【神回】建築会社の社長が建てるとこうなる
この度D-works homeさんとの提携が決まりました👏YouTubeで見た事ある方は多いと思います!
ディーワークスさんについて語りたい事は山ほど有るんですが、あえて端的に言います。
めちゃくちゃ良い工務店さんです。
私からのご紹介だとオプションサービスもお付けできます🏡
(詳細は下記参照)
※余談ですが、社長の山下さんは俳優の北村一樹にそっくりのダンディな方でした😎
ーD-works homeの特徴ー
✔︎建てる方の年齢層👭
20代半ば〜60代までと幅広い
✔︎坪単価&建物坪数の相場💰
67万円〜(平均坪単価80〜90万円)
✔︎カナマルHOUSE紹介特典
◯オプションサービス100万円分!(家具等)
(山下社長ありがとうございます🙏)
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✔︎強み&弱み
・強み
「設計事務所のデザインを工務店価格で実現する事を本気で考える工務店」
+全棟許容応力度計算(耐震等級3)、全棟長期優良住宅、全棟ZEH以上etc
全てのお客様の「欲しい!」を詰め込んだ家造りをされてる工務店さん!
・弱み
施工エリアや施工数は品質が下がらない範囲でしかお受けされてないので、完成まで少しお待たせする場合があります!ただこれは“受注量“よりも“施主様満足度“を重視しているので、裏を返せば強みだと僕は思います🙋♂️
✔︎アピールポイント
「常時見学できるモデルハウス」が約10棟。いろいろなパターンのデザイン、仕様を実際に見て、触れてながら間取り、仕様の打ち合わせが可能!
また、断熱性能や使い勝手を1泊泊まって体験できる「宿泊体験モデルハウス」で、数値だけではわからない"体感"を感じた上で自分達に必要なgradeをチョイスできますので、不要な過剰スペックオプションを防ぐ事ができます🙌
✔︎スタッフ対応👩
担当の設計営業スタッフとICがヒアリングから引き渡しまで全てを一貫して対応されてます!
基本的な予算感、デザイン性のズレ感がないように、家具、外構、インテリア全ての提案、コンサルティングをされているので“トータル提案“が素晴しく安心感があると実際に社長やスタッフのお話を聞いて感じました。
✔︎C値、UA値、耐震性など🏡
【標準仕様】
C値:0.13(MAX)※平均0.3
UA値:0.36(MAX)※平均0.46
全棟長期優良住宅取得
全棟耐震等級3(許容応力度計算)
全棟制振ダンパーevoltz
大手HMも顔負けの文句無しの性能!
✔︎スタッフ人数&年間施工数👷
スタッフ:14名
年間棟数:約30〜40棟
✔︎保証&アフターサービス🛠️
最長60年保証(建物保証)
地盤保証20年
住宅設備保証10年
保証も手厚いという点はかなり魅力的だとカナマルは思います!
✔︎施工エリア📍
滋賀県全域
京都府全域
大阪府(高槻市、枚方市、吹田市、寝屋川市、門真市、交野市周辺まで)
奈良県(奈良市周辺まで)
三重県(伊賀市、亀山市周辺まで)
岐阜県(大垣市周辺まで)
✔︎社長から皆さんに一言
「日本で1番オシャレで強くて安全で長持ちする家造り」を本気で目指してやっています。
注文住宅の不明瞭な点をトコトンまで追求し、価格も内容もわかりやすさを重視しています
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00:00 OP
01:08 外観・外構
04:22 玄関・ホール・収納
06:17 洗面・トイレ
06:59 寝室・WIC
11:34 各部屋・階段・収納
15:13 セカンドリビング
17:48 LDK
27:08 洗面・水廻り・バルコニー
31:32 年間の建築数は?
32:00 会社の特徴は?
33:16 性能は?
34:18 契約後金額上がる?
36:29 デメリットは?
37:26 建てる方の年齢層は?
38:38 カナマルの想い
39:40 社内の雰囲気は?
40:22 施工可能エリアは?
41:17 カナマル紹介特典
#家づくり #注文住宅
今日もルームツアーを撮っていくんですけれども、今日私は京都に来ておりまして、ディーワークスホームさんというですね、
公務店さんと提携を結ばせていただくことになりまして、後でですね、実際の社長さんにインタビューさせてもらったりとか、社員さんのお話を聞いて、
どんな会社か、どんな建物が建てられるのかっていうのを、ぜひ興味ある方はですね、見ていただけたらと思います。
今後ろに見えているこちらがですね、あのディーワークスホームさんのお家でして、あの社長のお家になります。
建物が60坪で、敷地面積が90坪あったりするんですけど、かなりですね、素敵なすごいお家になってますので、
本当に家を建てた方でもですね、あの楽しめる内容になると思いますので、よかったら最後まで見てもらえると嬉しいです。
今回のようにいろんな公務店さんと提携させていただいたりしてるんですが、詳しくはですね、こちらに記載しておりますので、ご興味ある方は気軽におっしゃってください。
で、概要欄に公式LINE貼ってますので、そちらからご相談ください。
で、ちょっとまず外観からご案内させていただきたいと思います。
こちらが外観になっております。やっぱり60坪あるだけですね、かなり定宅感があって存在感がある建物になっております。
こちらは実は木造住宅です。木造住宅になっているんですけれども、外観のテイストとしてはですね、
木造っぽさをあえて出さずにホテルライクな印象を出したかったということで、こちらの外観にしております。
高低差が結構あるので、こういったところですね、外行計画もしっかりされているんですが、これはですね、杉板だったりとか、
で、あと外壁自体はジョリパットのですね、吹き付け外壁にしております。
グレー系のすごく人気が高い種類、色なんですけれども、こちらがジョリパットでして、
ここの少し色が黒くなっている部分ですね、こちらがラミナムですね、の外壁材になっております。
で、このグレーと黒っていうのを2色展開されておりまして、で、実はこちら今、この正面の奥の方に、
中庭になってたりします。玄関横の中庭になっているんですが、階段が見えると思います。
これはですね、階段はアイアンとかにすると、全体的に結構黒ベースになりすぎてしまうということで、アクセントとしてこちらの階段を採用されています。
あとは理由としては重厚感がある階段で、外から見た時に目が止まるようにということでこちらにされております。
で、私も実際最初お伺いしてピンポンした時に、ちょっとちらっと中を見ると、これがやっぱり一番最初に目に入ったので、
本当作戦通りって奥さんに言われてしまったんですけれども、そういうふうに外観からの見え方とかも意識しています。
ただしっかりプライバシーは確保できるように少し奥回らせて、あと2階のこちらのバルコニーの部分も下からは見えないような作りにしております。
アプローチですね、こちら駐車場が並列でこういった形で4台泊まるようになっておりまして、
こちらからアプローチになっています。アプローチも少し特徴的でして、まっすぐ行くのではなく、こういうふうに階段を上がって少し遠回りをするような感じで、
中の方に入っていって、中に家を通って玄関というような動線になっております。
こちらのうちは3年前に建てられたんですが、当時ホテルライクが流行っていたというのもあって、
こういうアプローチの幅を通常よりも広くしたり、この素材のこちらのタイルになっているんですが、この貼り方も工夫しております。
こういった感じで少し貼り方を変えながら玄関まで導いてくれるというようなすごく素敵な空間になっております。
こんな感じですね、ここから入っていくというようなアプローチです。
こちらが玄関横の中庭になっておりまして、かなり窓も大きくとっておりますので、
この玄関の中に入っていきたいと思いますけれども、すごく玄関を重視された1階の窓になっております。
ここから玄関の中に入っていくんですが、扉もこちらも色合いとかを統一されています。
全体的にグレー、黒という外観のベースになるので、玄関ドアもそれに合わせています。
ディーワックスホームさんは基本的に玄関ドアはリクシルの商品を使って、窓とかも結構リクシルさんの商品を使ったりしているんですが、それを採用されています。
では入っていきたいと思います。
ここから玄関にこういう風に入っていきまして、このアプローチのタイルと同じ素材のものを中まで使っております。
こちらの正面のこの壁が木に見えるんですけれども、実はこちらシート、ダイノックシートと言いまして、よくホテルとかビルとかで使われているような素材のものになります。
無垢板よりもコストを抑えて、クロスとかよりもコストがかかるんですけれども、そういったものを採用されております。
この奥がドマ収納になるんですが、天井を少し開けることによってより開放的に奥行き感が増すような作りになっております。
とにかくそもそも玄関が広いんですけれども、こちらが玄関ホールに上がっていくというようなところになります。
正面には石ですね、これもかなり重厚感がありますが石を施工されておりまして、その奥に洗面、あとトイレというような導線になっております。
特徴的なのがこちらの框の部分ですね、こちら二段になっています。
なのでより一段がですね、高さが抑えれて上がりやすい靴の脱ぎ履きがしやすいような作りにもしております。
玄関に上がってきまして、こちらからドマ空間ですね、ドマ収納に行きます。
ドマじゃないですね、室内、室内なんで室内収納なんですけど、こんな感じでかなりですね広めにとってます。
ずらーっと靴とかが並んでまして、傘だったり掃除道具、ゴルフバッグとかも入れれるような収納になってます。
大体広さでいうと3.5畳はあるんじゃないかなと思うんですけど、広めの空間になっております。
ここにはですね、パワーコンだったりそういったものを設置しておりまして、余裕を持った玄関にしたかったということでこちらの広さになってます。
で、このシューズクロークを抜けると洗面があります。
洗面台ですね、こちらはさんわカンパニーさんですね。
今ちょっと名前も社名が変わったりしましたけど、の洗面台になっております。
こちらの天板の部分ですね、台の部分、こちらがモールテックスの素材になっております。
こちらのうちは2階の洗面とかもそうですし、キッチンとかにもモールテックスを使っておりますので、それもぜひ後ほど見ていただけたらと思います。
こちらがトイレになってます。
トイレはこんな感じですね、もう床材は統一してます。
揃えてトイレの中に入っていくというような形になっております。
窓もありますし、かなり明るい空間、開放的な空間のトイレになってます。
玄関ホールがあってこちらですね、進んでいきまして、まず寝室があります。
こちらが寝室になってます。
実は寝室も2つの空間を分けてまして、こちらの畳スペースでソファーを置いたりという、くつろぐような空間がまず右手にあります。
左手にベッドルームということで、同じ部屋の中ではあるんですけど、
こういうふうに壁を1枚挟んで空間を2つに分けております。
こちらも分けた理由としては、こちらの畳の空間でソファーに座ってくつろいで、
こっち側に本当はテレビを置いて、テレビを見てから寝ようかなという計画だったみたいなんですが、
いざ進み始めてみると、今のところはあまり使ってないということで言われてたんですが、
ただワンチャンを買われてまして、くつろぐスペースになってたりとかですね、
そういうのになっているので、全然作ってよかったなというふうに言われてました。
あとこちらの上の部分ですね、基本的にこういったタイプだと釣り戸収納とかですね、
中が収納できるようにする方も結構多いんですが、あえて収納は取らずに焼きすぎで、
これ焼きすぎなんですよ、実は。焼きすぎを全部貼られています。
なのですごくですね、和の雰囲気と言いますか、落ち着いた雰囲気が演出できています。
この下の方もこちらも焼きすぎになっています。
寝室のこちらのベッド側ですね、ベッド2台置いてまして、
壁もこちら実はですね、最初に見ていただいたラミナムの外壁をそのままこちらにも使っております。
中は間接照明にしてますので、直接ですね、光が見えないように壁を照らして、
それで空間を全体を優しく照らしてくれるというような照明計画にしております。
袋元の照明とかもそうなんですけど、こういった形で光を下の方に集めて、
リラックス効果とかもですね、ありますので、そういった作りにしてます。
こちらがポップインアラジンをつけております。
で、先ほどの畳コーナーとの仕切りの壁にこういう風に照らして、映像が見れるようになっております。
実はこの上のこちらの部分ですね、これも外光で先ほどやったと思うんですが、
同じものを使ってます。
これは工事で余ったので何か使えないかということで、
こちらに設置しているんですけれども、すごくですね、空間にもあっておりますし、
結構家作り中に建材とかが、床材とかもそうなんですけど、余ることがあります。
それを他の場所に使ったりとか、収納の棚にしたりとか、そういうケースもあったりするので、
本当にそういったところも当初予定していない、余った部材を使っていい感じにするっていうのもですね、
結構楽しかったりするので、ぜひですね、参考にしてもらえると嬉しいです。
実はこのベッドの奥に、なんとウォークインクローゼットがあるんですが、こんな感じですね。
6畳ぐらいですね。
実はこちらにですね、約6畳のウォークインクローゼットがあります。
すごい広いんですが、こちらのですね、真ん中にアクセサリーだったり小物換気を収納できるものを造作で作っています。
これは本当に憧れる方が多いんじゃないかなというふうに思うんですけれども、
6畳ぐらいあればこういったですね、作りにもできます。
ウォークインクローゼットのこちらのシステム収納を見ていただきたいんですが、
こうやって今こういうふうに見ると、造作って思われている方もいらっしゃると思うんですけど、
実は造作ではなくて既製品ですね、南海プライウッドさんのシステム収納になります。
造作に比べるとですね、コストも抑えることができますし、
あといろんなですね、バリエーションがあります。
この棚の割り付けだったりとか、そういったものも結構選べたりするので、
これは個人的にもですね、おすすめのシステム収納になります。
なのでウォークインクローゼットを広めにとって、結構素敵な空間にしたいとか、
そういった方はですね、ぜひ検討されてみてください。
こういうふうに引き出し収納とかもしっかりついたりしてますので、
かなりですね、見た目だけじゃなくて機能性とかもすごく優れたものになっています。
こういったですね、クロスの部分とか壁の色とかですね、
ブルー系の、ブルーとグレーの間ぐらいの色合いなんですけれども、
こういうところもですね、濃い色にすると奥行き感が出て、
さらにですね、空間として広く感じるっていう視覚効果もありますので、
こういったところもぜひ参考にしてもらえると嬉しいです。
すごく素敵なウォークインクローゼットだと思います。
本当羨ましいですね。
1階に階段がありますけど、
あとはこちらにもですね、お部屋が2部屋あって、
こちら側が1部屋あるんですけれども、
実際のお客様と商談とかもですね、打ち合わせとかもできるようなスペース、
お仕事スペースになっています。
こちらが1部屋ありまして、ゲストルームになっています。
広さとしては約6畳ぐらいのスペースになっておりまして、
ベッドとソファーがですね、こういう風に置けるぐらいの十分なスペースになっております。
その横が出ていただくと、
ここを出ますと、
こちらが実は収納になっているんですが、
このですね、収納の扉、ちょっと今中はお見せできないんですけど、
収納の扉を見ていただきたくて、
こちらのここが壁なんですよ、実は。
ここが壁で、ここから扉になっているんですが、
同じクロスですね、クロス巻きをしています。
なので、すごい素材が統一されているので、
建具の存在感というのを消すことができますし、
私も自宅を収納一部クロスにして、
私の自宅も壁のクロスがグレーで、
収納の扉もグレーのクロス、同じものを巻いたりしているんですが、
よく質問いただくのが、
クロス巻きの建具だと劣化とかしないですかとか、
汚れやすくないですかって質問いただきますが、
意外と目立たないですし、意外と汚れたりしないです。
なので、コストはもちろんかかるんですけれども、
収納の扉の存在感を消したいとか、
おしゃれな感じにしたいという方は、
ぜひ検討されてみてください。
ただ、結構職人さんの技術もいることだったりするので、
メーカーさんによって、
できるできないを買ってくるかもしれないんですが、
参考にしてもらえると嬉しいなと思います。
こちらの方の、ここですね。
ここも同じ収納になっているんですが、
こちらもクロスの扉を使っています。
ここの壁も玄関のところと全く同じシートにしています。
木目もリアルで、マットな質感がありますので、
ホテルライクだったり、モダンな空間、
でもちょっと温かみが欲しいなという方は、
すごく合っているんじゃないかなと思います。
ここの階段ですね。
ここがすごい特徴的です。
一般的なシースルー階段、アイアン階段というわけではなく、
一部木張りの階段を使うことによって、
かなり厚みもあって重厚感があります。
これもお気に入りポイントの一つですし、
1階のシンボルになるところになるので、
これはしっかり作り込まれたと言われておりました。
こちらの階段はすごく見た目も素敵ですし、
人気があるみたいで、お問い合わせもすごく多いみたいです。
こちらの京都に、今場所が京都なんですけど、
京都以外の別のエリアの方も、
この階段が見たいということで、
わざわざ来てくださる方もいらっしゃるみたいです。
実際のお施主様の注文住宅を建てる時に、
階段をこれにしたいですと言われて、
実際に採用されたお客様が何組様もいらっしゃったりとか、
かなりこちらの階段は人気なものになっていますので、
ぜひ皆さん目に焼き付けておいていただけたらと思います。
今裏から見た絵がこちらですね。
一般的なアイアン階段に、
この踏み板のところを造作して作っているので、
こういう風な作りの階段ができます。
裏から見ても表から見ても、
すごく素敵なものになっていますので、
これは私も動画とか画像とかでは見たことあるんですけど、
実際に見たのは初めてなので、
すごくいいなというふうに思います。
じゃあここから2階に上がっていきたいと思います。
2階に上がってきました。
こちらが今2階に階段があって、
上がってきたところなんですが、
まずLDKに入る前に、
こちらのセカンドリビングがあります。
ここを挟んで、
こちらの扉の向こうがLDKというような形になっておりますが、
セカンドリビングとセカンドと言いますけど、
全然すごい広いですし、
かなり空間としても素敵だなというふうに思うんですが、
まずこちらの扉は造作で作られています。
かなり存在感がありますし、
こちらの扉はスライドになっているんですが、
この両サイドはガラス張りにしています。
これによってLDKの中が少し見えるようになっていますし、
空間として完全に仕切らないので、
広がりもより感じるようになっています。
こちらの内装の提出としては、
LDKの中を見ていただきますけど、
黒とかグレーとかがベースになります。
ただ、ホテルライフということもあるんですが、
暖かみというのを出したかったということで、
こういったクリアなオーク系の色の木も
ところどころ使われていますので、
それも意識しながら見ていただけたらなと思います。
その一つとして、こちらのサッシの部分ですね。
こちら中庭の部分で窓があるんですが、
サッシ自体は本当は黒なんですけど、
こちらの木を上から張ることによって
木質感というのを演出しております。
これも工夫の一つですし、
なかなか普通に計画していると、
窓のサッシを隠してこういう木を張ろうという
発想はなかなか出ないかなとは思うんですけど、
やっぱりこういう細かいところの積み重ねで
インテリアとか内装はガラッと変わっていきますので、
これはぜひ参考にしてもらえたらと思います。
僕もすごい勉強になりました。
ここのセカンドリビングで、
広さは正確には分からないんですけど、
大体10畳弱くらいの広さになっています。
ここもプロジェクターが付いていたりするので、
ソファに座ってこっちの壁に映して
テレビも見れますし、
こちらの壁に飾られているアート、
これは車掌のセンスということで
全部飾られているみたいです。
こういったところもすごく素敵だなと思いますし、
若干ちょっと近づいていただきますと、
クロスもこちらも白ではなくグレーにしています。
色見るとここの部分が白になりまして、
クロスはグレーのクロスということで
施工されています。
では早速こちらのLDKの中に
入っていきたいと思います。
LDKがこちらです。
まずはキッチンとダイニングの空間があります。
リビングがこちらの横の方にあります。
すごく素敵なLDKだと思うんですけれども、
広さでいうと約28畳のLDKになっております。
空間のテイストとしても黒とかグレーとか、
床材はこちらの木長のもの、
無垢板を張ったりしているんですが、
本当にいろんなところですね、
すごく見どころがたくさんありますので、
今からそれぞれお話ししていきたいなと思います。
LDKから見えるこちらの中庭もとても素敵ですよね。
こちらがまずキッチンです。
本当に展示場のようなダイニングキッチンだな
というふうに思ったんですけど、
こちらがキッチン自体は、
実は皆さんどこだと思いますか?
これだけ見たらなかなか分かりにくいかもしれないんですけど、
こちらディクシルさんのキッチンです。
天板と面材、扉の素材を色を変えたりしているので、
この組み合わせって実は意外と見なくて、
なかなかされる方がいらっしゃらないんですけど、
天板と面材のカラーを変えることによって、
こういった空間を演出することができています。
これは私も今日初めて見たんですけど、
すごい素敵な組み合わせだなというふうに思いました。
後ろの収納ですね。
こういったところで木を使って温かみを演出しています。
これ全部釣り土収納になっているんですけど、
あとこういう、見えるかな?
あとこの冷蔵庫の横のこちらの壁のところ、
これはモールテックスを塗っています。
反対側のこっち側ですね。
反対側のこっちの壁もこれもモールテックスを塗って、
ところどころ黒で締めてというような内装になっています。
実はこの天井のところですね。
上の下げ天井かな?
ちょっと段差が、天井が下がっているところがあるんですが、
実はここもモールテックスを塗っています。
最近ですね、キッチンの部分こういうふうに下げ天井にしたりして、
木調にしたりとかレッドシドを貼ったりとか、
という方もすごくいらっしゃると思いますし、
すごく素敵だと思うんですが、
こういうモールテックスを塗ったりとかですね、
あとこれちょっと他社さんになっちゃうんですけど、
三重県のですね、これもYouTube動画に上げてるんですけど、
ちょっと名前に似てるんですけど、D1ホームさんというですね、
会社さんのモデルハウスも実は天井がモールテックスではないんですが、
名前忘れちゃったんでちょっと貼っておきますけど、
すごくですね、素敵な素材になっております。
木以外のですね、素材になっているので、
木調以外のこういう素材の使い方っていうのもすごく素敵だと思います。
ぜひですね、参考にしてもらえると嬉しいです。
あとはこういうふうにですね、色もそうですし、
素材もちょっと少しずつ変えながら統一感は保っているんですが、
そうですね、ちょっと色の話でいきますと、
水線とかも黒ですし、レンジフードだったり、
後ろの調理家電とかも全部黒で基本的には統一してます。
冷蔵庫を見ていただきたいんですが、
冷蔵庫も黒ベースですね、に見えます。
実はこれですね、ちょっと近づいていただきますと、
ここの部分ですね、これは玄関と階段横の壁に貼ってあった
ダイノクシートのですね、余った建材をこちらに実は貼ってます。
これもですね、すごい面白いなというふうに思ったんですが、
なかなか他の部分で使うという方は結構いらっしゃるんですが、
冷蔵庫に貼っちゃおうというですね、発想がすごく面白いなと思ったんですが、
こういうですね、使い方もできますし、
本当統一っていうのはですね、すごく大事になるので、
ぜひ参考にしてもらえると思います。
で、ちょっとキッチンの中に入っていきます。
で、カップボードを見ていただきたいんですけど、
今多分このディシェルとこちらのカップボード、
同じように見えると思うんですが、実は違います。
こちらの造作で作ってまして、造作にした理由がですね、
この壁とこちらのここの幅ですね、結構長さもありますし、
しっかり幅を揃えたかったということで造作にされてます。
で、色合いは天板と面材で、こういうふうに
こちらのキッチン本体の方に近い形でやってるんですが、
面材のこちらの素材はメラミン素材になってます。
メラミン素材はキッチンハウスさんとかもですね、
天板とかに使われるような素材になってまして、
水とか熱に強いものになってます。
で、この壁を見ていただきたいんですが、
こちらタイルに見えますよね。タイルに見えると思うんですよ。
でも実はこちらタイルじゃなくて、
アドバンのコンクリエイトというものになります。
で、これちょっとリビングの壁にも使ってますので、
これは後で見ていただきたいと思います。
で、この収納の横に横格子があるんですが、
実はここはエアコンが中に入ってます。
エアコンが隠れてますので、
で、こちらは今の完全に閉じてますけど、
メンテナンスの時とかはしっかりこちら開け閉めができるようになってますので、
やっぱりいいなというふうに思います。
こういう生活感は隠してっていうところが、
本当の展示場のように見えるポイントの一つなので、
ぜひですね、参考にしてもらえると嬉しいです。
で、今、ライニングキッチン側から今全体のですね、
LEDキー全体見ていただいてますが、
いわくSOMさんはですね、こういった間取りとか仕様とか内装の点はもちろんそうなんですが、
家具とかも含めてインテリアコーディネーターさんが専任でちゃんと付きます。
で、こういうテーブルとかこういうチェアーとかもそうですけど、
ソファーとかですね、ディビングテーブルそういったところも含めて、
空間に合わせていろんなテイストがあると思います。
綺麗系のテイストだったり、かっこいい系だったり、かわいい系だったりですね、
モダン系、ホテルライク系いろいろあるんですが、
それに合わせてバランスのいい配置を
コーディネーターさんが提案してくれるっていうところが、
すごい私は個人的にはいいなというふうにお話聞いて思いました。
あとは地域特化の公務店さん、
これは動画の後半で施工エリアはお話ししますけれども、
地域特化の公務店さんってコーディネーターさんは自社にいなくて、
別で提携の家具屋さんとかコーディネーターさんと打ち合わせしたりということが結構多かったりするんですが、
本当提案からですね、不動産からリフォームとかも含めて、
いろんなジャンルのすべての分野をワンストップでできるというところが、
やっぱりいいところだなというふうに思います。
なので、そういったコーディネートとかも含めて、
全部が自社で完結できると何がいいかというと、
やっぱりいろんなところに頼んだりすると、
これはこの人、これはこの人、これはこの人で、
接種さん側もちょっと混乱してしまうときもあると思います。
やっぱり情報の伝達というのがうまくいかなかったりとか、
もしくはちょっと遅くなってしまったりとかというケースがどうしてもあったりするんですが、
それを自社でワンストップで全部チームでやると、
そういったところがもちろん少なくなりますし、
やっぱり立てる側、接種さん側からしてもすごく分かりやすいと思います。
そこが強みじゃないかなというふうに個人的には思います。
そのままこちらのリビングを見ていただきたいんですが、
リビングもすごい面白い作りになっています。
壁を一部付加しています。
この部分ですね。
ここだけ白のクロスにして、あとは全部グレーのクロスにしているんですが、
こういうふうに壁を付加して関節照明を上下にこういうふうに入れてやっております。
先ほどキッチンのカップボールのところの壁のアドバンドコンクリートを見ていただいたんですが、
実はこちらに、このリビングにも付いています。
ちょっとここが分かりやすいので見ていただきたいんですが、
本当にですね、近づいてみてもらえますとかなりリアルです。
もう私最初これタイルと思ったんですけど、
ほんと近くで見てもタイルって思うぐらいリアルに作られております。
プラスこれはタイルに比べるとコストをカットできますし、
あとこういう細かいところですね。
特にこういうサッシ周りとかって施工が難しかったりするんですが、
そういう細かいところも繊細にですね、しっかりと割り付けができます。
それがいいところですね。
なのでぜひですね、これはアドバンティーですね。
メーカーさんのものになりますので、
ぜひですね、参考にしてもらえると嬉しいです。
あとはこれはやっぱり施主さん側からしたら、
違いは分かりにくいところではあると思うんですが、
施工する側、職人さんからしたら、
こちらの建材はすごいというふうに言われています。
施工もしやすいし、細かいところまで融通が効きますし、
何よりコストも抑えられます。
いろんな観点からしてすごくいい建材だなというふうに思います。
あとテレビの壁掛けになってまして、
ここにスピーカーがあったりするんですが、
配線関係は全部壁の中を通しています。
このテレビの裏からここの壁をこういうふうに通って、
まだ通って、
キッチンのこのカップボードのここに
プレイヤー関係だったり、Wi-Fi関係を全部揃えています。
壁掛けの人といえば配線関係とかですね、
ここが一番気になるところだと思いますが、
いろんなですね、工夫次第では別の場所に
こういうふうに持ってくることができますので、
これもぜひ参考にしていただけるんじゃないかなと思います。
ただデメリットとしてはですね、
どうしても買い替えの時とかそういった時にはですね、
結構大変になります。
配線も一回通してしまえばいいんですけれども、
細かく変えたりっていうのは難しかったりもするので、
そこはデメリットになります。
そこも踏まえて検討してもらえるといいんじゃないかなと思います。
今LDKから先ほどのセカンドリビングに戻って、
今度はこちらに水回り洗面脱衣があるので
行きたいと思います。
この縦具もちょっと実は見ていただきたくて、
こちらの縦具、これは神谷コーポレーションさんのですね、
縦具になります。
結構ですね、すごいいろんな種類がありますし、
造作っぽいですね、縦具も既製品で結構あったりするので、
これは私個人的にもすごく好きなメーカーさんなんですけれども、
縦具で悩んでいる方は検討してみてください。
ここから入って、
こちらが洗面脱衣が一緒になっている空間になります。
ちょっと何畳かわからないんですけれども、
広さもかなりあります。
で、ちょっとこの洗面台を見ていただきたいんですが、
こちらが造作で作ってます。
ここも造作で作ってまして、
下のこの収納のスペースはこちらの木ですね、
木材やってまして、
こちら1階でも見たと思うんですが、
モールテックスをやってます。
で、こちらも三和さんです。
で、この洗面脱衣はですね、
奥様のご要望でできるだけ広くしたかったということで、
洗面台のカウンターも含めて、
鏡も含めて空間を広くとってます。
で、こちらにお風呂があったりするんですが、
実はこっから外に出ることができまして、
このまま行かせてもらいますが、
こんな感じでLED系のところの中庭に繋がってます。
こういった感じで中庭に繋がってますので、
今机があったりするんですけど、
バーベキューセットもですね、
実はこちらに置いてたりします。
で、1階の玄関の最初入ってきた横に中庭が見えたと思います。
それの上ですね、がここのバルコニーになってますので、
1階に植わってたですね、青玉が、
今こちらからちょっと顔を出したりしてるんですけど、
これがもう少し伸びると、
ここら辺までしっかり来るので、
楽しみにちょっとされてるんですが、
そういうですね、外の空間を楽しむスペースになってます。
ただしっかり雨が入ってこないようにですね、
天井がかかっているので、
日差しもですね、カットできるようになってます。
で、実はこちらのうちですね、
LDKのこっち側、ここに今LDKがバーっとあるんですが、
実は北側がこっちなんですよ。
こっちが北側で、南側がほとんど窓を取ってないんですよ。
ただしっかりですね、電気をつけなくても昼間明るいですし、
それもですね、しっかりこういう中庭を作って光を入れる。
あとこちらの方を見ていただきたいんですが、
ここはですね、上を抜けさせてるんですよ。
なんでここからですね、光を上から落として、
それを室内に取り入れるっていうような窓入りにしておりますので、
そういったところですね、プランニング次第で
北側って暗くないですか?とか言われたりするんですが、
せっかくならちょっとこっちからも見ていただきたいと思います。
LDKの中から。
で、ちょっと今画角を変えました。
今LDKの中から見てもらってるんですが、
よくこっちが北側になっているので、
北側のLDKって暗くならないですか?とか質問いただくんですが、
実はですね、プランニング次第ではそういう風に明るくすることもできますし、
こういう風に天井を開けて、上から光を落とすと、
全然中に光も入ってくるので、本当に窓入り次第っていうところです。
北入りのLDKはメリットもありまして、
今日はちょっと曇ってるんですが、
空が青く見えるっていうところもメリットの一つとしてあります。
あと、植栽とかを家の外側に、
例えば道路があるとしたら道路側に植えてるとしたら、
だいたい葉っぱがですね、南側に向いたりします。
なので、家から見た時に植栽が綺麗に見えたりするっていうところもありますので、
意外と北側のLDKは個人的には全然アリだと思っています。
ちょっとこれ私個人的にいいなと思ったんですけど、
この外の机になってるんですけど、
椅子の部分がこういう風に収納ができるタイプになってるので、
雨降ったりしても座面のところが汚れたり濡れたりせずに使えるので、
これはすごい私もちょっといいね欲しいなと思ったんですけど、
これいいですね。
ルームツアーは一通り以上になります。
今からDXホームさんの社長と営業さん、プランナーさんも一緒にお話を聞いて、
どんな会社かとか、どんな建物が建てれるのかとか、
価格帯とかですね、その辺りを聞いていこうと思いますので、
よかったらご興味ある方はぜひ見てみてください。
特に関西エリアにお住まいの方はぜひ聞いてもらえると嬉しいです。
じゃあ、流します。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
ありがとうございます。
一通りご自宅にさせていただいて、
すごく素敵なお家で楽しました。
ありがとうございます。
大体月に、月というか年間何頭くらいされてるんですか?
30から40。
30から40くらいですね。
結構あるじゃないですか、地域特価でされてるホーム店さんの中では
多い方じゃないですかね、30、40。
そうですね、まあまあ多い方ですかね。
今から家作り考えてる方が今見てもらってると思うんですけど、
会社によって全然特徴って違ったりするじゃないですか、
性能を重視してますよだったり、デザイン性とか提案力だったり、
なんかその辺りってアピールポイントじゃないですけど、
どういうところが大事にしてます?
いろいろ教えていただきたいなと。
ちょっと僕ばっかり喋るのも悪いな。
影響の坂本さんです。
まずデザイン性を評価してくださるというか、
関心を持ってくださることが多いので、
ステッケーの自由度、デザインのコーディネート力というところも、
もちろん私たちが他の会社さんに負けたくないなと思っているところなんですけれども、
プラス、見えない部分の性能というところも、
ほぼほんとにハウスメーカーさんたちの性能・構造というところも
内容に重視させて、ご提案させていただいてますので、
一番アクティブな点と言うと、
コスパというか、標高を叶えられるようなものがあっています。
性能に勝てるとか、デザインに勝てるとかではなく、
バランスよくできて、コストパフォーマンスも高いと。
欲張りさんの方多いんですかね。
あれもこれも、妥協ができないというか、
全部やっぱり大事と思われている方が多いということですね。
そうですね。実際、家って全部大事ですよね。
どっちかと言うと、衣装設計という、そこを重視するところから始まってきたんですけど、
ここ数年ですよね、性能がクローズアップされて。
そのところ、僕らも標準仕様と言われるものをブラッシュアップしていって、
性能でいくと、ヒート、G2からG3の間くらい。
秘密衣装はだいたい0.1から0.2くらい。
というところで、大事なときは3を取って、
長期も標準にして、
構造計算も許容力で計算をして、
どんどんどんどん、そんな風になっちゃって、
お客様が欲しいものを全部集めてやってみようかというので、
今はずっとそういう風になっています。
なるほど。
先ほどおっしゃってもらいましたけど、
性能でいうと、オーターハウスメーカーさん、いろいろあると思うんですけど、
よりもいいですよね。
いいところも全然ありますよね。
そうですね。ある意味、メーカーさんって、
例えば断熱でいったらどこが強いのか、
性能を大事にいったらどこが強いのかって、やっぱりあるんですよ。
もういいとこどりを集めちゃう。
あとはオプションとかっていうものっていうのが、
我々の世界観の中では、これオプションです。
これもオプションです。
この風呂もオプションです。
このキッチンもオプションです。
階段は鉄骨にしたらオプションです。
当たり前のように会話の中であるんですけど、
やっぱりお客さんって、じゃあ何がオプションで、
何がオプションじゃないのか、
この図面の中には何が含まれていないのかっていうのが、
非常に不明瞭。
注文建築のワクワク感の奥にある不安感っていうところが、
どうしてもつきものですので、
皆さんが欲しいなっていうものを集めてみることによって、
足し算をしていく注文建築から、
逆に引き算をしていく注文建築っていう方が、
例えばお子さんがちょっと危ないなと思うから、
アイアンのスケルトン階段はちょっと私いらないかなっていう形になると、
じゃあマイナスいくらですかっていう発想の方が、
買い手さんからすると非常に安心というか、
これ以上はコストかかんないんだなっていう。
分かりやすいですもんね。
そうですね。
その方が我々の説明もしやすいし、
お客さんも非常に住んだ後の生活観っていうのも、
イメージがしやすいかなっていうところを集めると、
なんかもう全部揃っちゃった。
なるほど。
それめちゃくちゃ嬉しいですね。
結構何で一番分かりづらかったとか、
後悔じゃないですけど、
これ聞いてなかったっていうのが多いのが、
オプションでこんなに契約後にかかると思ってなかった、
っていうご相談とかお悩みがすごい多いんですよ。
そこはもうクリアできると思うので、今の話は。
そうですね。
もちろん僕らもグレード、3グレード用意してるんですけど、
一番下位グレードと言われるようなものでも、
長期であったり、
許容力で3を取るとか言われたりとかっていうのは、
これもマストで全て入れて、
もう絶知以上であるっていうのも全てマストで。
絶知以上のマストなんですね。
そこはもう当たり前に正直なりつつあるのかなと。
そうですね。
流れ的にも。
そうですね。
いろいろお話聞かせてもらいましたけど、
デメリットがないように感じてるんですか?
いや、どうなんでしょうね。
何か逆に刺激になるとかありますか?
意味としたら。
どうなんでしょう。
とことんまでお安くしたいなっていうような、
例えば先ほど言った絶知じゃなくてもいいとか、
安価なものをもっともっと集めていって、
できる限りどんどん削ぎ落として、
いわゆるローコスト住宅っていうようなものを求めをしたいという方は、
ちょっとやっぱり我々としては、
正直不慣れなところがあるので、
万人受けはしないかもしれないですね。
いい意味でちょっとわがままなところが我々の中にもあるので、
これもしたい、あれもしたい、これもしたいなっていう方には、
マッチするのかなっていうふうに思うんですけど。
やっぱそれ返しなきゃいろいろ色がありますから。
そうですね。
色はやっぱり保っていきたいなっていうのは正直あるので。
それで言うと年齢層というか、
オイクスぐらいの方が多いですか?
どうでしょう。
結構どうなんでしょう。
幅広いなっていう。
20代の方ももちろんいらっしゃいますし、
50代、60代、またまた70代近くぐらいの方。
70代の方。
とかでもまた手買いであったりとか。
今まで大マンション暮らしだったんですけど、
ちょっと家を買いたいという方とかもいらっしゃるので。
そういう方もYouTube見てくださったりしてるんですか?
ほとんどそうですね。
すごいですね。
ね。
展示場に来場してとか資料整理があってとか、
ウェブ予約があってっていうのが多分主流だったと思うんですけど、
今も多分主流のところは多いと思うんですけど、
YouTube見てとか、例えばインスタグラム見てとか、
やっぱなんか嬉しいですよね。
嬉しいですよね。
色々知ってもらってその上で取り合わせをくれるっていうところ。
そうですよね。
お届けをこうすることができるっていうか、
やはりまだまだやりだした8年後も会社ですし、
相互展示ができるわけでももちろんないですので、
一応その自明度というところでいくとね、
じゃあそこまでではやっぱりないと。
僕らが配信をすることによって見ていただけるっていうのは、
すごい嬉しいことですよね。
そうですね。
まさに今おっしゃったような、
私もちょっと同じようなこと思ってまして、
私はやっぱりハウスメーカーさんも含めて、
コーム店さんとかご紹介させていただいてまして、
選ぶ側からしたらかなり会社あるじゃないですか。
数万社あるじゃないですか、全国で。
位置から選んだり情報収集ってなかなか大変だと思う。
そうですよね。
なんでその中でも私がこういうふうに今日お会いさせてもらったりとか、
いろんな会社さんにおつなぎさせてもらったりとかしてるんですけど、
その中でいいなと思ったところとか、
もう一軒立てるなら立てたいなって思うところを、
できるだけ皆さんにおつなぎしたいと思ってるんで、
そういう存在になりたいなって私も思ってて、
最近YouTubeとかInstagramとかね、
いろいろそういうふうにお問い合わせいただくんで、
すごいやっててよかったなっていうか、
ネットとか見ててもおすすめで、
最近勝手にいろいろ上がってくるじゃないですか。
はいはいはい。
自分が好きな見てるやつとか、
車ばっか見てたらたぶん車のバーとか。
そうですね。
そんな感じで、
私がおすすめしたところはもう大体気に入ってもらえるような、
存在になりたいなって思って、
今回もちょっとこういうふうにお話を聞かせてもらってるんですけど、
いやいやいや。
っていうところやっぱありますね。
実際市そのプランナーさん、営業さんとして、
どうですか、働きやすさというか、
どんな雰囲気なんですか?
会社というか、家族に近い雰囲気があるじゃないですか。
めちゃくちゃいいじゃないですか。
理想はやっぱりサザエさんですよね。
なるほど。
やっぱり今日あったことを、
食卓の場でむちゃくちゃ喋るじゃないですか。
どこでもいいことって言ったらあれですけど、
どうでもいいことの中に、
それをその場で解決をするっていうのが、
図面の精度が上がっていったり、
スタッフのモチベーションが変わっていったりとかっていうのがあるので、
何でもこう言えるような環境っていうふうにするほうが、
一つ一つの精度が上がってくるかな。
施工エリア的には、
エリア的なところでどこまで対応できる?
あんま明確には決めてないんですけど、
メンテナンス関係とかももちろんあるので、
1時間4時間半ぐらいまでなんかな。
1時間35分だと断りかけたら、
そういうこともないんですけど。
そういうことですね。
ただ、4時間5時間かけてになると、
いろいろ逆にご迷惑をおかけすることもあるんかいなっていうところで。
滋賀県と、
京都、
三重、
岐阜の市街。
そうするとね、結構滋賀県ってリリース多くて、
福井とか。
僕はちょっとやったことないんですけど。
だと奈良。
結構大阪のお問い合わせもたくさんいただいて。
今見てくださってる方で、
気になるよって方はもう1回問い合わせしていただいて、
この映画と対応できる?できない?があるので、
理解の違いですかね。
そうですね。
お気軽にお問い合わせいただければと思います。
お聞きしてください。
ある程度お話いただきました。
何かあったかな?
何が気に入ったんですか?
一応私から提言させていただいて、
私からの紹介特典じゃないですけど、
何かメリットがあればなと思ってるんですけど。
何がいいんですか?
家電を100万円分くらい買ってほしい。
それいいです。
ね。
ありがとうございます。
それ多分めちゃくちゃ横んでくれる。
家具なんてめちゃくちゃ大事なんで、
できれば僕らがチョイスしたいです。
それはめちゃくちゃ喜んでくれると思います。
それします?
いいんですか?
いいですよ。
ということで皆さん、
サービスをしてくださるという風になったということで。
いいですよ。
ありがとうございます。
結構こういうコロナ関係とかも、
頼まれる方いらっしゃる。
はいはいはい。
ステージングをやってほしいっていう。
ありがとうございます。
それ多分皆さん喜んでもらえると思うので。
はい。
ご紹介希望というか、
一回見てみたいなとか、
お話聞きたいなと思った方は、
もう一度私に概要欄に公式欄を貼っておりますので、
そこでご連絡いただければおつなぎできますので、
ぜひお待ちしてます。
最後にゆうさんから質問を。
どうぞ。
お待ちしてます。
お家作りって本当にそんなに何十回もできるわけじゃないと思うんですよね。
だと思いますので、
リワークススタッフそれぞれがですね、
未熟な部分もあるかもしれませんけれども、
家のお家、様のお家っていうところに対して、
当てた後も未熟なお付き合いをしていく気持ちで進めていきたいなというのは思っておりますので、
そういう努力はお約束していきたいなと思っております。
ありがとうございます。
貴重なお話ありがとうございました。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。