8 Hours on Britain’s Amazing Overnight Train | Scotland🏴 to England🏴

そろそろ旅行 / Solo Solo Travel
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2024/04/17
Today we ride on the UK’s luxury overnight train, the Caledonian Sleeper Express on an 8-hour journey from Glasgow, Scotland to London, England. Journeys aren’t Journeys without a surprise. Occasionally Lavatories are Lavatories with or without tap water.
Fee/Day: £200/$260/¥40,000/₹20,000/€250/C$360/₩370,000/₽25,000
Train: Caledonian Sleeper
Seat: Caledonian Club En-suite
Experience: Tap water
0:00 Introduction
2:51 Map & Cost
4:12 The Caledonian Express
5:22 Room Tour (Club En-suite)
14:18 Dinner at the Dining Car
18:05 Breakfast at the Dining Car
20:57 London Hotel & Food Day 1
25:52 Food Day 2
41:14 Thanks for watching!
本日はイギリスの「寝台列車カレドニアン」で
「クラブスィート」に乗車し、ロンドンへ行き
地元のローカルフードなどを探求します!
どうぞご一緒にお楽しみください。
皆さん、こんにちは。
今、僕はイギリスのグラスゴーに来ています。
スコットランドで一番賑やかなこのグラスゴー駅から
カレドニアン寝台列車でロンドンまで行きます。
出発までに6時間もあるので
イギリスの「美味しくない料理」を探しに行きましょう。
今回こそ見つけるぞ!
New York Timesみたいなお店を発見。
ちょっと伝統的な料理に挑戦しようと思います。
こちらが伝統料理の1つ
「ハギス」です。
プリンか黄色い富士山みたいです。
あれ、美味しい。
マッシュドポテトとグレイビーは最強です。
次はメインディッシュ
スコッティシュのステーキパイ
マッシュドポテト添えです。
これも見た目が良すぎる😣
中はビーフシチューが入っていて
明けましておめでとう。と、でも言いたい気分です。
かなり美味しいです。
ご馳走様でした。
全部で£27(5000円)でした。
出発までに時間があるので
少し休みたい、と思って調べたら
日本式のカプセルホテルを見つけました。(5200
このような場所は
日本でしか行ったことがなかったので
ちょっと興味津々です。
こちらでした。
確かにこれは俗にいうカプセルホテルです。
ロッカー、シャワー、トイレなどもしっかり完備👌
少し休みます。
そろそろ9時になるので行ってみましょう。
今日のルートです。
Glasgow(23:40) - London(翌朝07:15)
およそ8時間の旅です。
今回の部屋はClub En-Suite roomで
料金は通常55,000円(£300)が約36,000円(£200)でした。
グラスゴー駅に戻ってきました。
確かラウンジがあると思います。
まぁまぁ人がいますね。
ここに記載されているように「Railcard」を使ったので
先程のように少し割引になりました。
冷蔵庫の飲みものもいただけます。
ちょっとしたフルーツもあります。
僕達の電車を発見しました。
流石サッカー王国です。
10番線にやってきました。
カレドニアン寝台列車です。
この電車には3つの個室タイプと通常座席があり
3ヶ月前から予約が可能です。
人気のある車両はダブルですが
今回はClub Roomにしました。
2段ベッドの部屋ですが
最大2名で、一人だけでも予約出来ます。
僕たちの車両はこちらのようです。
では車内に入ってみましょう。
僕の部屋は
って、狭っ。
ってことは、部屋が広いのかな?
楽しみです。
この先の5号室です。
ここですね。
Open Sesame Caledonian!
本当に2段ベッドがあります。
本当に独り占めで良いんですか?
ベッドの下には収納スペースがあります。
良い感じです。
ハンガーも2個。
シングルサイズのベッドがあって
更に上にもベッドがあります。
2個の枕
このマットレスはグレン社のもので
ロイヤルファミリー御用達です。
水も2本完備。
ライトのオンとオフや
明かりの調整
温度も調整出来そうです。
USBもあり
反対側にもライトと
コンセントやUSBもあります。
ふわふわな枕と
携帯電話のベッド
上のここにもパネルがあり
スイッチのオンオフができます。
1
2
そして3つ
全部で3つもパネルがあります。
朝食は料金に含まれています。
後で選びましょう。
こちらは特性のスリープキットで
これらのものが入っています。
アイマスク
耳栓
ソープ
前回のようなポーチはないようですね。
タオルもあり
ルームキーですね。
ここにも石鹸があって
IKEA鉛筆
ここを押すと勢いよく...
???
水に元気がありません。
多分もう出発する時間です。
どうしたんだろう??
タオルは2枚
ゴミ箱
車窓からの景色が楽しみです。
そしてこのドアの向こうには
秘密の部屋。
バスルームになっています。
ここを開けると
コンパクトに収納されたトイレです。
頭の良い方が設計されたと思います。
シャワーもあり
クリーンで機能的な感じがします、が
心配だったので試しました、が
出ない。
タオルなどはしっかり完備されていますね。
鍵は2タップでロックされて
1タップで開きます。
他の部屋の状況を見に行きましょう。
ここにトイレがありますが
こちらも使用出来ません。
なんてことだろう。
NO WATER
そんな...
車掌さん曰く、僕達の車両だけ水が出ないようです😭
おわた。
カスタマーサービスに聞いた所
一応33%(£65)程は返金されるようです...
返金はありがたいけど...
そうだ、朝食をオーダーしておかないと。
前回と違うものにします。
飲み物
悲しすぎます。
そろそろ出発時刻になります。
発車しました。
Glasgowのみなさん、さようなら。
とても良い雰囲気の街でした。
美味しくない食事には全く出会えませんでした。
遅い夕飯を頂きに行きましょう。
ダイニングカーへ行ってみましょう。
こちらの車両は水も使えるようです。
この辺に座りましょう。
今回は何を食べようかな。
今度こそ美味しくないイギリス料理に出会えるか。
飲み物はやはりこれ
そして注文したのはこちら。
不味い料理を追い求めて
またまた伝統料理「ハギス」にしました。
レストランで食べたのと同じ名前でしたが
見た目が全然違います。
噴火した富士山のようです。
でも味は同じ感じです。
追ジュースが到着。
じゃなくて、追スコッチ。
これを頂いてみましょう。
見た目よりかなり美味しいです。
美味しくないものが見つからない。
寄せられたコメントを見ると
今や、不味いイギリス料理は存在しないようです。
完食しました。
ご馳走様でした。
部屋に戻りましょう。
£15(2900円)でした。(円安😭)
どこかの駅に着きました。
水が回復してくれていると良いなぁ。
眠くなってきました。
おやすみなさい。
朝6時になりました。
朝ご飯の時間になります。
お腹は空いてないけど
ダイニングカーへ行ってみます。
えっ、待って。
僕、この駅に見覚えがあります。
ロンドンユーストン駅
7:15着のはずだったのに。
1時間も早いです。
今朝も目覚めの一杯。
そして紅茶。
車掌さんによると、早く着きましたが
まだ後1時間はこの電車に居ても良いようで
朝食をゆっくり楽しめるようです。
今回僕がオーダーした
魚の燻製のフリタッタ(オムレツ)です。
見た目が良過ぎます。
マッシュドポテトの上に
スモークされた魚?
キッシュのような食感です。
ご馳走様でした。
また美味しくない食事に出会えませんでした。
部屋自体はイケヤのモデルルームみたいでした。
事実、世界の26%の人々は安全に管理された飲料水を利用できないので
そう思うと、こんなことで不平を言うべきではないですよね。
シャワーが必要ならラウンジに、と言われたので
また戻ってきました。
アップルジュースを頂きましょう。
そしてこちらがシャワー室。
リフレッシュできました。
改めて、カレドニアンありがとう。
Euston駅
寒いので、ジャケットが欲しいです。
ちょっと寄り道して
午後になってしまいました。
Earl’s Stationまできました。
今日はこの駅の近くに宿泊します。
ここは渋谷駅のように沿線が混在していて
ここはLHRにもダイレクトに行けるので、このホテルにしました。
日本の旗はないけど
きっと歓迎してくれるでしょう。
まだ時間は少し早いけど
部屋に通してくれました。
疲れているのでとてもありがたいです。
303号室
Open Sesame Seed.
ベッド
バスルーム
水が出ればそれだけで十分です。
とても小さなベッドです。
ちゃんと窓もあって良いですね。
天気も悪くなさそうです。
ありがたい事にフライトで頂いたパジャマがあったけど
そろそろ洗濯したいです。
ただ、水洗いだけで1150円😭
別の所もトライしてみよう。
別の場所を見つけました。
1ポンドお安い。
👌
ランドリー完了
ホテルへ戻りましょう。
すっかり寝てしまい
現在、朝の4時30分。
少しお腹が空いてきました。
この辺の治安は大丈夫ですか?
こんな時間に開いてるお店を発見!
こんな明け方にやってるなんてびっくり!
入ってみましょう。
ケバブのお店のようです。
中東のブリトーを頂いてみましょう。
美味しいと良いなぁ。
開けてみましょう。
頂きます。
美味しい。
みんな美味しい...
おはようございます。
少し、散歩してみます。
ロンドンの朝です。
朝食の時間ですね!
Paul's
パン屋のスタバですね。
店内で食べたら£3?
???
実は隣にも良い場所がありました。
ドンキのPaulのような場所。
お値段がお求めやすいですね。
なんか得した気分。
こちらにしましょう。
クロワッサンとソーセージロールと
フラットホワイト
みんな美味しそうです。
いただきます。
普通に美味しいです。
ポールのクロワッサンにも負けない
美味しくいただきました。
ご馳走様でした。
折角なのでチャレンジしてみます。
レッツゴー
Hyde Park,
今日は国王チャールズの誕生日か何かでしょうか。
チャールズはどこですか?
こちらでも何かあるようです。
こちらのようです。
大砲が轟きます。
始まりました。
おめでとう。
雨がひどくなってきたので帰りましょう。
靴を乾かすのに精一杯でしたが
そろそろ日没のようです。
ちょっと散歩しましょう。
これは綺麗ですね。
少しお腹も空いてきました。
誰かが逮捕される所を目撃するなんて
かなりドキドキでした。
バーガーと言ったら...
「ロンドン」を思い浮かべる人は少ないですが
前回も良かったので
ローカルバーガー店にやってきました。
何にしよう。
オーダーしたものがきました。
これはかなり美味しそうです。
レタスがフェイクに見える程キレイな色です。
早速頂いてみましょう。
いただきます。
やばっ
これはやばい美味しさです。
今日1バーガー!
これはガチ美味でした。
£12.10(2,300円)でこの美味しさは...
素晴らしい。
ロンドン万歳。
心をこちらの教会で癒しましょう。
あぁ。
ダーウィンの教会ですか?
スプラトゥーンのようなですね。
思ったよりかなり広いですね。
なかなかすごいです。
神戸のスーパーの様子の再現
本物の地震ならこんなもんじゃないですよね。
日本にいない今、このお菓子...
僕も欲しいです。
楽しかったです。ありがとう。
もうすっかり真っ暗。
今何時ですか?
5:45pm
これがロンドン最後の夜なので
夕食をスキップする訳にいきません。
このレストランに入ってみましょう。
何にしようかな?
確かティッカマサラカレーは
イギリス発祥のインド料理だったと思ったので
それに決めました。
こちらですね。
このナン?ピタ?につけて頂くのですね。
ではいただきます。
え?どうやって食べるのが正解ですか?
カレーの方から行ってみましょう。
いただきます。
「マサラ」とは色んな香辛料を混ぜたスパイスの事のようで
諸説あるようですが
日本での一般的なカレーは
このイギリスでの煮込みカレーが原点とも言われます。
ナイフとフォークもあるので
使うべきなのでしょう。
そして、このマッサカレーは
イギリスでは非常に人気のあるカレー料理で
最も人気のあるレストラン料理とも言われるようです。
確かにとても美味しくて
また今回もミッションを遂行できませんでした。
あとはこのままいただきましょう。
ご馳走様でした。
部屋に戻ってきました。
スイッチスイッチ...
ありました。
眠気もピークです。
おはようございます。
なかなかモイストしています。
今日は次の国に行くので
早くもホテルを出ます。
晴れ上がっているロンドンは貴重です。
少し寒いけど気持ちいいです。
イギリスの食事は昔とは違う、というのが結論でした。
ありがとう、イギリス。
皆さん、今回もご視聴くださり、ありがとうございます。
また次の国でお会いしましょう。
どうぞ良い1日をお過ごしください。
