【時速500km】世界最速・超電導リニアを貸し切って搭乗!乗り心地はどう⁉︎

西園寺
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#JR東海 #超電導リニア #PR
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皆さんどうもごしております参じござい
ますけれどもここは山梨県の大月駅に来て
おりますすいませんちょっとね今手ふれて
ますというのもですね僕あの高校2年生で
このYouTubeアカウント作って
700数十本ぐらい動画あげてきたんです
けどそんな中でねもう1番テンションが
上がる緊張するそういう撮影の機会にね
本当にありがたたことに恵まれておりまし
てというのもですねタイトルにもあるよう
に皆さんご存知夢の乗り物リニアモーター
カー超伝動リニアがですね今日本では計画
されておりましてこれ実現したら世界で
最も早い地上を走る乗り物ということに
なります営業運転のね最高速度が時速
500kmこれが見込まれてましていや
ちょっとね図鑑とかでしか見たことが
なかったその未来の乗り物に今回はですね
本当にありがたいことにjr東海さんから
お話いただきましてなんとね貸し切りで
乗らせていただけるとそういう機会に恵ま
れましたリニアは開業してないんですけど
ただこの山梨県内にあるリニア実験線で
ですね実験走行を行ってまして今回は
ちょっとそれに乗らせていただけるという
ことでこのねリニア500kmの世界です
よねどんな景色が見えるのかとかあとはね
色々も動く仕組みとかも全く違うのでそう
いったところ詳しいところも含めまして
今回は見ていきたいなという風に思って
おりますということで今日もよろしくお
願いし
ますでねこのあの山梨実験線ではその市場
会みたいなのが怒られてましてすごい倍率
ではあるんですが申し込んでですね行くと
いうことができますなので時代を先取り
するってことができるんですけど今回はね
そんな中に混じって1ね僕らこう貸切にせ
ていただけるということでバスもね結構
本数出てんでかなりアクセスもいいですと
いうことで着きました結構ねあっという間
15分20分ぐらいかなここ山梨リニア
実験戦でございますまずは500kmこれ
乗る前はですね外からちょっと日本いや
世界最速の走りっていうのはね上から見て
みたいと思いますすごいぞこれが昔使われ
ていた1世代前のこちらニアモーターカー
の車両ちょっと多分今のL系とかL0系
改良型と比べたらこのべって感じもうあの
マイナスドライバーみたいなね違うんです
けどまそれぐらいのこう空気抵抗減らす
感じですよな浮いてる
これこれミニリニアミリあすごいすごい
すごいすごいお浮いてる
てる何してん
のイあすごい
ね
おますい何し何しいら車
ちゃうかななんてね気持ちもきますよね
この色のついた上下をねちょっと下から
スライドさせますからね撮影もどうぞお
楽しみくださいね使えず取っていったのを
ねご覧いただけると思いますでねでねいや
これすごいよ僕ねこのL0の初めてなん
ですけどこの3階にやってきたんですが
おったおったおったここに止まっとる
すげえこっから見たらやっぱ本当にべった
形してんだなL系改型5両編成ですすげえ
すげえすげ走ってた走ってたまさにねこの
40数kmのこの実験線内なんですがこれ
を見下ろす形でねこのリニア感が設置され
てまして1回これ端っこまで行った後
500kmですね目の前をあーと通過して
女装がいりますからね反対側の橋の方まで
行きますこれがまさに実験線のマップに
なってまして42だから本当にフル
マラソンにちょっと追加したみたいなそう
いう距離なわけですねフルマラソンの距離
をリニアが何分かけて走るのかという
ところでございます今まさに上走行中って
書いてあるこれから今ここに行ってこっち
に走り出してるんでこの端っこまで行った
後折り返してうわーとここまさにとんでも
ないスピードですね500km運転でここ
通過して反対側の終点まで行く
とおおおおお送ったぞ
京阪来たた来来た来た来たた
たた来た来たあの会場内同きが起こって
おりますでも全然落とせへんえ思ってろと
せんかった5両編成
え今のんやった今なんか見えたなんか
UMAかなんかやろ幻
確認ちなみにねあの今のね500出て
なかったみたい45010kmぐらいだっ
たそうです今ちょうどトップスピードで
もうねここまで行ってますえ何km離れた
えもうだから10km離れたんだ信じられ
へんあのねリニアはですねこれね線路と
いう外にはありませんよガイドウェイと
いうまさにねここ分かるかなこの柵と柵に
挟まれたここにこん中をね10cm浮上し
ながら走っていきます新幹線ってもちろん
車輪で走ってるわけじゃないですかただね
この車輪でま今最高時速で言とま早が時速
320kmぐらい出てると思うんですけど
どんどんどんどんスピード高めていったら
ね空転してしまうんですよねあとは
やっぱりそういう破損の恐れもあるという
ことである一定のスピードも超えたら
ちょっとね安全に運転することはまずいと
いうことで50000km出すためには
なんか違う別の仕組みをね考えないといけ
ないということになりましたそこで考え
られたのがこのリニアモーターカーでこれ
は車輪ではなくて磁石の力を使って高速で
走ろうというものなんですねこれ何がいい
かというと磁石だったら受けますから騒音
とかもね発生することが少ないですから
そういったところでクリアできるという
ことでただそうは言ってもそうするとね
こんな時速500kmでこの鉄の塊りを
ですよ動かすっていうのはもう波大抵の
パワーじゃないわけですね超強力な磁石を
作る必要があったということでそのねそれ
に特化したもうとんでもないスピードを
出すためのとんでもない磁石を作りました
それが超電動磁石なんですよね今ね用られ
てる超電動磁石っていうのはこれはね
マイナス
26°これぐらいまで金属をね冷やします
ある金属を一定以下まで温度下げると電気
抵抗が0になるというまそういう特性が
あってですねそれを使ってとんでもない
負荷の電気もですね流すことができると
いうことになってるわけですもう来ますよ
もうもう来るもう来るさっきは450km
でしたけど違います今回マックスあ来るぞ
来た来た来た来た来た来た来
た消
た完全に消えたあすいません今のもう
ごめんなさいあのなかった方も
いらっしゃると思うんで今流しますこんな
感じいやさっきより確かに早いわこんだけ
近くで見れるんで
ねあれごり
板やばいこれはやばいよ夢にまで見たこれ
ねまさにこっからリニアに乗っていくその
入り口でございます確かにねこれほら青と
白がわれてるわ今回さこれさ乗り方もさ
登場件という感じになってるらしいですよ
飛行機みたいそうそうでリニアって乗車
って言わないんですよはい登場っていう
らしくてなるほど手荷物検査してこの登場
券発見っていうのがねなかなかねうん今
から地上の乗り物に乗るんだよな飛行機
じゃないよなそしてチェックインだから
これもしかしたらその何分前までに来て
くださいみたいな感じになるんかなちょ
全てあのまだ分からないところでもあるん
です
けどただ確かに言えることはこれはね未来
の乗り物
だということでですねこのセキュリティ
抜けとくぐりましてこれ実寸台みたいです
ねこんな感じで鼻の大きさがうんこれ相当
大きなこれがねあのここがコイルになって
ますで車体の方に超電動磁石が搭載され
てるんでそれを持ってしてですねこう浮上
させてそして推進するという形になって
おりますで体験上差の皆さんはここでです
ねこうガイダンスとかそういったところを
こう行うみたいででねここにはこの
デジタル寄せ書きなるものがありまして
これねうんあのやりたいことリニアでうん
加用したらやりたいことねこれ加という
ことでよしよしよしまこれねうん望み先
まりよし送っとき
ますよしよしよしよし出てきた出てきたお
これ汚い字が浮かん
[笑い]
[音楽]
でるもうちょっとしたら500kmでリニ
が通過していくとのことなんでこれをね見
てから乗り
たいちょっと待ってえなんか見えた
すげえこれすごい音がねないよねほぼいや
浮くってこういうことなんよな音がしない
てわけじゃないんですけどなんだろうゴー
みたいながなくてこれちょっと中から乗っ
てみたらどんな音になるのかそれも気に
なるしどんな景色が見えてたんだろこっち
からだとこう見えなかったですからねこれ
から移動しましてついにリニアとの対面で
ございます車内どうなってるのかという
ことでこちら超電動リニア体健者と書いて
あります行きますかちょっとこれ行き
ましょうこれちょっと
えA乗り場になってんだほらほここやここ
やボーディングブリッジみたいになっ
てんやほら
なここがキュっとさいや飛行機の時あるや
んよくあなんかあのアームドなんかディス
アームドに変更してくださいみたいな
そうそうそうじゃいいんかなこれ行っ
ちゃっていいすかえどっちどっち行く
どっち行くいちょここ
ちょじゃすいません行かしていただきます
どうあでもこ確かに割と上の方
が新幹線で比べたらコンパクトかもしれ
ない失礼しますうわこれちょっと待って
歴史的な瞬間やこの一歩はうん
すげえこれが今回ねうわめっちゃいい匂
するこれねl0系の改良型車両に乗って
ます5両編成で4両目と5両目が改良型に
なってますどっちもあのL0系なんです
けどそん中でも改良型なのがこの4号車と
5号車これすごくないちょっと
この通路がだいぶ
長い四島とか思い出すな思い出すななんか
あの花瓶とかを飾ってあこれが今回その5
号車をですね我々なんと貸し切りにさせて
そんなそんなこうなことありませんよ
すげえ天井のところがさほらこれ防音効果
があるみたいこれなんて言うの触りません
けどっぽくなってるんですよね正面の
ところく身長何76です76176ななん
でちょっとビシッと立ってくださいこれ
ちょっと参考にしていただければと思うん
ですけどこんな感じになって
ますすげえや座席大きいよねでやっぱり
何よりこのとんでもないスピード出すと
いうことでこんな感じ下の方見てみたら
ほら軽量化されてんだよなこら辺が新幹線
とかと比べてこれカーボン素材でできてる
みたいですそうそうそうだ軽くて丈夫な
素材でできてるすごいあのここまでさ
ヒュッとあんのよほら大丈夫ね寝返りとか
売った寝返りとかうん1回ぐらい打てる
何より足元がほら空間あるからだいぶ広い
広いなうんすいません今日ちょっと
オレンジのこういう感じやなやお前ここ
まででお前巨人押してくんのお前こんな
とこまで巨人押してくんのリクライニング
どうするのリクライニングここあそれボ
レバーだっていきますはいこれすごいわ何
何がすごいって倒れるのはそうなんやけど
沈んでますこうん座席がうんこれだからN
700Sとかと似てるななるほど面も
沈み込むやつだそうゆりかごタイプですね
これはいはいはいはいだからより角度が
こうあこれすごい机が背面テーブルはない
んですよねただここにこれがありますお2
アームテーブルあこれすごいおおあここに
なんかあるなそうこれはUSBあこれで
充電のできるそうだからコンセントのプラ
グってよりはここで差してできるって
なるほどねまでもこれこの短い時間で充電
するやつはよほどの電池がないま東京
名古屋40分やからな40分やなこれか坂
みたいな気になやけどこれ何えこれ
ちょっとじゃあきちゃん座ってみて
ちょっとえ
これ意味あるんですよちゃんと何いいや
ちょちょやめてくださいちょちょ隣のい
ちょちょちょやめてください俺のそういう
ことそういうことなるほどねそうなっても
肘掛けをね肘掛けやっぱねうんトラブル
うんま僕はなったことないけどそういう
ことかここだからもうここまであの
ちゃんとあの区切りがされてるんで
なるほど空間の感じが飛行機に似てるんや
けど座席自体は飛行機より広いって感じ
肌触りは車のなんか椅に似てるかはいはい
確かにふわふわえいいねうんうんなんせ
だって40分すからね別に経っててもいい
ぐらいの時間やそう東京名古屋やったら窓
から見るこのリニアのガイドウェイですあ
こんな感じないか最初ねタイヤで走ります
で150kmまで足した瞬間その辺りから
浮上走行に切り替わってすごいすごい
すごいおおお
おまずは最初これタイヤ走行でゆっくりと
出発です150kmまで
まずは一気に加速しますいやこれねでもね
加速の感じがやっぱ全然違うな新幹線にぎ
と今タイヤなんでその揺れないという話で
はないんですけどそれでもかなり静か
ですすごいな一気にあこの辺りで多分
お変わった今ねちょっとこうすっとなっ
ためっちゃくいとるやいたかっ
た打席ひっくり返しとんねこれすごい
すごいすごいこれあれやわあの呑気に喋っ
てる場合じゃないわちょっと時間がないあ
もう200kg超えてるちょっと僕1回
黙りますけどこの静かさですもうね今完全
に浮いて
ますえやばい
これいや世界変わる
で今はねあの一旦端っこの方まで行っ
て50000kmで一気にっとこの今ず出
てると思うんですけど走ってでまだもう1
復してそして今いる位置に戻ってくると
いう感じになるん
でさ今度は折り返しの運転でございます
はいあってるよな今止まったの気づか
んかったんやけどな動き始めたね動き始め
た今ね146km8km今変わり
ます
おこれ今映像でも伝わったんじゃない
な今ねも完全に浮上しました時速が
344
4950ついに僕人生で陸上最速記更新や
涙出てくるわ何がすごいってそんな感じが
しないんだよなそれがすごい
よどうかな400kg超えたほんの一瞬
だけ地出ますからね皆さんこれちょっと
注目
[音楽]
です来た来た来た来た来た来た
早すぎる
だろちょっと待っ
てやばい早やえぐいえぐいえぐい
500km
来る来た
500kgすごい
50kgこのスピードです恐ろしい
スピード全然あでもなんか本当に
なんだろう新幹線とは違うなうん乗ってる
感じが乗り心地はいいんですけどなん
だろう別の乗り物に乗ってるって感じが
するなんだろう不思議な気分だなレールは
走ってないんですよねそれがなんていうか
今まで味わったことがない感覚なんだよな
飛行機よりはね揺れないんですそうただ
揺れにとしては列車か飛行機だったら飛行
機にちょっと近いような揺れなかもしれ
ないはいありがとうございますえ特急券の
背景に参りましたすいませんあの世界最速
の検察です
今世界最速の検察登場権でした場権登場権
なんでだでもうさほぼさもう停車前って
感じじ今雰囲気が見てうんまだいぶ遅いす
ねだいぶ遅いうんたったの
270kmすごい綺麗
だでもこれでも130とか景色うんこれ
130です深快速
ですこれはどこでもドアに1番近い乗り物
なんじゃないですかこれ
がすいやすごすごい
わ今度はですねまた折り返して今度は反対
まで実験戦フルで楽しみ
ます約43km走ってもう1度500km
運転をし
ますゆっくり
とこの感じがねあここちょっと新幹線似
てるなただね加速が違うんですよ揺れと
いうか最初のこの感じが新幹線が出発する
時にすごい似てますガタンガタンてこ
ちょっと言ってる感じしますよねほしてる
からいやとんでもない速だなちょっとこの
全面部分の走行景色お楽しみ
ください1km走んのに何秒かかってん
だって話ですよね僕がこうやって喋ってる
間にもう1km進んでるわけですよあまだ
1km進んだどんどんスピード上がり
ます地下トンネルを走行中500kgに
到達してちょっとしてまだね地上区間に出
ますいやこれすごいわ
なんかねタイムスリップですね本当に
アインシュタインの相対性理論じゃない
けど来た来た来た500kmの
またたきこれね今カーブしてるんですよね
信じらんないよな意味わからんよな
ちょっとねあの見てくださいこれ
500km今500kmで走ってるんです
けど行き
ますこれねあのみの今ちょっと立てたん
ですけどあの立つんすよほら分かります
この揺れでござい
ますこの
揺れ来た来た来た来た来
たこのL0型の改良型のこの影がねたまら
んこのスピードについてくれるのはね影
だけですよそれってかっこよくないそして
ついに最後これ中間の乗り場までですね
帰っていきますいやすげえこれがねまさに
この下から見た景色
だうわこんな感じになってんだな僕の身長
肩ぐらいまでねこのガイドウェイていうの
があるんで結構な高さですよまそう考える
としっかり安定してね走ることができると
いうわけです
すげえこのねこのこのシタ部もいいよ
なちなみに4号車はねこんな感じになって
ましたこっちちょっとさほらライトの感じ
は違うねうん戦闘車がやっぱあの座席数が
少なかったんやE5系とかと似てるなそう
あこれすい中間車だいぶあれすね座席数
多くてより開放感がある感じがするりし
すぎる
あいやなんかあの現世に帰ってきたような
気持ちですよ
僕が生きるこの時代にリニアが存在した
それを真当にすることができましたこれが
ね僕が今乗っていたL0系の改良型で
ございますちょっとねカラーリングとか
違うんやけどでもやっぱりほら新幹線これ
はのぞみ号とかこだま光を彷彿させるよう
なカラーリングです白とねこの青色いいよ
ね僕だからこの辺りで発狂してたわけ
さっきそう意味では戦闘車がもう
ものすごいほらこのね方から見たらよく
分かるんですけどなんだ鴨橋みたいな感じ
マイナスドライバーよりもマイナス
ドライバーですよねこれはでライトがここ
にあって運転席ぽいんですけど違うんです
よねリニアには運転士さ乗っておりません
近づいてみるとこの車両というかねなんか
メカメカツクールですけど昔のリニア
モーターカとかそういうの比べてやっぱ鼻
がねどんどん長くなってるような印象受け
ますE5系とかでも長いけどそれでもそれ
より長いもんなもう車両のほぼ半分それ
ぐらいが花になってるような印象ですね
すごいなフランスパンみたいだそうだ例え
がねどんな例がいいかなと思ったんですよ
鴨橋にしてはいやそれでも鴨橋より
ちょっと鼻長いようなそうだフランスパン
みたいですねこれいい意味でねもちろん
褒め言葉で使ってますよあの宮崎の方にね
実験線とかあったりするんですけどそこが
あの元々ね国鉄時代にニアの研究が行われ
たところなんですけど今ねソーラーパネル
とかが置いてあったりするんですけどそう
いったところでこうそっからねデータ
ずっと取っていってこのねl0系改良型へ
とそれがね受け継がれてるわけです
ねはいということで大月駅の方に帰って
まいりましたちょっとねすいません呆然と
しててですねいや少しでもちょっとこの
リエナの感動をね伝えることができたら
良かったなと思うんですけれどもいやも
素晴らしい経験でしたねあザキ君ちなみに
あの興奮しすぎてなんかお腹下して今
トイレ行ってるんですけどいや人生初の
ですね超電動リニアによる乗車体験時速
501klじゃなくて
501kl記録が更新されましたこれ次
更新されるのっていつなんだろうな生き
てる間に果たしてこの
501kl超電動リニアの体験乗車させて
いただいたんですけれども今ならですね
jr東海さんではまたね夏の超電動リニア
体験乗車の募集ってのが始まっております
これ誰でも応募することができて当選され
た方はですねまさに今僕が乗ってきた山梨
の実験戦でですね超殿堂リニアの体験乗車
をすることができるということでよかっ
たらこれコメント欄の方とか概要欄の方に
ね詳細日時ともね書いてあります7月8月
とまたてまたかって行われますんで是非
ぜひよければこの機会お逃なくですね参加
していただければなという風に思っており
ます僕もちょもう1回参加しようかなと
いうことでこの動画はここまでご視聴
いただきましてありがとうございました
また時間の動画でお会いしましょう
ありがとうございまし
[音楽]
たDET
