【インパクト感がポイント‼︎】"春まで長く楽しめる"可愛いハボタンの寄せ植えをご紹介♪【初心者向け】【ガーデニング】【園芸チャンネル】

こんにちは埼玉県にあるエゲ店サニベルの
店長のマムみです今回のテーマは刃ボタン
の寄せ上です今回の動画では歯ボタンで
寄せを作っていきますが素敵に長く
楽しめるデザインなどご紹介していきます
歯ボタン毎年人気の素敵な品種などが入っ
てきますハボタンはどちらかというと新年
を華やかに迎えるっていうようなイメージ
で使われる方が多いと思いますけれどもハ
ボタンは意外に可愛らしさと相反して
合わせづらかったりとか結構悩みながら
寄せを作てる方が多いんじゃないかなと
思います今日はその刃ボタンの選び方
そして刃ボタンに合わせる植物の選び方の
ポイントをご紹介していきたいと思います
このチャンネルでは初心者の方にも分かり
やすい視点でお花の楽しみ方そして演劇
情報を発信してますチャンネル登録まだの
方は是非お願いし
ます歯ボタンはとてもこの時期人気がある
お花なんですけれどもハボタンは葉っぱ
です葉っぱがすごく綺麗に発色をして寒さ
にも強くて外で霜が降りたりとか雪が
ツモっても大丈夫な丈夫な植物ですとても
使いたいんですがインパクトが強いです
種類としてはこんな風に丸葉のタイプで
スタンダードな形になるのかなと思うん
ですけども最近ではこんなアンティークっ
ぽいようなちょっとローズっぽいような
先き方を意識した品種がとても多くなって
きていますこちらは小さいリのタイプって
いうよりかはまこういう仕立てをして
たくさんポットの中に5本ぐらいさして
あるタイプのものもありますこちらは刃
ボタンのクリームアンティークとピンク
アンティークっていう感じです若干色合い
の中にクリーム色っぽい色を帯びてるよう
なタイプですねこちらはセレブの刃ボタ
ンっていうねシリーズになりますセレブの
刃ボタンのこのまちょっとクリーム色
っぽい色になりますこちらも色々な種類が
植え込んであるんですけれどもこちらも
セレブの刃ボタンのシズでちょっと波打っ
てるものとかちょっと光沢のある葉っぱの
ものが混ざってたりとかていうちょっと
豪華なタイプになりますこちら刃ボタンの
モカシリーズっていうのがあるんですけど
モカシリーズの中のモカマーブルです
ちょっとモカっぽいというかカで出てくる
ようなメニューのイメージがあるのも
ポイントになりますはいこちらがマルモ
ドルチェと言いますマモドルチェの
スパークリングロゼという品種でとても
ピンク色っぽい発色との入り方とマットな
感じみたいなところがすごく素敵な品質に
なっていますこちらはラッフルシリーズの
中からラッフルローズですこれは1ポット
の中に4本植えてあって分けることもでき
るっていうようなね使い方もできます
こちらはフェザーシリーズの中から
フェザーホワイトとフェザーシリーズの
切れ刃と言ってギザギザの葉っぱが特徴の
刃ボタンですこちらの刃ボタンはモカ
シリーズの中からモカショコラと言って
おしゃれな雰囲気とアンティシクな雰囲気
が特徴の刃ボタンになりますあと人気の刃
ボタンとしてはこういった葉脈が目立つ
タイプでベインが入ってるっていうような
言い方もしますけどとても人気で色々な
種類があるんですけれどもこちらは
クラシカルボンボンという品種です
ハボタンはお正月のイメージも強かったり
するのでお正月過ぎてちょっとすると季節
感がちょっと心配される方はこちらの
ちょっとアンティークっぽいようなカ
シリーズだったり深みのあるような色を
使うとそういったところもカバーでできて
くるのかなと思います今回はこちらの
セルブの刃ボタンを使っていきたいと思い
ますほんのり真ん中にピンクをあ
るっていうところで迎春ぽい新しい年の
喜びみたいなっていうところを華やかに
出していきたいなと思うのでこちらの歯
ボタンを使っていきたいと思います刃
ボタンに合わせる寄せ上の家材を選んでき
ました寒さに強いもので外でも楽しめる
ものていうのがコンセプトになります
ビオラだったりとかあと華やかなカラー
リーフです刃ボタンっていうのはすごく
目立つものっていう風にご紹介しました
例え色が白くてもその葉っぱの形とかで
どうしてもこう目がいくもので目立って
しまうっていうところもあるので副素材の
ものだったり面に合わせるお花っていうの
もかなりちょっとインパクトのある色だっ
たり形とかちょっと光沢があるものていう
風に選ぶと釣り合いが取れてくるのでそこ
ら辺を配置と共にご紹介していきたいと
思います今回植え付ける8の紹介です
じゃんマットな感じと明るさで明るい
雰囲気っていうところを出していきたいな
と思いますそして水抜け穴もしっかりと
ありますが八度石もね使っていきたいと
思います大きさは内寸で
25cmそして深さ28cmぐらいのそう
いった大きさになります今回の配置です
けれども主役の刃ボタンをど真ん中に置く
ような作り方をしていきますので今回は1
ポットでこの5本立ちと言って5本割って
いるものを使いますけれどもこういった5
本立ちみたいなのがない場合は2株
合わせるとか3株合わせるとかいう風に
するといいと思いますます例えばちょっと
クラシカルなイメージでお正月感をあまり
出さないような感じで作りたいという方は
こういう感じで1本上のものとかちょっと
3株上っぽいようなものをこんな風に3個
をくっつけるような感じで三角形を作る
ような感じで作るといいと思います今日は
こちら5本上のたくさん刺さっている
タイプですねを使っていきたいと思います
先ほども言いましたけれども薄い色でも
結構インパクトがあるのでそれに見合った
ようなちょっと色合いのものを足していき
たいと思います今回はこの刃ボタンを中心
として三角形を作るようなイメージで作り
ますまずご紹介したいのがこちらは
ネメシアのベリーシリーズからラズベリー
レモネードですラズベリーの感じのお花の
色とあと黄色っていうところでやっぱり
明るさが出るので華やかな雰囲気がとても
出る色合いなのかなと思いますこちらは刃
ボタンの後にこうきますけれども刃ボタン
と合わさった瞬間っていうのはすごくハボ
に負けてない感じのね色が出てると思い
ますそちらを後ろに置きますそしてビオラ
寒さに強いお花としてビオラ欠かせない
ですけれども今回は植たオリジナルていう
ビオラからレアリーフェネックです色幅は
あるんですけれどもその中でもちょっと
濃いような色ですねポイントとしてはこの
ネメシアと似てるような色合の強さを選ぶ
のもポイントですこちらも刃ボタンと
合わせた時にお花の強さと刃ボタンの豪華
さっていう釣り合いがね取れていると思い
ますネメシアを頂点になるようにして生産
角を描くような感じで手前にビオラが来て
いますこのビオラとネメシアの間にカラー
リーフを差し込んでバランスを取っていく
というような作り方になりますそこでご
紹介したいのがこちら初雪カズラの初
ゆっこと名前がついたシリーズになります
がこの時期は初雪かもすごく色合いが公用
してくるっていところですごく発色のいい
ものがね結構出てるんじゃないかなと思い
ますこれれも強さとしてはボタに負けない
豪華さがありますのでこちらもちょっと
この辺後の方にちょっと入れときます
そしてこちらこちらですねゴールデン
タイムですお花の中に黄色っぽさっていう
ねビオラだったりネメシアがあるのでその
黄色に合わせてこのゴールデンタイムを
選びましたこちらも手前の方が素敵ですか
ねそしてこちらですコプロスマレインボー
サプライズ光沢があるっていうところで
存在感がとてもありますなかなか普段の
寄せ上に使うのが難しいとされるような
ものの1つの植物なんですけれどもハブ
タントの相性もね目立つ植物っていう意味
でバランスがとても相性のいいものだと
思いますそれを後ろの方に使っていきたい
と思いますこちらアジュガバーガンディ
グローこちらもピンク系の色で今回
ちょっとピンク色っぽい葉っぱだったりお
花の色にも近いのでそういった色を合わせ
てみたいと思いますアジガっていうのは
株元を引き締めてえ全体の性を引き締める
みたいな使い方もできるので前の方に来る
ような感じになりますそして白い蜂に
つなげてくるこの白シルバーリーフですが
オレアリアリトルスモーキーですこちらは
後ろの方かどこかバランスを取りながら
どこかに入れていきたいかなと思ってい
ます土が入りました土は緑の土を使ってい
ますない方は水はけのいい配合で赤玉土を
23割入れるとかして使ってみてください
そして肥料を入れていきますお花の作物を
使うのでやはりしっかりと肥料は入れて
いきます緑の肥料を使います緑の肥料は
しっかりと1つまみ2つまみという感じで
入れておきます観光性の火星肥料で春
温かくなってきてからも溶け出てくるので
でもお勧めになりますスッチはポットの縁
がすっぽり入るぐらいなんですけど
ちょっとまだ足りないので押し入れ
ます今回は根を崩していけない植物はあり
ませんがこちらのオレアリアリトル
スモーキーこちらは優しく崩すように
心がけるといいと思いますそして刃ボタン
の植付けなんですけれども刃ボタンは
とても根が上です根がぐるぐる回ってる
感じではないんですけれども根がとても
丈夫なのでどんな風に切っても結構平気
ですそしてもっといいポイントがありまし
てここですねわびのようになってる茎寄せ
上の植え付ける高さによって深さを調節し
て埋めたりできます土にここまで潜って
しまっても大丈夫ですもっと言うとここ
からまた根がこう出てきてしっかりとねし
てくるっていう風になるのでそこも差
ボタンは使い勝手のいい安心して使えるね
ものですそれでは刃ボタンを先に真ん中に
置きたいと思いますがおそらくこれだと背
が高いのかなと思うのでまずは崩していき
たいと思いますちょっと下を削るような
感じで肩の土も取ります崩し方はあまり気
にせず根が丈夫っていうところもあるので
比較的ね雑に扱っても大丈夫な植物です
1番背の高いネメシアと高さをちょっと
合わせてみたいと思いますネメシアを根を
崩していきますが根を崩していけない植物
ではないんですけれどもこの時期はどんな
植物でも根の性が看板というかあまりよく
伸びていかなかったりもするのであまり
ブチブチと切るのではなくて土を落として
根をなるべく残すような崩し方をしていく
といいと思いますこれからどんどんね気温
が下がってくるので急激な気温の変化にも
耐えられるように根の崩し方っていうのは
季節によって変えていく必要があるかなと
思います今は気温が低くなってくるので根
をあまり切らないようにえ土を落とすて
いうような土の落とし方っていうのがお
すめになりますスペースがあんまりないの
で少し一回りもうちょっと崩しておきます
メシ屋が刃ボタンに隠れてきてしまいそう
なのでもう少し刃ボタンの高さを低くし
たいと思います下の基地を低くしていき
たいと思いますそうすると刃ボタンの茎が
少し埋まるようになりますけれどもそれで
も大丈夫なので他の植物ではまなかなか
できませんけど刃ボタンはそれができるの
で高さを自由にここで調節しておきます
ビオラを崩していきたいと思いますこの
時期になるともう真っ白くなってるような
根のものもあると思いますけどそれはもう
ビロンと底の部分をはぎ取るような感じの
落とし方をしても全然大丈夫です植え込む
場所がちょっと狭いので細い感じで仕立て
ておきます冬の寄せ上は春の成長を考えた
としても成長が看板なので牛牛に植えても
比較的大丈夫です特にビオラは根が強いの
で気温が上がってきた時の根の成長って
いうのもすごく良かったりしますので根を
切ったとしても根がしっかりとね伸びて
くれるのでそこまで窮屈になるってことに
関しての心配っていうのはしなくて大丈夫
ですビアでですけれどもお花が綺麗に
こっちを向いてくれるかなという角度を
見つけてこの辺でしょうかを正面と思って
植付けますこの辺とあとはこの辺ですね刃
ボタンは寄せ上をしていく中でこういった
葉っぱとかを少し取ってバランスを取
るっていうね方法もありますそして今の
ようにビオラとの高さがねもうちょっと
調整をしたいなっていう場合はここでこう
分けちゃいます分けてしまって後ろの高さ
と下の高さをこうね少しこうを低くするっ
ていうような使い方もできますのでそれで
多少の調整をすることができますはいそれ
では初行かずです実はこの初雪かもこの
緑色のね濃い葉っぱのこの辺まで埋める
ことができるというかほぼほぼ痛みにくい
葉っぱをしているので腐っていくってこと
がほぼほぼありませんていうところで埋め
られる長さ調整をねここができるっていう
メリットもあります結構ボリュームがあっ
ておそらく株分けをできるタイプですけど
少し株分けをしておますなぜかと言うと
こっちのボリューム感と反対側に来る
オプロスマのレボサプライズのボリューム
感が違うので少しこっちの初撃カを分けて
一緒にねこんな風に使っていこうかなと
思いますもうこれは力づくでこのネバの
ところをねザクザクと割るような感じで
割っていきます上の葉っぱとか茎をこう
引っ張りすぎちゃうと折れちゃったり切れ
ちゃったりもするのでネバの方ですね土と
根の部分を割るようにするとうまくいき
ますそしてここでも1手間ですけもこの
ままポンと入れるよりかは向きを考えて
ですねちょっと組み直しというか少し
葉っぱをちょっと固めるというかバラバラ
となってたものをちょっと真ん中に集める
ような感じに作ってみましたそしてここに
入れていきますあまり外にピヨンと出すぎ
ないで中にも絡むような感じで馴染ませ
たいと思いますそしてコプロスマ
レインボーサプライズこれも2本割って
ますね2本割ってますけどこれはこれでも
綺麗にまとまっているのでこのまま使って
いきたいと思いますが竜カを内側に入れる
ような形になりますそして手前の
ゴールデンタイムはい手前ですこの時に
全体のバランスを見てもらってこっちに
ピヨンと伸びているのに対してこっち側に
来た方がいいかなとかそれはご自分の好み
にもなると思うのでちょっとねその辺を
やってみるといいかなとは思いますこっち
に引き締め役の足元のアジュガですね
アジュガも株分けができそうな雰囲気も
ありますけどたまに2カにね分けれるよう
なものも中にはあるんですけどすごいです
ね根がこんなにぐるぐる回っているのは
もうよくほしておきます多少はネ切って
大丈夫だと思いますこのぐらい取りました
株周りの茶色くなった葉っぱっていうのは
どんな植物も一緒ですけど綺麗に掃除をし
ておきますこちに入れますそして
オレアリアリトルスモーキーを入れても
入れなくてもいいかなというところはあり
ます入れるとすると真ん中辺に明るさをて
いうような入れ方ができますが今牛牛に
詰まってるように見えますけれども結構中
はスカスカまではきませんけれども
ゆったりとしています株元は根を落として
あるのでゆったりしていますそして土が
入っているので根は伸ばしていく土が
しっかりとありますこちらですがメシ屋が
ねちょっと上に後ろの方で背が高く飛び出
てすぎているのでそこをちょっと馴染ま
せるために後ろの方に持ってきたいと思い
ますあとちょっとバランスを取りながら
向きを直していきたいなと思います葉っぱ
の向きを少しカをくるっとして一部こう中
に持ってくるものだったりとかネミも
ちょっと回転させてこれからお花が上がっ
てくるっていところも計算しながらここ
からねふわっとお花が咲いてくるので
そんな位置も確認をしながらちょっと回転
させてみましたそれでは土を入れていき
たいと思いますが沈み込まないように株元
を持ちながら土を入れたりとかそういった
工夫をしながら満々なく入れていきたいと
思います
少し入れてつっつき棒で土を中に入れて
いきますこれを全てのカとカの間に
繰り返してやっていきたいと思います
ポイントはちょっとずつ複数回や
るっていうところがポイントですね1箇所
が多すぎるとここが寄ってきてこっちに
固まった寄せ上とかになっちゃうのでそこ
は気をつけながらやります全体の株の株元
っていうのは全部一緒になっているはずな
のでどれか1つ潜ってるものがないように
株元の高さっていうのは揃えるような感じ
で気をつけながら見ていきますハブタだけ
は潜っても大丈夫なのでハブタ以外を気を
つけながら見ていきます完成しました
とても動きがある感じで刃ボタンの豪華さ
とそれに馴染むようなバランスの取れた
配色だったりお花立ちっていうところで1
つのね素敵な作品が今回もできました
植付け5はしっかりとお水をたっぷりと
流れるほどを上げてくださいそして
なるべく光の当たる日溜りみたいなところ
で管理していただくととすごく素敵に長く
楽しむことができます寒さに強いので寒い
ところでも大丈夫なんですけれども特に
そこを気をつけていただくと長く綺麗さを
保つことができますそしてこれから刃ボタ
ンっていうのは春先ですね菜の花と同じお
花が咲いてきます今回は真ん中に植えてる
のでそれを咲かすっていうのもとても
可愛らしいのかなと思います名の花の
黄色い色とこの黄色いネメシアとかが同調
してそれもそれで素敵な自然な感じになっ
てくると思うのでそれも楽しみにしていて
くださいそしてお手入れとしてはラの花柄
み終わったのは種をつつける前に飛びの
くっていうようなところで他は特に伸びっ
ぱなしになってしまうようなリーフって
いうのはないと思うのでこの冬の時期って
いうのはビオラの鼻がだけでお手入れ
大丈夫になります寄せ上特に今回は刃
ボタンの可愛らしさをより引き立てるため
に低めの台の上に乗せておくもしくは足元
に置くっていうような置き方がとても素敵
に見える角度になるかなと思いますが台は
高くても膝下ぐらいになるような台の上に
のせていただくととてもいい角度で見る
ことができると思いますいかがでした
でしょうか今回は刃ボタンを使って予想は
作りましたハボタンは目立つのでそれに
釣り合うようなインパクトのあるものを
うまく合わせることによって同調させて
掃除効果で指跡な雰囲気としてバランスも
取りやすいっていうお話をしましたので
是非お店に行って刃ボタンと何かこう植物
を合わせながらバランスがどうかなていう
のをその迫力のイメージをバランスを取る
ようにしていくとうまく選ぶことができる
と思います今回使った資材8などはえ詳細
を概要欄に載せてあります概要欄は動画の
タイトルをタップしていただくと進むこと
ができますこのチャンネルでは初心者の方
にも分かりやすい視点でお花の楽しみ方
そして演技情報を発信してますチャンネル
登録まだの方は是非お願いしますそして
動画を見る際には是非ベルマークオンにし
ていただくと旬な情報ゲットできます
サニベルではInstagramをやって
います主にお店に入ってくる旬な入荷情報
をタイムリに発信してますのでそちらも
是非参考にしてみてくださいそれでは
またDET