【ゆっくり解説】ジャングルで見つかった奇妙なモノ7選

世界の未解明ミステリー【ゆっくり解説】
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2 回視聴·2024/04/04
ジャングルの奥地など未知なる領域には数々の謎が存在している。今回は「ジャングルで見つかった奇妙なモノ7選」を解説します。
<目次>
00:00 オープニング
00:49 小型獣人
05:46 ナチスの隠れ家
12:12 ポロンナルワ
16:10 密輸用潜水艦
20:24 巨大オウムの新種化石
25:23 エイリアン・フラワー
28:59 シルクヘンジ
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ゆっくり霊夢ですゆっくり魔理沙だぜ霊夢
今度富士山の登山に行こうと思っているん
だがえあそうなの初耳なんだけどでも言っ
てらっしゃい楽しんできてねいやまあ霊夢
も最近運動不足かと思って一緒に申し込ん
でるんだけど嘘でしょ運動不足解消に行く
場所じゃないわよでも日でみたいだろそれ
はそうだけどそれに訓練は今日から始める
わけだから結果的に運動不足解消にな
るってだけの話なんだけど富士山の麓には
樹海が広がっているだろうそうね私たちも
いつジャングルで遭難するかわからない
からなジャングルで見つかった奇妙なもな
な線について解説しようと思ったんだき急
展開ねでも興味はあるわそれじゃあ
ゆっくりしていってね
ゆ1小型獣人それじゃあ早速今回最初の
テーマを解説していこう1つ目に紹介する
のはインドネシアの林に潜むと呼ばれる
優馬小型獣人について解説していくぜ小型
獣人ってことは人の姿をした優馬なの
かしらそうだまずは概要から話していこう
別名オランペンデクとも呼ばれているこの
夕はインドネシアスマトラ島に生息して
いると言われる未確認生物だオランペン
デクは現地の言葉で背の低い人や森に住む
小さな人という意味があり1番古い記録だ
と13世紀頃に目撃されたという話がある
なるほどなるほど
でも今回の死はジャングルで見つかった
奇妙なものなんでしょそういうテーマの元
で話をしてるってことはもしかして優馬の
存在が証明されるような大発見ってことな
の場合によってはそう捉えられるかもしれ
ないなまあまずは私の話を聞けああごめん
ごめんオランペンデクは身長が80cm
から1.5mほどだと言われていて顔以外
は全身石過食の毛で覆われているそうだ
非常に人間に近い姿をしていて雑色性なん
だとか話によれば草の若めや果実貝類蛇
昆虫鳥ネズミを食べ特に果物のドリアンが
鉱物なんだそうだそしてわずかではあるが
言葉も話すと言われているさてなぜこんな
夕間の話を最初にしたかと言うと1914
年来スマトラ島のジャングルの中で明らか
に異質な足跡を発見したという話があるん
だ足跡それって小型獣人の足跡っってこと
だと思われるオラウータンも生息する
ジャングルではあるだが明らかにオラウ
ウタではないとされている謎の足跡だこの
足跡だが長さは12cmもないらしい成人
男性の足の大きさが25cmから27cm
だからそう考えるとかなり小さいわね
ちなみに生後6ヶ月の赤ちゃんの足の
サイズが約9cmから12cmらしい1歳
から2歳にもなれば確実に12cm以上の
サイズになる今回発見された謎の足跡が
それ以下の大きさというんだからな森の中
でこんなに持ち小さな人型の足跡が発見さ
せること自体謎めいているぜそうよね
ただし過去にオランペンデクの子供を10
丸したなんてニュースもあったことには
あったが結局その正体は手長ザの顔の形を
変えた偽物だったらしいこんな感じの
フェイクニュースはそれなりにあるにも
関わらず未だにその存在を信じて疑わない
人も少なくない小型獣人その足跡と思わ
れるものの正体この謎が解かれることを
願っている人は多いだろうなどっちに転ぶ
にしろな影響を与えるのは間違いなさそう
ねそうだなもしもこの足跡が本当に小型
獣人の足跡ならこれ以上にないくらいの
正規の大発見と言っても過言ではないし仮
に違ったら違ったで小型獣人なんかいない
んじゃないかという説が多く飛びかうこと
だろうぜただし小型獣人オランペンデクと
式生命隊は存在していると思うぜ偉く
信じるじゃないのなんでそう思うの言い方
が適しているかどうか分からないが現実味
があるんだよインドネシアの先住民族
あるいは求人類の松衛だとすれば背が
小さく全身に気を覆った人型の姿をしてい
ても不思議じゃない実際にオランペンデク
はマレー半島に住んでいる先住民族ク族や
ペナ族の別所だという説もあるんだ先住
民族の別所ね確かにその説は有間かどうか
は置いておくとして現実身は感じられる話
だと思えるわね仮に先住民族の松衛だとし
てもそれはそれで今回沖にさらなる調査が
できるきかになるだろうからな少なくとも
ロマンと興味の視線は1人じめできる
だろうぜ当の先住民族の人たちからしたら
そっとしておいて欲しいでしょうけど確か
に外側にいる私たちからしてみれば夕と見
号先住民族の生活には興味が湧いてくるわ
ね彼らの生活を邪魔しない程度の距離から
観察してみたいわそれに発見された足跡は
1つではないからな似たような足跡は他に
もたくさんあって2001年9月に採取さ
れたオランペンでくのものと思われる足跡
は大きさが20cmほどもあったらしい
これでもやはり足のサイズは成人男性の
大きさに満たないが小型獣人の中では
大きい部類になるだろう今後道の霊長類の
存在を知れるかもしれないってなるとなん
だか興奮してくるわねだなさらにさらに
過去にはインドネシア一体には背の低い
人類の親戚が生活をしていた事実もある
そうだからなもしも旧人類の松衛が今もな
を生き残っているとしたらそれはもう夕間
と称しても問題はないやろうぜこれからの
研究が楽しみねじっくり待つとしよう彼ら
の生活を脅かす存在にはなりたくないから
な調査を願う私としては矛盾した感じに
なるけどその通りね小型獣人の生活を邪魔
しない距離感で真実を掴みたい
わ2ナチスの隠れがさてそれじゃあ本日2
つ目に紹介するテーマに入ろう次に紹介
するのはナチスの隠れがについてだぜ
ナチスの隠れがあのなんだっけあ思い出し
たアンネフランクの隠れ画じゃなくて
ナチスの隠れがなのそうだドイツ
アムステルダムに住んでいたフランク一家
も第2次世界対戦中隠れがで生活をしてい
たことで知られているそれは安寧の日記に
詳しく書かれているし映画にもなっている
から1度は見てみるのもいいかもなしかし
今回紹介したいのはそちらではない
あくまでもジャングルで見つかった奇妙な
ものだしなってことはナチスの隠れがが
ジャングルの中で見つかったってこと1つ
1つ解説していこう時は2015年3月
23日この日南米アルゼンチンの密林の
奥深にてナチスドイツの幹部たちが第2次
世界対戦終結後の逃亡先として使用してい
た隠れがなる場所が発見されたそうだあ
そっかナチスの隠れがだもんねヒトラーの
隠れがではないのねあくまでナチスドイツ
の幹部の隠れがということだなヒトラーは
1945年4月30日に結婚したばかりの
妻と共にしているぜ今回発見したナチスの
隠れ側3つの石作りの建造物からなってい
てそこにはナチスのシンボルやドイツ効果
及びドイツ性の陶器の破片なども発見され
ているぜ少なくともナチスドイツの関係者
がこの場所にいたことは間違いなさそうね
でもよく見つけられたわねたまたま発見
できたのいや元々ナチスドイツは敗戦後
当時新営隊幹部だったアドルフアイヒマン
やエーリヒプリープケなる人物が
アルゼンチンに逃亡したことは知られいた
んだだから全く何も知らずに探し当てたと
いうわけではないだろうなとはいえ今回
発見した場所は人里離れた自然保護内での
発見だったため長らく発見することができ
なかったことには違いないけど隠れがとし
ては機能していたってわけねでもよく
そんな場所で生活できるわね見知らぬ土地
しかも人里と離れた場所ともなるとまとも
な生活なんかできてなかったんじゃないの
彼らにとっては生きてさえいればそれだけ
で十分すぎるぜそれはそうかもしれないわ
ねでもアルゼンチンに逃亡したと言われて
たって話は分かったけどそれにしても人里
離れた場所で生活してた場所を発見し
たって話にも驚きよねアルゼンチンに逃亡
したって噂話を頼りに手当たり次第に探し
たのさすがに手当たり次第ではない
ちゃんと多分この辺に潜伏してたんだろう
という当たりはつけていたみたいだな
そもそもこの話の発端はアルゼンチンで
最も有力な国立大学ブエノスアイレス大学
の研究ダニエルシャベルゾン氏が
アルゼンチンの自然公園の奥深の廃墟付近
にてまさにナチスドイツが存在していた
当時のドイツ効果を発見しているんだこう
した事実をもに九段の廃墟にはアドルフ
ヒトラーの側近でありナチスドイツの戦争
責任を追求するために連合軍が開いた
ニュルンベルク裁判では途中で逃亡し裁判
には欠席したものの死刑を休憩された人物
マルティンボルマンが潜んでいるのでは
などという噂も立っていたそうなんだもし
もマルティン氏が潜んでいたのだとしたら
そのままの話にしておくわけにもいかない
しな確かに戦争犯罪者として死刑が決まっ
ているのならどんなことをしても
生き延びようとしてくるでしょうからね
今更1人や2人誰かを人質に取ったり丸い
することを躊躇なんかするわけないわよね
危険な状態だわ下段の廃墟は3つの建物で
構成されていたんだがそこには最大3M
ほどの高さの兵で囲われていた正直
ジャングルの中にある隠れがとしてはなり
大きいダニエル氏もこれについては信じ
られないほどの規模と話しているそうだ
よくそんなにも大きな建造物を用意できた
わね逆に帰ってかなり目立つんじゃないの
いやそれがだなナチスの隠れがなる場所は
密林のかなり奥で正直あらかじめ場所を
知っていないとたどり着くのは難しいと
言われているぜそんな風に言われてるの
3Mもの兵を作ったんだったら絶対に
目立つと思ったんだけどまあでもそっか
逃亡生活をしていたんだから理由もなく
馬鹿みたいに隠れがを目立たせるわけも
ないもんね時を超え発見された隠れ画の中
からはドイツ性のものが散乱していたこと
から隠れがであることは間違いないし大
発見であることには違いないんだが何どう
したのよそもそもの話この隠れが最大3M
級の兵を作ったにも関わらずそれほど長く
使用されていたわけではなさそうなんだよ
そうなのなんでもナチスドイツのカブラは
母国ドイツから逃亡した後にアルゼンチン
の都市部で自由に生活することができてい
たらしいんだそのため隠れ側作ったものの
それほど長い間生きていくための重要な
拠点として使用されていたわけではなかっ
たというのが現在では通説になっている
そうだだだとしたらこんなにも立派な隠れ
ガを作る必要なんかなかったんじゃま
おそらくアルゼンチンの都部で普通に生活
できるなんて逃亡してきたナチスドイツの
カブラにとっても誤算だったんだろうな
それは確かにそうねまたんだがヒトラーの
側近ボルマンはそもそもアルゼンチンには
来ていないぜボルマンは1998年に
ベルリンで遺骨となって発見されている
そうだべベルリンでドイツ国内にいたの
ずっといたのか晩年になって帰ってきたか
その詳細は不明だがDNA鑑定の結果も出
ているからベルリンで発見された遺骨が
ボルマン本人のものであることは間違い
ないようだこんな感じで戦後77年が経過
した今でも語り継がれるスドイツの幹部
たちは敗戦後戦争犯罪にかけられることを
拒み逃亡生活を余儀なくさせられた今回は
アルゼンチンのジャングルの奥に一時的に
いたわけだがドイツ国内に潜伏していた
ものもいたってことだなすでに抜けの殻に
なっている隠れ画が見つかっただけで当時
の幹部の遺骨が発見されたわけじゃないし
何より死んでしまっている以上今更追求も
できないでしょうけどそれでもこの事実が
明るみに出たことは大事なことだと思うわ
逃亡生活の実態をまのあたりにできる貴重
な体験とも言えるしなそれに戦争事体が
国家ぐるみの犯罪行為と言ってもいい
くらいのものだからなせめて真実は明らか
にしたいぜだね私もそう思う
わ3ポロンなるわそれじゃあ次のテーマの
解説に入ろう本日3つ目に紹介するテーマ
は忘れられた都子ポロンなるはについてだ
ぜ忘れられた都子随分と興味の低い言い方
ね忘れられた都子ってことはしばらくの間
無人だった都子ってことよね最後に都とし
て機能していたのは1255年頃の話で
そこから19世紀になるまで誰にも発見さ
れなかった場所なんだそうだ当時は
ジャングルに覆われていたわけだがその
あまりの規模の大きさ歴史的価値の高さ
から1982年には世界文海遺産への登録
がなされているぜジャングルの中から
いきなり古代年が出てくるなんてロマンの
塊みたいな話じゃないのもっと聞せてよ
もちろんだぜ場所はスリランカ北中部州
107年から1255年まで栄えた古代
都市でありポロンナルワ王国当時のスリ
ランカの首でもあったポロンナルワは19
世紀にジャングルの中から発見された実に
6世紀半ぶりの5対面ってわけね当時現在
でもスリランカの中で最も人口の多い民族
新原人が支配する王朝だったポロンナルワ
には広大な人口湖パラークラマサムドラの
他ガルビハーラジなどなど仏教寺院が多く
立ち並ぶ都だったそうなんだこのことから
も分かる通りスリランカという国は仏教が
根強く浸透しており今回発見された
ポロンナルワも仏教美術の傑作とも言われ
ているんだそそんなすごいものが発見され
ただなんてすごすぎるわそれに年の中に
人工的に湖を作るなんてことよく考えたわ
ね団だと思うわ生活の基盤になったことは
間違いないだろうしこの湖パラークラマ
サムドラから水をくことで換気でも農業を
することができたそうだからな当時の
ポロンナルワの発展に大きく貢献したそう
だでしょうね想像に硬くないわまたこの
古代都市には加工癌を削ってできた仏像も
あり岩壁に直接掘り込まれたその大きさは
全長約13mにも登るそうだぜこの他にも
クワドラングルと呼ばれる半径3kmの
城壁に囲まれた区域がありその中には物頭
や寺院などといった建造物が11等もある
んだとか
そそんなに軒並立ち並んでるのささすがは
仏教美術の傑作と呼ばれるだけはあるわね
当時の新原人の進行深さが伺える場所でも
ありまた当時の技術を知る貴重な文化財産
でもあるというわけだしかし13世紀に
入る直前になって人々はこの年を捨てたん
だここまで整備して発展してきた年を
捨てるなんてきっとよほどの理由があった
んでしょうね当時から現在に至るまで敵対
関係にあったタミル人の信仰があったそう
なんだその結果133世紀頃には首藤
ダンバデニアという場所に移したんだと
結果古代都市ポロンナルワは約100年間
ほどしか人として機能してなかったという
ことだないつの時代も争いによって貴重な
文化が破壊されていくんでしょうね今回は
新原人が絶滅に追い込まれることがなかっ
たから良かったものの一歩間違えてたら
構成に語り継ぐことすらできなかったかも
しれないわ戦勝国になった時に最初に必要
なことは歴史の改ざんだからなそれが侵略
戦争であるならばなおさだ自分たちが侵略
せざるを得なかった理由あるいは侵略した
という事実そのものを消す必要があるわけ
だ悲しい話だけどそういうことねしかし
そんな中6世紀半もの間ポロンナルワが
無傷の状態で放置されていたのはまさに
奇跡という他ないだろうな本当にね
スリランカに行くのは少し怖い気もする
けどそんなにも立派な世界遺産なら言って
みたい気もするわしっかりとしたガドけれ
ばいけないこともないだろうあとは夜は
性別関係なく出歩くのは控えた方がいいぜ
ま海外旅行の鉄則ではあるけどなもしも
行く時があったら十分気をつつける
わ4密用潜水艦よしそれじゃあ次々と
ジャングルで見つかった奇妙なものについ
て話していくぜ本日4つ目に紹介する
テーマは密用潜水艦についてだどうした
いやジャングルの中で潜水感が見つかった
のまさに奇妙なものだろう奇妙すぎるわよ
一体全体どういうことなの場所は
コロンビア国教付近サンロレンソ近郊
2010年7月2日にエクアドル警察は
ジャングルの中で奇妙なものを発見した
それが先にも述べた潜水艦だ当然こんな
場所にある潜水艦が普通の潜水艦なわけが
ないこの潜水艦は三友潜水感だったんだよ
導よ何を貢していたの違法な薬だよ曰く
九段の密輸用の潜水艦は南アメリカの密売
組織が製造した自装式の潜水艦で概ね
コロンビアの密売組織がメキシコあるいは
アメリカ合衆国に密するために使用してい
たものらしい今回発見された潜水艦はもし
従来通り使用されていたとしたら水深
20mほどまで潜水することが可能で6
から10Tの違法な薬と乗組員を6名収容
することが可能なんだそうだちなみにこの
潜水艦が発見され強制操作を開始した時に
は現場にいた作業員は1名だけは確保した
が他の組織の連中や現物を取り押さえる
ことはなかったそうだなるほどね確かに6
から10Tもの量が運ばれていたと考え
たらぞっとする話ねでもこの潜水感は今
までも何度か使われてきたんじゃないの
ちちち甘いな霊夢物がどれほど効果で取引
されているのか分かってないぜコロンビア
では三友の約30%が潜水艦を使用して
行うそうなんだがその潜水艦は全て
使い捨てなんだそうだはい使い捨てなの
どうやらそうらしい潜水艦を一石作るのに
かかる費用は4000万弱ほどでしかも彼
らは手作りしているそうだそういう意味で
は普通に潜水艦を購入するよりもかなり
コストが抑えられるし何より密ゆさえ
できればいいんだから海軍が保持している
ような潜水艦じゃなくてもいいんだ
ババババンてしかしその技術力は脅威に値
するとアメリカ取締り局の捜査官は語る
そうだ2010年に発見した潜水艦には
バラストシステムと呼ばれるものこれを
非常に簡単に言うと潜水感が自由に浮い
たり沈んだりすることのできる装置のこと
なんだがそれまではそんな機能を
持ち合わせていなかったのに2010年に
発見された潜水艦にはバラストシステムが
搭載されていたんだ明らかに技術力が増し
てきているってことよねそういうことだ
これに加え思った以上に組織の潜水艦の
建造技術及び運用能力の高さが確実の元に
さらされたことになる正直に言ってこれは
とんでもない脅威だぜそうよね捜査自体が
かなり危険を伴うわけだしその上組織側も
取締り局の目を欺くために日や技術を進歩
させているでしょうしね今回のことでより
探知されにくいシステムが確立している
ことが分かっているその技術力が分かった
というのは1つの重要な情報として
受け入れ今後対処することも可能にはなる
がそれでも撲滅には至っていない現状を
思うと一心一体が続いているのかもしれ
ないな残念な話ではあるけどねただ全く
成果がないわけでもない実際コロンビアで
は度々潜水艦が発見されているし中には
現物を応酬できたという事例もある
2023年には重量3t以上も応酬できた
そうで日本円に換算すると140億円相当
の三友を阻止したそうなんだ140億円
相当やっぱり数字の規模が違いすぎるわね
とまあこんな感じで三を阻止し現物を応酬
することにも成功しているからな一口に
一心一体と言っても激戦を繰り広げている
のは間違いないぜ取り締まり局の人には
悪いけど今後も是非頑張って欲しいわね
そうだな悪の根源を断ち切るまでには時間
がかかるかもしれないがいつかはそんな日
が来るのを心待ちにしたいぜ陰ながら応援
している
わ5巨大オムの紳士化石それじゃあ本日5
つ目のテーマについて解説していくぜ次に
紹介するテーマは少し趣きが違って
楽しめるかもな題して巨大オムの紳士化石
についてだ本当に趣きが随分変わったわね
でもすっごく興味のある話ね新主って言っ
てるけど今はもう絶滅してしまっている
オムなのああ化石として今まで発見されて
いなかった種類のオムってことだ時に霊夢
はオムと言われるとどれくらいの大きさを
イメージするうんそうねペットとして飼育
できる鳥類にしては大きい方だとは思うわ
よまそう思うよな今から紹介するオムは
巨大オムと言われるだけあってかなり
でかいなんでも対抗が1mほどあるんだと
かなななななんですって1m世界一大き
いって言われるとりコンドルといい勝負
じゃないの確かになその巨大オムが生きて
いたのは今から1600万年から
1900万年の頃生息していた地域は
ニュージーランド南東オ地方中部セント
パタンズ動物層という水石草と呼ばれる
火山切物や砂泥生物の意外などが
折り重なった地相にて発見されたその昔
この場所で一話の巨大な鳥が死亡しこの底
に沈み化石となっていたそうなんだすごい
偶然ね陸上じゃなくて湖の底に沈んで化石
になったのねこれを発表したのは
オーストラリアニューサウスウェールズ
大学及びフリンダーズ大学の研究者たちだ
この巨大オムの大きさはこれまで世界最大
のオムと呼ばれたニュージーランド固有の
不オーム通称カカポの2倍の大きさにも
なるというそりゃ体調が1mにもなるよう
な鳥類なんてそうそういないものねオムと
して記録が更新されるのも頷けるわ体重は
約7kgほどあったと推定され巨大な
口ばしを持っていたと考えられるそうだ
ただあまりにも巨大すぎたため翼はある
ものの飛ぶことはできなかったと思われ
通常のオムは果実や花昆虫を食べるのに対
して巨大オムは肉食だったと考えられて
いるぜえに肉食だったのと考えられて
るって話だま驚くのも無理もないきっと
化石を発見した当時の研究者たちも驚愕し
たに違いないからなこうした何もかもが
予想外であることからこの巨大オムは
ヘラクレスインエクスペクスという学名が
つけられることになりこれは日本語に訳す
と思いがけず見つかったヘラクレスという
意味になるぜなんだか言えて妙な気がする
わ確かにあのギリシャ神話に出てくる伝説
の英雄を思いがけずに見つけちゃった
くらいの気持ちになってるもんちなみに
古生物学者マイケルアーチャー氏はこれ
だけの対抗があれば人間のへそをつまめる
くらいの大きさだと言えるとなんとも想像
するだけでおへそが痛くなるような発言を
しているぜ痛い痛い痛いなんてこと言っ
ちゃってるのよ肉食の鳥だって考えられ
てることも合って割と簡単に想像でき
ちゃうんですけどさらに余談なんだがこの
化石は2008年には発見されていたんだ
がそのあまりの大きさから当初はわしの骨
の化石だと思われていたらしいただ骨格や
体の形がどう見てもどう調べてもオム
っぽく見えたようで最終的にオムだと結論
付けられたそうなんだなんだか研究者たち
の様子が目に浮かぶわねオムっぽいなオム
にしては大きいよなでもやっぱりオムに
見えるなふうみたいなすごく分かる気が
するなでも恐竜時代にはもっと大きな鳥類
がいたわけだし巨大な鳥を祖先に持つ鳥が
いるのは当然よねオムも今でこそ小さく
なっているけれどその祖先が同じように
小さいとは限らないわけだしただ1つ救い
なのは今の時代にいなかったってこと
かしらねいやいたらいたでいいんだけど
もしも今も生き残っていたとしたらオムに
襲われたみたいな事件も起きそうだしそれ
に関してはどうだろうな確かに他のオムに
比べても体格は大きかったが前提として空
を飛べなかった可能性が指摘されているし
何より肉食とはいえおそらく木の実なども
食べていたと考えられているんだだから
そこまで攻撃的な性格はしていなかったの
ではないかという説が現在では有力しされ
ているぜあ意外にも大人しい感じなのま他
のオムを襲っていた可能性もあるだろう
けどな強靭な口ばしで硬い木の実もなん
なく砕いていたとされるまたヘラクレス
インエクスペクプスを捕食する動物もい
なかったのではとも考えられているから
悠々自的に木の実を食べて時々たのオムや
衝動物を襲っていたんじゃないかと言われ
ているぜなんかその辺は意外ねもっとども
なのかと思ってたけどあくまで仮説だけど
な今後の研究でさらに詳しい事実が発見さ
れるかもしれないし今回化石が出土した戦
とパタンズ動物層からは次々と新種の鳥
やら動物の化石が出てきているそうだから
なそれはめっちゃ興奮する話ね今後の研究
に期待したいところ
だ6エイリアン
フラワーそれじゃあ本日6つ目の話題を
紹介しよう次に紹介するのはエイリアン
フラワーについてだぜこれまた奇妙な名前
をしているわねまだ話を聞いていないのに
不気味さがプンプンするわ実際見た目も
不気味だしなエイリアンフラワーとは通称
の名前で正式名称はキスミアネプスという
ただまエイリアンフラワーの方が呼び
やすいから今日はそっちの名前で解説
しようと思うぜ私もそっちの方が分かり
やすいわティラミスだかテトリスのような
名前はちょっと分かりづらいわねまあいい
でだこのエイリアンフラワーは1866年
イタリアの博物学者オドアケル氏が
マレーシアの熱帯雨林で発見した植物の
名前だこの植物が何を持ってエイリアンと
呼ばれているかについてだが理由はただ1
つあまりにも不気味な見た目をしている
からなんだ確かにこの写真を見る限り
かなり不気味に見えるわねにも関わらず
この植物は幻の花とも呼ばれているんだ
こんなにも不気味ためをしているのに幻の
花なのと言われているらしいなんでも
1866年にエイリアンフラワーが発見さ
れた時東南アジアでは100を超える新種
の植物が発見されたそうなんだがその後
オドルドベッカー氏がスケッチをした後
ただの1度も実物の花を見たものはい
なかったんだとか本当に幻のような花なの
ねでもなんでそんな魔不思議な現象が
起きるわけ何理屈が分かれば幻と呼ばれる
遊園もそんなに不思議がるような話じゃ
ないんだこのエイリアンフラワーは1年間
の中でほとんどの時期を地中で過ごし地上
に顔を出して花を咲かせるのはわずか数
週間だけだと言うんだよえそんな植物が
あるのっていうか植物なんでしょ地中にい
たんじゃ工合性ができないじゃないのそう
なんだよこの植物は工合性を必要としない
植物なんだ代わりに強制する金に依存して
栄養を補給しているようでな信じられない
かもしれないが地中にいる際に特定の木の
を食べて工合生の代わりに栄養を補給する
システムになっているらしいぜそそんな
不思議な植物がいるだなんてこんな特殊な
植物であるがゆえに普段は地中にいるもん
だから発見した事例がとにかく少なくて
結局1866年に発見して以来次に発見
できたのはまさかの150年先の2018
年の話なんだよそそんなに時間が開い
ちゃってるの発見したのはチェコの作物
研究所及びパラツキー大学の研究者たちだ
発見した場所はボルネオとマタンマシッフ
この地でかつてオアルーブ
ワーが地上に顔を出している姿で発見され
たエイリアンフラワーの大きさは約9cm
まるでエビのようにも見える半透明な姿と
赤い部分何より3本のアンテナ状の枝全て
が150年前のスケッチそのままだったん
だなんでそんな姿になっているのかしら
そういう詳しいことは今後の研究で明らか
になってくるだろうなただ現在分かって
いることは世界的に熱帯うりの現象が進ん
でいるため人知れず絶滅してしまっている
仲間もいるだろうと考えられているぜ人々
に認知されることなく絶滅してしまうのは
悲しい話だわ世の中には私たちが想像だに
しないような生き物や植物がいるわけだ
からな今後も新種の動植物の発見はして
欲しいが私たちは私たちで環境を重んばる
生活をして応援しようじゃないか今の
私たちにできることはそれくらいだもの
ね7シルク返事それじゃあいよいよ本日
最後に紹介するテーマについてだな7つ目
に紹介するのはシルク返事と呼ばれる奇妙
なものについてだぜこれも初めて聞く名前
ね名前は初めて聞くかもしれないが多分年
伝説好きなら1度は目にしたことあるん
じゃないかな2013年ペルー量の
Amazonの熱帯売りにて画像のような
謎の物体が発見されたんだあこれみたこと
あるそうだろうと思ったぜこれは通称
シルク変事と呼ばれるもので大きさは約
2cmとかなり小さいペルーの田んぼパタ
研究センターの研究者によればこれは動物
あるいは金色が作り出したものなんだそう
だが数日間観察してみるもののその正体は
謎のままだったんだなるほどってことは
シルク返事自体が何かしら命を帯びた
生き物ではないってことなのねそういう
類いのものではないらしい何しろ形からし
て奇妙だよな縁を描くよな部分と真ん中に
ポツンと伸びる触手のようなものこれらに
どんな意味があるのかどんな生物がこれを
利用しているのか当初は検討もつかなかっ
たらしいんだが近年になってようやく判明
したそうなんだ判明したの一体この奇妙な
ものを生み出したものの正体は何だったの
どうやら雲だそうだく雲あのお尻から糸を
出すそうあの雲だそのことが判明したのは
2013年12月のことだったらしい
田んぼ研究センターの研究者とフロリダ
大学の昆虫学者たちがシルク返事の研究を
していた際になんと中から雲が深化する
瞬間をまのあたりにしたんだ負ってことは
この変てこな形をしたものって卵だったの
どうやらそうだったらしい驚きだよな
ちなみに卵は真ん中にポツンと置かれて
あるものだけでその周りに円を描くように
置かれてあるものは卵ではない周囲の円を
描くように置かれたものは外的から卵を
守るために作られていると現在は考えられ
ているぜちなみに卵を置いてその場から
離れる雲は珍しいらしいそりゃこんだけ
珍しい形をしていたら親雲の行動も珍しい
でしょうねただしこの奇妙な形で卵を産ん
でいく雲の正体は分かっておらず学術上
名前がまだつけられていない新種の雲
らしい新種気になるわねそれにこれだけ
たくさんの動植物が発見されているのに
未だに新種の動植物が発見されるってこと
自体に自然の素晴らしさを感じるわは
まだまだ分からないことが多分にあるよう
だからこれからの研究に期待していきたい
な新種の雲の名前も気になるところだし
名前がつけられて新しいことが判明したら
教えて欲しいわもちろんそのつもりだぜ
さて今回はジャングルで見つかった奇妙な
もなな線について解説したぜ世の中って
本当に不思議ねこんなにも不思議な生き物
やら人工物が発見されるなんてしかも
ジャングルっていう特定の場所だけを紹介
してもらってるのにジャングルのお口には
未確認生物だけじゃなくて黄金鏡が眠って
いると噂されることもあるからなそれだけ
ロマン溢れる場所であり人が踏み入れられ
ていない場所でもあるんだろう自然環境を
荒らすわけじゃないけど是非他にも今まで
知らなかっただけでとんでもないものが
眠っている場所があったら教えて欲しいわ
そんな夢のような場所を信じて探検調査し
ている人には感謝しかないぜ安全第位置で
頑張って欲しいわねというわけで今回の
動画はここまでご視聴ありがとうござい
ましたじゃあ富士山に登るための運動を
始めようそういえばそういう話だったわね
とほほ
