【改造費3000万越え!】オールペン、800馬力、ワイドボディのフルコース!!Brabus 800 Widestar【bond shop Nagoya】
車を改造せずにはいられない重症患者の皆さんこんにちは 改造車ジャーナリスト土居パトマスです
今回はコードショップ名古屋でカスタマイズさせていただいた車を紹介したいと思います 紹介しているのはこそこさんです
よろしくお願いします 今回は最初に言っておきます
長くなります でもですねパークのご特用が半端ないからね
というわけでまずはこちらの車をご紹介するんですけど 概要をどんなことをしたのか聞いてもいいですか
概要ですね LHC63を新車でご用意させていただいて
グラバスのワイドスタッフにして その後に800番にした上でオールペン
そうなったらですね情報量が多すぎて 一つのテイラーしかわけがわからない
そうですね本当に多すぎですよね
こんなにカスタマイズされている車なんで オーナー様と経緯が気になるんですけど
そうですね 元々お話をいただいたのが1年以上前になるんですけども
グラバスのワイドスタッフでやりたいというお話をいただいて
今年に入って新車がもうそろそろV665が出るというタイミングで
その後LHC63Aを新車で紹介させていただいて そこからご用意させていただいて
そこからせっかくだったら色がシルバーがいいので 新車で切ったシルバーがないということで
せっかくだったらもうオールペンしちゃおうというところで
ノリが軽いね
というわけでもうカスタマイズもそうなんですけども
まず色合いされていると
このボディカラーがオールペンで純金色じゃない
全然テイラーがない色を使う
これオールペンされているんですか
僕どちらも経緯を見守っているので知っているんですけど
すごいなんか雰囲気があるというか
そうですね せっかくオールペンでシルバーにするんだったら
10センチが今の経験ではないシルバーということで
昔の300SLのシルバーがいいよねっていうのは
オーナー様も僕もせっかくシルバーだったらこれしかないよね
っていう話でそれになりました
全然違うところからこのシルバーを持ってきたんじゃなくて
ちゃんとメルセデスのメントーの色を持ってきている
なのでこれが映像でどこまで伝わるかわからないでしょうけども
若干黄色味がかっているというか
本当にクラシックな
すごい雰囲気のあるシルバー
そうですね すごい深みがあって
見てて飽きない色ですね
ベネットこの色がないんで
本当に詳しい方とか知っている方だったら
本当に目につくというか
一瞬あれって思う感じの雰囲気に仕上がっている
当然ボンドボディのオールペンですから
もうめちゃくちゃ綺麗に塗ってありますね
そうですね もう基本的に中開けても
わからないような感じでオールペンされてますね
この後確認していただきますけど
ボンネットの中身は可能な限り塗ってありますし
当然ドア口もナイルところは全てオールペンされているということで
でも純正で
え?こんなのありましたっけ?っていうぐらい
綺麗に塗られている
そうめちゃくちゃ綺麗ですね
今回はこれ真っ白い色に塗っちゃってるんじゃなくて
ツールドになってる
はい そうですね
これ元色は何色でしょう?
元色はマットブラックです
マットブラックなの?
もう最終の最終でカバーを用意してますからね
というわけでマットブラックの要素が全くないんですよ
今回はこのツールド
ツールドマノファクトファー風にペイントされている
ワイドスターなんで当然バッシング
この辺はオフグラでペイントされている
メインのところとしては
今回ワイドスターのキットが入っているということで
ワイドスターを着てきました
着た?
僕は着てない
というわけでバンパーもフルバンパーで交換されていて
さらに今回ペイントカスタマイズもプラスアルファでした
はい そうですね
できるところはできる限りブロスブラックで塗ったりとか
なるべく当時というパーツが出ないような感じでは塗っていってます
なのでこういったところで使っております
支援はこういったところで使っております
なのでグリルのこの中もそうですし
フィンは割と手間があるんですよね
この辺なんかも全部黒くブロスのブラックで仕上げられている
カメラのカバーとかもちゃんと
ここもですね
全部ブロスブラック
もともとザラザラっすね
そうですね もともとザラザラなので
そこらへんはやっぱり高級感を出すために
全部できるところはなるべくやるっていう動作を
というわけで全部トイレですもんね
そうですね
めちゃめちゃ大変ですよねこれだけやるのは
そして当然真ん中WBはブラバスがちゃんとここに入っていて
なおかつバンパーの下側のこの網も全部
これ現場で僕見守りましたけど
この網の中とかも全部足付けして
やばいですね
脂肪を取って
グロスをかけられるという
やばいと思います
そんな仕上げがしてある
そしてあとこれ下側のカーボンってオプションでしたっけ
オプションですね
はい
というわけで今回これから紹介しますけど
あと他にもカーボンパーツ盛りだくさってる
はい できる限りカーボンはつけるようにしてます
なんとかご紹介してますけども
ブラバスのカーボンパーツは機械
エグいっすね
金額がエグい
もう愛国版になるぐらい
もう本当に高額なんですけども
この辺もついてる
あとはこちらパワードーム
これしっかりついてる
これ結構つけるつけないがやっぱ出る
ところが多いっていうとこ
そうですね
つけることによってボディの厚みっていうのがすごく増すので
やっぱりその800っていうところですか
ワイドボディングっていうところの
らしさがちゃんと出るようになってますね
もしかして今回エンジンチューンというか
パワードームの下って800馬力出てるので
800馬力にするんであれば
なおさらつけたいところじゃないですか
つけたいところですね
というわけでこちらが到着されてる
これつい最近ですけども
ブラバスの発表会がありまして
モデルチェンジして
新型がすごく薄くなったんですよね
なので新型結構スタイリッシュでいいんですけど
迫力で言ったらやっぱり
こちらのパワードームもあります
厚み50はいっぱいあるの?
厚みが空いてあります
なのでねしっかりナットついてて
ここのテーブル
すっかりというか
後ろが開くのか?
開かないです
というわけで前だけでもすごい
迫力のプロットペースになってます
これナイトパッケージはもともと
アクティブラックだったんですか?
はいそうですよね
もともとナイトパックです
というわけで前の迫力は
レベルになってるんですけども
そんな車横に回ったけど
当然ブラバスのワイドボディエキストラで
相当なワイドになっております
ありがたいことにこの辺を何度もご紹介してるんで
少し飛ばしちゃいますけど
このどでかいフェンダーに収まってるコイルが
こちらでございます
N1コイルインポージドのMR520の3ピースです
これまたすごい色入れましたね
そうですね
これはせっかくコイル作らさせていただくので
新しいデザイン
誰もまだ作ったことがないやつを
作ろうっていう話で
去年の秋ぐらいにこれが発表されたので
それでお客様にこれいかがですか?
ドラムズのコイルっていう選択肢もあるじゃないですか
そこはあえて行かずに
より目立つ足元というか
そうですね
スタイリッシュなコイル
色も選べますしフィニッシュも選べますし
あとは太さとかも自由度が高いので
そういったところで
アメタンのコイルっていうのを選ばせていただいて
確かにチューナーのコイルって
割とまとまりはいいんですけども
さらにそこからっていうのは難しいですからね
デザインだったりもそうですし
あとサイズがやっぱり
チューナーのものって固定されちゃうんで
基本的には
ワイドにしないのと一緒なんですよね
そうですね
特にブラバースはスペーサーで
最終調整するようになるので
そういったところで行くと
これアメタンのコイルでいけば
スペーサーなくて取り付けができる
これが大きな違いかなって僕には思ってる
そしてタイヤコイルも非常にワイドということで
チューナーのアイオールから
さらにその上を行きたい方は
やっぱりアメタンがオススメということですね
新作のこちらですけども
でもすごい迫力のコイルなんですけど
迫力のボディにマッチしてますね
めちゃくちゃマッチしてますね
というわけで非常にコンケーブもついてて
よく見ると割と
よくあるって言ったらあれですけど
鉄板のメッシュデザイン
YGスポークの
ただこの側面が削ってあったりだとか
特にMVRの自社で全部やってて
その辺の削り込みなんかもすごいですよね
本当に一段と削られてる
今回フィニッシュもなんか絶妙な感じですね
はいディスクがブラッシュのダークスモークですね
リムがポリッシュのダークスモーク
なるほど
色味は一緒なんですけど
その下処理を分けてる
はいそうです
そうすることによって立体感が生まれるので
なるほど
というわけでディスクはこの金属の
ブラッシュの苦いた目が残ってるフィニッシュ
そしてリムはこのポリッシュなんで
ピカピカだけど少しスモークがかかってる
絶妙なフィニッシュ
はい落ち着いた感じになりますね
それで
でセンターキャップなんかは
4ピースのオプションのセンターキャップですね
これオプションぐらいなんですか?
これはもうオプションっていうぐらいでなくて
標準ぐらいですよね
僕らいつもオーダーするときは
で今回この中もカーボンなんですけど
外のカーボンパーツ結構合ってる
あーそうですね確かに
で色を入れるっていう選択肢もあるじゃない?
ありますね
だからあんまりいっぱい入れなくてもいいかなって思いましたので
カーボンの方が
他にもカーボン付いてるので
カーボンの方がしっくりしますよね
というわけでこちらのトイレが装着されていると
そして車高もしっかり下がってますね
はいです
こちらカーベイのプラグ&プレイ
まあ要は高いやつですね
電子制御のサスペンション機能がそのまま使えるやつですよ
そうです
なんと3桁満円
でも乗りました?
いやもうすごい良いんですよ
ですよね
心地が
あれこれ僕初めて乗らせていただいた時に
びっくりしました
僕もびっくりしました
あのゲレンゲの乗り味が180度変わるって言っても
変わるんじゃないですよね
はい
めちゃくちゃ接地感あるし
飛ばしてもなんか全然大丈夫な感じ
もう安心して飛ばせる感じがあるので
すごくお勧めさせてもらってます
まあ価格だけで聞くと
ちょっと結構機械足回りだなって感じしますけど
乗るともう皆さん納得される感じですよ
はい
こちらのカーベイのサスペンション
実はブラバスのブランドでも出てる
出てますね
そのぐらいチューナーブラバスからも
信頼されているブランドということです
しっかりその辺も書いてある
なんか本当に全部がマッチしてますね
そうですね
ここをダウンサスで終わらせるんじゃなくて
ちゃんと超受け切れがいいの
トップカテゴリーの車高調を入れてる
というわけで
足回りだけでも非常に決まってる
そして飛ばしてました
はい
キャリパーもしっかり
ここはもう
先行はもう
というわけで今回は
黒いキャリパーに繰り返して
雪文字のブラバスにしてます
というわけで非常にこの点もまともに
もうなんか好きじゃないですよね本当に
そうですね
もう好きなく
ギャーギャーさせてもらってますね
そして
フェンダーに戻りまして
こちら知ってます
オプションです
オプションのカーブですね
ホワイトスターのこちらのダクトの部分
これがオプションでカーブにできる
ただこれも高いんですよ
まあまあいい値段しますね
というわけでこの辺なんかもしっかりついてて
この網も全部グロスブラックで
キャッチしておきたいと思います
でここのラインはボディ同色で
なんか結構この辺差し色入れたりもありますけども
徹底して差し色は入れずに
入れないです
あと細かいところですけども
このモールのここ
ここも部品なんですよね
色が2種類選べる
今回はシルバーをチョイスさせていただきました
もう一色赤でした
というわけで今回ボディカラーという雰囲気に合わせて
シルバーになってます
あと横もわりと
いつもの紹介だったら
ババババーって通り過ぎるところなんですけど
横のこの情報量
大変なことになってます
まずこれ僕気づきましたよ
このミラーベースも塗ってます
もちろんです
塗ります
素地パーツがほぼない
塗れるところは極力塗るようにしてますので
今回オールペンしてるんで全部外してますけども
って言ってもこのミラーも全部分解して
これも全部グロスのブラック
面積結構ありますからね
それにしっかり仕上げてあげると
雰囲気がだいぶ違うんだ
ここが塗れないんですよね
そうですねここにゴムがちょっと入ってるので
塗れないんですね
塗っても耐久性に何かある可能性がある
というわけで今回というか
横の位置に関しては
塗らない方がベター
ということでここだけは残ってますけど
ここは全部グロスのブラックでしょ
これは純正しかない
ブラバーしかない
これはブラバーしかない
だからどこまで仕上げてあるのかって言ったら
全部なんですね
そしてご覧ください800馬力ということで
これ予想800馬力じゃないですよ
違います正真正銘の800馬力です
リアル800馬力ということですね
この後エンジンルームで紹介しますけど
ブラバーの方にタービンを送って加工して
ちゃんとパワーが出ている800馬力という
はいそうです
えげつないですね
これちなみにちょっとスモークかけてあります
本当だちょっと黒くなってる
ちょっとこれ赤見た時に
ちょっとこれは目立っちゃうなーって思って
まぁ少しスモークをかけてトーンを落としてあります
あれこの上自体は黒なんでしたっけ
いえ上自体も黒じゃないです
メッキっすよね
この辺なんかもしっかり全部黒くなって
そうです
そして後はこのステップもここは定番という
そうです定番ですねそこに関しては
しっかり黒くなってたり
ヨーロッパだったり行かせていただきましたけども
結構ステップ黒くするカスタマイズ
ヨーロッパでも多いんですよね
そうなんですねヨーロッパでもやっぱ大きいなんですね
というわけでしっかり黒
そしてちらっと見える電動サイドステップ
もしっかりついてて
マフラーも当然
グラバスも黒い部分
これメッキなっちまうんですか
ありませんね
メッキかブラッククロームかですね
で今回はしっかりメッキを抑えてる
ブラッククロームのタイプがついてる
あと
いい音してますね
上の部
ここも塗ってるんですね
ここも塗ってます
本当に好きなやつですね
くぼみがついてるんでもしかしたら
オリジナルでコンフォートキーのドアノブに交換してます
あの463Aの唯一と言ってもいいかな
弱点のキーレスを出さないと
リモコンを出さないと開け閉めができないのは
ポケットに入れたまま開け閉めができる
コンフォートキー
最初これ塗る時に
反応動くするかなと思ったんですけど
やっぱ塗っちゃうことによって
トロッと膜が厚くなるので
でもうまく反応してくれてるので
答えないということでそちらもついてる
465新型はなんと標準装備になっちゃって
標準装備ですね
ただご安心ください
463Aのボタンも付けられる
で塗っても大丈夫ということで
では困ってる方はぜひご相談いただければ
というわけでその辺なんかもしっかりやったり
だと今回ちょっと待ってるんで
やんなきゃ
同じく
ワットブラックから
奥ブラックになってる
そしてあとはABCBピラー
ここも塗りますよね
そこまで来たら塗りますよね
というわけでしっかりこの辺も
もう全部スルーしてますけど
オールペンが本当に分かんないですね
全く分からないですよね
ちなみになんですけど
もうちょっと待ってていいですか
こういうとこは全部塗ってるんですよ
真ん中まで
はい
そうですね
塗ったとこも
まあもう当然って言えば
そうですね
もう分からない
しかも裏もちゃんと全部ボイダー
そしてリアも
ワイドスターの大きなフェンダーが付いて
リアのこのダクトもしっかりカーボンが
カーボンが入ってます
カーボンなんか今回バランス非常にいいですね
そうですね
モートサイドリアしっかり付いてて
ホイールもワンポイントでカーボン
でリアも同じくMVのホイール
コンケープくらいは
リアの方が若干付いてる感じですか
そうですね
これだけワイドになっているので
やっぱりオフセット的に
コンケープはかなり付けられる
っていう感じになってますね
そしてデザインも
セーフ
というわけで迫力のデザインになってます
ちなみにタイヤサイズは
こちらは3355の30-24
とコンチネンタルのタイヤと組み合わせてる
割とこれ定番というか
うちでよく履かさせていただくタイヤですよね
そして後ろに行きまして
後ろは背面タイヤレスなんですね
無くなってます
これはお客様の要望で
そうですね
背面タイヤなくしてしっきりしたい
ということだったんで
じゃあ無しという話ですね
結構らしさで行くんだったら
背面タイヤ残した方がですけど
レスにするのはレスにするのって
割とメリットもあるんですよね
後ろが見やすくないというところもありますので
そうなんですよね
結構背面タイヤが出てるから
後ろが見づらくなっちゃったりとか
バックカメラついてますけど
あとギリギリまで寄せても大丈夫
そういったメリットがある
あと洗車するときにすごく
確かに
楽
今日思いましたよね
楽です
ここの水切りがもういつまで経ってもできる
その辺も
今回は背面タイヤレスということで
こちらのブラバスカー
ガーボンのカバーがついてる
これちゃんと全部カーボンの目も
揃ってるのもそうなんですけど
文字の中はちゃんと逆向きのカーボン
これかっこいいですね
かっこいいですよね
それがあるから
ブラバスの文字が浮き出るような感じになりますね
というわけでこの辺も水切り
あとは今回800馬力ということで
しっかり800馬力のエンブレムも
黒くなって水切り
リアのこの部分もしっかり黒く
そしてリアのバッパーもワイドスタンダード
そして今回僕気がつきましたよ
何がですか?
ナイトパッケージなんで
黒いじゃないですか
色を合わせちゃうんですよ
もちろんですね
そこはというわけで
ここ結構目立つんですよね
目立ちますね
意外と完成した後に見ると目立っちゃうので
そこら辺を見越して最初に
スモーク塗装しておくっていう
というわけでスモーク塗装されて
ナイトパッケージのテールランプと
同じ色味のリフレクターになっている
外装はこんな感じですか?
見落とししゃべり忘れないですか?
ある気がします
そうですね
まあ外装はそのくらいですかね
というわけでこんな感じのエクステリアになっています
では続いてエンジンブーム
こちらが800馬力になっているエンジン
というわけでこれ具体的にはどうするんでしょうか?
タービンを外して
タービンは本国のグラバスに送って
ドイツに送って
タービンを加工してもらって
帰ってきたものを取り付けて
あとはサブコンみたいな
コンピューターをつけて800馬力になる
要はその風量をアップしたタービンに合わせて
ちゃんとその年長だったりだとか
点火タイミングなんかを調整した
サブコンをつけて800馬力が実現している
はいそうです
というわけでしっかりこれ
もう見えなくなってますけど
タービンもしっかり加工済みのものになっている
そしてそれに合わせて
このカパーもついてくるんですよね
はい
これがよく見ると
この金のラメラメのカーボン
あれ今気づきました小塚さん
今気づきました
そういうことか
そういうことなんです
外装のカーボンとちょっとだけ違って
金のラメラメのカーボンになるんですよ
これかっこいいですよねなんか特別感が
ここは金のラメラメが今気づきました
そしてタービン加工された方のサインも入って
なんかもうAMGみたいですよね
はいそうですね
加工の現場も僕チェックしてきました
こないだ行かれて
動画が上がってるかこれから上がるんで
ぜひその動画を見ていただければ
見ますぜひ見たいです
そして800のロゴも入って
しっかり赤く
これだからボディが開けたくなっちゃいますね
そうですね見せたくなっちゃいます
そしてあとオールペンなんですけれども
もう徹底してますね
フード裏もこういうの全部剥がしてってことですね
もうこの辺とかもできる限り
このキュアまで全部色が入って
元々この辺は黒ですよね
そして唯一残ってるのはここぐらいですよね
その辺そうですねその辺りですね
あのブラバスのコンプリートが
オールペンされてる車見てきましたけど
その辺もさすがにそこまである車は
それ同じぐらいだって僕のだってこの
フォーキングのところも全部色が入ってるんで
多分これ整理される方でも
オールペンって気づく方は
少ないかな
あんまりいらっしゃらないんじゃないかっていう
そのぐらい徹底してオールペンがなされる
そういうわけでこんな感じのエンジンルームになっております
じゃあ続いて内装とあと各部
便利パーツもつけたということで
その辺をご紹介したいと思います
まず開けると電動サイドステッカー
これ単開でももちろんつけられますんで
気になる方は是非
これ別に乗ったりとかしてないですよね
これはしてないですね
で開けるとエルミネーションがついて
ここも電動なんでしょうか
そうです
明るく点灯するように
そして今回シャフトクローズもついてるじゃないですか
これドア5枚です
465になって少しだけドアの閉まりが良くなった
そうなんですか
そういう噂もあります
プレネーションシャフトはないです
僕もそうです
ただ463Aは相変わらず
ハンドガードレス多分かなり高いと思う
その辺なんかも単開でもつけられますので
是非ご相談ください
そして内装は小杉さんからご説明いただいてもいいですか
はいまず分かりやすいのが
このスカッフプレートですね
がブラバスのものに交換してあります
でフロアマットもブラバスのものに交換してあります
であとはアクセルペダルとブレーキペダルですね
そちらの方も全部ブラバスのものに交換してあります
やっぱりここまでやりきっていると
内装も少し変わりたい
そうですね
できる限りやれるものはやりたいっぽいですね
究極はいつも送ってっていうのもできなくはない
そうですね
シートのヘッドレスのところのビーマークとかはできないので
送ってもやってくれないので
そうすると今後国に車ごと送ってっていう話になるので
そこまでやりじゅうがあって
そうすると費用的にも脳筋的にもいろいろかかってしまうという
今回は箱物それと製造用
であとはドアロックピンもそうですし
であとはステアリングも変えてあります
これ交換されてるんですか?
ワンホブでステアリングを作って
パドルもブラバスのものに変えてあります
なるほど
好きナイス
はいそうですね
そしてあと今回ブラバスのパーツではないんですけども
後付けの便利アイテムもついてるってことで
レーダーですね
レーダーはい
どのアンビコーナーですか?
はいデジタルインナーミラーもそうですね
この辺のあとはもうしっかりやってる
はいあとアンビエントもそうですね
アンビエントも?
はい
エアコンの吹き出しですか?
はいそうです
エアコンの吹き出しもやっておりますね
465を光るけど463Aは光んないんですか?
光んないです
というわけで後付けでアフターのアンビエント
エアアウトレットがついてるってことで
こんな感じの内装になっております
はい
で最後になりますけども
小塚さん言い忘れてる
紹介し忘れてるカスタマイズありませんか?
えーと
あ
ブーブラテクションシール
あははは
忘れてるじゃん
というわけで
情報力が欲しいな
というわけで今回ワイドスターのキットを組んでるんですけど
そこを含めて全てこれプロテクションフィルムに施工されてるんですね
はい
してあります
これ多分途中で気づいたことはいらっしゃらないぐらい
そういう映像ですよね
全然わからないですよね
全然わからない
こっから近くで見ても本当にわからないぐらい
しっかりプロテクションフィルムも施工されてる
で当然ワイドスターのバンパー用のデータはないわけじゃないですよ
はい
それもしっかり
ワンオープンでプロテクションを施工したい
最近プロテクション等のメーカーがたくさんいるんですけど
自己修復器具もついてて温まると傷が消えたり
そうですよね
すごくありがたいですよね
こういった車と引き換えて走る車は
ぜひ一緒に施工するといいんじゃないかと
はいはい
あとさっき何か忘れてた話だけど
はい
あ、EGNって言うんですか?
リアドア
知ってる忘れてた
リアドアが何ドって言えばいいんですか?
60度、70度くらいしか開かないケーパーだけど
それもほぼ90度
89度くらいですね
開くキットがグラバスから出てるんですよ
というわけでそれも今回装着してるということで
リアのこの乗り込み安さも確保してる
あれってワーモングル2ってやつ知ってました?
知らないです
何かしら言うじゃないですか
そうなんですか
あれを作ってるケーパーをスピーディック
というわけで新代のグラバス製
フロアブレーキになってるんで
端っこから89度
その辺なんか今回紹介した
この軽量の単体でも取り付けていきます
ぜひご相談ください
というわけで最後ここから感想いいですか?
最初に戻りますけど
情報力がエグすぎる
ほんと多いですよね
でも特別感って
やっぱりいいなって思います
そうですね
他には輸出無理ですからね
すごいことに自分自身では結構G-LOGさ
ボックス台数多いじゃないですか
やっぱりそんな中だと
より人とは違ったもの
オンリーワンストリートタイムという方
グラブいらっしゃいます
そういった方には非常におすすめな
どうぞご覧頂き
楽しみます
ケーパーまだ見てるんですか?
ちょくちょく写真とか
LINEでは報告させていただいてるんですけど
現車自体はまだご覧いただいてないので
LINEの車楽しみです
というわけでぜひ
おだわりのGクラス
Gクラスに限らないですよね
おだわりの車両を発売したい方は
是非ボンド名古屋です
ご使座に乗ってください
というわけでボンドチャンネル
チャンネル登録と各種SNSのフォローも
よろしくお願いします
最後までの視聴ありがとうございました
ありがとうございました