【ゆっくり解説】なぜ韓国のリチウム潜水艦は失敗に終わったのか?日本に勝ったと豪語する韓国に対し世界の反応は?

ゆっくり国際情勢
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魔理沙お隣さんで新たな潜水艦が完成し
たって聞いたんだけど本当なのああ
リチウムイオ電池を搭載した最新型なんだ
がもちろん不具合だらけで使い物になら
ない
ぜお隣さんも大北朝戦を意識してかなり
防衛力強化に乗り出しているみたいねそう
だなアメリカとも共同防衛の合意に至って
いるしこの度新型の潜水艦も完成したんだ
ところでお隣さんの技術で丈なのかしら
正直なところ不安要素はたくさんあると
言えるぜやっぱり技術不足ってことああ
その辺は過去の事例に色濃く現れているん
だ一時期はそんな拙い技術で原子力潜水艦
の建造計画まであったから恐ろしいぜいつ
爆発するかわからない厳選それは確かに
恐ろしいわねお隣さんの技術だってさすが
に当時のままの低レベルではないと思うが
得意の性能偽装でごまかしている部分も
あるようで安心できるレベルではないと
言えるんだそんな重要な部分でも嘘をつく
のこれはもう少し詳しく教えて欲しいわ
じゃあ今日はお隣さんの潜水艦事情につい
て過去の事例も交えて解説していく
ぜ現在お隣さんではちゃんボコ3という
排水量つまり先体の重量が3000T級の
潜水艦建造事業が進められているんだ海軍
は3隻ずつを1つのバッチとして発注して
いるぜ3隻をワンセットで作っていくのね
バッチ1事業では1番間として登山ア
ちゃん保が2021年に2番間としてアム
が2023年にそして今年の2024年4
月に最後の新チホが海軍に引き渡されて
いるんだ猛3隻が完成しているみたいだ
けどどういう目的で運用されるのかしらお
隣さんは北朝鮮の核兵器やミサイル発射へ
の対応のために警告型3軸体系という軍備
を強化しているぜなんだか難しい言葉だわ
この3軸は1つ目にミサイル発射の兆候を
探知して先制攻撃するキルチェーン2つ目
にミサイルを迎撃する防衛体系3つ目に
攻撃を受けた際の相手指導部に対する大量
反撃報復で構成されているんだ北朝鮮に
対しては徹底して警戒している感じね今回
の潜水艦事業はこの3軸体系のうちの1つ
目キルチェーンの金めとなるぜなるほど
それで肝心の潜水艦の性能はどうなのお隣
さんの防衛事業長によると今回引き渡しと
なったシチェフはSLBMを搭載している
とのことだSLBMってミサイルよね潜水
艦発射弾道ミサイルのことでその垂直発射
台を備えているということだぜまた先行
時間延長のため体機依存推進aip
システムを導入しているんだ潜水艦って
文字通り潜っているわよ待機に依存しない
のは当たり前なんじゃないの通常は充電を
行うためにディーゼル期間を使用するんだ
がそのためには待機中のの酸素を取り込む
ために浮上もしくは首脳ける高校を行う
必要があるぜaipの場合は液体酸素と
ディーゼル燃料の組み合わせでこの問題を
クリアしているんだ浮上してしまったら
格好の的になっちゃうから画期的な技術ね
これらの新機能によって地上の標的に
対する精密攻撃や極秘作戦の安定的な遂行
が可能になるぜさらに戦闘システムや水中
音波探知などといった重要装備については
国産化しているそうだお隣さんが国産し
たってどちらかというと悪い知らせに
聞こえるけど確かにそう思うがお隣さんの
防衛事業長は独自技術で開発した世界最高
レベルの潜水艦と公表しているぜ何かあっ
た時に大恥格からもう少し控えめに発言し
た方がいいわよまあ北朝鮮への抑止力と
考えればある程度課題に語っておくのも
必要かもしれないなそれでもう戦力化はさ
れているのいや作戦遂行能力の評価を行っ
た後2024年末頃には実践配備される
予定になっているんだこれにてバッチ1
事業は完了したんだが現在はバッチ2事業
も進行していて2024年7月には2番間
の気候式が行われているぜバッチ2が
終われば合計で6隻の新型潜水艦が配備さ
れるってことねバッチ1事業の1つの節目
であるシチェフの引き渡し式には建造を
担当したHD4で重厚量の関係者に加え
世界各国の関係者も出席しているんだ
どんな国が参加していたのアメリカ
イギリスカナダオーストラリアフィリピン
ペルーエクアドルコロンビアの旧か国だぜ
中でもカナダはお隣さんの潜水艦に大きな
関心を寄せているらしいんだやめておいた
方がいいわよ優秀な潜水艦ノりの命を守り
たいのであればそうすべきだなだがお隣
さんは実際に輸出も盛に行っていてインド
海軍の時期潜水艦に低造線海洋が新型潜水
艦を提案するとの発表があったぜ命知らず
ね現在インドはフランスの協力の元スコル
ヌ型潜水艦のインド海軍向けバージョンで
あるカルバリ旧潜水艦を6席も建造中だ数
年前よりこの6席の後に調達する潜水艦と
してaip期間を搭載した通常動力型潜水
艦プロジェクト75の1を検討していたぜ
そこでお隣さんの潜水艦にもスポットが
当たったってことねああ実際に正式な提案
所の発行も承認されているんだインドも
大衆国の問題があるから軍備を強化したい
はずだわこのプロジェクトは7600円
規模となっており競合相手としてドイツや
フランススペインやロシアの造船所も参加
しているぜインド海軍はaip機関に加え
対地巡行ミサイル12期と直径533mm
のヘビー級魚雷18発の搭載を要望して
いるんだふむふむそれぞれの国はインドに
対して自国の持つ潜水艦をベースとした
新型を提案しているぜちちなみにお隣さん
からはさっき解説したちゃんボコ3バッチ
1の1番カと3アちゃん4をベースとした
dsme3000を提案するとの発表が
あったんだベースとしたってことは全く
同じではないのねああざっくり言えばと3
アちゃんホから垂直発射装置vlsを省略
したモデルだぜaipシステムには
リチウムイオンバッテリーが採用される
予定だがこれが大きなアドバンテージに
なる可能性があるんだ他の国より優秀って
ことリチウムイオンバッテリーの技術は
まだ新しいものでお隣さん以外の国がなり
蓄電地で提案してくる可能性が十分にある
ぜインド海軍もリチウムイオンバッテリー
について言及した過去がありお隣さんだけ
が提案したとなると大きなアピールになる
はずだお隣さ制だということだけは忘れて
欲しくないわさらに手造船海洋はインドに
提供するパッケージに潜水艦救難間を
含める可能性もあるとしているぜなんだか
おまけみたいだし潜水感が故障する可能性
があるっててるみたいねこれが交渉の
アピールポイントになるかどうかは謎だな
とにかく現在のところ各国の提案内容が
出揃っていないから蓋を開けてみるまで
分からない状態だがなかなか見応えのある
競争になるはずだインドのためにも様々な
国がリチウムイオンバッテリー搭載を提案
してお隣賛成が採用されることのないよう
に願うわ今後の経過も注意深く見ていき
たいよなさてここまで潜水艦建造について
解説してきたがこれ以外にもお隣さんは
アメリカとの連携も深めてきているから次
のトピックで解説していく
ぜ北朝鮮みたいな国が相手だとやっぱり
アメリカみたいな軍事大国との連携は必要
になるわよねユ大統領とバイデン大統領は
ワシントンで怪談を行いアメリカ核武装
潜水艦のお隣さんへの定期派遣を含む合意
を結んでいるんだ日本ではなかなか難しい
けど欲視力を使えるというのは画期的だわ
この中でアメリカ政府は北朝鮮に対する核
兵器使用計画にお隣さんが関与することを
認めているぜこの合意の見返りとしてお隣
さんは時刻で核兵器開発をしないことを
約束したんだなんだかいろんな意味を含ん
だ合意みたいねバイデン大統領によると
ワシントン宣言と故障される今回の合意が
北朝鮮の攻撃を抑止するための協力を強化
するだろうと言っているがお隣さんの核
開発を思いとまらせる意味合いも含んで
いるのは確かだぜ核の傘の下に置いてあげ
たという意味合いもあるし裏切ったら協力
を打ち切られるという意味もあるわ今回ユ
大統領はウクライナ戦争の権や気候変動
サイバー関連での協力そして核問題につい
ての話し合いのため国人としてワシントン
に招かれたんだ随分手厚い待遇ねアメリカ
も北朝鮮問題を重く見ているということよ
怪談後の共同記者会見でユ大統領は今回の
ワシントン宣言について拡大抑止を強化
する前例のない一歩だと語ったぜ拡大抑止
って何核戦力を含むアメリカの戦力によっ
て対象の国への大3国からの攻撃を思い
とまらせる方策だ朝鮮半島の南北問題で
日本にとばっちりが来ないようにしっかり
処理してほしいわね北朝鮮が今年に入って
から過去に例を見ないほどに弾道ミサイル
の発射実験を行っている中今回の宣言が
取り交わされたぜさすがにもうアメリカも
黙っていられないってことだわバイデン
大統領も北朝鮮の核の脅威に対する抑止力
強化だと語っているんだまた政府交換に
よるとこの合意は数ヶ月にも及ぶ交渉の
結果結ばれたものらしいぜ北朝鮮に対して
水面下では着実に対応が進んでいたって
ことねこの合意を経てアメリカでは
1980年代以来初めて核ミサイル搭載型
の原子力潜水艦を派遣することを含む戦略
資産の定期的配備により北朝鮮に対する
抑止力をさらに可視化する措置を講じる
ことを目指すと公言しているんだ思った
以上にアメリカが本気になっているわこれ
らに加えてアメリカとお隣さんの間で核
戦略計画に対する問題を議論するための核
競技グループを発足させるんだぜもうお隣
さんだけで何とかできる問題じゃなくなっ
ているからアメリカが本気になってくれて
いるのは助かるわねお隣さんの議員たちは
いつどのように核兵器を使用するのかと
いうアメリカ側の計画に対して時国が深く
関与することを求めてきた経緯があるんだ
脅威が大きくなってきているから確かに
ある程度自国の判断で使用できる方が安心
よ北朝鮮の核兵器の高度化や大型化が進む
今アメリカによる核兵器使用の条件が不
明確な状況に警戒心を強めていたぜピンチ
に陥ってももしかしたらアメリカに見捨て
られちゃう可能性だってあるものねそう
いった不安から独自に核兵器を開発すべき
だとの意見も多く見られたんだ気持ちは
分かるけどお隣さんの技術で核開発なんて
やめた方がいいわよお隣さんのためにも
この件を踏まえてユ大統領はアメリカ側の
核兵器運用について自刻の関与強化を交渉
したんだこれはお隣さんの大統領としては
数十年ぶりのことだったしアメリカ側の
政治家も驚いたんだぜなるほどこういう
背景があったのねアメリカの核への不快
関与が無理なら時刻で核兵器を開発する
けどいいですかって言っているよなものだ
ぜかなり強い交渉よアメリカ側が驚くのも
当然だわアメリカとしては核開発を思い
とまらせるためにはある程度具体的な内容
を提示する必要があったんだ隠して各競技
グループの発足にこじつけ大隣りさんの
関与強化も実現されることになったんだが
これで全ての不安が払拭できるかというと
そうではないぜどういうこと関与教化は
認められたものの厳密に言えば有事の際に
確実にアメリカがそれに従うとは限らな
いってことだその辺は実際にその時になっ
てみないと分からないわよねアメリカだっ
て当然国益のために動くんだろうしただ現
時点で言えばバイデン大統領は同盟国や
パートナーに対する北朝鮮からの核攻撃は
容認できるものではないとしそのような
行動を取る政権は終焉を迎えるだろうと
述べているぜ今回の合意は対北朝鮮問題は
もちろんのことお隣さんの核兵器問題に
まで関係する大きな出来事だったのねそう
だなアメリカの核武装潜水艦が巡回する
ことの見返りにお隣さんは比較保有国で
あり続け核不さんの擁護者であり続ける
ことを選択したんだ確かにもしお隣さんが
自前で核兵器を作るとなればアメリカに
とっても望ましくない結果になってしまう
わそうなれば他の国もお隣さんに追従して
核開発を進めてしまう可能性まであるから
な核が世界に溢れてしまうわね核といえば
お隣さんでも原子力潜水艦の建造計画が
また浮上しているから次で解説していく
ぜ隣さんが原子力潜水艦を作ろうとしてい
るって言ってたけどこれは核不確さんに
引っかからないの実際これは多くの議論を
巻き起こす問題なんだが過去には
オーストラリアで原子力潜水艦の取得に
至っているという経緯があるぜもちろん
ミサイル兵器などへの使用ではなく
あくまで潜水艦の動力に使用するという
目的ではあるが核不格さの抜け穴を作って
しまったという意見もあるんだなるほど
一応はいわゆる核兵器とは分けて考えられ
ているわけね先ほど解説したちゃんボコ3
プロジェクトもパッチさでは4000T級
の原子力潜水艦である可能性が示唆されて
いるぜ厳選であれば核燃料を争点した時点
から10年ないし20年以上も燃料の交換
なしに先行が可能になるんだ今はバッチ2
の2番間が出来上がったって言っていたわ
ねこれから数年の間にさんの海軍がどう
いう動きをするのか興味深いわよとにかく
懐中で放射性物質を撒き散らすのだけは
やめてほしいぜそもそも作る技術はあるの
かしら今のところどこで誰が建造するかは
明確になっていないんだまたどこかの技術
をパって機嫌を主張し出すんじゃないお隣
さんの科学技術界隈によれば国内で潜水艦
用の原子炉を開発できそうなのは2か所
だけだとのことだぜこの件に関してお隣
さんの大学教授がメディアに対して
コメントを発しているんだ専門家はどう
考えているのかしら建造は可能だと言って
いるぜアメリカが1949年に世界発の
厳選であるノーチラス号を開発した当時5
年という短期間で完成させたためだ70年
も前とはいえアメリカの技術と同等だと
思っているのがおめでたいわ一応お隣さん
は過去20年にわってスマート原子炉と
いう一体型中小型原子炉を開発していた
経緯があるためそのノウハウで厳選の原子
炉も開発できるとしているぜ技術基盤はあ
るって言いたいのねあああとは国家の石
だけが重要だと語っているんだありもし
ない技術力でホルホルするのはやめて
欲しいわよ地球のためにもお隣さん国防部
の2021年から25年の中期計画では
製造にあたってはスマート原子炉を開発し
た原子力研究員が有力とされているが一般
原子炉に比べて原泉用では蒸気タービンの
回転数を7倍弱まで上げる必があるなど
まだまだ夢物語のようなことを言っている
ぜこんな状態なのに数年で厳選が作れる
なんてお笑いよ計画案の段階だが2028
年には最強戦のための原子炉開発を行う
予定だ2030年までには産業界と共同で
原子炉搭載の船を作るのが目標みたいだぜ
最強戦の時点で6年先の話じゃない原子力
潜水艦なんて夢のまた夢だわちなみにお隣
さんではこれまでも原子力潜水艦を何度も
計画してきたが結局のところ現在まで実現
には至っていないえそうだったの過去には
ソ連崩壊後のロシアが経済悪化を打破する
ために原子力技術を含む軍事情報を激安で
販売していたことがあるんだそんなことが
あったのね1994年当時のキム4サム
大統領は3000Tクラスの厳選を建造
するためにこの話に乗ったんだぜだからお
隣さんは当時のロシア潜水艦の設計図を中
に納めおりそれを元に原子力研究所に対し
て原子炉の製造を指示しているんだロシア
が放出した設計図ってどこまで信用して
いいのかしら原子力研究所は入手のために
ロシア原子力製造会社のOKBMに接触
購入交渉の末200万ドルで厳選用設計図
とプログラムコード技術者育成プログラム
まで入手したらしいぜ信用に値するか
分からない情報にかなり突っ込んだわね
後先考えないのは今も昔も変わりないな
一応のところ原子の設計図は手に入れた
ものの厳選の建造にあたってはまだまだ
問題があったんだ作らない方が世界のため
にいいって神様が言っているのよそうかも
しれないな1991年12月当時お隣さん
の大統領だった野牛と北のキムイルソン
史跡が朝鮮半島の比較化宣言に合意して
しまったんだぜそんなことがあったのね
それじゃあ大っぴらに原子力潜水艦や原子
炉なんて作れないわねその宣言にれて開発
しようにもお隣さんはカカさ防止条約に
加盟していたために断念せざを得なかった
んだIAだったかしらそこの証人を得られ
ないと作れないはずだわよく知っていたな
ただIAEAの証人を受ければ当然北朝鮮
にもばれるからなそんな状況化でお隣さん
が取った行動は商用原子だと偽って
IAEAを騙し潜水艦用の原子を開発する
ことだったぜ相変わらずずるいことをして
いるわね結果2000年の時点では潜水艦
用原子炉が完成していてあとは潜水艦本体
を建造するばかりだったらしいんだしかし
このタイミングでアジア通過危機の煽りを
受けてお隣さんはIMF管理体制化に置か
れてしまったぜ有名な話だわそんな状況で
潜水感を作るって言っても認められないの
は当然よでも建造が頓挫してしまったのは
かって良かったんじゃないそうだなお隣
さんは北朝鮮の脅威に対して潜水艦開発に
注力してきたが製造技術と人員の両面で
レベルが低いと言わざるを得ないこれまで
も潜水艦について致命的とも言える
トラブルをいくつも起こしているぜいかに
もお隣さんらしいわねお隣さん海軍が
初めて導入した本格的潜水艦は2200型
というタイプだったんだ建造ノウハウの
ないお隣さんはアメリカに技術提供を求め
たが断念する結果になったぜえじゃあどう
やって作ったの秘密裏に西ドイツhdwに
依頼したんだ現在収益中の孫後ニル級潜水
艦もドイツによる設計の214型を
ライセンス生産したものだぜドイツに頼っ
ていたのねそ後ニル級は2006年に1番
間が浸水したのを皮切りに立て続けに4番
間まで製造されたんだ一気に4隻も完成さ
せたのいや厳密に言えば1隻たりとも完成
したとは言いがいぜどういうことよ故障や
トラブルだらけで戦力としてまともに
動ける潜水感がんだ全部ダメだったって
こと設計はドイツのものだからきっと製造
技術が未熟すぎたのねお隣さんは新たな
潜水感が完成した際にはメディアに対して
性能を多いにアピールすることで北朝鮮の
脅威への抑止力を高めようとするぜだが
この時1番関村ゴニルは浸水した直後に
造船所に送り返されその後懐中にいるより
ドッにいる時間の方が長くそのまま姿を
消すことになったんだ潜水艦は中に姿を
隠すものよ試験運転後基地へ戻る際に推進
系統に不具合が発生原因は特定できなかっ
たぜどんな不具合だったのスクリから規定
値を大幅に超える異音が発生したんだ隠密
性が売りの潜水艦としては致命的だわそう
だな音を発生させれば当然敵に発見されて
しまうぜ海上自衛隊なんかは異音を発生さ
せないように乗組員の靴まで足音のしない
ものが採用されているんだかなりを使って
いるのねそれでもスリの回転や水深時の
水切り音その他機器類によるものなど様々
な音が発生してしまうぜ現在の対戦線では
このような音を探知分析し相手が味方なの
か敵なのかさらにはどういったタイプの
潜水艦であるかまで解析可能なんだ
めちゃくちゃシビアな戦いだわスクリが
爆音を発しているようじゃ何の役にも立た
ないわよ一応孫ゴニルには水深軸交換など
の措置が講じられたんだが騒音を消すこと
はできなかったぜそのため実践配備には
至らず試験先行でお隣さんの金塊を水中
散歩するだけの役割で終わってしまったん
だレジャーのレベルだわ立て続けにあと3
隻作ったって言ってたけど大丈夫だったの
結局のところこの異音の原因を特定でき
ないまま2番間3番間も浸水することに
なったぜトラブルを抱えたまま同じ設計の
潜水艦を作ってしまうなんて信じられない
わ案の定この2隻も運行停止となったんだ
当然そうなるわよ税金の無駄遣いにもほが
あるわねさらに問題になったのがボルトの
不具合だぜ1番カ村5ニルで高校中に環境
とカパを締結しているボルトが緩んで
しまうというトラブルが5回以上も発生し
たんだそのうち高校中に環境が外れて海の
木になっちゃうんじゃない2番間と3番間
に至ってはボルトが折れるというトラブル
が何度も起きているぜこの原因は特定でき
たのお隣さんの技術では員の特定ができ
なかったためこの調査もドイツの技術者を
頼ることになったんだその結果ボルト自体
ではなくボルトを受ける接続部分の強度
不足によるものだと判明したぜ先行中に
外れたりしたら第3次よこんな基本的な
技術も持たないまま潜水感を建造する
なんて馬鹿げているよな過酷な環境で運用
される潜水艦だから作る人の技術だって波
大抵じゃだめよねああ潜水艦は深海の高圧
に耐えられるようにと特殊な交番が使用さ
れているしその溶接にも非常に高い技術が
要求されるんだ日本でも潜水艦建造には
特殊溶接技能者という防衛省基準をクリア
した作業員が従事しているぜ防衛症基準
っていうのがかなり厳しそうだわ特殊溶接
技能者は最低でも5年間の育成プログラム
を経た後に防衛省の義量試験を取得し
なければならないんだ霊夢が言った通り
この認定制度は非常に厳しく取得したとし
ても3ヶ月作業に従事しないかったら執行
してしまうぜ長く休んでしまうと技術を
維持できないってことねどの部分において
も潜水艦建造というのは難しい作業の連続
なんだが特に溶接については最も困難で
過酷な作業の1つなんだでも潜水艦って
そんなにたくさん作られるものじゃない
から作業の間が開いちゃうこともあるん
じゃないの建造の中断によって無免許と
なってしまう技術者もいるらしいぜそう
なると免許再取得のために多大な労力と
コストを用することになるみたいだがこれ
は自衛官の間でもあまり知られていない
事実だそうだ難しい試験をまた受けなきゃ
いけないなんて大変だわそれだけシアな
技術が必要だということだな日本で潜水艦
を建造しているのは三菱重工業神戸造船所
と川崎重工業神戸工場なんだが技術の維持
継承のために基本的には1年後と交互に
建造を担当しているぜなるほど時間が飽き
すぎないように配慮はされているのね潜水
艦は一度製造を止めてしまうと次回再開
することが困難なんだそうだこれは先ほど
言った技術的な問題もあるし下受け起用を
失ってしまったり材料の調達ができなく
なってしまうという問題もあるぜ本当に
色々な困難を乗り越えて技術を保っている
のが分かったわ設計図があれば作れ
るっていうほど甘くはないわね恥ずかしい
スタートを切ったお隣さんの潜水艦だけど
今はある程度技術が進歩しているのかしら
当然昔のままではないはずだが相変わらず
信用できるレベルではないぜ最新のaip
推進機能搭載の潜水感が完成した際にも
メディアに対して浮上なしで数週間行動
可能などと代々的に伝えられたんだがなお
得意の課題広告だわでもこれはお隣さ
メディアにより海軍が言っていた内容が
全くの嘘であるとばれてしまったんだ
aipって非機依存推進で充電のために何
度も浮上しなくていいってのが売りだった
わよねそうだなだがお隣さんの潜水艦では
数週間どころか1週間も持たなかったぜ
aipの意味が全然ないじゃないどうやら
燃料電池が血管品だったみたいだしかも
これは納入前の段階で100回近くも故障
を繰り返していたし納入後にも100回
近く故障していたらしいぜ使う前から血管
品だって分かっているのになんでそのまま
使っちゃうのよお隣さんの電池といえば
爆発炎上が頻発しているからそのうち潜水
感も自爆してしまうかもしれないなこんな
状態でインドに売り込みをかけるなんて
どうかしているわね興味を示している
カナダも心配になる
ぜある程度は予想していたけどその予想を
上回るくらいお隣さんの潜水感がポコなの
が分かって驚いたわまだまだ日本に比べれ
ば潜水艦建造の歴史が浅いからしょうが
ない部分もあるんだがなそもそも物作りに
対する姿勢が日本とは違いすぎるから差が
埋まることはないと思うわよ確かに平気で
手抜きをすことも多いからそうかもしれ
ないぜとにかくそんなお隣さんが原子力
潜水艦や核兵器を作るなんてことは絶対に
やめて欲しいわアメリカやIAEAだって
この辺の事情は把握しているだろうから
簡単に承認は出さないはずだまた隠れて
こっそり作るなんてこともないように厳重
に監視してほしいわよインドやカナダも
もう一度お隣さんで起きている数数の不正
や不具合の歴史を振り返って慎重に考えて
欲しいものだぜ兵隊さんの命も大事だし海
を汚すゴミをわざわざ買わない方がいいわ
ね今日の動画は以上だ最後までご視聴
ありがとうございました視聴者様からの
コメントをいつも拝見しております
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