米歴史学者が日本の定食屋が米シリコンバレーで高級レストラン化している現実を分析し海外で大きな話題に!【海外の反応】(すごいぞJAPAN!)

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3 回視聴·2024/10/11
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#海外の反応 #すごいぞJAPAN!
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日本のブランド力は強大だ
日本国内で定食や丼物を中心に提供している人気の外食チェーンやよいけんは
ホットモッドを展開する親会社プレナスのグループ企業として成功を収めています
2024年9月の段階で日本国内には360店舗があり
さらにアメリカやアジア各国にも252店舗を展開しています
やよいけんの魅力は日本の家庭料理を意識した多彩なメニューにあります
焼き魚や揚げ物、煮物など日本の伝統的な家庭料理が楽しめ
さらにご飯、味噌汁、漬物がセットになった食事が特徴です
これにより栄養バランスの良さが評価され海外でもファンを増やしているのですが
アメリカにおけるやよいけんの価格設定は日本国内とは大きく異なる一面を持っています
例えばサンフランシスコ近郊のシリコンバレーに位置する店舗のメニューには
ホッケの塩焼き定食が約4000円という価格で提供されており
その値段は国内のリーズナブルな価格に比べかなり高めです
今回の翻訳元の歴史学者の男性はシリコンバレーの店舗を訪れる中で
日本とアメリカでの価格差を考察し
日本というブランドが商品価格に大きく寄与していることを指摘しており
日本というブランド力は強大だと指摘
つまり日本のブランド力が値段を上乗せされていると考えているようです
この投稿には様々な意見が寄せられていましたので
このニュースに対する海外の反応をご紹介します
今や誰も彼もすべてのものに日本のラベルを貼って高級品に見せる時代なんだね
アメリカ
台湾の台北など他のアジアの都市においても
弥生県は中上級層の選択肢として人気があります
アメリカ
フィリピンの弥生県も同じ感じで高めに設定されている
フィリピン
弥生県は最高にうまいからだと
イギリス
弥生県は信頼できる飲食店だ
アメリカにも店舗があることには驚きだったが
その確かな料理は間違いない
シリコンバレーの住民にとって
その質の高さこそが重要なポイントとなるのだ
ニューヨークのオート屋は日本のブランドイメージを活かして
価格設定が高めになっている
これが理由で日本のオート屋を訪れた際には
そのリーズナブルさに衝撃を受けた
日本とニューヨークでは
オート屋の利用価値に大きな違いがあることを実感した
ニューヨーク
香港でも日本のチェーン店は高い
スキヤや吉野屋も香港では倍だもん
香港
逆にケンタッキーフライドチキンは
日本でブランド化に成功している
カナダ
日本のブランド価値が影響しているかもしれませんが
そもそもコンビニで販売されているサンドイッチさえ
価格が驚くほど高い
このような場所では
サンドイッチ1つに1500円もの値段が付いている
特にアメリカの都市部ではその傾向が顕著
最近地元のお店で食べてみた
高すぎてさすがに引いたわアメリカ
唐揚げが20.8ドル
約3100円
さすがにありえないな
日本在住
ユニクロに対する印象も
国によってずいぶん違うものだと感じました
日本では比較的手頃なブランドとして知られていますが
イギリスでは高級ブランドに近い扱いを受けていますね
国ごとにブランドの価値が異なるのは面白いですね
イギリス
近くの弥生県に行ってきた
そこのお店は可愛くて小さなロボットが
料理を運んできてくれたよ
アメリカ
大都屋ニューヨーク店の価格
銀だら味噌焼き約4480円
サバの塩焼き約3880円
ニューヨーク
ちなみに弥生県は日本でも安くはない
一般的には牛丼チェーンより高くて
中級の定食屋という認識
香港
日本企業の海外店舗はどこも同じだよ
ユニクロだってかなり高くなるし
ここ一のカツカレーだって
ロンドンでは3000円近くなる
クロアチア
サンフランシスコ大都市圏での
食品の価格が影響しているのではないでしょうか
それは日本のブランドがもたらす効果よりも
むしろ地域の経済状況が
物価に与える影響かもしれません
フィリピン
家賃も人件費も関係ないよ
いくら高くても払ってくれるからこそ
あの値段設定にできるんだから
アメリカ
結局日本の本場の味であることが
この地域では何より重要なんだ
シリコンバレー
弥生県はこの価格帯で
最高の日本食レストランの一つ
つまり物価を考慮した上で
本物を提供できれば
プレミアム価格で勝負できるってこと
シドニーにも弥生県の店舗があるけど
とんでもなく高いぞオーストラリア
ヨーロッパの多くの国や日本では
収入に関わらず質の高い
尊厳ある生活が当たり前になっている
だから価格も抑えられてるんだ
日本のブランド価格が高く評価され
その結果として価格が高騰した
代表的な例の一つが和菓子であると
個人的に感じています
味と値段のバランスを考えると
少し値段が高すぎるのではないかと思わざるを得ません
正直言ってアメリカの弥生県は
日本の弥生県よりも雰囲気がずっといい
料理の感じとかもそうだしアメリカ
先週スイスのワンゲンでラーメンを食べたんだが
25ドル約3730円もしたよ
スイス
ケンタッキーフライドチキンとピザハットは
日本では高級レストランの逆ってことじゃないかね
あの価格なら日本と同じく
ご飯食べ放題とだしサービスも欲しいところ
イギリス
懐かしいな京都で過ごしてた時
弥生県があったからよく市内の他の店舗にも足を運んだんだよね
あの時のことは本当に素敵な思い出なんだよ
ただ日本での価格を知っちゃうと
40ドル約6000円もするなんて絶対に考えられないよね
イギリス
弥生県のご飯がまたうまいんだ
オーストラリア
そうなると吉野家は安いな
牛丼が8ドル約1200円で
餃子10個が5ドルだし
約745円
アメリカ
市場の力が需要と供給に基づいて
正常に機能していることを証明しているだけ
その店のすぐ隣に別の定食屋がオープンすれば
間違いなく価格が下がる
アメリカ
それにしてもこの価格設定はかなり大胆だ
日本ではどんな分野でも中級クラスの商品を
こちらに持ってくれば
おそらくどんな価格でも売れ行きは良くなるだろう
アメリカ
日本のって言葉がつくだけで
よく見えてしまう現象ね
インドネシア
とはいえそれくらいのお金を出す価値があるから
日本の食べ物の質はそれだけ高いんだよ
