この「幻の詰み筋」が見えますか?

将棋放浪記【プロ棋士】
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21 回視聴·2024/12/28
紹介
皆さんこんにちは。今回は相手の方の格交換フィルミシャとなっております。
どんな勝負になったのか楽しく見てください。
いきましょう。
第1回戦
あなたが先手です。
対決開始
先手版ということで始めたいと思います。
相手の方が4段の方ということですね。
よろしくお願いします。
さあやっていきましょう。
先手ということで76歩とやっていって
今回はですね
威備車でいってみようかと思います
相手の方2手目54歩だったんですけれども
26歩とやっていって
威備車でいきましょう
まあ54歩ってついてきたっていうことは
おそらくご機嫌仲備車なんじゃないかな
って思うんですけどね
はい、34歩でしたね
25歩にここで52車なんじゃないでしょうか
さあ
あ、と思ったら格交換だ
格交換して
これで22車ということかな
はい、というわけでね
ちょっとご機嫌仲備車かと思いきや
格交換型の
威備車を相手の方がやってきたということですね
ここで格を
打ち込むと
この両なりがあるので
馬は作れそうかな
うん、まあこの形は
そうですね、ここに格打って馬が
作れると思うので
打っていきましょう
銀が上がってなかったりすると
この格合わせたりとかできるんですけどね
あとは26風型だったりすると
42格と合わせて
馬を消したりとかできるんですけれども
この形は馬ができる
形なんですよね
さあ、なっておいて
さあ、序盤早々ね、馬を作って
まあただね
相手の方は
持ちごまに格を持っていて
その格を自由自在に使うことができるので
まあそれがどうかというところですね
さあ
ただね、馬を作って
この馬をまあ
十分に使わないといけないんですけど
結構
馬ができたからといって
その馬をあまり
可愛がりすぎるというか
大事に大事にってやりすぎると
なんかペースを逆にね
乱れてしまうということが結構あるので
そこを
気をつけていきながら
戦っていきたいと思うんですけれども
一回ちょっと引いて被写撮りにします
で、4×4銀ですね
さあ、ここからね
8×6付いて
8×7銀からの銀貫を狙うのがいいかな
一応壁銀になってるんでね
はい、ちょっとこの銀使っていきましょう
まあ相手の方は
身のがっこいとか
そういう感じなんでしょうか
はい、6×4付いてこられたんですけれども
8×7銀と上がっておいて
8×8玉と寄っといて
7×8金と締まるまで
組んでいこうかと思います
結構ね
どこかで5×5角って打ってきて
この馬とかき消しに来るとか
まあただ、今5×5角は
6×6付と止めて大丈夫なんですけど
そういう可能性もね
結構あるんで
そこはね、気をつけつつ
いこうかと思うんですけれども
ここら辺で4×8銀と
相手の方は高見野に
してきましたね
さあ、5×8金も上がっておいて
さすがにね、角じゃなくて
馬なんで
馬は金銀3枚分みたいな
角限もあるぐらいなんで
結構硬いと思うんですけどね
さあ、6×5付いてきましたね
これ気をつけないといけないのは
次に5×5角と
ここに角打たれると
馬が消えちゃうんですよね
はい、なんでちょっとそこは警戒しながら
5×6付いていこうと思います
7×3金に
5×7銀と上がっていって
この後、この銀が
4×6銀と出て
4×5銀とぶつけていくような感じですかね
銅銀だったら
2×2馬と飛車を取ることができるので
相手の方は5×2飛車からね
5×5付っていうのが
こっちから見ると結構怖いんですけれども
5×2飛車の瞬間、やはり
2×4付、同飛車と捌けていけるので
すぐには
向こうも動いてきづらい
状況なのかな
さあ、6×8金右とやっといて
固めておきましょう
結構ね、このね
ついて序盤で
ここに角打たせて
馬作らせるっていう差し方結構あって
例えば僕の
師匠の師匠
大師匠の
大内先生とかも
結構こういうタイプの振り飛車
やっていたような
イメージもあるんで
結構ね
ペース握りやすいし
今、相手の方はね
3×3角と打って
狙ってきている感じが
ありますね
銀どこかにどいて
角と馬を交換しようみたいな感じなのかな
だから
こっちもね、ずっとこれ
次銀バックしてくるとか
銀出てくるとかして、この角と馬を交換しよう
ということだと思うんですけど
あんまりずっとだからといって
警戒し続けていても
キリがないというか
どこかで馬はいいやっていう感じで
見切って攻めていくのが
結構いいと思うんですけど
にしても馬って
いい駒ですからね
大事にしたくなる気持ちもよくわかるんですけど
銀が出て
銀を引いてくるのかな
これでちょっと馬を消そう
ということだと思うんですよね
84札
98玉とか寄る?
98玉と上がって99玉の穴グマに行くか
相手の方は5,3銀を狙っているのかもしれないですね
1回3,6歩くらいにしようか
5,3銀だったら
馬と角は交換になっちゃうけれども
交換した後ここ3,5歩とか攻めていった時に
系統ちょっと危ないんじゃないの?
っていう感じで
行こうかな
銀ぶつけてきましたね
銀を引いて角ぶつけてきましたね
これで
3,5歩行くか
単に3,5付くか
取って同系で3,5行くか
取っちゃうか
取っちゃって
序盤こっちだけ馬を作ってる
っていうアドバンテージ
あったんですけど
馬消えちゃったんですけれども
それに変えて
この系統を
暴銀で攻めていきましょう
6,6歩とか結構気になるのかな
6,6付いて同歩で
ここに角打って
飛車に当てつつ馬作ってくるとか
結構気になりますね
あとは8,5付くっていう手も気になります
付いて同歩で
ここに封打って
同銀上げさせて角打つと
飛車と銀の両取りになるんで
こういった手も有効ですね
相手の方ね軽やかに
桂馬跳ねてきましたね
なるほどね
これで封付いて
普通は桂馬の高飛封の餌食っていう感じなんですけど
桂馬なり捨てて
同桂で封打って
また攻めてこようということですね
4,6銀と系統の銀で
もう一回下がるか
4,6付強く付いちゃうか
付いちゃうか
なって同金で角は
飛車回っておけば金が助かるから
ちょっと思い切って付いてみましょう
5歩
すごい打ち込みや
なんだこれ
同金だったら同桂なりで
この桂馬が
昇格するということだ
桂馬を取ると角で銀が取れるので
なるほど
面白い踏み込み
に見えますね
なんかいい切り返しが
ありそうなんだけどな
角をここら辺に打ってね
馬を作るとかって言っても見えるんですけど
角打つと飛車を一つ寄ってきて
この角と銀を同時に
狙われちゃうような気がするんで
ちょっとやりづらいかな
飛車寄るのがパッと見なんですけどね
飛車だったら37歩叩いてきて
同桂同桂なり
同飛車48角なり
なんとも言えないな
寄って叩いて同桂同桂なり
同飛車48角なり
36飛車47馬と
また追尾してきて
引く入る
んーやなのかな
ただ放っておいて
39角なりも結構やな気がするんですよね
1個寄っとくか
ただこれで37歩叩いてきて
それか
34歩と打つ手もある
打って同銀と引っ張り込んで
46角なり
みたいな手もあるかもしれないですね
いや結構
やっぱり
自分の形を持ってるから
そういう人強いですよね
馬を作らせて普通は馬毒
みたいな感じになるんで
いびしゃゆうせっぽく見えるけれど
いろいろその後のコツを
よく知っているというか
こういう角を使った
強襲みたいな手もあるので
手強い
相手ですね
叩きがやかな
同桂同桂なり
同飛車48角なり
36飛車とか
そういう進行が
予想されますね
叩いてきましたね
同桂で
48角なり
うまいな相手
こっちに行くっていうのなんのかな
こっちで
こう回る
でまた追尾してくる
もしかしたら千里周みたいになっちゃう
かもしれないです
一個置いとくか
47馬と追尾してきて
いやか
引くと
こっちを取ってくるのかな
ということで一個にする
迷うなこれ
こっちのが普通かな
引いて56馬か48馬か
なんか56馬のような
気もするんですけれども
それでまた
ふーっといて
激戦だな
相手の方
面白い差し回ししますね
なるほどなという感じです
通ってきたね
一回タレフぐらいやっとく
銀進出していきたいんだけどな
銀出たところでここにふーたれて
この馬で
飛車と銀の両取りみたいな感じになっちゃうのがやなんですよね
一回やっとく
32歩としゃがんでくるか
あるいは
なんか別の手でくるか
こっちも57歩
なんかねほっておいて66歩
突かれるのがすごくやなんですよね
66歩突かれて同歩同馬で
大手尾車のラインがあって
だからちょっと66歩取りづらいんだけれど
なんか取れないとなるとまた
勢いが
ついてきそうなんで66ぐらいなんですよね
だからこっち57歩と早めに撃って
しゃがんできましたね
57歩と早めに撃って
55馬と大手できたら77角と撃って
馬を消す
47馬と来たときに
どうなるかだね
ちょっと攻めが遠ざかったけど
これで角を撃っとく
飛車がどっか逃げるんですけど
33歩になってこちらも馬を作っておきましょう
さあ
ここらへんの押し引きがね
面白い感じの一曲になりましたね
お互いに馬を
作り直して
さあ
この高見野が立派でね
どっかで64銀と出てきて
この玉刀勝負に来るのが
見えてるんですけど
いやー
上手いな戦い方相手
この銀が取り残されちゃうとね
ちょっとこちらはきついので
なんか上手く使いたいんだけど
銀どいちゃうと46馬とかでまたね
嫌な感じなんですよね
いやーときんいい手だね
これ
いい手や
銀なる
逃げるときんひたひた
いやときんひたひたやだね
これ
きついか
形勢ちょっと悪いかもしれないですね
馬で合体
2分30秒
止まり方がわからない
この成りが意外と
早いっていうね
成りから48とか早いという
来る?
1個寄られるのやだな
1個がやですね
2個もあるけど2個は32馬なのかな
全部
いやー
ちょっと悪いね形勢が
ケース上がる
成る
ケース上がる成る成る
2分
きついね
この別れきついか
こっちも
タラスでいく
タラスになったら34馬がよかったかな
これなられてときんよる
ときんよる
形勢悪いか
うまく戦われている気がする
銀がねちょっとねやっぱり
置いてかれている
気がするんで
これ58とかきついんだよね
金かわしたいんだけど69
取られちゃうんですよね
取るか放置
放置か
取る取る取る取る
こっちも取る同金
まぁ簡単には
負けないとは思うんだけれどもやっぱり
この銀が取り残されているというところで
玉刑に差があるので
いや局面は
悪いと思います
ちょっとそれもねどれくらい悪いかとか
評価値などは後ほど機神解析で
見ていこうかなーなんて思ってるんですけれども
自信はないっすねとにかく
とにかく自信がない
55歩とかが一番やなのかな
ここもいいってですね
毒で叩いて桂馬撃ち狙ってるってことですね
いやきついか
桂ぐらい撃つ
これで金を外すけど
もう一回再生してくるからねこれで
金かな
封かな
放っておいて75歩つけると結構でかいと思うんだよな
桂で攻め合ってきましたね
これで68金と入ってきて
水山二郎さん
助けてくれ
63歩とかもやですけどね
63金とか
今馬をここに
いるんで
ここにいる状態で75歩つけると結構勝負なんで
なんかこれで馬をどかしにくれてもやらしい
68金と張りつかれるのも
普通にやだ
っていうことは
形勢は悪い
いやーこれ当てるしかないか
きついね
ロックがなってくるね
いやーきついね
これ
69マット入ってきて98玉と寄って
なんかいい手が
あったら負けちゃいそうな感じですけれども
今入るのが
爪路なんですよね
今入って98玉と寄って
土俵際まで
追い込まれるけれども
この不安いい手だな
角が渡せない
さあどうなる
6998玉で
桂跳ねですね
これもやですね
取っていくしかない
取って同桂で
桂馬が跳ねてきて
攻めてきているから
金打ちからの爪路チックには
なってるけれど
ちょっと爪路チックになってる
ということで外してきた
1分
97玉の小部屋で
なんとか頑張りたい
小部屋に逃げ込みたい
なんとか小部屋で
やり過ごしたい
馬下がってきて74桂と打って
攻められたときに
最後97玉ってよって
銀とか角がないから
一瞬積まないよっていう形を作り出したいんですよね
これ金で積んじゃう?
積んで取って
飛車で立って
叩いて同玉で
叩いて
いや積みか
金で同玉で飛車で負けですかね
金で上がると
取って取って銀
上がる
銀引き
積みそうかな
積んでそうな雰囲気がありますね
向こうが逆に爪路で追い込まれてるんで
積ましにくるしかないかな
77金でどうかですね
金同玉飛車
ただ引いて金打ちで引けばギリセーフ
そこで入ってきて
やっぱそれも積みだね
これチャンス来てる気もするんだけどな
なんかないの
まぁダメですね
この瞬間も77金で積んでる可能性が高いかな
同歩で
同歩は73銀
角金銀系
銀でバラバラにして6合計
角金銀寄って金
それを積んじゃうんじゃないかな
取ると危ないかもしれないですね
さぁどうなるか
金打ちからがね
こっちが相当積みそうなんで
ただこっちも7四歩以外の手が
見えなかったですね
金が
金上がる取る同玉銀
上がる銀ならず
引く
金
引く
そうなると積まないのか
金同玉飛車
ここは積んじゃうんだよね
金だと上がるしかないんだね
取って同玉で銀
上がる銀ならず
引く
それは積まないかもしれない
金でどうなってるかですね
ちょっとここは後ほど新解析で見たいかなという風に思います
ちょっと時間ないよ相手
大丈夫?
時間切れ勝ち
ありがとうございました
というわけで最後がね
かなり際どかった
そんな1局で
こっちも右側の銀が遊んでたりとかしたので
だいぶ苦戦したなという感じの
将棋でした
最後こっちが7七金で積む可能性が
かなり危ないんで
積んでても全然おかしくないんだよね
積んでるとか
そんな気もしたので
この後奇心解析で見ていこうかなと思います
というわけでこの1局見ていきましょう
こちらが5八金と上がった31手目ですね
銀冠に囲って
馬付きなのでめちゃくちゃ固くて
なんかこう優勢に見えるんですけれども
ただどこかで5五角って
合わせるとか
ホンプみたいに三三角と打って
この馬を消してくるみたいな
手が結構嫌だった感じがあるんで
だとするとこの8八玉7七馬の
関係がちょっとこのラインで
消されちゃう可能性とかがあるから
あんまりこの組み方良くなかったのかもしれないですけどね
ただまあ
この今現状は固くて
なんか隙がないので
これで普通かなと思ってたんですけど
次の1手が良い手でしたね
これで6五歩とついてね
急に5五角が見えてきたので
消していったんですけれども
この三三角と設置されて
馬を消されてしまって
その代わり
系統が危ないよねっていう感じで
こちらは主張していったんですけれども
系を跳ねられてね角と打ち込まれて
いや良い踏み込みされたかな
という風に思いますね
まあ本部飛車寄りだったんですけれども
ちょっとここでね
この角の打ち込みがね
いかにも迫力十分の1手で面白かったんで
ちょっとここで機神解析やっていこうかと思います
これ良い踏み込みだったな
3八飛車と僕寄ったんですけど
同金とかなのかな
ただ取れるはずの競馬が成り込んできて
ちょっと悔しかったんで
同金できなかったですね
見ていきましょう
取れって言ってるんだ
ちょっとこれは流れ的には
あまりやりたくなかったんですけど
3四銀と立って太を押さえて
2四太
相手の飛車はとりあえず封じ込めているから
その間に攻めていこうという手なんですけれども
これ6六歩つくのが嫌なんですよね
ついて同歩で
どこかでこの6四太
ここに太らしてきて
と金を作ってくるっていう手があって
向こうの攻めが切れない感じになってるんで
読み筋はここで
2四太一回補充しといて
同車だったら垂らすということだと思うんですけどね
嫌だったですね
本歩は一生やったんですけれども
歩を叩かれて
なっていたけど3七歩と撃たれて
このと金がめちゃくちゃきつかったですね
本歩はねもう
仕方がないというところで
こっちもと金で銀を削っていったんですけれども
さすがにこの金を削られている方が痛くて
取って
5五桂と撃たれて
ここは負け筋だったんじゃないかな
と思いますね
一回馬を遠ざけられてから
桂馬と跳ねられて
いやずっとうまく刺されてたんじゃないかな
最後詰んでたような気がするんですよね
ここでね
ここで詰んでたような気がするんですよね
金撃って上がるのは
取って取って
金と撃つ手があるのかな
同玉で6七四射と撃たれて
四射と銀
打ち筆とかなってる?
なってないね
詰んでるなぁこれちょっと負けだったですね
ちょっとここ見ていきましょう
同玉は
ここで四射撃たれて詰んじゃうんですよ
だから9七に行くしかないんですけど
取って取って
金がいい手間じゃないかな
あでも銀だ銀で普通に詰んでるって言ってる
あーへーここで金
なるほどね
同玉だったら
成桂引いて立って
7七四射と撃つと詰むということなんですね
まあ7七金
同玉6七四射でも
立って銀で入って四射なり
ここはいろいろ罪があったという
ところですね
相手の方受けてきて
こっちもなんだろうこういうのって
あの受け始めると
また向こうも攻めてくるんで
あのただこの
斧を撃った時点でこの金が見えてない可能性が
高いので
ここはもうしれっと斧を撃った方が
気づかないというか
っていうことが結構多いんですよ
まあ受けるってもあるんですけど
まあ大体でも受けないんですけどね
なのでまあちょっとここで
残念ながら時間切れになってしまったんですけど
ここでも7七金と撃たれると詰んでいたということで
ちょっとね相手の方からすると
もったいない局になっちゃったかもしれないですけど
それまでの差し回しが素晴らしくてね
こうやってみると
鶴飛車側の駒がほとんどさばけている
形でこっちの銀が働いてないのがね
悔やまれて
ちょっとその分
途中からは
押し込まれていたな
という感じの一曲だったんですけど
まあちょっと3号区から
行ったのが冴えなかったのかな
相手の方の方がね
差し慣れている感じがあって
勉強になりましたね
相手の方に感謝申し上げて終わっていきましょう
はいというわけでいかがだったでしょうか
今回はですね相手の方の
格好感古び車そしてこちらのですね
駒を作る展開ということで
とてもですね力のこもった一曲だったんですけれども
最後にねちょっとこちらに
詰みがあったというところで
ただね実戦の中でね
流れで来る
詰みっていうのがねとっても難しい
のがねずっと将棋をやっていると
分かるところで
詰みだよこれ詰み将棋だよって言われるとね
誰でも詰ますことができるんですけれども
さりげなく来る詰みっていうのはね
難しいなっていうのがね再確認できた
まあそんな一曲でもあります
相手の方の差し回し途中素晴らしかったですね
さあ最後に将棋ホロキこれの
じゃんけんやっていきましょう準備はよろしいでしょうか
いきましょう最初はグー
じゃんけんぽん
またね
将棋ホロキ
ホロキ
将棋ホロキ
