ホンダ涙目... ヴェゼルよりも売れなくて大失敗...とんでもない理由でライバルに負けたホンダの最高傑作【ゆっくり解説】

くるま好き研究所【クルマ系・ゆっくり解説】
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32 回視聴·2025/01/08
霊夢知っているかあのホダのSUVが新型
を出してきたんだがライバルに全く歯が
立たずに苦しい状況なんだそうなのベゼル
も苦戦しているのねいやそのSUVは
ベゼルにも負けていて新型ながら全く致命
度が広がらないんだえてっきりベゼルの
ことを言っているのかと思ったわだがその
SUV実はめちゃくちゃいい車で販売自体
は好調なんだが実はコンパクトSUVにも
関わらずとんでもない高額な価格で投入し
てきたんだあの大人気コンパクトSUVと
エントリーグレでも20万円以上も差が
あるんだぜえエントリーグレードでそこ
まで価格差があるとそりゃ売れないわよ
なんでそんなに高い価格設定になったのか
その車のことを詳しく教えてよよし今回は
とんでもない理由でライバルに負けた
ホンダの最高傑作を解説していくぜ
よろしくお願いしますまず霊夢は
HondaのSUVはどんな車があるか
知っているかそういえばベゼルくらいしか
パッと出てこないわね他には新型CRVや
zrvがあったわね今回解説するとんでも
ない欠点があるSUVはwrvなんだ
wrvあまり知らないSUVだわおそらく
ホンダファンや車に詳しい人じゃないと
知らないっていう車じゃないかなこの
wrvが一体なぜ売れていないのか販売
実績を解説しながら紐解いていこう販売
自体が好調でめちゃくちゃいい車なのに
売れていないってどういうことか早く教え
てよ2024年4月22日に発売された
ホンダの新型wrvだが発売後1ヶ月で
累計受注台数が約1万3000台もあった
んだ1万3000台めちゃくちゃすごい
売行きじゃない月産販売計画では月に
3000台だったから約4倍もの受注で
好調なスタートを切ったんだ軽自動車を
除いた2024年4月から9月の上用者
ブランドランキングでは23位に入って
いるんだぜ数ある車種の中で23位に入る
のはすごいことだわ売れていないって言っ
ていたけど全然売れてるじゃないそして
この期間の販売台数は
1万7千台を記録したんだすごいじゃない
あれでも初月で1万3000台も受注が出
たのにその後はあまり伸びなかったの
かしらホンダのSUVといえばベゼルだが
ゼルは2024年の上半期のSUV販売
ランキングがトップだったんだやっぱり
ベゼルは超売れているのねなんと2024
年の上半期で4万台以上も売れたんだぜ
この数字から見てもwrvは物足りないよ
なそうね同じホンダのベゼルがSUVの
ランキングでトップになったけどwrvは
その波にも乗れなかったわけねSUVと
いうジャンルはボディサイズと価格が関係
していてwrvはヤリスクロスよりも
大きくてそれに実用的でありながらも
エントリーグレードは20万円も高い設定
になっているんだヤリスクロスは
エントリーグレードで確か200万円切る
くらいだったわよねそうだなヤリスクロス
は1907から25万11000円wrv
では2029万188100円から
248930000円だぜなるほどね
200万円の価格で20万円の価格差か
厳しいわねでも上位グレードではwrvの
方が安いわさらに1クラスボディサイズが
小さいライズは
1717から204万19000で販売さ
れているんだどうだwRVとのボディ
サイズの差が価格で現れているだろそうね
つまりwrvはヤリスクロスに比べて少し
だけ大きくエントリーグレードが少し高い
SUVなのねちなみに同じホンダのベゼル
のガソリン車は4wdしか設定がないんだ
がwrvもFF車しか設定がないんだ
つまり同じガソリン車で比較した場合FF
で良ければwrv4wdを選ぶならベゼル
という選択肢しかないんだぜそうなのね
ホダはベゼルとwrvを比べさせてベゼル
からこぼれたユーザーを狙っているという
ことねホダというメーカーはこうした価格
やボディサイズの隙間をうまく攻める
メーカーなんだぜそうでもしないとトヨタ
に立ちちできないということねずばりそう
いうことだぜ本だとしてもトヨタに真光
勝負を挑みたいがトヨタが強すぎるから
こういう隙間を攻める戦略しかできないと
いうことだろう確かにトヨタのSUVって
どの車種もめちゃくちゃ売れているわよね
ヤリスクロスやカローラクロスもバカ売れ
しているんでしょそれに他のメーカーも
いろんなSUVを出してきているから
ベゼルが一番売れているホンダの中で
wrvも検討している方なんでしょうねだ
なトヨタはSUVもミニバンもバカ売れし
ていて2023年度の登録販売台数
ランキングでベスト10に入ったトヨタ車
は7台も閉めていたんだベスト10に7台
ってほとんど独占しているじゃないホンダ
で1番売れたのは仙台フリードでなんとか
10位に入る程度だったんだぜ次にホンダ
で売れていたのはベゼルで12位そして
フィットで14位ステップワゴンが15位
と位置しているんだ全く売れていないわけ
ではないけど日産と本田はトヨタについで
大きいメーカーだけにもう少し上位へ
食い込んで欲しいところねそんな中で
wrvは2024年5月には登録販売台数
ランキングで19位に位置づける躍進ぶり
だから国内ホンダシェアの拡大には大きく
貢献していると言えるぜそうね
ヤリスクロスが売れすぎていてそのお
こぼれをもらうしかない状態なのかな検討
はしているけど自社に強豪であるベゼルも
売れているだけに隙間を狙うしかないわけ
ねだがこれは日本だけの話であってこの
wrvは以外にも国産者だが逆輸入者でも
あるから海外特にインドや東南アジアでは
人気者の1つなんだぜ逆輸入者ってどう
いうことよこれって日本で生産された車
じゃなかったの実はこのwrvは日本で
開発された車でも生産された車でもないん
だ生産どころか開発も日本じゃないの一体
どこの国で生まれた車なのwrvは体で
開発されインドで生産された逆輸入者なん
だぜ体で開発されてインドで生産されて
いるのそんなSUVが日本で売られている
なんて知らなかったわこのwrvはタイ
などの東南アジア諸国ではwrvという
なだがインドではエレベートという社名で
販売されているぜちょっと待って体で開発
していてインドで生産って品質的には問題
ないの確かに東南アジアや発展途上国など
で開発生産された楽輸入者と聞くと
ネガティブなイメージを持ってしまうかも
しれないが本田は以外にも対にアジア最大
の開発拠点を置いているんだえホンダって
対2開発拠点なんて持っていたのホンダR
&Dアジアパシフィックと呼ばれるホンダ
の4輪開発拠点はタイの市と万国均衡に
あり2012年には初の開発モデルである
アメイズお体などで販売していたんだそう
だったのねその後ミニバンのブリオや
SUVのbrvなどの車種を開発し対のみ
ならず東南アジアインドや南アフリカなど
にも輸出されていたんだそうだったのね
タイでもこれまでいろんな車種の車を開発
してきていたのねそこのwrvは
HondaR&Dアジアパシフィックで
開発した初の日本モデルなんだぜ初めての
日本モデルだったのね当然開発には日本の
方も携わっているのよねwrvの開発に
携わったアシスタントチーフエンジニア
平村渡はシンプルにお客様のために早く
デリバリーできる車を開発することですと
言っているんだ早くデリバリーできる車
さらに平村さんはインドでエレベートが
人気だから日本導入したわけではなく開発
段階から日本市場への導入が決定してい
ましたと付け加えているぜじゃあwrvは
そもそも日本で販売することが前提だった
わけねもちろん日本だけじゃなく
グローバル市場での展開を見越した開発が
されているんだぜグローバル市場って
wrvってEVだっけいやEVでも
ハイブリッドでもなくwrvはガソリン車
だけなんだぜこの時代にガソリン車だけ
また欧州とかに全否定されていないかしら
このガソリン車だけの設定には深い意味が
あって平村さんはこう言っているぜタイヤ
日本などでの販売を考えてEVやhvvも
検討しましたが景気の先行きが見えない
状況ですし開発費が重めば車両価格も
上がりますそれに今は死者選択の時代でも
あるのであえてガソリン車に絞って開発し
ましたなるほどね世界中で販売するならイ
一択ではなくてガソリン車しか購入でき
ない国もあるからそういう事情も考えた
ガソリン者という選択だったのね特に
インドのユーザーは複雑な気候を持つ
ハイブリッドに対して故障や修理費に不安
を覚える人も多いんだそういう意味でも
インドではシンプルにガソリン車が最適会
だったということだぜ今の時代だと
ハイブリッドやEVを作るのが当然だと
思ってしまうけどユーザーのことを考える
とガソリン車もまだまだ必要ということね
対では日本同様にEV購入に関する補助金
制度がある上に新しい物好きな国民性も
ありEVは大人気なんだじゃあ体で販売
するならEVの方がいいじゃないだが体で
は水害が多くて一部ではEVが水没して
不動車になったとニュースが報道された
ことがあるんだそういう報道を耳にしたタ
の人たちはハイブリッドやガソリン車へ
回帰する流れが出ているようなんだEV
市場が徐々に衰退の一途をたろうとして
いるわけね確かに体はスコールとかひどい
国だから水害はEVにとっては点的になる
かもしれないわそれにこのwrvは
ワイルドなフェスの割にFFのみという
駆動方式も考えられた結果なんだwrv
って本当にFFのみで4wdグレードが
ないのこれにも理由があってインド野台で
はアロの走破性を求める場合には
ピックアップトラックを選ぶユーザーが
多いんだそういう理由もあってwrvを
FFのみとした背景があるんだそんな奥に
事情があったのねただし最低一条項はアロ
や
関水スポーツ
ことも想定した最低一条項なのねユーザー
の思考に合わせて徹底したシンプルかと
無駄を削ぎ落としながら車両価格を抑える
ことにこだわってこの新しいwrvが
生まれたんだタイヤインドで開発生産って
聞くと少し心配だったけどそういう
きちんと考えられた背景があったのは驚き
だわタでの開発では商品企画の段階で装備
がシンプルな車って最近ないよね手頃な
ガソリン車が減っているよねなんていう
会話が開発チーム内でも上がっていたよう
なんだ確かにそうよね最近はEVもそうだ
けど必要十分すぎるほどの安全支援
システムが標準装備されて車両価格が高騰
しているのも事実だわそこで価値観や生活
スタイルが違っても1人1人により添車
生活の自由度を高める車を作ろうと開発
チームの方向性が決まったんだタイヤ
インドだけではなくこれは日本でも同様の
ことが言えそうね走行面に関してはインド
では初期の応答性よりも欧州者的な
落ち着いた操作感が好まれているんだ欧州
的な操作感というとBMWやaudのよう
な感じかなその理由で面白い話があるんだ
がインドでは時には牛がどで寝ていること
で急停車することもあるんだぜ牛って神聖
な動物だから跳ね飛ばしたら大変なことよ
ねそれもあって全体的にリニア感よりも
完用性を持たせたセッティングにして
グローバルモデルとして味付けしているん
だインドやタイとか発展途上国ならではの
考え方が必要になるのねデザインでは
ボンネットフードの中央を低くして左右の
ボリュームを持たせて前方の状況を把握し
やすくしているんだこの結果車両感覚も
同時に把握しやすくなっているはずだぜ
コンパクトSUVと言ってもやっぱり車両
感覚は大事よね日本では都会的なSUVが
人気だけどインドではまだSUVブームに
なって日が浅いんだwrvはインドでの
販売を想定してスタンダードなスタイルに
仕上げられているんだぜインドはまだ
SUVブームになって日が浅いのでも日本
同様にSUVが今後注目される市場という
ことね開発は体だが生産しているインドの
ラジャスタン州にあるタブから工場は
グローバルモデルを多数生産してきた実績
のある工場なんだそれだけに品質も十分
確保されているから安心だぜそうだったの
てっきりコストダウンも兼ねて海外生産に
シフトしたのかと勘違いしていたわこれ
だけ開発費のRSUVも珍しいだろそうね
開発の裏側も聞けたからもっとwrvの
ことが知りたくなってきたわそうだろ
なんせベゼルとほとんど変わらないボディ
サイズで価格はベゼルよりもうんと安い
からなwrvがベゼルと変わらないボディ
サイズそうだったの国内のコンパクト
SUVという枠組はベゼルはもちろん
ヤリスクロスやライズマツダのCX30や
日産のキックスなどが該当するんだ
なるほどねハリアーやフォレスターは
ミドルサイズだからそれよりも小さいSU
ということねその枠組でもベゼルとwrv
はほとんど同じサイズでwrvは全長
4325mm全幅170mmになっていて
全長が5mmほどベゼルが大きいくらいだ
ぜ5mmなんて誤差レベルじゃないそれ
じゃあほとんど同じサイズになるのいや
wrvは前行1650mmでベゼルの
1580mmを70mmほど上回っている
んだ高さはwrvの方が高いのねでも同じ
ホンダで同じようなボディサイズだと販売
する上で問題ないのかしら霊夢の疑問は
最もだ確かにユーザーからすればSUVを
検討する上でボディサイズは重要だからな
wrv商品企画担当のホダ日本統括部商品
ブランド部の佐藤大輔氏はベゼルとの
住み分けも我々ポジショニング上大事で
あると考えていると言っているんだ当然よ
ねベゼルとwrvではどう住み分けして
いるのガソリン車のみで250万円以下の
wrvハイブリッドがメインとなってくる
300万円前後のベゼルこんな感じでこの
2台は住み分けされているんだなるほどね
ガソリン車で安価にSUVを求める場合は
wrvになるわけね今の日本では
ヤリスクロスやライズなどの200万円
から250万円でのSUVが1番伸びてい
てこれまでHondaのSUVにはその
価格帯で勝負できる車がなかったんだ確か
にその価格帯ではトヨタが独占しているわ
よねHondaもその市場を狙ってきたの
ねSUVの価格帯別パワートレインでは
250万円以下の市場では7割以上が
ガソリン車なんだだから本田はあえて
ガソリン車のみの設定で1.5LのNA
エンジンのみでwrvを投入してきたと
いうことだなるほどね低廃気量で
コンパクトSUV低価格としてトヨタに
勝負を挑んできたわけねそしてベゼルが年
型コンパクトSUVに対してアウトドアが
似合うアクティブSUVという
ポジショニングでwrvが位置付けされて
いるんだそうねベゼルにアウトドアは少し
イメージが違うわそういう意味でもwrv
にキャラクターを持ってきたわけね
デザインで見ていくとホンダのSUVでは
ベゼルやzrvなど他者と異なるデザイン
テイストで独創性をアピールしてきたんだ
がwrvでは全世界的なSUVでデザイン
トレンドのど真ん中という印象だぜベゼル
と比べてもwrvはカチッとした顔ね丸み
のあるベゼル四角位wrvというボディ
デザインよねそうだなボディサイドは面の
針が強くて筋肉質なデザインリアには水平
貴重のコンビネーションランプでワイド感
をアピールしオフローダー系のデザインと
言えるぜ最近ってこういうワイルド系の
SUVが人気あるのよねインテリアでも
シンプルという言葉がこれでもかと出て
いるぜ水平基調デザインにスイッチ類を
センターコンソール上部へ集中配置して
使いやすさを重視7inのTFT液晶
メーターとアナログスピードメーターも
必要な情報だけが表示されるんだシンプル
にすることで可能な限りコストを下げる
努力がされているのねそしてwrvの2室
容量は脅威のクラストップ自社のライバル
であるベゼルの404Lを超える458L
だぜベゼルの2室よりも広いなんてやる
じゃないさらに実用性も高くリアゲートも
大きく開き使い勝手もいいんだまさに
アウトドアにはぴったりなSUVねそして
なんと言ってもこのwrvで驚きなのは手
のサイドブレーキだぜえこの時代にサイド
ブレーキがまだ残されているのもう今や
電子制御のパーキングブレーキが標準なの
に一昔前の懐かしさもあるがコストダウン
の影響を一番感じられる部分だろうその
コストダウンの中であっても内装の質感は
それほど悪くないと言えるぜ電子制御の
パーキングブレーキって慣れない人も多い
からサイドブレーキは私はありだと思う
けどなこのwrv総合的に見てもシンプル
ながらもなかなか実用的で優れたモデルと
思わないか角度な装備を必要としない実用
性を重視した人にはばっちりの1台となる
はずだぜそうねこの頃の車は必要以上の
装備があるけどこのくらいがちょうどい
いっていう人もいるでしょうねでも
やっぱり車って買う時にグレードで結構差
があるじゃないこのwrvでも同様のこと
が言えるんじゃないのなるほどなだが以外
にもおすすめはエントリーグレードとも
言えるのがこのwrvなんだぜエントリー
グレードドって言い方は悪いけど1番安
っぽいグレードじゃないそれがおすめって
一体どういうことよ2024年5月時点で
の販売比率ではエントリーグレードの
グレードで15%Zグレードで55最上級
グレードのZプスグレードで30%となっ
ているんだぜやっぱりエントリーグレード
はあまり人気ないじゃないこの販売比率で
分かるが最上位グレードが1番売れるもの
だがwrvは中間グレードが1番売れて
いるんだこれはホンダの狙い通りでwrv
は価格思考の顧客が多いという結果と
言えるぜそうね明らかに最上位グレード
まではいらないって言える販売比率だわ
このwrvはメーカーオプションという
設定がなくグレードにより装備差がけられ
ているんだ中間グレードのZグレードと最
上位グレードのZ+グレードでは差が
少ないので実質2グレードと考えていい
だろうZグレードの購入者が多いのって
そういう理由でもあるのねそしてX
グレードとZグレードでは装備差が大きく
グレードの価格差が2万円にもなるから
シンプルかつ価格を抑えたい人にとっては
Xグレードの選択は十分ありと言えるぜ
250万円の価格帯で25万円の差は確か
に大きいわねそれにもしZ+グレードを
買うのならベゼルだって視野に入るだろう
このwrvほど上位グレードを買うと公開
する車はないぜそうね下手に最上位
グレードを買うならもう少し出してベゼル
を考えてもいいかもしれないわでも
リセールという観点ではXグレードよりも
Zグレードの方がいいんじゃないもちろん
Zグレードの方がリセールバイは高くなる
ぜメーカーオプションがほとんどなければ
追加装備によるプラス査定要素も少なく
なるからなじゃあリセールを上げることも
含めてZグレードを選ぶ方がいいかもしれ
ないじゃないリセールを上げるのであれば
カーナビが販売点オプションとなるから9
inのダコネクトナビがプラス査定になる
ぜカーナビがプラス査定になるのねさらに
当然だがボディカラーも重要だカタログや
広告で全面に押し出される赤いボディ
カラーがwrvの素色なんだが実は人気
カラーベスト3に赤のカラーである
イルミナスレッドメタリックは入ってい
ないんだホンダのメインカラーは赤が多い
のにwrvでは人気色からは外れているの
もしリセールを重視するならイルミナ
スレッドは選択士から外しておくことをお
勧めするぜなるほどねシンプルを追求する
ならXグレードリセールも考え装備がある
程度は欲しいとなればZグレードそこに
コネクトナビと白か黒を選べば間違いなさ
そうねそういうことだぜこの時代に
200万円でSUVが買えるというX
グレードがおすすめの理由だぜちなみに
このwrvのユーザーは本当にシンプルを
求めているのベゼルを買った方が良かった
と公開していないのかなそうだないくつか
あるがこんな評判があるぜ全てが高齢者に
優しく何歳になっても楽しい車そっか若い
人とベテランドライバーでは扱える機能も
変わるから機能がありすぎても使いこなせ
ないわけね価格ゆえに洗い作りも所々に
ありちょっと車に詳しい人ならボンネット
開けた途端にこれ本当に大丈夫なのと不安
に感じると思いますやっぱり低価格ならで
はの違いを感じる人はいるのね試乗した時
に気になる場合はベゼルを買う方がいいか
も1.5LNAで29万188100円
スイフトスポーツの26万4800より
安い昨今の安い普通車代表のスイフト
スポーツよりも安いということね確かに
そう考えると格安者と言えるわどうだ
ベゼルもいいくだが価格面ではwrvが格
安なだけに購入者も割り切って購入して
いるものだぜそのようねスイフトスポーツ
よりも安いっていうのはなかなか
インパクトのある言葉だわでもライバルは
やっぱりトヨタでしょこんなにいい車なの
にヤリスクロスに勝てないのは本田として
ももどかしいところよねそうだな
ヤリスクロスも抜群にいい車なだけに本田
としても勝ちたいところだがwrvも
ヤリスクロスも合う人と合わない人がいる
からキャラクターをしっかり理解して買う
といいだろうじゃあヤリスクロスとwrv
はどういう人にってくるのそうだなまず
ヤリスクロスはヤリスをベースにした
SUVだ外観はヤリスをコンパクトな感じ
で引き継ぎ前後フェンダーに立体感を出し
てSUVらしく正観なイメージで仕上げ
られているんだそうねヤリスを
クロスオーバーにしてSUV人気に
ばっちりとアジャストした感じだわ
ガソリン車とハイブリッド車の両方があり
グレードも足したようスポーティーなGR
スポーツもあるからなwrvと比較すると
選択肢の広さは魅力だろうGRスポーツは
かっこいいけど高いわでもエントリー
グレードになると買う人も少なそうそうね
wrvと比べるとwrvの方が全長で
145mm全幅で25mm前光で60mm
と明らかに大きいんだだがwrvの方が
同じホイールベースでいながらも最小回転
半径は小さいからこり早いんだぜそうなん
だホイールベースが同じでも最小回転半径
が小さいのは魅力だわエクステリア
デザインも都会的なヤリスクロス
アウトドア的なwrvとキャラの違いは
あるんだそしてインテリアもドライバーズ
ファーストな空間のヤリスクロス水平基調
デザインのwrvとこのは分かれるぜ
なるほどね一見ライバルではあるけど
エクステリアもインテリアもキャラクター
が全く違うのねどちらもコンパクトSUV
としては平均的なサイズだから運転し
にくいとは感じないだろうあるとすれば
鉱石の広さはwrvが上を行っているぜ2
室もwrv2部があるんじゃないそうだぜ
ヤリスクロスは390Lだから日常使いに
も差が出るレベルかもしれないぜさっき
wrvは458Lって言っていたでしょ
これ結構な差があると思うんだけどただ
ヤリスクロスは質の使い勝手は工夫されて
いてグレードによっては4対2対4分割式
で長いものが積みやすく用途に応じて使い
やすくなっているぜシートアレンジでは
ヤリスクロスというわけねパワートレイン
もヤリスクロスはガソリン車と
ハイブリッドを選択できるんだがガソリン
車は3気筒エンジンということもあって
エンジン音や振動は車内に伝わりやすいん
だwrvは4気筒エンジンなんでしょそう
だぜ出力やトルクではほとんど同等なんだ
がハイブリッド車であればヤリスクロス一
択となるだろうそうねヤリスクロスは
ハイブリッドがあるのが大きな強みになる
わね同じガソリン車FFで燃費を比較する
とwltcモードでwrvはL16.2
から16.4kmヤリスクロスはリター
17.6から19.8kmとヤリスクロス
2ブがあるぜハイブリッド車じゃなくても
ヤリスクロスの方が燃費は上なのねこれら
を見てもwrvがお勧めできる人は費用を
抑えて購入したい人コスパ欲迫力ある
SUVに乗りたい人あとはなるべく維持費
を抑えたい人にはちょうどいいんじゃない
かなるほどねあとは4名乗車が多い方も
鉱石が広いかいいのかもねヤリスクロスだ
とハイブリッド車を選択できることや燃費
を重視して1名や2名での乗車が多い人
だろうこの辺りはユーザーの価値観や状況
推しのメーカーなどで選ぶ車種も変わるか
もしれないぜ確かに燃費性能を欲しければ
ハイブリッド車よね当然そうなれば価格も
上がるからコストパフォーマンスはwrv
が上かもしれないわヤリスクロスも確かに
いい車だがwrvほどコストカットして
生まれた車も稀だと思うぜ最近の車は安全
装備が使いこなせないほどついているし
ハイブリッドじゃないから作りも簡素だ
学生から社会人になって初めて買う車や
そこまで車にお金をかけたくない人には
ぴったりだとも言えるぜえそれは本当に
思うわ販売台数では負けているのかもしれ
ないけど決して悪い車じゃないわ今の日本
の事情からこれからこのWRVが伸びて
いくかもしれないぜ日産と一緒にやって
いくホダだから今後の経営も含めて見物だ
わどうだ霊夢wrvがベゼルにも負けて
ヤリスクロスにも勝てないのに実際は
素晴らしい車だって分かったかえ販売台数
では負けているけど開発の話や魅力は十分
伝わってきたわヤリスクロスが先に販売し
ていただけにリリースの順番がwrvの方
が先だったら逆になっていたかもしれない
ぜインド生産だからって馬鹿にしてはいけ
ないっていうことよねそれじゃあ今回の
動画はここまでだもし良かったらみんなの
熱い気持ちをコメントしてくれそしてこの
動画が面白いと思ったら高評価よろしく
頼むぜみんなのコメントと高評価のおかげ
で動画作成頑張れてますこれからもみんな
が楽しめるような動画を投稿できに頑張る
のでチャンネル登録で応援していただける
ととても嬉しいですそれでは今回も最後
までご視聴いただきありがとうございまし
た
