【クラシカルなボディカラーと足元でキメた超絶オシャレなGT3!】ポルシェ911 GT3【bond shop Tokyo】
車を改造せずにはいられない重症患者の皆
さんこんにちは改造者ジャーナリストツチ
パフォーマンスです今回はボンドショップ
東京でカスタマイズさせていただいた車両
を紹介したいと思います紹介してくれるの
はボンドチャンネル初登場東京店の渡辺君
ですはいボンドショップ東京渡辺です
よろしくお願いしますお願いしますますと
いうわけで初登場の渡辺君が紹介するのが
こちらなんですけれどもあのインパクトが
すごすぎますありがとうございますポルシ
GT3しかもここの塗り分けが一緒という
ことはツーリングはいですんです色がまず
大変なことになっておりますはいこれが
PTSカラーのルビースターあの最近あの
オプションカラーになった色でもある
ルビースタータネオスネオただPDSの
ルビースターとオプションカラーのルビー
スターネオって微妙に色違うみたいですね
僕はそれ初めて知ました僕もさっき色々
調べて出てきましたというわけでこの
オプション金額も大変なことになってる
このボディカラーこれだいぶ珍しいですよ
ね珍しいと思います東京店でもルビー
スター
どっちがネオでどっちがルビースターか
分かんないですけど2台目ですかねでも
ルビースター自体はやっぱりそのぐらい
少ないですねというわけで非常に目立つ
もうエクステリアなんですけども今回
さらにそれをカスタマイズしてるという
ことでどんなカスタマイズをしてるん
でしょうかはいもうシンプルにホイールと
ルーフスポイラーだけですはいというわけ
でま車がもう完成してますからね今回は
足元とリアスポイラーで完成してますんで
早速じゃあ足元を見ていきたいと思います
今回こちらのドハナボディカラーのGT3
ツーリングにつけたホイールがこちらで
ございますhreの2ピースFMR
シリーズの501ですでFMRってことは
2ピースで501ってことはこの
クラシカルなデザインですねそしてなんと
今回色が白なんすね真っ白ですこれ本当に
真っ白白真っ白白ですソリッドの本当に
純白メタリックとかも入ってないしま天面
をダイヤモンドカットとかもしてないもう
真っ白白のディスクになってるこれ
なんかいめちゃくちゃクラシックっすね
やっぱりこうルビースターていうボディ
カラーでお客さんが車をご購入されたって
いう風に聞いたんでやっぱクーレを
イメージしてクラシカルな方向に持ってき
たいなと思ってご電話させていただいてウ
曲節ありましたがこれをお選びいただき
ました右曲節っていうのはどうしてもMV
を書きたいっていう風に最初のお
問い合わせだったんですけどMVよりも車
のキャラクター的にhreのの
ヴィンテージクラシックシリーズから選ん
で欲しいなっていうちょっとごり押しした
部分もあったんですけど結果的に
キャラクター的には合ってて良かったのか
なと思ってますというわけで今回こちらが
ディスク白のリムはこれポリッシュの
組み合わせで履いてるんですねはいそして
ポイントはピアスボルトを同色で白で
仕上げてあるんですねはいもうあえて何も
目立たせたくないというかよりクラシカル
な方向にして素材感の違いも陰影がつく
ようにアスボルトも今回は真っ白にしまし
た確かにピアスボルトこれメッキで出すと
ま情報量増えますからねそうですねそして
なんか先ほどお話を聞いたらお客様的に
あんまりメッキの部分は増やしたくないと
というわけで今回は同色にしてるとでこれ
だから出す出さないでだいぶ表情違うすね
だいぶ変わってくると思いますよねなんか
こうメッキ出した方がクラシカルでいいと
は思うんですけどやっぱサイズ感も
ちょっと小さく見えるっていうところも
ありますしおっしゃってるようにこう情報
量が多くなってうんくるんでせっかく
センターロックのところのエンブレムも
モノクロームですし確かにモノクロのオシ
ロゴになってるはいでまあとはやり方とし
ては真っ白白っていうのも最近アメリカで
いるじゃないですかだちょっと年齢層が
もう少し若めに見えてしまうのかなという
わけで今回これはかなり絶妙な仕上がりに
なってるんじゃないでしょうかそしてリモ
も結構取れてるすねそうですねフロントで
こんだけ取れてるんでであの3ピースって
いう選択肢ももちろんありますけどもこの
サイズであればリムの取れる量が一緒と
いうことでま2ピースではいFMRで
仕上げてるとはいであとデズはもう東京店
誰が担当しても完璧ですねありがとう
ございますもう何台も触らせていただいて
るってのもありますしやっぱりデータも
たくさんあるのでルシだけじゃないです
けどねはいもうお任せくださいはいという
わけでしっかりパツパツに仕上げてあると
あと今回車高も結構下がってるすね
フロントだけなんですけどねフロント
ちょっといじらしてもらってリアに
合わせる形で純正の車高調でローダウンし
てますというわけでで純正の車庫場でも
調整で少し下げればま隙間半分ぐらいに
なってるイメージですかねというわけで
非常に引き締まった足元にできるとそして
そのまま後ろに1inアップでリムが
さらについてこちらの501が装着され
てるとこれだいぶかっこいいねこれかっこ
いいですよねこれかっこいいなんか992
のまたこのリアが1in大きくなるのが
すごいこう後ろの力強さが出て非常に
インパクトがあるとやっぱリムもこれだけ
幅取れたらやっぱり走ってても
めちゃくちゃ目立つと思います確かに斜め
から見た時とかまフロントの1.5倍
ぐらいリムが取れてる感じなのでま非常に
後ろはインパクトのある仕上がりになっ
てるとそしてあは後ろ行きましょうかはい
ご覧くださいこちらボンドグループ初紹介
じゃないかな多分初ですか多分僕も初の
試みですがめちゃくちゃかっこいいすよね
はいでこちらがドイツのポルシチューナー
テックアウトのなんとダックテールという
ことででダックテール救急にはスポーツ
クラシックはいぐらいしかないんですよね
そうですねというわけでまたそれと違った
デザインですけどもペックアートが
リリースしたこちらのダックテールが装着
されてるとでこれお値段がびっっくりなん
ですよねはいま塗り分けとか装着も含めて
約160万ぐらいというわけでなんで
そんな高いかって言と全部なんとドライ
カーボンそうですねでしかもこの手の車な
んで全部空力も計算されてるとさすがそこ
はドイツチューナーかなとでなんかあの
GT3とGT3のその2ツーリングであの
リアウイングありなしがあるじゃないです
かそれだいぶ違うらしいすよへえで
ツーリングはツーリングでウイングなしで
あのリアのダンフォースが稼げるように
設計されてるんであのGT3の普通の
ウイングありの車をウイング取っちゃうと
リアの挙動がへえ安定しなくなっちゃう
うんでツーリングはちゃんとその辺が計算
されてるんでもうまるで他のところの設計
が違うらしいすまあでもやっぱポルシはね
やっぱ空力すごいちゃんとやってますから
GT3RSのDRSとかもやっぱDRS
切ると全然挙動違うって言いますもんねな
のでその辺もやってあるんでもちろんその
中途半端のけるわけにいかないんですけど
まテックアウトであればまもちろん
アウトバーンの国ドイツですしま空力
なんかも全部風道に入れてやってますんで
ましっかりしたものがついてるとはいで
これ今回ボディは全部プロテクション
フィルムがあったります施行してあるん
ですよねでこちらを新規に取り付けして
ありますんでこちら全部新たに
プロテクションフィルムが貼りなしてる
はい我ラがボンドボディここつや消しで別
パーツになってるんですけどこっちも全部
プロテクションが施工されてるんですね
はいでこっちはこっちでなんとマットの
フィルムが施工されてるのでベースの質感
を変えずにはいちゃんとウインクが付い
てるとこれだいぶかっこいいすねそうです
ねでもこのもやっぱりここも塗り分け
すごい迷ったんですよねお客さんも一緒に
迷われたんですけどあ同色にしちゃうか
どうかってことあとはせっかくだったら
カーボン目出すか出さないかああただ今回
の車がやっぱツーリングですしカーボン
パーツ全くついてない車だったんで同色も
かっこいいけどせっかくだったらやっぱ
このクラシカルな雰囲気ってのがやっぱ
こう重きに置きたかったんで今回は
塗り分けでこう純正っぽくマットな質感の
樹脂っぽい感じで施工させていただいたん
ですけどま本当にあの車の色とか仕様に
よってはカーボン出すとかボディ土食に
するとかっていう選択肢もあると思うん
ですけど今回はこういった仕上げでやらせ
ていただきましたまコンセプト的にもう
そのクラシックの方向にカスタマイズ
するってこなんでま今回かなりこれが
似合ってるんじゃないかなま確かにこう
全然もっと借金定した尖ったデザインの
ホイールなんかだとまたこの辺の選択肢
違ってくる変わってくると思いますそして
これだいぶこの辺の継承が変わるんすね
ちょっと不安になりますよね確かにもう
エアクリにこうダイレクトに空気が
取り込めるようなだこれ結構馬力というか
吸気効率にも影響してるんじゃないかなと
いやそうだと思いますねで当然テク方です
から全部その辺も計算されてま設計がされ
てるとというわけでこんなま手数こそ
タイヤホイールローダウンウイングだけ
ですけどもまるで違う車に仕上がってると
車ってやっぱ足し算もそうなんですけど
引算も大事でこれだけでもこんなにかっこ
よくなるっていうところはあるんじゃない
かなと思いますというわけでこんな
エクセリアをご紹介させていただきました
じゃ最後になりますけども今回あのベース
車の大事さとあとそのコンセプトの大事さ
を再確認しましたはいでこれ車の色が違っ
たらまた見えイメージだいぶ違うと思うん
ですよねそうですねあの例えばこの状態に
もう飽きちゃったらあえてフルラップして
なんかこう明るい緑とかにしてホイールを
真っ白に塗り替えるとかっていうだけでも
多分めちゃくちゃかっこよくなると思うで
確かにまいろんな可能性ありますよねでも
あのGT3もそうですしやっぱまポルシ
全般はこうどんな色にしてもいろんな方向
性に持ってけると思うんでカスタムベース
としては本当に最高のメだと思います
じゃあ是非ノーマルのボルシに飽きた方
満足できない方は東京店ご相談いただける
といろんなパーツいろんなカスタマイズ
提案できると思いますんで是非お気軽にご
相談くださいというわけでボンド
チャンネルのチャンネル登録と各種SNS
のフォローもよろしくお願いします最後
までご視聴ありがとうございました
ありがとうございまし
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たH
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