スバルの新型SUVがヤバすぎる・・・とんでもないスペックでファンが驚愕するスバルの最高傑作【ゆっくり解説】

くるま好き研究所【クルマ系・ゆっくり解説】
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今回はスバルの新型SUVがヤバすぎる・・・
とんでもないスペックでファンが驚愕するスバルの最高傑作を紹介します!
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ねえ魔理沙スバルがとんでもない車を発売
したらしいじゃないそうなんだスバルが
ここまでやるとは正直思わなかったぜ実は
この車とんでもなくやばい性能を持ってい
て世界中のクロスオーバーSUVと比較し
ても敵なしなんだ社名をど忘れしちゃった
んだけどなんだったかしらクロストレック
だなそうそれよでもなんだか馴染みがなく
て忘れちゃったのクロストレックって前
からあったっけいや日本では2022年の
年末に初登場したんだ最近の車なのね
デザインはどこか昔から見覚えがあるよう
に思ったんだけど見覚えがあるのも無理は
ないこの車のシリーズは2010年から
始まっているからなえ意味が分からないわ
最近発売したばかりなのに2010年から
存在するって一体どういうことなのよよし
じゃあ今回はスバルクロストレックの
やばい性能を徹底解説するとしようこの
動画を見ればクロストレックのことは
もちろんだがスバルの未来も見えちゃうぜ
なんて頼もしいのよろしく頼むわよ発売
間近の新型クロストレックの信じられない
新システムも説明するから是非最後までで
見てくれよな日本ではクロストレックは
2022年12月から発売された元々XV
というモデルの車だなXVがクロス
トレックになったのね通りで見覚えのある
デザインだと思ったのよああクロス
トレック自体は元々北米での名称なんだ
海外では前からクロストレックだったのね
いや海外と言っても北米以外ではXVと
いう名称だったんだそこでスバルは今後の
グローバル戦略を見据えて2022年発売
から全世界共通でクロストレックとしたん
だ名称を統一することでこの車のイメージ
をさらに強くするって狙いなのねまさに
その通りだな名称を統一させてイメージを
強化するってのは分かったんだけどもう
ちょっと詳しく誕生の経緯を教えてもらえ
ないかしらあいいだろうまず前提として
XVクロストレックは北米で根強い人気が
ある近年は年間販売台数10万台以上を常
にキープしていてスバル車の中でトップ
クラスに売れているモデルなんだえ北米で
は結構売れているのね2010年に初代
XVが誕生したと言ったが初代GHKは
2012年2月に販売終了となるあらま2
年しか販売されなかったのねしかも厳密に
言うと当時日本を含む北米以外では
インプレッサXVという名称だったんだ
そう言われるとそうよねインプレッサの
イメージがなんか強いわでも北米以外って
ことは北米は違ったのかしらああ北米では
すでにアウトバックスポーツというモデル
が存在したため実はXVは投入されなかっ
たんだあらそうだったのね国谷地域で意外
と歴史が違うのね初代生産終了後約7ヶ月
の空白の期間を経て振るモデルチェ2台目
のXVが登場となるんだ2012年この時
にインプレッサが外れスバルXVという
名称となるいよいよXV単独名になるのね
車種のケフが枝別れするのはなんだか
ワクワクするわねああここからがXVとし
ての始まりかもしれないな2台目となる
gpkは2017年まで販売されたんだ
そうなのね当時はどんなラインナップだっ
たのかしら1.6l2Lガソリンエンジン
に加えハイブリッドモデルも登場したぞ
しかも2Lディーゼルボクサーエンジンを
搭載したXVも存在したんだディーゼルの
ボクサーエンジン水平対抗エンジンで
ディーゼルなんて聞いたことなかったわ
それも無理はないディーゼルエンジン搭載
者は全て欧州向けに作られていたからな
そうだったのねそれはそうとこの2代目も
北米でもXVは人気だったのよねああ
もちろんだ北米では2013年から2代目
が発売されたんだここで聞いて驚くな霊夢
なんなのよいきなり実は北米だけまた名称
が違うんだ何スバルXVじゃないのああ
その名もXVクロストだなここでクロス
トレックが出てくるのねさらに北米では
2016年のモデルからはXVが外れ
クロストレック単独名称となったんだなん
だか北米だけいつも特別扱いみたいな気が
するけど気のせいかしらああそれも無理は
ないな北米はスバルの経営を支える大きな
市場となっているんだそうなのねでもどう
して北米だけXVからクロストレックに
なったのかしらそうだな1つ上げるとすれ
ば国民性だろうな国民性国民性と車の名前
がどう関係あるのよアメリカは個人主義の
国だよなそういう国ではこ強くイメージさ
せるためにペットネームというのがよく
用いられるペットネームなんなのそれ日本
では馴染みがあるんだが要は車の名前だな
今回で言うとクロストレックや
インプレッサだああなるほどねレガシーと
かレボーグもそうねあそうだな反対に
ドイツなど起立や組織を重要視する国は
記号アルファベット数字などが社名に用ら
れる確かにそうねベンツだとB1880
だったりBMWだとX2とかってモデル
シリーズとか排気量で表記したりするわよ
ねなんだかちょっとお堅いというかそうだ
なペットネームが好まれる北米ではXV
よりもクロストレックがはまったってわけ
なんだへそなのねところでこのクロス
トレックって名前の由来って何かしらパっ
と見アウトドア完全開のかっこいい名前よ
ねああまさにそのイメージだなクロス
オーバーとトレッキングを掛け合わせた
造語なんだやっぱりまさにアウトドアね
さっきからクロスオーバーって言ってる
けどあれよね街乗りもアウトドア的な使い
方も両方できるっていうああそうだな
まさにそういう使い方ならこの車に任せろ
という石が感じられる名前だななんだか
スバルのこだわりの1台って感じがするわ
性能もやっぱりすごいんでしょうそうなん
だとっておきの性能については後で詳しく
説明するがまずは現行のクロストレックの
簡単なスペックを紹介しようよろしく頼む
わ現行モデルのグレードはツーリングと
リミテッドの2グレードエンジンは2le
ボクサー搭載だ駆動方式はFF全輪駆動と
AWDの4輪駆動がラインナップされて
いるんだぜなんだか潔良いラインナップね
4区だけじゃなくてFFもあるのはなんだ
か以外ねああ仙台のXVは4区の設定しか
なかったから4駆のイメージが強いかも
しれないな使い勝手コスパなどを考えると
FFも意外と需要があってクロストレック
ではラインナップとして採用されたんだ
そうなのねところでEボクサーって何だっ
たっけ普通のガソリンエンジンとは違うの
かしらEボクサーは簡単に言えばスバルの
ハイブリッドシステムだなあハイブリッド
カーなのねアウトドアにも使える車が
ハイブリッドカーなんてすごいじゃない
まあそうだなただハイブリッドカーと言っ
てもマイルドハイブリッドの部類になるん
だマイルドハイブリッドドってあれよね
トヨタのプリウスとかよりも小さい
モーターとバッテリーでエンジンを少し
サポートする感じよねその通りだ霊夢燃費
向上に気をするシステムだなスバルって
燃費が良くないイメージがあったけど
ハイブリッドで燃費がいいって聞いてなん
だかますます興味が湧いてきたわそういえ
ばクロストレックってどのくらいのサイズ
だったかしら全長4480mm幅
1800mm高さ1550mmだあら見た
目は結構迫力があったんだけど意外と
コンパクトなのねああそうだなコンパクト
なボディサイズと性能価格帯も合って今
国内だけでなく海外でも大人気なんだそう
なのね新車でいくらぐらいで買えるの
かしら車両本体ざっくりだがツーリングで
2660からリミテッドで37万からだな
4駆になるとプラス20万ってとこだな今
って軽自動車でも250万以上するのがあ
るって言うじゃないそう考えるとあまり
変わらないわねああそうだな最近の軽自動
車は性能も高く維持費は安いかもしれない
がここ最近の新車価格は一昔前の高級車だ
なそうなのよね性能の高い常用者が同じ
ような金額で買えるなら軽自動車以外を
選択するのもいいわよねところでクロス
トレックのグレード間でも結構価格に差が
あったわよね40万も違うけど一体何が
違うのかしら価格差で1番の要因は
11.6inのセンター
インフォメーションディスプレイだな
リミテッドには標準装備されている
ツーリングにもメーカーオプションで設定
があるがこれだけでも30万以上するんだ
なるほどねでっかいモニターがついてるか
どうかってことねなかなかいい金額する
けどどんなことができるモニターなの
ナビアオーデオ機能はもちろんだが
エアコン操作も一括して操作可能だ
スマートフォンとの連携も可能だから
使い勝手はかなりいいだろうなへえそうな
のね価格なりの価値はあるって感じね
リミテッドには他にも快適機能が標準装備
されているが価格と機能を見てツーリング
を選択するのもありだろうな用途に合わせ
てグレード装備を選べるから選択肢が
広がるわねねえ魔理沙そろそろクロス
トレックのやばい性能が聞きたいんだけど
よしじゃあここからクロストレックの
やばい性能について徹底解説していくせ
クロストレックに乗ってるって人は是非
コメントでこの車の良さを教えてくれ
ちょっと残念な点ってのもコメントで教え
てくれたら嬉しいわなんと言っても安全
装置のアイサイトだなおっと走破生とかと
来ると思いきや安全装置がやばい性能なの
あそうだスバルの安全装置にかける情熱
技術は間違いなく世界一だ目指しているの
は2030年まで死亡交通事故ゼこの途方
もない目標を掲げたスバルの渾身の機能だ
からなそこまで言うってことはそれなりの
理由がありそうね詳しく教えてちょうだい
もちろんだアサイトの歴史は意外と長く
1999年に前身となる技術が初めて登場
したそんなに前からあるのねアイサイトの
前身ってことは当時は何て呼んでいたの
かしら当時はADAアクティブ
ドライビングアシストという名称だったん
だぜADAっていうのね当時はどんな装備
昨日だったのかしら当時から現在に至る
までスバルが一貫して力を入れてきたのは
何と言ってもステレオカメラの存在だ2つ
のカメラで前方を監視し3次元的に物体を
認識するシステムとなっているんだぜ2つ
のカメラで3次元的にってまるで人の目の
ようねああまさにその通りだスバルは車に
人の目の機能を追加することで事故を
減らす安全装置の開発を続けてきたんだ
当時ADAが初めて搭載された車種は
レガシーランカスターという車だなランカ
スターってなんかうっすら聞いたことある
わああアウトバックの全身のモデルだな
当時ランカスターでも最上級グレードのみ
に搭載されていたんだそうなのねADA
って安全装置よね当時から衝突を回避する
ような機能があったってことよねいやそう
じゃない当時は警報を出す機能やクルーズ
コントロール用に使われていたんだあら
そうなのね運転者に危険を知らせるのが
メインだったのねああそうなんだ1999
年の初搭載に至るまで開発には10年と
いう長い年月がかかったみたいだなそんな
に大変な開発だったのね当時としては
すごい技術だったのは像がつくわああそう
だなその後ADAは2世代3世代と続く3
世代ではステレオカメラに加えミリハ
レーダーが搭載されることになるカメラに
加えてレーダーが追加されたのねなんだか
性能も上がってそうねそうだな確かに性能
も上がったし昨日も多く追加されたミリハ
レーダーの影響は大きく後のアイサイト
よりも制御安定性は上だったとも言われて
いるんだだったと言われているなんだか
引っかかる言い方ねああそもそもステレオ
カメラの欠点はノームや雪といった悪天
効果での制御定性の低下というのがあった
んだこれを解決するためにミリハレーダー
が搭載されたんだ欠点を克服するための
レーダーなのねじゃあいいことじゃないの
よ性能の欠点を克服できたんだが制御の
高度化によりコストが大幅に増加したこれ
が販売価格にもに乗っかったってわけだな
あそういうことね機能的には良くなった
けどその分高くなっちゃったのねああミリ
ハレーダーでせよ機能がアップしたとは
いえ機能としては運転者へのアナウンスの
息を超えてこなかったんだなるほどね
すごい技術はあるんだけど値段と性能が
まだまだ社会に広まらないって感じの状態
だったのねその後2006年にADAが姿
を消しアイサイトへの掛け橋となるSI
クルーズが登場これはクルーズ
コントロールに特化したシステムでなんと
ステレオカメラが搭載されていないえ
スバルはカメラにこだわっていたん
でしょうもちろんだステレオカメラこそ
搭載していないがレーダーとセンサーのみ
で制御しているここで培った自動制御技術
開発はアイサイトへと繋がっている
もちろんステレオカメラでの制御技術開発
も続けられていたそうだったのねじゃあ
そろそろ本題のアイサイトの登場ねああ
そうするとしよう2008年に初代アイ
サイトがついに登場となる新型ステレオ
カメラと新開発の3D画像処理でさらに
優れた運転支援システムとして
生まれ変わってこの世に誕生したんだお
カメラの最登場ねここでスバルは世界で
初めてステレオカメラのみでのプリ
クラッシュブレーキat5発信抑制制御
などの予防安全機能を搭載したんだ世界発
話だけ聞いてたら大したことないように
感じたんだけどスバルのステレオカメラの
技術ってすごいのねでもどうしてここまで
ステレオカメラにこだわるのかしら
ステレオカメラのメリットはいくつもある
が高精度な距離測定優れた物体認識能力
この辺が主なメリットと言えるだろうあと
は何と言ってもコスト面だカメラは低価格
で量産できることが最大のメリットなんだ
やっぱりコストは大事よねいくら安全と
言われても高すぎたら手が届かないものね
ああそうだなスバルは交通事故という社会
課題に対して本気で取り組んでいるんだ
安全性能は妥協せず低価格を実現するって
ことねスバルの維持を感じるわクロス
トレックに搭載されているアイサイトは新
世代アイサイトと呼ばれているステレオ
カメラは当初も黒カメラだったんだが新
世代アイサイトにはカラーカメラが搭載さ
れているんだカメラがカラーになったのね
カラーになると何かいいことがあるの
かしらああ先行車のブレーキランプ認識
機能や信号認識機能などが追加されたこの
機能のおかげで安全性能が格段にアップし
たんだぜしかも改造度画格も従来の2倍に
アップすることに成功したより一層人の目
に近づいていろんなものを判断できるよう
になったってわけねしかも認識できる視野
が広がって一気に性能上がったって感じが
するわねその通りだなでもそれだけじゃ
ないんだステレオカメラだけでもかなり
性能が上がってそうだけどまだ他にもある
のクロストレックのアイサイトには
ステレオカメラの他に震災用の広角単眼
カメラが搭載されることになったんだ第3
の目その震災用のカメラって一体何なの
このカメラの役割は低速走行時に2輪者
歩行者を以前よりも認識することが可能に
なだったんだこれにより対応できる
シチュエーションが格段に広がり歴代アイ
サイトとして最高の性能を誇ると言われて
いるんだぜ2輪者や歩行者との事項より
回避できるようになったのねまさにスバル
の目指す安全性能へのこだわりって感じ
がするわ実はまだまだこれだけじゃないん
だ霊夢スバルは今安全性能に関して超本気
モードなんだ何よちょっとカメラでお腹
いっぱい気味だけどまだ何かあるのああ3
つのカメラに加えて従来からあった高速法
レーダー後部の超音波センサーを搭載
さらには新たに用全部の左右にミリハ
レーダーが搭載されたんだえカメラだけで
勝負するのかと思ってたらセンサーや
レーダーもフルで搭載してるじゃないの
ああ時代の流れがスバルに向いてきたんだ
安全性能は今や車を選ぶ性能で12を争う
決めてとなるものとなったよなえそうね
どうせ買うなら事故が起きにくい車を選び
たいものねそうだな部品であるセンサーや
レーダーの生産効率も上がり前よりも低
コストで調達できるようになった背景も
あるんだなるほどね昔に比べて部品の値段
も下がったから妥協することなく分断に
使いまくってるのねああそしてこの新世代
アイサイトを搭載したこともありクロス
トレックは国内のい対象を5つも受賞した
んだこれはスバル初の退去となったんだぜ
スバル初すごいじゃない一体どんな賞を
取ったのよ日本カーオブザイヤー10
ベストカーRJCカーオブザイヤー6
ベストgoodデザイン賞日本自動車電動
カーテクノロジーオザイヤjncap自動
車安全性能20235スター賞この5つだ
ななんかどれも聞いたことある賞ばかりね
ああ中でもファイブスター対象は日本一
安全性の高い車であるという証拠なんだぜ
日本一やったわねスバルすごいわクロス
トレックアイサイトは事故を未然に防ぐ
機能だなそれに加え万が一の事故にも備え
エアバッグもかなり充実しているんだ8つ
の上院保護エアバッグ歩行者用エアバッグ
これがなんと標準装備されているんだぜ
すごすぎるわスバル事故を起こしにくい
だけじゃなく満一にも抜かりなく備えて
いるのね安全性の高さはよく分かったわ
クロストレックは走行性能ですごいことっ
てあるのかしらああ優れた性能としては
シンメトリカルAWDがあるな
シンメトリカルなんなのそれシンメトリー
要は左右対象ってことだ各パーツを極力
左右対象一直線に配置しさらに低重心化に
とことん力を入れている重量バランスを
最適にしたAWDなんだえそれって普通
じゃないの車って左右対象に作られている
と思ってたんだけどいや実はそうじゃない
んだエンジンミッションの配置によってた
メーカーの場合はほぼ左右非対象になって
いる例えばドライブシャフトが左右で長さ
が違ったりリアデフがセンターからずれて
たりするのがほとんどだな確かにそう言わ
れればそうね水平対抗エンジンがもたらす
低重心とスバルのこだわりが詰まった左右
対象設計で走行安定性はまさに格別だな新
メトリCALAWDは昔から評判が高い
コンパクトで走破性走行安定性が高いって
のが海外でも人気の理由なんだそうなのね
普段見えない部分にこだわって車を
作り込んでるのねやるわねスバルああただ
そんなクロストレックにもかなり残念な点
があるんだおそらく多くのユーザー購入を
検討してる人のネックになってるじゃない
かなやめてちょうだいこれだけ褒めちぎっ
ておいて急に落とすき一体何が残念なのよ
それは燃費だなんでよEボクサーは
ハイブリッドなんでしょ燃費がいいって
言ったじゃないああ燃費がいいとは言って
も準エンジン車と比べて多少燃費がいい
程度なんだクロストレックの燃費カタログ
地はFF車で16.4kmAWD車で
15.8kmだえカタログ地でその燃費
ってことは実際はああ使い方にも夜が町
乗りでの実燃費はいいとこ13km前後
だろうなこの時代にそそれはあまり
よろしくないわねまあ燃費が良くないと
言ってもその分コストを下げられたりする
ことで価格を抑えることもできるメリット
もあるがな燃費さえ良ければ本当の意味で
敵なしって感じがするのになんだか残念ね
あそうだなそこでだ霊夢もしクロス
トレックがトヨタのhev並に燃費が良く
なるとしたらどうだそんなの最強じゃない
唯一の弱点が克服できたらとは思うけど
そんな夢のような話あるわけないわそれが
夢の話じゃないんだえどういうことスバル
には燃費のいいハイブリッドカーがない
イメージだけど新開発のシステムでもある
のかしらいやそうじゃない間もなく発表
予定の新型クロストレックにはトヨタの
ハイブリッドTHS2の搭載が確定して
いるんだえトヨタのハイブリッドがじゃあ
燃費はかなり良くなるんじゃないああそう
なるだろうな現在トヨタの多くのH社に
搭載されているシステムだからなしかも
さらにやばいことが判明したんだ一体何な
のよトヨタのハイブリッドが搭載される
だけでも驚きなのに聞いて驚くな霊夢なん
と2.5Lエンジンが搭載されると噂され
ているぜハイブリッドに2.5Lエンジン
スバルは一体何を考えているのよ元々北米
使用のクロストレックには2.5L
エンジンのグレードが存在していたんだ
そのエンジンにハイブリッドが組み込まれ
るって聞いたら想像するだけでワクワクが
止まらないぜ走破性はもちろんだけど走行
性能全体が格段に上がりそうねコンパクト
なサイズに十分すぎるぐらいのスペック
でしょうねでも魔理沙スバルはどうして
こんな大改良をしたのよそうだな日本での
ブランド強化もあると思うが1番はやはり
海外市場向けが狙いだろうなやっぱりそう
なのね海外で人気が高いって言ってたもの
ね海外ではブランドがある程度育っている
スバルそこにトヨタのハイブリッド
システムとパワーに余裕のある2.5L
エンジンしかも安全性能も世界トップ
クラスと来たら売れない理由がないよな
なかなかやり手なのねスバルっていやそこ
はトヨタの狙いってのが大きいだろうな
トヨタの狙い一体どういうことよ現在
トヨタはスバルの株式を20%以上保有し
ている言ってしまえばスバルはトヨタの
参加なんだそう言われればそうだったわね
2005年の86BRZの共同開発から
その流れが始まっていたものねああそうだ
なトヨタはスバルの自動制御技術AWD
システムが欲しいスバルはハイブリッド
システムが欲しい業務定型とは言いつつも
トヨタグループのスバルである以上トヨタ
の域が強いと言わざるを得ないだろうな
自動車業界も変革の時代だってよく聞く
ものね時代の流れよねでもいいじゃない
やばい性能のクロストレックがトヨタに
技術を組み込んでさらにやばい車になるの
よねあその通りだなユーザーにとっていい
ものをこれからもスバルトヨタで作って
いって欲しいものだなねえ魔理沙現行の
クロストレックもいい車じゃないおすすめ
の買方ってないのかしら現行モデルは新車
でも買えるリミテッドのAWDでざっくり
コミコミ360万からってとこだろうあと
は中古がおすすめだな中古って言っても
古くても2022年車よねほぼ新車みたい
な中古なら安心して乗れるわね現在の平均
相場は約315だしかもトヨタTHS搭載
の時期モデルが発売されればさらに相場が
下がることが予想されるタイミングとして
はそこが狙い目になるだろうな確かにそう
かもねでも燃費だけに囚われずにコスパで
見て中古も選択肢にしたいわねそういう
視点で見るとクロストレックの仙台最終型
のXVもかなり狙い目なモデルになるぞ
年式は2017年から2022年で中古
平均価格は約180万だデザイン的には
大きく変ないわよねけどアイサイトだっ
たり性能面は大丈夫なのかしら1つ前の
バージョンにはなるがアサイバージョン3
が全車に標準装備されているから安全性能
は全く問題ないだろう値段がグっと下がる
割に性能差がそんなにないのならかなり
コスパがいいかもしれないわねああそうだ
な気になった人は是非調べてみてくれ
そんなところでまとめに入るぜ今回は
スバルクロストレックのやばい性能につい
て解説したぜ安全性能を始めこの車のこと
がよく理解できたわしかも次のモデルには
トヨタのハプリットシステムが搭載される
なんて今後がますます楽しみねみんなが
スバルを好きな理由を是非コメントで教え
てくれそしてこの動画が面白いと思ったら
高評価よろしく頼むぜみんなのコメントと
高評価のおかげで動画作成頑張れてます
これからもみんなが楽しめるような動画を
投稿できるように頑張るのでチャンネル
登録で応援していただけるととても嬉しい
ですそれでは今回も最後までご視聴
いただきありがとうございました
