<ライダウン>9月限定朝活リセット体操教室18回目!

カラダの使い方大学
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3 回視聴·2024/09/25
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https://alex-kyoto.com/mailmagazine/
おはようございますちょっと待って
ください
ね昨日ねすいません間違えて限定公開にし
てた
から昨日の朝は1人でライブ配信してまし
た
ね今日
は公開されてるでしょうか
多分大丈夫ですねまた是非コメントお待ち
してますはいえ今日で18回目ですね今日
はえライダウンっていうねあの仰向けに
なってリラックスしていくっていうワーク
をやっていきますえまただ寝るだけなん
ですけどもま寝ることで重力から解放され
て体のをリラックスさせるで体の本来の
大きさをこう取り戻していくっていう風な
糸があります
えー無意識にね縮んでるんですよねぐっと
固めたり
えー固めたりま縮めたりっていうことを
基本的にはこう伸ばしていく伸ばしていく
ことで体の本来の大きさっていうのがこう
取り戻されていくとえ厚みも横もえ上下も
えそういうこの本来の体の大きさを
取り戻してくそんなワークですでそのため
に仰向けに寝ていきますえっとそしたら
ですねまずはえ寝ていただいて寝て
いただいてですねえ仰向けに寝てえ体の
映ってるかな体のえ設置床との設置をこう
感じていきますえどこ背骨のどこがついて
てどこがついてないかとか左右体の左右さ
はえ確認していきますそれでえ少しですね
こう体を広げていくことでこう広がって
いきやすくするために初めにちょっとね
緩めときますねえこのあのこのねリセット
体操教室て何回かやってたんですけどこの
やめた体操っていうのを初めにやってき
ますえっと膝を立てていただいて手は胸に
置いていただいてでえ体の力を全部こう
抜いやめるつもりでえ腕と足を伸ばし
ながらやめあでわーっとえ体に緩みが
広がっていくのを感じ
ますはいそしてまた膝とえ曲げて手を胸に
つけて今残ってる体の中にある緊張を全部
やめていくつもりでや
レでふわーっと緊張が体に拡散していって
ですねでさらに体の外に出ていくような
感じで緩みが広がっていくのを感じます
はいそしてですね
えっとやり方今からやるそのライダウンっ
ていうね体を広げていくえやり方なんです
けども1つはまずえ体の重さを床に預けて
いくという風に思います体の重さを床に
預けていくで体の重さを床に預けていくん
ですけども主にこう背中側が床にこう降り
ていくと後ろ側が床に降りていくと思って
くださいでえっとイメージとしてはなんと
なくのイメージとしてはこの前側はその
まま前側はここにあってそこから
えその前からその下が床の方に沈んでいく
そんなイメージつまりこう体の奥行きが出
てくるようなイメージですね体の前側そこ
のそこにあってとまっててこの後ろ側底
から後ろ側が前から後ろ側が床に沈みいく
まそんな風に思ってくださいだから主に
背中側が床にこう沈んでいくような
イメージを持ちますそうすることで奥行が
出てくるということですねそしてえ体の
その上下の長さを出していきたいんで
えっとその時にですね背中をこうぺったり
とけるんですよね1つのやり方はえ足裏で
床をこう押してえ背中を上げていって順番
に背中の上の方から順番にえ背骨を下ろし
ていきますゆっくりと下ろしていくとあの
ぺったりつきますはいまこれでえっと基本
的にはこう背中が長くなるわけですね長く
なるでイメージとしてですねこの骨盤が
この足の方にこう回転していくイメージ
こういうこういうイメージこういう
イメージを持ちますこうっと前傾してない
ねこう腰がそらずにこうぺったりとついて
骨盤が足の方に向かっていく感じで微骨
がくるっとこう尻尾みたいに巻いてるん
ですけど骨がくるっと巻いて背骨の下えー
まエイの辺りに向かってですねえエイて
いうのはこう骨とえお尻の穴の間ぐらい
ですねえま正規とお尻の7の間ぐらいに永
っていうのがあるんですけど1番とにかく
この胴体の一番底に向かってスルっと下に
入っていくようなイメージブルンとそう
することで背骨が下からスっと伸びていく
ような感覚っていうのが出やすくなります
はいま骨盤はこの後方回転の方向にして
未定骨がくるっと下に巻いていくえ一番体
の胴体の底に巻いていく感ですそうすると
背骨がふっとえ突き上げるて頭が胴体から
こう離れていくて岩だったら壁の方向に
向かって頭が伸びていくそんな風に思って
くださいそうそういう風にてこ上下に胴体
が長くなるそんな風に思ってくださいはい
そして手は肘を曲げてえ肘を曲げてえお腹
の横の辺りにこ置いときますこの肘を曲げ
とくことで横に肘は外に向かうという風に
思って体が外にこう外横にも広がってえ
背中も横に広がっていく背中も縦に広がっ
ていくし横に広がってそんな風に思って
くださいそしてえ膝は天井方向に向かう膝
は天井上の方向ですね上に向かっていくえ
で足の裏は床につきますで足が緊張してる
場合があるんですけどもえっと左右に片方
ずつこう揺らしてで揺らして揺れを小さく
していってえできるだけこう緊張なく
バランスが取れるところ真ん中ぐらいで
揺れをどんどん小さしていったところで
止まります片方ずですね左右に揺れて揺れ
を小さくしていってできるだけえあまり足
の緊張がえない骨で支えられるところです
ねバランスのバランスを取るようにします
はいこんな風に思いますそうすることで
奥行き上下横にもこう広がっていく状態が
こう作れるわけですねえそんな風にえっと
思ってくくさい特にまえこの長さですね長
さが出てくることで横にも広がってそして
重さが床に降りていって奥行きが出てくる
そんな風に思ってくださいでこの状態で
ですねえ休んでるだけでいいんですねえ
すでにこうちょっと引っ張られてる少し
こう伸ばしてる状態なこの状態で休んでる
だけでいいんですねはいでその伸びていく
感じをだんだんと広がっていく感じをただ
感じるで重力が体にかかってこう床に降り
ていく重さを床に預けていく感じを
感じるとかあとはもう体の中にあるものを
なんとなくこうただ感じてるだけあまり
考えすぎずですねそれで
えーまあの内側からね外側に広がってくる
ということも言ってるですけど中でこう
ずっとこうま内臓とかが運動してるわけ
ですね内臓も運動してるし呼吸の動きも
あるしっていう風にえ体の中の動きをこう
感じていきますはいでえ特にですねえっと
呼吸の動きをこれ今からね感じていきます
ねえーで何かまずはこう意識してやるんで
はなくって呼吸が
え息が流れてきて息が出ていくという呼吸
の流れを感じる
えその際にですねえ肋骨が背中が動い
てるで胸も動い
てるでお腹も動いてる
しえその呼吸の動きがこう体全体にこう
広がっていくまそんな動きをちょっと
感じるようにしますどんな風に呼吸が行わ
れてて動いてるかなっていうことただこう
感じるようにし
ます寝てる状態での動きっていうのは主に
ですね呼吸の動きっていうのが1番大きい
ですよねえこの呼吸することでこう胸肺が
こう動いていってそしてその呼吸の動きが
こう角膜も動きますから内蔵にも伝わって
内臓も動いてくるそういうこの胴体の中で
こう動きが起こってるそれをこうただ
感じるようにします
ねそして体がちょっとこう伸ばされてる
から自然にだんだんと広がって伸びていき
ますで体のこのま特にこの呼吸の動きが
自然に長行われてたらだんだんと体って
いうのは自然にですねえ回復していくん
ですね余分な緊張っていうのもだんだんと
抜けていきますていうのはうがから体が
マッサージされるからです内側からだから
こ呼吸を感じてるだけでほぐれてるで
そんな風に思って
ください呼吸の動きに任せるた意識的に今
はね意識的にやろうとせずただえ呼吸が
勝手に入ってきて出ていくながら自然呼吸
に任せるで重力に
任せる今あるものをこう感じていくという
風に思って
くださいそうすることですねこの
ポジションを取ることで自然に体の状態が
こう良くなって回復して
いくいうわけ
ですまこれをね5分ぐらいやるだけでも
いいですよちょっと昼休みにね5分寝て
みるとかええ朝起きる時にやってみるとか
寝る前にやってみてから寝るとかそれだけ
でもすごくリラックスした状態でえ寝れ
ますからえ是非ですね寝る前とかにやって
みてくださいはいそしたらですね改めて
背中のこう接触感を感じてみましょうえ足
を伸ばして体の後ろ側の接触感を感じてみ
てはいえどんな風にこう体が初めと比べて
変わってるかなっていうのをこう感じて
いきます
足今膝を曲げてやりましたけども伸ばして
やっていただいてもいいですはいそしたら
えっとも1度膝を立てて横に倒して頭を
転がして床をえ押してえ起き上がってき
ますはいそうすると
えー背中がねこう広がった感じ呼吸が楽に
しやすくなってる感じとかですねえなんと
なくこうやる前と比べてこう体の状態が
変わってきてるんじゃないかと思います
はいということですねまただえ横向け
仰向けに寝るだけなんですけどもこの意識
の向け方によってえどんどんとね体もあの
リラックスしていくでま呼吸の力をえ
うまく利用してほぐしていくっていうよう
なことを紹介させていただきましたはい
いかがだったでしょうかはいえ今日はね
こんなところで終わっていきたいと思い
ますでえこの1ヶ月続けてきた体操
リセット体操業も明日で終わりになります
から是非え明日もまたご参加をお待ちして
おり
ますはいえっとそうですねまたコメント
感想いただけたら嬉しいです
