自分の英語に自信がない人、ちょっと集合
I
ICHIRO ENGLISH
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1 動画再生回数·2024/05/27
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2. 私たちのミッションは、英語教育の提供を通して、その機会をTEBLA ENGLISHのメンバーに与えることです。
3. TEBLAは、英語力向上のためだけの場ではなく”人生を楽しくする”ライフスタイルとして楽しんでもらいたい。
えわこの皆さんこんにちは一長ですえー
今日はですね無編集のこういうちょっとお
しりポッドキャストスタイルでお届けし
ますけどもえ今回ちょっとお話しする
テーマがま僕がま最近じゃないですが昔
から思っていたま発見した日本人特有の
問題っていうのがありましてま英語学習に
関するですねそれが日本人だけがやたらも
ネイティブ英語っていうのを目指しすぎて
るっていうことなんですよえ多くのですね
ま初心者の英語学習者にありがちなのがま
自分は英語勉強していてこうね英語を使う
機会とかがねあったりとかする時に自分の
英語がまそのねネイティブ英語とこう比較
して
えーまかっこ悪いと下手くそだということ
でなんて言うのかなまあ自分の気持ちが
マイナスになってしまうなんか落ち込んで
しまうで恥ずかしくなってしまうとかそう
いうことがね結構あるみたいですでま僕も
あの自分で英語を勉強したみなのでその
フェーズがあったのはま覚えてるしよく
気持ちも分かりますえーだけどこれってま
もちろん全世界で英語学習してる人は
たくさんいるので
あの日本人だけに絶対言えたことではない
んですけどだけどま日本人に本当に多いん
ですよこれがねでえよその国の人たちは
どうなのかって言うとま英語を
めちゃくちゃ勉強しているめちゃくちゃっ
ていうかねま英語を勉強熱心に勉強して
いる人っていうのはま別としてあの世界に
はですね別に英語勉強してなくてもあの
そんなに別に英語力が高いわけでもない
けど普通に第2言語として英語喋ってる人
っていうのがたくさんいるわけですようん
ねだけどそこに対して日本っていうのは
なんかそういう人っていうのはあんまりい
なくてえ日本はどんな感じかって言うと
英語がめっちゃ上手な人が少しいます
そしてその他大勢の人は特に英語喋りませ
んで一部の人は英語を勉強してるけど
なんか恥ずかしくてえ喋れないですみたい
な感じなんですよねでじゃあよそのじゃあ
大きく言うとま日本以外のその海外えて
いうのはどんな感じかっていうと僕の印象
ね大きく違うところもがその海外は
もちろん英語勉強してる人が日本のように
一部いますとだけどその他大勢の人も英語
を普通に喋るんですよね僕が言ってる普通
にっていうのは長にっていう意味ではなく
て英語を喋る時には喋るんですよそれが
そのレベルとしては日本人が日本人の大
多数のえ人が持っている英語のスキルの
レベルと同じかそれ以下であったとしても
英語喋る人が多いんですよねうんそれに
対して日本人は一部の人だけがすごい英語
が上手でその他の人は全然英語を喋らなく
て喋れないじゃないよ喋らないよらなくて
で一部の人は英語を勉強しているという人
たちはほとんどがえ自分の英語に対して
自信を持っていないでそれはなんでかって
言うとネイティブの英語を正解だと思って
いてまネイティブの英語正解と思うのがま
必ずしも間違いてわけではないんだけど
そうネイティブの英語をもうゴールという
か基準としているのでもうハードルをげ
すぎちゃっているっていうことなんですよ
ねうんでこれ本当になんか日本人だけとは
言えないんだけどでも本当結構日本人特有
だなって僕はねあのいろんな人に英語を
教えてて感じましたっていうのもしょうが
ないんですけど日本っていうのは周りにね
英語喋る人っていうのがやっぱり少ない
環境えのの中でその参考にするのはその
テレビで見るその映画とかで見るね映画の
世界海外ドラマの世界で見るネイティブの
英語なんですよねま主にアメリカ英語だと
思いますでこのネイティブのアメリカ英語
とこれを絶対的な正解にしちゃってあとは
YouTubeとか見てYouTubeで
ま僕みたいなその英語学習系教育系のその
YouTuberとかあってまほとんど
海外留学者とかね帰国市場とかもうなんか
海外で育ってネイティブとかそういう人が
話してるわけですよだからそういう人たち
が話している英語っていうのはネイティブ
英語ですよねだから僕たちが普段見ている
英語っていうのは極端にネイティブ英語
ばかりを見てしまっているそれもアメリカ
英語のネイティブ英語のあのスピーカーの
人たちばっかりを見てしまってるせいで
それだけが正解と思ってるんですね日本人
がだけどよその人達ていうのはこれしょう
がないことなんですけど環境的にあの海外
の人は例えばじゃあヨーロッパとかだとま
いろんな英語をねこうあのみんなが
いろんな国の人たちがえ英語喋ってます第
2言語としてということはその参考にする
英語がネイティブ英語だけではないんです
よもう当たり前のようにいろんな英語が
存在するよねっていう中で自分も第2言語
えとして英語を喋っているという感覚の人
たちなのでそもそもあの僕が思うね自然な
考方としてはじゃ僕たち日本人が英語学ん
でますってこれどういう立場かって言うと
第2言語として英語を学んでるわけですよ
ね第2言語として英語学んでるのにそんな
にネイティブ英語をそんな絶対的な正解と
してそこばっかりを目指す必要があるの
かって話なんですよいいんですよ英語好き
でね英語が大好きでえもう努力できてそ
楽しく努力できてもうネイティブのように
なりたいペラペラに話せるようになりたい
いやいいんじゃないですかそれは全然素敵
なことだと思うんですけどもこのほとんど
の人がその言いたいこと分かるかな
えっとそんなにネイティブ英語まで別
にしなくていいのになんかそこを目指そう
としすぎてるあまりにそこと比較して自分
の英語がダメだと思ってるえ人が多いので
これが日本人いうの問題なんじゃない
かってことなんですよ僕が話したいのがね
ヨーロッパだとじゃ例えばイタリア人はね
イタリア語がえ第1言語じゃないですかで
第2言語として英語喋るわけですよそたら
彼らの喋る英語っていうのはまイタリア語
に影響されたイタリア訛りの英語なんです
よねここで逆にイタリア人の人がバリバリ
のアメリカ英語みたいなのをネイティブ
みたいに喋るっていうのはこれはかなり
特殊な例で
えっとこれは不自然なことなんですよね
うん誤解を招かずに言うと不自然なことな
んですよなぜかて言うと人間っていうのは
第1言語っていうのがじゃあ存在したとし
て第2言語以降はその母国語に影響されて
当然なんですよだから世界中にはいろんな
英語を喋る人がいるっていうのは当然の
ことであの英語話者の人口の全体の7割は
え非ネブなんですよねねアメリカ人とか
みんなが想像する英語喋る人といえばね
アメリカ人イギリス人オーストラリア人
こなのは全体の英語喋る人たちの全体の3
割ぐらいしかいないんですよねだから英語
っていうのはもう本当インターナショナル
言語に今なってるのでま
インターナショナル言語えとしてのあまえ
国際言語としての味方をするとえ英語って
いうのはもうそのどこが正解とかないん
ですよねもうみんなが喋っているようなえ
言語なのでいろんなのがあって当たり前な
んですねだから日本人はねえ第2言語とし
て英語を学んで話そうとしてるわけだから
日本語の影響を受けたまその日本人チック
な英語を話して当然なんですよねだけど
ほとんどの日本人の英語学習者のほとんど
がえ自分の英語がそのネイティブのね
なんかそのかっこいいその
アメリカの何アクセントの英語英語と自分
の比べて違うから恥ずかしく感じるんです
よねでも恥ずかしく感じる必要はもう全然
なくてそれは当たり前なんですよ個性なん
ですよだから自分のその英語を恥ずかしく
思うっていうのも結構日本人特有なんです
よねそれはさっき言ったようにやっぱ日本
人がその見る参考とするものがもう
バリバリのネイティブ英語ばかりにしか
触れてないからなんですよね僕たちが見る
のはNetflixとかテットtalkと
かでもアメリカ人が喋っているその
ネイティブの英語ばっかりでしょだったら
それを絶対的正解としてしまいがちですよ
ねだけどそこを僕はそうしなくていいん
じゃないっていうのを今回ちょっと伝え
たいうんね
えなんて言うのかなもちろん英語を
身としては何か基準があった方が学び
やすいのは間違いないね例えばイギリス
だってあの基準となっている英語じゃ一応
イギリスの中でこれがま標準の英語ですよ
基準の英語ですよってされてのがrpと
呼ばれてるんですけどあのrece
receivedプショて言うんですよね
えreceていうのはもう受け入れられて
いるって意味だか広く受け入れられている
みんなが理解できる
発音っていうことでrpまいわゆるま別名
なんかクーンズインとかね言ったりする
じゃないですかまイギリスの上流会が喋る
英語みたいな感じでその彼らが喋る英語
っていうのはそのニュースキャスターとか
なんか教育をいい教育を受けて育ちのいい
人だったりとかなんかま俳優さんもそう
ですしえまその上流階級の人たちとか
正しい英語を使わないてその正しい間違
いっていうのも本当に誰かが決めた基準で
しかないんですけどま一応そういうのを
イギリスの中ではRPと呼ばれているん
ですけどそのRPを話す人達てイギリスの
人口の中でも本当にスーパーセントって
言われていますだからほとんどの人は
ネイティブのイギリス人でもRPを話す人
っていうのは少ないんですよねこれでま
日本に置き換えても一緒でま僕が喋ってる
この日本語っていうのもネイティブとして
話してますけどもあのあのバリバリのもう
その基準とされる標準語の日本語のそれの
綺麗なやつっていうのは僕も基準がわかん
ないしえっとそれをもう本当にそれを話す
日本人っていうのはそれは日本の人口の中
でも少ないんじゃないですかねだからでも
じゃ日本語をねこれから学ぶじゃ外国人
からしたら何か基準があった方がもちろん
分かりやすいうんだけど基準はあくまでも
基準なのであってそれが絶対的に正解絶対
的な正解としない方がいいっていうこと
ですうんあのそれを絶対的な正解にして
しまうといちいちそれと自分のねあの自分
の喋る言語を比較してや自分のはやっぱり
下手くそだ下手くそだ間違ってるっての
喋れないでしょそりゃねだからあくまでも
それは参考にするんですよ自分のものまね
自分の学習上の参にするけど人間は
1人1人違うので声も違うしね骨格うん
骨格が違えばあの出す声だったりとか喋り
方とかも全部違うじゃないですかそういう
のも全部違うんですよね持ってる歴史も
違うし考え方も性格も違うわけだからあの
同じものを参考にしちゃってみんな発生し
ていくんですよ全然違うえ形に発生して
いくんですねだから当たり前だけど
アメリカでもじゃ基準となっているその
GAえJALamerEnglishえ
って言われているそのGAというものが
あったとしてもねそれを話す人っというの
は少ないわけですよその
ニュースキャスターとか以外はねもう
ほとんどの人たていうのはそれぞれの英語
喋ってるわけでしょネイティブでもね
イギリスでもそうでしょそうだから派生し
ていくんですよねそれがもう自然なんです
ねだから
あの考えてみてください日本人はなんか
このまあ一例ですけどこのアメリカ英語
アメリカ英語を悪く言ってるみたいな感じ
に見えますけどそうじゃないね例として
例えとしてえアメリカ英語がありますとね
バリバリネイティブの映画とかで見るよう
なでこれをこれになろうとしている日本字
が多
すぎならなくていいじゃんだてほとんどの
ね英語オタ以外はよねマニアックな英語
オタ以外はどうなりたいのって英語をある
程度喋れるようになりたいってことでしょ
ある程度使いこなせるようになりたいん
でしょねこのレベルっていうのはそんな
ネイティブ英語なんて全然必要じゃないん
ですよだからほとんどの人にとってね必要
のないレベルのゴール設定をしているん
ですよねでほとんどの人にとってじゃあ
例えばじゃあその
お金の話でいくとこれぐらいになれたら
いいなって思っているえ金額があったとし
てじゃそれがわかんないま例えとしてじゃ
年収1000万だったとしましょうね年収
1000万を目指せばいい人たちがなんか
もう年収1億ぐらいを目指そうとしている
みたいな
感じね本来これぐらいできたら十分自分の
の目的達成なのにゴール設定をもう非常に
遠くにしてしまっているっていうのが日本
人の英語学習者のほとんどなんじゃないか
なと思ってますだからそのよその何回も
言うけど他の国の人たっていうのはなんて
言うんだろう別にその英語を勉強してなく
ても喋るっていう人たちが多いんですよだ
からそんな人が増えたらいいんじゃない
のって僕は思ってるんですね極端なので僕
がなんか見てる日本っていうのは一部の人
たちが英語めっちゃペラペラその他の人
たちは全く喋らないもうちょっと
グラデーションがあってもいいんじゃない
ですか一部の人たちは上手すごく上手だ
からその他の人たちはまちょっと英語を
喋るうん必要な時には喋るで一部の人たち
は英語オタ英語をあの熱心に勉強している
人たちみたいな感じであの海外はそんな
感じなんで海外はもう大多2の人が英語
勉強しているとかじゃなくて普通に喋るん
ですよだからそういう人たちが日本も増え
たら別に英語を普通に使えるわけじゃない
ですか
ねうんあのま面白いちょっとデータの例と
してまインターネットえのその使用ま世界
の人たちがどんな風にインターネットで
情報にアクセスしているかっていうその
データがあるんです
けどネット上の情報の半分ぐらいが英語
データなんですよ
そしてえその大じゃこれがもう1位ですね
うんだから英語の情報量っていうのが1位
ですインターネットという観点で見るとで
日本語の状態あの情報っていうのは全体の
数%と呼ばれてます3%とか5%で他の国
の人たちも時国の
え情報ウェブ上の情報っていうのは数
パーセンです英語が圧倒的に多いだけうん
英語が圧倒的に50%ぐらいを占めてるん
ですけどで他の国の人たちはどうかって
言うとねみんな自分の国の言語とプラス
英語で情報にアクセスしてますだから全体
の情報のじゃ5050%以上にアクセス
できてるんですだけど日本人は日本語で
しか検索してないインターネットだからま
その数%3%なのか5%なのかちょっと
忘れましたけど日本人はそこにしか
アクセスしないんですだからこういうとこ
にも現れてるんですよね他の国の人は自刻
の言葉と英語とっていうのをなんか別に
勉強してるわけじゃなくて普通に使って
いるだけど日本人はそこはもう英語の情報
にアクセスする人はもう英語オタクとか
もう英語喋る人だけみたいな感じになっ
ちゃってるだからもうちょっと
なんかもう普通に使ったらいいんじゃない
のって思ってますうんなんかネイティブ
英語をなんか目指すこうじゃないといけ
ないじゃなくてねだからよその国の人たち
はネイティブ英語を目指す人たちはもう
勉強している一部の人たちだけですよその
他の人たちはなんか普通に英語喋ってる
だけで別にそれをなんかねネイティブ英語
をなんかこう目指そうとしてる人たちは大
にはいないんですねうんだってある意味不
自然なことなんですよ何回も言いますけど
あの自分の国はじゃあじゃあイタリア人の
人がバリバリのネイティブのアメリカ英語
を喋るていのはそれは特殊な例ですねこの
人は留学したとかなんかねなんかそういう
環境だったなら別ですけどももしくは英語
オタクで自分で勉強したとか以外は
そのアメリカ英語を話そうとすること自体
がもはやなんか変なことじゃないですかね
ま変って言い方がおかしいんですけど
うんだからそうしなくていいよってこと
うん自分なりの英語を喋ったらいいじゃ
ないです
かそうするとどれだけ楽になるかってこと
ですよ別にネイティブ英語を絶対な正解と
しなくていいんだったら別になんだって
いいんだからね正解の基準なんてもう英語
の世界でいくともう本当に何が正解か
わかんないですよさっきも言った通りあの
僕も自分のスクールの先日ね特別講義って
いうのがあってその講義の内容がま
アメリカ英語とイギリス英語っていうのを
私がその紹介するっていうねあのやつだっ
たんですけどまセミナーみたいな感じで
やったんですけどもまほとんどの日本人の
英語学習者が触れている英語っていうのは
もうアメリカ英語のネイティブ英語だけな
んですよだからあれだけを英語の正解
そして英語と思ってる人たちがやっぱり
多いのでいや世界にはアメリカ英語だけ
じゃなくてイギリス英語っていうのもあっ
てねあのイギリス英語からしたら簡単に
言えばアメリカ英語っていうのは邪道
間違いなわけですよイギリスにはイギリス
の基準の英語があるわけですから単語も
違えば話し方も文法もイントも発音も全部
違うわけですから彼らには彼らの基準正解
があってアメリカにはアメリカの正解基準
があってじゃオーストラリアには
オーストラリアの正解基準があってね
それぞれ正解基準があるので何が正解でも
ないんですよ自分が喋る英語っていうのが
正解だから誰誰かの英語とその比較し
てもう正解間違えてしなくていいんですね
まもちろんその学習上ね参考にするていう
のはあるんですよねそう何かを参考に基準
にして勉強した方がそれは勉強しやすいの
で基準があった方が正しい間違いだけど
そこはあまりにも突き詰めすぎなくていい
よっていうことですはいえというわけで
今日はこれぐらいで終わりにしたいと思い
ますはいえ何か参考になればまそのあなた
がもし英語学習者なのであればえ今日の話
で少し心がね軽くなったのであれば良かっ
たと思いますそれではまたお会いし
[音楽]
[笑い]
[音楽]
ましょうH
[音楽]
