この戦法・・エグすぎる・・!!!

将将棋放皆さんこんにちは今回はですね
こちらの3車となっておりますどんな将棋
になったのか楽しく見てください行ってみ
ましょうあなたが先手
です対局開始はいえ先手版ということで
始めていきたいと思います相手の方がです
ね余談の方ということですねよろしくお
願いしますさあやっていきましょう先手版
ということで歩とやっていってさあ形がね
まず何になるかなんですけれども相手の方
34歩とやってくられましたねさあ66歩
とついていって今回はですねえ3尾車か
検者かちょっと迷ってるんですけれどもま
相手の方もね54歩とついてちょっと
振り飛車っぽい雰囲気なのか
ないや振り飛車かもしれない相手の方
ちょっと様子を見ていきましょうえ78と
上がっていってちょっと振り飛車見せつつ
相手も振り飛車なのかなはいちょっと
駆け引きしていこうかなという風に思い
ますあ84歩でしたねま
ですね3飛車やっていきたいと思います
85歩には77角と上がっておいて86歩
同歩同飛車の飛先のねえ突破をまずは一旦
角で受け止めるということですねで42玉
に対して48玉と上がっていってま3飛車
そして相手の方の
急戦系で来るかそれともじっくり系の自給
戦で来るかえそこら辺をね見つつえ駒組み
していこうかと思いますま33角だったん
で大振り自給戦という
感じだと思います
ねさあさあ
うどういうので行こうかなまちょっと38
銀で39玉でまとりあえずミがにはえして
いこうかなと思うんですけどねノがい
アグマかミノかアグマでしたね12強と
上がってきて相手の方は居飛アグマを狙っ
てきているということですねさあちょっと
ねまここで橋をこうやっていってこちらの
右側で戦い
をそういう形に持っていこうとするかえ
それとも左側を充実させてま穴熊組んで
いる間にいい形を作っていくかまあの色々
なね戦い方があるんですけれどもえ75歩
ついていってちょっとね石を作っていこう
かなと思いますねまだ穴熊はね穴に入って
銀しまってえ金とかまやりたい手は
いっぱいあるんですけどまだもうちょっと
時間かかるんでねさあここで59かと引い
ていってちょっと飛車のね縦のライン通し
ていこうかなという風に思いますまこの後
石田に組んでいこうと思うんですけどね
はい22銀に76飛車と浮いていってこれ
で石田流ですねま次に77桂馬とね桂馬を
飛ぶとこの飛車のなんて言うかなこう飛車
の弱点のこの小瓶のところ飛車の斜めの
ところを桂マでケアしてこうお互いにね
相性のいい形になるということなんですね
でま相手の方は84飛と浮いてこの7筋を
受けるのがよくある形なんですけれども
飛車を浮くと端でてに当たったりとかする
のでここで94歩と飛車の税金はい94歩
1回差してま次に84しと5ということ
ですねさここでねちょっと36歩とついて
いって37角と出ていくタイプ
の3飛車今回はねちょっとやっていこうか
なと思い
ますま56銀とその前に出る形もあったん
ですけどちょっとここら辺はねあの僕は
ちょっと慣れてないのでちょっともう
ちょっとこの56銀を先に出て45銀を
ちらつかせて44歩つかせてから36歩
37かって上がっていくとかちょっと
なんかそこら辺のからくりというか自分の
中でシステム化できるとよりねこの先方に
磨きがかかってくるんじゃないかなって
いう風には思うんですけどねまちょっと
今回は
この角をですね59角と引いて37角と出
て
えっとね楠本式3者だったかな石田だった
かなをちょっとやっていこうかなと思って
いたんですけどまあのちょっとそれを紹介
するえ一曲にしようかなと思っていたん
ですけれどもちょっと相手の方がねこう
上級編というかね慣れているのか豪語格と
出てきたということですねこれはねえっと
結構先の先を読まないとさせない手で
えっと7分
なんかその大感じゃできないいてなんです
けどまここで出てきてこっちがそれでも
楠元式やりたくて37角てぶつけると角
効果になっちゃうとここの角の打ち込みが
あるんで37Kあ37Kって跳ねることに
なるんですよ角上がれないんで桂馬跳ねる
ことになるんですけどそうする
とまこの37の角を消したことになるんで
ちょっと1回変わった角手なんですけど
牽制しているっていうことなんですね
ちょっとねまずはえ初球編というかこの
戦法の第1歩みたいなえ動画になればいい
かなと思ったんですけどいきなりちょっと
上級編できたっていうところでま相手の方
ね余談ということですけれどもまこちらの
読みをねこうカパしてこう角出てきたと
いうことです
ねさちょっと銀でを出ていって角に当てて
いきましょうでこの55角っていうのはね
局面においてはすごく有効になる時があっ
て例えばですけどこっちが77桂馬って
跳ねている形だと角ブッチしてこことか
ここに桂馬打つと飛車が取れるんですよ
はいなんでま桂馬が跳ねている形とかだと
より55角出やすかったりしますで今だと
ま角切って桂馬打っても飛車バックできる
んでそれ何してるか分からないから
ちょっとこっちがね77系を飛ぶのを
後回しにしているっていうところが1つ
この36歩37角型をね作りに行く上での
ちょっと工夫しているところなんですよね
はいなんでねちょっと難しい戦いではある
んですけれどもまここに角がセットして角
のライン列車を攻めつつこの74歩の威力
高めているっていうところでまあ石田流と
いうと97角型でこう77桂跳ねてこれが
石の本組なんですけどこの59角から37
角っていうのも非常に優秀な戦い方なん
ですよっていうのがね1つ皆様にお伝え
できたらいいなというにね思ってたんです
けどねさあ本譜37えっと37Kから56
銀で33角くとね相手の方角バックしてき
たんでちょっと45銀とね銀をさらに
繰り出していってちょっと34銀とま玉頭
銀っというかもう穴熊入ってるんでその
玉頭っていうほどではないんだけどま
ちょっとこの歩をねえ取り
つつ確に当てていこうかと思いますさあで
いってなかなか37角っていう形にはもう
ならないか
な角はどこかで77角とここに舞い戻って
65歩とついて飛車の横引きと角のライン
を通してちょっとこの穴熊を狙い打って
いく感じにしようかなと思いますねま相手
の方ね24角だったんですけれども77角
とさあまた戻っていって次の65歩を
楽しみにしていきます
ま相手の方は55歩とついて次に56歩と
ついて同歩と上げさせて79角なりという
のがね1つの狙い筋でこの55歩っていう
のはその角を通すっていう意味とこの84
車って浮いてきてね55歩から8したら銀
取りにするっていう含みもあるんでま結構
これは手なんですけどそうだから55歩
やってくるかなって思ったんですけど
こっちも65億歩というね切り札があるん
でまちょっとその兼ね合いがちょっと
難しかったんじゃないかなと思いますねま
44とね相手の方ついてきたんですけれど
も65歩とついていって角を通しつつ飛車
の撃通していきたいと思いますま次に44
角とえこの歩を取りながら角が踊り出ると
5分まかなり気持ちがいい今1歩でね2歩
はかなり大きいと思うのでまそれを
ちょっと狙っていったんですけれども参銀
で相手の方防いできたよということですね
でまえっと今この歩を取っている形でまあ
3飛車側から見てそんなに悪くはかな
うまくできてるかなっていうパっと見は
そんな感じがする局面なんですけどま端を
伸ばしていくことによってその歩が読して
いるっていうのが生きてくるっていか
橋詰めに使えてくるんでちょっとこれで恥
ふついていこうと思いますあとはちょっと
迷っていたのは74歩同歩同車でもう1歩
手持ちにするかそれもあったと思いますね
ただまあ16歩から15歩と詰めていって
はい端攻めも見ていきましょう相手のまは
4人金より3人金よりはいがっちりとねえ
固めてきました
ねそう74歩とやって同歩同飛車で73歩
と受けてくれて飛車バックでこう安全にね
歩が交換できればえ嬉しいんですけどもし
かしたらね74歩の瞬間に72しと寄って
きて73歩なりやらせてどうしってやって
強く飛車と飛をぶつけてくる可能性とかも
あるんですよね飛交換になると穴熊の硬さ
が生きるのでうんちょっとそういう怖さが
あるから74歩は同歩だったらやりたいん
だけど72飛車があってちょっとやり
づらいかなちょっと気になるところもある
よなっていう局面なんです
ねさあちょっとね橋を狙っていきたいて
いうことでまあ25系も飛んじゃおうか
なはいちょっと飛んでいきましょうあの
25け飛んでやばいパターンっていうのは
すぐふつかれてケマを取られちゃうって
いうのが嫌なパターンなんですけどこの
場合は角がここにいて筆桂馬をこう
プレッシャーがちょっとねあまりかから
ない形なんでま今のうちに跳ねておこうと
いうことでちょっと跳ねていきました
しばらくねここに桂馬がい続けるといる
ことができるんでまこれでどっかで13桂
なりいきなりダブするか14歩ついて同歩
上げさせて13歩叩いて橋詰めをしていく
かはいちょっとここは
ねいろんな攻め方ができそうですねま次
74歩とかでもう1歩入手してもうここで
もらった歩とかは全部ここに使っていくっ
ていう感じにしようか
なただ桂馬が跳ねちゃうと歩を渡すとです
ね33振ってここにふたれちゃうと銀取り
でま銀助けるためには同形なりとかしない
といけないんですけどま桂馬がいなくなっ
ちゃうと橋詰めができなくなっちゃったり
するん
でそうちょっとね歩を渡したくないって
いう状況で
もあるんですよねさあ84浮いてきました
ねまこの74歩を警戒してっていうこと
です
ねじゃどうするよこれまここ行きたいけど
あとは桂馬が跳ねたでもう1回角引くって
いう手もあるけどちょっと変わってるてか
な角引いてこっちに使うとか出るっても
あるんです
けどあとは角どう使うかなんですよね44
角飛び出れない出れないんでま66から
74歩とかつくっていうてもあるしでも
あまりこの下とあんまりやり合わない方が
いい気もするんですよね今ついて歩打つの
は同形同系なり同銀の時に桂もう1回打つ
んすけど22銀と下がってそこで歩がない
んですよねちょっとやりづらいのかな30
秒35歩ついちゃうとかもちょっと面白い
手だね35歩同角で飛車回るみたいなま
ちょっと歩を渡すんでね勇気がいる手なん
ですけどやってみるかちょっと35歩つい
てみるちょっと変わった手だけどねま角で
取れるんですけど取るとここの歩の叩きが
生じるっていうことでちょっとね取って筆
同系同系なりって結構攻めれるんでで同角
やってこないと36車とかまあとはま場合
によったらどこかで1したとここにね
端攻めに飛車が参戦してくるみたいな形も
あるかもしれないんでちょっと飛車の
横引き通して35歩ちょっと思い切って
ついてみたんですけどどうなるかですねま
言うても相手硬いから
[音楽]
ねしかし手を渡されて相手の方取る以外の
何をやってくるかっていうところでもあり
ますね飛車回る角引叩く同形同形なり
同銀まそれで行ってみるかなちょっと回っ
ていきましょうま24角と下がってくると
思うんですけどまそこで33歩をもう早め
に打っちゃって
でどうなってるかだなついて同で歩同形
同形なり2分
同居ちょっとそれやりづらいですねさここ
で打っていき
ましょうま42金ってよる手もあるんです
けど手堅いんですけどまあのここに銀がね
しばらくずっといわれる逆に33歩とか
打たれて銀取りにならなくて済むのでま
42金は手堅いっちゃ手堅いんですけど
こっちはこっちでちょっと安心するという
ことでもあるんですねあでも寄ってきまし
た
ねさあここでついてついていくそれとも角
引くちょっとここ迷うないやここはむ
ずずい
よ角を引くっていう手もありますねつくっ
ていう手もありますねちょっと迷う月に
しようつつきにしようえ次について同歩と
なったら23銀なりと捨てる手があって
同銀に32歩なりとなるとのラインが通っ
てくるんで決まるということですねこれ
取って88歩は打ってくるのかなこれ
でここに歩が見えますねで同角だったら
飛車さけるからあでもここの突き捨て入れ
てから5歩うまいっすね相手の方
ねまこれで端行くかいやちょっとランボか
なま端ちょっと行ってみましょうちょっと
嫌味をつけていくっていうところですね
打っていっ
ていや結構充電してあるから攻めなんだ
かんだえ続くと思うんですけどどれぐらい
なもんかはちょっと分からないですただ
相手の方は橋詰めかなり嫌だと思いますね
取っていっ
てさこれでもう1回打って次に強者を取っ
てね攻めていくっていうことです
ねま35系とこっちから打つなんて言ても
ちょっと23の地点を狙ってあったと思い
ますただ35系12玉の時にもう一押しが
ないとえできなかったんですけど
まばらして銀とかでなんだかんだすごい
迫力があったから35系と打つてもあった
かもしれないです
ねまただまここに桂馬打ってね強者を取っ
ていくっていう結構分かりやすい端攻め
が受けづらいと思いますこの銀がねいい
ポジションをがっちりとねここキープし
てるんではいちょっとこの桂打ちで12玉
とかでこれは1個寄っといて12玉とかは
結構強い受けだけどそういう手があるか
どうかですねあと45歩これは常にあり
ますねここで45歩か
なあここで45歩はある
ねちょっと怖いっすね45歩同銀なのかな
45歩で13桂なりと行きたいんですけど
その瞬間34しと取られちゃうのがだった
なさあこれは取っていきましょうで同銀か
なで25強ま部分的には結構刺さっている
形なんです
けどどこかで45歩が来る
からこっちもね攻めをちょっとここで失敗
しちゃうと逆にここに桂馬36桂と打たれ
て28銀のちょっと罪の雰囲気をね出さ
れると結構プレッシャー感じるんで
ちょっと相手の方はここで止めてね36系
を狙いたいところなんですけどでま強く
13同玉とやってきたんですけど1分これ
はねえっと詰んじゃった形ですねはいこれ
は1本釣りいけますねさあ罪があるんで
つましていきましょうまず強者をねズバン
と走っていっていやでも橋詰めの向こうの
プレッシャーはすごかったと思うんですよ
ねストレスがねはいなんでま同銀と
ちょっとできなかった動力としてきたん
ですけれども銀を下がってから強者を打つ
と積んでいる形ということでつましていき
ましょうやっぱりねずっとここに銀がいて
桂馬もずっといていつでも好きな
タイミングでこっちが攻めることができ
てっていうのがねわいわしの方からすると
うんずっといつ攻められるか分からないっ
ていうストレスとかプレッシャーはあった
と思うんですよねありがとうございました
はいというわけでね今回は3件飛車そして
橋詰めっていうね1曲だったと思いますま
ちょっとねうん途中でま難しい局面もあっ
たと思うんですけどあそこの歩を取って銀
が出ていってまあの3備者は結構楽しい
展開というかねはい面白い展開だったと
思うんですけれどもま相手の方も一生懸命
対局していただいたということで相手の方
に感謝申し上げてねちょっとこの1曲
振り替えていこうかなと思い
ますはいというわけでねこの曲見ていき
ましょうこちらがですね39玉と身囲いに
大様下がったところですねえそして相手の
方12強で穴熊宣言でまあ75歩から今回
はですね59角と引いてえ76飛と1回
飛車浮いてから36歩37角の形を作って
いこうとちょっと思いましたで37角と
上がった時に86歩同歩同車がないように
76飛車とあらかじめ浮いといたという
ことなんですけれどもま77桂馬とね桂馬
が跳ねたくはなるんですけれども55角と
出て強にしてきて37Kの時に角を物置し
てから64Kとか84系と打つと飛車が
取られてしまう形があるのでちょっとそこ
はね系を保留しているっていうところが
ちょっとポイントだよっていう解説はねさ
せていただきました本譜はね55角で37
K256銀からね45銀と出ていってま
この歩を取ってねちょっとえ序盤はま軽く
ですけどペース握ったんじゃないかなと
いう風に思いますねで77角と上がって
おいて65歩で16歩から155歩と端を
詰めていってま3件飛車のまペースには
なってるんじゃないかなでもまアグマは
言うてもねえアグなんでまめちゃくちゃ
硬いんでまどうやってこれを攻略していく
かなんですけれどもちょっと35歩とねえ
ついて同角に飛車と回っていってもう左の
方はもうほぼどうでもよくって全部右で
なんか穴熊示しちゃおうというまその35
歩をやったんですけれどもちょっとここら
辺で35歩以外の手をおそらくですけど
AI言うんじゃないかなっていう風に思う
んでえここで気心解析やって評価値なども
見ていこうかと思いますでまここの歩は
結構えポイント高くてこの歩取れたのって
いうのは結構ねこっちにとってはいいこと
なん
でま穴熊はもちろん硬いけれども取って
200点300点ぐらいはプラスなんじゃ
ないかなって思うんですけどうんちょっと
とも言えないですけどま見ていこうかと
思います願いを叶えてやろうああ74歩
これは互角ですいやこれは強強い手ですね
強気な手ですねまえっと同歩と取ってき
たら66角と出ていってで下が走ってま
その端もねえいじってまあの端をガリガリ
攻めていってどこかで良きタイミングで歩
を補充できるからと
ま最後25系と打ってねまた端を攻めるか
歩を補充するか選べるっていうことですね
ただですねまちょっと怖いのは74歩に同
飛車と取ってきそうですねうんまAIは
同歩を予想してるんですけどま飛車が人間
的には怖くてまいか飛車交換になって飛車
下ろしてっていう感じなんですけどま相手
もね79車と打ってきてま穴熊まだ硬いん
でねまそれで端攻めすればえペースって
いうことですけどまなんかちょっとここの
局面見て欲しいんですけどこの飛車とこの
下ってどっちが働いてるかって言うとま
どっちもは悪くはないんだけどこの35歩
からこっちの方に使えるっていうのがある
分振り飛車の飛車の方が使いやすいと思う
んですよねでまあのこの
居飛車党こっちでの戦いになっちゃった時
に結構置き去りになっちゃう可能性がある
飛車なのでそこの飛車とここの飛車こう
いい車とね相手の者これ交換しに行くって
いうのがちょっとねあの嫌なところが
あんまりこの飛相手にしたくないっていう
ところがあるんでちょっとここはね月はま
部分的に言えば普通なんですけどちょっと
この局面だとどうかなっていう感じなん
ですけどねまそれを示しているということ
ですねうんでま35歩とついて33歩を
打って46歩つきました次に45歩ついて
同歩上げさせて23銀になって同銀32歩
なりとなると飛車のラインと角のラインで
大手ということでま突破できるということ
なんですけれどもま86歩歩55歩がねま
習いある手筋とか1回突き捨て入れてあ
るっていうのがねまあの当然ながら手筋で
まあのいかにも流れというか筋っていう
感じなんですけどまここの関係があって
ここの歩を渡すとやっぱ端攻めに使われ
ちゃうっていうところで14歩同歩13歩
からですね軽交換していってもう1回桂馬
セットしてとにかくこの23の地点がね
飛車と銀でこう桂馬もやがていなくなるの
で危なくなってくるっていことですねま
最後は同銀と取ればえ積むことはないん
ですけど25強とえ強者足されてやはり
この2筋のねストッパがかなりうるさい
っていうところですねだからと言って隠れ
取ることも強者走るてか激痛なんでできな
いていうことでまとっさに同局となったと
思うんですけれども強者走って銀を引くと
逃げて強者で積んでいるっていうところで
ま結構この34銀とか橋攻めとかの威力が
え視聴者の方に伝わった一局になったん
じゃないかかなていう風に思いますねはい
ちょっと相手の方からするとねなかなか
実力を発揮する前にこうリード奪われて
しまった感じがあると思うんですけれども
まそれぐらいこの3件備者の戦い方が優秀
だったということではいちょっとそこを
参考にしてもらいたいと思います相手の方
に感謝申し上げて終わっていき
ましょうはいというわけでいかがだった
でしょうか今回ですねこちらの3件飛車
からですね59角そして76飛車と浮いて
いく楠本式石田というのをですねやってみ
たまそんな曲をねお送りさせていただき
ましたえまあのを取っていって銀がこう
玉頭銀じゃなくてね34銀とね出ていった
のがえ結構大きくてその後橋詰めがね
決まったそんな局だったと思いますえ3件
飛車振り飛車をやる方はですね是非参考に
してもらってまたさしてみてくださいさあ
最後に将棋ホキこれのじゃんけんやって
いきましょう準備よろしいでしょうか行き
ましょう最初はグじゃんけんポンまたね
将ほ