2024年の干支「甲辰」に起こる衝撃的な出来事|相原康人

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4 回視聴·2024/01/01
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はい皆さんこんにちは日本をかっこよくえ
結び大学北極占師のアハラストが本日はお
届けしていきたいと思いますいやいよいよ
ねえ年末になってまいりましたけれども
今年1年結び大学をご覧いただきまして誠
ありがとうございましたえ私はねまだ結び
大学出たてなのでそんなに皆さん私のこと
をご存知でないかなという風に思うんです
けれどもま私え普段ですねえ占いの仕事を
しておりましてえ来年ですね2024年に
なったタイミングでまどういうことを
心がけていったらいいのかそしてこの来年
2024年の木上の立というのをね今日は
お届けしようと思ってるんですけどもこの
監視と呼ばれるものですねこの監視って
いうこの木の立はどういう出来事が起こっ
てそして個人の人生でどういうことを
心がけていったらいいのかというのをです
ねえ今日はお伝えできればなという風に
思いますので是非ですねえ聞いていただけ
たらなと思いますよろしくお願いいたし
ます
[音楽]
[音楽]
木の絵というものはこれは10巻という
考え方がありますこれは高おつ兵て暴き
皇神神機っていう間紙っていうものの1番
目が木を表しますで立は皆さんご存知だと
思いますネ牛とう辰馬さと犬井の12この
木上の立合わさって10巻12っていうの
がこの毎年ですねエとしてえ巡ってくるて
いうのがえ元々の考え方になるんですね
じゃあ10巻のちょっと成り立ちから見て
いきたいと思いますはいこんな感じですね
10種類のエネルギーが回ってますという
のがこれ10巻という考え方でまこれは
元々古代中国の引用語業説から来てるん
ですけれどもでもね物事って基本イとよの
2つに分かれます例えば男性と女性もそう
ですよねあと日本初期であったり乞食でも
雨の御主の神様が生まれてその後高のび
神結が生まれたとこれも因とよを表してる
んです不思議なことにですね日本の神話で
もそうやって男性女性神様も因と2つに
分かれる数千年も前からこういった陰陽の
考え方っていうのは日本にも古くから
寝付いていますし世界中でそういった考え
方が残っていってるってのは本当に不思議
なところなんですけれども東洋思想におい
ては10巻っていうものをえベースにです
ねもう古くから何千年も使われてきたと
いう歴史的背景がございますその10巻
っていうのはインとよに分かれるんです
けどもお兄さんと弟という関係性になり
まして木の絵っていうその何々絵ってつい
てるものがですねこれがお兄さんなんです
ね何々とってついてるのが弟にな
るっていう感じですでこれが合わさって
10種類っということなんですけどもこの
10巻というのはこれ自然物に表しており
ます今年は木のなんですけどけどもこれは
陽の木で樹木を表します2025年が木の
でこれは草花花を表すんですね同じモキで
も樹木系なのか草花系なのかでこれは因
ように分かれるとで次ですね日と日のとと
ありますけども日のってのが太陽を表し
ます日のは灯しですねだから同じ炎でも
太陽のようにバーっと外に広がっている
ような火のエネルギーなのか灯しびのよう
にねふつふつと燃えているようなそういう
火なのかっていうのでイとように違いがあ
るってことですねはい土もこれは山と大地
ですねこの2つに分かれますで金属も刃物
を表してますけども刀とか刃物が可絵で
宝石っていうのがかのとになりますそして
最後が水絵と水のと水のというのは海を
表し水のというのは雨雲であったり真水を
表す塩水と真水っていうそういう違いが
同じ水でも違いがあるっていうことですま
このようにですね自然物でもイというに
分かれることによって実は違いがあるん
ですよというのを見ていったのがこれ10
巻という考え方で今年はその1番目
スタートの木上ですねこれはですね10巻
の10種類の1番目になります1番最初
スタートに戻るわけなんですね昨年が水の
という10番目のえ10巻だったんです
けどもその10番目の流れが終わってまた
1番に今年も戻ってきましたつまりこの
物事の始まりとかスタートを表す
タイミングに来てますよねっていうのが木
絵の象徴となりますじゃあこの木絵って
いうのはどういう意味でありどういう期限
があるのかっていうのをちょっとね見て
いきたいと思うんですけれどもはい元々ね
木絵というこれ漢字は小形文字なんです
甲骨文字亀のコラみたいな小形文字が変形
されて木絵っていうこれ感じになってます
古代の中国では亀の甲羅を焼いて例えば
その掛具合とか萌え具合を通して政治の
方針を決めていたというのが歴史的背景で
ございますで最も古い感じであるという風
にこれ諸説ありますけど言われておりまし
て木江木のその10巻の中でも木えって
いうのは当時から別格の扱いをされてきた
というのがえま書物でも残っております
ちょっと特別なこれは10巻なんですよね
昨日はちょっと一戦をすみたいなそういう
意味なんですそれは政治の方針であったり
とかこれからの社会を占っていくっていう
のに亀の甲羅を使っていたそれを燃やす
ことによって占ってたっていうそれぐらい
重要な決定権を持っていたっていうところ
からかなり貴重な文字だったというのが
ありますだから物事の始まりとかスタート
を決める1番最初を作っていくっていうの
はこれ木上から始まってるっていたのも
まああがちなんか不思議でもないなという
風に思えるんですですけどもこっからです
ね木上というこの天の木が巡ってくる1年
ってどういうことを心がけていったらいい
のかっていうのをお伝えしていければなと
いう風に思うんですけどもこれね駅の言葉
でですねこういう言葉があります木上に
先立つこと3日木江に遅れること3日これ
ね三風庫というね駅の家から来てる言葉な
んですけども木江に先立つこと3日木に
遅れること3日これどういうことかって
ことなんですねもう1回ですねこの10巻
の画像ををえ出させてもらいまして木上に
先立つこと3日というのはどういうことか
と言いますと木上からこれ3つ戻ります水
のと水の絵かのかののこと表してますこれ
木江に先立つこと3日というのはかのとの
実は意味合いがあって木上に遅れること3
日というのは木上から遅れる3つですね
木の日え日ですこれは日のことなんですね
つまりつまり木湯の都市というのはかのの
要素と日の要素が混ざるみたいな意味が駅
の言葉で残ってるんですねこれ結構面白く
てですねじゃあどういうことなのかって
いうことなんですけども木上に先立つ3日
はかじゃないですかでカノってこれは宝石
のことなんですけども辛いっていう風に
読めますね辛いとか辛いとかっていう風な
意味合いが出てくるんですけどもカノの
要素っていうのはちょっと辛く険しいこと
が起こりますよっていう実は意味合いが
あります新しい始まりであったり想像して
いくのにはちょっと辛い出来事を乗り越え
ないといけないよっていうのがこの駅の
言葉でですね木上に先立つこと3日って
いう意味に含まれてるんですね木の家に
遅れること3日というのはこれ日のことな
んですけども日のというのはですね横棒と
これ縦棒を表してますねこれ横棒っていう
のがこれまでの行き方の線上みたいな意味
なんですそのままの平行線で進んでいくっ
ていう横棒が日のこれ横の意味合いで縦と
いうのがこれは縦に掘り進んでいくつまり
深めていくとか前に進んでいくとかって
いう縦棒っていうのがま慎重していく前に
進んでいくって意味がありますなので日
っていうのはこれはこれまでの延長線上で
行きつつもさらに前に進んでいきましょ
うっていうのを表すだから合わせてですね
考えてみた時に木の年で心がけることて
いうのは新しい始まりを作っていく上では
ちょっと辛いことを乗り越えていき
ましょうこれまでの延長戦場だけではなく
てちょっと確信的な一歩ですね縦に
掘り下げるような毎日であったりとかえ
人生を心がけていきましょうっていうのが
駅の言葉で残ってるんですねまこれまで
ですね10年に1回巡ってくる木の年って
いうのはどういうことが起こってきたのか
っていうのをちょっと見ていきますけども
こんな感じですね木の年例えば1つ前の木
の年は2014年ですね2014年って
どういう出来事が起こっていったのかって
いう見ていくとこれ木上のえ年のちょっと
傾向が見えてくるんですねはい2014年
は集団的自衛権の講師というのが話題に
なりましたまいろんなニュースがある中で
特にま1番有名な第1位に選ばれてた
ニュースがこれ集団的自衛権の講師です
これはま戦後の安全保障っていうものが
ガラっと変わって結構反対派からはですね
もうそうやって集団的自衛権を行使して
自国を守るってなったら争いが増えるじゃ
ないか戦争になってしまうじゃないかって
いう風な反対派の意見とかいろんなものが
入り混じってでも新しい一歩を踏み出して
日本は自国の防衛にすいますっていうのを
当時元安倍首長が決断されてこの政策が
発表されたと思います木の年っていうのは
これまでの延長戦場でも進んで反対派
みたいな意見も出てくんですよ新しいでも
一歩踏み出す時にやっぱりね逆風っていう
のは吹いてきますねその象徴的な出来事が
1つ集団的自衛権ですね他にも見ていき
ますとそのもう1個前10年前は2004
年ですね2004年はま皆さんあの覚えて
ますかね共有病の問題あのBSE問題って
いうのがございましたこのBSE問題はね
私たちの生活に結構直撃したのがですね吉
さんから牛が消えたっていうね事件があっ
たんですね窮地に追い込まれたんですよ吉
さんはもう牛丼のもう専門店チェーン店
じゃないですか牛丼が出せなくなる潰れて
しまうじゃないかみたいなていう追い込ま
れたわけですねそこで確信的なアイデア
一歩踏み出したえその新商品が何だったか
と言いますと牛ではなくて豚豚丼ていう
ものを発売して大ヒットしてですね経済的
にえ会社的にですね業績がぐっとこう回復
していって上がっていったっていうのがこ
2000年の象徴的な出来事ですねだから
逆風もうこれまで売ってきた牛丼が出せ
なくなっちゃいましたみたいなでもそこ
から追い込まれたことによって必死で考え
てどうしようってなった時にじゃあ牛が
ダメなら豚で行こうっていう風に家事を
切ってですね牛丼が出せるようになるまで
お店お休みするとか休業するとかではなく
て豚丼をこう全面に押し出していってま
業績が回復していったみたいなこういうの
もちょっと木の年てなんですよね何か
新しい一歩を踏み出す時ってやっぱ
引っ張られるようなちょっとブレーキ
かかるようなブロックされるような妨害さ
れるようなことも同時に起ってきやすいっ
ていうのがこの2004年の結構象徴的な
出来事でしたはいその1個前ですね
1994年は戦後発の円高100円突破
みたいなねえこれまで日本の円が100円
を超えることはなかったんですけどもそう
やって為替もどんどん毎年変動していく中
でなかなかこの100円の壁が超えられ
なかったでも94年になってですねバッと
100円っていうその大台を超えたって
いう結構歴史的瞬間は94年でしたはい
84年見ていきますね84年はえ皆さんが
ね今使われてる私も使わしていただいて
ますけれどもマキトシMacですね今
MacBookAirとかMacBook
Proとかっていう風に名前変わってます
けどもAppleの初代のマッキン
トッシュが出たのが84年ですそして
ソニーから初めてポータブルCD
プレイヤーウォークマンが発売されたこれ
も革新的な商品大ヒットを記録しました
こういうですね新しいものサービスそして
発明みたいなものが出てくるのも木上の年
の結構象徴だったりしますはい74年も
象徴的な今私たちが日常で当たり前に
使わしていただいているコンビニがえ
オープンしたっていうのが74年これが
711号店が豊洲にオープンしましたと
いうのが7円残っておりますはいこんな
感じで昨のというのは何か新しい一歩を
踏み出して新しい商品を踏み出してって
いうことが世の中的にも起こってきやすい
ですしでも同時にですねちょっとその問題
何かしら後ろに引き戻すとするいやそれ
良くないでしょやばいでしょみたいな反対
派みたいなものも世の中で同時に生まれて
きやすいですし個人の人生でもそのまま
行ったらダメだよねっていう風にして元に
戻そうとする力ちょっとブレーキをかけて
くるような力が働いてしまうっていうのが
これ昨日の象徴ですそれは木のという感じ
がですね樹木という話がさっきありました
けれどもまサイクルで言うとなんかね神目
がこうバーっと出てきてですねでその神目
がこう鱗のようなこの硬い殻に守られてる
わけですねでその鱗上のつぼみをこう
ちょっとずつちょっとずつ突き破ってこう
バッと開いていくみたいな意味合いがある
のでこういうようなですね前に進みたい
けれどもなかなか進めないみたいな出来事
っっていうものが起こりやすいのがこの
木上の年の象徴という風になり
[音楽]
ます木上のえ話から次ですね10巻の次
12種の部分はい監視の死の部分を解説し
ていきたいと思います今年は達としてこの
タの文字の意味合い一般的にはね動物で竜
というのが当てはめられてますけどもこれ
は後付けです実は元々はこういった小形
文字が変形されて立つという感じになっ
たっていうのが成り立ちでま国によっては
ですねワニを当てるね国があったりとか
意味合いってのはそれぞれ違うと大元は
こういうこの小形文字が変形されて立つと
いう感じになったとでこの小形文字って
どういう意味合いかと言いますとまあ2枚
外が殻から足を出す象徴みたいな風に言わ
れてるんですよねまちょっとよくわから
ないかなと思うんですけども立つという
これ漢字の種類を見ていくと結構意味合い
が分かってきます立つという漢字でこちら
ハグっていう漢字があるんですけども実は
これが元々の漢字の意味合なんですねなん
で貝なのってことなんじゃないですか
じゃあ実はあの小形文字ありましたけれど
もあれが貝から日本足が動いてるみたいな
文字ですよって話があったと思うんですね
実はあれが農業で足を動かして貝殻を使っ
て耕したっていうのが元々のこれは農業の
成り立ちです今はねクを使ったりとかその
鉄のそういう農具を使って耕してますけど
も昔はなかったじゃあ何で耕してたかて
言ったら貝殻なんですだからこのタって
いう感じはハグっていう感じが元々の原型
になってるっていうところがありますこの
タっていう感じって面白いんですけれども
足が本当に動いているように振動するとか
震えるとかあとはこのジという屈辱のジ
っていう感じもこの貝殻であったりこのク
ですよねこのクをこう耕してるみたいな
意味があったりするんですね農具をこう手
に持ってこう耕してる人っていう意味が
あったりしますだから基本農業に関係する
この脳という感じにもタが入ってますし
あとは震えるとか振動するっていうのも
これ立つっていう基本動くっていう伸びて
いく成長していくみたいな意味合いがこれ
立つっていう感じには含まれてるんですね
はいではこの立つというえこの漢字実は
どういう一年になるのかっていうのもある
ですね古典にこういう言葉が残ってますの
でちょっと引用させてもらいましたはい
これかなり古い三国史の時代の時点なん
ですけども五感のこれ竜樹という方が作ら
れた釈名というですねその時点がござい
ますこちらの時点にこんな言葉が残って
ます達の言葉で達は伸びるなりもみ緩やか
に伸びていずるなりみたいなね言葉がある
んですけどもこれどういうことかっていう
とですね立は伸びるま要は成長するという
意味ですねでももみ緩やかに伸びるんです
よ激しく一気にぐわっと伸びるというより
は緩やかに伸びて出てくるっていうのが立
の意味合いという風に古い古いえそういっ
た時点にこういう言葉が残っております
そうなんですね竜年というのは動いていく
ことによって成長していきますよていう
意味はあるんですけども激しく一気に伸び
ていくというよりは徐々に徐々に一歩一歩
一歩一歩進んでいくっていう風な意味が
ありますだから耕して壊疽していってその
開けた先には崖がありましただから一気に
崖を超えることは難しいわけなんですね
ちょっとずつちょっとずつ進んでいったり
でも頑張って進んだのにうわ崖があった
みたいな驚きも出てくるだから激震とか
振動とか自信とかっていう言葉にこの立も
入っているっていうところなんですねでは
この達年達の年っていうのはどういう
出来事が過去にあったのか12年のうちに
1度来る竜年市のちょっと出来事を見て
いきましょう1つ前ですねこれは自民党の
政権交代ですね2009年に民主党政権に
変わりましたそこからまた自民党に政権が
移ってきたていうのも竜年の出来事ですで
そのもう1個前はシドニー五輪ですねこれ
は高橋直子さんがオリンピックでマラソン
女子で金メダルを取って日本にすごい
嬉しいニュースがえ舞い込んできたとね
高橋直子さんがはまっているですね音楽で
あったりとかいろんなものも日本で流行っ
てたっていうのがありましたでそのもう1
個前88年は青函トンネルそして瀬戸橋
開業そしてそのもう1個前はロッキード
事件っていうですね田中国英元首長がです
ねえ汚職事件で逮捕される総理大臣が汚職
事件で逮捕されるっていうま衝撃的な事件
が起こったり2つ前なんですけども
サンフランシスコ平和条約でま日本がね
GHQに占領されてましたそこから
サンフランシスコ平和条約を結んで日本も
独立国としてまたこっから新しく始めて
いこうじゃないかみたいな気運が高まって
きたのも達年の出来事ですでこういう
出来事をこれねちょっと総称してみますと
どういうことをえ表してるのかというと達
というのは良くも悪くも新刊するとか激震
が走るような事件が多くなるもっと言うと
その激震が走るまでに何年かためがあって
要はこれまでずっとずっとこう不満が
溜まってたりしてドカンみたいな自信も
そうですよねずっとずっとエネルギーが
溜まって溜まって自信が起きるようにこの
大きな出来事っていうのは積み重ねによっ
てバーンと出てくるっていのが特徴的です
だから大きな自信がね起こるように世の中
の世界のニュースもすごい良くも悪くも
激震が走るようなニュースが多いっていう
のが達の特徴ですロッキード事件であっ
たりサンフランシスコ平和条約そして自民
党の政権交代っていうのも割と世間的には
えっていうような出来事ですしいい
ニュースで言うとシドニーオリンピックで
金メダルであったりとかあまた社会の
世の中のインフラが変わったねって言って
青函トンネル瀬戸橋ができたみたいな
ところがありますなのでよくも悪くもです
これはなんかこう驚くようなあ確信的だな
みたいなことはえ達って起こりやすいのか
なという風に思うのでそういった部分の
ニュースをえ主にですね取り上げさせて
もらいまし
[音楽]
た
[音楽]
この木上の年の出来事と竜年の出来事が
合わさった木上の達年ですねこの年にどう
いう出来事が起こっていったのかっていう
のを見ていきますと例えばこちら東海道新
幹線が開業したというのがえ1964年の
60年前です新しいインフラが整ってき
たっていうのは64年の有名な出来事なん
ですねその出来事に合わした形で東京五輪
東京オリンピックがえ日本で初めて行われ
ましたそして大定春さんのシーズン55
本塁だ新記録も1964年に起こった
出来事ですちょっとシキがのニュースで
言うとですねケネディ大統領の暗殺これも
ね64年なんですねそしてこちら皆さん
あまりあの僕世代には全くちょっと馴染み
がないんですけどもこれは何かと言います
と海外旅行の自由かと言いまして年に1回
え日本国外に旅行してもいいよと今ではね
もう当然なんですけども当時はもう確信的
な出来事だっったわけですね外旅行の自由
化が認められた木の立の年に流行った1番
有名な歌は何かというと坂本きさんの明日
があるさという歌ですこのね明日があるさ
っていう歌って結構木上の達年の心構えだ
なと思ってまして木上の立というのはね
先ほども解説したようにちょっとね一心
一体の攻防みたいなところがあるんですよ
成長したいけれどもなかなか成長できない
前に進みたいけれどちょっと引っ張られて
後ろに戻ってしまうみたいなこの一心一体
の工房を表すような1年にになりやすいの
で例えば今日ダメだったなとかあ進もうと
思ったのに進めなかったなってなって
どんどんどんどん後ろに交代していては
ダメなわけなんですねそういう時にこれ
明日があるさ大丈夫今日がダメでも明日が
あるさ明日また頑張ればいいさみたいな風
に思ってこれは聞いていってま世の中で
流行ったのかなっていうのはちょっと
感じるところがありますなんかこうねあの
新しい確信的なものも出てくるしでも衝撃
的なショッキングなも多いその中で自分が
今できること明日こそ頑張ろうとか明日が
ダメでも今日がダメでも明日があるさ
みたいなちょっとえ国民の気持ちを前向き
に励ますようななんか歌が流行ったのも
これ木の立っぽいなと思ってですね
ちょっと取り上げさしていただきました
はいじゃあ次さらに60年前の出来事見て
みますとこちら日ロ戦争というですねこれ
も日本の転換点になった出来事が起こって
おりますこの日ロ戦争というのもま当時は
日本は非文明国でヨーロッパの諸国から見
たらもう本当ね植民地のま一国ぐらいに
しか思われてないわけですよその日本が
ロシアのバルチック艦隊と戦って勝てる
わけがないとまイギリスであったり
フランスは思ってたわけなんですよねでも
この非文明国の日本がですね統合平波を
率いるですねバルチック艦隊に挑んで撃破
して日本が非文明国から文明国に認め
られるみたいな歴史的な勝利退去が起こっ
たっていうのも社会に激が走った出来事と
してこの日ロ戦争え語り継がれております
でももちろんねこれはいいことばかりでは
なくてこっから日本の軍事強化そして第2
次世界大戦その戦争にまた向かっていくと
いうちょっと辛いえ出来事であったりとか
日本にとって試練な道に進んでいく
きっかけにもなっているのでまこれはま
両方ですよねやっぱ一心一体なところが
ありますま私は普段ですねえ戦術というお
仕事をさせてもらってるのもありまして
個人の人生において2024年今年どう
いうことを心がけていったらいいのかと
いうのを最後にお伝えさせていただければ
なという風に思いますでは一言でえ
2024年に心がけることをお伝えさせて
いただきますと
こちら理想を持つというのが大事なんじゃ
ないのかなという風に思いますえ達しと
いうのはこれまで貯めてきたものがこう
ドカンと自信のように出てきやすいという
1年というのもお伝えさせてもらいました
けどけれどもやっぱね今の日本っていうの
はコロナ禍もありましてやっぱこう
ちょっとね国民の不満であったりとか
いろんなこのモヤモヤした思いがこう
溜まってきているというタイミングでも
あるわけなんですねそういう時にどんな
ことがそれがね爆発するていうところで
どんな出来事が起こるか分からないわけな
んですよだから一寸先は闇で読めないと
いう今の社会の不満もございますでも
そんな時にやはりブレずにやっていきたい
なと思うのがこのね結び大学でも小先生を
始めたくさんのね先生方が日本の素晴らし
さ日本のかっこよさってものを日々お伝え
してくださっていると私自身もね本当に
日本が大好きで日本の占いっていうものを
より伝えていきたいというそういう風に
思っているところではありますので日本人
としてのかっこいい生き方そして日本って
いうのはこんなに素晴らしいところなん
だっていうのを毎日毎日ですね学ばして
いただきながら日々一歩一歩高いかっこ
いい日本人っていう理想に向かって小さな
革命というか小さなイノベーションを
積み重ねていくっていうことがこれは大事
なんじゃないのかなという風に思うわけな
んですねだからこう一速飛びにはいけない
といきなりかっこいい生き方はできないか
もしれないけれどもだからこそ毎日結び
大学で勉強しながらであったりとか結び
大学に出ている講師の方々のお話を日々
実践しながら積み重ねていったら2024
年はどんな出来事が起こってもそれこそ
社会としてはインパクトのある激震する
出来事が起こってもぶれずに日本をかっこ
よくえ生きていけるんじゃないのかなと
いう風に思いますし私もねえまだまだ弱い
もですのでそういったえ日本人になれる
ように皆様のねお力もお借りしながら成長
していきたいなという風に思っております
はいそれでは2024年もえ是非1年間
結び大学をよろしくお願いいたします日本
をかっこよく北極占師のアレスでし
たはい皆さんこの度はご視聴ありがとう
ございましたえ昨日の立の2024年の
運勢の話をさせていただきましてえ本当に
ね自己成長していく1年にしていきましょ
うっていう話なんですけれども私新刊をえ
この度発売することになりました今まで2
冊本を出させていただいておりまして3冊
目がですね手相の書跡神様とつながる手長
というタイトルの本なんですねで手相と
聞くとなんかすごいね俗っぽくてですね
当たり外れを見るも全然なんかね日本人が
かっこよくなると関係ないという風に思わ
れるかもしれませんけれども実は今日お
伝えした日々小さなイノベーションを
起こしていくっていうのはすごくこの手相
の内容とリンクしておりましてというのも
手相っていうのは毎日変わり続け
るっていうものなんですねだから毎日自分
の手を見て自己対話していくっていう本な
んですけれども自己対話をしていく中で
自己成長につなげていく日々毎日毎日自分
の課題が手に移っているそうやって手に
移った課題を通して小さなイノベーション
を起こしていくっていうのは今日のですね
木の達の話にすごい繋がってますので是非
ね手に取ってみて
ください
