【宿根草】秋のお彼岸過ぎたら、ついに〇〇が出来る‼️4つの作業😊/ 夏の間お休みしていた株、〇〇して秋の生育を加速させよう💨/ ラナンキュラスラックス、クリスマスローズ、ヒューケラ他【ガーデニング】

yamakana farm やまかなふぁーむ
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こんにちは。
アナウンサー・樹木医補の山田香菜子です。
植物が好きになり日が浅いので、まだまだ勉強不足ですが、
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#宿根草
#秋のお彼岸
#ガーデニング
皆さんこんにちはやかファームへようこそ
さあ今回はですね秋のお悲願を過ぎたら
やることができるガーデニング作業を4つ
ご紹介しますま暑さ寒さも悲願までと言い
ますようにね秋のお悲願終盤に近づくに
つれて気温がぐーっと下がって明けらしい
気候に入ってきましたもう本当に過ごし
やすいですよねで私たち人間にとって
過ごしやすい気候体というのはえ植物に
とっても過ごしやすくねをしっかり張って
株を充実させることができるようになり
ますなのであの暑さが残っていた9月上旬
中旬に比べますと秋のお悲願過ぎて気温が
くっと下がってきた9月下旬以降というの
はできるガーデニング作業の幅も広がって
きますのでえそれをまとめて4つご紹介を
していきますそれでは最後までご覧
くださいどうぞ
[音楽]
私が住んでいるのが神奈川県でして秋のお
彼岸が19日から25日までですよねで
現在が9月25日え秋の日の終盤なんです
けれども一気にねめえてきましたえ最高
気温もね30°を切る日が出てきまして
最低気温も20°切り始めました本当に
過ごしやすい気候に入ってきましたよね
そうなりますと夏場生育をねゆっくりにし
ていた植物たちとかね生育を止めていた
植物たちが徐々に徐々に生育をまた始める
時期に入るわけなんですね生育を再
スタートさせて根っこを張り始めます
つまりえ根を触っての作業がこの時期から
できるようになるということなんです
ねえ1つ目の作業は出行層の植付けですね
あの夏の間っていうのはやっぱり高温なの
で地温も高くなってしまってそういった
時期にねえ植物を植えてしまいますと
根っこがね高温によってやられてその後の
生育っていうのが悪くて最悪枯れてしまう
んですけれどもえ秋ですねお悲願過ぎ気温
も下がってきますとこの植付けが可能に
なりますえ出行層の植付けの敵機というの
は春と秋ま2回ありますけれどもその中で
も秋がねえ出行層の植付けには一番いいと
されています今回はですねこちらの
スティパエンジェルヘアグラスですねこの
髪の毛のような柔らかいえ葉姿がとっても
美しいですえ購入しできた株をね8月20
日に8増ししておいた株ですねなのでえ1
ヶ月ぐらい経ってますけれどもその分ねこ
もしっかり貼った多く貼った状態でねこれ
からね本格的に植付けを行っていきます
じゃこの場所にね植付けていこうと思い
ますちょっと夏の間にねえ1つ出行層が
枯れてしまったので開いたスペースにこの
グラスをねアクセントで入れてみますじゃ
上穴開けますね上穴開けてネバよりも少し
大きめの上を開けてここ一旦水で湿らせて
おきますで水が引いたら植付けですね
じゃあネバの整理していきましょうこの
ポットからまずカを抜き出しますこれ増し
してますのでかなりねえ5号ポットに入っ
た大株さんになってくれましたたった1
ヶ月で下の方までね根っこが伸びてくれ
ましたね気温がある程度下がってますので
ねえ根っこをいじってこのネバの部分をえ
触って植え付けることができますねネバの
まず肩の部分でしょこうやって落とします
この底の部分ですねこのカはました
ばっかりなのでねそこまでぐるぐるに回っ
てないんですけれども出痕層って生育大勢
なので35ポット購入株っていうのは底の
方でかなり根っこがねぐるぐる巻きに
絡まっているかと思いますその場合は強め
に指を入れてくっとこうほぐしてあげる
もしくはそれでもなかなかほぐせない場合
はハサミでこう十字に切れ目を入れて
根っこがね少しこう新しい土に伸びていき
やすいようなお手入れをしてあげますこう
いった根っこを触るお入れっていうのは
気温が落ち着いてないとできない作業なの
でねえ秋になりますとこういった作業が
できるようになります声入れますで軽く
混ぜてはいほぐしたカを起きれますで周り
の土を寄せてあげればオッケーですねでで
この出行層を植えつける際の注意点という
のはま気候が適切であるか時期は適切で
あるかっていうところをチェックする他に
もですねその植物の草丈株幅あと体感性
対処性とかねあと日生条件日向が好きなの
か半日陰が好きなのか日陰が好きなの
かっていうところをチェックしてその植物
にあった場所にね植え付けてあげ
ましょうじゃあ2つ目にご紹介する作業は
1の上界に関連しています差し株のポット
揚げ作業を行っていきましょうまあの
ポット揚げというのはねえ差しでこう発根
させた後に栄養分のあるバオ度などに
植替え作業をしてあげてえしっかりとした
ないとして育てるっていうための準備です
よねポット揚げいわゆる植替えですこの
座式のねポット揚げ作業ができる時期と
いうのは春と秋気温が高すぎず低すぎない
時期ですよねでえっとやっぱり座敷株と
言いますとね発根しているとはいえ初期の
段階ではまだまだ赤ちゃんの株なので
ボット揚げできる時期っていうのを
しっかり守ってね株へのダメージをね最小
限にして作業をやることがポイントです
我が家にあるね座敷株の一部を持ってき
ましたこちらはね7月に刺したアサ
チョコレートでしょヒューケラドルチェの
メープルフッチちょっと刺した時期はね
不明なんですけれどもクレマチスの
アーリーセンセーションこれは5月にさし
てますねはいで小アジ祭6月にさしました
同じく6月に細葉マウンテンミントでしょ
そして春だと思うんですけどもラベンダー
のさしカそしてはい水さし水に刺してね
発根させているローズマリーもありました
のででえこれらをねほった揚げ一気にやっ
ていきたいと思いますじゃこちらのね
マジカルチョコレートというね味菜のさし
株ですねこれでえっとポット揚げ作業を
まずお見せいたしますとにかく目安となる
のはこのポットの下から根っこが見えたら
ポット揚げのタイミングでそのポット揚げ
のタイミングを春と秋に持ってくるといい
ですね差し方をね抜き出し
ますこんな感じで立派にね発してくれて
ますねポット揚げなんですけれどもこんな
感じでね刺し1本1本をえ35ポットとか
にポット揚げしてもオッケーですし今回私
はねもう集団差し集団でねこうやって刺し
ておいたものをそのままえ大きめの蜂に
移し替えるという集団差し集団ポット揚げ
の作業をねやっていこうと思いますこれの
方がね1年目から結構ね豪華なカ姿豪華な
花姿を楽しむことができるのでねで今回
使う土なんですけれども水はけがいいもの
使いましょうね今回ポット揚げするもの
全てねかなり水けがいい土を好むもの
ばかりだったので市販のバオ度に赤玉土の
小粒をね34割ぐらいま通常草花を育てる
時の水はけがいい土の配合よりも少し赤玉
土多めでえ混ぜて使っていきたいと思い
ます1本1本ねポット揚げするのであれば
え34号ぐらいの小さなポットで大丈夫か
なと思いますが集団でねポット揚げするの
で6号持ってきましたスイットバチは八底
石入れませんのでえ直接口入れしていき
ますねである程入れたら元マガンプ入れ
ますそして念のためねオルトランDX外注
対策しておきましょうで軽く混ぜておき
ましょうこれをもうまとめて刺した時の
ままの状態で土を追加し
ますそしたらたっぷりと水やりしますでね
さし差し目のまとめた動画なんですけれど
もポット揚げ作業までね1連でえ以前この
動画でご説明していますのでね合わせて
ご覧いただけると嬉しいですこういう感じ
でねポット揚げ作業も秋のお日過ぎたら
することができますじゃ他のね差し株も
どんどんどんどんポット揚げ作業していき
ましょうこちらはね6月に切り花を寝さし
たものですね小味さ4本発根していました
これを4.5号のスリットポットにポット
揚げしますこれも先ほどのアサ同様集団で
も一気にね4本まとめてポット揚げします
工事祭と同じ時期6月にこれもね切り花
から差し方を取ってさしたものですは
マウンテンミントですねこんな感じで下の
方で根っこがこう絡みついていますでは
これもねえ3本まとめていきたいんです
けれどもあまりにもちょっと根っこが絡ん
でしまっているのでちょっと切りましょう
長すぎる根はねこういう風に直根製で
なければ切ってあげてね切ることで新しい
根を出すこともできますの
であとねこういう風にぴょんぴょん
ぴょんぴょん伸びているものは切り戻し
ですねこういう風に切り戻ししてあげます
とまた脇目出てくるかと思いますのでで
こういった作業も合わせてやっておくと
よりいいですね細葉マウンテンミントです
続いてが5月にさしたねクレマチスの
アーリーセンセーションですクレマチスは
ね直根製で縦にこう長伸びていきますねあ
しかもほらこういう風に根っこが秋になっ
て動き始めていますね白い部分が空になっ
て新しく動き始めた根っこですこれ直根製
なのでね途中で切ったりはせずにこのまま
植えますクレマチスアーリー
センセーションですそしておそらく春にね
さしたと思いますラベンダーのスーパー
サファイアブルーですねデンタータ系の
ラベンダーですラベンダーはね根っこ繊細
なのであんまりね切ったりえするのは
よろしくないので軽くほぐす程度にして
ほったあげしたいと思いますこういう風に
ねやっぱり下の方からラベンダーって
葉っぱが枯れこむ性質がありますので枯れ
た葉っぱは丁寧にこうやってね触ってしい
てあげますと取れていきますので取っとい
てあげると株元の群れ大作になりますので
ねラベンダは特にね夏越しさせるために
かなり水けがいい土で育てた方がいいので
バオ度にね赤玉土のコツを5割程度え半分
ぐらい混ぜてあげてもいいかもしれません
ちょっとラベンダーは殺虫剤は入れずに
いきますねま深植えすることなくどちらか
というと朝上高上ですねカの方が周りの土
の高さよりも高い位置になるようにして
あげるといい
ですこちらがねヒューケラドルチェの
メープルフッチさしカですねこちらはね
いつさしたかちょっと分からなくなって
しまったんですけれどもポっ揚げし
ましょうこれもねちょっと一株1株分けて
ってよりもまとめちゃいますはいこの時期
は根っこ触れますのである程度こういう風
にしてほぐしてね植え付けてあげるといい
ですあとねヒューケラはこういう風に株元
のね葉っぱ下の方から枯れ上がっていく
性質がありますので枯れた葉っぱも丁寧に
除去して風通しをねよくしてあげ
ますでヒューケラはこのわさび目がこのカ
もかスっと立ち上がる性質があるのでここ
が土の表面だったんですけどもここまで
ちょっと深にしてあげますこの時に成長点
は埋めないようにねカブ姿もちょっと
リセットしてあげるというような感じです
ねヒューケラもポット揚げできましたそし
たらね続いて水に刺して水さし状態で発根
させたローズマリもうね夏前にあの水差し
していたのでこれだけねたくさん根っこが
出ていますねで伸びすぎてるところは
切り戻し
ますあまりにも長いので途中で切っちゃい
ましょうこちらもねオレトランは混ぜませ
んローズマリーもできましたえびな形でね
ちょっとスカスカであまりカとして良く
ないんですけれどもこれからしっかり紐
当てて新しい目をね出して充実させます
今後の管理としてはねま12週間ぐらいは
明るめの日陰で管理をしていきますで
新しい土にね根っこがどんどんどんどん
伸び始めてくるかと思いますのでそうし
ましたらねそれぞれの植物に適した場所
日向とか半日陰とかに出して育てていき
ますちなみにねこのポット揚げじゃなくっ
て発根前のこのの差し方を刺す差しも秋は
敵機ですので是非ねチャレンジしてみて
くださいさしの方法についてもこの動画で
詳しくご説明してい
ますでは3つ目の作業は夏越し後のお
手入れですこれはねどういったものが対象
になるかと言いますと夏の間ね生育をある
程度ストップさせているものいわゆる半
休眠しているものとかねあとは厳しい夏を
超えるためにぐっと耐えてえ正育を緩まに
しているものというのが対象になってき
ますクリスマスローズとかヒューケラとか
ラベンダーとかがそれに当たりますよねで
そんな植物たちもね気温が落ちていくに
つれまして徐々に徐々にえ生育を再
スタートさせていきますなのでその生育を
サポートするようなお手入れをしていき
ましょうえ3つありますね1つ目が場所
移動2つ目が水3つ目が深目に光を当てる
作業それぞれご紹介していきますまず1つ
目のねあの場所移動についてなんです
けれどもま夏を耐えいてるとか夏を半休眠
した状態で越しているものっていうのは夏
の間は移動できるのであればえ日差しを
避けられる場所にね立上だったら移動でき
ますよね夏の間は直射日光が当たらない
ような明るめの日陰から半日陰ぐらいの
場所に移動させて管理をしてたはずですで
えっとこちらの株はね半十円になっている
ので移動できないのでそもそもそこまで日
がた当たらない場所にえ最初から植えてい
ますヒューケラとかもそうですよねえ八上
で管理をしているものはこうやって移動
できるのでヒューケラもこういう風にね夏
の直射日光にあたってはけ株が痛みます
けれどもある程度火をよけられるような
場所で管理をして夏を越してもらいました
では秋のお悲願過ぎやるこの場所移動と
いうのは徐々に徐々に日が当たる場所に
移動をさせてえしっかりねえ工合性させて
を充実させていくということですねなので
え明るめの日陰に置いていたカとかって
いうのは少し半日陰よりの場所にまず1
週間2週間ぐらい出してみるで被痛みも
なく慣れたかなと思ったらもう少し明るめ
の場所に置いてあげるという風に秋の
柔らかい日差しをえ葉っぱに当てて工合性
させて株を充実させていきますそんな場所
にね八上のものは場所を変えて完了をして
いくというお手入れですなのでねはい夏に
弱くて1年層扱かになることが多い
プリムラなんとかね夏越ししてくれました
で気温が下がってきて秋の正育深目が出
始めてますねプリムはね夏の間ほぼ火を
よけた状態で完了していましたけれどもえ
少しずつ明るい場所にこうやってね移動さ
せて今日はねあの曇っているのであまり日
はないんですけれども徐々に徐々に明るめ
の場所に出してあげるという作業をやって
いきますではね夏越し後のお手入れの2つ
目の作業というのがつ火ですね気温が落ち
てね生育がまた始まってますので肥料を
与えてその生育をサポートしていき
ましょう押し上げていきましょうでねえ
今回お手入れしているこれらの植物って
いうのは夏の間ぐっと耐えてねその間え
肥料が残っていますと被痛みの原因になっ
て最悪枯れる事態にもなりますので肥料は
完全に切った状態で夏越ししてもらいまし
たなのでね秋1回目の肥料をこの時期に
与えてあげるといいですねじゃまずね
ヒューケラ与えていきましょうかねケラは
え肥料としては春と秋のま1回ずつぐらい
そこまでね肥料をたくさん必要とする植物
ではないので春秋に1回ずつ与えておけば
オッケーでこういう風に新目の展開が
始まるこの秋にね1回置こですね観光性
肥料を与えといてあげるといいかなと思い
ますま一般的なね観光性肥料として私は
IBの力いつも使ってますでこれ65
ポットなので10粒ね株元に与えますこの
蜂の口添えですね株本から一番離れた
ところに起きれて少し押さえてあげると
動かなくていいですこんな感じでね
ヒューケラは秋にま10月とかにね1回
観光製費を与えておけばオッケー続いてね
立上で育てているラベンダーですねはい
こちらアロマティコというイングリッシュ
ラベンダーです苦手とするね厳しい夏を
耐えのきましてこんな感じでね深目が出
始めてますねはい秋になって再び成功始め
ますこれも壁本に10粒ですねで
ラベンダーもヒューケラ同様ですねえハト
とそして秋に1回ずつ観光性肥料を与えて
おけばオッケーです続いてがねプリムです
ねこちらがねアクサンさんから出ています
プリムラのベラリーナシリーズの赤の
バレンタインと黄色の
[音楽]
ゴールディングの方が充実してました
けれどもこれはろじてえ夏越ししてくれ
ましたただはい新名の展開もあるようなの
でねえ正育秋の正育始めたかな追しておき
ますはいプリムは青春に開花してくれます
のでえその開花に向けて10月頃から4月
頃までね与え続けるというところでこの
観光性肥料月に1回取り替えていくタイプ
の肥料なので月に1回与えていく予定です
でこの時にね秋1回目の肥料ちょっと指定
量を与えるのが不安だなという方はね1回
目の肥料に関しては少し濃薄めに歩数も
少なめに与えてあげると不安なく与え
られるかなと思いますまだねえゆっくり
正育を始めたばっかりなのでグンと効き
すぎるよりもえ薄めの方が安心だわという
方はね例えば10粒与えるところを5粒に
してみたりとか液であればね000倍希釈
で与えるところを2000倍希釈にして
与えるみたいな感じで徐々に徐々に規定量
の濃さ規定量の個数に上げていってあげる
と安心だと思いますえ続いてクリスマス
ローズも与えていきましょうクリスマス
ローズはね月頃から5月頃まで肥料を与え
続けますでえ6月から9月上旬頃は半休民
しますのでそこは肥料が切れた状態にして
いくというサイクルですね私はね
クリスマスローズにはねクリスマスローズ
専用のえ肥料を毎回与えているのでねこの
プロミック使っていきましょう八上の場合
は7号から9号で4畳株から1番離れた蜂
の縁沿いに万々なく置いちゃいましょうか
これね肥料成分2ヶ月継続するタイプの
ものなので2ヶ月に1回与えていくといい
ですそしたらこちらのカはねはい八上に
植えたものをスポット8ごと地面の中に
植えた半地上になっているんですね
おそらくねこの8から根っこが出てあの
地面に根っこが到達しているかと思います
ので自由株として換算して重株だと1株
あたり3与えていきますちょっとどこに
与えるかあのこの蜂の外側なのか内側なの
かちょっと迷うところであるんですけれど
ももう内側に与えちゃいますね3畳で
こんな感じでね夏の間ちょっと休眠半休眠
したりとかえグっとセクを遅くして耐えい
ている株ではなくって先続けるものって
ありますよねこちらがベゴニアなんです
けれどもちょっと切り戻したばっかりで花
がねあまりありませんえこういったね春
から秋までしかも夏の間も先き続けて
くれるよ夏の間も生育続けるよというもの
に関しては夏の間もえ肥料を与え続けます
ので継続してね秋もえ追ひ行っていきます
今回お手入れとしてご紹介したのは夏の間
は肥料を切った状態で完了していきました
ので秋のね気温が落ちた段階で追ひを
スタートさせるというお手入れですねはい
夏越し後のお手入れの3つ目の作業という
のは新しい葉っぱ深目にしっかりと光を
当ててあげる作業というところでこういっ
たねえカレ派を取ったりカレダを取った
りっていう作業も重要な作業の1つです
こういったねラベンダーもよく見てみると
ここ深目ですね秋になっててきましたここ
とかもそうですねガレガレしい枝の中から
ね緑の濃い緑の葉っぱが出てますね深目が
動き始めていますということはこの深目に
ねしっかり光が当たるように枯れている枝
枯れ派あとはちょっと伸びすぎてしまった
ものを整えてあげて中の方までねしっかり
風と光が当たるようにしていきましょうそ
したらまずこのカレー枝ですねこういった
ものは生きている枝を残し
て除去しますでこういう風にピンと伸びて
しまっているものは株のこの全体的な
バランスを見てはい元気な葉っぱ元気な
深目脇目とかを残すような感じでこの辺り
でね
カットしてあげておくとバランスも整い
ますあとはね株元に落ちたカレ派とかカレ
クを丁寧に除去しておきますカレーダを
取ったことによってえ邪魔なものが
なくなったので風通しも良くなって新名に
しっかりと光が満面なくね当たるように
なりましたこちらがティアレラでこちらが
ねえヒューケレラですねこういったものは
ねやっぱり夏えぐっと耐えてね夏の
ちょっとした日差しによって葉っぱがこう
いう風に枯れていくんですねでこうやって
中カのね内側を見てみるとほら深目が綺麗
な葉っぱがね続々と中からこうやって出て
きてくれますこうやってね古い葉っぱが
かぶっているとしめに光が当たりにくく
なってね深目の生育が悪くなるので深目に
かかっている葉っぱを取り除いてあげたり
とかあとはもう枯れてしまっているね
葉っぱはがれを起こしてしまっている
葉っぱとかは群れの原因にもなりますので
取ってあげましょう引っ張って簡単に
抜けるものは引っ張ってね除去してあげれ
ばオッケーですただねこうやって引っ張っ
て簡単に取れるものではなければ下にね
少し力を加えると取れてくれますヒラ類っ
ていうのはこういう風に葉っぱがねガーっ
とカを覆いますので下の方の葉っぱがして
も枯れやすいので生育が始まったなという
段階でね少し整理をしてあげるといいです
ねでこちらも同じようにやり
[音楽]
ますもちろんね追Loveも後ほどやって
おきますあとこちらはね味菜ですね味菜も
夏の間直射日光にあたってこういう風に
剥がれを起こしてしまいますよねでここの
葉っぱがあることによってここにはい
新しい葉っぱ深目が下の方にありますね
これが影になってしまって光が当たらなく
なってしまうともったいないのでえ枯れた
葉っぱは取り除いてあげるといいですこう
いう風にね1部分だけ測れ起こしてるよう
なんていうものはまだ残りの部分で工合性
できるので私は残していますあまりにも
枯れてしまってねえ神命を邪魔してしまっ
ているものに関しては取ってあげるといい
ですねでクリスマスローズに関してはねえ
新名まだ出ていないですよねこの株元から
明るめの緑の葉っぱがねぐっと出てくるん
ですけれどもま出てくるのは11月頃に
なるかと思いますので深目が株元からある
程度出たなとそしてこの古い葉っぱですね
今ついてる葉っぱがパターンとこうやって
徐々に徐々にえ廊下して倒れていきます
そうするとえ深目に光を当てますよという
準備が始まるんですけれどもその状態に
なった段階で大体11月12月頃にフル
バキ今ある葉っぱがもう古いになりますの
で古場を取って深目に光を当てるという
作業を行っていきます今まだねこの作業は
クリスマスローズに関してはやる必要は
ありませんもう少し先
ですえではですね秋の悲願過ぎたら行うと
いうガーデニング作業最後4つ目にご紹介
するのは夏の間完全に休眠していたものを
目覚めさせる作業を行っていきます今回
行うのはねえラナンキュラスラックスと
アモこの2つでねご紹介をしていきます
夏場休眠するものっていうのはこの夏の
過ごし方っていうのはえ品種によってとか
植物によって様々かと思うんですけれども
ラナンキュラスラックスそして今私がね
手元に持っているアモはえ上っぱなしで
夏越しをしてくれるというタイプのものな
ので全てね土の中に今キコが入っている
状態ですこのようにこれはアモネアン
アリスでえキコが土の中に入った状態で
夏越しをさせましたで夏越しの方法として
は2パターンありますよね軒下に置いて
完全に水を切った状態で夏越しをさせる
水やりも一切せずにえ夏越しさせる方法
そして2つ目がえ外に出しておいて涼しい
小陰とかに置いておくんですけれども
雨ざらしですねなので一定量の水分を含ん
だ状態で夏越しさせるという方法があり
ますでえっと雨ざらしにしていたものって
いうのははいこのカなんですけれどもこれ
アモ桃というね瀕死のものですねこれは
雨ざらしでやっていましたのでもうね
目覚めて芽吹いてくれていますねで後の
全てのもっていうのは水を切った状態で
夏越しをさせましたこの水を切った状態で
夏越しをしたものの目覚めさせる方法とし
てはお水を与えることによってそれが合図
になって目を覚ましてくれます実はねこの
ラナンキュラスラックスもうすでにね
水やり返ししているんですねちょっと時期
を間違えてね9月11日まだまだ暑さが
残る時期に海民明けのね水やりを開始して
いる株ですま本来であればえ秋のお悲願
過ぎ9月下旬頃にこの水やりをして目覚め
させるという作業を行いますでどういう風
な方法でやるかと言うとま最初はコップ
12杯ぐらいのえ少なめの水を与える
そしてえ乾いたら大体1日2日ぐらいし
たらえ次はもう少し多めの23倍ぐらいの
お水にするそして土の表面乾いて少しだっ
たら34杯ぐらいのお水にするみたいな
感じで徐々に徐々に水分量を増やして土の
中にね眠っていたキコを水分を含ませて
そして発根させて地上部に目を出してくれ
ますで今日が9月25日なので2週間経ち
ました2週間経ちましたけれどもね
まだまだね芽吹きはありません発根は
始まってるかもしれないんですけれども
地上部に目を確認できる株は1株もあり
ませんおそらくま10月中旬下旬頃までに
ははえ出揃うかなと思っていますではい
このアモネアンアリスはね完全に水を切っ
た状態でまだねお目覚めの水やりをしてい
なかったのでこれを実際ちょっとやってみ
ますねおそらくキコがこの辺りに3株
ぐらい入ってるかなじゃ最初の水やりはね
コップ12杯ぐらい本当に軽めに与えます
のでこの程度にしておきますでえ土の表面
乾いて1日2日ぐらい経ったら前回よりも
ちょっとだけ多めの水を与えるで土の表面
乾いてまた1日2日ぐらい経ったらまた
少し多めの水を与えるというような感じで
管理をしてめきを待っていきます置き場所
としてはねまだまだ雨には当てずにえ自分
たちが行う水やりだけで水管理を行って
芽吹いたら地上部ね葉っぱが展開し始め
たら軒下からね雨にも当たってしっかり日
の当たる場所で管理をしてあげるといいか
なと思いますでえ追ひに関してはね
ラックスもアモネもね大体葉っぱが一株
あたり34枚ぐらい展開した時点で追ひを
スタートさせるとかねあと植替えとか
株分けですねをなさる方はね同じような
段階葉っぱが34枚ぐらい展開した段階で
そういった作業はスタートさせるといいか
なと思います無事に芽吹いてくれてねえ春
の美しい開花をねちょっと楽しみにし
ましょうはいということで今回は秋のお
悲願過ぎに行うことができるガーデニング
作業を4つご紹介しましたいかがでした
でしょうかま秋のお悲願が過ぎまして気温
が徐々に徐々に下がって秋も深まってき
ますと本格的なガーデニングシーズンも
到来しますま庭仕事ガーデニング作業日々
ね忙しくはなるかとは思うんですけれども
一緒に秋のガーデニング楽しんでいき
ましょうえそして私Instagramも
やっていますお花の情報などもたくさん
アップしていたりもしますのでフォローが
まだという方はフォローもお待ちしており
ますえ最後までご視聴いただきまして誠に
ありがとうございましたまた次回の動画で
お会いしましょうバイバイはい
