いきますあの時期になればねこのカハはね
自然に落ちてくれるんですけれども冬選定
する際に見やすいようにねちょっと
取り除いておきましょうあと葉っぱ取る
ことによって病害虫をね越冬させないえ1
回リセットすることができますのでま
取り除いてあげた方がより良くなるかなと
思います大体葉っぱをね落としましたで
あの目の付近目の本当近くにねあるような
葉っぱはね無理やり落としてしまうと目も
ね飛んじゃう可能性があるので目の付近は
ね多少残った状態ですじゃあ行うのが
まびきとカレーダの除去ですねじゃあまず
カレーダを取りましょう生きてるものはね
こんな感じで目がぷっくり出てますよね
この先も出ていますなんですけども枯れた
枝っていうのは先細りしてますよねもう
どこにも目がありませんこういったものは
枝分かれしているところ大元までたどって
カットしてあげるといいですはいこれも
そうですねえ辿っていって1番目が出て
生きている枝を残すここの枝分れのところ
まで枯れてるのでここでカットしましょう
ていう風にえカレーダ見つけ次第カット
ですねカレーダは全く不要なもの風通しを
悪くするだけ病害虫の音象になったりする
だけなのでカレーダは取り除きますでえ
カレーを見つけっていうのはやっぱりね
この冬の先手冬楽した時が一番見やすいの
で枝の状況って分かりやすいですよねなの
でこの冬の時期にカレーダを取ったりとか
引いたりっていう作業がよりねやりやすく
なりますもちろんこの引きとかえカレダの
除去っていうのは冬じゃなくてもやって
オッケーなんですけどもより分かりやすい
という意味でね冬にやってますはいカレー
だ取りましたじゃ続いてねまびき選定行っ
ていきましょう間引き選定というのは
すかしてあげるということなので例えばね
はいこういう感じで枝同士が絡んでますよ
ねこの枝とこの枝絡んでますよねそしたら
ね細すぎる枝の方をまいてあげるとこの
太い枝の方が優先的に生育してくれてより
大きなより充実したお花を咲かせてくれ
ますこの細いのを大元でカットしてまびい
てあげて絡みをなくしましたあとねこの枝
受行がかなり低くてしかもえ細いので元で
カットやって抜いてあげるといいですね
かなり細いのでそんなに充実していない
ですよねこういう感じでどんどんまびいて
いきましょう例えばね込み合いすぎている
箇所はえこの後ね今はね枝がそんなに
込み合ってないかなと見える箇所でもえ
葉っぱが展開していきますと葉っぱ同士が
重なり合ってしまっ風通しが悪くなる原因
を作ってしまいますので今のうちにねえ枝
の状況が分かる時にまいてあげるという
ことですね同じような箇所から何本も何本
も上がっている箇所とかっていうのは
まびいておいてあげるといいですねこんな
感じでねカレーダの除去とまびき選定行い
ましたあすっきりしましたねそしたら続い
て先ほど植替え行ったこのディープ
パープルもやっておきましょうもうこれは
ね今年植付けたばっかりなので全然ねあの
カレーだとかあのまけるような枝はないん
ですけれども寝のためやってみましょうで
まだねこういう風に緑の葉っぱが残ってい
てえ簡単に手でね触っただけでは取れない
ような葉っぱはえそのまままだつけておい
てえ完全に枯れてからね取ってあげても
問題ないです中にはねこの緑の葉っぱもね
早いうちにこう取り除いて強制救命させる
方もいらっしゃるんですけども私はねその
ままもう時間が来るのをえ枯れるのを待っ
てえ取り除くようにしていますまくような
こう込み合っている感じもしないですよね
なので枯れた枝だけ取り除きましょう枯れ
た枝ですねこっちはいどこにも目がないの
でこれは枯れた枝です大元でカッと
取り除いてあげますでこっち側もね枯れて
ますねこれも枯れているのでこの大元の目
を残すような感じでこの先
をこうやって取り除いておくといいですね
もうこれはあっという間に終わりましたの
でちょっとねあのもう少し込み合っている
とかねカレーを取るとかという選定お見せ
しますちょっとこれ上帰ってあげた方が
いいかもしれませんちょっと後で植替え
ますねじゃあ地上部のえ冬先手やります
じゃあまずはねカレは取りますじゃざっと
やっていきますねまずカレーダ取ります
結構カレーダが発生しているのでこれね
カレーはえ下まで辿ってきてる目がある
ところまで辿ってカットします
よいしょそしたらまびきますね細すぎて
充実しない枝とかね絡んでいる枝とかは
大元まで辿って枝ばかりのところまで辿っ
てカットはいこんな感じにしてみました
カレ枝はね先の方が枯れている場合は枝先
飛ばしてますけれども基本的にできた鼻は
飛ばさずに枯れた枝とえ細すぎたり絡ん
だりしているの大元でカットしていますな
ので枝先は残っている状態になってますね
こんな感じの選定をやってあげると風通し
が良くてそして充実した枝がより充実して
くれますのでより良いお花が咲いてくれる
はずですでは続いてはねはい今までは
ちょっと休止先のタイプの味菜の冬先手を
お見せしましたえ休止先のものは鼻子すぐ
に花形成していますので冬のこの時期には
ね花がもう来年の花はもも形成されてい
ますなのでえまびいたりとかカレーダを
取るというねできた花は飛ばさないような
選定を行いましたけれども今度はアナベル
などは新枝崎ですよねなので今この時点で
花目はまだ形成されていません形成される
のは来年の3月以降にね今できている目の
部分からえ芽吹いてきたその枝先に花を
形成してその年のうちに開化してくれる新
枝崎タイプの味菜ですねこのえ味菜に関し
ては大体2月一杯遅くても3月上旬頃まで
の間であれば花子からねその時期までの間
であればいつしかもどこでカットしても
OKというとってもねえ管理のしやすい
味菜なんですねなのでこの新枝先に関する
冬選定というのは枝先を全然飛ばして
もらっても大丈夫ですでえっとこのね枝に
ついている目がね何個も何個もこう左右
対象についてるかと思うんですけどもこの
目の数をねえ少なくするつまりは株元まで
株元付近でカットする選定強先手をして
あげると目の数少なくなりますので鼻数は
減るんですけれども1つ1つの鼻の大きさ
は大きくなるで上の方でカットして目の数
たくさん残すとえその分ね花数は増えるん
だけども1つ1つの鼻の大きさは小さく
なるみたいなえ自由自在にねそう鼻鼻の
大きさを調整することもできますので
アナベルなどの新枝先はこの時期にねもう
楽してね枝の様子よく見えますのでこの
時期にね選定してあげましょうじゃこの株
についてはねえできるだけ受行は低くかつ
花は大きくしたいのでできるだけ株本付近
までえ受行を縮めたいと思いますなんです
けどもギリギリ株本でやってしまうと目
全くなくなりますので目をね確認して目の
あるところまで切りあげますでこの時にえ
細すぎる枝ありますねこういったものはえ
先ほどのまびき先手同様ですねもう細いの
でまびいてしまいましょうはいこれも
まびいちゃいますあっという間に終わり
ましたねでこのえ株についてはえ地上にね
今後しようと思っていますので地上の動画
はねまたえ後日えお出ししようかなと思っ
ていますはいでこの冬選定についてはね
以前こんな感じで動画もアップしてますの
で今日の説明よりもより詳しくねご紹介し
ております是非そちらも合わせてご覧
いただけると嬉しいですはい冬選定でした
でこの冬先手はねもちろん八上のものは
もちろんなんですけども地上のものに関し
ても同様に枯れた葉っぱを取り除いて枝が
分かるような状態にしたら休止先のものは
枝先は飛ばさないように枯れた枝をまく
そして細すぎたり絡んでしまって風通しを
悪くしている枝を大元までたどってえ抜く
という選定は行っておくといいですねで新
枝先のものに関してはえまだ花形成されて
いませんので枝先を飛ばす選定をして
いただいて大丈夫ですえそれではですねえ
冬の味さの重要お手入れラスト3つ目にご
紹介するのははい肥料いわゆる看です
ねまだ現在12月下旬なので少し早いかな
と思いますけれども大体え年明け1月2月
頃にえ与えておくとより良い状態でね
芽吹いてくれるようになります芽吹きの
ための肥料が看護ですねなのでゆっくり
じわっと聞かせたいので勇気肥料を使う
ことをお勧めしますまその中でも私がお
勧めしているのがこちらのねコプ入り油
カスですねコップがチソリン酸カの林産
成分いわゆる花めくすず音
え肥料成分アカスがチソえ葉っぱであると
か枝とかを充実させてくれるえ成分なので
まいわゆる油カスではなくコプ入り油カス
だとえとってもいいかなと思ってね私は
与えるようにしていますでえもちろんです
ねえ肥料によってもこの花色土壌酸度が
少し変化しますのでえ赤色アさ専用肥料
青色味菜専用肥料という専用肥料もあり
ますのでこういったものでへ与えてあげる
とより赤色青色が綺麗にね出てくれるかな
と思いますでえっと与える頻度についてな
んですけれどもえま基本的にはね壁本に1
回ねバーっと規定量を与えておけばいいん
ですが八上に関してはねやっぱり水やり
頻度というのが自のものに比べると増え
ますのでその分肥料成分っっていうのが
流れ出すえ速度が早くなりますよねなので
え八上に関しては私はえ1月に1回あて
また1ヶ月後の2月に1回ま計2回ですね
え冬場に与えてあげるとより良いかなと
思ってね与えるようにしていますこちら
ラグランジや白花のね味菜なのであの土上
サンドのね影響を受けずにお花色白色を
あげてくれますので私はねコップ入りの油
カスを与えるようにしていますでえっと私
はね色付きの味菜青色味菜にはえ専用肥料
そして赤色味さにはこういった専用肥料を
ね与えてより綺麗な花色を出すようにして
時期になりましたらねこれがねコプ入り油
カスなんですけれどもこれを株元にバーっ
とばらまくだけでもオッケーですし
ばらまいた後に土の中に突き込みであげる
とより一層効果をね発揮してくれるかなと
思って私は吹き込むようにしています
もしくはねこの株元のね1番離れたところ
蜂の縁沿いにまあ23箇所ぐらい穴をね
5cm深さ5cm程度の穴を開けてそこに
規定量をですねまその穴分だけ割ってえ
入れてあげてでまた土で埋め戻すという
やり方でももちろんオッケーですそういっ
たね与え方の詳しい方法はえこちらの動画
でより詳しくご説明していますので是非
ご覧
くださいはいということで今回はね味菜の
冬の間に行う3つの重要なお手入れをご
紹介しましたいかがでしたでしょうかで味
さですねちょっとあのこの冬目今ね
せっかくできている冬目がですねえ完封に
さらされすぎてしまうとねえ枯れてしまう
原因にもなりますのでもしですねえお
住まいの地域でこの8置いてる場所とかね
地上の味菜がある場所があまりにも完封に
さらされるような場所であればえ不食を
かけてあげたりして多少風からね守って
あげるといいかもしれません是非やってみ
てくださいえそして私Instagram
もやっていますお花の情報などもたくさん
アップしていたりもしますのでフォローが
まだという方はフォローもお待ちしており
最後までご視聴いただきまして誠に
ありがとうございましたまた次回の動画で
お会いしましょう本年も大変お世話になり
ましたえ来年もどうぞよろしくお願い
いたします良い年お迎えくださいバイバイ
