【平屋】40代夫婦が建てた夢の積水ハウス

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#家づくり #注文住宅
[音楽]
今日もルームツア取っていくんですけれど
も34坪の平のおうちになりますでLDK
とですね畳コーナー含めて約30畳あっ
たりするんですけれども窓がですね大開口
になってましてえ幅が約6mありますとな
のでかなりですね開放的なお家になって
おりますし室内からの景色もすごく素敵な
ものになってますので是非ですね最後まで
見てもらえると嬉しいですで私あの普段
全国のハウスメーカーさんだったり地域
特化の公務店さんを皆さんにご紹介してお
つなぎしているんですけれども詳細はです
ねこちらに記載しておきますので気軽にご
連絡くださいでは外観から見ていきたいと
思いますでこちらが外観になってるんです
けれども今ですね駐車場が見えております
カーポートとかもあったりするんですが
まずそもそもですね土地の面積がかなり
広くて150坪の基地の中での計画になっ
ております元々持たれていた土地に建物が
立っていたんですけどそこを立て替えての
ご計画なので150ツもの広さの土地を買
うっていうのはなかなか難しかったりする
と思うんですがそういった立替えていう
経緯があるので実現できたっていう風に
言われておりましたでこれはですね私も
実際に土地探しから住宅を建てる時はやっ
たんですけれどもかなりですね羨ましいと
思う方も多いんじゃないでしょうかこの
ですね平屋をかなり大きく立てております
結構奥行きがですねこういう風にあるん
ですけれももここまでですねしっかりと
まだまだあり
ますこんな感じですね本当道路から見たら
ですねかなり存在感があるような建物に
なっておりますこちらが玄関になっており
ますが平屋ということもあってのきをです
ね深く出した計画になっておりますでは中
の方に入っていきたいと思い
ますこちらが玄関ですで玄関は幅をですね
できるだけ広めに取りたかったっていう
ことでこの幅がですね約の玄関の幅になり
ますでこだわりがですねまこの横幅とかも
そうなんですけれども照明をですねできる
だけ目立たせたくなかったますっきりとし
た空間にしたかったっていうことでこちら
はですね関節照明がま今私がいるこっち側
に埋め込まれてるんですけれどもでそこの
光がこういう風にこっちの壁を照らして
全体を明るくしてるってような計画になり
ますで実はこちら側にですねスルー型の
収納がありましてこちはあのウォーク
スルー収納になっておりますここさんの
ですねこういう乗り物だったりとかベビー
カーとかも入るようになっておりましてで
こういう靴棚だけではなく実際にアウター
とかもかけれるようなホールをですね
しっかりつけておりますのでこれはかなり
ですね風馬とかも重宝しますしまよく皆
さんのですねあのやってよかったポイント
とか聞いたりするんですけれどもこの玄関
近くだったりドマ収納の中のアウターを
かけるところは本当に入れてよかったと
いうお声が多いのでこれは是非皆さんも
参考にしていただけたらと思いますで
こちらからまこんな感じでそのまま
上がれるようになっておりましてここにも
少しですね洋服をかけるスペースがあっ
たりするんですがここに洗面ですねなんで
まず最初に手を洗ってここからこんな感じ
で家の中に入ってくっていうような同線に
なってますでここからですねLDKに入っ
ていきたいと思いますここからがLDKに
なっておりますまずですねこの玄関から
入った時に正面にですねフィックスの窓が
見えますとでこの幅もかなり大開口になっ
ておりましてなんと約6mのですね窓の幅
を取っておりますのでかなり全体としても
広く解放的に感じるようなLDKになって
おりますでこちらには約6畳の畳み
コーナーもこういう風にありましてで
キッチン側から見るとこんな感じですね
あのワンルームスタイルのLD系の形に
なっておりましてこのテレビのですね壁の
照明計画とかもですね沖型の照明があっ
たりあとスタンドライトですねで上の完成
照明とかも使ってたりするのでまその辺り
のですねインテリアのセンスもやっぱり
素晴らしいなという風に感じましたでなん
と言ってもこの大きなですね約6mの大
開口の窓ですねでその外に見えるのが実は
ですね隣の敷地の方のお庭と言いますか
土地のスペースが今見えてるんですけれど
も今はですねあまり住んでないっていう
ことでただしっかりですね手入れは
ちゃんとされてるみたいなのでここの景色
がま借景にはなるんですがすごくですね
落ち着いた暮らしができるっていう風に
言われてたのでこれは敷地のですね周りの
状況を生かした計画の仕方だなっていう風
に思いますキッチンですキッチンあの宝
スタンダードさんのキッチン入れられて
まして天板はクォーツストーンですねの
天板になっておりますので所々ですねあの
輝きがあったりとかかなりですねあの掃除
とかもしやすいっていうような天板になっ
てますなで見た目と機能性がですねかなり
備わった天板になってるんですが宝
スタンダードさんの特徴はですね放浪素材
と木製キッチンをですね選べてこちらは
ですね放浪素材にしてるんですが放浪素材
だとですねかなり掃除のメンテナンスが楽
になりますで例えばこちらに今見えます
収納の扉とか基地のここのところとかも
ですねであとあの内側の直線器の扉も全て
ですね放浪素材で収納の中もですね放浪
素材になってるので汚れがかなり落ち
やすくてですね例えば中に入れてる調味料
だったりその辺りのま匂いとかも全然出
にくいタイプになってますであとはその
シンクがですね特徴的になっておりまして
こちらのシンクですねここがですねあの
まな板を今1番上に乗せてるんですけれど
もこんな感じで真ん中に持ってくるもでき
ますしであの中段があるんですよね一番上
にこういう風に乗せることもできてでこれ
種類変えればですね中段用のこの1段下の
ですねここにえマナ板を持ってきたりする
こともできるのででそのままですね三角
コーナーが横にあったりしますのでまここ
でまお野菜とかを切る時とかにかなり
使えるんですけれどもここで切ってでその
ままシンクの中で全部完結できてしまうっ
ていうようなことになってますのでこれは
なかなかですね他のメーカーさんでま普通
にされてるところていうのは少ないので
これも宝スタンダードさんのいいところ
特徴の1つですここも宝さんはセットに
なっててこのキッチンパネルのところです
ねでよくここはあのタイルにしたいですと
か名古屋モザイクのタイル入れたいですっ
ていう方も多いと思うんですがここを
セットにすることによってここも放浪素材
にできますなんで掃除がしやすいのもそう
なんですけれども放浪素材は磁石になって
ますのでまここにマグネットで色々ま家庭
のことだったり行事表とかですねまそう
いうのも全然貼ることができますので
すごく嬉しい方も多いんじゃないでしょう
かでただですねデメリットがあって今ここ
にですねコンセントが付いてるんです
けれども宝スタンダードさんのですね
キッチンは放浪素材だとサイドにつつける
ことができないんですよまこういった
ところにですねキッチンのコンセントを
つつける方もいらっしゃると思うんですが
それがちょっとできないのでそれは
デメリットになりますまそれも踏まえて
検討されるといいんじゃないかなと思い
ますで今キッチンの横なんですけどここが
ですね書斎券ま作業スペースになってます
で後ろあの棚になってますし収納があっ
たりするんですがま今ここでですね在宅
ワークだったりするんでここでまパソコン
広げて仕事したりとかであとこっちがです
ね実はあの水回りがすぐ近くにあったり
するんですけれども洗濯物を取り入れて
畳んだりしてっていうのでもですねこちら
は使ってますのでまいろんな使い方が
できるえスペースになってますでこれあの
造作してますなので元々建築の時につけ
てるものになってますでこの奥がリビング
収納になっておりましてでここがリビング
収納になっておりますまウォークイン
タイプのですねリビング収納になっており
ましてま色々入れているんですがここを
ですね実はあの書斎にしようっていう風に
今計画されてるみたいですここの棚の
ところをですね机にして高さが変えれるの
で所載にしてしまってま完全に仕事部屋
ですねにしてここは将来的にですねお子
さんが大きくなった時に勉強スペースだっ
たり作業スペースとしても引き続きですね
使えるっていうことでま2つのですね使い
方をという風に言われておりましたライフ
スタイルに合わせてですね使い方を
変えれるような窓になってるのでそこ
すごく素敵だなと思いましたこっちがあの
テレビ側のですねリビングになってるん
ですが今見てる方もテレビちっちゃくな
いって思った方もいらっしゃるかもしれ
ないんですけどこれからですねテレビを
買う予定っていうことでこの大きさになっ
てるみたいですなんでそれに合わせて
テレビボードとかもですねまた買い換える
予定みたいなんですがやっぱりここの
こだわりがですねここの壁のこちらの
タイルですねリクシルさんのエコカラット
のタイルなんですけれども意外とですね
こちらの種類を入れてる方って少なくて
ただですね素材としてはどちらかというと
石に近いような素材感になっていてでも
実際によく見るとそこまでですねデコボコ
もしてないすっきりした模様になってたり
するのでま個人的にもですねかなり
リクシルのエコカラットの中ではすごく
素敵なんじゃないかなと思いますこれは
あのご主人の好みていうことでこれにし
てるんですがまここがこだわりポイント
ですであとはその照明のですね使い方が
すごく上手だなと思ってま先ほども少し
説明したんですけれどもこの上のですね
天井を少し折り上げてそこに関節正面を
埋め込んで光が直接見えないのでますごく
ですねリラックス効果もあると言われて
ますこのスタンドライトも光源がですね
あのこっちから見えないです上の部分が
光っててでこちら壁を照らしてるのでま
これも関節照明ですねていうところとあと
置き型のこちらの照明ですねまこういう
ですねいろんなスタンドライト置き型照明
関節照明3つをですねうまく取り入れられ
てるのでこれもすごくですね参考にして
いただけると思いますで特に夜はですね
結構天井のダウンライトとか眩しく感じ
たりとかですねま光がちょっと白すぎると
中にはですね目が疲れちゃう方も
いらっしゃるんですけれどまそういった
ところも感じさせないような資格効果とか
も使いながらされてますただ公開ポイント
も1つありましてここのリビングでですね
それがこちらのエアコンですねここの場所
にやっぱり入れない方が良かったかなって
いう風に立ててから気づいたみたいなん
ですけれどもちょっと事情があってですね
エアコンがなかなかつつける場所がなくて
結局ここにしてしまったっていうことも
あったり対策としてはですねあの天井の
埋め込み型のエアコンとかもあったりする
んですけれどもやっぱり費用がかかります
しメンテナンスが大変っていうデメリット
もあるのでま色々考えた結果ここにした
けどまやっぱり後悔してしまったっていう
ところのポイントの1つです接手さんも
ですね是非皆さんに参考にしてもらえたら
嬉しいっていう風におっしゃっていただい
てたんで参考にしてもらえたらと思います
こちらがダイニング横のですね立見
コーナーになってますここもをですね1段
上げて人がですねこういう風に座れるよう
な高さにしてますでここもオーナーさんの
やってよかったポイントの1つで何か遊び
に来たりした時とかにここにえ座ってで
ダイニングにも座ってでリビングの
ソファーにも座ってみんなで会話がしたり
できるっていうのがすごくいいなっていう
風に言われておりましたでやっぱりここ
からもですねあの先ほどの庭の
ダイナミックな景色が1目見えるんです
けれども老後の生活をする時とかもまそう
いう景色を見れるってのはすごくいいん
じゃないかっていうことでここにこういう
ダンサをつけられてますで実はここのです
ね下に収納ができるようになっておりまし
てこの和室の下の収納ですね今全部出した
んですけれどもこんな感じでま今お子さん
のですねおもちゃが全て入ってるんですが
収納になってますなんでこういうスペース
をですね縦の空間もしっかり生かした収納
計画になっておりますしまこの畳の上いつ
もはですねマットを敷いて滑れたりとか
ですねお子さんが遊ぶスペースにしている
んですがこの横のリビングで遊んでいる時
も畳コーナーで遊んでいる時も終わったら
ここにですね片付けてていう習慣がですね
つけやすいということで本当にこの場所に
収納があって良かったっていう風に言われ
ておりましたこれはですね個人的にも
かなりおすめで適材テシにですねこういう
風に収納がある方が結局片付けやすいです
し取り出しやすいとかもあってたっぷり
ですね1つの箇所に取るのもいいんです
けれどもこういう風に小分けにするとより
便利になるので是非参考にしてもらえると
嬉しいです畳コーナーに行きますけれども
ここは少しですねLDKと雰囲気を変えて
天井をですね勾配天井にしておりますま
平屋なので上のですね屋根の空間を生かし
て勾配天井にしてますでここは完成正面に
なってたりするんですがこれはですねあの
LDKがここから見るとお分かり
いただけると思うんですがかなり広い空間
になっております畳コーナー入れてえ約
30畳のですねLDKになっておりますの
で天井の高さを変えたり空間で遊びたい
なっていうことがあったのでこちらの天井
をこういう風に勾配天井にしてるっていう
風な間取りにしておりますこちらからです
ね水回りに今から行こうと思うんです
けれどもま間取り的にですね今見てもらっ
たLDK本当くつろぐスペースだったり
来客があった時に居ってもらうスペースっ
ていうのともうこっちはですね完全に生活
スペースっていうことで水回りとか寝室と
か子供部屋ですねていうのを分けてますま
かなりですね生活もしやすいです誰か人が
来てる時はこっちでですね色々お風呂入っ
たり短くしたりしても全然気にならない
ですしっていうことができますしまあとお
子さんがですね寝ている時とかお仕事遅く
なって夜帰る時とかは玄関が1番奥寝室
から1番遠い場所にあったりするのでお子
さんが起きずにですねそのまま生活する
こともできるっていう風なところもあるの
でそれはかなりメリットなんじゃないかな
と思いますご主人にとってはすごく良かっ
たポイントでも奥さんにとっては公開
ポイントっていうところがあるんですけど
実はこのはしごですねまご主人元々階段に
憧れがあってまただ今回平になったんでっ
ていうことでまロフトのですね空間を作り
たかったとでここにはしごを取ってはごを
こういう風に動かせますでここから登って
で上はですね収納になってたりとか
ちょっと趣味のですね空間を作ったりとか
してるみたいなんですが奥さん的には
はしごはですね見えない位置にもう
ちょっと目立たない位置に起きたかったま
それが埋め込み型のはごがあったりするん
でまそういうので対応したかったっていう
風に言われておりましたまここが奥さんに
とっては公開ポイントご主人にとっては
やって良かったポイントですエアコンとか
もここに設置できたのにっていうですね
後悔もあるみたいですこっちの水回りの方
に寝室とかこの上に行きたいと思います
ここから水回りに行きますとまず洗面が
あってでその奥には洗面と脱が分かれてい
ます縦があってこちらが脱スペースになっ
ております洗濯機乾燥器とで収納があって
で1番奥がお風呂っていうような水回りの
空間になっておりますこのですね脱と洗面
をこういう風に抜けてまこちら廊下に戻る
んですがここの向い側ですですねこちらの
扉はなんとこういった形でウォークイン
クローゼットに繋がっておりますでここも
ですね約3.6畳あってかなりですね広さ
としても広いウォークインクローゼットな
んですがこのウォークインクローゼットと
ま室内干しもですね結構したりするんで
こちらの洗面脱がですねこの一直線上で
こういう風に繋がってるのでまこれはです
ねすごくやって良かった同線のポイント
です洗濯物を畳んだりすることがある時は
こちらのですね先ほどのこのカウンターで
やったりすることもあるみたいなので同線
はですね工夫されてるなという風に感じ
ましたでそのまま行きますとこちらが子供
部屋なんですが今はこういう風にですね2
部屋を1部屋にして使ってますでいずれか
壁でですね仕切ってここにも建具も
つけれるんですけれどもそういう風な使い
方をしてますもう今はだから寝室として
使ってるんですがここでご家族が寝てる
みたいですで子供部を抜けますとこっち側
に寝室がありますここに寝室なんですが今
は子供部屋として今度はこっちが子供部屋
として使ってますお子さんの遊び場になっ
てるんですがま将来的にはここをですね
ベッド置いてま広さとしても6.3畳
ぐらいあるのでここを進出にしてっていう
風な使い方をされるみたいですでここの
ですね寝室を出ますと正面にトイレがあり
ますなんで夜中もですねここの同線が
かなり短いですしここのトイレですね後ろ
に収納をですねしっかりつけております
この中にトイレトペッパーだったり掃除
道具を入れれるようになっておりますので
まかなりですね空間としてもえ十分な広さ
になっておりますで今あの実際のオアに出
てきたんですけどもやっぱさすが敷地
150ツもあってかなりですね広いです
ウッドデッキも端から建物の1番端までま
ちょっと今動画に映ってないかもしれない
んですけど1番端まで続いているように
なってましてでやっぱりここのですねのき
がですねかなり深く出てますこののきの
ですね深さが210cmの深さでかなり
深いんですけれどもメーカーさんによって
はですねここまでのきを出すとどうしても
ですね柱が必要だったりとかしたりする
こともあるんですがやっぱり構造がですね
強いメーカーさんだと柱なしでですねここ
まで深いのきを出せたりもするのでま平屋
か2階建てかによっても全然違ったりする
んですがそこのですね平屋の良さだったり
敷地の広さっていうのを生かした計画に
なってます結構ここのですねウッドデッキ
も2m以上のですね幅があったするので
椅子と机が並んでますけど朝まコーヒーを
飲んだりちょっとご飯を食べたりとかそう
いうこともできるって言われてたのでま
ここはすごくやってよかったポイントの1
つですこちら側にはですねウッドデッキの
前には人工芝をですね一面敷いております
綺麗に敷いておりますのでここもですね
かなり広さがあってもう本当使いきれない
ぐらい広いって言われてたんですけれども
こんな感じになっておりますでこのデッキ
ですねデッキが建物の1番ここの端まで
こういう風に続いておりましてでここで
ですね普段は洗濯物を干したりとかそう
いう家事スペースとして利用してるみたい
ですまかなりですねお庭も広くでこちらが
先ほどのですね駐車場にこういう風に
繋がってるんですけれどもここもまあと
もう34台は止めれそうなですね広さが
ありますとこういったオアの計画になって
おりますまいいですねまたこの外から見る
この室内のオレンジの光も照明の色によっ
て全然雰囲気が変わったりするのでこう
いうですね夜の感じっていうのもイメージ
しながら照明計画は考えるといいんじゃ
ないかなと思い
ます以上になります最後まで見ていただき
ありがとうございました今日はあの平屋の
ですね34ツのお家を見ていただいたと
思うんですけどまかなりですね大空間に
なってましてでただ広いだけじゃなくて
生活する場所とくつろぐ場所っていうのを
しっかり分けてて暮らしやすさもですね
しっかり重視したお家になってたので
かなり参考にしていただけたんじゃない
でしょうかで私はですねあの普段全国でハ
メーカーさんだったり地域とかのホーム店
さんを皆さんにおつなぎしてご紹介してる
んですけれども詳しくはですねこちらに今
書いてると思うんですが本当にですねあの
デメリットがないかなと思いますいろんな
方に本当毎日LINEをいただきまして
いつもありがとうございます土地探しから
したいけど困ってるだったりとかハウス
メーカー選びのそもそものやり方が分から
ないだったり何から始めればいいんだろう
だったりです何でも大丈夫ですのでお気軽
に概要欄に貼ってます公式ラインからお
問い合わせくださいでInstagram
も私やっておりますで今こちらにですね
実際に私がご紹介したの駆込みがずらっと
今出てると思うんですけれどもこういった
感じでInstagramもやっており
ますのでよかったら見てみてくださいでは
ありがとうございました