スポーツビジネスの現場から: 未来を築くための情熱と戦略

あすか会議2024 第4部分科会【アルムナイ特別】
「スポーツの未来を創る!絶え間ない挑戦~情熱と戦略の融合の末に~」 石川彰吾×野澤武史×早川周作×藤本光正×平野善隆
(2024年7月6日開催/国立京都国際会館)
昨今、日本のスポーツ界は大きな盛り上がりを見せているが、その裏には、資金不足、育成や教育などスポーツ産業としての課題が存在する。バスケットボール、ラグビー、バレーボール、卓球の更なる発展を目指し絶え間ない挑戦を続けるリーダー達が、各フィールドからスポーツ界の未来や発展への情熱・戦略について語る。議論を通じて、スポーツ産業の新たな方向性や、情熱と戦略を融合させながら革新を生み出す方法について考察する。(肩書きは2024年7月6日登壇当時のもの)
石川彰吾(一般社団法人ブレス浜松 理事/株式会社ソミックマネージメントホールディングス 取締役副社長)
野澤武史(山川出版社 代表取締役社長/日本ラグビーフットボール協会 TIDマネージャー/一般社団法人スポーツを止めるな 共同代表理事)
早川周作(琉球アスティーダスポーツクラブ株式会社 代表取締役会長 兼 社長)
藤本光正(B.LEAGUE所属「宇都宮ブレックス」運営会社 株式会社栃木ブレックス 代表取締役社長)
平野善隆(株式会社セカンドリーム 代表取締役/一般社団法人下丸子シューターズSC 代表/グロービス経営大学院 教員)
※タイムスタンプは生成AIで作成しているため、一部誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください。
00:01 セッション開始: スポーツと未来
セッションが始まり、スポーツとビジネスの融合について議論が始まる。オリンピックイヤーに関連したテーマを中心に展開。
05:12 スポーツビジネスに対する関心
観客に対して、スポーツビジネスやスポーツ業界で働くことに対する関心度について質問が投げかけられる。
10:30 石川彰吾氏の取り組み
石川彰吾氏が女子バレーボールチーム「ブレス浜松」の活動と課題について説明。地域の企業との連携に焦点を当てる。
18:14 藤本光正氏のバスケットボールビジネス
藤本光正氏がバスケットボールのBリーグ改革について語り、地域との関係やサステナブルなビジネスモデルについて議論。
24:08 スポーツチームの運営課題
スポーツチームを経営する上での財務的課題とスポンサーとの関係について話が展開される。
32:45 卓球チームの取り組み
早川周作氏が卓球チームの運営と、コロナの影響による経済的な課題に言及。スポンサーシップとIPの活用に焦点を当てる。
40:31 ラグビー協会とスポーツ普及
野澤武史氏がラグビー協会の役割と、若い世代にスポーツを普及させるための施策について語る。
48:50 少子化時代のスポーツ普及
少子化時代におけるスポーツの普及と、指導者の役割についての議論が展開される。女子選手の育成に焦点が当たる。
54:02 スポーツの持つ力と未来
各登壇者がスポーツがもたらす未来の可能性と、地域社会への貢献についての総括を行う。
58:17 終了
セッションが終了し、今後のスポーツビジネスに対する期待が語られる。
#早川周作 #藤本光正 #Tリーグ #Bリーグ #パリオリンピック
はいでは始めたいと思います皆さんこんにちは 今年はオリンピックイヤーということで非常に盛り上がりがある
この文化会になるんじゃないかというふうに楽しみにしております 今日は僕はサッカーやってるんですけどサッカーラグビー卓球
バスケットバレーということで非常にバラエティーに富んだ メンバーでやっていきたいというふうに思います
最初に皆さんに質問をしたいと思うんですけども スポーツ大好きな方はどれくらいしてますか
ありがとうございます 大体そうですよね
じゃあスポーツビジネスに関心がある方ってどれくらいしてますか はいありがとうございます
スポーツビジネスに携わっている企業さん例えば教会でもいいですし 実際のクラブでもいいですしで働いてみたいという人どれくらいしてます
はいありがとうございます じゃあ実際に働いているっていう人
はいありがとうございます 大体そんな感じですね
はいじゃあこの辺皆さんがより働きたいというふうに思うような形で進めていきたいと思うんですけども
さあこの今回のテーマがスポーツの未来をつくる たいまいない挑戦ということでまず皆さんにですね
それぞれの競技の中でどんな未来を作ろうとされているかということだったり そこの中でどんなことに取り組んでいるかというところをまずお伺いしたいと思います
では石川さんの方から
はい改めまして石川でございますよろしくお願いします これは一応アルム内ということなので私はオンラインの2015期でですね一期生ということで
あと次回のですね会長もやったことがあるということで グロービスアルム内依存症でございますよろしくお願いします
まずですね簡単にちょっと私の自己紹介も含めてというところでいくと 先ほどご紹介だったようにブレッス浜松というですね
静岡県浜松市にある女子バレーボールチームの今理事をやってます このチームはですね女子バレーボールチームV2リーグに所属してまして
わりかしあのバレーボールというのは結構いろんな企業のですね 実業団的なところがあるんですけど実はこれ遮断法人でございまして
このブレッス浜松はどこかの企業の特定のもののものではないというところです 元々2012年にですね新潟の企業が所有していたバレーボールチームが
経営悪化に伴ってバレーボールが続けられなくなって浜松にやってきてですね その当時の経済界がまさに応援しようとやっぱり女性が元気なのが素晴らしいことだと
こういうことで浜松でブレッス浜松というのが活動したというところです 実は今選手のですね全ての選手は地元のスポンサーをしている企業のですね
雇用をして 午前中は仕事をそれぞれの企業でして午後から集まってきてバレーボールの試合をして
Vリーグの試合に出ているというような形になっています そういう意味ではですね私この理事をやるようになってまぁ昨年までは共同代表を
やってましてあの皆さんご存知だと思いますけど大林元子さんが GM を昨年一緒にやっていましてまさにこのブレッス浜松で特定の企業じゃない
まさに地域で盛り上げているチームがバレーボールが来年から sv リーグというプレミアムリーグをスタートしていくんですけど
そこに入っていこうということでチャレンジをしたんですけど残念ながら 初年度に入れないという形なんですけどまたこれ引き続きやっていくって言うんですけど
今状態です私がまあソミックというですね自動車部品の会社で役員もやりながらなぜ バレーボールの理事をやっているかって話なんですけど
まさに先ほど紹介したようなですねこの地域で やっぱりこうバレーボール応援してこっちも応援していこうと
新しいやっぱ家事を作っていこうというところが非常に素晴らしいなと思ってましたし こういったものがですねどんどん生まれてくるとまあ今いろいろとですね
まあ社会的にこう変革が必要だと言われていますけど こういったものがスポーツで何か地域を変えていけるんじゃないかとこういうふうに思ったところ
に共感してですねまぁこういうチーム 今活動として参加させてもらっているというところでございます
いろいろ課題はあるんですけどやりがいはあるなというところでまず1回ここで止めたい と思います
はいよろしくお願いします 藤本さんお願いします
はい改めまして宇都宮ブレックス代表の藤本と申します 今バスケットボール去年ですねワールドカップという国際大会が行われてかなりテレビでも
取り上げられたことで相当追い風が吹いている状況です 今まで私17年間バスケットボール協会に携わっているんですけれどもここまで成長
できた1年はなかったなというぐらい追い風を今受けながら ビジネスをやらせていただいております
その先に今2026年にリーグ自体がですねリーグ 改革を行うということでまぁ今までオープン型のところからクローズド型のリーグに
変わっていくということでよりこう ヨーロッパ型からアメリカ型にリーグが変革するという今大変革期を迎えております
その中で宇都宮という地方の中核都市という土地でですね フォームフランチャイズとして活動させていただいている中でどんどん
今他のクラブさん力をつけてきているなという部分があるので我々もなんとか そこにその競争に負けないように独自の色を打ち出していくことで生き残りを図って
いきたいなというふうに思っているところです 具体的に言うとやはりあの我々
実はのトップクラブの中でも唯一今企業オーナーを持たないクラブとして現在では 活動しているんですね
今地域貢献ということでいろんな活動もやってきているんですけども やはりあの
まあソーシャルインパクトじゃないですけども社会的にスポーツの力をどういうふうに 活用していくかそこの部分をかなり今後強めていかないと
サステブラブルな事業形態というのも模索していけないんじゃないかなということで まあそういった部分今かなり力を入れてチャレンジしているところです
一体以上となります 早川さんお願いします
あの卓球をやってらっしゃった方いらっしゃいますか わずかですよねはいあの超マイナースポーツの卓球をですね
まあプロスポーツもやっております隆起明の早川です あのもう我々はもう家賃4万8000円の小さい村で会社を経営しているような人間です
まあしかしながら場所属の選手としてはあのちょれいで有名な張本友和とかですね また文書法でも温かいご指導を賜った福原いちゃんとかですね
あのまあいわゆるこうまあスター選手と呼ばれる まあかつてスターだったと言ったらあのですね誤解が生じないかもしれませんがやっぱりその
スポーツチームをこう引き受けて僕はの全くの卓球もやったことなかった人間でですね あの最初
これ卓球経験あるんですかって言われてすいませんあの卓球経験ないんで稲中卓球で勉強します っていう取材をですねあの受けたぐらいのレベルの人間です
でそれでこうチーム引き受けたらもうガバナンスも聞いてない ねディスクロージャーもされてない一社も上場してない
でこれはちょっとスポーツチームが儲かる形とか もろもろって仕組み化ができてないよなぁってで ip を活用したも卓球バルとかね
アスリア新球員アスリアレンタカーとかいろんな ip を活用して事業展開しました でもですね
コロナ君っていう愉快なですね ここがパタパタッと沖縄にいらっしゃってですねもうねあのコロナ君コロナちゃんに大打撃を
ですね 受けましてもどこまでもどこまでこれ笑うとこでございましてですね
まあの相当あの掘りましたですねあのしかしながらやっぱり事業の経営の中で守って いくまた俺ら
これから今 n 1位というあのところは蔵替えをですね来年を予定して今 生意予実管理で一生懸命こう取り組んでるですから
スポーツ事業をインコービジネス化して例えば j リグチームが30億で売買されたりしている
僕ジョジョ日に行ってしまったら日本で最高額の時価総額をつけれるチームを作って いきたいんだって
ブーバーしっかりとスポーツ応援できてビジネスにつながっていく そういった仕組みかをですね今チャレンジしているようなはいまだまだ小さい会社ですが
よろしくお願いします 山野沢さんお願いしますこんにちは2014期の東京高出身の野沢と申します
えっと今はですねあのまあ2つのことを教えておりましてスポーツの方では 日本ラグビーフットボール協会というところで
ユースの まあタッチ id タレントアイデンティフィケーションとディベロップメントって
発掘と育成みたいなところのマネージャーというのをやらせていただいております それからあとあの2020年に頃なで学生スポーツが止まってしまいまして何ができないか
ということであのラグビーを止めるなというですね 活動を始めさせていただきましてその延長戦場でいろんなスポーツの方に手を挙げていただけ
たましたので今の一般社団法人化しましてスポーツを止めるなという あの一般社団法人立ち上げさせていただきましてあの学生の
スポーツがよりあの良い方向に行くようにということであの活動させていただいております はいどうぞよろしくお願いします
4人の方々にもお話いただきましたプロフィールを考えていくとまぁ あの野沢さんはこの教会側ですねあの教会の立ち位置としてどういうふうに見られてるか
ということでまぁスポーツビジネスというのを考えた時に3つぐらいミッションがある っていうところで一つは普及普及っていうのがあってそしてそれをどうやって勝利につなげ
ていくかっていうところがあってあとは稼ぐっていうところ っていうところのまあそんな3つぐらいのポイントがあるっていう中でまあ普及とか育成
ところ野沢さんがやってらっしゃるというところですね で真ん中のお二人はですね
プロスポーツクラブとして活動されているというところでまあ石川さんはですね バレーボールの中で一般社団法人というところで実業団とプロのちょっとミクスチャー
みたいな形の今運営をされているのかなというふうに思うところです ちょっともうちょっと聞いてみたいのがですね
このそれぞれの皆さんがですね特にまぁちょっと野沢さん以外かもしれないですけども どんな戦略でこれを
このビジネスを大きくされようとしているのかというところでまぁその普及って ところも考えなきゃいけないとか育成みたいなところを考えなきゃいけないあとはその
勝利なのかこの稼ぎなのかビジネスあの ウィンマキスマイゼーションなのかプロフィットマキスマイゼーションなのかみたいなところがあったりとか
すると思うのでそれをどういうふうにうまく回しながら 稼ぐっていうところまでビジネスを拡大させようとされているかというそんなイメージをちょっとお伺いできれ
たと思うんですけどじゃあ石川さんからよろしいですか ありがとうございますまあそういう意味で小ブレス浜松ですね
マークは sv リーグを目指すにあたって実は今 sp から言われて売り上げが年間4億円 えっと確か2年後に6億円ぐらいまで上げていかないといけないというふうに言われて
ますこれかなり実は遮断法人で どうかの企業の特定の企業から厚く手厚く支援もらわないと厳しい
てるとやっぱりこう売上高ですねやっぱりどう作っていくのかというところです 今の実は280社ほどのですねパートナーの企業の方たちがおられるんですが
まあ一つ大切なことはまあこの方たちが今ご支援いただいている金額よりもさらに ですね
もっと応援しようというふうに思ってもらえてまあそれが負け金売上げ高く上がっていくと こういうことをしないといけないかなと思うので
まずは既存のパートナーの方たちの関係性強化と やはりブレス浜松というコンテンツを使ってそれぞれの企業の持っている課題であったり
持っている商材のさらに価値を高められるようなパートナーシップを作りながらですね 一つ戦略としてやっていきたいなというふうに思っているところはございます
実はこれあのやっぱりですね バレーボールって背の高い女性が非常にかっこよくですね
プレイするところが私としては非常に素晴らしいなと思っているのでこの辺を結構思いっきり 打たしながらやっていきたいなというのが一つありますね
でもう一つ8をやはり育成のところもあるかなと思っています 実は今ジュニアチーム2つ持ってるんですけど
もう間もなくですねえっとジュニアを卒業した子たちが大学を卒業して さあいよいよこうバレーボールに戻ってくるとあのその社会人になったりとかですねプロになっていくと
これまさにブレス浜松で育った子たちがちゃんとブレス浜松に戻ってきて地元で 活躍するっていうことがやっぱりファンを獲得していくっていう意味ではやっぱりあの選手
元地元の人で応援しようみたいなところが作られていくといいのかなというところで この辺はですねやっぱりこう地元密着型の戦略というのを思いっきり押し出しながら価値を
高めていきたいというのが今私が考えているところです以上です さあはい
今の現状の収益の大きな柱はやはりチケットとスポンサーなんですね チケットに関しては今私たちは利用しているアリーナが4500人ぐらいしか入らないということもあるので
正直頭打ちになってます今完売状態満席状態が続いているということですので 単価が少しまだ上げれる余地はあるにせよそこまで大きなストレッチはできないという
部分があるので今これあの新しいリーグのクライテリアに入ってるんですけれども 新アリーナを建設する事業ですね今構想として進めているところでまだ構想段階で
詰まってないので外に打ち出しはできてないんですけれどもこれを実現させることで キャパシティを2倍からそうですねまあ3倍まではいかないと思いますけれども
そのぐらいの規模感で増やすことでまぁそこの今機械装置しているところを伸ばして いきたいなというのがまず大きく一つあります
もう一つスポンサーはこちらまだ現状でも伸ばせる領域ではあるかなとは思ってます先ほどの あの石川さんもおっしゃっていたのと少し被るんですけれども
やはりあのスポンサーさんも今何を求めているかスポーツに対してというと単なる広告を出して お金をそこに費用対効果としてマーケティング予算で払いますというだけではなくて
いろんなアクティベーションとかまあその企業の課題解決を一緒にやりましょうという そういったあの課題解決型のアプローチっていうのがですねまぁかなり
あの企業側様からも求められてますし我々としてもまあそこをこう いかにマネタリズスしていくかということにチャレンジしているところで特に今地域の課題を一緒に解決する
企業の課題ではなくて一緒に 企業とチームが手を取り合って地域の課題を一緒に解決しましょうという形で
そのプロジェクト化してですねそこにまあカムリスポンサーのような形で一緒に取り組み として入っていただくということでそういった部分で
少しスポンサーシップの広がりも徐々に見えつつあるのでそのあたりはまだ今後 伸びしろかなというふうには感じているところです
以上です ありがとうございますでは早川さんもお願いします
あの 全くの我々はこう逆の発想でですねあのビリグさんがすごい恨ましいんですね
あのこう来場収入も稼げますしですねあの まあ卓球というそのすごいマイナーリーグでまだ6年のリーグなんですね
でそうなってくると来場収入をね確保できるか つまりスポンサーチケット収入に頼っている既存のスポーツチームのように運営ができるかと
言ったらできない だから我々はビジネスかけるスポーツっていう点でただ協セラさんと一緒に高低の動き
足の効果を可視化するようなセンサーモジュールっていうのを作っていったりとかですね 先ほど申し上げた卓球バレとかいろんな子事業体を展開してって
ますその中でまず1点目のその チームが強いかどうかというところでこう考えると成績ですね
それ考えた僕初年度ダントツ再開だったんですねうち あの強いチームだからやってよってねよくあの g 1にあの来てるあの松下
康二て男がいるんですけどねあの大学の先輩でもあの あのそうそうそう尊敬してる人なんですけどね
いやいやあのまあこれ冗談でございますけどねあの でマシュ先輩から言われて松井チームだからって言ったらもう開幕したらですね
やれどやれど負けるんですよ ってね僕役員会で行ったんですよねあのこんな卓球って負けるもんなんだなぁって言ったんです
よね そしたらうちの役員がねいや勝ってるチームがあるからうち負けてるんですって言われたんですよね
でその通りだなぁつってねうんだったら勝ちかないなぁつってですね 胸そこでも3年で絶対日本一のクラブチームを作るんだって決めたんですね
でそれでビジョンも世界を取りに行くよってつまりこう 世界を取りに行けにあたって日本一にもなってなかったら話になるんだよねって
そこで実は3年で一応日本一のクラブチームに一応なりました つまりこう自らが地元の琉球という看板を背負っていくとやっぱりこう
ねその看板を背負ったチーム地元のチームがやっぱり弱いよりも当然強い方がいい わけであって僕がスポンサーととか諸々考えたら絶対強いチームの方がやりやすいって
思うのがまず1点目ですねであと2点目で稼ぐって言うでね考えるとやっぱり スポンサーチケット収入で我々こう上場会社としてこれからまあ暗買いをしていくとか
などその kpi の設定がものすごく スポンサーとかになるとこうですねブレが生じやすいですよね
例えばサガンとさんがこの胸スポンサー消えた瞬間に10億の赤字とかになっている ではなくそのスポンサー度で kpa がもう明確に設定ができる環境を作んなきゃいけない
ということで今我々アスティダサロンという いわば月5万とか10万とか50万とかの法人会員のですね
スポーツを応援できて prsd 図 csr に結びついてなおかつ ビジネスにもそれ以上結びつくつまり年間60万を支払いたまったとしてもそれ以上の
ビジネスにもなるしスポーツも応援できて prc エサにも結びついていく そういったこう会員制度今全国で一気に広げてまぁあの頃なんでどーんと掘った分を
ですね kpi であのサブスクモデルちゃん率低め成長性が保てる事業ね 証券会社とんじゃ立ち上げなきゃいけないねって言って無理やり垂直立ち上げをしてですね
でまだ400社ぐらいなんですけどそれがストックでぞーっと今たまっていってる状況です とまりその安定収益と kpr の設定と明確な
中期長期の授業計画と成長性そこを明確にこう示すことができる 安定的なところが僕はスポンサーとかではなかなか難しいかなと思ってしまっているので
今そっちに走ってしまっております でまた育成についてはほんとこうおっしゃる通りであの
やっぱり地元から出た選手がいるとやっぱりこうね 特に沖縄なんていうのはねあの島の方もグーッとねもうね頑張るさあってねもうね
あのもう結婚式で言ってもねあの800人とか来るわけですよね あのもう知らない人も来るみたいなねあので5000円払ってのもうあの乾杯する前にみんな
食べて飲んでみたいなねもうこれ飲み会かっていうレベルなんですよねつまり そういったやっぱりその地元の選手を育成ということで我々アカデミーもやって今の地元
大野宮さんからまあしっかりとですね お金を貯まって次世代のオリンピック選手を育成するってことですね
で次はのパリゴリンで3人男子選手が出るんですけどそのうちのなんと2人がうちの 選手なんですよ
張本智一選手っていうのと篠塚っていうですね人間がですかやっぱり世界を取りに行く だがこと勝負です
でそれプラスあればその背中を見た育成をしていった人間たちが今ようやくですね 少しずつ強くなってますのでその育成面も今強化をしてやってる感じです
以上です はいありがとうございますちょっと早川さんに皿問いなんですけどこのスター選手がいることによる
この集客とかのこのインパクトっていうのは いやーこれねインパクトあると思ったんですよね
だって1回生チョレー見たい見たくないですか 僕はの本当にあの全然卓球わからなかったんで僕はの初めて t リーグの試合
行った時にあの友数見た瞬間にあーちょれーだーって言ったらですね あーちょれーちょれーって言ってね一緒に卓球しようぜって言ってこうね
あのこう卓球してもらったんですよねああこの子いい子だなぁと思ってですね であ
この彼が来たら動員数と後諸々ねなるだろうと思ったわけですよね それがねー
なんなかったんですよねこれなぜかって言ったら卓球ってやっぱりこう 今ってまだリーグとして成熟してないんで
バスケとかサッカーとかラグビーとかもうバレバレあのねどうかあれですけどやっぱり 実際にリアルに見に行くっていう概念が少なかったりする
一番やるスポーツなんですよね見るスポーツじゃなくてそれを考えると実際テレビで 見た方が見やすいんじゃないかって勘違いをこうされる方が多かったりしてですから
非常にあの子一気にこう2倍3倍になるかなぁと思ったらですね あの残念ながらはいあの少しはインパクトがあったらグッズはあのインパクトが若干あり
ましたんですねあの押し倒れとかですねしかしな観客のインスについてはあのおそらく 増えても20パーぐらいの僕はあの感じのイメージでした
だって見たくないですかでもちょちょ例で見たいって方いませんか でも実際来るって人いますかですよ
あいましたですねあのあのまあそういうもんだと僕はあのあの ちょっと割り切って考えてますはい
はいありがとうございますまあやっぱりあのまあねとはいえ強いチームがいいとかね スター選手がいるっていう風になるとそれで見に来たくなってそこの中で観客動員が増えて
そうなるとそこでまたメディアの露出とかも増えてそうなると今度はスポンサーの獲得 とかもしやすくなってっていう風になるとまた強化の費用が増えてそこの中でまた育成につなげて
みたいなこうグッドサイクルが回るようなところに持っていけるっていうところが まあやれたらいいなということなんでしょうけども
そういった部分でこう普及と育成というところも一つ 重要なファクターだというふうに思うんですよね
でまぁここでちょっと野沢さんにも改めて聞いてみたいんですけども この普及と育成というところが今コネ
ユース年代にやっていてそれがどういうふうにこのラグビー全体の この発展に寄与するというようなイメージなのかというところも少し
まずあのラグビーの現状で言うとですねまぁ 結構2015年にワールドカップで南アフリカでとか勝ちまして
どっか2019年日本でワールドカップがあって結構強くなってるんですけど あのラグビーやってくれる子が年々減ってまして
実はスポーツを止めるなじゃなくてスポーツをやろうぜっていう状態になっちゃってる ということでそういった施策をあのさしてい
あのスポーツ止めなって団体使ってさせていただいています具体的に言うとあの 史上最高の体験入部っていうふうにあの名打ってですね
あの花園ラグビー場ってあのまぁ一応高校ラグビーの聖地なんですけどそこで新 合同でチームを集まって各学校からあの新入生の歓迎の新刊というのはあるんですけど
あれもやっちゃうって あ体験入部をそこでやっちゃうって言う
そこにあのプロ選手を呼んできたりしてぜひラグビーやろうぜみたいなことをやったりして ただあの他の高校の先輩がラグビーやろうやーみたいな感じで
やりますみたいな1年生が入ってくれるみたいな そういう活動させていただいたりとかですね
ラグビー各スポーツやっぱりすごく置かれている状況が違うんですけども あのラグビーなんかはそのあたりすごく危機感を持って今
活動してますね 日本境界ではどっちかというと自分の場合は良い選手を発掘してくるような立場なので
あのどっちかというとまあ 選んできちゃうってものでまあ普及とはちょっと違うかなと思うんですけども
はいありがとうございますでもそこは強化されることによってまぁ日本代表まで まあね引いてはそこも強くなるみたいなところがあの
ユースの代表って そのエリアから出なくなると
そのエリアがなんかしゅーんってしぼんでいくんですよ やっぱあのラグビーで大どころが関東近畿九州ってここがまああの
大きいラグビー選手が出てくる地域でそれ以外の頃なかなかこうユースの代表が出て これなかったんですけどもあの大きな大会での代表をセレクションする
大会が決まっててそこで活躍させる選手をセレクションしてたのでなかなかこう 例えば
県の何回戦で負けちゃうってチームのいい選手っていうのがピックアップできなくなって たっていうところのあの
スポーツですね自分のところであのビッグマンファストマンキャンプっていうあの キャンプ立ち上げさせていただきまして大きい早いでもラグビー下手っていうですね
そこをいっぱい探してきましてで今こうキャンプをやってであのそこに行こう まあラグの場合大学にすぐ
ほとんどの選手が大学でプレーを続けるのでだけのリクルターの方に来ていただいて 猫を見ていただくということでその子たちがこう
3年だとあのラグビー3年間だと高校のね なかなかこう立ち入りできないところもうあと4年間
延命治療じゃないですけど見てもらう機関を増やすことによってまあそういう子たちが あの今は
175センチ95キロが最強なんですけど高校ラグビー あの2メーター
80キロとかってもめっちゃ弱くてめっちゃ吹っ飛ばされちゃうんですよ そういう子たちも大学4年までになるとですね結構立ち入りできるようになってくるので
そこまでなんとか大人が連れて行ってあげようということでなんかこう機械の 平等ができるようにということであの活動
はいどうもありがとうございます それぞれの立ち位置で今こうどうやって大きくするかということだったり
まあどうやってそれがまあの スポーツ業界とかそれぞれの業界の発展につながっていくかところを教えていただいたか
と思うんですけど一方でちょっと課題 のところも教えていただきたいなというふうに思うんですよね
あの ビジネスとしてどういうふうに
広げていこうかというところでまぁどんなコストがかかっててそれがね どういうふうに聞いてるのかみたいなところもあるかもしれないですけどもちょっと皆さんが
今どんな取り組みをしている中でそこの中で特に課題として感じているところ というところも教えていただけますでしょうか
石川さんからお願いします ありがとうございますまあそういう意味ではまあ先ほど申し上げた
次のですね sb リーグの初年度に今実はブレーサーマンス入れなかったっていうのは やっぱり一つ売上高でした
でまぁこれは先ほど申し上げたようにもともと高経済界がまあ 困ってたバレーボールチーム応援しようというところからスタートしたもののやっぱり一つ次のチャレンジで売上
高をグッと伸ばしていこうとすると果たしてそこにどういう価値があるのかであるとか それはつまり地域にどういうまあポジティブなものが出てくるのかということを
まだまだブレーサーまます自身が言語化できていなかったり今当然それを応援 する人たちにやっぱり見せてあげられてないというところがあるかなと思っています
同時にですねやっぱり今 本音で言うとなかなかこう既存の社会構造と既存の子
エコシステムみたいなところのから変革しようぜっていうところのまだ目 なんでしょうねこう見えてない世界をどう一緒に作っていくのかっていうところをやっぱり作り
出すところがまあ今課題かなというふうには思っています もう一つですね個人的にはやっぱり選手のセカンドキャリアみたいなところもちゃんと
向き合いたいなというふうに思っています 先ほど申し上げたようにそれぞれの企業に所属して選手として活躍してでまぁ引退すると
まあそのままこう働く選手もいるんですけどやっぱりご地元に帰られる選手もいると 私としてはやっぱりこうせっかくですねご縁あってブレーサー浜松で浜松でこう働いている
という選手たちがいるのでやっぱりなんかこういう方たちが引き続き その地域でスポーツというものを使って新しいチャレンジができるとかそういうことをこうやっぱり
やっていくことがやっぱり新しい価値を実態を作るとこういうところになっていくのかなというふうに 思いますのでまあこういったところはやっぱり
しっかりとやっていかないといけない課題かなというふうに思っております あとはやっぱりこうバレーボールそのもので言うと
やっぱりですねプロ化がかなり革新的に進んでいる このバスケットボールに対してバレーボールがどういうふうにこの後価値を作っていくのかっていう
ところも一つ一つのチームとしてですね やっていかないといけない課題かなというふうには思ってますね
はいありがとうございます ちょっとあの社会構造というのとエコシステム そこらへんを具体的に喋れるところはありますか?
ありがとうございます 実は浜松っていう場所は
例えば自動車産業であったり オートバイの産業が非常に強くてピラミッド構造で
やはり部品メーカーさんがたくさんいる中で その頂点に自動車メーカー様がいたりとするという構造になっています
本当はチームをもっと応援したいというふうに思うサプライヤーさんがいるかもしれないんですけど このピラミッド構造の中でいくとどうしてもお客さんがいくら
スポンサーをやってますか 横のサプライヤーはどういう金額でやってますかみたいなところが実はあるんですね
これってなんかすごい極めて残念な機械装置だなと思っていて いいじゃんとその企業がどうしたいのかがもっと押し出してやれればいいのに
なんとなくそのビジネスの収集感が実は次世代の子どもたちのチャンスにまで影響してしまっているというのは
先ほどすみません 抽象度高く言ったんですがこういう機会なのでここまで言ってしまいました
以上です ありがとうございます別の産業のピラミッド構造が
そこのチームのスポンサーとの関係性に影響してしまっているということなんですね それはなかなか厄介な話
ありがとうございます 藤本さんの課題をお願いできますか
最初にも少し触れたんですけど社会的な価値 スポーツが生み出す社会的価値の可視化が今後必要かなというふうにはすごく感じていて
誰しもがスポーツって今日お集まりの皆さんはスポーツ大好きで手を挙げて いただいた人が100%近かったと思うんですけど
スポーツ好きな人であればスポーツの価値って高いよねっていうことは言葉としては言えるし 多くの人がスポーツの価値社会的に価値がある
生み出せるものが大きいということは感じているとは思うんですけれども じゃあそれが一体何なのかという数値が示されているかといえば
決してそうすべてが示されているわけじゃないなとよく社会 スポーツイベントの経済効果とかそういったものを数値化されています
つい最近もですねBリーグが1月に行った沖縄なんですけどで行った
オールスター そちらの経済価値をですねコンサルティングファームが試算をして36億円の経済効果があったというデータが
出ています こういったものを経済的な指標で測れるものも含めて そうではない例えば社会的な価値ですね
スポーツを見ると元気が出るとかスポーツを見て応援すると健康になるとか コミュニティが生まれるとかそういった言葉にはできるんですけどなかなか数値化
することが難しい領域 これらを今数値化しようという試みいろんな研究機関などで行われているとは思う
例えばブレックスというチームが活動することでこのつのみ屋という地域の中でどういった社会効果 貢献を数値としてですね
出せているのかということが示せるようになれば まああの行政だったりあとはあの企業取り巻く企業の皆様もその投資判断につながってくる
と思うんですね やはりそこがまだまだあの行き届いてないなというところは今後成長していく上でも必須な
事項なのかなというふうに感じているところですね以上です ありがとうございますその価値と価格みたいなところをどうやって捉えるか
見せていくかというところで今はスポンサーの話が一つ スポンサーのもっとね出してくれるお金を増やそうということだと思うんですけど
一方であのチケットの単価も上げられるんじゃないかっていう話もされたと思うんです けども
お客さんこの b 2 c のお客さんとっての価値っていうのをどういうふうに捉えてて どれぐらいまで上げられそうなのかみたいな
自分さん感覚があれば教えてください あのまあこうやはりお客様第一でずっとやってきてますしまあ古くから応援していただいている
方もたくさんいらっしゃる まあ顔を合わせて商売をするビジネスなので極端に
根上方向に一気に舵を切るというなかなか難しさがあるなというところは正直あります そうで今は
キャパシティとして4500人ぐらいのアリーナが満員になるということで 重要と供給で言うと重要の方が混ざっている状況なので
わりかしここ近年ですとダイナミックプライシングも導入実はさせていただいていて いいカードでチケットの履歴がいいカードになると単価が自然とそこで上がる
ような仕組みというのは取り入れさせていただいているんですけども とはいえやはりそこはある程度限界というのはあるかなと思っているので
最初にちょっとお伝えしましたけどやっぱりキャパシティを増やさない限りはこのチケットの 顧客単価という部分だけを上げていくよりはやっぱり人数の
とっていかないとなかなか構成長も頭の内になるじゃないかなという気はしてますね はい
はいありがとうございますまあこれはチームで捉えるのかリーグで捉えるのかみたいな話もあるかもしれないですけど ありがとうございましたでは早川さんの改めて課題いかがですか
あの毎回公募経済人であの昨日 ivs とかでも古から仲間と出会ったりとかこうする中で あのもう固定化されてるんですよねあの子
スポーツイコール儲からないってなんかスポーツイコール稼げないね スポーツは負け戦だってねこれはのなんかものすごくこう
勘違いを僕なされてるんじゃないかってつまり なんかこう負け戦ではなく勝ち戦になる
もうチームをどれだけ作っていけるのか で僕はやっぱりその市場原理を使うべきだって僕は思っていてまぁ我々蔵外でまぁそれ
つまりなんかスポーツイコール儲からない またスポーツイコール稼げないとかでそういった世界観を壊していく必要が僕はあるんじゃないかって
それもやっぱ株式市場で例えばマンチェスターが3000億の時価総額になったりとか これって
図書さんからも言われたのがルイージどこですかって ルイージの株価のねルイージどこですかって いや日本でないよって
だって医者もないじゃんってね じゃああえて言うんだったらマンチェスターって言ったんですよね
そっちはもうすっごい苦笑いされたんですよ でもやっぱりこれってあの中世の時代から芸術スポーツってこれだけね
あのいわば普遍の価値で継続しているものに対して そこに対する価値算定自体がものすごく僕は日本が遅れていると思います
そこの先ほどね社長がおっしゃっていたその可視化というところで僕はやっぱり株価とか あと価値そのチームの価値そのバリエーションを上げていくそのバリエーションを上げて
いくためにどうするかって言ったら今の課題って やっぱその経営感覚を持ったリーダーをどんどんスポーツ業界に
いわば送り込んでいかなきゃいけない 例えばBリーグで言ったら島田さんもあの友人ですもうすごい
千葉ジェッツっていうねチームを優勝させて今Bリーグの チェーマーやってます彼とかもぶっ飛んでますよやっぱり
しっかりしてる だからやっぱりそういったそのスポーツイコール儲からないとかスポーツイコール
ダメだとか負けいくさという概念を変えてやっぱり皆様方のように志を持って思いを 持った方々が思いっきりスポーツビジネスに関わっていって
スポーツイコール儲からないとかスポーツイコール勝てないってものを一緒に変えて いくっていう作業をしていくのがなんか今
スポーツ業界でものすごく僕は求められていることなんじゃないかなってことを すごい真面目に話しましたすいません
ありがとうございます まあ本当にこのスポーツビジネス儲からないとかあとそのスポーツビジネスの企業
チームでクラブチームとかで働いている人っていうところは何かやりがい 大好きなスポーツに関わっているから安くても頑張るんだみたいなね
ところでやりがい搾取されているみたいなところもなきにしもあらずなんじゃないかなというふうに 思うんですよそこはのうちも例えばまあイーワイ
に行った会計士とか今銀行の元代表取締役だった人間がまあ 上銀の関西区とかでであのこれってあのそこをこう上場準備とか諸々ねそれなり人材入れ
なかったらもう明らかに黒字に出るんですよめちゃめちゃ あのもう1期目2期目3期目からもう上場準備入ってしまうとそこでも5000万から
ねえまあ7000万ぐらいの投資が必要になってくる でもやっぱりそのなんかいい人材を叱るべき人材を叱るべき人材をスポーツ業界引っ張っていくためや
それなりのこうお金を出していかないとなんかなかなか僕は難しいと思っていて そこをこうどんどん舵取りをかけていくら掘ろうとアイネ
もう赤字を掘ろうとも債務懲戒上等もどんどんね もうデッドエクイティ含めてガンガンやっていくぞと
まあそれを攻撃的にこうアグレッシブにやっていくためにはやっぱり僕 なんかねやりがいとかではなくしっかりとこう重い志を一致させて叱るべき報酬を提供して
はいありがとうございます 去年のねこのアスカのところで同じようなスポーツをやったときにあの今社長変わっちゃいましたけど去年までロボットの社長だった西村さんが
スタッフで平均で1000万ぐらい渡せるのがなんか自分の理想だみたいなことを言ってたんですよね
まあ結構それハードルまだまだ高いところなんだろうなぁと思うんですけどそれを そこの状況に行くまでにどんなブレイクスルーしたらいいかっていうところ
アイディアありますかそれぐらいか稼ぐっていうのはクラブで稼ぐんじゃなくてこの スタッフが稼ぐ
結局あのスポーツかけるビジネスっていうところでやっぱりスポンサーチケット収入ファンクラブに頼らない 形で独自のこう
ビジネスモデルを組み立てていく必要性があるのかなって思っています でですから我々こう飲食の事業とかやっぱりこうね
沖縄で肉バレとか卓球バレ卓球しながらまあ食事するような当然こう飲食の事業 っても当然収入が低いでも本部機能のところはものすごく報酬高いんですよねあの cfo
から含めて管理役員管理本部の人間たちは高くいい状態になっている やっぱりこう今のスポーツの稼ぎ方のあり方自体もう1回再考した上で
そのチームの ip とかスポーツの価値 そういったものをこうしっかりとこうなんか掛け算でこう増やしていける作業を何か
高知ケット収入ファンクラブスポンサーに頼らずにやっていくっていう なんかザグミを作ることは何か僕重要なんじゃないかなって
思ってます 例えばどんなありますかねまああの早川さん実際今ねあのその経営者サロンをやられて
あのやっぱりこうスポーツチームの価値の先ほどの 社長がおっしゃっていたその具現化っていう中でやっぱりこう
アリーナをあの巨大な飲食店なわけですよねうんで我々もこう今 あのある地域にですね沖縄災害ちょっと小ぶりなアリーナを作ろうと計画が進んで今新聞にも
少しずつ出てるんですけどねやっぱりその街づくりとか あとアリーナ系のところでやっぱりしっかりとこう人を呼び込める経済効果が生まれる
そういったやっぱりこう僕は極論としてキングさんもそうですけどやっぱり アリーナとあとやっぱりそこの絡む街づくりっていうところが一番の子
キャッシュポイントになっていくんじゃないかなってことは思ってます ありがとうございます
今 b リーグが2016年に誕生して急成長飛べてるわけなんですけれども 先ほど冒頭に言ったように構造改革を今図ろうとしてるんですね
その中で一番大きい要素が昇降格がなくなりますよと 今までは勝った負けた戦績によって一部二部三部というチームのカテゴライズ
が振り分けられる そういう構造だったのそれをやめようとそうではなくてビジネスの指標
売上だったり入場者数の平均人数であったり あとアリーナがしっかりホスピタリティ制そしてエンターテイメント数の高い
アリーナを保有していることってそういった条件をクリアした クラブがトップリーグに入れるとそういった形に構造改革をしますと
中身を詳しく説明するとそういうことなんですけれども これによって今まではですねその昇降格
要は降格したくないからもしくはビーツの2部のクラブで言えば 昇格したいからとにかく選手に強化で投資だということで稼いだお金ほぼ全てと
言っても過言ではないぐらいに選手の強化費に回してたと 人件費であるとか環境改善とかそういった部分に投入をするようなですね
何ですか圧力がかかっ自然とかかってきてたという部分もあってこれ非常に好ましい 状況だと思いますけれども選手の
年報というのは非常に高くなってます今 そこがまあ今後構造改革を行われてまあサラリーキャップも実は導入されるんですね
でそうするとやはり事業としてしっかりと稼いで まあ会社の基盤が高い強い
クラブっていうのが勝ち残っていく時代に変わっていくので必然とそこの 従業員の皆さんの給与の部分には結びついていくんじゃないかなというふうには
個人的には捉えているのでいい方向には実はバスケット業界に言えば進んでるん じゃないかなという感覚は今持っているところですね
と言っていいですかすごい難しいのがそのリーグがあの例えば子どんとこうね 盛り上がってスポンサードが上がって方へ県間がね
それと同時にこう選手報酬がこう上がっていけばいいんですけどね 今はちょっとあの選手報酬がどこのリーグでもちょっとプロ化される中であの
いわば5例えばそのリーグの価値が30%上がって選手の音年報がたて20% 上がってそれで収まっているという状況であればいいんですけど
それが選手報酬だけがこう上がっていってあのチームとかリーグのスポンサードが そこに追いついてないっていう環境って結構ありませんかそれ
バスケの場合はまさしくそれが起こっていてティーリーグもそうですねそうですね チームのオーナー企業がどんどん参入してきてるんですけどまぁそういった企業さんが
少し無理して 一歩最後も
なんですかもう一声ですねこのチーム強化費の部分をスポンサードとしてその親会社が出す とかですねそういった状況のあのチームとあのチームですねあのチームとあのチームが競い合って
あのどんどん行動しているという状況は誘発されたんじゃないかなとは思ってますね それいっちょいったんですよね
まああの今の選手の目線からすれば本当にこう 夢のある職業に変わってきたなと思ってるんでそこは決して否定はしないですし
あのいいことだったとは思っていますけど今後サステナブルにその事業成長していく にはやはりある程度この部分で
事業事業面にもしっかりと投資が回るような行動に変わっていかないと まあ今後の成長も難しいんじゃないかなと思っていますありがとうございます
あのどういう働き方とかにどういう関わり方があるかというフルタイムスタッフで入って入るのか それともねえ
と石川さんのところのようにいろいろこう 間接的というかまぁ一部関わるみたいなやり方もあるかもしれないしというところはいろいろ
働き方あるかもなというふうに感じました さあじゃあ残り15分切りましたので質疑応答に行きたいと思いますが
質問ある方いらっしゃいますか じゃあ3
どうもありがとうございました私ですねあの県務で秋田ノーザーハッピネスでビールチームで 仕事をしているのだと4月から地元の世田谷区のスポーツ推進員というので
ちょっと地域のスポーツ活動の活性化というのちょっと今やってます 質問としてはですね
8当然あの行政とかそういったところの巻き込み当然その まあ自前でスタジアム持ったりすらまた別かもしれないですけどそういったその
行政の人たちを巻き込んでいかないといけないところって結構すごい難所だったり するところがあると思うけどそのあたりの巻き込み方っていうところと
あとこれちょっとの座さんところがメインかと思うんですけれども 少子化の中でまあその競技者としたの指導者としては自分たちのスポーツに子供たち来てほしいって
あると思うんですけど ただちょっと少ないパイの奪い合いになると正直そこって私個人としてやっぱ子供の家や
いろいろスポーツやるっていうのがいいのかなって思ってるのでちょっとそういった 子供たちへの
8なんか対応っていうかまぁ多分の座さんとか結構スポーツを止めるなっていて他競技も 展開してたりとかすると思うので
そのあたりのそういうスポーツにそこまですごく関心のない人たちをどうやってその スポーツに巻き込んでいくかってところをご教示いただければされまいす
ありがとうございます行政の巻き込みっていうこととまあ子供たちのかかり方と 3人ぐらい先行っちゃいましょうか
えっとじゃあ黄色い方を本日ありがとうございました えっと私聞きたいと思ったのが海外補給とビジネスの相性というところが伺いたいと思い
ました えっとその中でも今ちょっとあったそのに人口減少というところもあると思うので
それと中でまああの他からも獲得するというところは必要になるのかなと思っていましたと ただのパソケのファンを獲得するって意味ではやっぱり地元の
コミック密着密着というところでも人材育成といったところも必要なのかなと思う 反面
まさ今日で店舗人口減少もあるので海外補強といったところそういったところと ビジネスがどのような衣装があるかというところを伺えればと思います
はいありますそれは海外の選手の補強っていう そうですねありがとうございますでも一人後ろ
はい大変有意義なお話ありがとうございました えっと今日お話しいただきました4種目の皆様につきましてはえっとここ3年5年でスポーツビジネス
大変大きくあの変わってきているかと思うんですけども とはいえ先進国と比べるとまだまだいろんな場面であの少しギャップがあるのかなという
ふうに思っているんですが当事者である皆様としては先進国 あのスポーツ先進国と比べたときに自分たちの今の
クローギーの置かれ方っていうところはどのように感じてらっしゃるかということと そこに対してご自身たちのチームや
教会あるいはスポーツをどのようにされていきたいかということを お伺いできればと思います
はいありがとうございますでは答えたい人が答えましょう 行政の巻き込み行政の巻き込み方で意識した点はもう創業当初からそうだったんです
けど ギブアンドテイクではなくてギブアンドギブアンドギブアンドギブアンドギブアンドギブアンドテイク
ぐらいな感じですかねもうあのあまりお願いをしないということをかなり意識していて とにかく社会貢献だったり地域に貢献していくぞということをまず最初に
何十回も繰り返してでいざというときにお願い事が出てきたときに初めてお願い というそういったことはかなりきょうつけてきました
以上です はいありがとうございます
では子供の話は小澤さんいきますか
ちょっと興味がない子をどうやって巻き込むかっていうのは ちょっと不可能かなと思ってるんですけど興味を持った子がそのままそのスポーツに没頭できる
っていうのは大事なんじゃないかなと環境的に思ってます 具体的に女性女の子の
アスリートというかスポーツが小4から小4までは 男子と同じぐらいの比率でやってるんですけど小5小6で一気に減るんですよ
10%ぐらいやってる子は減るんですけど激しくスポーツやってる まあ一つはあの2つはあのよく言われているのが着替える場所問題と
あとやっぱりコンディショニングってまあいわゆる整理の問題なんかっていうところが あのまあ整備されてなかったりあと指導者がそういうことを知らなかったりっていう
ことなんかがすごく 課題になってるんじゃないかなというふうに思ってますやっぱり今日も
スポーツビジネスビジネスだけでスポーツの未来っていうと全員男の人が並んでしまうっていう のもやっぱりちょっとあの今後これが変わっていくっていうことで
まああの掘り起こされて掘り起こされてくるあの そうなんかがあるんじゃないかなというふうに個人的に思っております
はいありがとうございますでは海外選手北京の話はいじゃあ 早笠って彼がしかいいですかあのまず初年度から
我々の実は深い茶の旦那さんのジャン君あのすごい紛争になったジャン君ですよね があの実はあのまあうちのチームにいましたのイケメンですよね
であとこの頃あの直近でいうといやあの卓球人口ってもう日本で900万人しかい ないんですよ
で中国って1億人以上いるんですよねそれを考えてた時に国技なんですね それを考えたらやっぱりその沖縄中心として経済圏を考えるとなんか
ね東京側を見るではなくやっぱりその東アジアを見た方がいい それを考えると我々はもう昨年とか一昨年とかから中国の元代表選手
のあのあの子ね選手とかあの日本のすごい有名なですね この前引退された選手の元カレーとかですね
入れましてですねこれちょっと詳しくあのまたねあの ナイトセッションのがいいと思うんですけどあの
つまりあの元中国代表選手とかを獲得をして言ってそうするとあちらでこうやっぱり こうグッズも売れたりするんですよね
そういった意味で交渉し高齢化の中で後高校ダウントレンドでやるんじゃなくてやっぱり アジア今インドでも強い選手が生まれているアフリカでも強い選手が生まれている
そういった意味で海外選手をどんどんどんどんこうですね 獲得してそのマーケットを取りに行くってことはもう僕は最重要卓球としたらもう最重要
だと思ってます はい
ありがとうございます石川さん8住みだバレーボールも全く一緒ですね実は今 タイがですねこのネット日本のバレーボールの注目をすごいしていて
で例えば女子バレーボールチームの例えば v リーグの所属チームがタイで 法営権を取るとものすごい方が見てくれてでやっぱそこにちゃんとこう
お金がついてくるという話を聞いてます なのでそういう意味だこう私を持っての学校短期的なところはやはりまずそういった海外の
ところはしっかりと取りに行かないといけないかなと思ってます まあそういう意味では補強をするっていうのは一つその
自国の選手がそこで活躍しているってことではいいのかなというふうに思ってます でまさにちょっとその前の質問のところでのやっぱり
まだまだ石今日の全体会でも話ありましたけど 日本の方たちの給料がこうやっぱ上がってこないとなかなかこうやっぱスポーツマーケットでお金を
使うっていうところにやっぱならないのでこれは中長期で日本の構造そのものが変わって いくのを待つが短期でやっぱり海外をちゃんと抑えながらグローバル化させていくっていうのは非常に
重要なのでその上で海外拠点 海外選手の補強というのはものすごい鍵だなというふうに思います
はいありがとうございますではあの先進国との違いっていうところはあのまあそういう 意味で行くとまぁ実はの私ですね
8大学がアメリカの大学だったんですけど オハイオ州立大学っていう大学でアメリカンフットボールがですね
まあ全米ナンバーワンになるようなところで10万人の子スタジアムを持っていたみたいな ところです
で一つやっぱり思ったのは戦争にも先進国と呼ぶのであるならば やっぱり街そのものがそのシーズンになるともうみんながそれに集中し
だいたい週末に試合があるんですけど週末の試合はもうみんなで見るスタジアムに行く バーに行くもうすべてがもうそこ中心で動いているというところですよね
でチケット自体も当然だから跳ね上がっていく でまぁ試合が終わると試合の後結果が放送されて買った負けたで一気に中止ながら月曜日になると
また翌週に向けての頃は何色盛り上がりがこう始まっていくっていうところが私は なんかそういうのがこうやっぱりなっていくと先進国
になっていくのかなというふうに思ってますその意味はじゃあ今ブレス浜松はどうなのか っていうとまだまだメディアに取り上げていただく機会が少ないですしまあそういった
ふうに取り上げてくると地元の人たちがそれでこう盛り上がっていく まあ先ほど280社というふうにパートナーの企業たちいるんですけど実は浜松と
あとまあえっと我々ですねその浜松エリアの市町村の方たちとも 協定結んで今130万人ぐらいの方たちが応援してくれるような体制は作れてます
なんでそういう方たちとそういうのを作っていくと先進国になっていくのかなからもやっぱり こファン作りをどうしていくのかというのが鍵かなと思ってます
はいありがとうございます なんかこうスポーツの応援のあり方自体を考えるべきだなったの我々はの株式都市型
グラウンドファンディングで初めて市場にチャレンジ社会社になってます でつまりこうスポーツの応援の形が日本って短期であり消費だったりする文化だと思うん
ですよねグッズを買ったりとか何やらとかファンクラブとか やっぱりこう我々アスティダ投稿を出したりとか後で株でもそうです
やっぱりそのチームの成長とともにその応援した対価としてしかる日形の循環モデルを 作っていくっては僕すごい
先進国と違うのかなと思ってんですよね例えばそこに対して投資をして結果的にじゃあ そのリターンがあったりとかそのチームがどんどん成長していくことによって自分がねあとそれ
自体がまた事業所計と言いますかあのね株のあの試算移転でまた移っていくとか そういった工資産性のところと大なんかファン株主っていう概念とっていうところがやっぱり
こう 日本というのは何かトークンベブスリーも含めてですねちょっと遅れているのかなということはちょっと
はい思ってます はいありがとうございます
じゃあ藤本さん やはりあの日本でスポーツの発展の経緯がまあこれよく語られることですけど
体育と結びつけられて教育とまあセットだった 稼ぐことがむしろ ng という業界だったのでやはりそこの文化的な背景の違いというのが
もうこれはとてつもなく大きいものだなと感じます 私もアメリカに留学してたんですけどもやっぱり海外ですとスポーツってまあもちろんする
スポーツとしてはまあそういう高スポコンとかそういった文脈教育面も まあ要素として入っているとは思うんですけど
見るスポーツプロスポーツに関して言えばもうエンターテイメントをそのものですよね 映画に行くのか音楽ライブに行くのか
スポーツプロスポーツを見に行くのかってその選択肢の中にまあしっかり入ってると いうことでまぁビジネスファーストという部分がやっぱりこう
文化的にもその発展の経緯からして違うのでそこに今やっと日本が特にマジリグさんから始まり プロ野球もいろんなところでプロあのなんですか
ファンマーケティングが進んでいるでそこに b リーグが今できて大きく変わろうとしている ところであると思うんですね
なので今後この b リーグで言えばアリーナがどんどんできていって スポーツを応援するだけではなくてその場に行くこと自体が楽しいとか
ディズニーランドとかに行くの代わりにもみんなで楽しみに行こうよあの場所に っていうそういったこう位置づけにまあどんどん変わってくる
今か時かなとは思っているので まああの今後まあいい方向に向かっていくんではないかなというふうには個人的な期待
も込めて思っているところではありますそれ考えたば部活動の民営化っていうのは ものすごく大きな課題ですよね
ようやくを進んでいく中で本当おっしゃる通りだと思います はいありがとうございますまあそういう意味ではいろいろなチャンスもいっぱいあるというところ
人の担い手が増えればいいしあとは大テクノロジーなんかも使いながらもっともっと レイバレッジ効くようなところがいっぱいあるんじゃないかなというふうにも感じました
最後にちょっとすいません時間がなくなっちゃったので最後にもう一人ずつお話いただけ たらというふうに思うんですけども
改めてこのじゃあ働く場として どういう風な魅力があるかなスポーツをに関わる仕事をするっていうところの魅力みたいな
ところを最後 30秒ずつぐらいで
お話いただけたらと思いますがよろしくお願いします ありがとうございますチャンスしかないなと思いますよね
あのスポーツだけで見るとまあ何でしょうスポーツがまあ儲かる儲からないみたいな話が ありますけどやっぱりスポーツを通じて地域を変えられるとかスポーツを通じて新しい価値が
作れるというところがやっぱりこうスポーツブルービジネスに関わることの醍醐味 じゃないかなというふうに思います
まあだいぶいいんですかねはいかなというふうに思います以上です はいそうですね同じでやはりあのスポーツの持つ力何度も今日キーワードとして言って
ますけどまあもう計り知れないものがあると感じてます スポーツだからできるじゃなくてスポーツ
でしかできないことっていうのがたくさんあるなというふうに感じていてまぁそれを 当事者として関わっているところの一番の醍醐味ですね
ぜひ皆さんもスポーツ業界に興味ある方はぜひ飛び込んでいただければ嬉しいなという ふうに思います以上です
あの なんか担当直にこうそこに志を持てるのかなと僕は思ってるんですからね
僕自身がやっぱり5歳で始めたスポーツで15歳でメダルが取れる可能性がある お金をかけずしてチャンスが与えられる球技って卓球があるかってやっぱそこって僕が実現
したい未来思いに一致したので僕は30分でチームを引き受けました そういった意味でこう思いとか志がそこにあるならば僕はなんかこう
ねえ停滞しないでこう前に進んでいってほしいなって思います まあなんか日々ツイッターぜひご覧になっていただければと思うんですがもうその志のことを
そこでこうご理解をいただいた方々応援してくれる だからやっぱり思い志はどこにあるのかだと僕は思っています
あの 今日全然喋ってないんですけど
あの 今の早川さんの話もそうなんですけど僕死ぬほどラグビーが好きで
で スポーツ死ぬほど尊敬してて
あのそれを次の世代に自分本当に良い思いさせてもらったんでそれを次の世代に よりいい形でバトンを渡していきたいっていう思いで今あのスポーツに携わっています
そこに対して責任と誇りを持って日々活動しているというであの 明日が会議ということじゃないかもしれないけどやっぱり明日って今日の続きだと思うんで自分として
将来を近い将来を少しでもいい形にして次の世代バトンを スポーツというバトンを渡せたらなと思って行動しております
はいありがとうございますでは時間になりましたのでこれで終わりにしたいと思います皆さんぜひこの スポーツ業界に大分院してくださいよろしくお願いしますありがとうございました