【ゆっくり解説】なぜ韓国のF-35Bは整備不可の状態なのか?現在の整備状況について徹底解説【ゆっくり解説】なぜ韓国のF-35Bは整備不可の状態なのか?現在の整備状況について徹底解説

ゆっくり国際情勢
5 フォロワー
マリサ。渓谷のとんでもない伝統、ともぐい整備が蔓延しているせいで、F-35が大変なことになっているみたいじゃない?
ああ、そうなんだ。正常に使えないどころか、ろくに整備もできない状態になっているんだぜ。
まったく、渓谷は相変わらずやらかし放題ね。
国にとってはかなり大切な戦闘機でさえ、まともに整備ができないなんて。
本当は日本に整備を頼めばよかったのだが、日本では整備をやりたくないといった話になっているんだ。
ちょっと待って。日本で整備をやりたくないって言っている理由は何なのかしら。
日本が一体何をしたの?
これは渓谷お得意の、何かがあれば日本のせいにするおかしな伝統なんだ。
あまり気にすることではないぜ。
ということで今回は、置いてけぼりにされた渓谷が、自国でどんな整備をしようとしているかについて、詳しく話していこう。
F-35Aといえば、渓谷が日本にメンテナンスを拒否されていることを隠して、不当に日本を避難しているって聞いたことがあるわ。
ああ、日本で整備すれば情報が抜かれるとか言っているんだぜ。
そもそも日本でこの機体は稼働済みだから、今更盗むような情報なんてないんだ。
むしろ、日本の技術が欲しいのは君たちだろ渓谷。
と言いたい内容になっているわけだ。
自分たちの都合が悪くなったら、すぐに反日勘定を出すのは渓谷のお得意技じゃない。気にすることもないわ。
そもそも渓谷では、F-35Aの重整備ができないんだ。
第一に、そんなことができる場所がないんだぜ。
そしてコストの面でも、年間100億円以上はかかってくるし、技術者も育っていないなど問題だらけなんだ。
そんな状況でよく、日本が技術を盗むとか言えたものだわ。
もはや呆れてしまうくらい自国の評価が高いのね。
さすが渓谷と言ったところだ。
そもそもアメリカはアジアでの機体の整備場所を、日本かオーストラリアと定めているんだぜ。
しかし、整備を日本に任せられないと主張する渓谷は、2027年に自国で整備を開始することになったんだ。
これに対して渓谷は、日本に整備を任せると情報漏洩のリスクがありましたが、これからは自国でやるのでその心配もありません。
と主張しているぜ。
いつも思うけど、その根拠のない地震はどこから来るのかしらね?
誰も渓谷クオリティなんて期待していないわよ。
ちなみに渓谷で行われる主な整備は、主要な部品の交換、機体を完全に解体して窓を取り替える作業など、高度なものばかりだ。
昨年末、渓谷軍は2028年までに20機のF-35A関連装備を、4兆2600億ウォンで取得することに合意したんだぜ。
ものすごい額をかけたみたいだけど、果たしてポンコツな渓谷で、本当にそんな高度な整備ができるのかしら?
加えてアメリカなどを介さずに、あくまで渓谷国内だけで整備を許可することも合意されたんだ。
渓谷は、優秀な整備士を来年からアメリカへ派遣して、専門的な訓練を受けさせる計画だそうだ。
それって危なくない?
日本での整備が不要になったのはいいけど、何かあってアメリカの情報が漏れるようなことがあったら大変よね。
渓谷ならそれがありうるから怖いよな。
同時にF-35Aが配備されている場所に、窓のメンテナンスのための施設もできるみたいだ。
どうやら、F-35Aを完全に国内で整備する動きは、2027年末から始まるという話なんだぜ。
そうなのね。実は全部渓谷の妄想なんじゃないかと疑っていたけど、どうやら本当のことみたいね。
ああ、そうだぜ。
さらに、その窓のメンテナンスというのが、自称最高レベルのメンテナンスだということなのだが、その点はどうも怪しいよな。
そして、F-35Aを20機購入することで、渓谷内で機体の整備を許可することに合意したんだ。
うーん、きちんとやるならいいけれど、そんな簡単にいくのかしら?
最後には機体とお金の無駄遣いにならなきゃいいけど。
霊夢の心配はどうやら現実になりそうなんだよな。
この一件いい知らせが、渓谷にとって終わりの始まりだったんだぜ。
そもそも何年も研修しないと技術を取得できないレベルの技術者が整備をしても、クオリティが低いだろうからな。
そっか。熟練の技術者であれば、わざわざ研修を受ける必要もないものね。
これは嫌な予感がするわね。
そしてアメリカは渓谷に重要な整備を任せて、F-35Aの機密情報を取り扱うこともないだろう。
過去に渓谷軍はアメリカの戦闘機を分解して、ブラックボックスまで触れた例があったから、アメリカが本当に合意したのかもわからないんだ。
絶対に合意しないでしょそれ。
アメリカにしてみればいきなり訓練に来て、ブラックボックスまで開けられちゃったら大変よね。
それにも関わらず、熟練の整備士をアメリカへ派遣して、研修を完了すると渓谷は言っている。
もし彼らが適切な技術を身につけることができれば、整備が可能になるかもしれないが、
それは逆に考えると、2027年末までは整備が行えないということでもあるんだ。
なんだか自分たちが大きなことをしているように言っているけど、本当は日本に整備を拒否されただけなのにね。
そうだな。だが、プライドの高い渓谷はそれを認めたくないから、あくまで整備の準備段階だとしているわけだぜ。
ところで、渓谷でF-35Aの整備が可能になる2027年末までは、整備のために機体をオーストラリアへ運ぶ必要があるんだ。
だが、そんな報道は全くされていないよな?
もしも、渓谷メディアにそのような情報が掲載されていれば、ネット民が見つけるはずなんだぜ。
確かにそんな報道全然されていないわよね。ということは、整備もせずに放置しているってことかしら?
霊夢の言う通り、2019年から2024年の間に渓谷に配備されたF-35Aが、一度も故障しなかったのかと疑問が出てくるよな。
うーん、5年間で一度も故障しないなんてありえないと思うわ。
そうだよな。実は渓谷は、機体が故障したときにとんでもない方法を使ってメンテナンスをしていたんだ。その方法をともぐい整備と言うんだぜ。
ともぐい整備ってなんだか怖い名前ね。具体的にどんな整備方法なのかしら?
戦闘機や戦車、ヘリコプターなどが壊れた場合に、他の銅型機の部品を使って修理を行う方法だ。
例えば、一つのパーツが故障した場合、他の機材から無事なパーツを取り、それで修理するんだ。
なんですって?そんな整備ってありなの?
信じがたいかもしれないが、パーツごとのともぐい整備が、渓谷では日常茶飯時みたいに行われているんだぜ。
えー、もう呆れて声も出ないわ。国にとって戦闘機は大切なものなのに、そんなずさんな整備をしていたのね。
もちろん、いくら同機種で使われているパーツだからといって、それが正常に機能するとは限らないんだ。
不具合の原因になることもあるし、他のパーツへ過度な負担をかけて故障の原因にもなるんだぜ。
反対にそのやり方で壊れないほうが不思議だわ。これは時刻で整備するの、諦めたほうがいいんじゃない?
実際、異なるタイプの部品を使って整備を行うことで、故障しても原因が特定しにくくなるんだ。
それにも関わらず、渓谷ではここ5年、350機以上のF-35Aに部品が転用されているから、驚きなんだぜ。
やれやれ、整備を言い訳して後回しにしていると思っていたら、今度は整備がめちゃくちゃだなんて。次はどんな問題が出てくるのかしら?
お次はこれに対しての渓谷の言い訳なんだぜ。
F-35Aの場合、アメリカは極秘製の高い最先端の技術を含んでいるよな。
だから、アメリカは渓谷に対して単純な胴体外側のフィールドメンテナンスしか認めておらず、他は日本でしかメンテナンスできなかったそうだぜ。
ずいぶん苦しい言い訳ね。どうして時刻のミスを認めないで日本やアメリカのせいにするのか、よくわからないわ。
そして最後にはお決まりの、日本で整備をすると、機密情報が漏れてしまうからできないと言った内容だ。
日本がいつ渓谷の情報を漏らすと言ったのかしら?
苦しい言い訳はやめて素直に認めればいいのにね。
そして、空域防衛の機関部隊としてまだ5年しか経っていないF-35Aの部品調達は、できていないということなんだぜ。
7月中旬、空軍から提出された国防委員会のメンバーである人物が分析した状況によれば、
空軍の戦闘機で別の部品が転用された例は、どうやら約350件に上るという結果が出ているそうだ。
せっかくの高性能戦闘機F-35Aも、渓谷のせいでめちゃくちゃにされているわね。
これじゃ、整備士を育てても無理だわ。
ああ、年間件数で見ると過去5年間で、同種の転用件数が352件も発生しているという結果になるんだぜ。
うーん、でも元々別の機体から部品を持ってくるというやり方自体は、違法とかではないんだものね。
難しいところだわ。
空軍は2019年以降、40機のF-35Aを取得している。
だが、2022年にイーグルと衝突した機体が過剰な修理費用を理由に淘汰されたことにより、
現在では1台減って全部で39台となっているんだぜ。
その壊れた機体の部品を使い回してそうね。
軍内外の一部では、収益から5年も経っていないハイテク戦闘機F-35Aの方が、
運用開始から20年以上経過して老朽化したF-15Kよりも、部品の交換件数が多いという指摘もあるんだ。
そりゃ、古いものよりは新しいものの方が部品もたくさんあるし、精密だから仕方がないことなんじゃない?
そうともとれるんだがな、これは単にF-35Aの部品調達の問題によるものなんだぜ。
正直、部品調達は問題だらけだ。
北朝鮮による核とミサイルの脅威が増大することにより、現在の安全保障は深刻な危機に直面しているぜ。
そうね。日本にもいつミサイルが飛んでくるかわからないからとても怖いわよね。
渓谷ならより、脅威が大きいんじゃないかしら。
ああ、こんな時にF-35Aのような最新の空軍戦闘機は、
常に出撃できるようにすべきだと人民の力議会のメンバーが言っているんだ。
これに対して空軍の関係者は、F-35Aは20万から30万個の部品で構成されているため、
部品の調達が容易ではないということを語っていたんだ。
そんなにたくさんの部品があるのね。
故障した時もどこを修理すればいいのか判断するのが難しそうだわ。
そうだな。
なので予期せぬ故障については、整備中の航空機の部品を使用するそうだぜ。
そのようにして、部品が入手できるまでの間の稼働率を維持する必要があると述べていたんだ。
まあ、言われてみればそうかもしれないわね。
それだけ部品があれば、しょうがないことなのかしら。
2005年から渓谷の主要部隊として導入された、
F-15Kも過去5年間で180件の同クラス部品の転用が行われているんだ。
同クラスの航空機1機あたりの年間平均傾向は、5年間で合計188件にも上ったんだぜ。
そんなに部品を転用していたらまた、わけがわからなくなりそうだけど、
そこはやはり整備士が優秀なのかしら?
いや、整備士は決して優秀ではないぜ。
実は、F-15Kは15年以上も運用されているんだ。
なので、旧型のF-15Kの2倍にもなる部品点数を持っているF-35Aは、より深刻なことになると思うんだぜ。
まあ、転用仕様にも部品がなきゃ始まらないし、同じことの繰り返しじゃない。
本当に何も学んでないのね。
渓谷空軍で最も頻繁に使用されているKF-16についても、
過去5年間でこの種の転用が多く合計736機あったそうだぜ。
そして渓谷産の戦闘機であるFA-50K攻撃機も、同時期254回も事故を起こしているから驚きだよな。
整備するならきちんとやりなさい。
変な整備をして、結局事故を起こしていたら何の意味もないわよね。
また、戦時運用統制の意向の前提となる監視や偵察を行う部隊も、2019年12月から運用されているんだぜ。
それがグローバルフォークR-94というのだが、これは修理部品の確保が難しいため、これまでのような部品転用が頻繁に行われているんだ。
名前だけは無駄にかっこいいけど、要は今までの兵器よりも扱いにくくて困っているということでいいのかしら?
ああ、加えて運用中の同型の無差別仕様をめぐる論争に対して、空軍はある発言をしているんだぜ。
同型機の転用自体は他の国でも実施されている。空軍は権限者の管理下で、適切な運用率を維持するために制限されている。
また言い訳なの?転用しなきゃ整備が回らない中で、妙に時刻を漕じするのはそろそろやめてほしいわね。
まったくなんだぜ。現在の警告は兵器を時刻で整備できないため、ただパーツを交換して終わりというわけだな。
しかも、別の戦闘機の部品を使用するのだから、不具合が起こって事故が多いのも納得できるんだぜ。
反対にそれで事故が発生しなかったら不思議なくらいよ。大人しく日本に土下座すればいいのにね。
ああ、このように整備が難しい機体ばかりを集めておいて、他の戦闘機のパーツで修理するというめちゃくちゃな機体に、パイロットが乗っているかと思うと本当に恐ろしいと思うんだ。いつ犠牲者が出るかわからないからな。
しかも警告の整備なんてとも食い整備だらけでしょ。
いくら最新戦闘機を購入しても宝の持ち腐れだわ。
まさにそうだ。仮に2027年に警告内で整備ができるようになっても、パーツがないのだからとも食いを続けるしかないんだぜ。
そしてもっと驚くべきことに、アメリカでもとも食い整備が行われていたんだ。
なんですって?超大国アメリカが一体何をやっているのかしら?
ていうか、とも食い整備は珍しいことじゃないのね。
そして、警告は現在お金がないから国内で整備できたとしても、部品の調達にかなり時間がかかることになるんだぜ。
さて、警告は2027年末に施設を設立すると発表しているが、資金不足が問題で、その計画が実現するかどうかは怪しいんだ。
E7がE737と呼ばれていた時代に、警告が所有していた4機のうち、なんと3機が部品用となってしまったという話もあるからな。
あらら、それじゃ実際に運用できているのって、1機だけってことじゃない?
そもそも警告側に消耗品や予備品を確保するっていう概念がなく、勝手はとも食い状態なんだ。
つまり言い換えると、せっかく買った戦闘機を何機も無駄にしているってことよね?
すごくもったいないわ。
ああ。なので、実際のところどう稼働率を上げるかというよりは、勝手満足しているような感じなんだぜ。
警告のF-16については、回収を受け負った海外企業が、思わずサジを投げるくらいの魔改造だったらしいぜ?
いいだけとも食い整備をしておいて、あとは海外企業に任せるなんて、受け負った海外企業がかわいそうだわ。
このままだとお金がないから自国で整備ができなくて、格安のC国に依頼して警告とC国のコラボ商品ができてしまうかもな。
ええ、そんな戦闘機を運用したら絶対に事故を起こして、最悪の場合犠牲者が出てしまうわよ。
とも食い整備に使われている部品だって、長期で保管していると自然に劣化してくるんだぜ。
実際にはもう使用不可能になった部品を機体にくっつけてしまうようなこともありえるだろう。
もし、そうなったら、大変なことになるんだ。
ないとは思うけど、戦闘機を警告から輸入するのだけはやめたほうがいいわね。
何をしているかわからなくて恐ろしいわ。
簡単に言えば最初は50機の戦闘機があったのだが、何らかの改造をした結果謎の51機目ができたというノリだぜ。
仮に30万個近く部品があれば、こんなとも食い戦闘機が無限にできてしまうんだぜ。
本来の部品が足りないのは気にしないんだ。
聞いているだけなら面白い話だけど、現実だと思うと恐ろしいわね。
おそらく2027年末に警告で機体が整備できるようになるというのは、単なる機体に過ぎないと思うんだぜ。
また、アメリカの軍事技術が欲しいC国が、格安で整備を提供すると申し出る可能性もあると言われているんだ。
でも、アジアでの機体の整備場所は、日本かオーストラリアに限られているんじゃなかったの?C国で整備なんてできるの?
もちろんC国にはそんな技術もないんだ。
だから、もし警告がC国に整備を頼むなんてことがあれば、米系同盟の崩壊も免れないぜ。
じゃあ、警告の戦闘機は、かなり発砲塞がりな状態なのね。
2021年10月に、日本の海上自衛隊の要請を受けて、第242海兵戦闘攻撃中隊は、F-35Bを2機も護衛艦出雲に着艦させたんだ。
護衛艦出雲はF-35Bが得意とする短距離離陸及び垂直着陸を可能にするため回収が行われたんだぜ。
出ました。日本なら自国で整備もできるから強いわよね。
ああ、実証試験が効果的かつ安全であることを確認するため、日米艦の協力の一環として出雲へ米海兵隊員が乗船し、海上自衛隊と共に作業を行ったんだ。
海上自衛隊は今回の試験的運用で、出雲が漁場で垂直着陸のできる航空機の発着艦を支援する能力があると実証されたんだぜ。
さすが。日本の技術は本当にすごいわね。
ああ、特に空からの防衛に関して、新たな選択肢を増やすことができると発表されているから楽しみなところだ。
また、日本はF-35ライトニング計画というものに参加しているんだ。これは、計14カ国で構成されているんだぜ。
他の国にも味方がいるってだけで、渓谷の機体整備事情とはだいぶ違っているわね。
ああ、そして2019年8月には、40機以上のF-35Bはアメリカから購入する方針にまとまったんだ。
さらに、軍の指令は、自衛隊が垂直着陸のできる航空機を漁場で通常的に用いることができるようになる日までは、やるべきことがあると述べたんだぜ。
アメリカとの強い関係性を築くことはもちろんだけど、テストとかやることが山積みなのね。やっぱり日本の行動力はすごいわ。
F-35は最新のステルス機能と高度なセンサーを備えているため、戦闘空間の認識に役立つんだ。
また、他国籍の同盟国などによって運用されているものを含む、他の航空機プラットフォームとの情報連携がスムーズだぜ。
これぞ、ハイテクな戦闘機という感じがするわね。これなら司令部の状況把握もより高まるんじゃないかしら?
もちろんだぜ。これで自由で開かれたインド太平洋を日本が維持するという最終目的にたどり着くんだ。
そうすると現在怪しい動きをしているC国の動向に、圧力をかけることができるようになるわけなんだぜ。
これで少しでもC国の動きが止まってくれることを願うわね。
K国もともぐい整備やっている場合じゃないわよ。
ああ、そんなことをしているうちにも世界は動いているからな。
ずさんな整備をしている間においてけぼりだ。
K国としてはなんとか、国内で機体の整備ができる場所を確保したいところだと思うんだぜ。
まあ、今のところ難しいとは思うけど、K国の発表通り2027年末に開設できればよいわね。
まあ、毎度毎度K国も本当にいろいろなことをやらかすわよね。
今回も懲りずに戦闘機っていう大事なものでやったわね。
K国の戦闘機は本当に戦闘ができるのかさえ怪しい機体が多いんだ。
例のともぐい整備が理由でな。
その、ずさんなともぐい整備っていうK国の親芸はどうにかならないのかしら?
それをやっている間は自国で整備は無理よ。
いや、その前に日本に機体整備を拒否された時点で、だいぶ積んでいると思うんだぜ。
さて、今後K国は自国で整備をする道を選ぶのか、C国などの格安国家に依頼して受け負いにするのか非常に注目だな。
くれぐれもK国とC国の共同合作みたいなことにはならないようにね。
一番良いのはやはり、日本に整備を依頼することだと思うが、それも現実的ではない。
K国の今後の動きや、2027年末に開設予定の整備拠点の進捗に注目していきたいな。
というわけで、今回の解説はここまでにするんだぜ。
それではここまでご視聴、ありがとうございました。
